京童ノ口ズサミ 2018年 ニツイテカタルノミ

2018年の読書メーター
読んだ本の数:457
読んだページ数:55945
ナイス数:11359

問題だらけの女性たち問題だらけの女性たち感想
これだから、女性は…。この表現技法が好き。これだから、女性は…。バカにすることで、バカになる。なんて単純なんだろう。公平、公正に見ることなんてできないんだから、無関心。興味を持つだけで偏る。グーグルに聞く。それでいいんじゃなかろうか。これだから、女性は…。
読了日:12月17日 著者:ジャッキー・フレミング
お気に入りをとじる―やさしい製本入門 (NHK趣味悠々)お気に入りをとじる―やさしい製本入門 (NHK趣味悠々)感想
思い出補正だろうが、なんだろうか、思いではすべて正しい。事実かどうかなんて関係ない。記憶こそすべてだ。記録はグーグルに任せるから。事実はグーグルが知ってる。でも私しか知らないことがある。だって私が見て、聞いて、感じたことは記録にはないから。残らないから。残らないことを大切にしたい。残ることは今後はグーグルに任せるから。OK Google 明日は何をすればいい?
読了日:12月16日 著者:
いちばんわかる手製本レッスン―手でつくる本と基本技法いちばんわかる手製本レッスン―手でつくる本と基本技法感想
すごい綺麗だし、丁寧だし、やってみたい。ものを創るのは苦手だ。だって、だって、だって。だからこそ初めてみるのはありかもしれない。本なんて、今後グーグルが全部教えてくれる、まとめてくれる、調べてくれる。でも持っててくれない。情報がすべてだとしたら本なんていらない。記録なんてグーグル任せ。それはそれでありだと思う。だけど手触りが忘れられないのだ。そんな記憶が好きなんだ。
読了日:12月16日 著者:
製本工房・美篶堂とつくる文房具---上製ノート、箱、ファイルボックス、アルバムほか13種類のステーショナリー製本工房・美篶堂とつくる文房具---上製ノート、箱、ファイルボックス、アルバムほか13種類のステーショナリー感想
買ってしまう。お金があるから。でも創るとそれは私だけのもの。そのミスが、汚れが、すべてが私だけのもの。なんなのだろうか。お金があるから、少ないロットのものを買う。それがブランドだ。だってみんな持ってない。機能は同じだ。だけど世界に100点だけ。でも創れば1点物。わからないよ、ロッテ。この世界は狂っているのだろうか。それとも私が可笑しいのだろうか。どちらかが狂っていた場合、それはすなわちどちらも狂っているのだ。
読了日:12月16日 著者:美篶堂
書物と製本術――ルリユール / 綴じの文化史書物と製本術――ルリユール / 綴じの文化史感想
お金があるから、時間があるから、人が余っているから。拘る。外側に。でもさ、今は資本主義。一点物なんていらない。大量生産、大量消費。お金を使って、経済を回す。回し続けないとやってけない。そんな世界。だからこそ惹かれるのかもしれない。思い出補正さ。所詮。だって無駄なんだもの。本の意味とは中身である。それを保持する必要はない。情報こそすべてだ!情報があれば、外見なんていらない。グーグルに聞いたら答えてくれればそれでいい。それでいいのだろうか?
読了日:12月16日 著者:野村 悠里
あなたにもできる図書の修理と製本あなたにもできる図書の修理と製本感想
本は図書館。ものはもたない。では何のために製本するのだろうか?何のための製本なのだろう?なんでわざわざ外側に拘る?中身がしっかりしていればいいのではないか?そういうことでもない?中身に見合う外側が求められている?そういうことなのだろうか。
読了日:12月16日 著者:木原正三堂開発室
手づくり製本術―自装本を楽しむ (日曜日の遊び方)手づくり製本術―自装本を楽しむ (日曜日の遊び方)感想
日曜日に作ってみようかな。中身ないけど。中身があるから外見なのかな?それとも外側だけあればいいのかな?私はカラッポだから中身のある人がいい。そうすれば、外側を作ってあげられる。守るものなんてないのだ。何をそんなに外側を作っているんだろうね。空しい世の中だ。すべては空なのだ。
読了日:12月16日 著者:岩崎 博
古典籍の装幀と造本  デザイン製本 (3)古典籍の装幀と造本  デザイン製本 (3)感想
どこにでも、こんなところに拘る?って人がいる。相容れないさ。でもそれが魅力だったりする。じゃー残業できないからそれを止める?単純にする?中身で勝負する?それは間違っていない。費用対効果を上げられる。でもそれってさ、技術の否定だよね。拘ることが質なんだから。
読了日:12月16日 著者:吉野 敏武
企業内「職人」図鑑 12 印刷・製本企業内「職人」図鑑 12 印刷・製本感想
職人なんてみんな変わってるよね。だから職人なのだから。職の人なんだから。働きすぎて自殺するより、簡単に辞められる。企業という形式が悪いのかもしれない。企業だから逃げられず、人生自体を辞めるしかない。人から離れるだけなのに。
読了日:12月16日 著者:
印刷技術基本ポイント 製本編印刷技術基本ポイント 製本編感想
製本をやってみたい。中身なんてなくてもいいんじゃない。ある人と組めばいいのだから。
読了日:12月16日 著者:
インサイドアウトサイドインサイドアウトサイド感想
不思議な魅力がある。言葉にできない。なんだろうね。この暗さなのか、なんなのか。ただ見てる。興味がないのかも。でもだからこそ惹かれる。反対から見てみたら世界は変わる。でもだから?って言ってる。見えるからなんだろう
新たな見方ってどんな意味があるのだろう。そう見えるだけなのに。ただ暖炉の前で寝転がって本を読みたい。それだけなんだ。
読了日:12月05日 著者:アンヌ=マルゴ ラムシュタイン,マティス アレギ
ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)感想
内田さんがすげー平凡なことを言ってる。こんなことをしなくてはならないの?
読了日:12月05日 著者:
生きる力ってなんですか?生きる力ってなんですか?感想
船に乗ったら、人間だろうが、猫だろうが、アリだろうが、みんな同じ運命だ。おまえたちは船の一部だ。おまえたちのことではなく、船のことを第一に考えて命令を出す。それが陸軍とは違うのだ
読了日:12月05日 著者:おおたとしまさ
日本辺境論 (新潮新書)日本辺境論 (新潮新書)感想
あなたも私たちもおそらく誰もがみな体をいや心を癒しに海へ出かけて行くのでしょうね 海へと PUFFY
読了日:12月05日 著者:内田 樹
ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)感想
Uniとポスタルコのボールペンが出る。ボールペンはある。ただ欲しいだけなんだ。
読了日:12月05日 著者:
あおいともだちあおいともだち感想
ぼくが そうだよ よくきたね
読了日:12月05日 著者:佐々木 マキ
あかいけいとあかいけいと感想
赤い。
読了日:12月05日 著者:佐々木 マキ
ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)感想
オーバーステップが本になってる!そっちも読まなきゃ!
読了日:11月25日 著者:筒井 康隆
ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)感想
おさるのジョージの真実がここに!ここから始まったんだ。すべては。猿の惑星 じぇねしす は見たことないけど、こんな感じなのかもしれない。すべてはヒトのエゴと、サルの興味なのだ。それでも私はきいろいぼうしのおじさんが好きだし、彼に憧れる。何の仕事かわからないけど、博物館にコネがあって、休日は別荘で、黄色い服に統一してて。絶対ヤバイ人だけど。そして何より、すべて金で解決してやる姿が素晴らしい。彼こそ資本主義の求めるエリートだ!私もそうならなければならない!そういうことでいいのかな。
読了日:11月25日 著者:H.A.レイ
下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)感想
みんなで落ちればいいっていう発想が好き。こんなこと考えたことなかった。至高の存在に向かって!とか思ったこともないけど、だから落ちているのかもしれない。みんな快楽スイッチを押したいだけなのかもしれない。以前押せたボタンを捜してる。仕事で、趣味で、目覚めた朝に。奴隷に溢れてたギリシャの時代もよかったねって言われるけれど、ロボットに溢れる未来は絶望する。なぜだろう。無機質だから?今だって無機質だ。人間の喜びを交流に求めるなら。反射と割り切ってしまえば良いのかもしれない。ホルモンバランスに過ぎないのだと。
読了日:11月25日 著者:内田 樹
悩める人、いらっしゃい 内田樹の生存戦略悩める人、いらっしゃい 内田樹の生存戦略感想
都でやっていけると思ってる。独りで。だから悩んでいるのだろう。結局複数の人が集まるのも万が一のためなんだ。だから社会保障がしっかりしてしまえば、どうでもよくなる。その過渡期に生きているから悩むんだ。いずれロボットが雑務を行い、グーグルが考え、ヒトは快楽スイッチを押すだけになる。そしたら死んだも同然じゃんって思うけど、既にそうなのかもしれない。仕事が好きな人は仕事で、趣味に生きる人は趣味で。アドレナリンとノルアドレナリンのバランスだけなのかもしれない。それでもいいと思ってしまう。それが人生だと。
読了日:11月25日 著者:内田 樹
一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)感想
今、私の中には「物語」がない。だから踊ってるのかもしれない。奇妙な踊りを。物語を創ろう。自分だけの今後のお話を。そしてその主人公になるんだ。まだ武器は脆い、鎧なんてない。ましてトリカブトなんて。
読了日:11月25日 著者:平川 克美
ステーショナリーマガジン 010 (エイムック 2849)ステーショナリーマガジン 010 (エイムック 2849)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 009 (エイムック 2607)ステーショナリーマガジン 009 (エイムック 2607)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 008 (エイムック 2376)ステーショナリーマガジン 008 (エイムック 2376)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 007 (エイムック 2175)ステーショナリーマガジン 007 (エイムック 2175)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)感想
ほしいものは見当たらなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 005 (エイムック 1735)ステーショナリーマガジン 005 (エイムック 1735)感想
ポスタルコのリーガルエンビロープはクリスマスプレゼントかなー。
読了日:11月24日 著者:
日本幻想文学集成 (1)日本幻想文学集成 (1)感想
化鳥だけ。化けて出てこられても困るけど。化鳥。
読了日:11月18日 著者:泉 鏡花
ここは退屈迎えに来てここは退屈迎えに来て感想
どこも退屈なんだよね。私だって退屈だ。でも退屈も慣れてしまう。退屈でよくなってしまう。禅の世界だ。それでいいじゃん。迎えに来てもらったっていつか飽きるのだ。退屈まみれなのだ。それより部屋の掃除や、ランニングに明け暮れる人生の方が楽しいと思ってしまう。それにしても退屈だ。
読了日:11月18日 著者:山内 マリコ
きょうはよいてんききょうはよいてんき感想
いいひとでした。その一言で解決していいのか?きょうはよいてんきかもしれないけど、そうじゃない。その人だけが損をする。それがいいかわるかかわからない。私には。だって。でもそうれはいけない。とおもう。わからないけど。そうじゃない。そう思う。それはいけない。だって誰かが損をするから。天から見て。いろいろな見地から。それはいけないと思うと思うのだけど。酔ったからいいのかも。
読了日:11月17日 著者:ナニー ホグロギアン
あかいはっぱきいろいはっぱ (かがくのほん)あかいはっぱきいろいはっぱ (かがくのほん)感想
そういうことではない。どういうことかわからない。でもそうじゃない。でも赤い。素晴らしい。秋だ。素晴らしいと思う。でもすばらしい新世界は素晴らしくない。そういうこと。私は都で暮らしてる。それに満足している。ただ生きているだけだとしても。その通りだと思う。結局あかいはっぱはどうでもいいのだ。
読了日:11月17日 著者:ロイス エイラト
あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま (世界傑作絵本シリーズ)あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま (世界傑作絵本シリーズ)感想
なんの仕事でも、必要な7つ道具がある。オフィスとか、グーグルとか。どれが必要とかそういう話じゃないからね。
読了日:11月17日 著者:イ ヨンギョン
ピーターのてがみ (キーツの絵本)ピーターのてがみ (キーツの絵本)感想
エイミーは いない。
読了日:11月17日 著者:エズラ=ジャック=キーツ
長ぐつをはいたネコ (大型絵本)長ぐつをはいたネコ (大型絵本)感想
それは、人食い鬼が、なかまの鬼たちをまねくために、用意したものでしたが、鬼たちは、王さまをおそれて、お城には近よりませんでした。
読了日:11月17日 著者:シャルル ペロー
いち (しのえほん)いち (しのえほん)感想
谷川に佐野に頭おかしい。この二人で作品を創るとか、そういう次元じゃないよね。つくった編集者というか国土社だしね。すごいよね。だって信じられなくない?谷川に佐野だよ。頭おかしい。何度でもいうけど、頭おかしい。頭おかしくなかったらできないし、こんなに楽しめない。最高だ。頭おかしいよね。(笑)
読了日:11月17日 著者:谷川 俊太郎
ちびひつじ (さわってあそべるふわふわえほん)ちびひつじ (さわってあそべるふわふわえほん)感想
ちじひつじは なかなか すてきな かくればしょを みつけたね。 でも ちょっと とおくまで きすぎたようだ。
読了日:11月17日 著者:キャサリン アリソン
きのこ (フィールド・ガイド)きのこ (フィールド・ガイド)感想
いいとか、わるいとかじゃなくて、すべてキノコなんだよね。ピノコはブラックジャックだからね。キノコ。嫌いじゃないし。よく食べてるけど、ここに乗っってはいない。だってスーパーにあるのしか食べないし。しょうがないよね。キノコ。そこまで熱心になれないよ。だってスーパーでしか見ないんだもん。
読了日:11月17日 著者:菅原 光二
幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)感想
覚醒した。人間ではなくなった。では人間とはなんだ?未だ覚醒せず、へらへらと笑っている童子のような存在なのだろうか。どこもそうだけど、中間管理職は大変だよね。決裁権ないから、上にお伺い立てないといけないし、下からは突き上げを食うし。わりに合わないよね。でもそれは人間じゃないからいいのかもしれない。幼年期のままのが幸せではなかろうか。謎の踊りで狂い続ける結末よりも。
読了日:11月17日 著者:クラーク
大千世界の生き物たち大千世界の生き物たち感想
こういう新しい世界を私も創るから。
読了日:11月17日 著者:スズキ コージ
ラッセのにわでラッセのにわで感想
クガツは言ってしまった。
読了日:11月17日 著者:エルサ・ベスコフ
とこちゃんはどことこちゃんはどこ感想
カラスの人か?
読了日:11月17日 著者:松岡 享子
おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)感想
まって まって いま ズボン ぬいだとこ
読了日:11月17日 著者:松谷 みよ子
あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)感想
林さんの絵がいい。話もそうなんだけど、空気が好き。だからやめられない。
読了日:11月17日 著者:筒井 頼子
まっくろネリノ (世界の絵本)まっくろネリノ (世界の絵本)感想
もっと、光を!
読了日:11月17日 著者:ヘルガ=ガルラー
アイウエ王とカキクケ公 (童心社の絵本 20)アイウエ王とカキクケ公 (童心社の絵本 20)感想
こういう本が好き。新たな世界を拓いてる。
読了日:11月17日 著者:三芳 悌吉
運命の王子―古代エジプトの物語 (大型絵本)運命の王子―古代エジプトの物語 (大型絵本)感想
そのとたん、犬が、王子のうしろにしのびよりました。そして犬は王子にとびかかり、ばらばらにかみちぎると、そのかけらを、あたりいちめんにまきちらしました。
読了日:11月17日 著者:リーセ・マニケ
月とアポロとマーガレット: 月着陸をささえたプログラマー (児童図書館・絵本の部屋)月とアポロとマーガレット: 月着陸をささえたプログラマー (児童図書館・絵本の部屋)感想
好きなことをずっとやっていたい。それだけなんだ。
読了日:11月17日 著者:ディーン ロビンズ
たね どんどんたね どんどん感想
でも、きみたちは、さめた瞳で、それがどないしたんと言う。
読了日:11月06日 著者:延原 清子
エミールくんがんばる (世界の創作絵本B)エミールくんがんばる (世界の創作絵本B)感想
火星人ってタコの形してるけど、あれはあれで、身体を支えるために、骨があるんだよね。でも重力が小さいから立てるのかな。重力が小さいなかで上と下の概念ってどうやってできるのかな。何もない宇宙だと発生が進まないらしいしね。そうやって考えると縛られた人生だ。他人から創られる私は他人がいなかったら何もできないのかな。地球で生まれた私は地球がなかったらどうしようもないのかな。宇宙で得られた知見はすべて公開されているのかな。何かができなかったことを称賛できる社会でありたい。できなかった知見が得られたのから。
読了日:11月06日 著者:トミー・ウンゲラー
かぜは どこへいくの (世界の絵本)かぜは どこへいくの (世界の絵本)感想
かぜがふいているんじゃなくて、地球が回っているんだよ。
読了日:11月06日 著者:シャーロット・ゾロトウ
まきばののうふ (世界傑作絵本シリーズ)まきばののうふ (世界傑作絵本シリーズ)感想
こんな豊かな生活もトラクターと資本主義が入るまで…。悲しい世の中だ。
読了日:11月06日 著者:イルセ・プルーム
もぐらのモリスさん おうちにかえりたい!もぐらのモリスさん おうちにかえりたい!感想
みんな!ただいま!
読了日:11月06日 著者:ジャーヴィス
シロクマのしゅくだいシロクマのしゅくだい感想
クジラを呼ぶ声は、まだ習得していない。
読了日:11月06日 著者:ティラ・ヒーダー
ドールハウス教本vol.5「小島隆雄 男の隠れ家」 (亥辰舎BOOK ドールハウス教本)ドールハウス教本vol.5「小島隆雄 男の隠れ家」 (亥辰舎BOOK ドールハウス教本)感想
これぞ趣味だと思う。こういう趣味を持ちたい。
読了日:11月06日 著者:小島 隆雄
プラダを着た悪魔プラダを着た悪魔感想
好きなことをやってる人間がやっぱり世界を引っ張っていくと思うし、好きなことをやれてない人間が引っ張られていくのだと思う。そこまでの熱意があるかどうか。私は何もしたくないという熱意があるから、何もしないだけ。って言い訳すればいいのかな。快楽を味わえるスイッチがあれば押し続けるだけ。自分で作る快楽なんてたかが知れていると思うから。それは良くないと思う。
読了日:10月28日 著者:ローレン・ワイズバーガー
トリフィド時代 (食人植物の恐怖)【新訳版】 (創元SF文庫)トリフィド時代 (食人植物の恐怖)【新訳版】 (創元SF文庫)感想
目が見えなくなった世界でどうやって生きるのか。そりゃーまずはコンビニを抑えるよね。そして棒切れを支えにして、部屋に閉じこもるしかないのか。結構簡単に絶望してしまうな。こんなに視覚に頼っている人生だからな。やっぱりお酒を飲んで、飛び降り自殺が幸せなのかもしれない。目が見えないと生きる価値がないとか考えてしまうよね。目が見えないだけなのに。
読了日:10月28日 著者:ジョン・ウィンダム
自分とは違った人たちとどう向き合うか ―難民問題から考える―自分とは違った人たちとどう向き合うか ―難民問題から考える―感想
せっかく書いた感想がどっか行っちゃった…。
読了日:10月28日 著者:ジグムント・バウマン,伊藤茂
歓待について (ちくま学芸文庫)歓待について (ちくま学芸文庫)感想
受け入れることはできないよ。どうなんだろうね。自分をどこで区切るか。村単位なら、日本で見るか、地球とするか。どうしたってどこかで他人が出てくる。免疫だって同じ考え方だし、じゃーアメーバみたいにすべてが同じになれるわけではない。存在自体を認めてやる程度にとどめるしかできないのかもしれない。
読了日:10月28日 著者:アンヌ デュフールマンテル,ジャック デリダ
シニガミさんシニガミさん感想
病気になった家畜を食べたオオカミが死ぬならば、時々病気を発生させて敵を殺すことだってできるよね。なんかこれは新しい見方だと思う。全体のために、少数が犠牲になる。私が犠牲になるのは嫌だが、誰かが死ぬのはしょうがない。そういうものなのだろうか。
読了日:10月28日 著者:宮西 達也
がっこうだって どきどきしてるがっこうだって どきどきしてる感想
視点を変えればなんだってそうだよね。
読了日:10月28日 著者:アダム・レックス
ラーマーヤナ 1 (東洋文庫 376)ラーマーヤナ 1 (東洋文庫 376)感想
この不貞な女を森に連行し、首を刎ねよ
読了日:10月19日 著者:ヴァールミーキ
『ふわふわ』谷川俊太郎+工藤直子 対談集 (SWITCH LIBRARY)『ふわふわ』谷川俊太郎+工藤直子 対談集 (SWITCH LIBRARY)感想
誕生、性交、死、それがすべてだ、それがすべてだ
読了日:10月19日 著者:谷川 俊太郎,工藤 直子
きいちごだより (日本傑作絵本シリーズ)きいちごだより (日本傑作絵本シリーズ)感想
きいちごは苦手だなー。
読了日:10月19日 著者:岸田 衿子
かぼちゃおじさんと わがままつる草かぼちゃおじさんと わがままつる草感想
どういう話だ。結局つる草はなんだったの?心をかき乱されただけ。
読了日:10月19日 著者:マーガレット マーヒー
魔女に会った (たくさんのふしぎ傑作集)魔女に会った (たくさんのふしぎ傑作集)感想
魔女裁判もわからないよね、女性の立場が向上して、「出る杭は打たれ」ただけかもしれない。全力で潰しにいっただけかもしれない。教会のために。あるいは本当にいたのかもしれない。たしかにおばあちゃんの撫でる手は魔法を使えてた。
読了日:10月19日 著者:角野 栄子
お城の魔女 (魔女の本棚)お城の魔女 (魔女の本棚)感想
うん。
読了日:10月19日 著者:ルース チュウ
とくべつな いちにち (世界の絵本(新))とくべつな いちにち (世界の絵本(新))感想
おおかみの かおです。
読了日:10月19日 著者:イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
ゆきのひのホネホネさん (こどものとも傑作集)ゆきのひのホネホネさん (こどものとも傑作集)感想
ホネである意味がわからない。
読了日:10月19日 著者:にしむら あつこ
でる でる でるぞでる でる でるぞ感想
勝手に始まって勝手に終わった。
読了日:10月19日 著者:高谷 まちこ
ソローニュの森 (シリーズ ケアをひらく)ソローニュの森 (シリーズ ケアをひらく)感想
精神を病んだ方が、人間らしい生活をしているのかもしれない。まともな精神ならこんな都会生活できないでしょ。
読了日:10月14日 著者:田村 尚子
かたつむりタクシー (幼児絵本シリーズ)かたつむりタクシー (幼児絵本シリーズ)感想
おかあさんはなぜ一緒にいかない。
読了日:10月14日 著者:たむら しげる
おいぬさま (MOEのえほん)おいぬさま (MOEのえほん)感想
京極さんのが読みたかったのに、そっちは図書館になかった。しょうがないよね。おいぬさまなんだから。
読了日:10月14日 著者:荒戸 里也子
ねむりひめねむりひめ感想
今の時代、100年も経ってたら別世界だよね。
読了日:10月14日 著者:リンダ・ジェニングス
ビークル ゆめのこどものおはなし (海外秀作絵本)ビークル ゆめのこどものおはなし (海外秀作絵本)感想
忙しいしね。夢なんて追ってる余裕はないんだよ。
読了日:10月14日 著者:ダン・サンタット
よーく かんがえるカエルくん (福音館の単行本)よーく かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
らくがきマスターになったらこういうの書きたい。
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
まだ かんがえるカエルくん (福音館の単行本)まだ かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
マンガと絵本の違いってなんだろうね?
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
かんがえるカエルくん (福音館の単行本)かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
考えるって難しい。
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
さあ、気ちがいになりなさい (ハヤカワ文庫SF)さあ、気ちがいになりなさい (ハヤカワ文庫SF)感想
どれを読んでも星新一にしか見えないっていう素晴らしさ。そういう自分の世界を切り拓いた人間になりたいと思う。だれが見てもコイツにしか見えないやつってやつに。
読了日:10月13日 著者:フレドリック ブラウン
アリスのことば学2 -鏡の国のプリズムアリスのことば学2 -鏡の国のプリズム感想
凝った場所が悪い。構成もわかりにくいし、なにやってるかわからないし、自分の好き勝手書いてる。しょうがないよね。大学のセンセイなんだから。わかることをわかりにくく説明するのが仕事なんだから。たぶんこれもセンセイの授業の教科書で儲けているんだよね。パワポでわかりにくく改めて説明してさ。しょうがないよね。営利機関に成り下がった大学なんだから。
読了日:10月13日 著者:稲木昭子/沖田知子
こどもとおとなスクランブル・ノートこどもとおとなスクランブル・ノート感想
やはり五味太郎。何がいいのだろうね。この感じ。失ってはいけない何かだと思う。毎日の退屈。繰り返し。そして退廃。私は一体何をしているのだろうか。
読了日:10月13日 著者:五味 太郎
白い馬白い馬感想
結局意味がわからないんだよね。なんでいいのか。何がいいのか。どこがいいのか。さっぱりだよ。でもいいんだよ。それだけなんだよね。それがコワイ。なんでわからないんだろうね。理解できないんだろうね。立ち尽くすだけなんだろうね。私は何をやっているのだろうか?絵本を眺めて。そして眺めて。そして眺めるだけしかできないんだろうね。東京国立博物館だっけ?しょうがないな。
読了日:10月12日 著者:東山 魁夷,松本 猛
むかしむかし とらとねこは… (日本傑作絵本シリーズ)むかしむかし とらとねこは… (日本傑作絵本シリーズ)感想
でもなぜ、食べようと思ったのだろうか?わざわざ。教わった縁などないのだろうか?そこまで熱心だったのに。食べたかっただけなのだろうか?
読了日:10月12日 著者:大島 英太郎
ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)感想
ぱんちんぱんだと思ったらぽんちんぱんなのね。わからないよね。チンパンジーやらポンチやらちんぽやらいろいろ交じっているから。
読了日:10月12日 著者:柿木原政広
ふわふわ (講談社文庫)ふわふわ (講談社文庫)感想
こちとら、ハルキだぜ~。
読了日:10月12日 著者:村上 春樹,安西 水丸
もっと かんがえるカエルくん (福音館の単行本)もっと かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
考えるってその時は意味がないように思えるけど、考えた結果がいまであって、いまが考えてないようであるなら、しばらく先も考えてないくて、だから、今考えないと、いつまでたっても考えなくて、考えなくたって良くなるんだよね。
読了日:10月12日 著者:いわむら かずお
ふわふわさんぽふわふわさんぽ感想
紙飛行機を飛ばしたくなる。
読了日:10月12日 著者:しんぐうすすむ
ながいかみのラプンツェル (世界傑作絵本シリーズ)ながいかみのラプンツェル (世界傑作絵本シリーズ)感想
へいっ、 いとしい おくがたを つれにきたね。 だが、 かわいい ことりは、 もう すに いないわい。 もう うたもうたわないわい。 ねこが、 たべちゃったのさ。 そのねこが、 こんどは おまえの めを ひっかくぞ!
読了日:10月12日 著者:グリム
どうするジョージ!どうするジョージ!感想
内弁慶で最悪じゃん!どうするジョージ!
読了日:10月10日 著者:クリス ホートン
フワフワフワフワ感想
この雑な感じが好き。
読了日:10月10日 著者:おおなり 修司,高畠 那生
へろへろおじさん (こどものとも絵本)へろへろおじさん (こどものとも絵本)感想
教訓やらなんやらをすべて棄て去って、ありのままのおじさんを描いている。なんだこれ。大好きだ。
読了日:10月10日 著者:佐々木 マキ
文房具のやすみじかん (福音館の科学シリーズ)文房具のやすみじかん (福音館の科学シリーズ)感想
古い絵だと思ったら、フリクションが出て来た。2016年だった。
読了日:10月10日 著者:土橋 正
やんちゃなサルとしずかなパンダ (児童図書館・絵本の部屋)やんちゃなサルとしずかなパンダ (児童図書館・絵本の部屋)感想
そよ風よさやさやふかれ、あらしの時は強いまもり手。あつい日ざしはやわらげて、木もれ日をふらせてくれる。ミツのようにあまくやさしく、わたしの体をつくりだす。竹やぶよ、竹やぶよ、あなたとわたしは、ひとつのもの 何も解決していない。
読了日:10月10日 著者:アントニア バーバー
イーダ:美しい化石になった小さなサルのものがたりイーダ:美しい化石になった小さなサルのものがたり感想
化石とか苦手。おもしろさがわからない。何が何なんだろうね。生きてる方が素晴らしい。
読了日:10月10日 著者:ヨルン フールム,エステル ヴァン・フルセン,トルシュタイン ヘレヴェ
天女の里がえり―中国のむかしばなし (大型絵本)天女の里がえり―中国のむかしばなし (大型絵本)感想
あなたの羽衣は、ここにあります。返してほしかったら、どうか妻になってください。
読了日:10月10日 著者:君島 久子
おじいちゃんにあいに (えほんライブラリー)おじいちゃんにあいに (えほんライブラリー)感想
日本でも秋は終わったのだ。
読了日:10月10日 著者:ハンス・ピーターソン
くらべる東西くらべる東西感想
東西で分けるとその間があるし、さらに南北が出てくる。でも比べていくと同じなところが多いし、逆に「おんなじ東西」とかありだと思う。エレベーターに乗るのは同じ。でも東西で左右に分かれる。素晴らしくどうでもいい話だな。
読了日:10月09日 著者:おかべ たかし
小さな暮らしのすすめ小さな暮らしのすすめ感想
このラインで満足している自分に満足できるかだよね。このラインは自分が望んだものなんだって。
読了日:10月09日 著者:
就職先は森の中―インタープリターという仕事就職先は森の中―インタープリターという仕事感想
これからまた環境の仕事が増えてくるかは世界が余裕を取り戻せるかにかかってると思う。
読了日:10月09日 著者:川嶋 直
なにのせる?なにのせる?感想
プリンの上にクッキーまでは大丈夫だったけど、さすがにその上にパンケーキはないわ。
読了日:10月09日 著者:鹿児島 睦,ギャラリーフェブ
わかってほしいわかってほしい感想
過渡期だからしょうがないよね。もうすぐ誰とも話さない時代がくる。完全に個別になってしまえばこんなこと起きないから。
読了日:10月09日 著者:MOMO
わたしのそばできいていてわたしのそばできいていて感想
うまい話だ。
読了日:10月09日 著者:リサ・パップ
ネズミあなのネコの物語ネズミあなのネコの物語感想
いい話だ。
読了日:10月09日 著者:アントーニャ バーバ
シニガミさん〈2〉シニガミさん〈2〉感想
パッセンジャーズかな?って読んでいたけど、やっぱり宮西さんらしい話だった。
読了日:10月09日 著者:宮西 達也
おばけのジョージー ともだちをたすけるおばけのジョージー ともだちをたすける感想
まー勝手にやってくれって話ですね。
読了日:10月09日 著者:ロバート ブライト
おだんごころころ (子どもがはじめてであう民話 10)おだんごころころ (子どもがはじめてであう民話 10)感想
ねずみじゃなかった。お地蔵様だった。最初の心構えが不思議だ。
読了日:10月09日 著者:大川 悦生
雨がふったら、どこへいく? (児童図書館・絵本の部屋)雨がふったら、どこへいく? (児童図書館・絵本の部屋)感想
なんかすごい惜しい、なんでだろう?何かが足りない。あるいは過剰。わからないよ。
読了日:10月07日 著者:ゲルダ ミューラー
さよならエルマおばあさんさよならエルマおばあさん感想
わたしの目のなかに きみの目が写り込む きみの目のなかにも わたしが写るなんて 「雲ゆき」クラムボン
読了日:10月07日 著者:大塚 敦子
まほうつかいのむすめまほうつかいのむすめ感想
西洋と東洋の融合。愛と自由だけはって、魔法使いもかわいそうだよね。すべて本に書いてあると信じてしまった。方法論が違うだけかもしれない。永遠の命が手に入れば、すべて解決する。でももしかしたら今を真剣に生きれば、それは永遠である。魔法使いもわかってたんだと思う。いつか自由を求めることを。もともとお金があるから育てただけだし。しょうがないのかな。
読了日:10月07日 著者:アントニア バーバー
あまがえるぴょん (自然きらきら)あまがえるぴょん (自然きらきら)感想
水際にいる方が原始的なカエルかと思ったけど、そんなことはないみたいだ。カエルについての本ってなかなか見てないよね。
読了日:10月07日 著者:七尾 純,久保 秀一
ねこのオーランドー (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)ねこのオーランドー (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)感想
仕事をしっかりしてるから、休日が愉しい。こんな風になりたい。
読了日:10月07日 著者:キャスリーン・ヘイル
60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲 (児童図書館・絵本の部屋)60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲 (児童図書館・絵本の部屋)感想
愉しいな。
読了日:10月07日 著者:レズリア ニューマン
光の旅 かげの旅 (絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)光の旅 かげの旅 (絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)感想
すげーなこれ。
読了日:10月07日 著者:アン・ジョナス
消尽したもの消尽したもの感想
それは、いま。
読了日:10月06日 著者:ジル ドゥルーズ,サミュエル ベケット
ツリーハウスがほしいならツリーハウスがほしいなら感想
無限の今を生きてみる。
読了日:10月06日 著者:カーター ヒギンズ
きょうりゅうたちのクリスマス (世界の絵本コレクション)きょうりゅうたちのクリスマス (世界の絵本コレクション)感想
どちらかというと人形な。
読了日:10月06日 著者:ジェイン ヨーレン
もしも…もしも…感想
おとうとなんて いらないわ。
読了日:10月06日 著者:神沢 利子
あのひのクジラあのひのクジラ感想
……みつかるよね。
読了日:10月06日 著者:ベンジー デイヴィス
水は、 (ランドセルブックス)水は、 (ランドセルブックス)感想
空を駆け巡りたい。
読了日:10月06日 著者:山下 大明
ぼくに まかせて!ぼくに まかせて!感想
まだまかせて!って言えない。
読了日:10月06日 著者:デイヴィッド・ウィーズナー
水わく丘―イバラード博物誌〈5〉水わく丘―イバラード博物誌〈5〉感想
こんな世界を私も創りあげたい。そして表現してみたい。
読了日:10月03日 著者:井上 直久
ジパングの岸辺―イバラード博物誌 3ジパングの岸辺―イバラード博物誌 3感想
この世界は最高だ。ずっと逃げ込んでいたい。
読了日:10月03日 著者:井上 直久
魔女にとられたハッピーエンド魔女にとられたハッピーエンド感想
6本の指に気が取られて話が進まない。その指の形じゃ物がつかめないよ。対向指になってないよ。しかも絵でつかんでないよ。抑えてるだけだよ。
読了日:10月03日 著者:キャロル・アン ダフィ
星をかった日星をかった日感想
星をかった日、星を買われた日、星を捨てた日、星に見切りをつけた日、いろんな日だね。
読了日:09月28日 著者:井上 直久
電信柱と妙な男電信柱と妙な男感想
箱男!
読了日:09月28日 著者:小川 未明
おつきさま―「グリム童話」よりおつきさま―「グリム童話」より感想
この素晴らしく、絵と文がずれているのは何か意図があるのかな?すごい不思議。意味わからん。
読了日:09月28日 著者:篠原 一郎,本下 いづみ
王さまとよごれた足王さまとよごれた足感想
こうして、新天地で在庫のクツを携えたサラリーマンは高い営業成績を得ることができましたとさ。テッテン パラリノ フー
読了日:09月28日 著者:サリー・ポム クレイトン
ヒト ニ ツイテ (シリーズ子どもたちへ)ヒト ニ ツイテ (シリーズ子どもたちへ)感想
ヒト ハ キョウモ シゴト スル
読了日:09月28日 著者:五味 太郎
ロシアのわらべうたロシアのわらべうた感想
ちと、厳しい。
読了日:09月28日 著者:
うみにはいっぱい―イギリス詩集うみにはいっぱい―イギリス詩集感想
それどころか、地球まるごとのみこんで 宇宙空間にすっとびだし、 地球のやつがふさぎこんで 回ってる 太陽のまわりを泳いで やつがろうかと、思うこともある
読了日:09月28日 著者:
絵本があってよかったな絵本があってよかったな感想
ともだちやの人だ。なんか人を取り違えてた。だからなんか不思議だなって思ったんだ。まー別に誰だっていいんだけど。
読了日:09月27日 著者:内田 麟太郎
ブスのたしなみブスのたしなみ感想
ブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブス ブスブスブスってすごいよ!別にブスだっていいじゃんとはならない。飽きる位にこけおどし。ブスって大変だねってならない。飽きる位に貶してる。ブスね。
読了日:09月27日 著者:カレー沢 薫
WitchenWitchen感想
ひさびさにスズキコージの本気を見た。こういうの好き。よくわからないから。何がいいんだろうね?いいとかわるいとかそういうことでもないと思うけど、何が何だかよくわからないよね。そういう混沌状態に引きずりこまれるからね。こういうのは電子書籍には出来ないと思う。この重さ、厚さ、そしてこの空間。やめられないよね。記念すべき4500冊目!
読了日:09月26日 著者:
ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホンラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン感想
線と円と立方体と楕円と。練習しようと思う。改めて。時間を作って。暇つぶしに。そして漫画家になるんだ。
読了日:09月26日 著者:寄藤文平
てぶくろくんてぶくろくん感想
うん…。
読了日:09月26日 著者:佐々木マキ
たぬきのぬーたんたぬきのぬーたん感想
つかれるね ってそれだけかよ。
読了日:09月26日 著者:佐々木 マキ
かたつむりみつけたかたつむりみつけた感想
これで訳っていう方も方だし、五味さんだからできることでもあるだろうし、それはそれで、何が何だか、素晴らしい。
読了日:09月26日 著者:トミー・ウンゲラー
いとしのロベルタいとしのロベルタ感想
なんかすげー。この文。この絵。そしてオチ。なんだろう、この魅力。ああ、いとしのロベルタ!
読了日:09月26日 著者:佐々木 マキ
ドングリ・ドングラドングリ・ドングラ感想
もっと運ばれる感が欲しいとこだけど。あるいは年々の侵略とか。
読了日:09月26日 著者:コマヤスカン
てんを おしあげた はなし 中国チワン族のおはなし 620号 (こどものとも)てんを おしあげた はなし 中国チワン族のおはなし 620号 (こどものとも)感想
今は、ロケットを飛ばしてさらに拡げようとしてるしね。どんどんやればいいと思う。
読了日:09月26日 著者:牧野夏子
標本箱〈日記篇〉標本箱〈日記篇〉感想
よくわからんかった。
読了日:09月26日 著者:たむら しげる
所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)感想
中途半端だった。二兎を追ったせいで主題があるとすればブレてる。間延びしてる。冗長だ。アップルとペンがあってもアッポーペンになってない。
読了日:09月25日 著者:アーシュラ・K・ル・グィン
決定版 邪馬台国の全解決決定版 邪馬台国の全解決感想
九州だってさ。
読了日:09月24日 著者:孫 栄健
ぼくの ともだち おつきさま (世界の絵本(新))ぼくの ともだち おつきさま (世界の絵本(新))感想
架空社いいね!いい本出してるよ。HPないけど。
読了日:09月24日 著者:アンドレ・ダーハン,きたやま ようこ
月夜の子うさぎ (おはなし広場)月夜の子うさぎ (おはなし広場)感想
きつねに喰われた。
読了日:09月24日 著者:いわむら かずお
はずかしがりやのおつきさん (こどものとも700号記念コレクション20)はずかしがりやのおつきさん (こどものとも700号記念コレクション20)感想
みんな見上げてるしね。
読了日:09月24日 著者:スズキ コージ
おつきさんどうしたの (岩波の子どもの本)おつきさんどうしたの (岩波の子どもの本)感想
あひるがうるさいの。
読了日:09月24日 著者:エドナ・ミッチェル プレストン
ねむいねむいねずみとおつきさまねむいねむいねずみとおつきさま感想
ねむいね。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
でてきたよでてきたよ感想
カバからカバン。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
どろぼうたちのよるどろぼうたちのよる感想
豆のスープ
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
どろんこライオン (おはなしパレード)どろんこライオン (おはなしパレード)感想
メランコリー。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))感想
彼らは知っていたよ、エンダー、そして彼らは、どのみち、行ったのだ。彼らは、それがなんのためなのか知っていたのだよ
読了日:09月19日 著者:オースン・スコット・カード
かわいい江戸絵画かわいい江戸絵画感想
そういえば最近美術館へ行っていない。そろそろ行かねば。
読了日:09月19日 著者:
へんなどうぶつ みつけたよへんなどうぶつ みつけたよ感想
発見・報告 佐々木マキ こういう発想が好き。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
あそぼうよセイウチあそぼうよセイウチ感想
しょうがないよね。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
とりどりのとり (おはなし広場)とりどりのとり (おはなし広場)感想
男性だって!
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
飛びたかった人たち (たくさんのふしぎ傑作集)飛びたかった人たち (たくさんのふしぎ傑作集)感想
ワシの羽根で作った翼に、ニワトリの羽根が少しまじっていたからだ
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
おなかが すいたおなかが すいた感想
きつねの目が好き。
読了日:09月19日 著者:佐々木マキ
おとうさんですよおとうさんですよ感想
なんだそれ。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
TEDトーク  世界最高のプレゼン術 【実践編】TEDトーク  世界最高のプレゼン術 【実践編】感想
映像を見ないと意味ないね。
読了日:09月17日 著者:ジェレミー・ドノバン
ロデリック:(または若き機械の教育) (ストレンジ・フィクション)ロデリック:(または若き機械の教育) (ストレンジ・フィクション)感想
私の訳は独創的で、素敵でしょっていう感じにイライラを隠せない。ってか面白くない。なんでだろ?SFってこんな投げやりだったっけ?
読了日:09月17日 著者:ジョン・スラデック
星の使者―ガリレオ・ガリレイ星の使者―ガリレオ・ガリレイ感想
ガリレオの考えは間違っているからしょうがないよね。地球の周りを星が回っているんだから。
読了日:09月17日 著者:ピーター シス
りんご ─津軽 りんご園の1年間 (福音館の科学シリーズ)りんご ─津軽 りんご園の1年間 (福音館の科学シリーズ)感想
全自動化すると、生き物って一体なんだ?ってなるよね。
読了日:09月17日 著者:叶内 拓也
ぼくがとぶぼくがとぶ感想
このぶん回した発想とほのぼのとした絵が好き。
読了日:09月17日 著者:佐々木 マキ
あんたがサンタ?あんたがサンタ?感想
それでもサンタ。
読了日:09月17日 著者:佐々木 マキ
TEDトーク 世界最高のプレゼン術TEDトーク 世界最高のプレゼン術感想
疲れていて見習えない。
読了日:09月17日 著者:ジェレミー・ドノバン
つらい時は「やってらんな~い」て叫べばいいのよ (宝島社文庫)つらい時は「やってらんな~い」て叫べばいいのよ (宝島社文庫)感想
叫んだって変わらないけど。
読了日:09月17日 著者:水無 昭善
ハンバーガグー!ハンバーガグー!感想
こっちが1冊目かと思ったら2冊目。編集能力が落ちてる。雑なつくりだぞ。
読了日:09月17日 著者:てぃ先生
超恋愛論超恋愛論感想
いい人は流し読みでも入ってくる。流れがあるから。下手な人は入ってこない。つっかえるから。
読了日:09月17日 著者:吉本 隆明
風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)感想
ブルーオーシャンだ!
読了日:09月17日 著者:伊藤 信吾
世界で1000年生きている言葉 (PHP文庫)世界で1000年生きている言葉 (PHP文庫)感想
響かないときもある。
読了日:09月17日 著者:田中 章義
依存症がとまらない (講談社文庫)依存症がとまらない (講談社文庫)感想
依存症でもかまわない。
読了日:09月16日 著者:衿野 未矢
地球月光浴地球月光浴感想
満月の下でうつらうつらしたい。
読了日:09月16日 著者:石川 賢治
Little Cloud (Picture Puffins)Little Cloud (Picture Puffins)感想
英語だし。訳わかんねーし。
読了日:09月16日 著者:Eric Carle
ちか100かいだてのいえちか100かいだてのいえ感想
最初から潜った方が…。
読了日:09月16日 著者:いわいとしお
うきわねこうきわねこ感想
ドラゴン食べたかったな。
読了日:09月16日 著者:蜂飼 耳
デブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのかデブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのか感想
肥満がまずいという考えがまずいのかもしれない。肥満なんてブルーオーシャンだ。じゃんじゃん薬を使えるし、ダイエットという名目で食事から運動、あらゆる資本を投入できる。なんてすばらしい世界。無限に拡大しなければならない資本主義の福音だ!それで儲かるならどうでもいいよね、他人が太ってるとか。お金になるし。素晴らしい新世界だ。とことんやってもらいたい。
読了日:09月16日 著者:グレッグ・クライツァー
皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!感想
諦めるしかないよね。妥協の産物として生きるか、グーグルと生きるか。グーグルと生きた方が幸せなのかもしれない。脳内麻薬でごまかして、人工授精で勝手に殖えて。働かなくよくなったら、自由になれるのかな、それとも墜ちて死ぬだけなのかな。皿を使わなければいいんだよね。結局。
読了日:09月16日 著者:山内マリコ
悪魔と私の微妙な関係悪魔と私の微妙な関係感想
ぐずぐず。なんか下手だよね。もっとしゅっとすると思うんだけど。無駄が多い。何かが足りないのか、多いのか。
読了日:09月16日 著者:平山 瑞穂
幻想の地誌学―空想旅行文学渉猟 (ちくま学芸文庫)幻想の地誌学―空想旅行文学渉猟 (ちくま学芸文庫)感想
お前は何がしたい?
読了日:09月16日 著者:谷川 渥
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)感想
やる気になったら潰しにかからないと。大雑把だけど、方向性が明確になった。細かい資料と時間を確保してブルーオーシャンを泳ぎに行くから。
読了日:09月15日 著者:W・チャン・キム,レネ・モボルニュ
だれも知らないサンタの秘密だれも知らないサンタの秘密感想
小人の善意の無駄遣い
読了日:09月14日 著者:アラン スノウ
フランクリンの空とぶ本やさんフランクリンの空とぶ本やさん感想
でもその本は町から奪ったものでした。
読了日:09月14日 著者:ジェン・キャンベル
セコイア (福音館の科学シリーズ)セコイア (福音館の科学シリーズ)感想
いざ、ハイペリオンの森へ。
読了日:09月14日 著者:ジェイソン・チン
てんこうせいはワニだった! (こぐまのどんどんぶんこ)てんこうせいはワニだった! (こぐまのどんどんぶんこ)感想
ワニの気持ちが書かれてないけど、どうなんだろうね?ニンゲンに合わせるなんて。
読了日:09月14日 著者:おの りえん
生まれた時からアルデンテ生まれた時からアルデンテ感想
言葉がいい、表現がいい、最高だ。なんでこんなに面白いのだろうか。
読了日:09月13日 著者:平野 紗季子
あたらしいともだちあたらしいともだち感想
ここは国境の町だからいい、芸術に国境はないはずだから
読了日:09月13日 著者:トミー ウンゲラー
月のかがく月のかがく感想
望遠鏡で眺めてみたいな。
読了日:09月13日 著者:えびな みつる
つきとあそぼう (至光社国際版絵本)つきとあそぼう (至光社国際版絵本)感想
最近、見上げてないな。
読了日:09月13日 著者:内藤 初穂
まんまるおつきみお月さま (児童図書館・絵本の部屋)まんまるおつきみお月さま (児童図書館・絵本の部屋)感想
そんな気分になれない。
読了日:09月13日 著者:アン ハンター
夜をつけよう夜をつけよう感想
あかりを消したんじゃない。 夜をつけただけのこと。
読了日:09月13日 著者:レイ・ブラッドベリ
ほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんかほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんか感想
あの頃が懐かしい。
読了日:09月11日 著者:てぃ先生
さるが いっぴきさるが いっぴき感想
またいっぴき
読了日:09月11日 著者:MAYA MAXX
骨格診断×パーソナルカラー 本当に似合うBestアイテム事典骨格診断×パーソナルカラー 本当に似合うBestアイテム事典感想
自分では決められない。
読了日:09月11日 著者:二神弓子
おおきなおとしもの (ほるぷ海外秀作絵本)おおきなおとしもの (ほるぷ海外秀作絵本)感想
せっかくいい夢見てたのに。
読了日:09月11日 著者:H.C. アンデルセン,ジャン ウォー
あほろくの川だいこ (ポプラ社の創作絵本 6)あほろくの川だいこ (ポプラ社の創作絵本 6)感想
上流の方でも同じことしてたのかな。
読了日:09月11日 著者:岸 武雄
105にんのすてきなしごと105にんのすてきなしごと感想
だんだん、だんだん明らかになっていくこの感じ好きだな。
読了日:09月11日 著者:カーラ カスキン
この計画はひみつですこの計画はひみつです感想
私は何も知らなかった。ただ雇われただけなんだ。っていえばいいからね。1人を殺すと死刑だけど、何十万人殺すと英雄だからね。償うことなんかできないよね。
読了日:08月30日 著者:ジョナ ウィンター
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫SF)タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫SF)感想
なんかまとまりに欠けてた。ストーンヘンジの役割がそういうことだっていいんじゃない?なんか乱れてると思う。もっと話の流れに緩急があってもいいと思うけど。グダグダしてた。そして読書量というか速度がダダ落ち。飽きちゃうよね。
読了日:08月27日 著者:カート・ヴォネガット・ジュニア
ふきまんぶく (田島征三)ふきまんぶく (田島征三)感想
探検したいよね。
読了日:08月27日 著者:田島 征三
ちからたろう (むかしむかし絵本 (5))ちからたろう (むかしむかし絵本 (5))感想
怪物だったら人身御供をしても問題ないんだよね?人が敵わないから人を差し出す。なんで動物ではダメなんだろうね?
読了日:08月27日 著者:いまえ よしとも
わたし (かがくのとも絵本)わたし (かがくのとも絵本)感想
でも、わたし。
読了日:08月27日 著者:谷川 俊太郎
ゆきむすめ (こどものとも絵本)ゆきむすめ (こどものとも絵本)感想
だいたい忘れるんだよね、貴方がどんな特徴かって。私は覚えているようにしたい。
読了日:08月27日 著者:内田 莉莎子
ザトウクジラザトウクジラ感想
のんびり過ごしたいと思う。でもすぐ飽きるんだよね。きっと。
読了日:08月27日 著者:ヨハンナ・ジョンストン
くんちゃんとにじくんちゃんとにじ感想
なんぜ虹って虫編なんだろうね?
読了日:08月27日 著者:ドロシー・マリノ
スーザンのかくれんぼ (世界の絵本)スーザンのかくれんぼ (世界の絵本)感想
絵がいいね。
読了日:08月27日 著者:ルイス スロボドキン
デタラメ研究所 (月刊たくさんのふしぎ2018年8月号)デタラメ研究所 (月刊たくさんのふしぎ2018年8月号)感想
デタラメ、デラタメ、デメタラ、デラメタ、タラメデ、タテラメ、タメラデ…頭がぐちゃぐちゃしてきた。
読了日:08月27日 著者:小波秀雄
こうしてイギリスから熊がいなくなりましたこうしてイギリスから熊がいなくなりました感想
デイヴィット・ロバーツの絵が好き。火打箱も好きだったけど、なんかこの熊がいい。絵がいい人は大体本もいい。作者が好きだから、絵を選ぶのか、絵が好きだから、作者を選ぶのかわからないけどさ。
読了日:08月26日 著者:ミック・ジャクソン
昔のグルメガイドで東京おのぼり観光昔のグルメガイドで東京おのぼり観光感想
展開が同じに見える。なんか後少しスパイスをかけるだけだと思うんだけどなー。単調。私が疲れているだけかもしれない。出オチなんだよね。その後のひねりがない。私には対応案がないんだけど。
読了日:08月26日 著者:地主 恵亮
だれか、ふつうを教えてくれ! (よりみちパン!セ)だれか、ふつうを教えてくれ! (よりみちパン!セ)感想
この人の考え方が好き。片手のない人と野球をしても面白くないんだよ。特別ルールを作ったら、それは野球じゃない。そんなんだから、一緒にやれない。しょうがないよね。だから離れて暮らす、断絶する。しょうがないよね。しょうがないのかな?分かり合えないよ、だって腕があるんだもん。そして面倒だもん。なんでわざわざ、費用対効果が合わないよ。ここは資本主義の国。そして、ここは資本主義の国。
読了日:08月26日 著者:倉本 智明
シャバはつらいよ (一般書)シャバはつらいよ (一般書)感想
でも死ぬよりはまし。
読了日:08月26日 著者:大野 更紗
怠惰への讃歌 (平凡社ライブラリー)怠惰への讃歌 (平凡社ライブラリー)感想
やっぱり読んでた。
読了日:08月26日 著者:バートランド ラッセル
封神演義〈下〉降魔封神の巻封神演義〈下〉降魔封神の巻感想
中国のアメコミ!たくさんヒーローが出て来て、敵がばったばった死んで、最後は正義が勝つ!なんてすばらしい世界なのだろうか!
読了日:08月24日 著者:許 仲琳
封神演義〈中〉仙人大戦の巻封神演義〈中〉仙人大戦の巻感想
中国のアメコミ!たくさんヒーローが出て来て、敵がばったばった死んで、最後は正義が勝つ!なんてすばらしい世界なのだろうか!
読了日:08月24日 著者:許 仲琳
軽装版 封神演義(上) 妖姫乱国の巻 (軽装版偕成社ポッシュ)軽装版 封神演義(上) 妖姫乱国の巻 (軽装版偕成社ポッシュ)感想
中国のアメコミ!たくさんヒーローが出て来て、敵がばったばった死んで、最後は正義が勝つ!なんてすばらしい世界なのだろうか!
読了日:08月24日 著者:許 仲琳
はてなし世界の入口 (たくさんのふしぎ傑作集)はてなし世界の入口 (たくさんのふしぎ傑作集)感想
やはり森毅は面白い!
読了日:08月24日 著者:森 毅,木幡 寛
巣箱のなかで巣箱のなかで感想
楽しいしいい本だ

読了日:08月24日 著者:鈴木 まもる
沖釣り漁師のバート・ダウじいさん―昔話ふうの海の物語沖釣り漁師のバート・ダウじいさん―昔話ふうの海の物語感想
いいんじゃない
読了日:08月24日 著者:ロバート・マックロスキー
せかいのはてってどこですか? (1979年)せかいのはてってどこですか? (1979年)感想
井戸が枯れなきゃ、知らなかった世界がある。でも枯れずに死ねたのかもしれない。どっちが幸せかわかんねーな。
読了日:08月19日 著者:アルビン・トレッセルト
ハーメルンのふえふき―ドイツの伝説ハーメルンのふえふき―ドイツの伝説感想
お金を払っていたら万事解決だったのだろうか?
読了日:08月19日 著者:
子供の十字軍子供の十字軍感想
ちょうど戦争終わった時期だしね。
読了日:08月19日 著者:ベルトルト ブレヒト
まほうつかいのノナばあさんまほうつかいのノナばあさん感想
まほうなんかいらない。スパゲッティさえあれば。
読了日:08月19日 著者:トミー・デ・パオラ
うさぎのみみはなぜながい (日本傑作絵本シリーズ)うさぎのみみはなぜながい (日本傑作絵本シリーズ)感想
祈ったから。
読了日:08月19日 著者:北川 民次
なつかしの理科室―今でも手に入る理科教材154なつかしの理科室―今でも手に入る理科教材154感想
出版社のレベルが落ちたのか、たいしたことない人が本を書くようになった。

読了日:08月19日 著者:高井 ジロル
五行でわかる日本文学 英日狂演滑稽五行詩(リメリック)五行でわかる日本文学 英日狂演滑稽五行詩(リメリック)感想
しばっちゃん良かった。
読了日:08月19日 著者:ロジャー・パルバース
絵本BOOKEND〈2018〉絵本BOOKEND〈2018〉感想
会員になろうかな。
読了日:08月19日 著者:
縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100 (縄文ZINE Books)縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100 (縄文ZINE Books)感想
大したことない人だ。
読了日:08月19日 著者:望月 昭秀
死ぬ気まんまん死ぬ気まんまん感想
私も死ねば【いい人だったね」と皆思ってくれるのだろうか。
読了日:08月18日 著者:佐野 洋子
ハーフィズ詩集 (東洋文庫)ハーフィズ詩集 (東洋文庫)感想
2か月読み続けた。何を得られたのだろうか?酒と女とそして…。浸っているだけでいいのではないか?なぜ世界は変革するのだろうか?このままでいいじゃないか?なぜKAIZENするのだろうか?お金があった方がいいのだろうか?青い空と穏やかな昼寝。それに勝る何かがあるのだろうか?私はなぜあくせく働いているのだろうか?何してるんだろう?何やってるんだろう?こんなところで。お金なんか何になる?昼寝の心地よさに勝るのだろうか?適宜働き、休む。そのサイクルを壊さないでほしい。そんなことは無理なのだろう。
読了日:08月18日 著者:ハーフィズ
西東詩集 (岩波文庫)西東詩集 (岩波文庫)感想
ハーフィスから帰ってきたけど、やっぱり硬いよね。訳が。岩波だからかな。もう少し柔らかくていいと思うんだけど。酒と女とそれから神と。
読了日:06月10日 著者:ゲーテ
ムカつく相手を一発で黙らせるオトナの対話術ムカつく相手を一発で黙らせるオトナの対話術感想
図書館の本で久々に読みこまれた本を読んだ。これはやっぱりすごい良い本だ。「やまびこトーク」「語りえぬものに対する沈黙」「簡単な感嘆」「褒めちぎる」まだ私にはできてない部分があるけどね。だって相手を馬鹿にするって苦手だし。貴方はゴミですね。なんてまだ言えない。
読了日:06月10日 著者:バルバラ・ベルクハン
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』を読む (ちくま学芸文庫)ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』を読む (ちくま学芸文庫)感想
哲学は言語学に成り下がった。ずっとそう思っていた。論地哲学論考で哲学は終わったのだと。違うらしい。ウィトゲンシュタイン自身も後期の作品で否定したらしい。では私も哲学を始めなければならない。言語学ではないのだから。新しい哲学を進めなければならない。私が人間であるために。
読了日:06月10日 著者:野矢 茂樹
「働きたくない」というあなたへ「働きたくない」というあなたへ感想
どうせすぐ、働かなくてよくなる。働かない新人類がでてきているだけ。昔は貴族、今はニート。貴族から科学は発達し、自由人から哲学が出て来たけど、働かなくても今は脳内麻薬で刺激を貰える。どれが生きることなのだろうか。信じる神さまが違うだけなのかもしれない。絶対わかりあえない。
読了日:06月08日 著者:山田ズーニー
満月の夜のさんぽ満月の夜のさんぽ感想
やっぱりこういうのを書ける人は研究者なんだな。研究者でもない限り満月の夜に散歩しようと思わないんだな。私も散歩しようと思う。研究者にはなれないけど。
読了日:06月08日 著者:フランシス・ハマーストロム
みる (五感のえほん8)みる (五感のえほん8)感想
子供のころ、自然にやっていることは、大人になるにつれて、意識しないとやれなくなる。視野が狭くなる。ワクワクしなくなる。ただ生きてる。「み」ていない。
読了日:06月08日 著者:谷川 俊太郎
地図絵本 世界の食べもの地図絵本 世界の食べもの感想
資料だから信じるしかない。でも理由があれば頭に残る。そういう本が好きだ。だからこれは嫌いだ。グーグル先生に聞けばいいことなんて意味がない。本はなぜここでこの穀物なのか、魚介類なのかを考えなければならないと思う。
読了日:06月08日 著者:
うちゅう せいざ (ふしぎがわかるしぜん図鑑)うちゅう せいざ (ふしぎがわかるしぜん図鑑)感想
うちゅうは遠すぎて苦手だ。手に入らないから。
読了日:06月08日 著者:
ふしぎな銀の木 スリランカの昔話 (世界傑作絵本シリーズ)ふしぎな銀の木 スリランカの昔話 (世界傑作絵本シリーズ)感想
最愛のものを殺めなければ、欲しいものは手に入らないのだろうか?そこまでしてほしいのは、他人の幸せ。まるで「青い鳥」だ。私には殺せるのだろうか?生き返るのを信じて。
読了日:06月08日 著者:
動物になって生きてみた動物になって生きてみた感想
信念が弱い、冗長だ。私は動物だから、動物になって生きる意味がわからない。訳が悪いだけなのかもしれない。たぶん表現者ではないのだ。大いなる自己満足の世界なのかもしれない。後々のハンティングには大いに役に立ったのだろう。どこが好きなのか、どこが隙なのか、どこを剝くのかよく知れたのだから。
読了日:06月05日 著者:チャールズ フォスター
実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳感想
全般的に目を見ていて、互いに理解できるとは到底思えないけど、こちらに興味があるのはすごいよくわかる。特にカラスが最高だ。特に若いやつ。たぶんきっとそいつはオスで、左側からこちらを覗いてる。
読了日:06月05日 著者:ネイサン・エメリー
十歳までに読んだ本十歳までに読んだ本感想
そのときひとりでいいからすきなひとがいるといいな そのひとはもうしんでてもいいから どうしてもわすれられないおもいでがあるといいな どこからかうみのにおいがしてくる でもわたしはきっとうみよりももっととおくへいける 「とおく」谷川俊太郎
読了日:06月05日 著者:西 加奈子,益田 ミリ,棚橋 弘至,杏,ミムラ
におい―基礎知識と不快対策・香りの活用―におい―基礎知識と不快対策・香りの活用―感想
視覚や聴覚、嗅覚、味覚、触覚をすべて失ったとしても、それは人間だといえるのだろうか。我思う、我ありなのだろうか?何も感じられないのに。
読了日:06月05日 著者:楢崎 正也
ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)感想
まじめな話にもってくのは最後の一行とかでいいんだけど。こんなに面白いタイトルなのに残念だ。
読了日:06月05日 著者:かこ さとし
こどもってね……こどもってね……感想
良い訳だ。
読了日:06月05日 著者:ベアトリーチェ・アレマーニャ
木を植えた人木を植えた人感想
私も植えるから。
読了日:06月03日 著者:ジャン ジオノ
ハーメルンの笛ふきハーメルンの笛ふき感想
道化よ、お前は何が欲しい?
読了日:06月03日 著者:サラ コリン,ステファン コリン
となかいはなぜサンタのそりをひく? (大型絵本)となかいはなぜサンタのそりをひく? (大型絵本)感想
仲間のため。
読了日:06月03日 著者:モー プライス
からすたろうからすたろう感想
違う者を恐れる。しかしまったく同じにはなれない。そこが難しい。そこが課題だ。
読了日:06月03日 著者:八島 太郎
発明家になった女の子 マッティ発明家になった女の子 マッティ感想
相手の心が読めると考えるか、共有すると考えるか。
読了日:06月03日 著者:エミリー・アーノルド マッカリー
もりのおきゃくさま―「三びきのくま」のさかさまのおはなしもりのおきゃくさま―「三びきのくま」のさかさまのおはなし感想
元ネタを読んだ気がするけど…。
読了日:06月03日 著者:ブリントン タークル
ワイルドスミスのABC (ブライアン・ワイルドスミス作品選)ワイルドスミスのABC (ブライアン・ワイルドスミス作品選)感想
どうでもいいけど縦横逆なんだよね。
読了日:06月03日 著者:ブライアン・ワイルドスミス
さかさ町さかさ町感想
突っ切って考えてみる。そしたら新しい世界が見えるから。
読了日:06月03日 著者:F.エマーソン・アンドリュース
おつきさまのうた (えほんのぼうけん68)おつきさまのうた (えほんのぼうけん68)感想
うん、この空気がよい。
読了日:06月03日 著者:なかじま かおり
ハーフィズ詩集 (東洋文庫)ハーフィズ詩集 (東洋文庫)感想
世は酒と酒を飲む美女に満ちている 心を乱すのは賢明でない 安らぎを求め、酒壺を持ち来たれ
読了日:06月03日 著者:ハーフィズ
東工大講義 生涯を賭けるテーマをいかに選ぶか東工大講義 生涯を賭けるテーマをいかに選ぶか感想
目の前の雑務で精一杯、気づいたら生涯をかけてるだと思う。テーマなんか選べない。気づいたら選んでる。抜け出せない未来だ。まるで「砂の女」だな。
読了日:06月02日 著者:最相 葉月
くらべる世界くらべる世界感想
そして比べられなくなる。絶望の未来だ。
読了日:06月02日 著者:山出 高士,おかべ たかし
それを愛とまちがえるから (中公文庫)それを愛とまちがえるから (中公文庫)感想
結局わからないんだよ。
読了日:06月02日 著者:井上 荒野
発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ感想
2匹目のどじょうがいなかっただけさ。
読了日:06月02日 著者:小倉ヒラク
ゆっくりがいっぱい!ゆっくりがいっぱい!感想
はらぺこあおむしだ!なまけものに私もなりたい。
読了日:06月02日 著者:エリック カール
ゆらゆらばしのうえで (日本傑作絵本シリーズ)ゆらゆらばしのうえで (日本傑作絵本シリーズ)感想
外界の影響がまったくなかった。あるべきだと思う。
読了日:06月02日 著者:きむら ゆういち
だいじょうぶだよ、ゾウさんだいじょうぶだよ、ゾウさん感想
これは凄い。私もいずれ橋を直すのだろう、そして自ら渡るのだろう。いずれ、いずれと先延ばしにするのだろう。それが人生だ。
読了日:06月02日 著者:ローレンス ブルギニョン
クリムトと猫クリムトと猫感想
確かに黄金だ。
読了日:06月02日 著者:ベレニーチェ カパッティ
あおい目のこねこ (世界傑作童話シリーズ)あおい目のこねこ (世界傑作童話シリーズ)感想
この世界が理解できない。すべてが予定調和で怖いのだけれど、怖くないのかな。こんな世界の方が怖ろしいけど。
読了日:06月02日 著者:エゴン・マチーセン
なぜ働くのか (TEDブックス)なぜ働くのか (TEDブックス)感想
私も20人に交じって針を作っている。労働の対価としてお金を得るため。でも明日には機械に代わる仕事。哲学は言語学になってしまって、それを打破する人が現れていないから、仕事はお金じゃない!って突っぱねることができなくなってる。蝕まれる生活、抜けない砂地獄。だから一発逆転の戦争を望むのだ。そしてアウシュビッツへ運ぶのさ。皆の者、アイヒマンになろう!
読了日:06月02日 著者:バリー・シュワルツ
だれのための仕事―労働VS余暇を超えて (21世紀問題群ブックス (9))だれのための仕事―労働VS余暇を超えて (21世紀問題群ブックス (9))感想
分かりやすい鷲田は鷲田じゃないと思う。ヘンチクリンな文章で常に現代文の番人を務めていてほしい。昔はわかりやすかったし、気鋭だったんだな。感慨に耽ってしまうなんて…。やっぱり大学教授は違う。わかりやすいことをむずかしく、むずかしいことはおしえない。
読了日:06月02日 著者:鷲田 清一
あなたを選んでくれるもの (新潮クレスト・ブックス)あなたを選んでくれるもの (新潮クレスト・ブックス)感想
変わった人が変わった人を変わった視線で綴じた本。この見方は好きだよ。
読了日:06月02日 著者:ミランダ ジュライ
さるのオズワルドさるのオズワルド感想
くどい。
読了日:06月02日 著者:エゴン マチーセン
パパの大飛行 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)パパの大飛行 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)感想
そこまでの征服欲が見当たらない。私は何のために戦っているのだろうか。
読了日:06月02日 著者:アリス プロヴェンセン,マーティン プロヴェンセン
アラネア―あるクモのぼうけん (大型絵本 (33))アラネア―あるクモのぼうけん (大型絵本 (33))感想
まるで かべにぶつけたときの くさったみかんそっくりに。
読了日:06月02日 著者:J.ワグナー
わゴムはどのくらいのびるかしら?わゴムはどのくらいのびるかしら?感想
谷に住みたい。ムーミンだな。
読了日:06月02日 著者:マイク サーラー
おりょうりとうさんおりょうりとうさん感想
お料理のたのしみは、たべたいものを、自分で作ってたべられる、たのしみです。
読了日:06月02日 著者:さとう わきこ
退屈の小さな哲学 (集英社新書)退屈の小さな哲学 (集英社新書)感想
新書はときどき当たる。それがこれ。すげー良かった。退屈だから。私の人生が退屈だ。やりがいがあるけど退屈だ。なんでだろうって考えてみても退屈だ。退屈に答えなんかないから。退屈だ。でもどうしようもない。退屈だ。アー退屈だ、退屈だ。やることがあっても退屈だ。嫌なもんだな、退屈だ。退屈だ、退屈だ、退屈だ。どうしようもないんだな。
読了日:05月28日 著者:ラース スヴェンセン
くさる (かがくのとも傑作集)くさる (かがくのとも傑作集)感想
仕事にくさってる。人間としてくさってるからな。動物としてくさってる。生き物としてくさってる。難しいな。
読了日:05月28日 著者:なかの ひろたか
ふしぎなえ (安野光雅の絵本)ふしぎなえ (安野光雅の絵本)感想
あんちゃんやっぱりおもしろい。
読了日:05月28日 著者:
空のひしゃく北斗七星 (大型絵本―かがくとなかよし)空のひしゃく北斗七星 (大型絵本―かがくとなかよし)感想
絵はいいんだけど、すげー難しい。だって地球が球体だっていうんだぜ!
読了日:05月28日 著者:E.C. クラップ
ロバのおうじロバのおうじ感想
なんだかなー。私も一芸磨かなきゃ。
読了日:05月28日 著者:グリム兄弟,M.ジーン・クレイグ
フランシスのいえでフランシスのいえで感想
家で何かあったわけではなく、家出だった。
読了日:05月28日 著者:ラッセル・ホーバン
口誦 ドイツ詩集口誦 ドイツ詩集感想
生きててよかった。
読了日:05月26日 著者:
愛することができる人は幸せだ愛することができる人は幸せだ感想
私は幸せなのだろうか。幸せになりたいのだろうか。幸せになれるのだろうか。幸せになりたい。
読了日:05月25日 著者:ヘルマン ヘッセ
ぴかくんめをまわすぴかくんめをまわす感想
ピカドン
読了日:05月25日 著者:松居 直
三びきのこぶた三びきのこぶた感想
山田さんの絵がいい。瀬田さんの訳がいい。こういう本が好き。
読了日:05月25日 著者:山田 三郎
おとなしい めんどりおとなしい めんどり感想
なんで一緒に生きているんだろう。
読了日:05月25日 著者:ポール ガルドン
もしもまほうがつかえたら (センダックの絵本)もしもまほうがつかえたら (センダックの絵本)感想
そうか、センダックか。トランプに負けて素直にけらいになるところが日本と違うよね。
読了日:05月25日 著者:ロバート・グレイブス
ジャムつきパンとフランシスジャムつきパンとフランシス感想
最近ずっとコンビニ弁当だ。
読了日:05月25日 著者:ラッセル・ホーバン,リリアン・ホーバン,まつおかきょうこ
ジェームズ、わたしを撮って!―ハーレムの「輝き」を撮り続けた黒人写真家ジェームズ、わたしを撮って!―ハーレムの「輝き」を撮り続けた黒人写真家感想
結局撮影できる人は凄いのは当たり前で、それに光を当てられる人に私はなりたい。
読了日:05月25日 著者:アンドレア・J. ローニー
海中を飛ぶ鳥 海鳥たちのくらし (月刊たくさんのふしぎ2018年5月号)海中を飛ぶ鳥 海鳥たちのくらし (月刊たくさんのふしぎ2018年5月号)感想
未だに空を飛ぶ感覚がつかめない。
読了日:05月25日 著者:寺沢孝毅
くらやみのゾウ―ペルシャのふるい詩から― (児童図書館・絵本の部屋)くらやみのゾウ―ペルシャのふるい詩から― (児童図書館・絵本の部屋)感想
「人びとが暗やみの中で、あかりのともったろうそくを手にしていれば、ちがう意見を言い立てることもなかっただろう」
読了日:05月15日 著者:ミナ ジャバアービン
キャッツ―ボス猫・グロウルタイガー絶体絶命キャッツ―ボス猫・グロウルタイガー絶体絶命感想
努力は認める。でも読みにくい。声に出してみてほしい。
読了日:05月15日 著者:T.S. エリオット
バナナじけんバナナじけん感想
まちへ向かってどうするのかな?動物園に?それともサーカスへ?
読了日:05月15日 著者:高畠 那生
赤ずきん (岩波の子どもの本)赤ずきん (岩波の子どもの本)感想
最後にかりうどがオオカミのかわを剥ぐけどさ、おなかに石をみんなで詰め込んだのはいやがらせ?結構ひどいことをやてるよね。死ぬのがわかっててやるってどうなんだろうね?
読了日:05月15日 著者:グリム,Bernadette Watts
飛行機しゅっぱつ! (ランドセルブックス)飛行機しゅっぱつ! (ランドセルブックス)感想
この辺自動化進んでないよね。
読了日:05月15日 著者:鎌田 歩
クイズ どうぶつの手と足 (みるずかん・かんじるずかん―金の本)クイズ どうぶつの手と足 (みるずかん・かんじるずかん―金の本)感想
河合雅雄がすごいのは、絵本にしっかり手足の区別を載せていることだ。やっぱり違うよね。それだけで、学術書の入門になる絵本に早変わり。一つ一つの解説に意味があるから。
読了日:05月15日 著者:河合 雅雄
パウル・ツェラン詩文集パウル・ツェラン詩文集感想
これだからドイツ文学は
読了日:05月12日 著者:パウル ツェラン
幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)感想
題名以上でも以下でもない。「幸せではないが、もういい」のだ。絶対よくないと思う。
読了日:05月07日 著者:ペーター ハントケ
仕事は99%気配り (朝日新書)仕事は99%気配り (朝日新書)感想
改めてその通りだと思う。気配りもこちらの余裕に影響されるから余裕を持ちたい。
読了日:05月07日 著者:川田 修
働くということ - グローバル化と労働の新しい意味 (中公新書)働くということ - グローバル化と労働の新しい意味 (中公新書)感想
私は何をしたいのだろうか?
読了日:05月07日 著者:ロナルド・ドーア
働くって何だ―30のアドバイス (岩波ジュニア新書)働くって何だ―30のアドバイス (岩波ジュニア新書)感想
なんだこれ。
読了日:05月07日 著者:森 清
「働き方」の教科書:「無敵の50代」になるための仕事と人生の基本「働き方」の教科書:「無敵の50代」になるための仕事と人生の基本感想
お金、やりがい、自己実現。でもさ、それが生きることなんじゃない?
読了日:05月07日 著者:出口治明
20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)感想
入門だからゴミみたいな質問にゴミみたいな答えが載ってる。
読了日:05月07日 著者:塩野 誠
会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな (講談社+α新書)会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな (講談社+α新書)感想
で?
読了日:05月07日 著者:細井 智彦
リアさんて、どんなひと?―― ノンセンスの贈物リアさんて、どんなひと?―― ノンセンスの贈物感想
英語を併記して。
読了日:05月06日 著者:エドワード・リア
和の文化をうけつぐ日本の伝統もよう〈1〉植物・動物のもよう―桜・千鳥ほか和の文化をうけつぐ日本の伝統もよう〈1〉植物・動物のもよう―桜・千鳥ほか感想
なんか今一つ。
読了日:05月06日 著者:
かえるの王女―ロシアのむかしばなしかえるの王女―ロシアのむかしばなし感想
長い。
読了日:05月06日 著者:タチャーナ・マーヴリナ
こねこのぴっち (大型絵本)こねこのぴっち (大型絵本)感想
同じ系統だった。
読了日:05月06日 著者:ハンス・フィッシャー
しりたがりやのちいさな魚のお話しりたがりやのちいさな魚のお話感想
海だよね?
読了日:05月06日 著者:エルサ・ベスコフ
おふろばをそらいろにぬりたいな (岩波の子どもの本)おふろばをそらいろにぬりたいな (岩波の子どもの本)感想
いつもどこかに狂気があるよね。
読了日:05月06日 著者:ルース クラウス
まっくろネリノ (世界の絵本)まっくろネリノ (世界の絵本)感想
自分の土俵に持ち込めばいいだけさ。
読了日:05月06日 著者:ヘルガ=ガルラー
たんじょうび (世界傑作絵本シリーズ)たんじょうび (世界傑作絵本シリーズ)感想
疲れた。
読了日:05月06日 著者:ハンス・フィッシャー
桃紅一〇五歳 好きなものと生きる桃紅一〇五歳 好きなものと生きる感想
このゆったりとした流れは一体なんなのだろうか?
読了日:04月29日 著者:篠田 桃紅
神さまが…神さまが…感想
するとシーラは答えた 「死になさい」 シーラは頭のいい子 いつだって的確なアドバイスを言ってくれた 神さまはその忠告どおり 神さまでいることをやめてみた
読了日:04月29日 著者:シンシア ライラント
わたしは名前がない。あなたはだれ? エミリー・ディキンスン詩集わたしは名前がない。あなたはだれ? エミリー・ディキンスン詩集感想
あんまり好きにはなれなかった。なんかのどの奥に何かが詰まってる。
読了日:04月29日 著者:エミリー・ディキンスン
洪水のあとで―ノアたちのその後洪水のあとで―ノアたちのその後感想
なんか変。
読了日:04月29日 著者:アーサー ガイサート
魚にのまれたヨナのおはなし (リトルベル)魚にのまれたヨナのおはなし (リトルベル)感想
なんか不思議。
読了日:04月29日 著者:ピーター スピアー
空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)感想
なんかコワイ。
読了日:04月29日 著者:エリノア・ランダー・ホロウィッツ
こんにちはトラクター・マクスくん  (大型絵本)こんにちはトラクター・マクスくん (大型絵本)感想
機械に負けたと考えるかシフトしたと考えるか。大きな波にずっと乗っていかないといけないからね。
読了日:04月29日 著者:ビネッテ・シュレーダー
くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)感想
文字が多い。
読了日:04月29日 著者:エルンスト・クライドルフ
せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)感想
この としの ふゆ、 むらは せんそうで はかいされ、 いまは もう ありません。
読了日:04月29日 著者:小林 豊
青い花のじゅうたん―テキサス州のむかしばなし (児童図書館・絵本の部屋)青い花のじゅうたん―テキサス州のむかしばなし (児童図書館・絵本の部屋)感想
これで雨が降らなかったらただの犠牲。勝手な行動。結果が伴わなければ意味がないならだれも行動なんてしなくなる。
読了日:04月29日 著者:トミー デパオラ
月刊 たくさんのふしぎ 風はどこからくるのだろう 1990年 04月号(第61号) [雑誌]月刊 たくさんのふしぎ 風はどこからくるのだろう 1990年 04月号(第61号) [雑誌]感想
地球が回っているから。
読了日:04月29日 著者:
いろいろな地図で考えてみよう (地図っておもしろい!)いろいろな地図で考えてみよう (地図っておもしろい!)感想
何を考えようか。
読了日:04月29日 著者:
スティーヴィー・スミス詩集 (新・世界現代詩文庫)スティーヴィー・スミス詩集 (新・世界現代詩文庫)感想
この人が好きだ。捉え方が好きだ。見方が好きだ。何がいいのか言葉にできない。言葉にできたら、嫌いになってしまうから。
読了日:03月30日 著者:スティーヴィー スミス
サメってさいこう!サメってさいこう!感想
最近、こういうニッチな絵本が増えたよね。分類から種名まで書いてあって、偏った知識が好きな子供が増えているのか、偏った大人が増えているのか。あるいは尖らないと買ってもらえないのか、サメの話なのに常に人間の物語。
読了日:03月30日 著者:オーウェン・デイビー
春/はる春/はる感想
そして うららかな 春
読了日:03月30日 著者:五味 太郎
ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
言葉が多い。絵が良いのだから、もっと無駄を省けばいいのに。瀬田さんの訳にしても冗長だ。
読了日:03月30日 著者:ウィリアム・スタイグ
キュビスムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)キュビスムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)感想
最近絵画とか見てないし、なんかただ生きてるし、死んだも同然だな。心が洗われよう。
読了日:03月30日 著者:
巨人の花よめ (世界のむかしばなし絵本シリーズ)巨人の花よめ (世界のむかしばなし絵本シリーズ)感想
ただ嫁に欲しいって言っただけだよね?搾り取って、裏切り、殺す必要はある?ヒトだよね、やっぱり。利用できるものは利用する。そして使い捨て。だからこそスウェーデンの人は変わろうと今努力しているのかもしれない。
読了日:03月30日 著者:菱木晃子
モダニズムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)モダニズムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)感想
名前を付けられて、縛られる。名前がないと呼べないから。芸術家の人はそれでいいのかな?新しい表現を見出したと思ったらそれは既に過去。あるいはただの類型。そんなことでいいのかな。
読了日:03月30日 著者:
ぼくらはごりらぼくらはごりら感想
これアマゾンにないのかな?登録しなくちゃいけないのかな?
読了日:03月30日 著者:小風 さち
トラベッド (福音館創作童話シリーズ)トラベッド (福音館創作童話シリーズ)感想
自己実現の欲求で止まっているけど、まだ満たされていない。
読了日:03月30日 著者:角野 栄子
旅の絵本 (安野光雅の絵本)旅の絵本 (安野光雅の絵本)感想
わたしはどこにいるのだろう?どこにいきたいのだろう?どこからきたのだろう?わからないよ。それでもまっすぐ歩いていくのだと思う。もう一杯お酒をいただこうかな。
読了日:03月27日 著者:
あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)感想
よるは ながめていると いろんなものが みえてることを ゆめって いうんだよ
読了日:03月27日 著者:ルース クラウス
金のニワトリ (岩波の子どもの本)金のニワトリ (岩波の子どもの本)感想
すげー長い。ってかむずい。でもいいたいことはわからない。誰が幸せになったの?不幸なの?野望を打ち破ったけど、それは幸せの一歩につながったのかな?難しいところだ。ニワトリ飼いたい。屋根の上でコケコッコー言ってほしい。そう、ひつじのショーンのように。
読了日:03月27日 著者:エレーン ポガニー
ゆうびん・手紙のひみつをたんけん! (おもしろい! 楽しい! うれしい! 手紙)ゆうびん・手紙のひみつをたんけん! (おもしろい! 楽しい! うれしい! 手紙)感想
いずれメールに代わるモノ
読了日:03月27日 著者:スギヤマ カナヨ
へそとり  ごろべえ (復刊傑作絵本 ことばと詩のえほん)へそとり ごろべえ (復刊傑作絵本 ことばと詩のえほん)感想
哺乳類の否定かな?カミナリ様もそうだけど、へそが取られて困ることって実際なんなの?母親との繋がり?卵から生まれた証明?実際いらないよね。
読了日:03月27日 著者:赤羽 末吉
つきのぼうや (世界傑作絵本シリーズ)つきのぼうや (世界傑作絵本シリーズ)感想
イルカ、ゾウ、チンパンジー。共通するのは鏡に書いた落書きを消そうとすること。ツキも所詮その程度か。
読了日:03月27日 著者:イブ・スパング・オルセン
日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち感想
イルカ爆弾が載ってなかった。あれはアメリカ軍だっけ?
読了日:03月26日 著者:東海林 次男
お仕事ナビ〈13〉ライフラインを支える仕事―発電所・高速道路・水道局・清掃工場 (キャリア教育支援ガイド)お仕事ナビ〈13〉ライフラインを支える仕事―発電所・高速道路・水道局・清掃工場 (キャリア教育支援ガイド)感想
電源開発の佐藤さんやべー。記載されてる1日が20日続いたら残業時間100時間を軽く超える!現実を載せた方が親切か、騙した方が親切なのかわからないな。
読了日:03月26日 著者:
しくみがまるわかり! 骨のビジュアル図鑑しくみがまるわかり! 骨のビジュアル図鑑感想
何も出て来なかったのがね。
読了日:03月24日 著者:ベン・モーガン,スティーブ・パーカー
うちゅうはきみのすぐそばに (福音館の科学シリーズ)うちゅうはきみのすぐそばに (福音館の科学シリーズ)感想
だからこそ這いつくばって生きるのだ。
読了日:03月24日 著者:いわや けいすけ
みるなのくら (日本傑作絵本シリーズ)みるなのくら (日本傑作絵本シリーズ)感想
見なけりゃ林の中で呆けたように騙されて生きていたんだね。どっちがいいのかな。夢の中で幸せな地獄と起きていて不幸な天国と。
読了日:03月24日 著者:おざわ としお
はるにれ (日本傑作絵本シリーズ)はるにれ (日本傑作絵本シリーズ)感想
根本でお昼寝するんだ。
読了日:03月24日 著者:
おかあさんとさくらの木おかあさんとさくらの木感想
これなんかすごく怖い。
読了日:03月24日 著者:柴 わらし
歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)感想
捕まえりゃいいのに。
読了日:03月24日 著者:ウィリアム スタイグ
おひゃくしょうとえんまさま(中国民話) (「こどものとも」人気作家のかくれた名作10選)おひゃくしょうとえんまさま(中国民話) (「こどものとも」人気作家のかくれた名作10選)感想
どうもりのじいさんは何者なの?
読了日:03月24日 著者:君島 久子
へびのクリクターへびのクリクター感想
たぶんこうふう母親だから、むすこはブラジルでヘビの研究をしているのだと思う。
読了日:03月23日 著者:トミー・ウンゲラー
まんげつのよるまでまちなさいまんげつのよるまでまちなさい感想
読んでた。
読了日:03月23日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
ロバのシルベスターとまほうのこいし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ロバのシルベスターとまほうのこいし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
圧倒的な閑暇に身を任せて呆然としたい。
読了日:03月23日 著者:ウィリアム・スタイグ
雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)感想
大雨の中、疾走したい。
読了日:03月23日 著者:ピーター・スピアー
はけたよはけたよ (創作えほん 3)はけたよはけたよ (創作えほん 3)感想
バランスか。
読了日:03月23日 著者:神沢 利子
月のしかえし月のしかえし感想
オオカミになりたい。
読了日:03月23日 著者:ジョーン エイキン
どれがぼくか わかる? (世界の絵本)どれがぼくか わかる? (世界の絵本)感想
わかんねーよ。
読了日:03月23日 著者:カーラ=カスキン
風さん風さん感想
花粉を飛ばさないでおくれ
読了日:03月23日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
ちょうちょのくにちょうちょのくに感想
貴族で、修道院で、心がここに在らず、こんな世界を飛び回っていたのかもしれない。縛られるのもまた一興。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン・オルファース
ゆきのおしろへゆきのおしろへ感想
「かえってきたのね マリーレンちゃん!」って帰ってこない選択肢もあったかのような。宗教画だからかなー。怖いんだけど。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
森のおひめさま森のおひめさま感想
読めば読むほど、見れば見るほど、裏があるような絵にしか見えない。なぜだろうか。こんなにふんわりした訳なのに、それがしっくりこない。そこに違和感がある。だから魅力に見える。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
うさぎのくにへうさぎのくにへ感想
「うさぎのくにへ」行ったはずなのに、気づいたら訳者の人からシュタイナーの国へ行っていた。何かが弾ける音がした。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン・オルファース
根っこのこどもたち目をさます根っこのこどもたち目をさます感想
「ねっこぼっこ」の方が訳が上手い。絵に合っている。幸せな気持ちになれる。能力の差が出るってつらいものだな。これほどまでの差を見せつけらるとは。見えなければ幸せだったのに。
読了日:03月17日 著者:ヘレン・ディーン フィッシュ
愛された人形たち愛された人形たち感想
私のウサギちゃんの名前はなんだったっけ?
読了日:03月17日 著者:市川 里美
あかいチョウチョあかいチョウチョ感想
たぶんこういう子が「バッタを倒しにアフリカへ」行くんだと思う。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
お祭りにいけなかったもみの木お祭りにいけなかったもみの木感想
不思議な感覚。死んで華を咲かすって。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
いい子になれって いわないでいい子になれって いわないで感想
こういう何か一つでも好きな事がないと生きていくのが大変だからな。
読了日:03月17日 著者:M.P. ダニノス
アフリカへいったクマアフリカへいったクマ感想
大型食肉目としてのクマの地位にならライオンがいるしね。サバンナという環境では動きが敏捷である必要があるし。私もキリンの背に乗って走りたい。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
プレヴェール詩集 (岩波文庫)プレヴェール詩集 (岩波文庫)感想
すごい良かった。なんか幸せな気持ちになれた。生きていきたいと思った。この人の毒が好き。チクっと刺す感じ。私もこうありたいと思った。言葉って素敵だ。私も言葉を追求したい。
読了日:03月16日 著者:ジャック・プレヴェール
ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)感想
映画はどうでもいいよ。漫画について論じたい。
読了日:03月16日 著者:
ねっこぼっこねっこぼっこ感想
この人もう少し探そうと思う。
読了日:03月16日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
春のうたがきこえる春のうたがきこえる感想
野原でお昼寝してみたい
読了日:03月16日 著者:市川 里美
ちのはなし (かがくのとも絵本)ちのはなし (かがくのとも絵本)感想
血。
読了日:03月16日 著者:堀内 誠一
やこうれっしゃ (こどものとも傑作集)やこうれっしゃ (こどものとも傑作集)感想
背中がバキバキになりそうで無理。
読了日:03月16日 著者:西村 繁男
トラー木にのぼる (クマのプーさんえほん (11))トラー木にのぼる (クマのプーさんえほん (11))感想
イーヨー
読了日:03月16日 著者:A.A.ミルン
くまくんのおともだち (世界傑作童話シリーズ―はじめてよむどうわ 3)くまくんのおともだち (世界傑作童話シリーズ―はじめてよむどうわ 3)感想
モーリスセンダックか。かいじゅうたちのいるところだな。クマだってかいじゅうだし。
読了日:03月16日 著者:E.H.ミナリック
ねずみじょうどねずみじょうど感想
きっと変換価値が異なるんだな。
読了日:03月16日 著者:瀬田 貞二
ペトラルカ 無知について (岩波文庫)ペトラルカ 無知について (岩波文庫)感想
私をバカにするやつは許さないぞ!って気持ちが前面にでてて清々しい。「わたしは無学だが善良な人間。」私は賢いぞ。みんなそう言ってる。でもお前たちは私をバカにする。そんなこと許さないぞ!でもいいもん。無学だもん。でも善良だから。善良こそすべてだから。だってセネカも言ってるし。とかなんかすげー幼稚園児。なんかすげー幼稚園児。そういってる私はなんだろうって思うけど、この人すごい。やっぱり60歳で一周して赤ちゃんに戻ったからかな。なんかすげー知ってる知識だけでこんなに風に、私をバカにするやつは許さないぞ!
読了日:03月16日 著者:ペトラルカ
「牛が消えた村」で種をまく: 「までい」な村の仲間とともに (それでも「ふるさと」)「牛が消えた村」で種をまく: 「までい」な村の仲間とともに (それでも「ふるさと」)感想
しょうがないよね。科学技術の勝利なんだから。欲しいものがすぐに手にはいるなら、それなりの対価を払わなきゃ。リスクを取らなきゃリターンはないでしょ。誰かが払うんだよ。私じゃないことを祈るだけ。しょうがないよね。資本主義なんだし。何が嫌だって自分の生まれたという時点で生まれた世界から出る自由がないんだよね。最初から縛られている。でもさ。適者生存がそもそものルールなんだから何をしたって生きのりゃなきゃ。なんのために生きてるんだろうか。その質問に意味がないのかな。いわゆる言葉遊びさ。
読了日:03月11日 著者:
おにぎり (幼児絵本シリーズ)おにぎり (幼児絵本シリーズ)感想
食べたいな。
読了日:03月11日 著者:平山 英三
「三十歳までなんか生きるな」と思っていた「三十歳までなんか生きるな」と思っていた感想
やっぱこういう人好き。私には時間がないから。実力がないから。野望があるから。困ったな。このままだと順調に世界が変わってしまう。
読了日:03月11日 著者:保坂 和志
異端教祖株式会社 (白水Uブックス)異端教祖株式会社 (白水Uブックス)感想
日本語で書いてあると思うんだけど、さっぱりわからなかった。まだまだ私は普通なのかもしれない。シュールリアリズムって形而上学だよね。デカルト哲学に書いてあったけど、ウィキペディアには載ってない…。実学を超えたところにある。ロシアの誰かも超人って人を超えた存在を希求していたけどさ、超えたか、ずれたか、はずれたかなんてわからないよね。勝手な判断で狂わせるな!って思うし。世界ってそういうものなのかもしれない。だからこれからオキシクリーンで漂白するんだ。
読了日:03月11日 著者:ギヨーム アポリネール
さかさま (安野光雅の絵本)さかさま (安野光雅の絵本)感想
さかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかさ
読了日:03月04日 著者:安野 光雅
二ひきのこぐま二ひきのこぐま感想
これすげーな。
読了日:03月04日 著者:イーラ
ものいうほねものいうほね感想
こんにちわ。
読了日:03月04日 著者:ウィリアム・スタイグ
せんろはつづくよ (岩波の子どもの本)せんろはつづくよ (岩波の子どもの本)感想
そうか、太平洋か!
読了日:03月04日 著者:マーガレット・ワイズ ブラウン
おやすみ みみずく (ハッチンスの絵本)おやすみ みみずく (ハッチンスの絵本)感想
私も眠いや。
読了日:03月04日 著者:パット=ハッチンス
そのやり方では、もう部下はついてこない!  指導・育成の新ルール33そのやり方では、もう部下はついてこない! 指導・育成の新ルール33感想
大丈夫、今までもついてきた人いないでしょ。
読了日:03月04日 著者:伊東 明
じてんしゃにのるひとまねこざる (大型絵本)じてんしゃにのるひとまねこざる (大型絵本)感想
黄色い帽子のおじさんはジョージが家にいなかったのにサーカスに来ている事実って指摘してはいけない気がする。
読了日:03月04日 著者:H.A.レイ
おさるのジョージパンケーキをつくるおさるのジョージパンケーキをつくる感想
黄色い帽子のおじさんになりたい。
読了日:03月04日 著者:
きちょうめんななまけものきちょうめんななまけもの感想
見えてるときだけなまけもの
読了日:03月04日 著者:ねじめ 正一
デカルトの哲学デカルトの哲学感想
全ては波なんだ!
読了日:03月04日 著者:小泉 義之
人を動かす 新装版人を動かす 新装版感想
人と会えば有効だ。人と会えないなら無用だ。人と会おうと思う。間違っている諸先輩方を反例に動かして行こう。ってかわかりやすく失敗していて面白い。動いたかどうかで判断できるから活かしやすいと思う。
読了日:03月04日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,山口 博
紙の民紙の民感想
断片的で、惹かれる言葉に満ちている。
読了日:03月04日 著者:サルバドール プラセンシア
家族を笑顔にする パパ入門ガイド家族を笑顔にする パパ入門ガイド感想
子育てに参加してなかったのは支える人がいたから。今は誰もいないからやらなくちゃいけない。育てるっていうのもなんか不思議だな。
読了日:02月24日 著者:ファザーリングジャパン
地球の子どもたちから、大人たちへの手紙地球の子どもたちから、大人たちへの手紙感想
間違ってはいないんだよ、誰も。でもそうじゃない。その意見の言い方では世界が変わらない。だって変わっていないだろ?世界はだんだん悪くなってるし、それはしょうがない。どうしたい?私はこのままでも構わない。だってしょうがない。私には変える気がない。だって無理だもの。世界を動かすなら動かせる範囲に留めるべきだって学んだから。私には変えられない。残念ながら。もし貴方ができるならお願い。もっとよりよい世界に変えてほしい。私の変わりに。
読了日:02月23日 著者:ローラン コルヴェジエ
雪原の勇者―ノルウェーの兵士ビルケバイネルの物語雪原の勇者―ノルウェーの兵士ビルケバイネルの物語感想
さっぱりわからんよ。でもそんな世界も悪くないと思ったことだけは事実だ。
読了日:02月23日 著者:リーザ ルンガ‐ラーセン
「普通の女の子」として存在したくないあなたへ。 (幻冬舎文庫)「普通の女の子」として存在したくないあなたへ。 (幻冬舎文庫)感想
ただただ残念なことは私が「普通の女の子」として存在しても問題はないということだ。
読了日:02月15日 著者:村上 龍
より少ない生き方 ものを手放して豊かになるより少ない生き方 ものを手放して豊かになる感想
すごいいい感想がかけていた。逃がした魚は大きい。ただ残念でならない。きっとCIAの陰謀だ。
読了日:02月15日 著者:ジョシュア・ベッカー
ディラン・トマス詩集 (双書・20世紀の詩人 11)ディラン・トマス詩集 (双書・20世紀の詩人 11)感想
これはあんまり読んではいけない本だ。飲み込まれてしまう。
読了日:02月15日 著者:ディラン・トマス
12種類の氷12種類の氷感想
たぶん傍を楽にするのに疲れていてこういう本が身に染みる。こんなゆったり暮らしてみたい。暮らしたら忙しい方がいいっていうんだけれど。いいなあ。私には今、欲しいものがない。
読了日:02月15日 著者:エレン・ブライアン オベッド
地蔵さまと私 (月刊たくさんのふしぎ2018年1月号)地蔵さまと私 (月刊たくさんのふしぎ2018年1月号)感想
神さまがいて仏さまがいて地蔵さまがいて観音さまがいて未だに違いがわからないし、多分ぜんぶ一緒くたなんだけど私のすべてを特定の神さまが握っているよりは、私の部分部分をそれぞれの〇〇さまが握っている方が…。違うな。いいたいことはそうじゃない。
読了日:02月15日 著者:田沼 武能
もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)感想
なにがいいのかさっぱりだけど、言葉だけしゃべっているとハマる。
読了日:02月15日 著者:谷川 俊太郎
バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)感想
作ってるけど、ぶれてるけど、乗っかれば愉しい。ただ波が🌊だから、穏やかになったら読みやすいし、色々知れるし、もっと読みたくなると思う。一歩引くだけだと思う。
読了日:02月13日 著者:前野ウルド浩太郎
あさがくるまえにあさがくるまえに感想
すげー今回全部当たりだった。なんでだろうか。最近運がこちらを向いている。この波に乗っていきたい。
読了日:02月11日 著者:ジョイス・シドマン
ロージーのおさんぽ (ハッチンスの絵本)ロージーのおさんぽ (ハッチンスの絵本)感想
なんでこんなに不機嫌そうなロージーなんだろうか。
読了日:02月11日 著者:パット=ハッチンス
わたしとあそんで (世界傑作絵本シリーズ)わたしとあそんで (世界傑作絵本シリーズ)感想
だれか あそんで
読了日:02月11日 著者:マリー・ホール・エッツ
おうしのアダムがおこりだすとおうしのアダムがおこりだすと感想
うしっていいよね。
読了日:02月11日 著者:アストリッド リンドグレーン
群像 2018年 03 月号 [雑誌]群像 2018年 03 月号 [雑誌]感想
本谷さんを読みに。あの感じが戻ってきてる。実はこの世界の脇には大きな穴が開いていて、こちらに手を伸ばしているあの感じ。レールの上を走っているけど、ちょっとそれると未知の世界。道=未知であり、意味もなく緊張するあの感じ。少し冗長だけど、作っているけど、わざとらしさに隠れてる。なんかうまく言えてない。だから好きなのだと思う。断言できるってことは自分の中のものだから、そんな本読んでも意味がない。意味はあるけど、そんな気分じゃない。忙しさにかまけて忘れていた、あの感じ。世界はきっとずっとの綱渡りだ。
読了日:02月11日 著者:
フランシス・ジャム詩集 (岩波文庫)フランシス・ジャム詩集 (岩波文庫)感想
なぜ惹かれるのだろうか。私にはまだ言葉が足りなさすぎる。
読了日:02月10日 著者:フランシス・ジャム
朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」―――睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」―――睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門感想
睡眠時間を削ってまでやりたいことがある人が羨ましい。私は寝ることがすべてだ。傍を楽にしているか、寝ているかのどちらかだから。そう思いこんでいるだけだろうか。
読了日:01月31日 著者:坪田 聡
Last Trapper 最後の狩人 (世界の絵本コレクション)Last Trapper 最後の狩人 (世界の絵本コレクション)感想
大都会万歳。私には生きられない世界。欲しいものが明日には届き、常に温かいベッドと帰って寝るだけの仕事。なにやってるんだろうか。
読了日:01月31日 著者:ニコラ ヴァニエ
じごくのそうべえ (童心社の絵本)じごくのそうべえ (童心社の絵本)感想
結局一芸をもって人生を愉しめばいいんだよね。
読了日:01月31日 著者:田島 征彦
あめのひ (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)あめのひ (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)感想
あめのひは嫌いだ。
読了日:01月31日 著者:ユリー・シュルヴィッツ
おやゆびこぞう―グリム童話おやゆびこぞう―グリム童話感想
なにいってんだい。あんたは、たらふくたべたろう。ぼくだって、ゆかいに やりたいのさ
読了日:01月31日 著者:グリム
かずあそびウラパン・オコサ (絵本・こどものひろば)かずあそびウラパン・オコサ (絵本・こどものひろば)感想
あたまがぐっちゃぐちゃになるから苦手。
読了日:01月31日 著者:谷川 晃一
世界はまるい世界はまるい感想
またここに帰ってくる。言葉を突き詰めるとここにくるのかもしれない。
読了日:01月31日 著者:ガートルード・スタイン
酒呑童子 (日本の物語絵本)酒呑童子 (日本の物語絵本)感想
鬼の生存権の侵害だよね。
読了日:01月25日 著者:川村 たかし
ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
これはどういう意味なの?
読了日:01月25日 著者:トミー・ウンゲラー
鬼ぞろぞろ (赤羽末吉の絵本)鬼ぞろぞろ (赤羽末吉の絵本)感想
流石ぽっぺん先生!うまくかわした。
読了日:01月25日 著者:舟崎 克彦
神の道化師神の道化師感想
何も言えない。
読了日:01月25日 著者:トミー・デ・パオラ
ダチョウのくびはなぜながい?―アフリカのむかしばなしダチョウのくびはなぜながい?―アフリカのむかしばなし感想
ラマルクの説によると、そう望んだから。
読了日:01月25日 著者:ヴァーナ アーダマ
せかいいち おいしいスープ (大型絵本)せかいいち おいしいスープ (大型絵本)感想
がらがらどんの人だ!面白いわけだ。
読了日:01月25日 著者:マーシャ・ブラウン
いわしくんいわしくん感想
大羽鰯の大漁だ 浜は祭りのようだけど、 海の中では何万の 鰯の弔いするだろう
読了日:01月25日 著者:菅原 たくや
年はとるな (文春文庫 つ 11-24)年はとるな (文春文庫 つ 11-24)感想
頑張る前にこれを読むといいんだよね。気が抜けるから。ニッチな世界を独占してるよね。北大路先生と対談してほしい。
読了日:01月24日 著者:土屋 賢二
HUNTER×HUNTER ハンター×ハンター  コミック1-34巻 セットHUNTER×HUNTER ハンター×ハンター コミック1-34巻 セット感想
20巻くらいからだけど。頭痛い。
読了日:01月21日 著者:冨樫義博
封神演義 全23巻完結 (ジャンプ・コミックス) [マーケットプレイスセット]封神演義 全23巻完結 (ジャンプ・コミックス) [マーケットプレイスセット]感想
今は無料で全部読めるんだね。昔はブックオフで立ち読みだったけど、ベッドで微睡むことができる。時代の流れって恐ろしい。
読了日:01月21日 著者:藤崎 竜
ヴェルレーヌ詩集 (新潮文庫)ヴェルレーヌ詩集 (新潮文庫)感想
よかったよ。
読了日:01月18日 著者:ヴェルレーヌ
人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日感想
学校の現地スタッフは私を変なイギリス人(エル・ロコ・イングレス)と呼んでいたそうだ。ばかにしていたわけではなく、とまどいながらも面白がっていたのだろう。
読了日:01月18日 著者:トム・ミッチェル
新装版 封神演義 ナージャと りゅうおう (講談社の創作絵本)新装版 封神演義 ナージャと りゅうおう (講談社の創作絵本)感想
死んだり生き返ったり大変だな。漫画読みたい。この本の紙がいい。なんか違う。面白い。
読了日:01月18日 著者:唐 亜明
月はどうしてできたか―グリム童話より (評論社の児童図書館・絵本の部屋)月はどうしてできたか―グリム童話より (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
最初の自己紹介が気になる。ほんとは何かに活用されているはずだ。せっかく名乗り出たのに意味がないとはグリムではない。
読了日:01月18日 著者:ジェームズ・リーブズ
かぞくのヒミツかぞくのヒミツ感想
それから、石ころコレクションをみせてもらって、
読了日:01月18日 著者:イソール
ハシビロコウのはっちゃん (ひまわりえほんシリーズ)ハシビロコウのはっちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
サッちゃんはね サチコっていうんだ ほんとはね
読了日:01月14日 著者:よしだ あつこ
自分のついた噓を真実だと思い込む人 (朝日新書)自分のついた噓を真実だと思い込む人 (朝日新書)感想
それは嘘ではない。
読了日:01月14日 著者:片田珠美
隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書)隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書)感想
嫌いな人はずっと嫌いだし、好きな人は嫌いになる。無関心が一番だ。
読了日:01月14日 著者:吉濱 ツトム
電通「鬼十則」 (PHP文庫)電通「鬼十則」 (PHP文庫)感想
作者が電通ですらないっていう…。
読了日:01月14日 著者:植田 正也
めざめるめざめる感想
これすごいいい!最高だと思う。結局言葉にできてないけど。
読了日:01月14日 著者:阿部 海太
今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)感想
アーレントについてまとめることで、アーレントの目指した世界から遠ざかる矛盾。私もハンナのようになりたいから。でも現実はアイヒマンのようにユダヤ人を運搬してる。
読了日:01月14日 著者:仲正 昌樹
穴  HOLES (講談社文庫)穴 HOLES (講談社文庫)感想
私も毎日穴を掘ってる。目的はわからない。でも創ることはできる。
読了日:01月14日 著者:ルイス・ サッカー
深い穴に落ちてしまった深い穴に落ちてしまった感想
だから穴に落ちたと思おう。
読了日:01月11日 著者:イバン・レピラ
あべ弘士の生きものがたり カワセミとヒバリとヨタカ: ぴっかぴかえほんあべ弘士の生きものがたり カワセミとヒバリとヨタカ: ぴっかぴかえほん感想
とりも とりどり。
読了日:01月11日 著者:あべ 弘士
あな (こどものとも傑作集)あな (こどものとも傑作集)感想
なかなか いい あなが できたな
読了日:01月11日 著者:谷川 俊太郎
なまけ者のさとり方 PHP文庫なまけ者のさとり方 PHP文庫感想
もしかしたら、何かしらの宗教や指導者だったりする人は結局こういうさとりの境地に達するのかもしれない。そして周りがもてはやして、今の世の中になっているのだろう。だから私ができるのは愛することだけだ。感化されることだけだ。閑暇に身を任せて、怠けるだけなのだ。最後に一番大事なことを「私はなまけ者です」
読了日:01月08日 著者:タデウス・ゴラス
生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方感想
パートさんはそうだよね。でもさ、正社員はどうしようもないよね。人数が少ないから?やることが限られているから?間違ってはいないし、成功例なんだろうけど、敷衍しにくいよね。縛られた方が自由なこともあるのだろう。すべてが自由だと自分で決めなきゃいけないから私は嫌いだ。
読了日:01月07日 著者:武藤北斗
「めんどくさい」がなくなる台所「めんどくさい」がなくなる台所感想
別にめんどくさくないことに気づいた。
読了日:01月07日 著者:足立 洋子
木はいいなあ木はいいなあ感想
伐採してくれる。
読了日:01月07日 著者:ジャニス=メイ=ユードリイ
ギルガメシュ王のたたかい (大型絵本)ギルガメシュ王のたたかい (大型絵本)感想
イシュタールはなんなの?
読了日:01月07日 著者:ルドミラ・ゼーマン
いぬとかりゅうどいぬとかりゅうど感想
難しいね。肉や魚に大豆に野菜。彼らに情けをかけたら生きていけない。
読了日:01月07日 著者:ブライアン ワイルドスミス
あたし、ねむれないの (世界の絵本)あたし、ねむれないの (世界の絵本)感想
だったら、起きていればいい。
読了日:01月07日 著者:カイ=ベックマン
彼の手は語りつぐ彼の手は語りつぐ感想
AIが奴隷になったら幸せになれるのかな?
読了日:01月07日 著者:パトリシア ポラッコ
ベンチマーキング入門(新版ベンチマーキングとは何か)―ベストプラクティスの追求とナレッジマネジメントの実現ベンチマーキング入門(新版ベンチマーキングとは何か)―ベストプラクティスの追求とナレッジマネジメントの実現感想
わからん。
読了日:01月07日 著者:高梨 智弘
ベンチマーキングがわかる本ベンチマーキングがわかる本感想
一言で書けよ。
読了日:01月07日 著者:日本能率協会
深海のYrr 〈下〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-3)深海のYrr 〈下〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-3)感想
大丈夫、人間そろそろ滅びるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
深海のYrr 〈中〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-2)深海のYrr 〈中〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-2)感想
大丈夫、次はエネルギーを深海に求めるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
深海のYrr 〈上〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)深海のYrr 〈上〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)感想
大丈夫、現実に深海の流れは止まるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
地獄の季節 (岩波文庫)地獄の季節 (岩波文庫)感想
意味がわかるの意味ってなんだろうね。
読了日:01月05日 著者:ランボオ
アイデアのつくり方アイデアのつくり方感想
間違ってはいない。ただ、そうじゃない。
読了日:01月05日 著者:ジェームス W.ヤング
脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)感想
出し続ける方法は書かれていなかった。
読了日:01月05日 著者:中野 信子
すべての疲労は脳が原因 (集英社新書 829I)すべての疲労は脳が原因 (集英社新書 829I)感想
脳が原因だからこうすれば疲れないっていう方法を教授するものではなかった。
読了日:01月05日 著者:梶本 修身
仕掛学仕掛学感想
気づかないうちに進むっていいよね。私もそういう仕掛けを今後かけていくから。
読了日:01月05日 著者:松村 真宏
「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)感想
幻想に囚われた方が幸せなことが多い。
読了日:01月05日 著者:森博嗣
広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス感想
ジョディ・フォスターすごい好き。
読了日:01月05日 著者:スティーヴン ウェッブ
斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)感想
突っ切ってやる。
読了日:01月05日 著者:ロジェ・カイヨワ

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自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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立春
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啓蟄
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春分
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 桜始開
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清明
 玄鳥至
 鴻雁北
 虹始見

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立夏
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 竹笋生

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 螳螂生
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 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
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大暑
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 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
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立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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夜討 強盗 謀綸旨

 

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生頸 還俗 自由出家

 

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追従 讒人 禅律僧

 

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マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

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尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和