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京童ノ口ズサミ 本 ニツイテカタルノミ


平素は、FC2ブログをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2015年5月を持ちまして、マイショップ機能を終了させていただくこととなりました。
これまでご愛顧いただきましたことを感謝するとともに、ご利用の皆様にはご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます。今後はAmazon アソシエイトから取得するタグをブログに直接貼り付けるなどの方法でご利用ください。何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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 ご利用期間は共に2015年6月末までになります。

・本機能終了後のアマゾン商品タグ取得はこちらをご参照ください。


なんかすげー面倒。

あーあ。

なんでだろうね。

アマゾンに対抗?

アマゾンがこれだと売れないから?

これを使っているヒトが少なかった?

よくわからんけど。

なんだかなー。

結構急だよね。

5月で締め切って

試用期間も6月までなんて。

なんかがあったのでしょう。

それはきっと

涼宮ハルヒの憂鬱

みたいです。

なんだろうね。

ラノベを読んでみようと思ったのです。

なんでだろ。

読メにもラノベが好きなというか読んでいるヒトがいるし

そういうヒトの感想とかを見たからですかねー。

なんかよくわからないけど

昨日読んでみようと思った。

ランキングとかはでてくるけど

ぜんぶ売れた量とかではなくて

なんか週間とかのランキングなんだよね。

で、

いろいろ探していたら

涼宮ハルヒを見つけた。

これくらいは訊いたことあったけど

読んだことなないから借りてみた。

読んでみた。

ライトだね。

まーでもなんだろうね。

北大路さんのエッセイみたいっていったら

どうなんだろうかって思うのだけれど。

なんか内容がないって聞いていたけれど

層ではない気がする。

男の子から成長して男子になりかけて

たぶん女子との接点をもてなくて

グダグダしてる感じにはすごい受けると思う。

かなりの偏見。

夢物語。

バカにするつもりはないのだけれど

たぶん対象はその辺。

読書って偏見だけど

ずれてるとおもうもん。

グーテンベルクまでは高貴な存在でしょ。

でもそれ以前だって大切なものは写してた。

大切なものは写してた。

大切ではないのだよ。

それとさー。

やっぱり読書をしなくたって生きていける。

身体を動かして、働いて。

なんだろうね。

本を読めっていうけれど

作法があると思うのです。

たぶん気にしないのだと思う。

普通に本を読めるヒトは。

でも奇怪しいよね。

書いてあることをひたすら読むって。

読書離れとかいってるけどさ

おもしろいよね。

スマホが凄いと思う。

BFシリーズだってCODだって

やっぱりヒトが減っている。

PS3とか4とパソコンと別れたのはあるとおもうけれど

やっぱりスマホで済ませられる文。

知らんけど。

スマホで満足するというか

私はスマホゲームは楽しめないのだけれど

なんだろうね。

なんでだろうね。

ツムツムとかやったし

パズドラとかも手を出したけど

つまらないのだよ。

将棋とかチェスのが愉しい。

なんでだろうね。

わからないよね。

どうでもいいけど

焼酎ってやばいよね。

今週毎日飲んでる。

翌日死んでる。

強いからヘロヘロではないし

寝てるからなんでもないんだけどさ。

絶対やめた方がいいよね。

クオーター九州人じゃ弱すぎるよね。

だって水だもん。

怖いよねー。

日本酒は重いというか

重さがある気がする。

ウイスキーは尖ってる。

チクチクしてる。

ビールは高いんだよね。

大量に飲むには。

発泡酒とか第三のビールとかは違う気がするし

どうでもいいけど第三帝国ってドイツだよね。

どうでもいいけどね。

どうでもいいことしか書かないけど。

で焼酎って水なんだよね。

なんでだろうね。

そうなんだよね。

日本人ってガイジンに比べて

お酒を分解できないよね。

ってかお酒によった神が出てこない。

エジプトだとピラミッド作る毎日の対価がビールだったっていうのを聞いて

最近始めたんですよ覇権バイト。

派遣か。

右にあるものを左に動かしてお金を稼いでる。

でもまーいいんだけどさ。

久々に運動してビールを飲むと上手いんだよね。

毎日はつらいけれどこれでもいいかって思ってしまった。

それくらいお酒って力を持ってるから

たぶんギリシャ神話とかにもお酒で失敗した話があると思う。

調べてないけど。

でも日本の神様ってそういうことがないんだよね。

ふつうあると思う。

それくらいお酒って造られてないんだよね。

お米を作っているのに。

農耕民族なのに。

近世っていうにはたぶん日本史的には怒られるけど

ときどき酒を飲んでたっていうのは訊いたことあるけれどさ

なんだろうね。

わからないけれど

縄文時代から飲んでた?

お酒でヒトを操っていた感じがない。

なんでだろうね。

だから日本人が弱いのだと思う。

お酒に弱いってつらいと思う。

どうやって憂さを晴らしているのかわからないし。

まーかといって飲んだからと言って晴れるものではないのだけれど。

なんだろうね。

お酒って。

最近飲む友達がいないのです。

北大路さんみたいなヒトが欲しい。

っていうか友達になってほしい。

ひたすら飲んでごめんなさい。

っていう関係を作りたい。

なんでいないんですかね。

最近の若者はっていうけれどそれは若者自身もわかっていると思う。

昔のヒトはそれをバネにというか

反骨精神でやってきた気がする。

勝手な思い込み。

でも今のヒトはべつにそれでいいもn。

受け入れているというかさ。

なんでだろうね。

なにがちがうのかわからないけれど。

だって幸せだもん。

不満がない。

ビョーキだよね。

わからんけど。

ハルヒを読んでて思った。

こういう本があれば別にいいかなって。

それってやばいよね。

ハルキじゃないんだぜ。

ハルヒだぜ。

文學してます的な感じでまだ読んだことがないのだけれど。

ハルヒは読んだからな。

そして焼酎の濃度が絶対上がっているんだよね。

やばいよね。

最初はさー。

2:8くらいだったのが

今では5.5:4.5だもんね。

恐ろしいよね。

呆けてるよね。

あーあ。

だから焼酎嫌いなんだ。

焼き魚とかに合わせると最高だと思うし

肉でもいいな。

どうでもいいけれど

やっぱり日本って魚文化なんだなって最近思った。

どこでも港町に限らないけれど

長野とかしかしらないけど

海ない県あるじゃん。

あそこってどうしても弱いと思うのです。

偏見をお許しください。

魚を取ってきたんだよ。

なんだろうね。

フクシマがあったから来たから降りてくるヤツやばいんだけどさ。

飲んでいる感じがない。

それが問題だ。

日本酒もウイスキーもこれはお酒ですっていってるけど

基本薄めないからね。

ハイボールとかあんまり呑まないけれど

なぜなら炭酸水を買うのが面倒だからで

焼酎は水割りだから簡単なんだよね。

水道水から作れてしまう。

日本酒とか上手い処って結局魚が上手い。

肴=魚なんだよね。

脂ののった魚とか都じゃ食えないもん。

売ってるけどさ。

やっぱり買えないよね。

なんでだろうね。

馬鹿にするけど松阪ウシとかいうけどさ。

どこでも松阪ウシなんだよね。

ステーキってどこでもうまいっていったら怒られるけど

その土地に行ったからおいしいってあんまりない気がする。

気のせいですかね。

肴は違うよね。

酒も違う。

違いを説明できないからあれなんだけど。

やっぱりおいしいもん。

違うもん。

やっぱり農耕民族とかいいながら

そんなわけないだろって思うんだよね。

肴をとっていたんだろって。

米なんてわからないけど

でもまー日本酒作ってたしな。

もしかしたらそのなんというか

酒ができない理由が知りたいなー。

しらべなきゃって思うのです。

最近不幸せなのは酔っぱらってそれが持続しない。

たぶん飲みすぎ。

呑んだくれ。

でも問題としては焼酎って急に来るんだよね。

やべー。

っておもったら大量に水を飲んで寝るしかない。

それまでにやめろって話だけれど

そんなことは無理で

だってこれで4杯目でしょ。

奇怪しいよね。

日本酒は気づくんだよね。

だから焼酎に手を出したのがしっぱいなんだけどさ 。

なんだろうね。

ふらふらになっても飲みたいってやばいよね。

ただのアル中だよね。

アル中だもんね。

なんだかなー。

もっとましな生活をしてみたいと思うけれど

幸せだもん。

肝臓に負担がかかってるし

肝硬変とかで死ぬとか考えるけど

今痛くないしね。

ワカモノってそれが怖いよね。

いつでも死ねるって思えるほど

社会を形成してないし

社会から必要とされてないし

社会を無視して生きてるよね。

でもだからワカモノなんだよね。

そうでもしなきゃ

社会は変わらない。

でももう無理だよね。

スマホにやられた。

なんか書いてるの愉しいな。

なんでだろうね。

次は5敗目なんだよね。

はっきりいってどこで死ぬか知りたいんだよね。

だから書いてる気がする。

やべーっていいながら書きたい。

記録にしたい。

ちいさな爪痕を残したいのだ。

GOGOだよ。

50文字しかないけれど

言葉って面白いよね。

本を読むようになってから気づいた。

っていうか1000冊やってみるといいよ。

まじ無意味。

でもなんだろうね。

阿呆だったけどさ。

本って面白いって思えるもん。

意識する文。

大人になりかけてるからそれと区別ができないのだけれど

体力がかなりいるけれどさ。

一ついいたいことがあるだけどさ。

まーいうのだけれど

図書館で連番で借りるときって

なぜか最新刊が先に来るよね。

しょうがないんだけど。

それでさ。

ハルヒの2缶が借りれてないんだよね。

4巻からはあるのに…。

続き読めないよね。

いらいらするよね。

ってことで書いてるんだけどさ。

無敵の5敗目。

まー氷が入ってるし

水が入ってるからいいのだけれど

そんな1953

怖いよねー。

どうでもいいけれど

魔の山読んでるんですよん。

あれすごいよね。

はっきりいってどうでもいいもん。

ひたすら書いてある。

飽きないねー。

飽きないよねー。

私も良くわからないよねー。

でもなんだろうねー。

昔夜が暇すぎるじゃん。

読んじゃうよねー。

その程度っていったら殺されるけど

うまいもん。

いまはひたすら長いだけだけど。

ファウストだって地獄と天国めぐるだけで諸。

たいしたことないけど長いよねー。

絶対ヒマツブシジャン。

教養とかいってるけどうそでしょ。

それだけ暇だったのだと思うのです。

でもおもしろいよね。

残ってないけど。

なんでだろうね。

まだ終わらない。

辛いよね。

苦行だもん。

なんでだろうね。

わからないけれど。

ライトノベルってさ。

1冊でいうものあれだけど

青い鳥文庫に似ているのだ。

昔はまった。

小学生から中学まで。

はやみねかおるとか

松なんとかさんとか。

パスワードシリーズもってたもん。

どろぼうのやつだって

都会のトムソーヤだって。

集めてたもんね。

なんでだおるね。

今は全部図書館だけど。

買ってたからね。

お金を必死に工面して。

最新作を待ち焦がれてたからね。

なんでだろうね。

幸せだった。

わからんけど。

それをラノベと比べて怒られるかもしれないけれど

同じ気がする。

先が気になる。

ミステリーに移行したからさ

なんだろうね。

明らかになる楽しみを持ち始めたと思う。

だって人攫いの岡島からだからね。

筒井康隆の子供向けの本から

図書館の大人向けコーナーに進出したんですよ。

なんていうか怖かった。

近くの図書館が2階が大人コーナーで親に連れられて

自分の本が見つけたら探しに言っていたのだけれど

恐怖だったもんね。

なんでだろうね。

すごい怖かった。

大人の本がひたすらならんでいる。

それも改築されて一緒になったから

赤川さんあたりから侵略を開始したんだけど

今でもその図書館の配置は頭にはいってる。

っていうか読メに参加するまで

本の配置はそこだもん。

あの棚にあるヒトだなって思売ってる。

だから赤川さんと夢人さんは反対側だし

その向かいに蓮杖那智シリーズがあるし

その並びに森さんがいて

反対側には東野圭吾がいる。

岳の誰だったか

椎名誠はその並びだし。

それの地図がはっきりしてる。

今は予約でカウンターにしかいかないのだけれど。

なんだろうね。

憧れだよね。

勝手な。

それで本を読んでいるよね。

ぜんぶ読みたい。

その一心だと思うのです。

ラノベってバカにするヒトがいるのです。

多い気がする。

あんな軽い話っていうけどさ。

すべてがFになるだってそうだし

図書館戦争とか一緒だと思う。

怒られる?

わからないけどさ。

たしかに起こる内容って大事なんだけど

その人の関係性を追うっていうのがラノベだと思う。

だって憂鬱事件起きてないし。

その描写で乗り切ったっていうか。

怒られる?

誰を意識しているのかわからないのだけれど。

邪馬台国はどこですか

何回目かわからないけど読みました。

かなり影響受けてます。

言葉にはできないけど。

鯨さんさすがだよね。

一部だからね。

魚京童。

いつか出版するときは鯨はいれようとおもったけれど

つかわれていたっていう。

最近のすごいバカだよねー。

それがいいんだけどさ。

なんだろうね。

ラノベ的。

くくられたらいけないのかな?

ライトノベルの定義に関しては様々な考え方があり(後述)、現在においても出版業界で完全に明確な基準が確立されているというものではない。日経BP社『ライトノベル完全読本』においては「表紙や挿絵にアニメ調のイラスト(≒萌え絵)を多用している若年層向けの小説」とされている[2]。また、榎本秋は自身の著書における定義として「中学生〜高校生という主なターゲットにおいて読みやすく書かれた娯楽小説」としている[3]。あるいは「青年期の読者を対象とし、作中人物をマンガやアニメーションを想起させる『キャラクター』として構築したうえで、それに合わせたイラストを添えて刊行される小説群」とするものもある。[4]

ウィキにすらラノベは定義されてない。

なんでだろうね。

でも思ったのは小説って想像の余地がある。

だからすべてがFになるがドラマ化されて私は1話だけ見てやめた。

今年の秋にアニメ化されるけど多分見ない。

だってアニメってキャラクターが固定されてるもん。

ドラエモンを表現できないし。

あの絵だから赦されるっていうか

それで受け入れた。

受け入れてない者はあるし。

でもアニメってそういう固定化があると思う。

小説って自由ジャン。

魔の山の主人公だってまー説明はあったとおもうけど

基本私なんだよね。

たぶん全然違うんだけどさ。

従兄弟にも、フランス人にもはいりこめなかった。

だから主人公=私なんだけどさ。

あれがまー形造られたらつらいよね。

レッドバトラーがでてたけどさ。

風と共にさりぬだって表紙に書いてほしくなかった文。

あれが動くから。

バトラーもっとかっこよかったもん。

スカーレッドだって…。

そんなことをいってはいけないんだけどさ。

でもそれで受け入れますか?

って聞くのがラノベだと思ってる。

表紙だけでなく中にも書いてある文。

憂鬱読んだけどさ。

なんだろうね。

これは誰だっけ。

完全にトンダ。

4回くらい読んだんだけどさ。

有名な女性作家の本。

ワタルが出てくるヤツ。

ブレイブストーリー!!!

そうそれ。

あれだってアニメ化されて幻滅した。

違うもん。

あれ奇怪しいでしょ。

それが小説ファンだと思うのです。

偏見ですかね。

作るのが愉しい。

プラモと同じだ。

どこだっけ?

静岡のプラモ会社の本を読んだけど

あれは正確に作ることを求めているけど

小説ってその余地を残している気がする。

だからうれるんだよ。

今はそんな時代は終わった。

写実的っていうか

ぜんぶ明らかにならないと。

科学の時代でもあるからだけれど。

なんだろうね。

文學とか哲学ってそういうところに立ち向かうものだと思う。

ウィトゲンシュタインに滅ぼされて

文學も死にそう。

しょうがないよね。

売れないとダメなんだもん。

つらいよね。

回ってきたな。

悪魔の6敗目。

恐ろしいな20:23

でも就活したら講談社には応募する。

記念受験になったって。

講談社に行かされてきた文。

たぶん。

最近電子書籍を頑張っているのだけれど

青い鳥文庫が講談社だもん。

私の考えは講談社によって作られたと言っても過言ではない。

本谷さんの受賞なんとかでいったけど

すげーっておもったもん。

働きたいと思った。

まー校閲とか編集とか無理だけれど。

いいなーって思った。

そこで働いているというか

まー本谷さんの授賞式にいたヒト達のスーツが好い奴だったから。

いいのかどうかわからないし

浮かれてはいたけれど

いんあーって思ったし。

だからなんて面接とかまでいったとしても離せないのだけれど。

なんだろね。

すごかった。

補正罹ってるけど。

なんだろね。

絵っていいんだけどさ。

男の言葉は基本伝達を目的としてしているって言われていて

まーそうなんだけどさ。

なんだろうね。

絵もそうなっては終わりだと思う。

これがこうして…。

どうでもいいと思うもん。

想像できないし。

拡がらない。

でもたぶん今そんな広げる時間が無いんだと思う。

だから直接的にわかるようにしてる。

ニュースとかもそうだし

政治家の発言とかも。

いいのかねー。

わからんけど。

世界ってだんだんつまらなくなってる。

昔の本の方が面白い門。

こんなんじゃ終わりだよね。

売れなきゃいけないしね。

買ってくれないしね。

そういうキップがいいっていうか

なんていうかなー。

役割がなくなった。

共同体の喪失だからしょうがないのだけれど。

無駄って大切だよね。

人生が無駄だし。

寄ってきた。

頭が重い。

ふらふらしてきた。

もう集中して書けないな。

そろそろ終わらねば。

すばらしくラーメンを食べたいのだけれど

ダイエットを唱える一派が反対しており

混戦状態です。

どうするべきか。

まーねるかなー。

あーあ。

なんだろうなー。


書きたいことは素面の時しか書けないのだけれど、書きたいと思うのは酔ってるときだけ。

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自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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24節72候
立春
 東風解凍
 黄鶯睍睆
 魚上氷

雨水
 土脉潤起
 霞始靆
 草木萠動

啓蟄
 蟄虫啓戸
 桃始笑
 菜虫化蝶

春分
 雀始巣
 桜始開
 雷乃発声

清明
 玄鳥至
 鴻雁北
 虹始見

穀雨
 葭始生
 霜止出苗
 牡丹華

立夏
 蛙始鳴
 蚯蚓出
 竹笋生

小満
 蚕起食桑
 紅花栄
 麦秋至

芒種
 螳螂生
 腐草為蛍
 梅子黄

夏至
 乃東枯
 菖蒲華
 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
 鷹乃学習

大暑
 桐始結花
 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~      平成
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