京童ノ口ズサミ 本 ニツイテカタルノミ

さて

なんだろうな。

なんか最近実践というキーワードで動いています。

そうすると見えてくるものが変わってきますね。

人間みたい物しか見えないのだ。

協働とは何か。

いかにして相手と信頼をきづくのか。

そんなことを考えています。

すると実践できる場が見えてくるし

実践しながら考えていることをここにまとめ

明日からの実践に活かしていける気がするのです。

その中で自省録凄かったなって思うのです。

なんかすげー。

キチガイな無いようで

事項高揚感をひたすらあげていたんだけど。

はい。

行方さんの将棋を見てました。

なんかアナグマすげー。

っていうか歩と桂で攻めていく感じというか

なんだろうね。

わからんけど。

まとめなきゃ。

まとめよう。

とりあえず。

2015年10月の読書メーター
読んだ本の数:141冊
読んだページ数:18488ページ
ナイス数:2123ナイス

自省録 (岩波文庫)自省録 (岩波文庫)感想
キチガイめ
読了日:10月30日 著者:マルクスアウレーリウス
悪の華 (岩波文庫 赤 537-1)悪の華 (岩波文庫 赤 537-1)感想
岩波は小難しい。
読了日:10月30日 著者:ボオドレール
本を読む人のための書体入門 (星海社新書)本を読む人のための書体入門 (星海社新書)感想
結構影響受けてるわ。
読了日:10月30日 著者:正木香子
毎日の英単語 日常頻出語の90%をマスターする毎日の英単語 日常頻出語の90%をマスターする感想
必要は発明の母である。
読了日:10月30日 著者:JamesM.Vardaman
ローマの賢者セネカの知恵―「人生の使い方」の教訓ローマの賢者セネカの知恵―「人生の使い方」の教訓感想
もしセネカが悲劇の極に置かれた場合、それでも人間性を信頼しておとなしく運命を甘受するであろうか。って書いてあるけど、こいつバカだよね。クズだよね。可哀想だなー。頭悪いし、死んだ方がいいよね。死んでるけどさ。こういうヒトだめだなー。どうせ大したことなさずに死んだんだろうね。時間の無駄だよね。ごめんね。死んで。
読了日:10月29日 著者:谷沢永一
陸海軍戦史に学ぶ負ける組織と日本人 (集英社新書 457D)陸海軍戦史に学ぶ負ける組織と日本人 (集英社新書 457D)感想
なんか最近本が読めないんだよねー。
読了日:10月28日 著者:藤井非三四
怪談えほん (5) ちょうつがい きいきい怪談えほん (5) ちょうつがい きいきい感想
どこにでもある、どこにでもいる。
読了日:10月28日 著者:加門七海
怪談えほん (4) ゆうれいのまち (怪談えほん4)怪談えほん (4) ゆうれいのまち (怪談えほん4)感想
これよくわからんな。
読了日:10月28日 著者:恒川光太郎
怪談えほん (3) いるの いないの (怪談えほん3)怪談えほん (3) いるの いないの (怪談えほん3)感想
人間原理。
読了日:10月28日 著者:京極夏彦
怪談えほん (6) かがみのなか怪談えほん (6) かがみのなか感想
おかえり。
読了日:10月28日 著者:恩田陸
怪談えほん (1) 悪い本怪談えほん (1) 悪い本感想
待ってて。
読了日:10月28日 著者:宮部みゆき
怪談えほん (7) おんなのしろいあし (怪談えほん7)怪談えほん (7) おんなのしろいあし (怪談えほん7)感想
振り返れないでしょ。
読了日:10月28日 著者:岩井志麻子
怪談えほん (2) マイマイとナイナイ怪談えほん (2) マイマイとナイナイ感想
なにが嫌なんかなー。
読了日:10月28日 著者:皆川博子
1Q84 BOOK 31Q84 BOOK 3感想
逃げんなハルキ、ここにあり。
読了日:10月28日 著者:村上春樹
1Q84 BOOK 21Q84 BOOK 2感想
まだ後1冊あると信じて読めた。
読了日:10月28日 著者:村上春樹
こだわりのブックカバーとしおりの本 (玄光社MOOK)こだわりのブックカバーとしおりの本 (玄光社MOOK)感想
図書館のテープが一番だと思う。
読了日:10月26日 著者:
県民ごはん、作ってみました!県民ごはん、作ってみました!感想
よくできました。
読了日:10月26日 著者:もぐら
パンケーキを焼く。: 読んで楽しむホームメイドレシピと50の話パンケーキを焼く。: 読んで楽しむホームメイドレシピと50の話感想
さすがに夕飯にはならんな。
読了日:10月26日 著者:大川雅子
ちっちゃなほわほわかぞくちっちゃなほわほわかぞく感想
おしまい。
読了日:10月26日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
ともだち できたかな? (えほん・ドリームランド (26))ともだち できたかな? (えほん・ドリームランド (26))感想
ひよこ!
読了日:10月26日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
あかいひかり みどりのひかりあかいひかり みどりのひかり感想
英語で読みたいなー。
読了日:10月26日 著者:マーガレットワイズ・ブラウン
くまくんと6ぴきのしろいねずみくまくんと6ぴきのしろいねずみ感想
大きさ!
読了日:10月26日 著者:クリス・ウォーメル
ちいさなきしゃと おおきなおきゃくさん (児童書)ちいさなきしゃと おおきなおきゃくさん (児童書)感想
いいな。
読了日:10月26日 著者:クリスウォーメル
1Q84 BOOK 11Q84 BOOK 1感想
ハルキなめてた。
読了日:10月25日 著者:村上春樹
本は10冊同時に読め!―本を読まない人はサルである!生き方に差がつく「超並列」読書術 (知的生きかた文庫)本は10冊同時に読め!―本を読まない人はサルである!生き方に差がつく「超並列」読書術 (知的生きかた文庫)感想
なぜ金を稼がねばならんのだ!!!
読了日:10月25日 著者:成毛眞
ウォールデン 森の生活ウォールデン 森の生活感想
思想が見たかった。
読了日:10月22日 著者:ヘンリー・D.ソロー
さんびきのちいさいどうぶつさんびきのちいさいどうぶつ感想
他者との違いから自分を認識するのはわかるけど私の確立って出来ないと思うんだよなー。
読了日:10月22日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ (世界こども図書館B)ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ (世界こども図書館B)感想
なぜ私がマーガレットブラウン氏の作品を乱読していたのがはっきりした。この本の作者だからだ!
読了日:10月21日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン,坪井郁美
まんげつのよるまでまちなさいまんげつのよるまでまちなさい感想
やだ
読了日:10月21日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
ちいさなもみのき (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)ちいさなもみのき (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)感想
福音館はまだいいほうなんだよね。
読了日:10月21日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おやすみなさい おつきさま (CD付き英語絵本)おやすみなさい おつきさま (CD付き英語絵本)感想
うしさん って時点で奇怪しいよね。
読了日:10月21日 著者:マーガレットワイズブラウン
怪談えほん (10) はこ (怪談えほん10)怪談えほん (10) はこ (怪談えほん10)感想
the black box !!!
読了日:10月21日 著者:小野不由美
Imagining Japan -A Memorable Journy-Imagining Japan -A Memorable Journy-感想
ジャポーン!
読了日:10月21日 著者:
トビウオの驚くべき世界トビウオの驚くべき世界感想
身長を超えるトビウオがいるから世界はまだまだ驚きに充ちているよね!
読了日:10月21日 著者:スティーブ・N・G・ハウエル
花咲かじいさんが教える「人」と「お金」に愛される特別授業 (YA心の友だちシリーズ)花咲かじいさんが教える「人」と「お金」に愛される特別授業 (YA心の友だちシリーズ)感想
う、うん。
読了日:10月21日 著者:竹田和平
黄色い生きもの図鑑黄色い生きもの図鑑感想
交感神経が刺激されます。
読了日:10月21日 著者:
青い生きもの図鑑青い生きもの図鑑感想
酔いが醒める色。
読了日:10月21日 著者:
もしもあの動物と暮らしたら!?もしもあの動物と暮らしたら!?感想
モグラ:人懐っこさ0
読了日:10月21日 著者:小菅正夫
モグラハンドブックモグラハンドブック感想
コウモリみたいで好きです。
読了日:10月21日 著者:飯島正広,土屋公幸
国家公務員になるには (なるにはBOOKS)国家公務員になるには (なるにはBOOKS)感想
勉強してね。
読了日:10月21日 著者:井上繁
魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉感想
訳が重い。
読了日:10月18日 著者:ダイアナ・ウィンジョーンズ
おやすみなさいおつきさま (評論社の児童図書館・絵本の部屋)おやすみなさいおつきさま (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
やっぱり英語はすげーいいんだけど、日本語にすると死ぬんだろうね。谷川さんとかの訳ならどうにかなりそうだけど、普通の人がやると死ぬね。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
きこえる きこえる ふゆのおと (世界の絵本コレクション)きこえる きこえる ふゆのおと (世界の絵本コレクション)感想
読まなきゃいいのにとは思うよ。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
きこえる きこえる (世界の絵本コレクション)きこえる きこえる (世界の絵本コレクション)感想
なんだろうなー。見えるっていうか。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おはようのほんおはようのほん感想
靴下ってよく考えたら不思議だよね。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
どこへいってた?どこへいってた?感想
この人の本大体訳者が伝えきれてないんだよね。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
しずかで にぎやかな ほんしずかで にぎやかな ほん感想
原色でやってほしかった。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
ぶんぶんむしとぞう―おおきいものとちいさいもの (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)ぶんぶんむしとぞう―おおきいものとちいさいもの (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)感想
シロナガスクジラとなんだろう…。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
こねこのみつけたクリスマスこねこのみつけたクリスマス感想
ダメだ、飽きてきた。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
いぬ おことわり!いぬ おことわり!感想
やっぱ絵がいいよね。
読了日:10月18日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
見とこ、行っとこ、トコトコ東京 (単行本)見とこ、行っとこ、トコトコ東京 (単行本)感想
東京すげーな。
読了日:10月18日 著者:もぐら
もっとおいしく! もっとお手軽に!   県民ごはん、作ってみました! 2もっとおいしく! もっとお手軽に! 県民ごはん、作ってみました! 2感想
その場で食べたほうがおいしい。
読了日:10月18日 著者:もぐら
ダーリンの頭ン中 2ダーリンの頭ン中 2感想
なんか別にいいんだけど、つまんないよね。
読了日:10月18日 著者:小栗左多里&トニー・ラズロ
アメリカ国防総省直伝 プロジェクト・マネジメント実戦教練ブックアメリカ国防総省直伝 プロジェクト・マネジメント実戦教練ブック感想
カタカナばっかだなー。
読了日:10月17日 著者:岩田治幸
けもの道の歩き方 猟師が見つめる日本の自然けもの道の歩き方 猟師が見つめる日本の自然感想
漁師はまだ生きてるのにね。
読了日:10月17日 著者:千松信也
PERTのはなし―効率よい日程の計画と管理PERTのはなし―効率よい日程の計画と管理感想
時間算出があいまいだからまだできないね。
読了日:10月16日 著者:柳沢滋
意味ってなに?: 形式意味論入門意味ってなに?: 形式意味論入門感想
なぜ私は普通に喋ることができるのか(理解してないのに)
読了日:10月16日 著者:ポール・ポートナー
きこえる きこえる なつのおと (世界の絵本コレクション)きこえる きこえる なつのおと (世界の絵本コレクション)感想
おとのシリーズなー。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
たいせつなこと (ほんやく絵本)たいせつなこと (ほんやく絵本)感想
いつも そこに ある と いうこと
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
うまやのクリスマスうまやのクリスマス感想
そういえば、聖徳太子も厩戸皇子だな。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おぎょうぎのよいペンギンくんおぎょうぎのよいペンギンくん感想
そんな、時間のむだになるようなことをしゃべたって、つまらないでしょ。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おおきなあかいなやおおきなあかいなや感想
いいなー。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
きんのたまごのほんきんのたまごのほん感想
そんなこと、 きにしなくて いいですよ
読了日:10月15日 著者:マーガレットワイズ・ブラウン
おへやのなかのおとのほんおへやのなかのおとのほん感想
本で音っていう発想は面白いんだけど…。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
キャプテンうみへいくキャプテンうみへいく感想
このキャプテンは何がしたい?
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
いろいろ こねこ (講談社の翻訳絵本)いろいろ こねこ (講談社の翻訳絵本)感想
可視光以外を色として認識してみたい。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おおきなきかんしゃ ちいさなきかんしゃ (講談社の翻訳絵本)おおきなきかんしゃ ちいさなきかんしゃ (講談社の翻訳絵本)感想
船のが面白かったな。
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
うさぎのおうちうさぎのおうち感想
はる はる はる
読了日:10月15日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
本ってなんだったっけ?―紙の本の未来を考える本ってなんだったっけ?―紙の本の未来を考える感想
幸せの源。
読了日:10月15日 著者:森彰英,「週刊読書人」取材チーム
国際協力 トイレ修行学国際協力 トイレ修行学感想
TOTO万歳!
読了日:10月15日 著者:監修:神馬征峰編者:崎坂香屋子花田恭小村浩二
県民性マンガ うちのトコでは3 (県民性マンガ・うちのトコでは)県民性マンガ うちのトコでは3 (県民性マンガ・うちのトコでは)感想
我々は絶対的に中部!!(表紙)
読了日:10月15日 著者:もぐら
ストレス、パニックを消す!最強の呼吸法 システマ・ブリージングストレス、パニックを消す!最強の呼吸法 システマ・ブリージング感想
人間が皆同じ方向を向いている気がして嫌だ。
読了日:10月15日 著者:北川貴英
ワイド判 風の谷のナウシカ 全7巻函入りセット 「トルメキア戦役バージョン」 (アニメージュ・コミックス・ワイド版)ワイド判 風の谷のナウシカ 全7巻函入りセット 「トルメキア戦役バージョン」 (アニメージュ・コミックス・ワイド版)感想
王蟲の殻が飛行機にぴったりってね…。
読了日:10月12日 著者:宮崎駿
ぼくのコブタは、いいこでわるいこぼくのコブタは、いいこでわるいこ感想
なんだこの中途半端さは!
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
ミスタードッグ (講談社の翻訳絵本)ミスタードッグ (講談社の翻訳絵本)感想
人攫いか!
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
すてきなおうちすてきなおうち感想
最初と最後のつながりがわかりません。
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
ワイズ・ブラウンの詩の絵本ワイズ・ブラウンの詩の絵本感想
詩って感じ。
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
だから そっと おやすみなさい (講談社の翻訳絵本)だから そっと おやすみなさい (講談社の翻訳絵本)感想
すげー文字が多いな。
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
よるとひるよるとひる感想
あら、それでいいの?
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
なつのいなかのおとのほんなつのいなかのおとのほん感想
耳悪いからな。
読了日:10月12日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
うちのトコでは2うちのトコでは2感想
そうね。
読了日:10月12日 著者:もぐら
県民性マンガ うちのトコでは県民性マンガ うちのトコでは感想
うん。
読了日:10月12日 著者:もぐら
問いかける技術――確かな人間関係と優れた組織をつくる問いかける技術――確かな人間関係と優れた組織をつくる感想
頭ではわかるんだけど。
読了日:10月12日 著者:エドガー・H・シャイン
ひとりビジネスの教科書: 自宅起業のススメひとりビジネスの教科書: 自宅起業のススメ感想
お金の使い道がないからな。
読了日:10月12日 著者:佐藤伝
あなたの店を超繁盛店に変える「9つのテクニック」 (DOBOOKS)あなたの店を超繁盛店に変える「9つのテクニック」 (DOBOOKS)感想
なんとなくわかる。
読了日:10月12日 著者:佐藤志憲
図説そんなルーツがあったのか!妖怪の日本地図 (青春新書インテリジェンス)図説そんなルーツがあったのか!妖怪の日本地図 (青春新書インテリジェンス)感想
鬼に横道なきものを
読了日:10月12日 著者:
学術の森の巨人たち -私の編集日記学術の森の巨人たち -私の編集日記感想
我事におゐて後悔をせず
読了日:10月12日 著者:池永陽一
群像 2015年 11 月号 [雑誌]群像 2015年 11 月号 [雑誌]感想
我、未だ評価手段を持たず。故に評価せず。
読了日:10月11日 著者:
セネカ哲学全集〈1〉倫理論集 Iセネカ哲学全集〈1〉倫理論集 I感想
すべての人間の中で唯一、英知(哲学)のために時間を使う人だけが閑暇の人であり、(真に)生きている人なのである。
読了日:10月11日 著者:
セネカ (Century Books―人と思想)セネカ (Century Books―人と思想)感想
まとめ方下手、自慢すんな、さっぱりわからんわ。
読了日:10月11日 著者:角田幸彦
弱った体がよみがえる 人体力学弱った体がよみがえる 人体力学感想
これ買わないとなー。
読了日:10月11日 著者:井本邦昭
うみべのおとのほんうみべのおとのほん感想
おひさまが そらから おちてきたのでしょうか?
読了日:10月10日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
どうぶつたちは しっているどうぶつたちは しっている感想
サルは しっていました
読了日:10月10日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
ねむいねむいちいさなライオンねむいねむいちいさなライオン感想
眠るってやっぱり王者にのみ許された特権だよね。
読了日:10月10日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
かしこいさかなはかんがえたかしこいさかなはかんがえた感想
このさかなは、 あしを つくるほど かしこくは なかったので
読了日:10月10日 著者:クリス・ウォーメル
すきが いっぱい (翻訳絵本)すきが いっぱい (翻訳絵本)感想
ひとが すき に私はなりたい。
読了日:10月10日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おやすみなさいABCおやすみなさいABC感想
zzz
読了日:10月10日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
縁結び神社ときらきら温泉縁結び神社ときらきら温泉感想
そろそろ縁結びをお願いしなくちゃいけないのですかね。
読了日:10月10日 著者:縁結び&温泉女子会
アニメ探訪 真 聖地巡礼ガイドアニメ探訪 真 聖地巡礼ガイド感想
アニメ見ないからよくわからんな。
読了日:10月10日 著者:聖地巡礼委員会
ひつじにあいたいひつじにあいたい感想
あいたい。
読了日:10月10日 著者:写真=佐々倉実文=佐々倉裕美
ただしいむすび方86 (メンズスタイルブック)ただしいむすび方86 (メンズスタイルブック)感想
こういうところにこだわるって凄いと思うんだ。
読了日:10月10日 著者:ABC‐MART,フェアファックス
出版界おもしろ豆事典出版界おもしろ豆事典感想
本ってやっぱりいいよねー。
読了日:10月10日 著者:塩澤実信
海を渡ってきた古代倭王 その正体と興亡海を渡ってきた古代倭王 その正体と興亡感想
恩師がいないんだって。だからわかりにくい説明をグダグダ続けることができるんだね。
読了日:10月10日 著者:小林惠子
真実の「名古屋論」 トンデモ名古屋論を撃つ (樹林舎叢書)真実の「名古屋論」 トンデモ名古屋論を撃つ (樹林舎叢書)感想
救済の希望絶無なる者は、知恵のある者なり。中国人のごとき、名古屋人のごとき、ほとんどこの絶望の淵に瀕するなり。
読了日:10月10日 著者:呉智英
コクヨの1分間プレゼンテーションコクヨの1分間プレゼンテーション感想
いやー読んでましたね。
読了日:10月10日 著者:下地寛也
図解 ミスが少ない人は必ずやっている「書類・手帳・ノート」の整理術図解 ミスが少ない人は必ずやっている「書類・手帳・ノート」の整理術感想
なんかなー。
読了日:10月8日 著者:
コウノトリのおはなし―えんとつのうえの車輪コウノトリのおはなし―えんとつのうえの車輪感想
日本のツル的な?
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
おひさまとおつきさまのしたでおひさまとおつきさまのしたで感想
あしたは きょうより おおきくなるわ
読了日:10月7日 著者:マーガレットワイズ・ブラウン
ぼく つかまらないもん!ぼく つかまらないもん!感想
ことりが とまりたくなるよな きに なるわ
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
たんじょうびおめでとう!たんじょうびおめでとう!感想
絵がいいな。
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
てくとこ ずんずんてくとこ ずんずん感想
この韻を踏んだものを日本語にするのって難しいよね。 on his four fur feet.
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
おとうさんおかえりおとうさんおかえり感想
だから、 じぶんの ところに かえってきます。
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
小さいりょうしさん小さいりょうしさん感想
今は資源枯渇で問題だしね…。
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
ききゅうにのったこねこききゅうにのったこねこ感想
ピエロ…。
読了日:10月7日 著者:マーガレット・ワイズブラウン
図解 出版業界ハンドブック〈Ver.1〉図解 出版業界ハンドブック〈Ver.1〉感想
やっぱり独特の小さな会社が寄り合ってる方が本として面白いものができると思うのです。
読了日:10月7日 著者:櫻井秀勲
図解 1分で解決! 仕事ができる人の整理術図解 1分で解決! 仕事ができる人の整理術感想
すげー腰が痛い。
読了日:10月7日 著者:
〈アウトライン記述法〉でA4一枚の文書がサクサクつくれる本〈アウトライン記述法〉でA4一枚の文書がサクサクつくれる本感想
ブログ半年で新書1冊らしいから私は新書2冊も書いたんだな。
読了日:10月7日 著者:地蔵重樹
会社では教えてくれない! 頭のいい整理術・ファイリング術会社では教えてくれない! 頭のいい整理術・ファイリング術感想
クリップ買わなきゃ。
読了日:10月7日 著者:桃山透
先生、洞窟でコウモリとアナグマが同居しています!: 鳥取環境大学の森の人間動物行動学先生、洞窟でコウモリとアナグマが同居しています!: 鳥取環境大学の森の人間動物行動学感想
相変わらず。
読了日:10月7日 著者:小林朋道
「速さ」と「質」を両立させるデッドライン資料作成術「速さ」と「質」を両立させるデッドライン資料作成術感想
巻末資料最高。
読了日:10月7日 著者:上野佳恵
夏の夜の夢・あらし (新潮文庫)夏の夜の夢・あらし (新潮文庫)感想
誰が何と言おうと、”真夏の世の夢(まなつのよのゆめ)”だと思うのです!
読了日:10月6日 著者:シェイクスピア
病は脚から!―下半身を鍛えて病気しらず (文春文庫)病は脚から!―下半身を鍛えて病気しらず (文春文庫)感想
ヒトは見たいものしか見えないのだ。
読了日:10月4日 著者:石原結實
読んで楽しむ“働くこと”読んで楽しむ“働くこと”感想
でも西洋的なものがなだれ込んでいる。
読了日:10月4日 著者:相原正雄
7歳から「辞書」を引いて頭をきたえる7歳から「辞書」を引いて頭をきたえる感想
鍛える存在がいないと意味ないもんね。
読了日:10月4日 著者:深谷圭助
へんてこりんな植物へんてこりんな植物感想
へーとしか言いようがないよね。
読了日:10月4日 著者:
装丁/南伸坊装丁/南伸坊感想
大丈夫、安定して嫌いだから。
読了日:10月4日 著者:南伸坊
天才児のための論理思考入門天才児のための論理思考入門感想
質問に質問で返せ!
読了日:10月4日 著者:三浦俊彦
大きらいなやつがいる君のためのリベンジマニュアル (岩波ジュニア新書)大きらいなやつがいる君のためのリベンジマニュアル (岩波ジュニア新書)感想
エネルギーの向ける先間違えてるよね。
読了日:10月4日 著者:豊島ミホ
筋トレ虎の巻―指導書には載っていない筋トレの極意を伝授 (B・B MOOK 1068)筋トレ虎の巻―指導書には載っていない筋トレの極意を伝授 (B・B MOOK 1068)感想
なんかすごいね。
読了日:10月4日 著者:杉田茂
くろいかべくろいかべ感想
ぼくは、おじいちゃんに、生きていて ほしかったんだ。
読了日:10月4日 著者:イヴバンチング
いきものくらべ! (キーツの絵本)いきものくらべ! (キーツの絵本)感想
その転換は予想していなかった。
読了日:10月4日 著者:エズラ=ジャック=キーツ
きゃべつばたけのいちにちきゃべつばたけのいちにち感想
しかし、今は農薬まみれだ。
読了日:10月4日 著者:甲斐信枝
うちのペットはドラゴンうちのペットはドラゴン感想
オーランドのためならね
読了日:10月4日 著者:マーガレットマーヒー
ABO血液型がわかる科学 (岩波ジュニア新書)ABO血液型がわかる科学 (岩波ジュニア新書)感想
いや、だから血液型占いは有効だから。
読了日:10月1日 著者:山本文一郎
修業論 (光文社新書)修業論 (光文社新書)感想
最初の速度で突っ走って欲しかった。
読了日:10月1日 著者:内田樹
マルテの手記 (岩波文庫)マルテの手記 (岩波文庫)感想
こうして人々は生きるためにこの都会へ集まって来るのだが、僕にはそれがここで死ぬためのように考えられる。
読了日:10月1日 著者:リルケ
鍛える理由鍛える理由感想
Because it's there.
読了日:10月1日 著者:石井直方
シュタイナー宇宙的人間論―光、形、生命と人間の共振シュタイナー宇宙的人間論―光、形、生命と人間の共振感想
ドイツ人の生真面目に不可思議なことを堂々と述べる感じは好きだよ。
読了日:10月1日 著者:ルドルフシュタイナー
マイナンバーがやってくる 改訂版マイナンバーがやってくる 改訂版感想
グーグルとかアマゾンは利益のためにってわかってるから良いけど、国がやると気持ち悪いんだな。
読了日:10月1日 著者:市民が主役の地域情報化推進協議会番号制度研究会
「こつこつ」と生きています「こつこつ」と生きています感想
良かったね。
読了日:10月1日 著者:岸本葉子
宮崎駿再考: 『未来少年コナン』から『風立ちぬ』へ (平凡社新書)宮崎駿再考: 『未来少年コナン』から『風立ちぬ』へ (平凡社新書)感想
このヒトがすごいのか、駿がすごいのか。
読了日:10月1日 著者:村瀬学

読書メーター


濃かったな。

10月。

やることがたくさんあったし

やりたいことがたくさんあったし

そして忘れられることもたくさんあった。

なんか今日その報復がきたけど。

なんだろうね。

一方的なんだよね。

絶対上に立とうとしてる。

と私が考えてしまう。

それがいいかわるいかは別として。

相手とどう距離感をとるか。

だって私がいいだそうが相手がいいだそうがどうでもいいじゃん。

私は単純に時間を考えて前の方に言い出す。

かなり前に。

で、毎日ゆっくりやっていきたい。

そうすると1日のすることはスゴイ少なくてすむから。

で、相手が載らないと

相手から言い出すまでというかもう興味を失う。

へー。

よかったね。

勝手にやれば。

自分かってなんだな。

まーわかってるんだけど。

わかってないな。

こうやってわかってることにわかってないことをわかってる練習ができていると思う。

だからいいと思うよ。

なんだろうね。

まー興味が移ったんだよね。

それだけ。

そういえばそうだなー。

って思って忘れてた。

なんかプリンシパルがあるじゃん。

そしてその次が…。

ってあって別に私じゃなくてもいいかなーっていうのは

特にやりたいことがない場合やりたい順位が上がってきますけど

なんか10月別に愉しいことがあったからどうでもよくなったんだよね。

で、なんかすげー今日あたってきた。

吃驚した。

そうか、まーそうだよね。

私がしなくてもあなたがすれば?

とか思ったけど別にそれ解決にならないし

私に言ってもなんともならないし

ちがうなー。

なんとかなったしいいんじゃない。

そうすると意味はあったな。

良かったよかった。

想いきりって大切だよね。

踏ん切りがついてなかったからそれをつけてくれた。

いいきっかけになったな。

そうかすげーよかったな。

なんで踏ん切りがつかないかって

後からグダグダいう人がいるからなんですよね。

で、

私が逃げた。

なんかそういえば打ち合わせとかしなきゃなー。

とか思いながらまー面倒だな

とか思っていて

結局手を尽くさなかった。

だって面倒だし。

私がやることでもないし。

違うなー。

なんか興味を失ったというか

失ってはないな。

順位が遅くなった。

かなり。

それだけだな。

なんだかなー。

それ問題なんだよね。

順位をつけるというか

それをメモってないからな。

あんまり意識になかったんだよね。

時折思い出して

あーそういえばやらなきゃいけないとかおもってたなー。

っておもってただけ。

なんか別にって感じだった。

なんでだろうなー。

気持ちはあったんだよなー。

でも順位で考えてたからだよなー。

なんかもっと考えていたかったんだけど

それより面白いことがでてきた。

だから投げやりになった。

それはよくないと思うのです。

そうなんだよなー。

そういうのをうまく時間をやりくりすることが私の目標で

それを指摘してくれたんだから

感謝することがあっても罵倒するべきではない。

してないけどさ。

なんかずっと心に貯めるのもよくないよねー。

なんでだろうね。

じゃーやれよ。

って思う。

なんでかなー。

動いているように見えない。

動いた量の評価方法が異なる。

結局2つ目か。

評価方法が私の主観によるもので

私の嫌いなことをやるということは良い評価につながる。

私が別に嫌いではないことは低評価。

後はそれを相手にいうかどうかだよなー。

私は思ってもなんか岩内。

いうかなー。

なんというのかなー。

行動でしょ。

って思う。

やれっていうのは簡単だから

やっても意味がないと思ってる。

それか。

いうからだな。

いうなら当然動いているんでしょ。

っていう私の思いがあって

そういう目で見る。

でも私の目からは動いているように思えない。

は?

なめてんの?

ってケンカ腰。

良くないよねー。

まずそういう思いがずらす。

ずらす?

よくわからんな。

そこが違う。

改善できる。

素直にお礼を言えばいいじゃないですか。

かなり怒ってたからな。

切れてた。

なんでしないの?

をもっとなんというか起こった感じで。

はー。

そうですねー。

なんでだろうなー。

ってそこで考えた。

動けよって言われた。

そうだなー。

動かなきゃ名―。

そうか。

言葉に厳密になればいいのかな。

もっと。

それは1つの手だな。

たぶん

相手からの言葉に対して私が思ったことが私にブーメラン。

それが影響しているんだな。

これまだ府に堕ちてないから

どうせ喧嘩になるんだろうなー。

こういうのよくないよね。

たぶん私から声をかけなかったとか

なんとか攻めてくるんだろうなー。

でもいったらいったで相手の私に対する罵詈雑言を聞かなければならないんだよなー。

だからっていって耳をふさぐと後で面倒になるパターンだよなー。

なんくせだ。

はー。

どっちにいっても積んでる。

前門の虎、肛門のオオカミ。

どうすりゃいいんだろうね。

ハンターハンターは横に穴をあけてたけど

空飛びたいね。

さーどうしようかね。

困ったな。

なんて声をかけるかね。

ありがとう!

貴方のおかげできづけたよ!

ってことを言える大人になりたいと思ってはいるけれど。

なんかなー。

なんかモヤモヤしてるな。

まだ。

はー。

嫌みだよなー。

嫌みではない伝え方とか。

なんかこうして私だけかんがえてんじゃね。

っていう結局未だ解決していない大問題にたどり着くわけだ。

私だけ努力するということはどういうことか。

明らかにやりすぎな私はどうすればいいのか。

面白いなー。

人間の問題がこうして限られて来たら

それはそれで嫌なんだよねー。

今日はもうねよう。

明日なんかあるだろ。

起きるだろ。

よくわからんけど。

なんとかなるだろ。

知らんけど。

相変わらず順位は上がっていかないけど。

なんでだろうね。

他人を意識し始めたから?

いやーもっと面白いことがあるからだよなー。

なんで順位とかつけれるんですかね。

考えなきゃ。

はー。

なんだろうなー。

もういいや。

これがよくないのだ。

真剣に向き合え!

って思う。

はー。

疲れたな。

おやすみなさい。

もう24時だ。

はー。

夜更かしだなー。

11月も愉しく行こう。

神無月。

もオワタのだ。

私の赤い糸は誰とつながっているのか。

もしくは結ばれたのか。

明日から楽しみだ。

良い報告を期待しているよ、神さま。


きっといいことあるさ、だって私には神がついているのだから。

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ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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 霜始降
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大雪
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小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~      平成