京童ノ口ズサミ 11月分 ニツイテカタルノミ

2016年11月の読書メーター
読んだ本の数:92冊
読んだページ数:9879ページ
ナイス数:2004ナイス

痴愚神礼讃 - ラテン語原典訳 (中公文庫)痴愚神礼讃 - ラテン語原典訳 (中公文庫)感想
読みたい本から解除できない。再読しろってことだよね!ちぐしんが一発変換できない。れいさんが玲さんになる。愚かだね。礼讃してるよねってことだね。ラテン語原典訳ってのが笑わせて来てるのか迷うよね。ちゃんとしてるっていいたいのか、讃歌してるよっていいたいのか。セネカとかエピキュロスとか好き。快楽主義者だから。でも全否定されてた。つらかった。かわいそうだなって思った。でもそれが玲さんしてるんだよね。(わざとだよ!)私の周りに玲さんしてる人多くて、周りなのか私なのかわからなくなるよね。そういう話だと思う。
読了日:11月30日 著者:エラスムス
細雪 (下) (角川文庫)細雪 (下) (角川文庫)感想
ほそなゆきって言って笑われました。どっかに書いてあったんだけどなー。ささめゆきだって。よめねーし。でも雪ちゃん良かった。残り物には福があるんだねー。妙ちゃんがかわいそう。姉に気兼ねしなくなった結果満足はしてないと思う。解決はしたけど。でもあの彼氏かわいそうだねー。そして谷ちゃんのモデルらしい貞ちゃんのいいところの持って行き方は絶妙。来た縁談を好き嫌いで判断していればいいって楽なのかなー。うっちーも電撃が走るって書いててまだ走っていない私はどうしたらいいんだろうって考えさせられるよね。理性としては認めない!
読了日:11月30日 著者:谷崎潤一郎
幸せはいつもちょっと先にある―期待と妄想の心理学幸せはいつもちょっと先にある―期待と妄想の心理学感想
訳が悪いのか、作者の頭が悪いのか知らんけど、下手。ゴミではないよ。でも下手。頑張れって何度も思った。頑張ればもう少し読みやすくなるんだよ。考えればきれいな日本語になるんだよ。私は指摘できないけど。残念だった。早川だし。もう少しなんだよなー。読める文章になるには。って偉そうに書いてるけど、私の文章は読めないし、理解できないし、それに比べたらいいのだけれど。私はこれからうまくなるから!うまくなるから!!!
読了日:11月30日 著者:ダニエルギルバート
困難な結婚困難な結婚感想
結婚を意識していこうシリーズ第5弾?4弾❓6弾?わからん。まいーそうだよね。最低を保証するための結婚。誰かしてくれないかなー。誰でもいいとはいってないのが問題だ。そういう意識を持ってる人とかにするとかなり限定されてるから…。でもそうすると光源氏になっちゃうんだよね。そのあたりのやりくりが難しい。そして年を取ると人間ゴミになるんだなって。ウッチーも年を取るんだなーって。なんかいやだな。いつまでも若くあってほしいのに。年は取りたくないものだ。こうしてなんというか意識するキッカケを与えてくれたと前向きに捉えたい
読了日:11月30日 著者:内田樹
筒井康隆全童話 (角川文庫 緑 305-12)筒井康隆全童話 (角川文庫 緑 305-12)感想
さすがだよね。やっぱ筒井ちゃんだった。全部ひらがなでイライラしたけど。
読了日:11月30日 著者:筒井康隆
わたしのウチには、なんにもない。4 はじめての遺品整理。さすがのわたしも辛かった・・・わたしのウチには、なんにもない。4 はじめての遺品整理。さすがのわたしも辛かった・・・感想
時間だけはどうしようもないからな。気のせいらしいけど。蓄えた学術書が捨てられない。どうせ読まないのだけれど。これがつらい。精神的にも精神的にも。困ったものだ。
読了日:11月30日 著者:ゆるりまい
わたしのウチには、なんにもない。3 モノとの上手なつき合いかたわたしのウチには、なんにもない。3 モノとの上手なつき合いかた感想
家に物がいろいろあるからな。イライラする気持ちは共感できる。でも時間がない。わたしのジカンは、なんにもない。って感じ。
読了日:11月30日 著者:ゆるりまい
わたしのウチには、なんにもない。 4コマ総集編わたしのウチには、なんにもない。 4コマ総集編感想
なんもないわけではない。完全なミニマリストではない。でもいい感じだと思う。このあたりを目指していきたい。
読了日:11月30日 著者:ゆるりまい
いやだあさまであそぶんだいいやだあさまであそぶんだい感想
これすごいいい!最近翌日がつらいから早く寝ようとか、お酒控えようとか、お酒飲まなくてもいいんじゃないかとか考えてるし、実践してるんだけど、なんだろうね。あさまであそぶんだい!って言いたい。実践はしないんだろうなー。いやだあさまで眠るんだい!っていいそうな気はしてる。
読了日:11月30日 著者:ヘレンクーパー
続これがほんとの大きさ!―古代の生きものたち (児童図書館・絵本の部屋)続これがほんとの大きさ!―古代の生きものたち (児童図書館・絵本の部屋)感想
恐竜は色を塗ってはいけないと思うんだ。ほんととか書くなら。正確を期すべきだ!って思うんだ。
読了日:11月30日 著者:スティーブジェンキンズ
これがほんとの大きさ! (児童図書館・絵本の部屋)これがほんとの大きさ! (児童図書館・絵本の部屋)感想
ダチョウかわいい!
読了日:11月30日 著者:スティーブジェンキンズ
十二支のはじまり (おはなしのほん)十二支のはじまり (おはなしのほん)感想
自分の感想が気になって再読してしまった。面白かった。サルがイヌに常に勝つ理由がどこでもいっしょなんだけど、イヌからしたらたまらないよね。
読了日:11月30日 著者:高谷まちこ
十二支のはじまり十二支のはじまり感想
うん。これでもいいな。絵がかわいいし。いもとようこさんいいな。好きだ。これから続けて読もうかしらん。
読了日:11月30日 著者:いもとようこ
十二支のはじまり (おひさまのほん)十二支のはじまり (おひさまのほん)感想
この話のがいい話だな。でもイライラするから嫌い。ネコは常に騙されてないとダメだと思うんだ。
読了日:11月30日 著者:やまちかずひろ
十二支のはじまり (てのひらむかしばなし)十二支のはじまり (てのひらむかしばなし)感想
これ好き。4種類も借りちゃった。内容一緒だと思うけど。ウシみたいになりたい。ヘビのように譲りたい。
読了日:11月30日 著者:長谷川摂子
くるみわり人形 クラシックバレエおひめさま物語くるみわり人形 クラシックバレエおひめさま物語感想
バレエか。見なきゃ。能も狂言もまだ見てない。ってか本すら読む時間がないのに。時間が欲しい。集中力が欲しい。集中力はトレーニングだけど、読みたい本が圧倒的過ぎて死にたい。セネカ2週目したいし、魔の山を今読んだらどう感じるか知りたい。でも誇れることは失われた時をすでに求めてあることだ。内容覚えてないけど、無駄だったと自覚できてる。なかなか無駄だと実感する機会ないからな。やりたいことが多すぎるのか、時間がなさすぎるのか、楽しみがたくさん取ってあるのかだな。新しい読メで書いてます。
読了日:11月30日 著者:斉藤洋,わたべめぐみ
細雪 (中) (角川文庫)細雪 (中) (角川文庫)感想
読み終わってるのに、酔っているせいで、飲んでいるせいで(同じか)、吐きそうなせいで(同じだ)、感想を書ききれない。これから私は寝るのだろう。眠るのだろう。気を失うのだろう。だが、明日には…。明日はやることがたくさんあるのだ。そして私の逸る気持ちが抑えられたと考えれば…。考えないとやっていけないけど。細雪ね。雪ちゃん良かったよ。でもよく考えるといろいろあるけどさ。谷ちゃんね。うまいね。やられたよ。でも私は眠い。下も終わってるけどそれはまた明日。生きていれば。
読了日:11月28日 著者:谷崎潤一郎
石の裏にも三年 キミコのダンゴ虫的日常 (集英社文庫)石の裏にも三年 キミコのダンゴ虫的日常 (集英社文庫)感想
すげー馬鹿にしてるけど、馬鹿にしたくないけど、この人がいると私は幸せ。私の下にキミコがいると思うから。キミちゃんありがとう!って気持ちになれる。これがよくないんだよ。わかっているんだけど、キミちゃんありがとうって思う。すげー幸せ。この人くらいだもん。私より下だと感じさせてくれて、それでいて何もいわなそうなの。トモダチにしたくない。トモダチにすると下に見れないから。こうして他人同士がお似合いよって思う。いつまでも馬鹿にするから、そのままでいてほしい。たっての願い。だってねー。私にはできないから。
読了日:11月28日 著者:北大路公子
ことろのばんば (こどものともコレクション2009)ことろのばんば (こどものともコレクション2009)感想
これもヤバイ。私はばんばの気持ちになってしまう。なぜ子供たちをさらったのだろうか、なぜこの人は寂しかったのだろうか、なぜ子供なのかと。でもそういう上から見てる視線っていうのに今気づいた。私は上から見てる。同等の視線で見れてない。なぜこいつは頭が悪いのかと尋ねている人と同じだ。私にはまだ、ばんばの気持ちになれていない。これは課題だと思う。課題は解決できるし、解決されるものだと思う。最近お守りを落として以来、神様に見放され、最近赦された気がするけど、お守り下さいっていうお願いしかできない。
読了日:11月28日 著者:長谷川摂子
あすはきっとあすはきっと感想
明日は何を言われるのだろう、明日は何ができないのだろう、明日は…。と考えてしまう今日から考えるとバラ色の未来しか見えないというのは素晴らしい。私もバラ色の未来しか見たくない。でも現実に何ができるのかと、何がしたいのかの狭間に挟まれて、どうせこんな風になるのだろうという暗鬱たる現実としての未来が想定されてしまう。生きてるって理不尽だ。こんな考えさせるのは絵本がいいからか、私の気分が暗鬱としているからか。判断は難しく、思考は濁っている。今日は寝るに限る。意識が飛んでる素晴らしい時期に読めたことを素晴らしく思う
読了日:11月28日 著者:ドリスシュワーリン
コッケモーモー!コッケモーモー!感想
何も言えない。コッケモーモー以上の感動を私に与えることなんてなかったから。素晴らしい発想だと思う。私には確かにできない。コケコッコーだから。モーモーだから。つなげようとも思わなかったし、種族が違うし、言語が違うし、つながるとは思わなかったから。イライラしてるんだな。自分とは異なることを思いついた才能に。嫉妬しているんだ。コケモーモーだからな。はー。素晴らしく醸造アルコールの味が口に残ってる。これが嫌いだ。
読了日:11月28日 著者:ジュリエットダラス=コンテ
ぼくはおこった (児童図書館・絵本の部屋)ぼくはおこった (児童図書館・絵本の部屋)感想
この人好きだ。大好きだ。特におばあちゃんが、安楽椅子の上で毛糸のセーター編んでるあたり。宇宙に漂っていたってそういう固定概念大好きだ。私は安楽椅子の上で、暖炉の近くで、近くにイヌ(牧羊犬)が寝そべって、膝の上にはネコがいる生活(羊飼いをしている)に憧れている。安楽椅子までは成功した。あとは暖炉とかイヌとかネコとか簡単なものばかりだ。あまりにも簡単に人生の目標が達成しそうで戦々恐々としていて、なかなか次の実行に移せていないけど、10年に一度ずつ成功していけばゆくゆくは幸せな世界が待っている。
読了日:11月28日 著者:ハーウィンオラム
こんちゅうってなんだ? (みつけようかがく)こんちゅうってなんだ? (みつけようかがく)感想
「虫嫌いのお母さんも、…」っていのが嫌い。男女差別してるし、差別を嫌ってはいないけど、私の母親も別に偏見なかったし。私も持ちたくない。たぶん無意識なんだと思うんだ。そういうの気を付けたい。意識し続けるのって難しいから。快楽主義者だけど、不愉快を避けているだけだし、昆虫が悪いのではなく、害悪を避けているのだから。すべてを受け入れよう、私が死ぬまでは。
読了日:11月28日 著者:アン・ロックウェル
恐竜がいた (Switch library)恐竜がいた (Switch library)感想
谷川やべー。こいつやっぱすげーわ。作家がだれかわからなくて、ひらがなでイライラして、でも目が離せなくて、作家を見たら谷川だった。こういう人に私はなりたい。シネって思う。だって私の持ってないものを持っているから。私がなりたい存在であり続けるから。殺したいと思うから。だって殺せば私がその立場に立てると思うから。でも現実には殺人罪に問われるし、私がなれないこともわかってる。だからイラつく。イライラするって自分ができると信じているから起きるから。自分ができると思うから起きるから。覚えていろよ谷川氏!!!って気分。
読了日:11月28日 著者:谷川俊太郎
あの森へ (児童図書館・絵本の部屋)あの森へ (児童図書館・絵本の部屋)感想
これは嘘だと思う。いつでも世界がどんなものか知らずに飛び込んであとであまりの大きさに驚くのだ。たぶんこれもいづれ行ってやるって思ってズンズン行った結果の報告に過ぎないと思うんだ。世界の広さを知ったらチャレンジなんてできない。自分に征服できると信じているからこそチャレンジできるのだ。だから嫌いだ。なんかイラつく。本当は思ってなかったんだろって。でも酔ってるからよくわからない。世界は酔っぱらうとイラつく世界なのかもしれない。久々に飲んでる。久々に酔ってる。世界は廻ってる。嗚呼、素晴らしき新世界!
読了日:11月28日 著者:クレア・A.ニヴォラ
プーさんと であった日: 世界で いちばん ゆうめいな クマの ほんとうに あった お話 (児童図書館・絵本の部屋)プーさんと であった日: 世界で いちばん ゆうめいな クマの ほんとうに あった お話 (児童図書館・絵本の部屋)感想
なんかすげー。とりあえずすげー。わからんけどすげー。プーさんねー。つーかディズニーこえー。やべー。ぜんぶ丸くなる。フィルターの役割ってすごいなって思う。怖いと思う。だって全体主義につながるから。意味わからんけど。どこまでも考えていきたいと思う。考えられる限り。それが人間であることの証明だと思うし、人間だから。人間でいたいから。こんなコンピュータとかロボットに囲まれて人間でいることって難しいから。
読了日:11月28日 著者:リンジーマティック
きつねのホイティ (世界傑作絵本シリーズ)きつねのホイティ (世界傑作絵本シリーズ)感想
人を馬鹿にしたくないと思う。なんでだろうね。驕ると大体失敗するから?馬鹿にする人が馬鹿だから?なんかもっと深い理由がありそうだ。嫌いなんだよね。馬鹿にすること。大したことやってねーだろって思うからか、いつか自分も失敗するからか。馬鹿にしたところで何も解決しないからか。自分の意見を押し付けているからか。自分の立場を守れるし、誇れるのかもしれないけど、そんなものがいらないからかもしれない。難しいな。ホイティ。
読了日:11月28日 著者:シビルウェッタシンハ
ホネホネ絵本ホネホネ絵本感想
骨って面白い。筋肉の付き方とか運動の起点になるし、っていうか動物自体が面白いからな。
読了日:11月28日 著者:スティーブジェンキンズ
ライフタイム: いきものたちの一生と数字 (ポプラせかいの絵本)ライフタイム: いきものたちの一生と数字 (ポプラせかいの絵本)感想
もっと数を増やすとか、繰り返しに意味を持たすとよりよくなる。このままでも面白いのだけれど、ページ数が短いって思ってしまう。悪いわけではないなんだけど。
読了日:11月28日 著者:ローラ・M.シェーファー
細雪 (上) (角川文庫)細雪 (上) (角川文庫)感想
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら 二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
読了日:11月22日 著者:谷崎潤一郎
フォントのふしぎ  ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?フォントのふしぎ ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?感想
でも結局使えない。
読了日:11月22日 著者:小林章
京都の裏社会 山口組と王将社長射殺事件の聖域京都の裏社会 山口組と王将社長射殺事件の聖域感想
ゴミ。
読了日:11月22日 著者:一ノ宮美成,グループ・K21
ハッピーになれる星座占いハッピーになれる星座占い感想
ま、千日の稽古を鍛とし、万日の稽古を錬とす。って気分だな。ゆっくりやっていこう。
読了日:11月22日 著者:鏡リュウジ
これで駄目ならこれで駄目なら感想
これ以上、どうしろっていうんだ!
読了日:11月22日 著者:カート・ヴォネガット
国のない男国のない男感想
こいつ、なかなか、良いこというねんて。
読了日:11月22日 著者:カートヴォネガット
マンガでわかる! トヨタ式仕事カイゼン術マンガでわかる! トヨタ式仕事カイゼン術感想
人間続けるのは難しいのだ。
読了日:11月22日 著者:
アンソロジー ビールアンソロジー ビール感想
北大路さん最高!ビール飲みたいなー。お金ないなー。発泡酒やだなー。っていって日本酒を飲んでるから何も言えない。
読了日:11月22日 著者:東海林さだお,川上弘美,阿川佐和子,山口瞳,吉田健一,川本三郎,恩田陸,平松洋子,久住昌之,角田光代,辰巳浜子,室井佑月,北大路公子,赤塚不二夫,内田百けん,大竹聡,椎名誠,村松友視,阿川弘之,伊藤晴雨,坂口謹一郎,星新一,小泉武夫,森茉莉,種村季弘,岩城宏之,開高健,千野栄一,小沼丹,田中小実昌,吉田直哉,立松和平,石堂淑朗,丸山健二,永井龍男,矢口純,佐多稲子,獅子文六,遠藤周作,吉村昭,長田弘
シルヴィア・プラス詩集 (双書・20世紀の詩人 4)シルヴィア・プラス詩集 (双書・20世紀の詩人 4)感想
何を考えているのかさっぱりわからないけど、詩って感じがして好き。
読了日:11月22日 著者:シルヴィア・プラス
穂村弘の、こんなところで。穂村弘の、こんなところで。感想
本谷さんのところだけ。だんだんつまらなくなっていく本谷さんを見ながら、才能ってなんなんだろうねって。合わないからつまらないっていうのもなんだという話だけれど、最近私も落ち着いてきたからなー。昔の基準と基準が変わっているし、時間はひたすら流れているしそういうことだと思う。どういうことかわからないけど。
読了日:11月22日 著者:穂村弘
とりあえず日本語で もしも…あなたが外国人と「日本語で話す」としたら (クロスカルチャーライブラリー)とりあえず日本語で もしも…あなたが外国人と「日本語で話す」としたら (クロスカルチャーライブラリー)感想
発想は面白いのだけれど、構成が雑。非常に残念な本。
読了日:11月22日 著者:荒川洋平
オスカルとはらぺこドラゴンオスカルとはらぺこドラゴン感想
結局料理ができるってすばらしいんだな。
読了日:11月22日 著者:ウテ・クラウゼ
小さなプランクトンの大きな世界 (たくさんのふしぎ傑作集)小さなプランクトンの大きな世界 (たくさんのふしぎ傑作集)感想
生物学を学んだことのない人が書く生物だった。
読了日:11月22日 著者:小田部家邦
ちっちゃいさんちっちゃいさん感想
それでも、世界は廻ってる。
読了日:11月22日 著者:イソール
きのこ (フレーベル館だいすきしぜん―しょくぶつ)きのこ (フレーベル館だいすきしぜん―しょくぶつ)感想
きのこだったとしか言いようがない。夕飯グラタンにするんだ!
読了日:11月22日 著者:高山栄
もしも地球がひとつのリンゴだったら (絵本地球ライブラリー)もしも地球がひとつのリンゴだったら (絵本地球ライブラリー)感想
リンゴ食べたいな。
読了日:11月21日 著者:デビッド・J.スミス
雪わたり (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)雪わたり (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)感想
信頼ってそういうことだよね。
読了日:11月21日 著者:宮沢賢治
もたない男 (新潮文庫)もたない男 (新潮文庫)感想
ミニマリストも失敗続きなんだなって書いてあってすごいよかった。ただ全部捨てて満足してるようにしかほかの本からは受け取れなかったけど、この人は失敗したこともちゃんと書いてある。私ももっと捨てていきたいのだけれど、どうなんだろうねって思うようになれた。
読了日:11月18日 著者:中崎タツヤ
大人のための児童文学講座大人のための児童文学講座感想
最近時間より、集中力がなくなった。死にたい。
読了日:11月18日 著者:ひこ・田中
黒グルミのからのなかに黒グルミのからのなかに感想
これ好き。私はまだ死にたくない。
読了日:11月18日 著者:ミュリエルマンゴー
ソフィー・スコットの南極日記 (絵本地球ライブラリー)ソフィー・スコットの南極日記 (絵本地球ライブラリー)感想
しんだライオンより、いきているロバのほうがいい
読了日:11月18日 著者:アリソンレスター
おいしいおほしさま (ひまわりえほんシリーズ)おいしいおほしさま (ひまわりえほんシリーズ)感想
大根何でたべてくれようか。
読了日:11月18日 著者:林木林
ないた赤おに (大人になっても忘れたくない いもとようこ名作絵本)ないた赤おに (大人になっても忘れたくない いもとようこ名作絵本)感想
青おにって…。ただ旅に出たかったのかも。役に立つことで自分の何かを支えていたのかも。ただ人生がいやになっていたのかも。いいやつだなー。
読了日:11月18日 著者:浜田広介
きつねのきんた (大人になっても忘れたくない いもとようこ名作絵本)きつねのきんた (大人になっても忘れたくない いもとようこ名作絵本)感想
難しいよね。動物を食べてるからマフラーにするのが悪いとは言えない。頭がぐちゃぐちゃしてるわ。
読了日:11月18日 著者:かこさとし
ルンペルシュティルツヒェン (ひまわりえほんシリーズ)ルンペルシュティルツヒェン (ひまわりえほんシリーズ)感想
誰が悪いの?こびとっていい人じゃね?
読了日:11月18日 著者:グリム
プレイヤー・ピアノ (ハヤカワ文庫SF)プレイヤー・ピアノ (ハヤカワ文庫SF)感想
すげー良かった。たぶんこの世界はこんな風に向かっていく。だからトランプが大統領になったのだと思う。世界は変わることを望んでいる!オバマのようなCHANGE!ではなくトランプが行うCHANGEを望んでいるのだ。前読んだの違ってゴミのような人間はゴミ溜めにいた。クスリで頭が飛んでいるのと変わらない気がする。そして悩むのは賢い人間だ。私は賢い人間になりたいし、悩んですべてを壊してみたい。でもきっとゴミ溜めか薬中になるんだろう。それが悲しい。生き甲斐ってやつを見つけないとな。機械にすべてを持ってかれてしまう。
読了日:11月13日 著者:カート・ヴォネガット・ジュニア
きょうはそらにまるいつききょうはそらにまるいつき感想
気づいたら口元に溢れるような血がついていた。
読了日:11月13日 著者:荒井良二
リベックじいさんのなしの木リベックじいさんのなしの木感想
あととりむすこときたら しみったれの けちんぼう。 ってあるけどさ、すべてを与える人の子供ってそれを見ているから、自分が辛かったから与えないようになるよね。どうしたら与えること自体の喜びが伝わるのかな。そんなことは不可能なのかな。
読了日:11月13日 著者:テオドールフォンターネ
日本の伝説 はやたろう日本の伝説 はやたろう感想
天竜川を3匹の猿に見立てたか!なぜだろうか?八岐大蛇とか蛇=竜として竜に見立てるのはわかるのだけど(天竜川だし)なんでまた猿なんだろう。そして神とケダモノの違いってなんだろう。どちらも何かをもたらすものとしては同等なのに。なぜケダモノは嫌われ、神は諦めるのだろう。どちらが豊作を担っていてもどうしようもない点は一致しているのに。
読了日:11月13日 著者:堀切リエ
まよなかのトラ (World library ベルギー)まよなかのトラ (World library ベルギー)感想
一緒に遊べばいいのに。
読了日:11月13日 著者:ヒド・ファン・ヘネヒテン,野坂悦子
ブーツをはいたキティのおはなしブーツをはいたキティのおはなし感想
ふむ。あんまりスサギは好きではないみたいだな。
読了日:11月13日 著者:ビアトリクス・ポター
強い自分になる方法―心のちからを育てよう強い自分になる方法―心のちからを育てよう感想
いれを読んでる小学生って頭ヤバイと思う。読まなきゃ生きていけない社会もヤバイけど。
読了日:11月13日 著者:カウフマン,ラファエル,エスペランド,和歌山友子,ヨシタケシンスケ
春琴抄 (角川文庫)春琴抄 (角川文庫)感想
私も目を突き刺したくなる相手と出会いたいものだ。幸せってなんなんだろうね。没頭してることなのかな。自分を失っているときに幸せなんて嫌だと思うのはそういう風に頭が固定されているからかな。テーゼとアンチテーゼが出てきているから、後はジンテーゼに仕上げるだけだけど、そこに浮遊すす時間があってそこで今現在ふわふわしているのだろうと思う。もう少し空を飛んでいるんだと思うけど、着地しないとまずいとも思う。降りなきゃと思いながら降りられない現状ってそれはそれで幸せだとも思う。しかし一瞬一瞬の連続した幸せだけど。
読了日:11月13日 著者:谷崎潤一郎
しりあがり寿の現代美術 回・転・界しりあがり寿の現代美術 回・転・界感想
残ったら現在美術になると思う。
読了日:11月13日 著者:しりあがり寿
増補 オヤジ国憲法でいこう! (よりみちパン!セ) (よりみちパン!セ 28)増補 オヤジ国憲法でいこう! (よりみちパン!セ) (よりみちパン!セ 28)感想
第1章とか私が考えているところだからたぶんそういう本を読むように無意識が働いているのだろう。
読了日:11月13日 著者:しりあがり寿、祖父江慎
しりあがり寿の多重人格アワー (中公文庫)しりあがり寿の多重人格アワー (中公文庫)感想
一緒に見えるんだよな。
読了日:11月13日 著者:しりあがり寿
きつねの たんこぶ (ひまわりえほんシリーズ)きつねの たんこぶ (ひまわりえほんシリーズ)感想
いいのかこれ?
読了日:11月13日 著者:小沢正
ラスコーの洞窟 (絵本地球ライブラリー)ラスコーの洞窟 (絵本地球ライブラリー)感想
実はぼくらが書いたんだ。
読了日:11月13日 著者:エミリー・アーノルドマッカリー
石の巨人: ミケランジェロのダビデ像 (絵本地球ライブラリー)石の巨人: ミケランジェロのダビデ像 (絵本地球ライブラリー)感想
見に行かなきゃ。
読了日:11月13日 著者:ジェーンサトクリフ
星のこども: カール・セーガン博士と宇宙のふしぎ (絵本地球ライブラリー)星のこども: カール・セーガン博士と宇宙のふしぎ (絵本地球ライブラリー)感想
山崎さん訳だよ!面白くなかったけど。
読了日:11月13日 著者:ステファニー・ロスシソン
築地市場: 絵でみる魚市場の一日 (絵本地球ライブラリー)築地市場: 絵でみる魚市場の一日 (絵本地球ライブラリー)感想
行かなきゃわからないからな。
読了日:11月13日 著者:モリナガヨウ
だちょうのたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)だちょうのたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
相変わらずだよね。
読了日:11月13日 著者:あきやまただし
仕事は楽しいかね?仕事は楽しいかね?感想
なんかねー、都合のいいようになってるけどさ、なんだろうねー。読んだときはいいなって思ったけどさ。
読了日:11月10日 著者:デイルドーテン
オイスター・ボーイの憂鬱な死オイスター・ボーイの憂鬱な死感想
ナイトメアー・ビフォア・クリスマスの世界感ってやつ?嫌いじゃないけど好きじゃなくて、常にもやもやした気にさせてくれる何かがここにはあって、私は大好きだ。大嫌いだけど。
読了日:11月7日 著者:ティム・バートン
とりがいるよとりがいるよ感想
おいしそうだよ
読了日:11月7日 著者:風木一人
しにがみと木の実しにがみと木の実感想
「黒グルミのからのなかに」と同じ話。こっちのが面白くない。日本語がゴミだから?感動はするのだけれど、それは内容を補完しているから。死ぬってなんだって話だよね。死んだところで生まれ変われると信じてしまえば…。面白くないレビューだな、相変わらず。
読了日:11月7日 著者:エリックマッダーン
せいめいのはなし (新潮文庫)せいめいのはなし (新潮文庫)感想
2人のたっちゃんとの話が良かった。動的平衡大事だけど、それに傾倒しているのはどうかとも思う。文春の話がつまらないから飽きてきたけど、これは対談だからかな?面白かったよ。フェルメールの話も繰り返しばかりで新しいことを学んでないのかな?大学教授になったから忙しいのかな?とか思ってしまうんだけど。
読了日:11月7日 著者:福岡伸一
ビアトリクス・ポターとかわいそうなテンジクネズミのはなしビアトリクス・ポターとかわいそうなテンジクネズミのはなし感想
なぜ金の話にもっていく!
読了日:11月7日 著者:デボラホプキンソン
かみになっちゃったパパかみになっちゃったパパ感想
神だと思った。そこからいろいろ想像していたのに紙だった。で?って感じ。良くないよね。
読了日:11月7日 著者:イ・ジウン
はじめての哲学はじめての哲学感想
なんか別に対したことがなかった。後半に行くにつれてゴミになっている。これは人間がゴミになっているってことか?それとも作者が飽きただけなのか?勉強不足なだけなのか?これこそ哲学だし、これが「はじめての」哲学なのかもしれないとか考えると、なかなか考え抜かれている良書ともいえる。次に何を読むべきかとかそういうのがあるとさらに良いと思うのだけれどそういうわけにはいかないよねやっぱり。
読了日:11月7日 著者:石井郁男
フリーズする脳―思考が止まる、言葉に詰まる (生活人新書)フリーズする脳―思考が止まる、言葉に詰まる (生活人新書)感想
どれが正常かっていう判断を下すことは難しいと思うのだけれど、今はフリーズしているというのはよくわかった。だからといってどうしようね。フリーズしていても生きることはできる。じゃー人間どうしたら生きているって言えるんだろうねっていう哲学がしたいわけじゃない。まだ適応できてない、適応障害があるだけだと見ることもできる。人間ってなんなんだろうね。最近なんか全部がどうでもよくて、何かに傾倒してみたくて、疲れてるんだろうなって思ってる。休んだからってどうにもならないだろうし、これが秋なんだな、って感じ。
読了日:11月7日 著者:築山節
尾崎紅葉の「金色夜叉」  ビギナーズ・クラシックス 近代文学編 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス 近代文学編)尾崎紅葉の「金色夜叉」 ビギナーズ・クラシックス 近代文学編 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス 近代文学編)感想
文語体に挫折して、口語体ならなんとかなるだろうかと思って…。なんかすげーって思った。次こそは読み切ってみたい!これも傾倒している話でそれはそれで辛いんだろうけど、空しくもあるのだな。もう少しちゃんと読んで、ちゃんと考えて行かなければならないことが多いのだけれど逃げてばっかりだ。
読了日:11月7日 著者:山田有策
ラクして成果が上がる理系的仕事術 (PHP新書)ラクして成果が上がる理系的仕事術 (PHP新書)感想
読んでた。なんかこれまとめてあってよかった。最近使ってるというか考え方として取り入れようとしている、取り入れている考えが書いてあった。大体人間向かうところは一緒なのか、私が流されているだけなのか。
読了日:11月3日 著者:鎌田浩毅
かぶとん (ひまわりえほんシリーズ)かぶとん (ひまわりえほんシリーズ)感想
まー大体カブトムシは遺伝によって大きさが規定されるから…。
読了日:11月3日 著者:みうらしーまる
いたいのいたいのとんでゆけ (ひまわりえほんシリーズ)いたいのいたいのとんでゆけ (ひまわりえほんシリーズ)感想
そりゃー鬼だって嫌だよな。でもそれを考えられてないよね。エゴだった。自分が一人になるからっていってだれかを痛めつけていいものか。鬼の答えは素晴らしいと思う。じゃー元凶をなくそうっていう。こういうの好きだ。
読了日:11月3日 著者:新井悦子
きょうりゅうのたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)きょうりゅうのたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
もはやなんでもいいんじゃん。
読了日:11月3日 著者:あきやまただし
かにのしょうばい (ひまわりえほんシリーズ)かにのしょうばい (ひまわりえほんシリーズ)感想
ハサミだから2進法でさ、我々10進法の動物とのやり取りの際にはどうやるんだろうね。
読了日:11月3日 著者:新美南吉
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うん。
読了日:11月3日 著者:あまんきみこ
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読了日:11月3日 著者:ナンシー,ローズ
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読了日:11月3日 著者:川崎洋
あひるのたまごねえちゃん (ひまわりえほんシリーズ)あひるのたまごねえちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
パターンだな。
読了日:11月3日 著者:あきやまただし
ぺんぎんのたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)ぺんぎんのたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
カラに閉じこもると楽だからな。
読了日:11月3日 著者:あきやまただし
まりひめまりひめ感想
なんだこれ、つまらんな。
読了日:11月3日 著者:岩崎京子

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ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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 霜始降
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大雪
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冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~      平成