11/09のツイートまとめ

ukarete_aruku

ナイス 【名探偵コナン ゼロの日常 (1) (少年サンデーコミックススペシャル)/新井 隆広】ゼロの日常というタイトルの通り、日常を描いてあります。まぁ、日常と書いてティータイムと読ませますが(… → https://t.co/ElODfOl4kp #bookmeter
11-09 19:30

ナイス 【エムエス 継続捜査ゼミ2/今野 敏】70 シリーズ二作目。法律論が少々固く感じるが、読み物としては及第。しかし、大滝係長の横柄な態度は終始腹が立った。5人のゼミ生がもっと活躍すればい… → https://t.co/7ywqNQBtMq #bookmeter
11-09 19:30

ナイス 【コンビニ人間/村田 沙耶香】主人公は発達障害のようですが、ちょっとわざとらしい「異常さ」描写だなと思いました。コンビニ店員がそんなに向いているのなら、自分の店を経営すればいいし、今はコ… → https://t.co/L87FsmMvTg #bookmeter
11-09 19:30

ナイス 【空飛ぶ広報室/有川 浩】有川浩さんが自衛官のことを、とても大切に思いリスペクトしている感じが、ものすごくよく伝わってきた。 → https://t.co/gy3oojMZ79 #bookmeter
11-09 19:30

ナイス 【その先の道に消える/中村文則】哀しみを帯びた物語だった。この物語のキーパーソンにしあわせな人物はいなくて、どの人も少しずつ歪んでいる。いや、強い悪意に無理矢理歪めさせられている。そうい… → https://t.co/ppBRy3BLSF #bookmeter
11-09 09:14

ナイス 【ハリー・ポッターと賢者の石 1-1 (ハリー・ポッター文庫)/J.K.ローリング】とても面白く読みやすかった。映画版には二年前くらいから夢中になっていて、結局原作も買ってしまったのだけ… → https://t.co/M7bMuviBSk #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【ぼくの短歌ノート/穂村 弘】さまざまなお題で集められた近代から現代の短歌と、それの面白さを解説するエッセイ。とても面白かったし、勉強になった。また、知らない歌人を知れたのもよかったです… → https://t.co/pixxF6vtSE #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【噂 (新潮文庫)/荻原 浩】追いつめた犯人が死んでしまうというのはNEWSで、たまに耳にする。最後の被害者が彼女じゃなければいい…と、じゃっかんハラハラしながら読んだラストのセリフ。。… → https://t.co/kcHb6pm8ks #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【コーヒーが冷めないうちに/川口俊和】ふたつめの話でまんまと泣かされました。泣くでしょ?泣くよね?っていう設定を整えて攻めてくるんだけど、人の死を泣かす設定に置いてくるのは好かないな。… → https://t.co/wWozWki7B8 #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【学校では教えてくれない世界の政治 (SBビジュアル新書)】【世界の政治はこんなにユニーク】・一党独裁が憲法で保障されている中国共産党・国政選挙がない絶対君主国、サウジアラビア・シ… → https://t.co/hECZd8LXQv #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【何者 (新潮文庫)/朝井 リョウ】自分はデザイナー職なので、セミナー行ったり、スーツ着て履歴書手書きしたり、大人数同時に面接受ける事はないのでそこら辺余り共感はないが、リアルを感じなが… → https://t.co/n6LovQMKWV #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【嘘ですけど、なにか?/木内 一裕】★★★★☆弁が立つ女性が主人公の痛快コメディ小説!編集者の亜希は問題児作家を巧みな話術で手名付ける名手wそんな亜希に運命的な出逢いが訪れる。相手は超エ… → https://t.co/0znhbAJjRf #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ (新潮文庫)/森下 典子】自然や物事の描写がとても綺麗でした。想像力がもっとあれば、より楽しく読めそうだと思ったので映画を見てからまた… → https://t.co/geFPZzCuN2 #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【往復書簡 初恋と不倫/坂元 裕二】手紙やメールのやり取りだけで進む2つの物語。時々突拍子もなく脱線するのが面白くページターナーでした。最後に舞台の脚本だと書いてありなるほどね。有名な脚… → https://t.co/MVzIdSScRY #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【夜のピクニック (新潮文庫)/恩田 陸】名前覚えてないが、実家に送ってきてくれる本をたまたま読んで、何故もっと早く読まなかったんだと後悔していた子がいた。まさにその気持ちになった。… → https://t.co/P9FnSGxFtm #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【天才 柳沢教授の生活 ベスト盤 The Blue Side (講談社文庫)/山下 和美】久しぶりに柳沢教授に会いたくなって、ベスト盤があることを知り楽天ブックスで購入☆柳沢教授のひとり… → https://t.co/jm0sAT3ArZ #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【鹿の王 3 (角川文庫)/上橋 菜穂子】3巻目、中盤も過ぎ、様々な思いがより複雑に入り混じっている。読んでいてこんなにハッとさせられる物語は、久しぶりに読んだ気がする(流行に遅れただけ… → https://t.co/qWsVtBCptO #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【月の満ち欠け/佐藤 正午】凄く面白かった。夫と不仲の27歳正木瑠璃は20歳の大学生三角と不倫関係になり、「月のように死んで生まれ変わる」と言葉を残して事故死(自死?)してしまう。そして… → https://t.co/Zr1Am9wsvN #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【能面検事/中山七里】★★★☆☆ある事案を契機に一切の感情を見せなくなった大阪地検の不破。配属された新人の事務官美晴はそんな上司に戸惑うばかり。実際に非常に優秀で地検のエースとも呼ばれる… → https://t.co/cxy7tX8MmB #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【闘う君の唄を (朝日文庫)/中山七里】今回はこう来たか、だけなく、この作家の作品にはどんでん返しだけでなく心惹かれるものがある。保護者は面倒くさい、その集団の中にいても面倒くさい。犯罪… → https://t.co/FgTRCCAxDH #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【女郎蜘蛛 (創元推理文庫)/パトリック・クェンティン】妻アイリスの留守中にパーティで作家志望の若い女ナニーと出会ったピーター。ナニーの困窮した生活に同情したピーターは執筆に専念できるよ… → https://t.co/a90D71N1oZ #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【アンダー・ユア・ベッド (角川ホラー文庫)/大石 圭】誰からも忘れられる存在感のない男が9年前に好きだった女を捜し出し日常を監視し始める。この男のやってることは変態的で異常で罪名もいく… → https://t.co/W8dMcdjBiP #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【人生の教養が身につく名言集 (単行本)/出口 治明】読んでいると、仕事や生活を頑張っていこうと思える。共感できることが多かった。 → https://t.co/vUnpuswI9P #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【人生を危険にさらせ! (幻冬舎文庫)/須藤 凛々花他】テレビ番組「俺の持論」での一言「自分に嘘をつかないで処刑されるよりも、処刑されないために自分を殺し続ける方が怖い」 → https://t.co/cWWzJ4hrNp #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【破蕾/冲方 丁】冲方さん初読み(たぶん) 初読みがこれってどういうこったいって、そりゃ読書メーターのおかげです。期待して挑みましたが、和&BDSM(風味)の味つけで、色々やってみました… → https://t.co/nxkKonjGrg #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【1Q84 BOOK 2/村上 春樹】読了するまでに結構時間がかかった。この Book 2 では、ふかえりの姿が頭の中で強くイメージする事ができた。天吾の家に匿って貰う為に来た時の描写等… → https://t.co/JIGr8UMXWI #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【わたし、定時で帰ります。/朱野 帰子】働き方改革。定時で帰れる働き方。時間内に集中してきっちり仕事して帰るのが、理想。帰宅して何やるか、趣味がないことは問題。自分の人生、どう生きるかだ… → https://t.co/Ta5MUwpp6x #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【風が強く吹いている (新潮文庫)/三浦 しをん】今まで特に気に留めていなかった箱根駅伝、来年見るの楽しみだなぁ。全選手を応援しよう。 → https://t.co/fhbJRAcFuB #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【ダンデライオン/中田 永一】1999年と2019年が交互に描かれていているのでわりと注意して読み進めるも、平易な文書でサクッと読了。自分の意思が自分の人生にどれだけ介在するのか上手に提… → https://t.co/mukKtVyKNe #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【炎の来歴/小手鞠 るい】軍国少年として育った主人公。天皇を神と崇め、大本営発表そして新聞を信じていたが、終戦でそれが偽りであったと知る。苦学生であった彼は平和を希求するアメリカ女性と文… → https://t.co/Q2CfZbjBPE #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【君にきらめく星 (幻冬舎ルチル文庫)/市村 奈央】【きみを好きになれてよかった。ーーーおれのこと、好きになってくれてありがとう(進夜)】エロス度★★ 星川×進夜♡クラスの人気者×家と学… → https://t.co/QcTd7TTHw0 #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【30センチの冒険/三崎 亜記】今ではあまり使うことがなくなった、あの30㎝定規。三崎亜記ワールドに入ると、そのものさしが救世主のひみつ道具に変身する。他作品からのユニークなキャラクター… → https://t.co/lavj621tpB #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【誰がアパレルを殺すのか/杉原 淳一他】消化仕入れに甘えて、客のニーズを見て来なかった。経験を蓄積し知識と情報を活用し、適切な付加価値を付けて企画製造販売していかなければならない。散弾銃… → https://t.co/4ZZKXKqzXi #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【未見坂 (新潮文庫)/堀江 敏幸】電車の吊り革に揺られながら読んだ。ふと炭酸の豊富な温泉で半身浴をしているような、足下からじんわり体の奥が温められていく感覚に包まれる。これを読書の幸福… → https://t.co/wU5C5wo0TW #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【羊と鋼の森 (文春文庫)/宮下 奈都】物語がゆったりと進むので、読むのもゆっくりになった。ピアノの音の表現がリアルで実際に聴こえてくるようだった。静かに誠実に生きる主人公に共感。 → https://t.co/aNmcHwm5xt #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【宇喜多の楽土/木下 昌輝】小学生の頃、児島の干拓というのを社会科で習った。深く考えることなく過ごしてきたが、この本で宇喜多家の事業を知った。長年、隣の県に居住していたが、「へぇ、そうな… → https://t.co/zIvslgsjwt #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【スメラギの国 (文春文庫)/朱川 湊人】☆☆☆★朱川湊人さん、8冊目です。今回は久しぶりの再読でした。再読の為か少し冗長に感じられて、中々読み終える事が出来ませんでした。内容は、猫と人… → https://t.co/D5kZnsdHUZ #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【堕天使たちの夜会/福田和代】一部はバイオリン講師の針生、二部はブギーマン鳴門、無関係のような二つの事件があるところで繋がっていた。エピローグにひぇ~!2018.07.30 → https://t.co/BNGx3PC8Cf #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【戦略は歴史から学べ―――3000年が教える勝者の絶対ルール/鈴木 博毅】古今東西の戦争から勝負の分かれ目を分析し、その教訓をビジネスでの活用に置き換える自己啓発本。「戦略は未来を見つめ… → https://t.co/bOCQCc4t9F #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【愛なき世界 (単行本)/三浦 しをん】★★★★★★植物しか愛せないリケジョの院生本村。本村に恋した定食屋でバイトする藤丸。見た目殺し屋のような教授など個性的な人ばかり出てくるラブコメだ… → https://t.co/ZC6mDkRHvT #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【紅の喪章―デルフィニア戦記〈14〉 (C・NOVELSファンタジア)/茅田 砂胡】再読。懐かしい → https://t.co/ojT6b2P6o4 #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【闘神達の祝宴―デルフィニア戦記〈13〉 (C・NOVELSファンタジア)/茅田 砂胡】再読。懐かしい → https://t.co/6MzNeFG12z #bookmeter
11-09 09:13

ナイス 【親子アスペルガー―ちょっと脳のタイプが違います/兼田 絢未】多数派の脳の構造である 一般?の人から見たアスペルガーについての著書は多いけれど少数派の脳の構造の人から見た少数派の脳の構造… → https://t.co/GOMOagfs0Z #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【火のないところに煙は/芦沢 央】「短編小説の依頼を受けたのは、『許されようとは思いません』という本のゲラを…」と、一見エッセイの様に始まるこの小説、ジャンルはホラー&ミステリーというと… → https://t.co/EHeUdkgy0Y #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【ビブリア古書堂の事件手帖 (5) ~栞子さんと繋がりの時~ (メディアワークス文庫)/三上 延】★★★★★ 落葉の雨が空中を舞い無数の言の葉で視界が遮られても、彼女は三本の足で着実に進… → https://t.co/pnMbmEt0p6 #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【未来/湊 かなえ】久しぶりに読んだ著者の作品は、やはり流石とうならせるうまさだった。心をえぐられるような、重く沈んでいくような不幸の連続にうんざりさせられながらも、読むのをやめられない… → https://t.co/8aihxGQ9HC #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【恋 (ハヤカワ・ミステリワールド)/小池 真理子】最後まで読んで、はぁ…とため息。大学生と教授夫婦の密度の濃い関係、隠微な内容かと思いきや、わかる、とは言えないまでも、そういうこともあ… → https://t.co/T255nv1kZi #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【I love letter/あさの あつこ】I Love Letter 頭文字をとったILL。文通を生業とする会社。ひきこもっていた高校生岳ちゃんをスカウトしたのは社長の伯母むぅちゃん… → https://t.co/kbY5Jo96qP #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【たゆたえども沈まず/原田 マハ】 『楽園のカンヴァス』に引き続き読了。 生前無名の画家であり続けたフィンセント・ファン・ゴッホと、彼を生涯支え続けた画商の弟・テオドルス、そして彼らを… → https://t.co/uBxPOGOaho #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【眠れる美女 (新潮文庫)/川端 康成】《図書館本》改めて考えてみると川端作品は読んでいるようでその実、それほど多くは読んでいないことに気づいた。この一冊に編まれた3つの短編はやはり未読… → https://t.co/WmHQASHMEH #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【寄席芸人伝(1) (ビッグコミックス)/古谷三敏他】雑誌連載時たまに読んでた。おもしろかった → https://t.co/NVsmgnmJun #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【10年大盛りメシが食える漫画家入門/樹崎 聖】先日の読書会で漫画の世界(作る方)に興味を持ったので本書を読む。ネタ作りや原稿料や作画技術など、かなり詳細が書かれており漫画家を目指す人に… → https://t.co/gZ3f4JKCdN #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【かがみの孤城/辻村 深月】エピローグで明かされる喜多嶋先生の正体には驚かされました。ファンタジーが強くてどうなっちゃうのか心配でしたが、読みごたえ十分の作品でした。 → https://t.co/nsc1BOXUqQ #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【ブロードキャスト/湊 かなえ】いやぁ、爽やか。中学時代、陸上の駅伝選手として全国大会への出場を僅差で逃した圭祐。合格発表の日の交通事故が原因で高校入学後、陸上を続けられなくなり目標を失… → https://t.co/8eDPfOyLpO #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【この先、どぶ沼注意 (ジャンプコミックス)/星カビ】「どぶ沼清一郎には関わるな」。その噂がある少年と、どうしても彼に依頼したい事情を抱える早乙女皐(さつき)が出会う時、一つの死体を巡る… → https://t.co/xQKCXZ2gWD #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【立食いソバ1杯が1000円になる日 (宝島社新書 272)/門倉貴史+ニッポン食クライシス取材班】2008年4月初版。この年メタミドホスが検出された『毒入り冷凍ギョーザ事件』があり、国… → https://t.co/ELP0tmV7DN #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【かくも水深き不在 (新潮文庫)/竹本 健治】廃墟での鬼ごっこ、見るだけで恐怖感を掻き立てられるCM、付きまとうストーカー、奇妙な誘拐事件…。幻想的な怪奇譚から現代ホラー、サイコパス物に… → https://t.co/9NbJNpPGwN #bookmeter
11-09 09:12

ナイス 【もう「はい」としか言えない/松尾 スズキ】最初からハチャメチャな話で、浮気がバレて毎日セックスしなければならないことと、○○○賞でパリに行くということから始まる。結局、出掛けた先のパリ… → https://t.co/cP2OSGW5Ai #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【陸軍士官学校の死 上 (創元推理文庫)/ルイス・ベイヤード】物語の舞台が南北戦争からそれほど経っていない時代でのウェストポイント。人物表に出てくる名前が、有名作家と同じ。さて、これは何… → https://t.co/O3EGtasq35 #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【蜜蜂と遠雷/恩田 陸】音楽をちゃんとわかっている人じゃないとここまですごい文章かけないと思う。音楽家には読んで欲しい名作。栄伝亜夜みたいにすごい人じゃないけど、多少自分と重なる部分があ… → https://t.co/ZSSvoF5OK0 #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【アドルフ (光文社古典新訳文庫)/バンジャマン コンスタン】あなたを守りますと誓った男に捨てられた女が覚える恐怖、すっかり信じきった後の不信。男たちにしてもそうした悪事を超然と働ける訳… → https://t.co/Bod64FEQdh #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【君の膵臓をたべたい (双葉文庫)/住野 よる】映画を見て気になり、手に取った。著者が使う言い回し、結構好き。先に映画を見てしまい、読書中も役者の顔がチラついたので、小説からいくべきだっ… → https://t.co/fEZzbLtZla #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【信長の原理/垣根 涼介】信長の内心を掘り下げ、その行動原理を解き明かし、最期の時までを描いた大作。キレやすく、自分の目的のためなら、神や仏をも手にかける、情け容赦なしっというイメージの… → https://t.co/dGEeb4Uboh #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【わが日常茶飯―立ち飲み屋「ヒグラシ文庫」店主の馳走帳/中原 蒼二】さりげなく丁寧に下ごしらえしたもの、簡素だが素材の組み合わせに唸るもの等、紹介される肴の一つひとつに、ご店主の無頼でロ… → https://t.co/aFBfigPyzS #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【望み/雫井 脩介】胸にしみる空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす。雫井作品は、人間なら誰もが奥底に持つダークな部分にスポットを当てる。そして、いつその立場になってもおかしくないよ… → https://t.co/HcLBCtfQ8c #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【火のないところに煙は/芦沢 央】夏頃に結構話題になった作品。話題に遅れないように遅ればせながら手に取った。もちろん初読みの作家。まずは、読む季節を間違えた!これはホラーものなので夏の暑… → https://t.co/PDBwQTVjYF #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【かくれキリシタン: 長崎・五島・平戸・天草をめぐる旅 (とんぼの本)/後藤 真樹】とても写真が綺麗でした。五島や長崎の教会を見てみたい。キリシタンの歴史をもっと知りたくなりました。ひか… → https://t.co/Sn9oLxbUkL #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【ロードムービー (講談社文庫)/辻村 深月】それぞれのお話をもっと良く読みたかった。 → https://t.co/sp3EaZEbHM #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【冒険家たちのスケッチブック 発見と探検のリアル・グラフィックス/ヒュー・ルイス=ジョーンズ他】今まで19世紀の探検スケッチとして目にしていたのは細密な、それこそ写真のような植物・鳥・昆… → https://t.co/45cb1nqj0T #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【嘘を愛する女 (徳間文庫)/岡部えつ】映画は観ていないが、予告編だけは映画館で何度も観ていたので、映画本編を観たような気になっていた。その映画の原作本と思って読んだが、映画はTSUTA… → https://t.co/CGq99GxWty #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【イノセント・デイズ (新潮文庫)/早見 和真】【図書館】こんな事って有るのか?有っていいのか?有るのかもしれない。先入観で人を見てはいけない。人は見た目が9割等と言うけれど、本質はそこ… → https://t.co/YckQVbd6nA #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【スリーピング・マーダー (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)/アガサ・クリスティー】過去の謎解明の為に活躍する、若い夫婦面白いです。そこへ、絶妙なタイミングで絡んで来る、ミス・マープルが… → https://t.co/IQMES7pbIR #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【火花/又吉 直樹】お笑いは、漫才は、漫才師は周囲にいる多くの人がいて成り立っている。それは心理の世界も同じかもしれないと思った。周りの影響を受けて、自分を知り、表現したものへの反応を見… → https://t.co/jfDHjyy9M9 #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【昭和二十年夏、僕は兵士だった (角川文庫)/梯 久美子】第2次大戦を生き延び、戦後はそれぞれの分野で功成り名遂げた男たち―金子兜太(俳人)、大塚初重(考古学者)、三國連太郎(俳優)、水… → https://t.co/LACVJevFqV #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【もものかんづめ (集英社文庫)/さくら ももこ】こっちの方が絵が古いから古い方だったのかな…なんて思った。 それは置いといて、今回も楽しく読ませていただいた。 今回は大人のときのエピソ… → https://t.co/SOkvfkk98J #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【ツキマトウ 警視庁ストーカー対策室ゼロ係/真梨 幸子】ストーカーは自分が加害者にもかかわらず被害者だと思っているケースが多いと…すべてのストーリーがどこかで繋がるのかと思って登場人物の… → https://t.co/wST7NciOBA #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【僕は金(きん)になる/桂望実】父ちゃんがよかったあ。競馬競艇、パチンコなど、ギャンブル好き。働かないで、姉ちゃんの得意で強い将棋で、勝敗を賭けて生活しています。まぁ、どうしようもない父… → https://t.co/iOiFokZp1H #bookmeter
11-09 09:11

ナイス 【下町ロケット2 ガウディ計画/池井戸 潤】佃製作所、ロケットから人体へ!医療従事者ではないけれど、貴船医師が最後に変わってくれたのが良かった。子供✕病気は、ズルい。18-54 → https://t.co/hB7CQPAkn5 #bookmeter
11-09 09:10

ナイス 【恐怖の構造 (幻冬舎新書)/平山 夢明】平山夢明による「恐怖」の分析。恐怖を掻き立てられた映画、小説、漫画。恐怖と不安の違い。平山氏によると「ゴッドファーザー」「タクシードライバー」が… → https://t.co/9Ju5CPHpZl #bookmeter
11-09 09:10

ナイス 【谷中おかめ茶屋 (湯屋守り源三郎捕物控) (祥伝社文庫)/岳 真也】岳真也 著「谷中おかめ茶屋」、湯屋守り源三郎捕物控シリーズ№4、2009.6発行。湯屋の用心棒、神道無念流の達人、そ… → https://t.co/DQOibbGovW #bookmeter
11-09 09:10

ナイス 【おさるのジョージ まいごになる/ハンス・アウグスト レイ他】【2018年327冊目図書館】黄色い帽子のおじさんを追っかけるジョージ。おもいがけないプレゼント🎁の帽子がとてもお似合い?… → https://t.co/tDVY1W9own #bookmeter
11-09 07:19

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自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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 土潤溽暑
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立秋
 涼風至
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処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

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 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
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大雪
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冬至
 乃東生
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 水泉動
 雉始雊

大寒
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 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和