2014全読書

2014年全読書

2014年の読書メーター
読んだ本の数:805冊
読んだページ数:162191ページ
ナイス数:18126ナイス

ちいさい おおきな 女の子 (講談社の翻訳絵本PURE SELECTION)ちいさい おおきな 女の子 (講談社の翻訳絵本PURE SELECTION)感想
すぐ また ねむりに おちて いきました。
読了日:12月27日 著者:ウーリーオルレブ
ミルク世紀 ミルクによる ミルクのための ミルクの本ミルク世紀 ミルクによる ミルクのための ミルクの本感想
「ハチュウ」、「チョー」、「ギョ」といったカッコいい発音に比べ、「ホニュー」というこの締りのない語感。自分が哺乳類だと知った時、ちょっとガッカリでした。
読了日:12月27日 著者:寄藤文平,チーム・ミルクジャパン
なぜ日本は若者に冷酷なのか: そして下降移動社会が到来するなぜ日本は若者に冷酷なのか: そして下降移動社会が到来する感想
若者が満足しているから。
読了日:12月27日 著者:山田昌弘
改訂版 宇宙授業改訂版 宇宙授業感想
なんで光速だけが絶対なんですかね。
読了日:12月27日 著者:中川人司
おばさんとトメ (BIRZ EXTRA)おばさんとトメ (BIRZ EXTRA)感想
ヒーター祭りが廃れ、ぬくいぬくいダンスが奉納されなくなると春がやってくるのだ。
読了日:12月27日 著者:くるねこ大和
やつがれと枕荒らし―絵本漫画やつがれと枕荒らし―絵本漫画感想
ごめんね 読まなくて 空気
読了日:12月27日 著者:くるねこ大和
くるねこ 6くるねこ 6感想
独り暮らし歴15年以上。 外部からの干渉が少なく生態がガラパゴス化。 気を付けようと思う。
読了日:12月27日 著者:くるねこ大和
ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホンラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン感想
トライポフォビアだ!
読了日:12月24日 著者:寄藤文平
使いきる。 有元葉子の整理術 衣・食・住・からだ・頭使いきる。 有元葉子の整理術 衣・食・住・からだ・頭感想
「スタート」は何もない状態→「おわり」も何もない状態
読了日:12月24日 著者:有元葉子
人が集まる「つなぎ場」のつくり方 -都市型茶室「6次元」の発想とは人が集まる「つなぎ場」のつくり方 -都市型茶室「6次元」の発想とは感想
瞑想→妄想→空想→仮想→予想→構想→理想
読了日:12月24日 著者:ナカムラクニオ
人種は存在しない  -人種問題と遺伝学人種は存在しない -人種問題と遺伝学感想
理性的に考えると誤ってしまう。人類の起源は一つである。反証らしきものが提示されようとも、それは表面的な見方にすぎず、そのように考えるのは、やめるべきだ。
読了日:12月24日 著者:ベルトラン・ジョルダン
リズーム (fukkan.com)リズーム (fukkan.com)感想
視点を変えてほしい。
読了日:12月20日 著者:イシュトバンバンニャイ
ZOOM (fukkan.com)ZOOM (fukkan.com)感想
方向性が同じなんだよね。
読了日:12月20日 著者:イシュトバンバンニャイ
ゆかいないっぴきはんゆかいないっぴきはん感想
愉快な一匹半
読了日:12月20日 著者:シェル・シルヴァスタイン
ポーカー・レッスン (文春文庫)ポーカー・レッスン (文春文庫)感想
事なかれ主義で見て見ぬ振りを決め込まれて、いつまでもビル・スロートのような輩の餌食にされているより、積極的すぎるくらいの警察に守られていると思うほうが、よほど安心できますから。
読了日:12月20日 著者:ジェフリーディーヴァー
完全版 いじめられている君へ いじめている君へ いじめを見ている君へ完全版 いじめられている君へ いじめている君へ いじめを見ている君へ感想
川上さんだけこっちを向いているんだけど、目を逸らしてる。
読了日:12月20日 著者:
くるねこ7くるねこ7感想
試合終了なら、違うゲームを始めればいいどぇん☆
読了日:12月20日 著者:
くるねこ 5くるねこ 5感想
もんさーん おくちの中を見せて下さい
読了日:12月20日 著者:くるねこ大和
くるねこ 4くるねこ 4感想
みんな みんな その死の 間際 にじむような 闇に 包まれた これを 死相と 言うのだろう
読了日:12月20日 著者:くるねこ大和
泥棒は几帳面であるべし (創元推理文庫)泥棒は几帳面であるべし (創元推理文庫)感想
あなたはわたしの守護天使みたいなものだったのね。わたしがあなたを養ってあげていて、ほんとうに必要になったとき、あなたは駆けつけてくれた。わたしのために命を懸けてくれた。どうしてそれに不平を言えるの?
読了日:12月14日 著者:マシュー・ディックス
憧れの「野生動物」飼育読本憧れの「野生動物」飼育読本感想
モグラの飼育を通して、あなたは大都会の深夜でも孤独を感じることがなくなるでしょう。しかし他人がみたらむしろ孤独でしょう。
読了日:12月14日 著者:横山雅司
本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本感想
ニッチだな。
読了日:12月14日 著者:内沼晋太郎
おとくなサイはいかがです?おとくなサイはいかがです?感想
写真がないのか!!!
読了日:12月14日 著者:シェル・シルヴァスタイン,よしかわみちお,ShelSilverstein
くるねこ 3くるねこ 3感想
くーッ これがおとなのあじかー あたしは あんなの ヤダ あたしは ミルクが いいもん ミルクが 好きなんだもん
読了日:12月14日 著者:くるねこ大和
くるねこ 2くるねこ 2感想
寂しい気もするけど、生涯現役でわっしょいは困るんだよな。
読了日:12月14日 著者:くるねこ大和
「コンビニ食・外食」で健康になる方法「コンビニ食・外食」で健康になる方法感想
”で”じゃなくて”でも”だな。
読了日:12月14日 著者:浅野まみこ
新聞・テレビは「データ」でウソをつく新聞・テレビは「データ」でウソをつく感想
1970年から科学技術の政治体制も国際関係も変わらなかったら……
読了日:12月14日 著者:武田邦彦
数学的決断の技術 やさしい確率で「たった一つ」の正解を導く方法 (朝日新書)数学的決断の技術 やさしい確率で「たった一つ」の正解を導く方法 (朝日新書)感想
年末ジャンボ買おうと思ってるのに、300円出して150のものを買うのと一緒なんだって!!!
読了日:12月14日 著者:小島寛之
おおきな木おおきな木感想
ぼくはもう、とくになにもひつようとはしない
読了日:12月11日 著者:シェル・シルヴァスタイン,ShelSilverstein
めっけもののサイめっけもののサイ感想
サイである必要性…。
読了日:12月11日 著者:シェルシルヴァスタイン
必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア"の極意必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア"の極意感想
やればでるだろうけど。
読了日:12月11日 著者:コグレマサト,するぷ
江戸の下半身事情 (祥伝社新書)江戸の下半身事情 (祥伝社新書)感想
真面目すぎてつまらん。
読了日:12月11日 著者:永井義男
150cmライフ。150cmライフ。感想
毎日が日曜日
読了日:12月11日 著者:たかぎなおこ
たくらむ技術 (新潮新書)たくらむ技術 (新潮新書)感想
何もたくらむ気がないからなー。
読了日:12月11日 著者:加地倫三
しごとをとりかえただんなさんしごとをとりかえただんなさん感想
適職かー。
読了日:12月11日 著者:ウィリアムウィースナー
パンめしあがれ (視覚デザインのえほん)パンめしあがれ (視覚デザインのえほん)感想
頂きます。
読了日:12月11日 著者:視覚デザイン研究所
図説 アレクサンドロス大王 (ふくろうの本)図説 アレクサンドロス大王 (ふくろうの本)感想
未だに立ち位置がわからん。
読了日:12月11日 著者:森谷公俊,鈴木革
エンゾ早川のクロスバイクバイブル (エイムック 2064)エンゾ早川のクロスバイクバイブル (エイムック 2064)感想
もっと早く知っておけば。
読了日:12月11日 著者:エンゾ早川
本屋図鑑本屋図鑑感想
図書館派だったから本屋舐めてた。
読了日:12月11日 著者:本屋図鑑編集部
三谷幸喜のありふれた生活 12 とび三谷幸喜のありふれた生活 12 とび感想
面白い舞台は面白い映画より面白いが、面白くない舞台は、面白くない映画より面白くない。
読了日:12月9日 著者:三谷幸喜
「ワンピース世代」の反乱、「ガンダム世代」の憂鬱「ワンピース世代」の反乱、「ガンダム世代」の憂鬱感想
支配なんかしねェよ、この海で一番自由な奴が海賊王だ!!!
読了日:12月8日 著者:鈴木貴博
殿様とトラ (バーズ エクストラ)殿様とトラ (バーズ エクストラ)感想
ば…倍返し こ…これは倍返しだっぺ お礼はふつう半返しではねぇっぺか
読了日:12月8日 著者:くるねこ大和
きりえ全科きりえ全科感想
やりたいって思ってても、やれないからなー。
読了日:12月8日 著者:
夜の経済学夜の経済学感想
で、なんなの?
読了日:12月8日 著者:飯田泰之,荻上チキ
偶有性幸福論。 (エンジン01選書)偶有性幸福論。 (エンジン01選書)感想
私の生き方は間違ってはいないようだ。
読了日:12月8日 著者:江原啓之,茂木健一郎
街を変える小さな店 京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。街を変える小さな店 京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。感想
無駄ってなんだろう。
読了日:12月8日 著者:堀部篤史
街路樹を楽しむ15の謎街路樹を楽しむ15の謎感想
違いが知りたい。
読了日:12月8日 著者:渡辺一夫
レバレッジ勉強法レバレッジ勉強法感想
1000円か…カレンダーみたいになってるとわかりやすくて良いのだけれど。
読了日:12月8日 著者:本田直之
モテたい理由 (講談社現代新書)モテたい理由 (講談社現代新書)感想
モテとは、関係性(特に異性との)において優位に立つことである。
読了日:12月6日 著者:赤坂真理
百ます計算の真実 (学研新書)百ます計算の真実 (学研新書)感想
資本主義と理想の教育って相反する気がします。
読了日:12月6日 著者:陰山英男
ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない (マイナビ新書)ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない (マイナビ新書)感想
ああすれば、こうすれば、デキる人になるという考え方が間違っていると思うのです。
読了日:12月6日 著者:漆原直行
ぼくパトカーにのったんだ (くまたくんのえほん 1)ぼくパトカーにのったんだ (くまたくんのえほん 1)感想
くまたくんは、ちりりんと ベルを ならして、「ばい ばい!」と、てを、 ふりました。
読了日:12月6日 著者:渡辺茂男
人間になりかけたライオン人間になりかけたライオン感想
ラフカディオはどこへ行くのか自分にもわからなかった。でもどこかに向かっていることはわかっていた。みんなどこかに向かうしかないものだ。
読了日:12月3日 著者:シェル・シルヴァスタイン
ライオンと一角獣とわたし―クリスマスの物語ライオンと一角獣とわたし―クリスマスの物語感想
そのかたが世界の王であるならば、百獣の王に乗られるのがふさわしい。そのかたが世界の謎であるならば、われら生き物のなかでもっとも謎めいたものにのられるのがふさわしい。そのかたが世界の重荷(主に)を引き受けられるなら、わたしに乗られるのがもっともふさわしい。
読了日:12月3日 著者:ジャネットウィンターソン
世界がもし100億人になったなら世界がもし100億人になったなら感想
ヒトの適応能力が試されています。
読了日:12月3日 著者:スティーブン・エモット
日本文学者変態論―日本史原論日本文学者変態論―日本史原論感想
凶行を起こす人々が、やはり、この世界と繋がろうとして、凶行を起こしているように見える。それはなんと不器用なことだろうと思う。
読了日:12月3日 著者:爆笑問題
エンゾ・早川の体型大全エンゾ・早川の体型大全感想
纏めてあると便利なんだけどなー。
読了日:12月3日 著者:エンゾ・早川
ぼくたちは なぜ、学校へ行くのか。: マララ・ユスフザイさんの国連演説から考える (単行本)ぼくたちは なぜ、学校へ行くのか。: マララ・ユスフザイさんの国連演説から考える (単行本)感想
教育は大切だけど、資本主義だよね。
読了日:12月3日 著者:石井光太
短くて恐ろしいフィルの時代短くて恐ろしいフィルの時代感想
この取税法に対する世論の反応はどうであるか?国民はこの取税法に賛成なのか?もし賛成であるなら、私めは、閣下がたしかにそのような法律をお定めになったことを記憶しております。
読了日:11月28日 著者:ジョージ・ソーンダーズ
毎月新聞 (中公文庫)毎月新聞 (中公文庫)感想
今日はごはんどのくらいにしますか 4382粒ください
読了日:11月28日 著者:佐藤雅彦
たのしい・わるくち (文春文庫)たのしい・わるくち (文春文庫)感想
目の前に何か問題があったとしても、すぐに解決しようとする必要はない。問題解決を避けて避けて避けまくって、それでも逃げきれなかったときだけ、解決すればよい
読了日:11月28日 著者:酒井順子
ハシビロコウハシビロコウ感想
Balaeniceps rex
読了日:11月28日 著者:
男トースト―ガッツリ食べて腹いっぱい!男トースト―ガッツリ食べて腹いっぱい!感想
がっつり食べれるけど、作るのが面倒。
読了日:11月28日 著者:
ベルマークのひみつベルマークのひみつ感想
まだやってんのかな?
読了日:11月28日 著者:高井ジロル
勉強の結果は「机に向かう前」に決まる勉強の結果は「机に向かう前」に決まる感想
継続は力なり。
読了日:11月28日 著者:池田潤
なんで水には色がないの? -大人も知らない世の中の仕組みなんで水には色がないの? -大人も知らない世の中の仕組み感想
「色」は、はね返す光の種類で決まる。水は光が通り抜けるので色がないように見える。
読了日:11月28日 著者:五百田達成
出身地(イナカ)がわかる方言 (幻冬舎文庫)出身地(イナカ)がわかる方言 (幻冬舎文庫)感想
蚊に喰われる。
読了日:11月28日 著者:篠崎晃一,毎日新聞社
死にカタログ死にカタログ感想
酔った様に生きているから、夢の中で死にたい。
読了日:11月25日 著者:寄藤文平
エミリー・ザ・ストレンジエミリー・ザ・ストレンジ感想
・・・はじめから自分のルールでプレイする。
読了日:11月25日 著者:コズミック・デブリ
絵本 化鳥絵本 化鳥感想
みんなちくしょうで、 この猿めが なかまでござりましょう。 
読了日:11月25日 著者:泉鏡花
化鳥・三尺角 他六篇 (岩波文庫)化鳥・三尺角 他六篇 (岩波文庫)感想
だってわたしが 鳥のようにみえたんですもの。
読了日:11月25日 著者:泉鏡花
あなたがデキる人か否かを決めるのは、人事部です。あなたがデキる人か否かを決めるのは、人事部です。感想
だからなんですか?
読了日:11月25日 著者:三冨圭
Celebrity Precious Quotes[海外セレブ名言集] (英和MOOK)Celebrity Precious Quotes[海外セレブ名言集] (英和MOOK)感想
リスクを負わないで同じことだけ続けているなんて時間の無駄。
読了日:11月25日 著者:
気まずい二人 (角川文庫)気まずい二人 (角川文庫)感想
三谷幸喜と話してみたい!
読了日:11月25日 著者:三谷幸喜
意外と誰も教えてくれなかった手帳の基本意外と誰も教えてくれなかった手帳の基本感想
こういうのは自分で捜すものだと思う。
読了日:11月25日 著者:舘神龍彦
キャット・アート―名画に描かれた猫キャット・アート―名画に描かれた猫感想
二輪から四輪へ、大きいものからコンパクトなものへという乗り物の歴史は、猿から人間へ、人間から猫へという進化を証明している。
読了日:11月22日 著者:シュー・ヤマモト
みんなの語源―知って得する!日常語の由来184みんなの語源―知って得する!日常語の由来184感想
どう得するんですかね。
読了日:11月22日 著者:三上文明
京都読書空間 (act books)京都読書空間 (act books)感想
京都だな。
読了日:11月22日 著者:
入社1年目の教科書入社1年目の教科書感想
まだ入社してないからな。
読了日:11月22日 著者:岩瀬大輔
就活先生―内定を勝ち取るための31のステップ就活先生―内定を勝ち取るための31のステップ感想
働きたくないなー。
読了日:11月22日 著者:竹中紳一
絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える感想
「絵と言葉」だけが僕の仕事の共通項だからだ。
読了日:11月18日 著者:寄藤文平
回避性愛着障害 絆が稀薄な人たち (光文社新書)回避性愛着障害 絆が稀薄な人たち (光文社新書)感想
私だ。
読了日:11月18日 著者:岡田尊司
きつねのテストきつねのテスト感想
絵が嫌いだ。
読了日:11月18日 著者:おざわただし
知らなきゃヤバイ!生物多様性の基礎知識―いきものと人が暮らす生態系を守ろう (B&Tブックス)知らなきゃヤバイ!生物多様性の基礎知識―いきものと人が暮らす生態系を守ろう (B&Tブックス)感想
いいじゃん殲滅させれば。
読了日:11月18日 著者:草刈秀紀
創価学会の研究 (講談社現代新書)創価学会の研究 (講談社現代新書)感想
わからんなー。
読了日:11月18日 著者:玉野和志
異形にされた人たち (河出文庫)異形にされた人たち (河出文庫)感想
なんなんだろうね。
読了日:11月18日 著者:塩見鮮一郎
名前の暗号 (新潮新書 528)名前の暗号 (新潮新書 528)感想
信長の息子:奇妙、茶筅、三七、次、坊、大洞、小洞、酌、人、良好、縁。
読了日:11月18日 著者:山口謠司
むかつく二人 (幻冬舎文庫)むかつく二人 (幻冬舎文庫)感想
三谷ブーム旋風中!!!(同属嫌悪と呼ばれたい!)
読了日:11月13日 著者:三谷幸喜,清水ミチコ
殺戮にいたる病 (講談社文庫)殺戮にいたる病 (講談社文庫)感想
素直っていいな。
読了日:11月13日 著者:我孫子武丸
トヨタの思考習慣―世界一成功するシンプルな法則 (講談社プラスアルファ新書)トヨタの思考習慣―世界一成功するシンプルな法則 (講談社プラスアルファ新書)感想
KAIZEN!!!
読了日:11月13日 著者:日比野省三
アーティストのためのハンドブック  制作につきまとう不安との付き合い方アーティストのためのハンドブック  制作につきまとう不安との付き合い方感想
人生は短く、技術の道は長く、好機は逃れ、経験は頼りにならず、そして判断は下し難い。
読了日:11月13日 著者:デイヴィッド・ベイルズ,テッド・オーランド
指標とランキングでわかる! 本当のホワイト企業の見つけ方指標とランキングでわかる! 本当のホワイト企業の見つけ方感想
資本主義社会の否定じゃね?
読了日:11月13日 著者:岸本吉浩,東洋経済CSRプロジェクトチーム
もうブラック企業しか入れない 会社に殺されないための発想 (幻冬舎新書)もうブラック企業しか入れない 会社に殺されないための発想 (幻冬舎新書)感想
覚悟を決めます。
読了日:11月13日 著者:福澤徹三
タブーすぎるトンデモ本の世界タブーすぎるトンデモ本の世界感想
発行所を知らないからな。
読了日:11月13日 著者:と学会
苦情・クレーム処理は楽しい!苦情・クレーム処理は楽しい!感想
御免なさい。
読了日:11月13日 著者:関根眞一
不味い! (新潮文庫)不味い! (新潮文庫)感想
不味いのと失敗は違うのだと思う。
読了日:11月13日 著者:小泉武夫
モチモチの木 (創作絵本6)モチモチの木 (創作絵本6)感想
大型絵本だと圧巻です!
読了日:11月9日 著者:斎藤隆介
どこいったんどこいったん感想
コワッ!
読了日:11月9日 著者:ジョン・クラッセン
戦争するってどんなこと? (中学生の質問箱)戦争するってどんなこと? (中学生の質問箱)感想
不均衡を是正すると見せかけて、自己の利益を最大化する行為。
読了日:11月9日 著者:C.ダグラスラミス
ネーミングがモノを言う―あのヒット商品から「東京スカイツリー」までネーミングがモノを言う―あのヒット商品から「東京スカイツリー」まで感想
魚京童ってネーミングは如何?
読了日:11月9日 著者:飯田朝子
「日本一労働時間が短い“超ホワイト企業”は利益率業界一!」 山田昭男のリーダー学 (人間性経営学シリーズ)「日本一労働時間が短い“超ホワイト企業”は利益率業界一!」 山田昭男のリーダー学 (人間性経営学シリーズ)感想
ニッチを獲得しただけだ。
読了日:11月9日 著者:天外伺朗
ホワイト企業 女性が本当に安心して働ける会社ホワイト企業 女性が本当に安心して働ける会社感想
まっさらであればあるほど、私は生きていけない社会だと思う。
読了日:11月9日 著者:経済産業省
宝くじが当たったら宝くじが当たったら感想
銀行に預けて、全力で忘れます。
読了日:11月9日 著者:安藤祐介
残念な努力残念な努力感想
努力は認めたい!
読了日:11月9日 著者:美崎栄一郎
新装版 レモンをお金にかえる法新装版 レモンをお金にかえる法感想
ぜんぶ、資本主義のせいだ!
読了日:11月3日 著者:ルイズ・アームストロング
人間、とりあえず主義人間、とりあえず主義感想
つつがなく面倒な時代
読了日:11月3日 著者:なだいなだ
どうかと思うが、面白いどうかと思うが、面白い感想
どうかとも、思う。
読了日:11月3日 著者:平山夢明
吉原遊女のすべて (Gakken Mook CARTAシリーズ)吉原遊女のすべて (Gakken Mook CARTAシリーズ)感想
傾城は 二十八にて やつと足袋
読了日:11月3日 著者:
鷹論。―愛と礼節と生きる闘志鷹論。―愛と礼節と生きる闘志感想
興味のあるなしだけで二分化して決めるな。
読了日:11月3日 著者:加藤鷹
いじめの直し方いじめの直し方感想
いじめは病気や故障なのか?
読了日:11月3日 著者:内藤朝雄,荻上チキ
われ敗れたり―コンピュータ棋戦のすべてを語るわれ敗れたり―コンピュータ棋戦のすべてを語る感想
コンピュータがヒトを越えたら、ヒトに意味はあるのだろうか?
読了日:11月3日 著者:米長邦雄
聖ニコラスがやってくる!聖ニコラスがやってくる!感想
嵐にふかれる枯葉みたいに 空へと翔けるよ自由自在に
読了日:11月3日 著者:クレメント・C.ムーア
むしをたべるくさ (ふしぎいっぱい写真絵本)むしをたべるくさ (ふしぎいっぱい写真絵本)感想
なにがへんで、なにがへんでないのか、考えれば考えるほど、わからなくなってきます。でもこれが、いきものの、いちばんおもしろいところなのです!
読了日:11月3日 著者:伊地知英信,渡邉弘晴
ホワイト企業 サービス業化する日本の人材育成戦略 (PHP新書)ホワイト企業 サービス業化する日本の人材育成戦略 (PHP新書)感想
だから、資本主義が嫌いなんだ。
読了日:11月3日 著者:高橋俊介
発達障害 ヘンな子と言われつづけて発達障害 ヘンな子と言われつづけて感想
ヒトと違うと生きるのが大変だ。
読了日:11月3日 著者:高橋今日子
サルなりに思い出す事など ―― 神経科学者がヒヒと暮らした奇天烈な日々サルなりに思い出す事など ―― 神経科学者がヒヒと暮らした奇天烈な日々感想
子どもの頃はサバンナのヒヒになるつもりはまったくなかった。大きくなったらマウンテンゴリラになる、とずっと思ってた。
読了日:10月25日 著者:ロバート・M・サポルスキー
かみなりむすめ (岩崎創作絵本)かみなりむすめ (岩崎創作絵本)感想
茂助~~~!!!
読了日:10月25日 著者:斎藤隆介
1はゴリラ かずのほん1はゴリラ かずのほん感想
数字の基準を教えてほしい。
読了日:10月25日 著者:アンソニー・ブラウン
ぼくの図書館カードぼくの図書館カード感想
現在の日本は幸せだ。
読了日:10月25日 著者:ウィリアムミラー,グレゴリークリスティ
対局 言葉と写真の十番勝負対局 言葉と写真の十番勝負感想
日付を入れてほしかった。
読了日:10月25日 著者:大宮エリー,浅田政志
頭のいい女、悪い女の話し方 (PHP文庫)頭のいい女、悪い女の話し方 (PHP文庫)感想
作者がバカな女だよね。
読了日:10月25日 著者:八坂裕子
良き人生について―ローマの哲人に学ぶ生き方の知恵良き人生について―ローマの哲人に学ぶ生き方の知恵感想
船が難破したおかげで、私は豊かな航海に出ることになった。
読了日:10月19日 著者:ウィリアム・B・アーヴァイン
将棋名人血風録    奇人・変人・超人 (oneテーマ21)将棋名人血風録 奇人・変人・超人 (oneテーマ21)感想
風車 風の吹くまで 昼寝かな
読了日:10月19日 著者:加藤一二三
ママ、なぜ野菜を食べなきゃいけないの?ママ、なぜ野菜を食べなきゃいけないの?感想
それは、農家を養うためだよ。
読了日:10月19日 著者:高上実
これはペンです (新潮文庫)これはペンです (新潮文庫)感想
This is a PEN !!!
読了日:10月19日 著者:円城塔
わが子を就活難民にしないため親ができることわが子を就活難民にしないため親ができること感想
子が就職難民になってはいけないんですかね?
読了日:10月19日 著者:園田雅江
自分を好きになる方法自分を好きになる方法感想
何が起きたのかわかりませんが、失敗です。失敗かどうかわかりませんが、つまらないです。方向性を変えようとしているのかも知れません。それは構いませんが、愉しくありません。ゾクゾクしません。凄い読みにくい。それは私が”、””。”まで一気に読むのに、短文でぶちきられるからだと気づきました。もっと抉って欲しかった。図書館ですごい待ったのに…。残念でした。前向きに捉えようと思いましたが、その部分がない。なんかショックです。らしさがないからでしょうか。らしさを求める私が悪いのか…。失望です。
読了日:10月11日 著者:本谷有希子
ゴロツキはいつも食卓を襲う フード理論とステレオタイプフード50ゴロツキはいつも食卓を襲う フード理論とステレオタイプフード50感想
自分が食べるより先に与えるひとは、もはや聖人並みである
読了日:10月11日 著者:福田里香
ふしぎな110番 特別編集版ふしぎな110番 特別編集版感想
警察通報用電話!!!
読了日:10月11日 著者:橘哲雄
バケる人に育てる 勝負できる人材をつくる50の法則バケる人に育てる 勝負できる人材をつくる50の法則感想
休まず続ける癖をつける。
読了日:10月11日 著者:平井伯昌
人生の短さについて人生の短さについて感想
歎いてもしょうがありません。
読了日:10月11日 著者:セネカ
半井小絵のお天気彩時記 (文春文庫)半井小絵のお天気彩時記 (文春文庫)感想
秋の空は七度半変わる
読了日:10月11日 著者:半井小絵
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?感想
お金は大切だから。
読了日:10月11日 著者:亀田潤一郎
指差すことができない指差すことができない感想
でも漂ってる
読了日:10月11日 著者:大崎清夏
この国は原発事故から何を学んだのか (幻冬舎ルネッサンス新書 こ-3-2)この国は原発事故から何を学んだのか (幻冬舎ルネッサンス新書 こ-3-2)感想
何も学んでいない。
読了日:10月11日 著者:小出裕章
孤立無業(SNEP)孤立無業(SNEP)感想
何が悪い!!!
読了日:10月6日 著者:玄田有史
科学は不確かだ!科学は不確かだ!感想
人がどんなことを考えようが、それはまずほとんどがまちがっている
読了日:10月2日 著者:R・P・ファインマン
ゾンビ襲来: 国際政治理論で、その日に備えるゾンビ襲来: 国際政治理論で、その日に備える感想
そんな時は、進んで、ゾンビになります。
読了日:10月2日 著者:ダニエルドレズナー
悪の法則悪の法則感想
シェイクスピアをもう一度!
読了日:10月2日 著者:コーマックマッカーシー
オレ・ダレ (講談社の創作絵本)オレ・ダレ (講談社の創作絵本)感想
知らんよ。
読了日:10月2日 著者:越野民雄
ヤクザと原発 福島第一潜入記 (文春文庫)ヤクザと原発 福島第一潜入記 (文春文庫)感想
ぜんぶ、資本主義のせいだ!
読了日:9月30日 著者:鈴木智彦
予想どおりに不合理: 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)予想どおりに不合理: 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)感想
何も期待しない者は幸いである。けっして失望することがない。
読了日:9月30日 著者:ダンアリエリー
マリス博士の奇想天外な人生 (ハヤカワ文庫 NF)マリス博士の奇想天外な人生 (ハヤカワ文庫 NF)感想
これはまったく典型的な化学者の考え方だ。化学者はつねにこう思ってる。オレたちの方が生化学者より賢い。そして物理学者はこう思ってる。オレたちの方が化学者より賢い。数学者はこう思う。オレたちの方が物理学者より賢い。そして哲学者は、オレたちの方が数学者より賢いと思ってる。しかし、今世紀、哲学者がいったい何をしたというのだろう。
読了日:9月30日 著者:キャリー・マリス
午前32時の能年玲奈午前32時の能年玲奈感想
能年さんに騙された。
読了日:9月30日 著者:中森明夫
有頂天家族公式読本有頂天家族公式読本感想
どうでもいいけど、森美さんの写真を見たくなかった。
読了日:9月30日 著者:森見登美彦,「有頂天家族」親衛隊
幸福な食卓 (講談社文庫)幸福な食卓 (講談社文庫)感想
なんだよそれー。迷わせないでくれ
読了日:9月30日 著者:瀬尾まいこ
人類哲学序説 (岩波新書)人類哲学序説 (岩波新書)感想
近代西洋文化の父文明・母文明は、ギリシャ文明とユダヤ文明である
読了日:9月30日 著者:梅原猛
勝手に広告勝手に広告感想
好きだな。
読了日:9月26日 著者:中村至男+佐藤雅彦
時代をつかむ!ブラブラ仕事術時代をつかむ!ブラブラ仕事術感想
ブラブラするくらいなら仕事はしないさ。
読了日:9月26日 著者:尾関憲一
仕事の答えは、すべて「童話」が教えてくれる。仕事の答えは、すべて「童話」が教えてくれる。感想
答えがないから仕事なのだと思う。
読了日:9月26日 著者:千田琢哉
ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法感想
ニートは歩かない。
読了日:9月26日 著者:pha
まちには いろんな かおが いて (こどものとも絵本)まちには いろんな かおが いて (こどものとも絵本)感想
まちでは いろんなものが かおに みえてしまう
読了日:9月26日 著者:佐々木マキ
図解!! 生き残るためのやりかた大百科―緊急時に役にたつ(かもしれない)175の豆知識。図解!! 生き残るためのやりかた大百科―緊急時に役にたつ(かもしれない)175の豆知識。感想
そんなに生き残ってどうするんだい?
読了日:9月26日 著者:JosephPred
うそつきの天才 (ショート・ストーリーズ)うそつきの天才 (ショート・ストーリーズ)感想
スウェーデン語がわからないけど”天才”なのか?
読了日:9月26日 著者:ウルフスタルク
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)感想
1285人も失敗したんだね。出版社を知らないからしょうがないのかな?
読了日:9月26日 著者:美崎栄一郎
大学教育について (岩波文庫)大学教育について (岩波文庫)感想
言葉は賢人にとっては現金代わりの数取り札であり、愚者にとっては貨幣である
読了日:9月25日 著者:J.S.ミル
なにごともなく、晴天。なにごともなく、晴天。感想
幸せだ。
読了日:9月25日 著者:吉田篤弘
働くアリに幸せを 存続と滅びの組織論働くアリに幸せを 存続と滅びの組織論感想
頭悪い。
読了日:9月25日 著者:長谷川英祐
よるのとしょかんよるのとしょかん感想
昼夜逆転生活の女の子ってどうなんだろう。
読了日:9月25日 著者:カズノ・コハラ
もっと変な給食もっと変な給食感想
変だけど、なかなか食べれないな。
読了日:9月25日 著者:幕内秀夫
変な給食変な給食感想
変だけど、私は好きだな。
読了日:9月25日 著者:幕内秀夫
「限りなく少なく」豊かに生きる「限りなく少なく」豊かに生きる感想
真の自由とは、自分を拘束するものを自ら選択できることにある
読了日:9月25日 著者:ドミニック・ローホー
ボヌールボヌール感想
飾りたくはないが、好きだな。
読了日:9月25日 著者:南桂子
爆笑! 英語コミックエッセイ  日本人のちょっとヘンな英語爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語感想
シリーズ化する価値がわからない。
読了日:9月25日 著者:デイビッドセイン
これはのみのぴここれはのみのぴこ感想
いつか、かならず、一息で!
読了日:9月21日 著者:谷川俊太郎
哲学の先生と人生の話をしよう哲学の先生と人生の話をしよう感想
ちょっと観念を物質化してみようかな……。
読了日:9月21日 著者:國分功一郎
かの名はポンパドールかの名はポンパドール感想
それなしでも、いる意味があるはずだもの。わたくし、挑戦してみます。
読了日:9月21日 著者:佐藤賢一
七十歳死亡法案、可決七十歳死亡法案、可決感想
これが理想だ!
読了日:9月21日 著者:垣谷美雨
禁煙バトルロワイヤル (集英社新書 463I)禁煙バトルロワイヤル (集英社新書 463I)感想
バトルにならず太田さんの圧勝。全然面白くない。
読了日:9月21日 著者:太田光,奥仲哲弥
しろいうさぎとくろいうさぎ (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)しろいうさぎとくろいうさぎ (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)感想
誰か私に解説を!
読了日:9月21日 著者:ガース・ウイリアムズ
百人の王様 わがまま王百人の王様 わがまま王感想
ありがとう
読了日:9月21日 著者:原田宗典
さみしがりやのサンタさん (カラフルえほん)さみしがりやのサンタさん (カラフルえほん)感想
「これだよ これだよな、さむいときは」
読了日:9月21日 著者:内田麟太郎,沢田としき
無業社会 働くことができない若者たちの未来 (朝日新書)無業社会 働くことができない若者たちの未来 (朝日新書)感想
私は就職に失敗するとマズいということが実感できた。
読了日:9月21日 著者:工藤啓,西田亮介
古墳の歩き方古墳の歩き方感想
ピラミッドより、地味だよね。
読了日:9月21日 著者:まりこふん
新 世界の家新 世界の家感想
私たちがそこに立ち止まって、眺め、耳をすませてみれば、家は物語を語り始めます。
読了日:9月21日 著者:ベルンハルトM.シュミッド
ミナミコアリクイミナミコアリクイ感想
ナマケモノの仲間かー。信じられんな。
読了日:9月21日 著者:松原卓二
世界の貧困をなくすための50の質問―途上国債務と私たち世界の貧困をなくすための50の質問―途上国債務と私たち感想
ぜんぶ資本主義のせいだ!
読了日:9月20日 著者:ダミアンミレー,エリックトゥーサン
図説 日本の職人 (ふくろうの本)図説 日本の職人 (ふくろうの本)感想
誰が判断するんですか?
読了日:9月20日 著者:神山典士,杉全泰
日本の女が好きである。日本の女が好きである。感想
レベルの低い本である。
読了日:9月20日 著者:井上章一
完本 エヴァンゲリオン解読 (静山社文庫)完本 エヴァンゲリオン解読 (静山社文庫)感想
真実に近づきたいだけなんです。僕の中の。
読了日:9月20日 著者:北村正裕
エ/ヱヴァ考エ/ヱヴァ考感想
加持:閉鎖された自分一人が心地いい世界を君は望んだ。 マコト:自分の弱い心を守るために。 シゲル:自分の快楽を守るために。
読了日:9月13日 著者:山川賢一
考える鉛筆考える鉛筆感想
肥後の守!!!
読了日:9月13日 著者:小日向京
仮設のトリセツ―もし、仮設住宅で暮らすことになったら仮設のトリセツ―もし、仮設住宅で暮らすことになったら感想
仮設に住むくらいなら、町を棄てます。
読了日:9月13日 著者:岩佐明彦
結婚相手は抽選で結婚相手は抽選で感想
そして一回自由を謳歌した人はもう「断る権利のない時代」には、戻れないと思います。
読了日:9月7日 著者:垣谷美雨
TOKUGAWA 15(フィフティーン)  徳川将軍15人の歴史がDEEPにわかる本TOKUGAWA 15(フィフティーン) 徳川将軍15人の歴史がDEEPにわかる本感想
TOKUGAWA15にさほど興味がないのが問題だな。
読了日:9月7日 著者:堀口茉純
動物の値段と売買の謎動物の値段と売買の謎感想
このシリーズ未だに飼いたい羊について書いてくれない…。
読了日:9月7日 著者:白輪剛史
宮台教授の就活原論宮台教授の就活原論感想
誰か私を雇ってください。
読了日:9月7日 著者:宮台真司
遠い町から来た話遠い町から来た話感想
幻想が切実に求められる時代には、膨大な量の知識を投じて無知が形成されることもある
読了日:9月7日 著者:ショーンタン
脳を創る読書脳を創る読書感想
廃れていくのであれば、それは必要ないからだと思うのです。
読了日:9月7日 著者:酒井邦嘉
哲学の自然 (atプラス叢書03)哲学の自然 (atプラス叢書03)感想
現状の不自然
読了日:9月7日 著者:中沢新一,國分功一郎
「教える技術」の鍛え方: 人も自分も成長できる (ちくま文庫)「教える技術」の鍛え方: 人も自分も成長できる (ちくま文庫)感想
なぜ鍛えていないヒトが先生になれるのでしょうか?
読了日:9月7日 著者:樋口裕一
聖なる怠け者の冒険聖なる怠け者の冒険感想
「僕は人間である前に怠け者です」「……負けるもんか。きっとおまえは働くぞ。僕は神様だ。働かせてみせる」
読了日:8月31日 著者:森見登美彦
ナマケモノに意義がある (角川oneテーマ21)ナマケモノに意義がある (角川oneテーマ21)感想
キライだな。
読了日:8月31日 著者:池田清彦
異形再生: 付『絶滅動物図録』異形再生: 付『絶滅動物図録』感想
この本は、いわば解剖学参考書である。(中略)動物はすべて、本の題名通り、絶滅したとされる動物である。(中略)解説には、非論理的で理解しがたい箇所が見受けられる。ブラック博士は後年、たいへん興奮状態に陥ることがあったようだが、そのような状態の時に書いたのではないかと思われる箇所もある。
読了日:8月31日 著者:エリックハズペス
犯罪王カームジン    あるいは世界一の大ぼら吹き犯罪王カームジン あるいは世界一の大ぼら吹き感想
生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ いずれか貴い道なのか、このまま心のうちに 残虐な運命の攻撃を耐え忍ぶことか、 それとも苦難の海に敢然と立ち向かい、 闘ってそれに終止符を打つことか。死ぬことは眠ること、それだけの話だ。
読了日:8月30日 著者:ジェラルド・カーシュ
社会の抜け道社会の抜け道感想
本書は古市君と私の名前が著者として並んでいるが、実際に最も多く執筆したのは速水建朗さんである。バラバラの対談素材から全体像をつくり上げてくれたのも速水さんである。対談時にも速水さんの問いかけによって話がすすんだことが多かった。
読了日:8月30日 著者:古市憲寿,國分功一郎
来るべき民主主義 小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題 (幻冬舎新書)来るべき民主主義 小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題 (幻冬舎新書)感想
民主主義は常に来るべきものにとどまるのだ。
読了日:8月30日 著者:國分功一郎
ナメクジ―おもしろ生態とかしこい防ぎ方ナメクジ―おもしろ生態とかしこい防ぎ方感想
「けもの」以外の動物たちを親しみも込めて虫と呼ぶ習慣がある。その習慣にしたがった。
読了日:8月30日 著者:宇高寛子,田中寛
偏屈のすすめ。 自分を信じ切ることで唯一無二のものが生まれる。偏屈のすすめ。 自分を信じ切ることで唯一無二のものが生まれる。感想
タイトルが『偏屈のすすめ。』だという。わたしは偏屈ではない。どこが偏屈?
読了日:8月30日 著者:フランソワ-ポール・ジュルヌ
折り返し点―1997~2008折り返し点―1997~2008感想
もののけ姫で終わってて。
読了日:8月24日 著者:宮崎駿
計画と無計画のあいだ---「自由が丘のほがらかな出版社」の話計画と無計画のあいだ---「自由が丘のほがらかな出版社」の話感想
には膨大な空間があるのです。
読了日:8月24日 著者:三島邦弘
動物の値段―シャチが1億円!!??動物の値段―シャチが1億円!!??感想
動物に値段を付けてほしくなかったな。
読了日:8月24日 著者:白輪剛史
夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)感想
能年さんで実写化を!!!
読了日:8月24日 著者:森見登美彦
借りの哲学 (atプラス叢書06)借りの哲学 (atプラス叢書06)感想
返さねば!!!
読了日:8月23日 著者:ナタリー・サルトゥー=ラジュ
ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則感想
つまらぬものに引っかかったな。
読了日:8月23日 著者:バーバラ・フレドリクソン
気になる科学 (調べて、悩んで、考える)気になる科学 (調べて、悩んで、考える)感想
つまらんエッセイだ。
読了日:8月23日 著者:元村有希子
四畳半神話大系 (角川文庫)四畳半神話大系 (角川文庫)感想
図書館に返してしまったため引用できず…。その程度の名言か…。
読了日:8月19日 著者:森見登美彦
自分探しと楽しさについて (集英社新書)自分探しと楽しさについて (集英社新書)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1538.html
読了日:8月19日 著者:森博嗣
常識にとらわれない100の講義 (だいわ文庫)常識にとらわれない100の講義 (だいわ文庫)感想
常識ってなんですか?
読了日:8月19日 著者:森博嗣
わたし恋をしている。 (MF文庫ダ・ヴィンチ)わたし恋をしている。 (MF文庫ダ・ヴィンチ)感想
情熱の奴隷だが、恋はしてないな。
読了日:8月19日 著者:益田ミリ
乱読のセレンディピティ乱読のセレンディピティ感想
年間千冊目を記念してこれまでの行為を正当化するためだけに…。
読了日:8月19日 著者:外山滋比古
人間の条件 (ちくま学芸文庫)人間の条件 (ちくま学芸文庫)感想
私は充たしているのだろうか?
読了日:8月19日 著者:ハンナアレント
思い通りに生きる『バカ』の楽しみ―自分をガラリと変えたい人へ思い通りに生きる『バカ』の楽しみ―自分をガラリと変えたい人へ感想
阿呆でありたい。
読了日:8月19日 著者:藤本義一
「狂い」のすすめ (集英社新書)「狂い」のすすめ (集英社新書)感想
既に狂ってるからな。
読了日:8月19日 著者:ひろさちや
野宿入門―ちょっと自由になる生き方 (草思社文庫)野宿入門―ちょっと自由になる生き方 (草思社文庫)感想
かなり自由になります。
読了日:8月19日 著者:かとうちあき
風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡 (文春ジブリ文庫)風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡 (文春ジブリ文庫)感想
もののけ姫が最高だってことは間違っていなかった!
読了日:8月19日 著者:宮崎駿
死神さんとアヒルさん死神さんとアヒルさん感想
たっぷりねむって、ごきげんな死神さんが、たずねました。
読了日:8月12日 著者:ヴォルフエァルブルッフ
四畳半王国見聞録 (新潮文庫)四畳半王国見聞録 (新潮文庫)感想
男女の関係には三種類しかない。恋人か、赤の他人か、奴隷だ
読了日:8月12日 著者:森見登美彦
商店街はなぜ滅びるのか 社会・政治・経済史から探る再生の道 (光文社新書)商店街はなぜ滅びるのか 社会・政治・経済史から探る再生の道 (光文社新書)感想
今「金もないけど、就職もしたくな」という若者たちはいったいどのような道を歩んでいるのだろうか?
読了日:8月12日 著者:新雅史
悪党諸君悪党諸君感想
夜中にそっと娘のセーラー服着てみた
読了日:8月12日 著者:永六輔
本の読み方 スロー・リーディングの実践 (PHP新書)本の読み方 スロー・リーディングの実践 (PHP新書)感想
そんな時間は、ない。そんな本もまた、ない!
読了日:8月12日 著者:平野啓一郎
SOSの猿 (中公文庫)SOSの猿 (中公文庫)感想
エアコンは、誰かを救う。分かりやすくていいだろ。それを僕は売る。
読了日:8月9日 著者:伊坂幸太郎
舞姫・うたかたの記 (角川文庫)舞姫・うたかたの記 (角川文庫)感想
石炭をば早や積み果てぬ。
読了日:8月9日 著者:森鴎外
「やさしい」って、どういうこと?「やさしい」って、どういうこと?感想
生きとし生けるものが幸せでありますように。
読了日:8月9日 著者:アルボムッレスマナサーラ
こころ (集英社文庫)こころ (集英社文庫)感想
何かをここに書くことは、何かをここに書かないことだな。
読了日:8月3日 著者:夏目漱石
日本の起源 (atプラス叢書05)日本の起源 (atプラス叢書05)感想
頻りに諸悪を造し、一善も修めたまはず
読了日:8月3日 著者:東島誠,與那覇潤
SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと (新☆ハヤカワ・SF・シリーズ)SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと (新☆ハヤカワ・SF・シリーズ)感想
時間は流れない。時間とは数多の宇宙の特別なつらなりにすぎない。
読了日:8月3日 著者:チャールズ・ユウ
快楽主義の哲学 (文春文庫)快楽主義の哲学 (文春文庫)感想
人は自由である。しかし、自分が自由であるということを信じなければ、もはや自由ではない。
読了日:7月27日 著者:澁澤龍彦
普通に働け (イースト新書)普通に働け (イースト新書)感想
そもそも働きたくないんですけど…。
読了日:7月27日 著者:常見陽平
ほんとうのことをいってもいいの?ほんとうのことをいってもいいの?感想
いいよ。
読了日:7月27日 著者:パトリシア・C.マキサック
そして最後にヒトが残った―ネアンデルタール人と私たちの50万年史そして最後にヒトが残った―ネアンデルタール人と私たちの50万年史感想
我々は虐殺してきた民ではなかったらしい。
読了日:7月26日 著者:クライブ・フィンレイソン
出版大崩壊 (文春新書)出版大崩壊 (文春新書)感想
それでも私は紙が好きだ。
読了日:7月26日 著者:山田順
四色問題 (新潮文庫)四色問題 (新潮文庫)感想
Modulo caregul checking, it appears that four colors suffice
読了日:7月19日 著者:ロビンウィルソン
ひらめきスイッチ大全 (Sanctuary books)ひらめきスイッチ大全 (Sanctuary books)感想
楽天主義は人を成功に導く信仰である。
読了日:7月19日 著者:
史上最強の大臣: THE CABINET2史上最強の大臣: THE CABINET2感想
大臣一人だと弱いね。
読了日:7月19日 著者:室積光
奴隷と奴隷商人 (「知の再発見」双書)奴隷と奴隷商人 (「知の再発見」双書)感想
私は奴隷でも、情熱の奴隷でありたい。
読了日:7月19日 著者:ジャンメイエール
ひきこもりはなぜ「治る」のか?―精神分析的アプローチ (ちくま文庫)ひきこもりはなぜ「治る」のか?―精神分析的アプローチ (ちくま文庫)感想
欲望は他人の欲望である。
読了日:7月17日 著者:斎藤環
イカはいかようにしてもイカだ―イソップが生きていたら話していたにちがいない、いやらしいたとえ話(みずみずしい教訓つき)イカはいかようにしてもイカだ―イソップが生きていたら話していたにちがいない、いやらしいたとえ話(みずみずしい教訓つき)感想
ナメクジはイカに似ていなくもない。
読了日:7月17日 著者:ジョンシェスカ
あの映画は何人みれば儲かるのか?あの映画は何人みれば儲かるのか?感想
答えを聞くことができないから適当な計算で誤魔化しました。
読了日:7月17日 著者:松尾里央
アライバルアライバル感想
いやーこれは好い本です。私もARRIVALだしな。
読了日:7月12日 著者:ショーン・タン
新装版 ブラック・ジョーク大全 (講談社文庫)新装版 ブラック・ジョーク大全 (講談社文庫)感想
エピローグにも書いてあるけど、全然ブラックじゃない。逃げてるなー。ひよった作品です。似たようなの多いし。阿刀田さんだから失敗しないと思ったんだけどなー。
読了日:7月12日 著者:阿刀田高
ワニはいかにして愛を語り合うか (新潮文庫)ワニはいかにして愛を語り合うか (新潮文庫)感想
では、人間ではどうしてあまりうまくいかないことが多いのだろうか? それは私たちが、「人間はかつてワニであった」ということを忘れているからである。
読了日:7月12日 著者:日高敏隆,竹内久美子
婚活したらすごかった (新潮新書)婚活したらすごかった (新潮新書)感想
結婚しないとダメだと思ってるからすごかったんだと思うのです。
読了日:7月12日 著者:石神賢介
スパイ大作戦スパイ大作戦感想
まだ中途半端だな。突き抜けるくだらなさが欲しい。
読了日:7月12日 著者:室積光
博士の独り言 -マスコミが絶対に伝えない「日本の真実」-博士の独り言 -マスコミが絶対に伝えない「日本の真実」-感想
ブログ本ですね。それ以上は何も言うまい。
読了日:7月12日 著者:島津義広
“珍獣ドクター"の動物よろず相談記“珍獣ドクター"の動物よろず相談記感想
面倒で、お金がかかり、しかも、休みがなくて、いつか死ぬということを認識することです。
読了日:7月8日 著者:田向健一
源静香は野比のび太と結婚するしかなかったのか『ドラえもん』の現実(リアル) (PHP新書)源静香は野比のび太と結婚するしかなかったのか『ドラえもん』の現実(リアル) (PHP新書)感想
題名の答えがないし、論証は薄いし、政治批判にもっていくし、ただのクズ。読んで損した。
読了日:7月8日 著者:中川右介
愚か者ほど出世する愚か者ほど出世する感想
バカでも王子なら王になるのは人間だけだ だから羊のほうが好きなのだ。
読了日:7月6日 著者:ピーノアプリーレ,養老孟司
殺人ザルはいかにして経済に目覚めたか?―― ヒトの進化からみた経済学殺人ザルはいかにして経済に目覚めたか?―― ヒトの進化からみた経済学感想
近代民主政治は、理性を持ち象徴的知識を利用する人間と、狩猟採集民として感情に忠実な人間の才能の日和見主義的妥協だ。
読了日:7月6日 著者:ポール・シーブライト
日本一のクレーマー地帯で働く日本一の支配人―怒鳴られたら、やさしさを一つでも多く返すんです!―日本一のクレーマー地帯で働く日本一の支配人―怒鳴られたら、やさしさを一つでも多く返すんです!―感想
なんか読みたい本ではなかった。ダイヤモンド社だしな。
読了日:7月6日 著者:三輪康子
敬虔な幼子敬虔な幼子感想
書物に目を通しては、神の名が軽々しく触れられているたびに、念入りに塗り潰したものでした。
読了日:7月6日 著者:エドワードゴーリー
バカ学生に誰がした? - 進路指導教員のぶっちゃけ話 (中公新書ラクレ)バカ学生に誰がした? - 進路指導教員のぶっちゃけ話 (中公新書ラクレ)感想
みんなでしました。
読了日:7月6日 著者:新井立夫,石渡嶺司
キャッテゴーリーキャッテゴーリー感想
どうぶつに服を着せてはいけません!
読了日:7月6日 著者:エドワードゴーリー
絵本の記憶、子どもの気持ち (福音館の単行本)絵本の記憶、子どもの気持ち (福音館の単行本)感想
学生のレポートをまとめて本になるとか福音館も不思議なものを出すようになりました。
読了日:7月6日 著者:山口雅子
続・働く理由 99の至言に学ぶジンセイ論。続・働く理由 99の至言に学ぶジンセイ論。感想
なんかいいのがあったのですが付箋が取れてました。所詮その程度の本です。
読了日:7月6日 著者:戸田智弘
働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。感想
各人の名言は素晴らしいが戸田さんの言葉の空虚さといったら…。
読了日:7月6日 著者:戸田智弘
蒼い時蒼い時感想
僕がいつも言っているとおりね。 わかってるさ、ただ君がそう言うのを本当に聞いたことは一度もないと思うけど。
読了日:7月5日 著者:エドワードゴーリー
不幸な子供不幸な子供感想
そしてたちまち 車に轢かれてしまいました。
読了日:7月5日 著者:エドワードゴーリー
ドスコイ警備保障 (小学館文庫)ドスコイ警備保障 (小学館文庫)感想
いい時は『おかげさまで運よく』と思い、悪い時に『誰のせいでもない自分の努力が足らない』と思う。これが成功する人間の発想だな
読了日:7月5日 著者:室積光
小森課長の優雅な日々小森課長の優雅な日々感想
相変わらず、くだらない。
読了日:7月5日 著者:室積光
ミステリー通り商店街 (中公文庫)ミステリー通り商店街 (中公文庫)感想
うん、相変わらずくだらない。
読了日:7月5日 著者:室積光
キネマの神様 (文春文庫)キネマの神様 (文春文庫)感想
少年とはいつの世も、こんがらがってムツカシイ機械が好きな生きものなのだ。
読了日:7月3日 著者:原田マハ
この世はウソでできているこの世はウソでできている感想
できているからなんなんでしょうね? 
読了日:7月1日 著者:池田清彦
のぼうの城のぼうの城感想
武ある者が武なき者を足蹴にし、才ある者が才なき者の鼻面をいいように引き回す。これが人の世か。ならばわしはいやじゃ。わしだけはいやじゃ。
読了日:6月29日 著者:和田竜
若者の働く意識はなぜ変わったのか―企業戦士からニートへ若者の働く意識はなぜ変わったのか―企業戦士からニートへ感想
愛想はないし、何をやらせても不器用だが、きまじめで勤勉、といったタイプの人の仕事がなくなったに等しい。
読了日:6月29日 著者:岩間夏樹
きいろいゾウ (小学館文庫)きいろいゾウ (小学館文庫)感想
でも僕はそれから、一日中本ばかり読むようになりました。手に取れるものは手当たりしだいに読んだ。本の中の世界のほうが、僕にとってはリアルで、そして僕の中身のようなものが、その中にあるんだと思っていました。今こうやって本を読んでいる僕は、僕の入れ物で、その中身を探すために本を読んでいるんだと。
読了日:6月29日 著者:西加奈子
どうぶつにふくをきせてはいけませんどうぶつにふくをきせてはいけません感想
ひつじは あせだくになるし、
読了日:6月29日 著者:ジュディバレット
まったき動物園まったき動物園感想
リンプフリグ 己を鼓舞し 鞭打てど 今日も明日も 惰眠に暮るる。
読了日:6月28日 著者:エドワード・ゴーリー
ほぼ日手帳公式ガイドブック2014 ことしのわたしは、たのしい。ほぼ日手帳公式ガイドブック2014 ことしのわたしは、たのしい。感想
同じ手帳なのに黒一色から脱却できません…。
読了日:6月28日 著者:ほぼ日刊イトイ新聞
なぜ学生の9割は就活に疲れるのか―~みんなの就活ヒサン日記~なぜ学生の9割は就活に疲れるのか―~みんなの就活ヒサン日記~感想
誰も働きたくないから。
読了日:6月28日 著者:石渡嶺司
達人山を下る達人山を下る感想
この適当な感じもまた好きです。
読了日:6月24日 著者:室積光
ドラえもんのことばドラえもんのことば感想
よくある名言シリーズにドラえもんで一儲けしようとした幻冬舎。持ち込みかなー? 幻冬舎にしてはくだらんものを出したものだ。
読了日:6月24日 著者:横山泰行
レイアウト、基本の「き」レイアウト、基本の「き」感想
字が細かい…。しょうがないのはわかるけど、まさか私が年を取ったってことか…。
読了日:6月24日 著者:佐藤直樹,ASYL
ねずみに支配された島ねずみに支配された島感想
6回目の大絶滅が進行してますけど、別に良くね? なぜ阻止しなくてはいけないのでしょうか? そういう視点から誰か意見を言っていないのかなー。ヒトにとってよくないことがわかってるけど、別にヒトが生き延びなければならない理由なんてないと思うのです。ただのエゴか。
読了日:6月22日 著者:ウィリアムソウルゼンバーグ
史上最強の内閣 (小学館文庫)史上最強の内閣 (小学館文庫)感想
好きだな~こういうの。
読了日:6月22日 著者:室積光
弦のないハープ またはイアプラス氏小説を書く。弦のないハープ またはイアプラス氏小説を書く。感想
いつか読み通そうという気をずっと抱いてきた。
読了日:6月22日 著者:エドワードゴーリー
おぞましい二人おぞましい二人感想
どのときも一番最初のときほど胸が高まりはしなかった。
読了日:6月22日 著者:エドワード・ゴーリー
うろんな客うろんな客感想
むろん、普通なら子供は、十七ともなれば、そろそろ家を出るものだ。
読了日:6月22日 著者:エドワードゴーリー
ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとでギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで感想
Tはタイタス こっぱみじん!
読了日:6月22日 著者:エドワードゴーリー
ウエスト・ウイングウエスト・ウイング感想
これも本なんだ!書いてあることから想像することもできるけど、書いてないことからも想像する(創造する)ことができるんです!
読了日:6月22日 著者:エドワードゴーリー
題のない本題のない本感想
ひらがなな感じがまた素敵です。
読了日:6月22日 著者:エドワード・ゴーリー
輝ける鼻のどんぐ輝ける鼻のどんぐ感想
訳ミスです。分かりずらい、伝わらない。自分で文語訳できないならしないでください。童謡調は面白かったのに。実験して失敗したら責任とれよ。
読了日:6月22日 著者:エドワードリア
悪いことをして罰があたった子どもたちの話悪いことをして罰があたった子どもたちの話感想
「もしかして、教訓はないとか」とアリスは思い切って言ってみました。 「物事にはすべて教訓があるのですよ、見つけさえすればね」
読了日:6月22日 著者:エドワード・ゴーリー,ヒレア・ベロック
塩図鑑塩図鑑感想
塩分を取りすぎる今日この頃、どう活用してくれようか。
読了日:6月22日 著者:塩屋(まーすやー),青山志穂
ジャンブリーズジャンブリーズ感想
うみのかなたの そらとおく ジャンブリーズの すむという あたまはみどり てはあおく ふるいにのって ふなでした。
読了日:6月22日 著者:エドワードリア
清く正しい本棚の作り方清く正しい本棚の作り方感想
図書館という蔵書整理すらやってくれる本棚を活用している私には新たに手間をかけて、作る必要性がわからない。カラーボックスで満足です!
読了日:6月22日 著者:(TT)戸田プロダクション
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら感想
上手い本です。でもそれだけ。
読了日:6月21日 著者:岩崎夏海
しくじり姫しくじり姫感想
パターン化されてるみたいで飽きないのだと思うけど、今の私には無理でした。こういう読書の愉しみを味わえるのも暇だからだと実感しました。ゴーリーの絵本で手一杯。ダラダラと味わえなくなってしまったのが残念です。なんか最近調子もよくないし、つらいものです。
読了日:6月21日 著者:ゴマブッ子
鳥類学者 無謀にも恐竜を語る (生物ミステリー)鳥類学者 無謀にも恐竜を語る (生物ミステリー)感想
最近気になった鳥類は爬虫類疑惑の答え(気分的に)が出てました。でもそうすると両生類も爬虫類も哺乳類も魚類になってしまってそろそろ、魚類学者が無謀にも哺乳類を語り始めてしまう気がしてしまう。(既に語ってるか…)クセのある文章だから私は好きだけど、好きでないヒトが多いと思われる文体?ですね。こういう変人(普通のヒト)の話を本にしてくれるといいのに…。
読了日:6月20日 著者:川上和人
空飛ぶ寄生虫 (講談社文庫)空飛ぶ寄生虫 (講談社文庫)感想
なんか空飛ぶって書いてあるからどうやって飛ぶのか想像してたけど、JALやANAでした…。エッセイとしては面白いけど、学問としての本だと思っていたから単純に残念だった。もっとこうした変人(普通のヒト)の話を本にしてくれるといいのに…。
読了日:6月20日 著者:藤田紘一郎
三びきのコブタのほんとうの話―A.ウルフ談 (大型絵本)三びきのコブタのほんとうの話―A.ウルフ談 (大型絵本)感想
ほんとうは くしゃみと さとうの せいなんだよ。
読了日:6月20日 著者:ジョンシェスカ
カラス笛を吹いた日カラス笛を吹いた日感想
お姉ちゃんの存在が最後まで気になってしまう。絵が素敵です。この世界に浸っていたい…。
読了日:6月20日 著者:ロイスローリー
蟲の神蟲の神感想
やべー。絵とそれから訳が気持ちいい。これは全て読まねばなりません!素敵すぎる絵本です。引き込まれてしまいます。
読了日:6月20日 著者:エドワードゴーリー
被差別の食卓 (新潮新書)被差別の食卓 (新潮新書)感想
被差別出身らしいけど、親祖父母の食事の話しかでてきてないし、それとソールフードがあまり比較できていない。ただの紹介になっていて折角?被差別出身であることを公言できるのであればもっと違った形もあるように思う。差別されたことがないからわからないけれど、読んでいて思ったのはこのヒト自分で自分を被差別ということで逆に差別をしている気がする。そうすることで自己同一性を保っているのだとし、それが全体的な話であるならば私はもっと自分の立ち位置を注意深く眺めなければならないように思われる。
読了日:6月20日 著者:上原善広
専業女子専業女子感想
進化的軍拡競争勃発中!!!なんかスゲー。
読了日:6月20日 著者:ゴマブッ子
宇宙のはかり方 (ビジュアル雑学図鑑)宇宙のはかり方 (ビジュアル雑学図鑑)感想
宇宙のすごさが伝わってこないのはなぜなのでしょうか…。
読了日:6月20日 著者:縣秀彦
LOVE地球儀。LOVE地球儀。感想
本とカタログの違いがわからなくなりました。
読了日:6月20日 著者:
“かしこい生き方”はムシたちに学べ“かしこい生き方”はムシたちに学べ感想
中原とキミは”思想”が合うんだよね。でも、おれとキミは”感覚”が合うんだ。だから俺と一緒に暮らさないか?
読了日:6月15日 著者:内藤誼人
オオカミと森の教科書オオカミと森の教科書感想
研究者が調べてる種について書いたカラスとかのをオオカミでぱくって失敗した本。同じ話が続くし、詳しくないし、つまらない。そして何より伝わってこないオオカミの大切さ…。まー出版業界も大変らしいしね。やだなー。
読了日:6月14日 著者:朝倉裕
トトロの住む家 増補改訂版トトロの住む家 増補改訂版感想
目的が理解できてない。
読了日:6月14日 著者:宮崎駿
南極料理人の使いきりレシピ南極料理人の使いきりレシピ感想
内容より南極の思い出話が面白かった。
読了日:6月14日 著者:西村淳
家じかんを楽しむ65のヒント家じかんを楽しむ65のヒント感想
文章と内容が一致してないし、ヒントではなく唯の自慢。なんか出版が雑になってる。
読了日:6月14日 著者:伊能勢敦子
破壊する創造者―ウイルスがヒトを進化させた破壊する創造者―ウイルスがヒトを進化させた感想
チャンスは準備のできた心を好む。
読了日:6月14日 著者:フランクライアン
参謀―落合監督を支えた右腕の「見守る力」参謀―落合監督を支えた右腕の「見守る力」感想
参謀がしっかりしていれば大将は自由になれるんだな。
読了日:6月11日 著者:森繁和
残虐記残虐記感想
なんだろう、物足りない。ところどころの名言は好きですが、全体的に解決された?解決って何?何が言いたかった?さっぱりです。まー久々に本というものを読んだから読み切れてないだけか…。
読了日:6月8日 著者:桐野夏生
寄生虫なき病寄生虫なき病感想
ぜんぶ寄生虫のせいだ!
読了日:5月11日 著者:モイセズベラスケス=マノフ,福岡伸一
とけいのあおくん (こどものとも絵本)とけいのあおくん (こどものとも絵本)感想
原作者のエリザベス・ロバーツさんについては、現在のところ経歴がわかっていません。
読了日:5月11日 著者:エリザベス・ロバーツ
人を育てるプロの技術人を育てるプロの技術感想
オレってすごいだろ!って本か…。
読了日:5月11日 著者:向山洋一
新版 教師になるということ新版 教師になるということ感想
TOSSについては言及されていなかった…。TOSSって大きな組織じゃないのか?
読了日:5月11日 著者:池田修
ビールの基本ビールの基本感想
飲みたくなりますね。
読了日:5月11日 著者:
頭痛女子のトリセツ頭痛女子のトリセツ感想
頭痛女子の素晴らしさと、デートして暮らす方法はわかったが、どうやって頭痛女子を一般女子(これでいいのか?)から見分ける方法がわからなかった…。
読了日:5月11日 著者:清水俊彦
今なら間に合う 取り戻せ!教育力今なら間に合う 取り戻せ!教育力感想
TOSSは素晴らしい組織だよ~っていうのが具体的な記述なしに書かれていました…。怪しげな宗教団体のようにだれだれはこういってるみたいな記述はあるけど再現性とかないよね…。既存のやり方に戻れっていっているのは理解できるけど、教育って比較ができないしね…。テストで測れるものだけでできていないのだ…。
読了日:5月11日 著者:向山洋一
「中学の理科」全法則が9時間でわかる本 (「勉強のコツ」シリーズ)「中学の理科」全法則が9時間でわかる本 (「勉強のコツ」シリーズ)感想
わかるではなく、まとめただけで、覚えてね!ってことなんでしょうか?わかるっていろいろに使えるからそういうことか…。
読了日:5月10日 著者:酒井冨美江
アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書)アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書)感想
結局どうしたら、アホ大学がなくなるとか、バカ学生が教育されるかではなく、ただこういう大学があるよーとかこういう学生がいるよーとかで他人を侮辱するだけの本ではない。
読了日:5月10日 著者:石渡嶺司,山内太地
邪悪な植物―リンカーンの母殺し!植物のさまざまな蛮行邪悪な植物―リンカーンの母殺し!植物のさまざまな蛮行感想
野ウサギのように興奮し、コウモリのように目が見えず、骨のように乾き、ビーツ(カブの仲間?)のように赤く、帽子屋(不思議の国のアリスの)のように気が変になる。
読了日:5月7日 著者:エイミースチュワート
ビジュアルアプローチ電磁気学ビジュアルアプローチ電磁気学感想
何を知りたいのかわかってないからどの本を読んでも結局わからないままである…。なんか本に当たってもしょうがないのだけれど…。
読了日:5月6日 著者:前田和茂,小林俊雄
なるほどワカッタ!電磁気学なるほどワカッタ!電磁気学感想
わからないということだけワカッタ!
読了日:5月6日 著者:大伴洋祐
マンガde電磁気マンガde電磁気感想
マンガにした必要性がわからなかった。
読了日:5月6日 著者:高橋達央
地球のトリセツ (ビジュアル雑学図鑑3)地球のトリセツ (ビジュアル雑学図鑑3)感想
なんで日本の本なのに世界地図の中心がヨーロッパなの?
読了日:5月6日 著者:
ハダカデバネズミ―女王・兵隊・ふとん係 (岩波科学ライブラリー 生きもの)ハダカデバネズミ―女王・兵隊・ふとん係 (岩波科学ライブラリー 生きもの)感想
かわいそうな大竹は、もともとある程度夜行性だったものが完全に夜行性と化し、夜中に廊下にチューブを並べてデバネズミの音を録音再生する日々を過ごした。そんな青春もありかと思う。
読了日:5月6日 著者:吉田重人,岡ノ谷一夫
ほぼ日手帳 公式ガイドブック2013 ほぼ日手帳と、その世界。ほぼ日手帳 公式ガイドブック2013 ほぼ日手帳と、その世界。感想
私の黒一色と違ってカラフルに溢れています…。
読了日:5月5日 著者:ほぼ日刊イトイ新聞
アイドルのいる暮らしアイドルのいる暮らし感想
熱中できる対象がいるという時点で既に羨ましい限りです。
読了日:5月5日 著者:岡田康宏
世界のドア (ディテール写真資料シリーズ)世界のドア (ディテール写真資料シリーズ)感想
どこでもドアは載っていなかった…。
読了日:5月5日 著者:
外国語で発想するための日本語レッスン外国語で発想するための日本語レッスン感想
日本の国語教育=道徳というのはわかるけど、道徳を徹底的に教えるから平和な国であるのかもしれないとも思う。
読了日:5月4日 著者:三森ゆりか
切っても死なない無敵の生きもの プラナリアって何だろう?切っても死なない無敵の生きもの プラナリアって何だろう?感想
命を弄ぶって何だろう?
読了日:5月4日 著者:宮崎武史
はじめよう電子工作―トランジスター・IC・LEDでエレクトロホビーに挑戦はじめよう電子工作―トランジスター・IC・LEDでエレクトロホビーに挑戦感想
始めているけどなんつーかかゆいところに手が届かない…。
読了日:5月2日 著者:加藤芳夫
ハンディブック 電気ハンディブック 電気感想
問題は私が何を知りたいのかわからないことだな。
読了日:5月2日 著者:
ワイヤレス給電技術がわかる本ワイヤレス給電技術がわかる本感想
結局なんで置くだけ携帯が充電されるのかについての原理が書いてなく、ただの自慢と、紹介に終わっていて、わかるものではなかった。
読了日:4月29日 著者:松木英敏,高橋俊輔
面白くて眠れなくなる地学 (「面白くて眠れなくなる」シリーズ)面白くて眠れなくなる地学 (「面白くて眠れなくなる」シリーズ)感想
編著者が左巻さんって書いてあるけど実際は執筆者の小林さんに丸投げして、あたかも書いたかのように思わせているだけな気がする。どこからどこまで書いたとか書かないからこういうことになるんだと思うんだ。権威って面倒だ。
読了日:4月29日 著者:左巻健男
地球学入門地球学入門感想
入門って書いてあるから網羅的で、網羅的であるから取りこぼしが多い。
読了日:4月29日 著者:鹿園直建
「地球科学」入門 たくさんの生命を育む地球のさまざまな謎を解き明かす!「地球科学」入門 たくさんの生命を育む地球のさまざまな謎を解き明かす!感想
入門と中身がないのは違うと思います。
読了日:4月29日 著者:谷合稔
地球の科学―変動する地球とその環境地球の科学―変動する地球とその環境感想
やはり、資源がない日本の教科書は薄い。
読了日:4月29日 著者:佐藤暢著
ことば薬 (ゆうゆうBOOKS)ことば薬 (ゆうゆうBOOKS)感想
教養とは他人の心がわかること。
読了日:4月29日 著者:
全図解 ものごとの「格付け」事典全図解 ものごとの「格付け」事典感想
格付けっていうか序列をまとめただけだよね…。
読了日:4月29日 著者:安部直文
へんなほうりつへんなほうりつ感想
死ぬことを禁止する-フランス
読了日:4月29日 著者:のり・たまみ
人に強くなる極意 (青春新書インテリジェンス)人に強くなる極意 (青春新書インテリジェンス)感想
1ヶ月で1000枚も書いているから内容が無いんだな。
読了日:4月27日 著者:佐藤優
発達障害と呼ばないで (幻冬舎新書)発達障害と呼ばないで (幻冬舎新書)感想
愛着障害なんだって!母親の愛情が足りていません。でもまー都市化すればしょうがないし、そんなヒトがどうやって新しい社会を形成していくかを論じてほしかった。現状を嘆いていてもしょうがないし、後戻りはできないのだから、進むべき道を示すのが新書ではないのでしょうか?
読了日:4月26日 著者:岡田尊司
世界一の絶景を見る世界一の絶景を見る感想
真ん中で写真が折れているのをどうにかしていただきたい。
読了日:4月26日 著者:アフロ
いつか絶対に見に行きたい 世界の夜景いつか絶対に見に行きたい 世界の夜景感想
一枚くらい蝋燭の燈火があっても良かったのに。
読了日:4月26日 著者:
世にも奇妙な職業案内 増感号世にも奇妙な職業案内 増感号感想
羊飼いは断じて奇妙な仕事(odd job)ではない!!!
読了日:4月25日 著者:ナンシー・リカ・シフ
世にも奇妙な職業案内世にも奇妙な職業案内感想
言われればなるほどと思う。言われなければ気づかない。周りをよく見て生きていきたい。
読了日:4月25日 著者:ナンシー・リカ・シフ,伴田良輔
平成日本タブー大全 (宝島SUGOI文庫)平成日本タブー大全 (宝島SUGOI文庫)感想
それほど詳しく明らかになっているわけではない。
読了日:4月25日 著者:溝口敦
国マニア 世界の珍国、奇妙な地域へ! (ちくま文庫)国マニア 世界の珍国、奇妙な地域へ! (ちくま文庫)感想
赦す心を持ちたいと強く思った。
読了日:4月24日 著者:吉田一郎
図説 不思議の国のアリス (ふくろうの本)図説 不思議の国のアリス (ふくろうの本)感想
現実は恐ろしい。何時までも本の国に逃避していたい。
読了日:4月24日 著者:桑原茂夫
大学崩壊! (宝島社新書)大学崩壊! (宝島社新書)感想
崩壊してどんな不都合があるのか、なぜこのような状態なのか、どうすれば改善できるのかといった視点がなく、ただの愚痴。ブログでやれ。
読了日:4月24日 著者:川成洋
大江健三郎 作家自身を語る (新潮文庫)大江健三郎 作家自身を語る (新潮文庫)感想
さっぱりわからん。
読了日:4月21日 著者:大江健三郎,尾崎真理子
鏡の国のアリス (角川文庫)鏡の国のアリス (角川文庫)感想
ここではね、同じ場所にとどまるためには、思いっきりはしらなければならないの。どこか別の場所に行きたいなら、すくなくともその二倍速く走らなきゃ!
読了日:4月21日 著者:ルイス・キャロル
ほぼ日手帳公式ガイドブック2012 どの日も、どの日も、大切な日。ほぼ日手帳公式ガイドブック2012 どの日も、どの日も、大切な日。感想
細かい字を書けるようになりたいです。
読了日:4月18日 著者:
ほぼ日手帳 公式ガイドブック 2011 いっしょにいて、たのしい手帳と。ほぼ日手帳 公式ガイドブック 2011 いっしょにいて、たのしい手帳と。感想
週間が見えるところをどうやって使うかナカナカいいアイデアがありません。
読了日:4月18日 著者:
ほぼ日手帳公式ガイドブック 2010ほぼ日手帳公式ガイドブック 2010感想
写真やレシートを張ると分厚くなりそうです…。
読了日:4月18日 著者:
こびとの住む街2こびとの住む街2感想
何を訴えたいのかわかりません。
読了日:4月18日 著者:スリンカチュ
こびとの住む街1こびとの住む街1感想
大きい写真の構図と比較させて笑わせるようになっていれば面白かったと思う。
読了日:4月18日 著者:スリンカチュ
世界のタワー世界のタワー感想
日本のは比較してしまうと独創的でないし、しょぼい…。
読了日:4月18日 著者:
ロングセラー商品のデザインはここが違う!ロングセラー商品のデザインはここが違う!感想
発汗により失われた水分と電解質を、水よりもスムーズに補給できる
読了日:4月18日 著者:
外国語を身につけるための日本語レッスン外国語を身につけるための日本語レッスン感想
秩序だった概念を日本語で表現できなければ、英語習得にカネをつぎ込んでも一言も口がきけないはずである。
読了日:4月18日 著者:三森ゆりか
顔に降りかかる雨 (講談社文庫)顔に降りかかる雨 (講談社文庫)感想
大事なのは変だと感じる感性と、何故だと考える想像力だ
読了日:4月13日 著者:桐野夏生
シゴタノ!手帳術シゴタノ!手帳術感想
ほぼ日手帳を買え!ってしか書いてないけど調べてしまったから術中にいるのか…。
読了日:4月12日 著者:倉下忠憲,北真也
もっと弁当力!! 作って伸びる子どもたちもっと弁当力!! 作って伸びる子どもたち感想
弁当のつくり方の本ではなかった。
読了日:4月12日 著者:佐藤剛史
動物農場: 付「G・オーウェルをめぐって」開高健 (ちくま文庫)動物農場: 付「G・オーウェルをめぐって」開高健 (ちくま文庫)感想
喧嘩のもとは、ナポレオンとピルキントン氏が、同時にスペードのエースを出したことらしかった。
読了日:4月12日 著者:ジョージオーウェル
かいじゅうたちのいるところかいじゅうたちのいるところ感想
1ねんと 1日にち こうかいすると かいじゅうたちの いるところ
読了日:4月12日 著者:モーリス・センダック
独りでできるもん〈2〉独りでできるもん〈2〉感想
でもなに この女として負けた感じは
読了日:4月12日 著者:森下えみこ
他人と深く関わらずに生きるには (新潮文庫)他人と深く関わらずに生きるには (新潮文庫)感想
こうなってればいいなー。っていうつまらん所感だな。思っただけでは世界は変えられない。
読了日:4月12日 著者:池田清彦
かいじゅうたちのいるところ メイキングブックかいじゅうたちのいるところ メイキングブック感想
これはやばい。
読了日:4月6日 著者:スパイク・ジョーンズ,モーリス・センダック,デイヴ・エガーズ
不思議の国のアリス (角川文庫)不思議の国のアリス (角川文庫)感想
こんなに飛び回る内容とは思いませんでした。
読了日:4月6日 著者:ルイス・キャロル
新宿歌舞伎町滅亡記新宿歌舞伎町滅亡記感想
結局なんで滅亡したんだろう…。
読了日:4月6日 著者:梅崎良
永遠の空間―描かれた世界遺産永遠の空間―描かれた世界遺産感想
嫌いじゃないけど、もっとなんかこー、わからないけど、足りない気がする。
読了日:4月6日 著者:青山邦彦,鈴木博之
文庫 銃・病原菌・鉄 (上) 1万3000年にわたる人類史の謎 (草思社文庫)文庫 銃・病原菌・鉄 (上) 1万3000年にわたる人類史の謎 (草思社文庫)感想
歴史は、異なる人びとによって異なる経路をたどったが、それは、人びとのおかれた環境の差異によるものであって、人びとの生物学的な差異によるものではない。
読了日:4月6日 著者:ジャレド・ダイアモンド
イギリス式 年収200万円でゆたかに暮らすイギリス式 年収200万円でゆたかに暮らす感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1501.html
読了日:4月6日 著者:井形慶子
不思議の国の悪意 (創元推理文庫)不思議の国の悪意 (創元推理文庫)感想
不思議の国のアリスを読まなければなりません。
読了日:4月5日 著者:ルーファスキング
黄金のしっぽ ― ムーミン・コミックス1巻黄金のしっぽ ― ムーミン・コミックス1巻感想
やっぱりね 悪性単細胞と重症理想主義をわずらってますな
読了日:4月4日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
ツリーハウスで遊ぶ (ツリーハウスシリーズ)ツリーハウスで遊ぶ (ツリーハウスシリーズ)感想
登るだけというのは、木登りの半分しか楽しんでいない。残り半分の楽しみは、景色を眺めながらゆっくり休むこと
読了日:4月4日 著者:ポーラヘンダーソン,アダムモーネメント
あなたを危機から救う一分間謝罪法あなたを危機から救う一分間謝罪法感想
チーズのヒトだった!
読了日:4月4日 著者:ケンブランチャード,マーグレットマクブライド
東大生はどんな本を読んできたか―本郷・駒場の読書生活130年 (平凡社新書)東大生はどんな本を読んできたか―本郷・駒場の読書生活130年 (平凡社新書)感想
なんか違った。
読了日:4月4日 著者:永嶺重敏
これ、英語でなんて言う?これ、英語でなんて言う?感想
Everyone knows it !
読了日:4月4日 著者:高橋基治
宇宙スイッチ宇宙スイッチ感想
「自分が望んでいないこと」は何かを知る。「自分が望んでいること」は何かを知る。「自分の意志」をはっきりさせる。「すでに望みはかなった」と感じる。宇宙にすべてをゆだねる。以上!
読了日:4月4日 著者:ジョー・ヴィターレ
Why?数の不思議あそびWhy?数の不思議あそび感想
なんで月火水木金土日の順番にならんでいるのかとか(これしかなかったけど)気になる部分に手が届いた。(覚えてないけど)
読了日:4月4日 著者:北川惠司
Why? 昆虫のなぜ (まんが科学百科事典)Why? 昆虫のなぜ (まんが科学百科事典)感想
なぜ日本人がこういったマンガを作らない!
読了日:4月4日 著者:
世界の美しい透明な生き物世界の美しい透明な生き物感想
なんだろうなー。きれいなんだけど物足りない。
読了日:4月3日 著者:武田正倫,西田賢司
ダイオウイカと深海の生物 (Gakken Mook)ダイオウイカと深海の生物 (Gakken Mook)感想
もうちょっとダイオウイカにページを割いて欲しかった。
読了日:4月3日 著者:
ドキュメント 深海の超巨大イカを追え! (光文社新書)ドキュメント 深海の超巨大イカを追え! (光文社新書)感想
イカ・タコ類の権威である窪寺から研究を取り上げたら、イカ・タコ好きのただのおじさんになってしまう。
読了日:4月3日 著者:NHKスペシャル深海プロジェクト取材班,坂元志歩
人間について人間について感想
ペスタロッチ式の教育方式を用いても生来の愚者を立派な思想家に育て上げることはできない。愚者は生まれながらにして愚者であり、愚者として死ななくてはならない。
読了日:4月2日 著者:ヴェルナー・ゾンバルト
魚類の聴覚生理―魚の音感知能力を探る魚類の聴覚生理―魚の音感知能力を探る感想
イルカのエコロケーションがわからないならしばらくイルカの優勢は続くのでしょうか?
読了日:4月2日 著者:
イカ―その生物から消費までイカ―その生物から消費まで感想
イカってマッコウクジラとかに食べられる癖にそれに対応した音を聞き分ける能力を発達させてきたのでしょうか?
読了日:4月2日 著者:
日本のタコ学日本のタコ学感想
でもタコは夜中に畑から大根を盗むといわれますが…?
読了日:4月2日 著者:奥谷喬司
新鮮イカ学新鮮イカ学感想
イカって音が聞こえるのか結局分からなかった。
読了日:4月2日 著者:奥谷喬司
近代ヤクザ肯定論 山口組の90年 (ちくま文庫)近代ヤクザ肯定論 山口組の90年 (ちくま文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1497.html
読了日:4月1日 著者:宮崎学
就職しないで生きるには就職しないで生きるには感想
ほんとうは「資本主義」がどんなものか正確には知らなかった。それでも資本主義に反対だった。わたしにとって資本主義すなわちビジネスだった。そしてビシネスすなわち金。この世で金こそ、だれもかれもをおかしくしてしまうものだった。
読了日:4月1日 著者:レイモンドマンゴー
荒野の古本屋 (就職しないで生きるには21)荒野の古本屋 (就職しないで生きるには21)感想
知らないことは、しっかり知らないといえばよい。
読了日:4月1日 著者:森岡督行
枕もとに靴―ああ無情の泥酔日記枕もとに靴―ああ無情の泥酔日記感想
そうだよなあ、オレもどうかと思うよ。ほら、さっきの店だってさ、白菜キムチ辛かったし
読了日:3月31日 著者:北大路公子
アメリカのデモクラシー (第1巻上) (岩波文庫)アメリカのデモクラシー (第1巻上) (岩波文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1496.html
読了日:3月30日 著者:トクヴィル
全力でスローボールを投げる全力でスローボールを投げる感想
なんだろう、何かが足らないと思う。
読了日:3月30日 著者:北尾トロ
ぐうたら旅日記―恐山・知床をゆくぐうたら旅日記―恐山・知床をゆく感想
まったくもって世の中は複雑かつ不確かで矛盾に満ちている。
読了日:3月29日 著者:北大路公子
独りでできるもん独りでできるもん感想
見つけたら絶対生きてかえすわけにはいかない それが鉄則
読了日:3月28日 著者:森下えみこ
ゴーマニズム宣言〈9〉ゴーマニズム宣言〈9〉感想
結局なんだんでしょうか…。
読了日:3月28日 著者:小林よしのり
ゴーマニズム宣言 (8)ゴーマニズム宣言 (8)感想
わからんなー。
読了日:3月28日 著者:小林よしのり
私たちが、すすんで監視し、監視される、この世界について リキッド・サーベイランスをめぐる7章私たちが、すすんで監視し、監視される、この世界について リキッド・サーベイランスをめぐる7章感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1493.html
読了日:3月27日 著者:Z・バウマン,D・ライアン
山椒大夫・高瀬舟・阿部一族 (角川文庫)山椒大夫・高瀬舟・阿部一族 (角川文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1492.html
読了日:3月26日 著者:森鴎外
ゴーマニズム宣言 (7)ゴーマニズム宣言 (7)感想
なんかなー。
読了日:3月26日 著者:小林よしのり
ゴーマニズム宣言 (6)ゴーマニズム宣言 (6)感想
うーん。
読了日:3月26日 著者:小林よしのり
ゴーマニズム宣言 (5)ゴーマニズム宣言 (5)感想
時代が違うのかなー。
読了日:3月25日 著者:小林よしのり
独りでできるもん3独りでできるもん3感想
それまでの平和を壊す瞬間でもある
読了日:3月25日 著者:森下えみこ
超音波技術入門―発信から受信まで超音波技術入門―発信から受信まで感想
ちょっとなんか違う。
読了日:3月24日 著者:宇田川義夫
絵とき「超音波探傷」基礎のきそ絵とき「超音波探傷」基礎のきそ感想
基礎がキチンと書いてある。
読了日:3月24日 著者:谷村康行
超音波の世界 未来に何をもたらすか (NHKブックス)超音波の世界 未来に何をもたらすか (NHKブックス)感想
広く浅く知れるけど、参考文献をまとめただけな気もする。
読了日:3月24日 著者:本多敬介
キミはヒマラヤ下着の凄すぎる実力を知っているか (朝日文庫)キミはヒマラヤ下着の凄すぎる実力を知っているか (朝日文庫)感想
いっさいがっさいのアクティブな思い出に別れを告げて、そこへ戻ることを半ばあきらめる心境が整って、初めて受け入れることのできる境地。
読了日:3月23日 著者:北尾トロ
頭の中身が漏れ出る日々 (PHP文芸文庫)頭の中身が漏れ出る日々 (PHP文芸文庫)感想
世界は彼らが思っているよりずっとシンプルなのだ。
読了日:3月23日 著者:北大路公子
女どうしだもの いよいよ3年め女どうしだもの いよいよ3年め感想
君たちはこういうテクニックをどうやって覚えるんだい?
読了日:3月23日 著者:森下えみこ
ゴーマニズム宣言 (4)ゴーマニズム宣言 (4)感想
わからんなー。
読了日:3月23日 著者:小林よしのり
かくれん部: “見えないけどいる"生きものたちかくれん部: “見えないけどいる"生きものたち感想
かくれんぼなら鬼の存在が不可欠だと思うのですが…。
読了日:3月23日 著者:なし
京大理系教授の伝える技術 (PHP新書)京大理系教授の伝える技術 (PHP新書)感想
私は、自分では決められない「安楽指向型」?思い通りにしたい「主導権型」?
読了日:3月23日 著者:鎌田浩毅
もういちど読む山川日本史もういちど読む山川日本史感想
もっとコンパクトな歴史の本が欲しい…。
読了日:3月23日 著者:五味文彦,鳥海靖
アドレナリンジャンキー プロジェクトの現在と未来を映す86パターンアドレナリンジャンキー プロジェクトの現在と未来を映す86パターン感想
完璧というものは、付け足すものがなくなったときではなく、取り去るものがなくなったときに達成される
読了日:3月23日 著者:トム・デマルコ,ピーター・フルシュカ,ティム・リスター,スティーブ・マクメナミン,ジェームズ・ロバートソン,スザンヌ・ロバートソン
もいちど修学旅行をしてみたいと思ったのだもいちど修学旅行をしてみたいと思ったのだ感想
そうだ!京都に行こう!
読了日:3月21日 著者:北尾トロ
生きていてもいいかしら日記 (PHP文芸文庫)生きていてもいいかしら日記 (PHP文芸文庫)感想
ばんばん入り込んできた虫は、当然ばんばん殺したけど、でも気にしないで。生きるってそういうことだもの。なんだかとっても物悲しい
読了日:3月21日 著者:北大路公子
女どうしだもの そろそろ2年め女どうしだもの そろそろ2年め感想
変わんねー。
読了日:3月19日 著者:森下えみこ
女どうしだもの女どうしだもの感想
めんどくせー。
読了日:3月19日 著者:森下えみこ
日本語えとせとら―ことばっておもしろい日本語えとせとら―ことばっておもしろい感想
いにしえの、昔の武士のさむらいが上手から落ちて落馬して、女の婦人に笑われて赤くなって赤面し、家に帰って帰宅して、小さな刀の短刀で腹を切って切腹し、とうとう死んで亡くなった。
読了日:3月19日 著者:阿刀田高
暮らしをもっと豊かにする七十二候の楽しみ暮らしをもっと豊かにする七十二候の楽しみ感想
春の名前が素敵に見えるのは春に生まれたからだけではありますまい。
読了日:3月19日 著者:
絶対変わる!ウォーキング&ランニング―運動嫌い!経験ゼロ!でもうまくいく こんなにいいことがあるからみんなが走る絶対変わる!ウォーキング&ランニング―運動嫌い!経験ゼロ!でもうまくいく こんなにいいことがあるからみんなが走る感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1485.html
読了日:3月18日 著者:金哲彦
金哲彦のランニングダイエット・メソッド金哲彦のランニングダイエット・メソッド感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1485.html
読了日:3月18日 著者:金哲彦
宇宙の地図宇宙の地図感想
ヒトって小さいなー。
読了日:3月18日 著者:観山正見,小久保英一郎
本日も 独りでできるもん本日も 独りでできるもん感想
あーでもおばさんが着てても逆にかわいいと思いますよォ
読了日:3月18日 著者:森下えみこ
いい男は「や行」でねぎらう いい女は「は行」で癒す (宝島社新書)いい男は「や行」でねぎらう いい女は「は行」で癒す (宝島社新書)感想
アルデンテがわかるのは、世界でイタリア人と日本人だけ。今度は僕たちだけで戦争しよう
読了日:3月18日 著者:黒川伊保子
ゴーマニズム宣言 (3)ゴーマニズム宣言 (3)感想
一引きひいてはせんぞうくやう 二引きひいてはまんぞうくやう ゑいさらゑいとひくほどに 百にあまりて六つのとき 首は前にぞひきおとす
読了日:3月18日 著者:小林よしのり
ひとりぼっちのムーミン (ムーミン・コミックス)ひとりぼっちのムーミン (ムーミン・コミックス)感想
「よって10月7日の土曜日、8時42分にわしらとぶつかるはずだ」と教授はいいます。それから「4秒おそい可能性もぬぐえないがね」とつけくわえました。
読了日:3月18日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
しあわせな日々 (ムーミン・コミックス)しあわせな日々 (ムーミン・コミックス)感想
こうやってジャマをいよう!雨の日はだれだって仕事したくないもんだよね?
読了日:3月18日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
男の隠れ家を持ってみた (新潮文庫)男の隠れ家を持ってみた (新潮文庫)感想
考えずに行動できるようになりたいものです。
読了日:3月17日 著者:北尾トロ
本屋さんの仕事 太陽レクチャー・ブック005本屋さんの仕事 太陽レクチャー・ブック005感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1484.html
読了日:3月17日 著者:江口宏志,北尾トロ,中山亜弓,永江朗,幅允孝,林香公子,堀部篤史,安岡洋一
教育と格差―なぜ人はブランド校を目指すのか教育と格差―なぜ人はブランド校を目指すのか感想
賃金格差でした。金があればいいのかよ!
読了日:3月17日 著者:橘木俊詔,八木匡
ふしぎなごっこ遊び (ムーミン・コミックス)ふしぎなごっこ遊び (ムーミン・コミックス)感想
インクはほんとのことを知るべきよ! そしてまた不幸になれというの? たんなるごっこ遊びでしょ! だから楽しいのよ
読了日:3月17日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
ゴーマニズム宣言 (2)ゴーマニズム宣言 (2)感想
傲慢と高慢の違いがわからんな。
読了日:3月17日 著者:小林よしのり
筒井康隆かく語りき筒井康隆かく語りき感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1482.html
読了日:3月16日 著者:筒井康隆
ゴーマニズム宣言 (1)ゴーマニズム宣言 (1)感想
傲慢ですかね?
読了日:3月16日 著者:小林よしのり
黒髪と美女の日本史黒髪と美女の日本史感想
黒髪長髪を保つのも難しいと言いますから、それができるという意味で美女であるというのは間違っていませんね。
読了日:3月16日 著者:平松隆円
くまモン力 人を惹きつける愛と魅力の秘密くまモン力 人を惹きつける愛と魅力の秘密感想
クマもん力っていうよりくまモンのファンなんだなって思った。
読了日:3月16日 著者:亀山早苗
あこがれの遠い土地 (ムーミン・コミックス)あこがれの遠い土地 (ムーミン・コミックス)感想
で、あなたは働きもせず…あなたにとって人生は戦いですらないと? はあ… お金もかせがず! 必要ないもので… お金というものはね稼ぎ始めるやいなや必要になるのです!
読了日:3月15日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
発想のための論理思考術 (NHKブックス)発想のための論理思考術 (NHKブックス)感想
面白い本は、ためになる。この本は、面白くない。この本は、ためにならない。
読了日:3月15日 著者:野内良三
東大生はバカになったか―知的亡国論+現代教養論東大生はバカになったか―知的亡国論+現代教養論感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1479.html
読了日:3月15日 著者:立花隆
今日も朝からたまご焼き お弁当生活はじめました今日も朝からたまご焼き お弁当生活はじめました感想
お母さん ごめん おはし 忘れること ある
読了日:3月14日 著者:森下えみこ
あせるのはやめました 本日も独りでできるもんあせるのはやめました 本日も独りでできるもん感想
マスカラうまく塗れてマスカラー?
読了日:3月14日 著者:森下えみこ
寺田寅彦---いまを照らす科学者のことば (KAWADE道の手帖)寺田寅彦---いまを照らす科学者のことば (KAWADE道の手帖)感想
有名なのをえらいと思っちゃいけないよ堕落だね。
読了日:3月14日 著者:
ラクして成果が上がる理系的仕事術 (PHP新書)ラクして成果が上がる理系的仕事術 (PHP新書)感想
マージャンや将棋をたのしむのは、一種の知的消費である。
読了日:3月14日 著者:鎌田浩毅
京大・鎌田流 知的生産な生き方―ロールモデルを求めて京大・鎌田流 知的生産な生き方―ロールモデルを求めて感想
カントリージェントルマン
読了日:3月14日 著者:鎌田浩毅
座右の古典 ―賢者の言葉に人生が変わる座右の古典 ―賢者の言葉に人生が変わる感想
コイツは嫌いだが、薦める本に間違いはない。
読了日:3月14日 著者:鎌田浩毅
トコトンやさしい超音波の本 (B&Tブックス―今日からモノ知りシリーズ)トコトンやさしい超音波の本 (B&Tブックス―今日からモノ知りシリーズ)感想
やさしいけど、知りたいことはわからない。
読了日:3月14日 著者:谷腰欣司
ムーミン、海へいく (ムーミン・コミックス)ムーミン、海へいく (ムーミン・コミックス)感想
ばかいえ! おまえらはカバだ ほかのといっしょに動物園から逃げたくせに
読了日:3月13日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
春の気分 (ムーミン・コミックス)春の気分 (ムーミン・コミックス)感想
ひとはすきなことをするべきじゃないのよ! するべきことをすきになるの!
読了日:3月13日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
魔法のカエルとおとぎの国 (ムーミン・コミックス)魔法のカエルとおとぎの国 (ムーミン・コミックス)感想
…ようするにあなたたちみんな暇すぎるってことね
読了日:3月13日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
はじめての超音波 (ビギナーズブックス)はじめての超音波 (ビギナーズブックス)感想
穴だらけの処から大雑把に把握するのと、細かいところから大雑把に理解するのは違う気がする。
読了日:3月13日 著者:
就職力就職力感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1474.html
読了日:3月12日 著者:齋藤孝
お化けパソコンレストラン (怪談レストラン)お化けパソコンレストラン (怪談レストラン)感想
ばーか!なんにもわかってないくせに、ただ、便利よーなんて、いい気なもんさ。おいら、パソコンおんちのあんたの相手は、もうつかれた。ちょっときゅうけいだ!ばたばた、いたずらなんかするなよ。
読了日:3月12日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
座敷わらしレストラン (怪談レストラン)座敷わらしレストラン (怪談レストラン)感想
みると、男の足の先は、山羊のひづめの形をしていた。
読了日:3月12日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
心霊写真レストラン (怪談レストラン)心霊写真レストラン (怪談レストラン)感想
また、奈落とは、劇場の舞台の床下のことをさすことばでもあります。
読了日:3月12日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
神かくしレストラン (怪談レストラン)神かくしレストラン (怪談レストラン)感想
金髪の女性が南の国できえる
読了日:3月12日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
結婚学 - あなたの結婚をもっと幸せにする5つの教養結婚学 - あなたの結婚をもっと幸せにする5つの教養感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1472.html
読了日:3月11日 著者:島田薫
自分のアタマで考えよう自分のアタマで考えよう感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1472.html
読了日:3月11日 著者:ちきりん
I型自分の説明書I型自分の説明書感想
「私」とはいったい誰?
読了日:3月11日 著者:JamaisJamaisじゃめじゃめ
世界がわかる理系の名著 (文春新書)世界がわかる理系の名著 (文春新書)感想
少しでも為にならないような、それほどつまらない本は一冊もない
読了日:3月9日 著者:鎌田浩毅
絵をかいていちんち―まど・みちお100歳の画集絵をかいていちんち―まど・みちお100歳の画集感想
描くときはもう夢中です。 きりがないからこそ、 描くんだと思いますね。
読了日:3月9日 著者:まどみちお,木原千佳
わたしのブックストアわたしのブックストア感想
読書メータの役割ってなんですかね。
読了日:3月9日 著者:北條一浩
「AV男優」という職業  セックス・サイボーグたちの真実「AV男優」という職業 セックス・サイボーグたちの真実感想
わずか70人しかいない。
読了日:3月9日 著者:水野スミレ
面白い本 (岩波新書)面白い本 (岩波新書)感想
紹介する本だけのデータが欲しい…。
読了日:3月9日 著者:成毛眞
数とは何かそして何であるべきか (ちくま学芸文庫)数とは何かそして何であるべきか (ちくま学芸文庫)感想
結局何なの?
読了日:3月9日 著者:リヒャルト・デデキント
世界ナンバー2列伝―史上最強・補佐役・宰相・顧問・右腕・番頭・黒幕・参謀世界ナンバー2列伝―史上最強・補佐役・宰相・顧問・右腕・番頭・黒幕・参謀感想
私はけっして否定しません。反駁も一切しません。ただ、ときどき忘れるだけです。
読了日:3月9日 著者:山田昌弘
憲法とは国家権力への国民からの命令である憲法とは国家権力への国民からの命令である感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1471.html
読了日:3月9日 著者:小室直樹
番頭の研究―ナンバー2・参謀とは違う日本型補佐役の条件番頭の研究―ナンバー2・参謀とは違う日本型補佐役の条件感想
番頭ってつらいだけじゃん…。
読了日:3月9日 著者:青野豊作
ムーミンパパとひみつ団 (ムーミン・コミックス)ムーミンパパとひみつ団 (ムーミン・コミックス)感想
エドヴァルト わかってる? まちがっても勝とうなんて気をおこしたら脳天ぶち割るからね!
読了日:3月9日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
女脳文学特講―芙美子・翠・晶子・らいてう・野枝・弥生子・みすゞ女脳文学特講―芙美子・翠・晶子・らいてう・野枝・弥生子・みすゞ感想
学校へゆくみち、ながいから、 いつもお話、かんがへる。
読了日:3月9日 著者:山下聖美
人形レストラン (怪談レストラン)人形レストラン (怪談レストラン)感想
そうか、お百度まいりをしているんだ
読了日:3月9日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
生まれ変わりレストラン (怪談レストラン)生まれ変わりレストラン (怪談レストラン)感想
世にもふしぎなこと。なにかわけがあるにちがいない。
読了日:3月9日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方感想
人目を気にせず、人生を自分で計画し、自由であること
読了日:3月8日 著者:滝川クリステル
悪女の恋愛メソッド  媚びずに、クールに、特別なオンナ悪女の恋愛メソッド 媚びずに、クールに、特別なオンナ感想
悪女:人間心理を利用して意図的に相手を動かしてしまう女性
読了日:3月8日 著者:藤田尚弓
まいごの火星人 (ムーミン・コミックス)まいごの火星人 (ムーミン・コミックス)感想
プラスチックとスピードの時代に変わらぬものはいきつけのお店だけ…
読了日:3月7日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
彼女が3ヵ月で結婚できた理由 ―34歳・会社員・彼氏いない歴8年彼女が3ヵ月で結婚できた理由 ―34歳・会社員・彼氏いない歴8年感想
木戸に立ちかけせし衣食住
読了日:3月7日 著者:山田一代
「男のうつ」―治らなくても働ける!   ――復職マニュアル「男のうつ」―治らなくても働ける! ――復職マニュアル感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1467.html
読了日:3月6日 著者:石蔵文信
正しいブスのほめ方正しいブスのほめ方感想
どこか外国の血、入ってる?
読了日:3月6日 著者:トキオ・ナレッジ
一生モノの英語勉強法――「理系的」学習システムのすすめ(祥伝社新書312)一生モノの英語勉強法――「理系的」学習システムのすすめ(祥伝社新書312)感想
それほど間違ったやり方をしているわけではないようです。
読了日:3月6日 著者:鎌田浩毅,吉田明宏
メンタリズム 恋愛の絶対法則メンタリズム 恋愛の絶対法則感想
なんだろう…。
読了日:3月6日 著者:メンタリストDaiGo
ムーミン谷のクリスマス (ムーミン・コミックス)ムーミン谷のクリスマス (ムーミン・コミックス)感想
でもぼくはやりたいことがわからない 自由な生きかたってどうすりゃいいんだ!?
読了日:3月6日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
鬼のレストラン (怪談レストラン)鬼のレストラン (怪談レストラン)感想
ははん、この紳士は悪魔だな。悪魔は片方の足が、ヤギのひづめになっているっていうからな。
読了日:3月6日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
霊界通信レストラン (怪談レストラン)霊界通信レストラン (怪談レストラン)感想
スキップの中で、いっとういいのは、香山くんだね、あの子には男の色気があるよ
読了日:3月6日 著者:
魔の森レストラン (怪談レストラン)魔の森レストラン (怪談レストラン)感想
コノワニムカッテ、ダイシンジン、コラシンジン、ワガミニゲンジクレタマエヤ、ナムウンケイアラビソワカ
読了日:3月6日 著者:
死神レストラン (怪談レストラン)死神レストラン (怪談レストラン)感想
アチャラカモクレン カンキョウチョウ テケレッツの パアだ
読了日:3月6日 著者:
白川静読本白川静読本感想
白川静氏のことを考えるとき、なぜか私は、深い洞窟の中に隠れ住んでいる恐竜に似た超古代の怪獣を思い起こすのである。
読了日:3月5日 著者:五木寛之,松岡正剛,宮城谷昌光,立花隆,内田樹,町田康,押井守
あの子の考えることは変 (講談社文庫)あの子の考えることは変 (講談社文庫)感想
あの子ってどちらが基準でしょうか…。
読了日:3月5日 著者:本谷有希子
なぜ人はジュンク堂書店に集まるのか―変わった本屋の元大番頭かく語りきなぜ人はジュンク堂書店に集まるのか―変わった本屋の元大番頭かく語りき感想
工藤淳→淳工藤→ジュンク堂
読了日:3月5日 著者:渡辺満
対論集 発火点対論集 発火点感想
他人に同調を強いる力がカリスマなんですね。知識にも暴力性があるというのはよくわかる。
読了日:3月4日 著者:桐野夏生
最強の中国占星法 紫微斗数とは何か (PHP新書)最強の中国占星法 紫微斗数とは何か (PHP新書)感想
やり方もよくわからないし、何がわかるのかもわからなかった。
読了日:3月4日 著者:東海林秀樹
なぜ大企業が突然つぶれるのか 生き残るための「複雑系思考法」 (PHPビジネス新書)なぜ大企業が突然つぶれるのか 生き残るための「複雑系思考法」 (PHPビジネス新書)感想
トップに哲学がないからだ!
読了日:3月4日 著者:夏野剛
人生の意味とは何か (フィギュール彩)人生の意味とは何か (フィギュール彩)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1463.html
読了日:3月4日 著者:テリーイーグルトン
恋するムーミン (ムーミン・コミックス)恋するムーミン (ムーミン・コミックス)感想
どうして… 本のヒロインって いつもすてきなのかなあ 自分がつきあってる相手よりもね…
読了日:3月4日 著者:トーベヤンソン,ラルスヤンソン,ToveJansson,LarsJansson,冨原眞弓
男と女の居酒屋作法男と女の居酒屋作法感想
作法ではなく、お店の紹介でした。
読了日:3月4日 著者:太田和彦
スルーする技術 (宝島社新書)スルーする技術 (宝島社新書)感想
ま、いっか
読了日:3月4日 著者:トキオ・ナレッジ
やんちゃな時代やんちゃな時代感想
今や、新刊書を買ってくれるのは、いわゆる「本オタク」の人か、「話題だからと買ってみて、読まない人」なんだそうな。
読了日:3月3日 著者:林真理子
情緒と創造情緒と創造感想
自分はこのごろ、午前中の捜索活動が午後の休息のときの肉体に悦びをあたえるのを例としている。自分は、芸術はここまでこなければうそではないかと思う。
読了日:3月3日 著者:岡潔
トリビアの泉~へぇの本~ (9)トリビアの泉~へぇの本~ (9)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月3日 著者:フジテレビトリビア普及委員会
数とは何か?―1、2、3から無限まで、数を考える13章 (BERET SCIENCE)数とは何か?―1、2、3から無限まで、数を考える13章 (BERET SCIENCE)感想
割り算の意味には2つあるらしいけど、2つめ書いてなくね?
読了日:3月3日 著者:小林道正
おまじないレストラン (怪談レストラン)おまじないレストラン (怪談レストラン)感想
たちわかれ いなばの山の 峰におふる 松としきかば 今かえりこむ
読了日:3月3日 著者:
ああ、恥ずかし (新潮文庫)ああ、恥ずかし (新潮文庫)感想
サーカスな、泣くらしいよ。ホンマ
読了日:3月2日 著者:阿川佐和子
トリビアの泉〈第3巻〉―へぇの本トリビアの泉〈第3巻〉―へぇの本感想
へぇへぇへぇ
読了日:3月2日 著者:
ジェームズ・ボンド 「本物の男」25の金言 (講談社+α新書)ジェームズ・ボンド 「本物の男」25の金言 (講談社+α新書)感想
神々が打ち滅ぼさんとしたまいしもの、まず退屈なり
読了日:3月2日 著者:田窪寿保
世界のモザイク世界のモザイク感想
モザイクとは、石、ガラス、金属、タイル、貝殻等の細片を隙間なく敷き並べて、建築の床面や壁面等を装飾する美術技法です。
読了日:3月2日 著者:
よくわかる 国旗と国名由来図典よくわかる 国旗と国名由来図典感想
大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国
読了日:3月2日 著者:辻原康夫
読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1456.html
読了日:3月2日 著者:佐藤優
対話でわかる 痛快明解 経済学史対話でわかる 痛快明解 経済学史感想
対話じゃなければよくわかったのに…。
読了日:3月2日 著者:松尾匡
ダイオウイカ、奇跡の遭遇ダイオウイカ、奇跡の遭遇感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1455.html
読了日:3月1日 著者:窪寺恒己
幽霊屋敷レストラン (怪談レストラン)幽霊屋敷レストラン (怪談レストラン)感想
なるほど。昼間ならこわくないってわけだ。わかった。
読了日:3月1日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
人食い花レストラン (怪談レストラン)人食い花レストラン (怪談レストラン)感想
だめ、だめ。おまえがたましいをささげたのは、このおれさまだろう
読了日:3月1日 著者:
春宵十話 随筆集/数学者が綴る人生1 (光文社文庫)春宵十話 随筆集/数学者が綴る人生1 (光文社文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1454.html
読了日:3月1日 著者:岡潔
トリビアの泉―へぇの本 (5)トリビアの泉―へぇの本 (5)感想
へぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:
トリビアの泉〈第15巻〉―へぇの本トリビアの泉〈第15巻〉―へぇの本感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:フジテレビトリビア普及委員会
トリビアの泉~へぇの本~(11)トリビアの泉~へぇの本~(11)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:
トリビアの泉~へぇの本~(14)トリビアの泉~へぇの本~(14)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:
トリビアの泉~へぇの本~(13)トリビアの泉~へぇの本~(13)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:フジテレビトリビア普及委員会
トリビアの泉~へぇの本~(7)トリビアの泉~へぇの本~(7)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:フジテレビトリビア普及委員会
トリビアの泉~へぇの本~(8)トリビアの泉~へぇの本~(8)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:
トリビアの泉~へぇの本~(10)トリビアの泉~へぇの本~(10)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:3月1日 著者:フジテレビトリビア普及委員会
トリビアの泉―へぇの本 (6)トリビアの泉―へぇの本 (6)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:2月28日 著者:
トリビアの泉~へぇの本~(12)トリビアの泉~へぇの本~(12)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:2月28日 著者:
トリビアの泉〈第16巻〉―へぇの本トリビアの泉〈第16巻〉―へぇの本感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:2月28日 著者:フジテレビトリビア普及委員会
トリビアの泉~へぇの本~(19)トリビアの泉~へぇの本~(19)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:2月28日 著者:
トリビアの泉~へぇの本~(17)トリビアの泉~へぇの本~(17)感想
へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ
読了日:2月28日 著者:
火の玉レストラン (怪談レストラン)火の玉レストラン (怪談レストラン)感想
ホタルは、死んだ人のたましいなんです。
読了日:2月28日 著者:
お化け屋敷レストラン (怪談レストラン)お化け屋敷レストラン (怪談レストラン)感想
おもしろいかどうか、わかりませんけどね。
読了日:2月28日 著者:
謎のメールレストラン (怪談レストラン)謎のメールレストラン (怪談レストラン)感想
「無色ですか?」「いえ、会社員です」
読了日:2月28日 著者:
虫の知らせレストラン (怪談レストラン)虫の知らせレストラン (怪談レストラン)感想
おらのおっかあは、カラスと大の仲よしだった。
読了日:2月28日 著者:
永遠の0 (講談社文庫)永遠の0 (講談社文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1451.html
読了日:2月27日 著者:百田尚樹
丑三つ時レストラン (怪談レストラン)丑三つ時レストラン (怪談レストラン)感想
丑三つ時の呪いの人形打ちは、他人にみられたら、呪いをかけたものが死ぬ。
読了日:2月27日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
ぶきみな音レストラン (怪談レストラン)ぶきみな音レストラン (怪談レストラン)感想
いやだねえ、まるでここは奈落だよ
読了日:2月27日 著者:
紫ババアレストラン (怪談レストラン)紫ババアレストラン (怪談レストラン)感想
紫ババアの存在を、世の中にしめすためなんだよ。うひひ
読了日:2月27日 著者:
墓場レストラン (怪談レストラン)墓場レストラン (怪談レストラン)感想
フリートホーフ・レストラン
読了日:2月27日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
秘密のとびらレストラン (怪談レストラン)秘密のとびらレストラン (怪談レストラン)感想
こんな熱湯でも、無心になれば、あついことはなかろうぞ
読了日:2月27日 著者:
妖怪レストラン (怪談レストラン)妖怪レストラン (怪談レストラン)感想
どうしよう。わたし二十一秒なの
読了日:2月26日 著者:
幽体離脱レストラン (怪談レストラン)幽体離脱レストラン (怪談レストラン)感想
ああ、たましいには、はやくとべるつばさがあるからね
読了日:2月26日 著者:
オトーさんという男オトーさんという男感想
またな
読了日:2月26日 著者:益田ミリ
トリビアの泉―へぇの本 (4)トリビアの泉―へぇの本 (4)感想
へぇへぇへぇへぇ
読了日:2月26日 著者:
トリビアの泉~へぇの本~(2)トリビアの泉~へぇの本~(2)感想
へぇへぇ
読了日:2月26日 著者:
AB型自分の説明書AB型自分の説明書感想
いったん読み始めたら全巻一気に読んじゃいたい。
読了日:2月26日 著者:JamaisJamais
トリビアの泉~へぇの本~(1)トリビアの泉~へぇの本~(1)感想
へぇ
読了日:2月26日 著者:
ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1449.html
読了日:2月26日 著者:立花隆
立花隆の書棚立花隆の書棚感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1449.html
読了日:2月26日 著者:立花隆
鏡のうらがわレストラン (怪談レストラン)鏡のうらがわレストラン (怪談レストラン)感想
あの子、これでもう、もどってこれないね
読了日:2月26日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
どうして、他人とうまくやれないの?―アスペルガー・タイプの人間関係・仕事・生活術どうして、他人とうまくやれないの?―アスペルガー・タイプの人間関係・仕事・生活術感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1447.html
読了日:2月25日 著者:司馬理英子
のび太・ジャイアン症候群―ADHD(注意欠陥・他動性障害)のび太・ジャイアン症候群―ADHD(注意欠陥・他動性障害)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1447.html
読了日:2月25日 著者:司馬理英子
iPS細胞はいつ患者に届くのか――再生医療のフロンティア (岩波科学ライブラリー)iPS細胞はいつ患者に届くのか――再生医療のフロンティア (岩波科学ライブラリー)感想
That's one small step for man, one giant leap for mankind.
読了日:2月25日 著者:塚崎朝子
適当日記適当日記感想
本書の内容には、9割の嘘が含まれている可能性があります。
読了日:2月25日 著者:高田純次
ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ感想
Q…「かくさしゃかい」についてどう思いますか? A…よくないと思います。ドアラはいちばん下のほうにいますし。
読了日:2月25日 著者:ドアラ
B型自分の説明書B型自分の説明書感想
誰も読まないような「不思議な本」を一冊は持ってる。
読了日:2月25日 著者:JamaisJamais
A型自分の説明書A型自分の説明書感想
自己啓発の本が好き。
読了日:2月25日 著者:JamaisJamais
O型自分の説明書O型自分の説明書感想
読書は好きな作家にとことんハマる。
読了日:2月25日 著者:JamaisJamais
研修・セミナー講師を頼まれたら読む本 (DO BOOKS)研修・セミナー講師を頼まれたら読む本 (DO BOOKS)感想
Where there is a will, there is a way
読了日:2月25日 著者:松本幸夫
昆虫顔面図鑑 日本編昆虫顔面図鑑 日本編感想
オオスズメバチ素敵すぎる!
読了日:2月25日 著者:海野和男
昆虫顔面図鑑 世界編昆虫顔面図鑑 世界編感想
ヘビトンボ素敵すぎる!
読了日:2月25日 著者:海野和男
数とは何か そしてまた何であったか数とは何か そしてまた何であったか感想
重ねて言うが、数学は幻影である。
読了日:2月24日 著者:足立恒雄
呪いのレストラン (怪談レストラン)呪いのレストラン (怪談レストラン)感想
なすびの色は?
読了日:2月24日 著者:
魔女のレストラン (怪談レストラン)魔女のレストラン (怪談レストラン)感想
となりのばあさんは、すぐに火あぶりになりました。
読了日:2月24日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
ケイタイ電話レストラン (怪談レストラン)ケイタイ電話レストラン (怪談レストラン)感想
アッタッキ!ノンカピーシェ!
読了日:2月24日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
金しばりレストラン (怪談レストラン)金しばりレストラン (怪談レストラン)感想
タダイマオヨビダシヲシテオリマス。コノママオマチクダサイ
読了日:2月24日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
幽霊列車レストラン (怪談レストラン)幽霊列車レストラン (怪談レストラン)感想
そうかもしれない、悪魔はヤギの足をしているっていうからな
読了日:2月24日 著者:
化け猫レストラン (怪談レストラン)化け猫レストラン (怪談レストラン)感想
重さが4キロをこえると化けるようになる
読了日:2月24日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
この人はなぜ自分の話ばかりするのか―こっそり他人の正体を読む法則 (ヴィレッジブックス)この人はなぜ自分の話ばかりするのか―こっそり他人の正体を読む法則 (ヴィレッジブックス)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1446.html
読了日:2月24日 著者:ジョーエレンディミトリアス
魔界レストラン (怪談レストラン)魔界レストラン (怪談レストラン)感想
わたしたちのすむこの世は、とてつもなく大きな魚の上にのっかっている。
読了日:2月24日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
がい骨レストラン (怪談レストラン)がい骨レストラン (怪談レストラン)感想
だって世の中に、本ほどすてきなものはないからです。
読了日:2月24日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
物理定数とは何か―自然を支配する普遍数のふしぎ (ブルーバックス)物理定数とは何か―自然を支配する普遍数のふしぎ (ブルーバックス)感想
われわれは大気という成分の大洋の底に沈んで生きている
読了日:2月24日 著者:西條敏美
春の草 (日経ビジネス人文庫)春の草 (日経ビジネス人文庫)感想
すべて大事なのは熱中することであって、上達することではありません。
読了日:2月22日 著者:岡潔
ミムラの絵本散歩ミムラの絵本散歩感想
からだをまるめて、屋根の上の雨の音に、じっと耳をすますのもいいものよ。たのしくすごすって、ほんとにわけのないことよ
読了日:2月22日 著者:ミムラ
ダンゴムシの本 まるまる一冊だんごむしガイド~探し方、飼い方、生態までダンゴムシの本 まるまる一冊だんごむしガイド~探し方、飼い方、生態まで感想
そして、ダンゴムシを見つけたら手に捕ってみてはいかがでしょうか?きっと病みつきになりますから。
読了日:2月22日 著者:奥山風太郎,みのじ
人間の建設 (新潮文庫)人間の建設 (新潮文庫)感想
人は極端になにかをやれば、必ず好きになるという性質をもっています。
読了日:2月22日 著者:小林秀雄,岡潔
地獄レストラン (怪談レストラン)地獄レストラン (怪談レストラン)感想
まったく!女は悪魔より利口だっていうけど、ほんとだよ!
読了日:2月22日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
児玉清の「あの作家に会いたい」児玉清の「あの作家に会いたい」感想
端倪すべからざる
読了日:2月22日 著者:児玉清
うらめしやレストラン (怪談レストラン)うらめしやレストラン (怪談レストラン)感想
裏メシ屋なのにレストランなのです。
読了日:2月21日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
あの世レストラン (怪談レストラン)あの世レストラン (怪談レストラン)感想
ハギ、ススキ、キキョウ、オミエナシ、リンドウ、ナデシコ、さきみだれておりますでしょう。
読了日:2月21日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
七不思議レストラン (怪談レストラン)七不思議レストラン (怪談レストラン)感想
ここの名物をたべたかね、六本足の子牛と三本足のにわとりよ
読了日:2月21日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
闇のレストラン (怪談レストラン)闇のレストラン (怪談レストラン)感想
にわとりなのに、足にはひづめがありました。悪魔です!
読了日:2月21日 著者:
亡霊レストラン (怪談レストラン)亡霊レストラン (怪談レストラン)感想
だけど、アメリカ人には、オハライきかないらしいよ。
読了日:2月21日 著者:
百物語レストラン (怪談レストラン)百物語レストラン (怪談レストラン)感想
10個しか話がなかったからお化けが出てきませんでした…。
読了日:2月21日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
孤独の愉しみ方―森の生活者ソローの叡智 (智恵の贈り物)孤独の愉しみ方―森の生活者ソローの叡智 (智恵の贈り物)感想
予定通りに進まないかもしれない。でも正しい目標があればいい。
読了日:2月21日 著者:ヘンリー・ディヴィッドソロー
寝る前につぶやくだけで、心がスーッとする本寝る前につぶやくだけで、心がスーッとする本感想
吠えてなさい 私は前に進みます
読了日:2月21日 著者:益田ミリ
昨日うまれた切ない恋は (ダ・ヴィンチ・ブックス)昨日うまれた切ない恋は (ダ・ヴィンチ・ブックス)感想
キミのこと忘れるわたしを覚えてて
読了日:2月20日 著者:益田ミリ
占いレストラン (怪談レストラン)占いレストラン (怪談レストラン)感想
エビガニのことをイタリア語では、ガンベロというのでしたね。
読了日:2月20日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
もののけレストラン (怪談レストラン (23))もののけレストラン (怪談レストラン (23))感想
わたしはロクジョウノミヤスドコロ、生きながらオンリョウとなったおんな
読了日:2月20日 著者:
悪夢のレストラン (怪談レストラン)悪夢のレストラン (怪談レストラン)感想
ぞうのような鼻をしています。からだは、くまのようです。しっぽは牛で、足はとらのような……。
読了日:2月20日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
ことばを豊かにする教育 (シリーズ・教育をひらく)ことばを豊かにする教育 (シリーズ・教育をひらく)感想
アイ ワズ トールド トウ メイク マイ スピーチ ショート
読了日:2月20日 著者:鶴見俊輔,森毅
「来ちゃった」「来ちゃった」感想
これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関
読了日:2月20日 著者:酒井順子
たたりじゃレストラン (怪談レストラン)たたりじゃレストラン (怪談レストラン)感想
どくろよ どくろ 今夜はおれのパーティーさ どうだい おまえも招待するぜ
読了日:2月20日 著者:松谷みよ子,怪談レストラン編集委員会
うちの職場は隠れブラックかもうちの職場は隠れブラックかも感想
儲かっているホワイト企業を紹介してほしい。
読了日:2月20日 著者:松沢直樹
おかしいことを「おかしい」と言えない日本という社会へおかしいことを「おかしい」と言えない日本という社会へ感想
これが日本だ!
読了日:2月19日 著者:フィフィ
常識を疑うことから始めよう (Sanctuary books)常識を疑うことから始めよう (Sanctuary books)感想
森毅じゃない、岡潔だ!
読了日:2月19日 著者:ひすいこたろう,石井しおり
知識ゼロからのフィンランド教育知識ゼロからのフィンランド教育感想
どんな大人がいるのか気になる。
読了日:2月19日 著者:藤田りか子
女湯のできごと (知恵の森文庫)女湯のできごと (知恵の森文庫)感想
喫茶店、飛行機、学校の教室などでは好まれるのに、会社では嫌われているものはなんでしょう?
読了日:2月19日 著者:益田ミリ
言葉を育てる―米原万里対談集 (ちくま文庫)言葉を育てる―米原万里対談集 (ちくま文庫)感想
僕なんか自分の人生を振り返って何があったというと、本しかない。ただ面白がっているのが一番好きなんですよ。
読了日:2月19日 著者:米原万里
オツな日本語オツな日本語感想
知るものは言わず、言うものは知らず
読了日:2月19日 著者:金田一秀穂
藤田嗣治 本のしごと (集英社新書<ヴィジュアル版>)藤田嗣治 本のしごと (集英社新書<ヴィジュアル版>)感想
愛書家の真の宝は文学的価値のほかに美しさと珍しさを兼ね具えるような書物であろう
読了日:2月19日 著者:林洋子
たいくつの美学たいくつの美学感想
人生だってゲームじゃないか
読了日:2月19日 著者:森毅
フィンランド・イギリス・アメリカ教育の成功の秘密―現場教師が見つけた学校再生の決め手フィンランド・イギリス・アメリカ教育の成功の秘密―現場教師が見つけた学校再生の決め手感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1440.html
読了日:2月18日 著者:加藤十八
格差をなくせば子どもの学力は伸びる―驚きのフィンランド教育格差をなくせば子どもの学力は伸びる―驚きのフィンランド教育感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1440.html
読了日:2月18日 著者:福田誠治
競争やめたら学力世界一―フィンランド教育の成功 (朝日選書)競争やめたら学力世界一―フィンランド教育の成功 (朝日選書)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1440.html
読了日:2月18日 著者:福田誠治
みんなぼうしをかぶってたみんなぼうしをかぶってた感想
ホフマンほど、頭のいいやつは いない
読了日:2月17日 著者:ウィリアムスタイグ
お店のバイトはなぜ1週間で辞めるのか?お店のバイトはなぜ1週間で辞めるのか?感想
理解されず、放置され、孤立し、退職する。
読了日:2月17日 著者:加藤雅彦,工藤昌幸,黒部得善,須藤治久
トニー流 幸せを栽培する方法 (ソフトバンク文庫 ラ 4-1)トニー流 幸せを栽培する方法 (ソフトバンク文庫 ラ 4-1)感想
できる人はやりたくないと言う。したい人はできないと言う。やり方がわかる人はやらないと言う。ものごとをやるのは、結局やり方がわからない人になるのだ。このように、世の中が悪い方向に向かってしまう。
読了日:2月17日 著者:トニー・ラズロ
結婚しなくていいですか。―すーちゃんの明日結婚しなくていいですか。―すーちゃんの明日感想
でも、球根が違うから同じ花なんか咲かせられないじゃーん。
読了日:2月17日 著者:益田ミリ
わたしの失敗〈2〉 (文春文庫)わたしの失敗〈2〉 (文春文庫)感想
読んだ気がする…。
読了日:2月17日 著者:
負けるのは美しく (集英社文庫)負けるのは美しく (集英社文庫)感想
役者殺すにゃ刃物はいらぬ、ただめちゃくちゃに褒めりゃいい
読了日:2月17日 著者:児玉清
身体知-身体が教えてくれること (木星叢書)身体知-身体が教えてくれること (木星叢書)感想
一つの精神がその外部にある別の精神と触れ合うために用いることのできるただ一つの手段、それは知である。
読了日:2月16日 著者:内田樹,三砂ちづる
森センセイは本日休講―学校サボッてほんにゃら談戯 (ベストセラーシリーズ・ワニの本)森センセイは本日休講―学校サボッてほんにゃら談戯 (ベストセラーシリーズ・ワニの本)感想
社会より社交
読了日:2月16日 著者:森毅
奈良美智 美術手帖全記事1991-2013 (BT BOOKS)奈良美智 美術手帖全記事1991-2013 (BT BOOKS)感想
世間がいう「アート」という観念は、自分のなかではまったく無視していいようなものだと思っている。
読了日:2月16日 著者:奈良美智
たったひとつの贈りもの―わたしの切り絵のつくりかたたったひとつの贈りもの―わたしの切り絵のつくりかた感想
人間の老いは背中に出る。意思は目尻にでる。そして、教養は声に出る
読了日:2月16日 著者:児玉清
こころ (考える絵本)こころ (考える絵本)感想
なんだろう、この偽善…。
読了日:2月16日 著者:香山リカ
寝ても覚めても本の虫 (新潮文庫)寝ても覚めても本の虫 (新潮文庫)感想
他人のしていることについて、その人を愛したり憎んだりしないかぎり、あまり興味を持たない。興味を持たなければ、わざわざ他人について知識を求めようともしない。だが、愛したり憎んだりするかぎり、われわれが他人について得る情報は、間違っていることが多い。
読了日:2月16日 著者:児玉清
ぬるい毒ぬるい毒感想
私は二十四歳になった。
読了日:2月16日 著者:本谷有希子
アルビノを生きるアルビノを生きる感想
アルビノ:1-2万人に1人の割合で現れる遺伝性の疾患
読了日:2月16日 著者:川名紀美
みんなが忘れてしまった大事な話―マイナスが実はプラスなんだという発想 (ベストセラーシリーズ・ワニの本)みんなが忘れてしまった大事な話―マイナスが実はプラスなんだという発想 (ベストセラーシリーズ・ワニの本)感想
目的を定めると、世界が区切られる。
読了日:2月16日 著者:森毅
言えないコトバ言えないコトバ感想
元気だけが取り柄です。
読了日:2月16日 著者:益田ミリ
47都道府県女ひとりで行ってみよう (幻冬舎文庫)47都道府県女ひとりで行ってみよう (幻冬舎文庫)感想
頭がいい生き物が、水の中で、普通にすいすい泳いで生きている。大変、不思議だ。神秘に満ちている。だから怖くなる。
読了日:2月16日 著者:益田ミリ
かみにえともじかみにえともじ感想
もしかして桜の下なら少し社会のルールからはみ出しても許される、という気持ちがみんなに伝染するのかもしれない。
読了日:2月16日 著者:本谷有希子
横尾忠則―画境の本懐 (道の手帖)横尾忠則―画境の本懐 (道の手帖)感想
最近頻繁にこのヒトの名前を見てる気がして。
読了日:2月15日 著者:
殺人レストラン (怪談レストラン)殺人レストラン (怪談レストラン)感想
今日は日曜日、もう十日連続の「日曜日」だよ。
読了日:2月15日 著者:
終わりの感覚 (新潮クレスト・ブックス)終わりの感覚 (新潮クレスト・ブックス)感想
歴史とは、不完全な記憶が文書の不備と出会うところに生まれる確信である
読了日:2月14日 著者:ジュリアンバーンズ
逆立ち日本論 (新潮選書)逆立ち日本論 (新潮選書)感想
随所に主と作れば、立処皆真なり
読了日:2月13日 著者:養老孟司,内田樹
裏切りの流儀ーあらゆることはバランスで成り立っている裏切りの流儀ーあらゆることはバランスで成り立っている感想
年をとったら説教を減らしていくと、おもしろいかもしれないよ
読了日:2月13日 著者:高田純次,茂木健一郎
わたしの失敗 II (産経新聞社の本)わたしの失敗 II (産経新聞社の本)感想
兄貴は頭が悪いから東大へ行った。
読了日:2月13日 著者:産経新聞文化部
100人の森博嗣 100 MORI Hiroshies (ダ・ヴィンチ・ブックス)100人の森博嗣 100 MORI Hiroshies (ダ・ヴィンチ・ブックス)感想
もっと遠くを見ないといけないと思います。
読了日:2月12日 著者:森博嗣
人生の言い訳人生の言い訳感想
俺もお前も、同じ日本株式会社の社員だよな
読了日:2月11日 著者:高田純次
秘密主義秘密主義感想
もしかして、最後まで読んじゃったの?
読了日:2月11日 著者:高田純次
高田純次 男の美学高田純次 男の美学感想
だいたい考えてみりゃ、僕自身には美学もなんもないんだよね。ほとんどね。
読了日:2月11日 著者:高田純次
適当論 [ソフトバンク新書]適当論 [ソフトバンク新書]感想
何かの勘違いだと思うんだよねえ。どういう風に見えているのか分からないけど、俺だってつらいこといっぱいあるんだから
読了日:2月11日 著者:高田純次
適当川柳適当川柳感想
こんにちわ いつも素敵で ごめんなさい
読了日:2月11日 著者:高田純次
適当教典 (河出文庫)適当教典 (河出文庫)感想
高田、どうすればいい?
読了日:2月11日 著者:高田純次
ちくま評論選―高校生のための現代思想エッセンスちくま評論選―高校生のための現代思想エッセンス感想
好奇心は誰にもありますが、注意深い目がそれを純化するのです。
読了日:2月10日 著者:
すばらしき愚民社会 (新潮文庫)すばらしき愚民社会 (新潮文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1426.html
読了日:2月9日 著者:小谷野敦
顔の文化誌 (講談社学術文庫)顔の文化誌 (講談社学術文庫)感想
いろいろまとめてあったっぽいけど、何を考えているのかよくわからなかった。
読了日:2月9日 著者:村澤博人
街場の中国論街場の中国論感想
動物は次のように分類される。(a)皇帝の所有に属するもの(b)芳香のするもの(c)家畜(d)乳を出す豚(e)人魚(f)架空のもの(g)放し飼いの犬(h)この分類そのものに含まれているもの(i)狂人のように暴れるもの(j)数えることのできぬもの(k)ラクダの毛でできた細筆で描かれるもの(l)その他(m)たったいま壷を割ったもの(n)遠くから見ると蠅に似ているもの
読了日:2月9日 著者:内田樹
週末、森で週末、森で感想
どうせ咲くならあたしは見られたいわよ
読了日:2月9日 著者:益田ミリ
最初の、ひとくち (幻冬舎文庫)最初の、ひとくち (幻冬舎文庫)感想
最初にナイフを入れるときでした
読了日:2月9日 著者:益田ミリ
アンナの土星 (ダ・ヴィンチブックス)アンナの土星 (ダ・ヴィンチブックス)感想
スイセイガトウホウサイダイリカクナノデ
読了日:2月8日 著者:益田ミリ
青春、手遅れ青春、手遅れ感想
ああ、甘えられる人生よ
読了日:2月8日 著者:益田ミリ
ほしいものはなんですか?ほしいものはなんですか?感想
すべてに答えようとがんばるとどうなるかわかるか 見失うんだよ 自分を
読了日:2月8日 著者:益田ミリ
群像 2014年 02月号 [雑誌]群像 2014年 02月号 [雑誌]感想
藁の夫(本谷有希子)…流石変愛です。本谷さん流石です。というか怖いです。なんだろうなー。ゾクゾクする。
読了日:2月8日 著者:
数学受験術指南 (中公文庫)数学受験術指南 (中公文庫)感想
数学というのは、わからんうちはひどく難しいのに、わかってしまうとひどく易しい
読了日:2月8日 著者:森毅
どうしちゃったの? ねずみくん (ねずみくんの絵本)どうしちゃったの? ねずみくん (ねずみくんの絵本)感想
わー ねずみちゃんだ! どこに いっていたの?
読了日:2月8日 著者:
指数・対数のはなし―異世界数学への旅案内指数・対数のはなし―異世界数学への旅案内感想
数学でなにを学ぶか、(中略)数学の世界を知ることとしか言いようがない。そうした世界があるから、そこを知ってみよう、というだけのことである。
読了日:2月7日 著者:森毅
音楽の聴き方―聴く型と趣味を語る言葉 (中公新書)音楽の聴き方―聴く型と趣味を語る言葉 (中公新書)感想
とにかく聴いて、勉強して…。
読了日:2月7日 著者:岡田暁生
パン語辞典: パンにまつわることばをイラストと豆知識でおいしく読み解くパン語辞典: パンにまつわることばをイラストと豆知識でおいしく読み解く感想
お前とならばパンとたまねぎ
読了日:2月7日 著者:ぱんとたまねぎ
日本の医療 この人が動かす 「海堂ラボ」vol.2 (PHP新書)日本の医療 この人が動かす 「海堂ラボ」vol.2 (PHP新書)感想
面白いことに、じつは自然界は、構造によって機能をつくり上げる面があるんです。
読了日:2月7日 著者:海堂尊
コリドラス・テイルズコリドラス・テイルズ感想
いまどき、虎の毛皮でできているショートパンツなんて悪趣味以外のなにものでもない。
読了日:2月7日 著者:斉藤洋
増補版 誤植読本 (ちくま文庫)増補版 誤植読本 (ちくま文庫)感想
校正が行われず恥を掻いた!勝手に書き換えやがって!作家って文句ばっかです。
読了日:2月6日 著者:高橋輝次
雲のかたち立体的観察図鑑雲のかたち立体的観察図鑑感想
飛行機の羽が邪魔。
読了日:2月6日 著者:村井昭夫
『このミステリーがすごい!』大賞作家書き下ろしオール・ミステリー (別冊宝島) (別冊宝島 1749 カルチャー&スポーツ)『このミステリーがすごい!』大賞作家書き下ろしオール・ミステリー (別冊宝島) (別冊宝島 1749 カルチャー&スポーツ)感想
なんで借りたんだろう?
読了日:2月6日 著者:海堂尊,綾辻行人,藤田宜永,中山七里,柚月裕子,七尾与史
大人は愉しい (ちくま文庫)大人は愉しい (ちくま文庫)感想
「ね、ビールどっちがいい? アサヒ? キリン?」「キリンしかねーだろ」
読了日:2月6日 著者:内田樹,鈴木晶
ぼくはいくじなしと、ここに宣言するぼくはいくじなしと、ここに宣言する感想
共同体の文化にとけこもうとするのが協調性だが、異文化とつき合うのが社交性である。異性とか、異国人とか、異世代とか、自分の仲間でない相手とつき合う社交術は、得意なほうだ。
読了日:2月6日 著者:森毅
時間とは何か時間とは何か感想
タイムマシンが完成しました! まずこのペダルを光より早くこいでください!
読了日:2月6日 著者:池内了
心がほどける小さな旅心がほどける小さな旅感想
世の中にはイルカが好きな人がたくさんいるんだなぁと思う。
読了日:2月6日 著者:益田ミリ
思考力思考力感想
知識がないのにどうやって考えるのかが未だにわかりません。知識を繋げるのではなくどうやって新しいものを生み出すのでしょうか。
読了日:2月5日 著者:外山滋比古
「失敗学」事件簿 あの失敗から何を学ぶか (小学館文庫)「失敗学」事件簿 あの失敗から何を学ぶか (小学館文庫)感想
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読了日:2月5日 著者:畑村洋太郎畑村洋太郎
日本列島プチ改造論日本列島プチ改造論感想
批評を書くことが、神になるもっとも簡単な方法だからでしょう。(中略)クリエイターが丹精こめて作った砂の城をレビュアーは、こんなもんクズだ、と一瞬にしてぶち壊すことが出来る快感!神様は一度やったらやめられません。
読了日:2月5日 著者:パオロ・マッツァリーノ
続・反社会学講座 (ちくま文庫)続・反社会学講座 (ちくま文庫)感想
給仕は奉仕者であって、従者ではない。神は人間に奉仕するが、しもべではないのと同じだ。
読了日:2月5日 著者:パオロマッツァリーノ
社会学入門―人間と社会の未来 (岩波新書)社会学入門―人間と社会の未来 (岩波新書)感想
パウロさんのがおもしろい。
読了日:2月5日 著者:見田宗介
つっこみ力 (ちくま新書 645)つっこみ力 (ちくま新書 645)感想
なんでやねん!
読了日:2月5日 著者:パオロ・マッツァリーノ
15歳からの労働組合入門15歳からの労働組合入門感想
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読了日:2月5日 著者:東海林智
100歳まで自分の歯を残す4つの方法 (健康ライブラリー)100歳まで自分の歯を残す4つの方法 (健康ライブラリー)感想
歯の接触を減らし、砂糖を控え、毎日1回歯磨きし、3ヶ月に1回病院に行く。
読了日:2月3日 著者:木野孔司,齋藤博
雲の名前、空のふしぎ雲の名前、空のふしぎ感想
空は広いなー。
読了日:2月3日 著者:武田康男
子ども・大人 (考える絵本)子ども・大人 (考える絵本)感想
うーん…私は「4組の高木が好き」っていうよりも、「背の高いメガネの男」が好きなのね。
読了日:2月3日 著者:野上暁,ひこ・田中
僕の姉ちゃん僕の姉ちゃん感想
僕は、 僕の姉ちゃんを見ていると 時々、世の中すべての女子たち 一体何を見ているんだろう? って頭が混乱しそうになります 
読了日:2月3日 著者:益田ミリ
日本人の日本語知らず。日本人の日本語知らず。感想
あ!お先にいただかさせていただいてます!
読了日:2月3日 著者:清水由美
月火水木金銀土日 銀曜日になにしよう?月火水木金銀土日 銀曜日になにしよう?感想
銀曜日には屋根スキー
読了日:2月3日 著者:益田ミリ
入門旧約聖書の世界 (洋泉社MOOK)入門旧約聖書の世界 (洋泉社MOOK)感想
主はカインに言われた。「お前の弟アベルは、どこにいるのか」カインは答えた。「知りません、私は弟の番人でしょうか」
読了日:2月3日 著者:東亮太
9条どうでしょう (ちくま文庫)9条どうでしょう (ちくま文庫)感想
内田先生以外大したことない。というか内田先生と同じこと言ったら意味ないと思う。というかただのクズ。おべっか使ってる。自分の考えがない。なんのためにお金を分けてあげてるのだろう。慈悲の心でも湧いたのかなー。
読了日:2月2日 著者:内田樹,平川克美,町山智浩,小田嶋隆
反社会学講座反社会学講座感想
本書を読んで笑う人は、正常な頭脳と自由な精神の持ち主です。反対に、怒りだす人は、学力低下および判断力停止の末期症状であるおそれがあります。
読了日:2月2日 著者:パオロ・マッツァリーノ
知に働けば蔵が建つ (文春文庫)知に働けば蔵が建つ (文春文庫)感想
先生は私が秘匿してきた頭の悪さを本人の許諾を得ずに第三者の前で開示した
読了日:2月2日 著者:内田樹
NARA LIFE / ナラ・ライフ 奈良美智の日々NARA LIFE / ナラ・ライフ 奈良美智の日々感想
絵は好きだけど、文字は嫌いだな。
読了日:2月2日 著者:奈良美智
態度が悪くてすみません―内なる「他者」との出会い (角川oneテーマ21)態度が悪くてすみません―内なる「他者」との出会い (角川oneテーマ21)感想
今来むと 言ひしばかりに 長月の 有明の月を 待ち出でつるかな
読了日:2月2日 著者:内田樹
狼少年のパラドクス―ウチダ式教育再生論狼少年のパラドクス―ウチダ式教育再生論感想
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読了日:2月1日 著者:内田樹
コドモダマシ―ほろ苦教育劇場コドモダマシ―ほろ苦教育劇場感想
なんで、ねーなんでダメなの?
読了日:1月31日 著者:パオロマッツァリーノ
23分間の奇跡 (集英社文庫)23分間の奇跡 (集英社文庫)感想
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読了日:1月31日 著者:ジェームズ・クラベル
しくみが見える体の図鑑しくみが見える体の図鑑感想
まー図鑑だな。
読了日:1月31日 著者:
質量はどのように生まれるのか―素粒子物理最大のミステリーに迫る (ブルーバックス)質量はどのように生まれるのか―素粒子物理最大のミステリーに迫る (ブルーバックス)感想
宇宙のすべてを理解することは可能か? 本書の初めの方で問いかけたこの疑問に対する答えは出たのだろうか。  って書いてあるけど質量がどう生まれるかが問題じゃないの…?www
読了日:1月31日 著者:橋本省二
ニュートリノでわかる宇宙・素粒子の謎 (集英社新書)ニュートリノでわかる宇宙・素粒子の謎 (集英社新書)感想
謎であるということは分かった。
読了日:1月31日 著者:鈴木厚人
ろくろっくび (せなけいこ・おばけえほん)ろくろっくび (せなけいこ・おばけえほん)感想
こんど となりへ こしてきた、 おはなちゃんは ちょっと かわったこ。
読了日:1月30日 著者:瀬名恵子
知ってるようで知らない日本の作法知ってるようで知らない日本の作法感想
”正しい作法”っていうのはいつの時代の作法を”正しい”としたんですかね?こういうのって変化し続けるものだと思うんですけど。
読了日:1月30日 著者:森荷葉,ことば探偵団
銀行員のキミョーな世界 - なぜ行内事情を押しつけるのか? (中公新書ラクレ)銀行員のキミョーな世界 - なぜ行内事情を押しつけるのか? (中公新書ラクレ)感想
まずは自分の銀行の内部事情を明かせよ…。
読了日:1月30日 著者:津田倫男
「老人優先経済」で日本が破綻「老人優先経済」で日本が破綻感想
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読了日:1月29日 著者:山下努
ヒラメ・カレイのおもてとうら-平たい魚のウラの顔 (もっと知りたい! 海の生きものシリーズ)ヒラメ・カレイのおもてとうら-平たい魚のウラの顔 (もっと知りたい! 海の生きものシリーズ)感想
左カレイの右ヒラメ
読了日:1月29日 著者:山下洋
生き物たちのエレガントな数学 (知りたい!サイエンス 19)生き物たちのエレガントな数学 (知りたい!サイエンス 19)感想
生物がすごいのか、数学がすごいのか…。
読了日:1月29日 著者:上村文隆
エスカレーター人間──新思考の道エスカレーター人間──新思考の道感想
All work and no play makes jack a dull boy.
読了日:1月28日 著者:外山滋比古
怪盗ジバコ・ぼくのおじさん (1976年) (北杜夫全集〈9〉)怪盗ジバコ・ぼくのおじさん (1976年) (北杜夫全集〈9〉)感想
もっとも心やさしき男ここに眠る
読了日:1月28日 著者:北杜夫
知力の鍛え方―バカにならないための思考トレーニング知力の鍛え方―バカにならないための思考トレーニング感想
とりあえず、考えろ。
読了日:1月28日 著者:和田秀樹
下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1396.html
読了日:1月28日 著者:内田樹
難関大学生が書いた 頭がよくなる本の読み方・選び方難関大学生が書いた 頭がよくなる本の読み方・選び方感想
また無駄な時間を過ごしてしまった…。
読了日:1月28日 著者:PICASO(東大早慶ベストセラー出版会)
遅刻の誕生―近代日本における時間意識の形成遅刻の誕生―近代日本における時間意識の形成感想
この研究会の自己満足。引用して、それを繋げたものを本にするのはやめてほしい。三元社さんを知らないけれど実力が窺えます。
読了日:1月28日 著者:橋本毅彦,栗山茂久
進化――生命のたどる道進化――生命のたどる道感想
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読了日:1月27日 著者:カール・ジンマー
窓の向こうのガーシュウィン窓の向こうのガーシュウィン感想
久々小説、久々ダラダラ。
読了日:1月27日 著者:宮下奈都
置かれた場所で咲きなさい置かれた場所で咲きなさい感想
まず考え、次に感じ、その後に行動する
読了日:1月26日 著者:渡辺和子
しぐさの人間学しぐさの人間学感想
浅く、広く、雑誌とかに載っていれば面白いけど、本にする価値はない。
読了日:1月26日 著者:野村雅一
雪の結晶図鑑雪の結晶図鑑感想
インディアンは雪の名称を50とか知っているらしいけど、この本には121種の名称が載っている…。
読了日:1月26日 著者:菊地勝弘,梶川正弘
日本の深海 (ブルーバックス)日本の深海 (ブルーバックス)感想
資源はあるけど、民間が手を出さないから結局宝の持ち腐れ。
読了日:1月26日 著者:瀧澤美奈子
白川静さんに学ぶ漢字は怖い白川静さんに学ぶ漢字は怖い感想
道に志し、徳に拠り、仁に依り、芸に遊ぶ
読了日:1月26日 著者:小山鉄郎
近大マグロの奇跡: 完全養殖成功への32年 (新潮文庫)近大マグロの奇跡: 完全養殖成功への32年 (新潮文庫)感想
不可能を可能にするのが研究だろ
読了日:1月26日 著者:林宏樹
ザ・世のなか力: そのうち身になる読書案内ザ・世のなか力: そのうち身になる読書案内感想
最後に一覧にしてないから本を探すのが面倒…。
読了日:1月26日 著者:パオロ・マッツァリーノ
未来におきたいものは―鶴見俊輔対談集未来におきたいものは―鶴見俊輔対談集感想
大江健三郎見たことあるけど舐めてた…。読まねば。
読了日:1月26日 著者:鶴見俊輔
年収150万円で僕らは自由に生きていく (星海社新書)年収150万円で僕らは自由に生きていく (星海社新書)感想
僕らじゃなくて僕が勝手に生きているだけでしょう…。
読了日:1月26日 著者:イケダハヤト
アンモの地球生命誌アンモの地球生命誌感想
でもきっと生物ってそんなもんだ。
読了日:1月26日 著者:小川隆章
パオロ・マッツァリーノの日本史漫談パオロ・マッツァリーノの日本史漫談感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1365.html
読了日:1月25日 著者:パオロ・マッツァリーノ
怒る! 日本文化論 ~よその子供とよその大人の叱りかた (生きる技術! 叢書)怒る! 日本文化論 ~よその子供とよその大人の叱りかた (生きる技術! 叢書)感想
真面目な顔で、すぐに、具体的に!
読了日:1月24日 著者:パオロ・マッツァリーノ
BOTTLIUM ボトリウム-手のひらサイズの小さな水槽-BOTTLIUM ボトリウム-手のひらサイズの小さな水槽-感想
細かすぎて逆に無理だなー。
読了日:1月23日 著者:田畑哲生
わたしはわたし。そのままを受け止めてくれるか、さもなければ放っといて。わたしはわたし。そのままを受け止めてくれるか、さもなければ放っといて。感想
失敗とは、転ぶことではなく、そのまま起きあがらないことなのです。
読了日:1月23日 著者:
Nobody knowsNobody knows感想
しょせん宇宙のちりなのさ・・・・・
読了日:1月23日 著者:奈良美智
おこだでませんようにおこだでませんように感想
まだ しゅくだい してないの! (いもうとと あそんでやってたからや)
読了日:1月23日 著者:くすのきしげのり
裁判官の爆笑お言葉集 (幻冬舎新書)裁判官の爆笑お言葉集 (幻冬舎新書)感想
仕事が忙しいのは当たり前でしょう。そんな言い訳が通ると思っているのか。
読了日:1月23日 著者:長嶺超輝
「あいつらは自分たちとは違う」という病: 不毛な「世代論」からの脱却「あいつらは自分たちとは違う」という病: 不毛な「世代論」からの脱却感想
根拠がないのに言うな!ってことらしいけどよくわからない。
読了日:1月22日 著者:後藤和智
オレ様化する子どもたち (中公新書ラクレ)オレ様化する子どもたち (中公新書ラクレ)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1358.html
読了日:1月22日 著者:諏訪哲二
NO NUKES 2012 ぼくらの未来ガイドブックNO NUKES 2012 ぼくらの未来ガイドブック感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1357.html
読了日:1月22日 著者:
A to ZA to Z感想
集中力の途切れを気にするな。いくとき一気にいけばきっと光はさす!
読了日:1月22日 著者:奈良美智,graf
奈良美智―From the Depth of My Drawer奈良美智―From the Depth of My Drawer感想
・・・・・・なんて言ったらいいんだろう。
読了日:1月22日 著者:奈良美智
ともだちがほしかったこいぬともだちがほしかったこいぬ感想
だいじなのは さがすきもち!
読了日:1月22日 著者:奈良美智
深い深い水たまり深い深い水たまり感想
誰もが生きてきた時間の数だけ重いくつをはいている
読了日:1月22日 著者:奈良美智
深海魚ってどんな魚-驚きの形態から生態、利用―深海魚ってどんな魚-驚きの形態から生態、利用―感想
200mより深いところに生息する魚
読了日:1月22日 著者:尼岡邦夫
誰も知らない動物の見かた~動物行動学入門 図解雑学誰も知らない動物の見かた~動物行動学入門 図解雑学感想
このシリーズにしては詳しく書いてます。
読了日:1月22日 著者:今泉忠明
海に還った哺乳類 イルカのふしぎ (ブルーバックス)海に還った哺乳類 イルカのふしぎ (ブルーバックス)感想
不思議だなー。
読了日:1月22日 著者:村山司
深海生物―奇妙で楽しいいきもの深海生物―奇妙で楽しいいきもの感想
DVD付きとか…、既に本じゃない…。
読了日:1月22日 著者:石垣幸二
クジラ&イルカ生態ビジュアル図鑑クジラ&イルカ生態ビジュアル図鑑感想
やっぱりクジラはいいなー。
読了日:1月21日 著者:
深海世界深海世界感想
目までしかわかっていないとか…。
読了日:1月21日 著者:
記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)感想
法則性をつかむ、理解して覚える。
読了日:1月20日 著者:池谷裕二
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第1巻 細胞生物学 (ブルーバックス)カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第1巻 細胞生物学 (ブルーバックス)感想
誰か訳して…。
読了日:1月20日 著者:クレイグ・H・ヘラー,ゴードン・H・オーリアンズ,デイヴィッド・M・ヒリス,デイヴィッド・サダヴァ
高校数学でわかるマクスウェル方程式―電磁気を学びたい人、学びはじめた人へ (ブルーバックス)高校数学でわかるマクスウェル方程式―電磁気を学びたい人、学びはじめた人へ (ブルーバックス)感想
今度の会議は、1人あたりの発表時間が10分、質疑応答が5分の計15分だ 。しかし、10分感も発表に使ってはいけない。むしろ8分ぐらいで終わったほうが良い。そうすると、質疑応答の時間を2分増やして7分できる。質疑応答の方が発表よりはるかに大事だ。
読了日:1月20日 著者:竹内淳
数学にときめく―あの日の授業に戻れたら (ブルーバックス)数学にときめく―あの日の授業に戻れたら (ブルーバックス)感想
数学は聞いているのが心地よい。
読了日:1月20日 著者:新井紀子
暗記しないで化学入門 無機化学編―酸化還元でわかる無機化学 (ブルーバックス)暗記しないで化学入門 無機化学編―酸化還元でわかる無機化学 (ブルーバックス)感想
結局、教科書に書いてあるけど、読まないから理解できないだけでしょ…。読む時間を作ろうよ。
読了日:1月20日 著者:平山令明
不思議な少年 (岩波文庫)不思議な少年 (岩波文庫)感想
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読了日:1月20日 著者:マークトウェイン
NARA 48 GIRLSNARA 48 GIRLS感想
2009年、ニューヨークの地下鉄の駅でグラフィティーをしている時に警察に捕まり拘置場に入れられた。にもかかわらず、2010年、アメリカの文化に貢献した外国出身者をたたえる「ニューヨーク国際センター賞」を日本人で初めて受賞。
読了日:1月20日 著者:奈良美智
戦国武将の死亡診断書戦国武将の死亡診断書感想
黒田官兵衛が梅毒で死んだとか…。NHKがどこまで示せるか!見物です。
読了日:1月19日 著者:
ちいさな星通信ちいさな星通信感想
一杯のお茶。それをきちんといれることができるなら、あなたにはすべてのことができるはず。
読了日:1月19日 著者:奈良美智
安野モヨコ対談集 ロンパースルーム安野モヨコ対談集 ロンパースルーム感想
庵野監督は肉、魚を一切食べないそうです
読了日:1月19日 著者:安野モヨコ
書きたい、書けない、「書く」の壁 (シリーズ日本語があぶない)書きたい、書けない、「書く」の壁 (シリーズ日本語があぶない)感想
逐語的に読んでも明晰判明であり、それが世界にぴんと筋の通った秩序をもたらすようなことばで書き語るという努力を私たちはあまりに長きにわたって怠ってきたのではあるまいか。
読了日:1月19日 著者:丸谷才一
芸術(アート)のグランドデザイン芸術(アート)のグランドデザイン感想
そういう理由じゃなくて、やりたいものがあって、お金も関係ない状態で働きに来るじゃないですか。その強さっていうのは、一緒にいるだけで、なんかもらえるよね。
読了日:1月19日 著者:山口裕美
ジャック・プレヴェール 鳥への挨拶ジャック・プレヴェール 鳥への挨拶感想
絶望がベンチにすわっている
読了日:1月19日 著者:ジャックプレヴェール
アウトサイダー・アートの作家たちアウトサイダー・アートの作家たち感想
これは恐いなあ。でも苦手だっていうのは、ある種のすごさを感じるから。認めていないわけじゃなくて、恐いんですね。その人間の本質が在るから。わりと情念的なもの感じて。
読了日:1月19日 著者:
スミスの本棚 新しい自分が見つかる読書スミスの本棚 新しい自分が見つかる読書感想
幸福について ショーペンハウアーを読みます!しろいうさぎとくろいうさぎも読みます!
読了日:1月19日 著者:テレビ東京報道局
うちゅうの目うちゅうの目感想
臨終  神さま 私という耳かきに 海を 一どだけ掬わせてくださいまして ありがとうございました 海 きれいでした この一滴の 夕焼けを だいじにだいじに お届けにまいります
読了日:1月19日 著者:
新・生物物理の最前線―生命のしくみはどこまで解けたか (ブルーバックス)新・生物物理の最前線―生命のしくみはどこまで解けたか (ブルーバックス)感想
教科書に書いてあることが最前線とは思いたくないものだ。
読了日:1月19日 著者:
夜空からはじまる天文学入門―素朴な疑問で開く宇宙のとびら(DOJIN選書 25)夜空からはじまる天文学入門―素朴な疑問で開く宇宙のとびら(DOJIN選書 25)感想
言葉が多くてダメだ。天文学はやっぱり写真がないと…。
読了日:1月19日 著者:渡部潤一
文学2013 (文学選集)文学2013 (文学選集)感想
もうお前はジェットコースターを素手で放り投げられる!
読了日:1月19日 著者:
宇宙小説 (講談社文庫)宇宙小説 (講談社文庫)感想
「男らしい大きさで」「人間ならそう描くよな、っていう感じのマルを」「宇宙がくたびれている」by本谷有希子
読了日:1月18日 著者:辻村深月,福田和代,宮下奈都,向井万起男,本谷有希子,高橋源一郎,常磐陽,中村航,ダ・ヴィンチ・恐山
驚くべき雲の科学驚くべき雲の科学感想
ラピュタは載ってなかった…。
読了日:1月18日 著者:リチャード・ハンブリン
喜嶋先生の静かな世界 (100周年書き下ろし)喜嶋先生の静かな世界 (100周年書き下ろし)感想
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読了日:1月18日 著者:森博嗣
君や 僕に ちょっと似ている君や 僕に ちょっと似ている感想
ナラ・ミチさんだとずっと思っていました…。男性だったんですね…。
読了日:1月17日 著者:奈良美智
灘校・伝説の国語授業 本物の思考力が身につくスロ-リ-ディング灘校・伝説の国語授業 本物の思考力が身につくスロ-リ-ディング感想
本物の思考力ってなんですかね?
読了日:1月17日 著者:橋本武
からすのおかしやさん (かこさとしおはなしのほん)からすのおかしやさん (かこさとしおはなしのほん)感想
やるな、カラス…。
読了日:1月17日 著者:かこさとし
地図はどのようにして作られるのか地図はどのようにして作られるのか感想
それでも、地球は回っている!
読了日:1月17日 著者:山岡光治
Herstories 彼女たちの物語―21世紀女性作家10人インタビューHerstories 彼女たちの物語―21世紀女性作家10人インタビュー感想
「君、コピーをとってくれたまえ」とか、「社長、サラリーを上げてください」とか、すごく薄っぺらい情報しかもってませんもん。
読了日:1月17日 著者:榎本正樹
私だけのふるさと――作家たちの原風景私だけのふるさと――作家たちの原風景感想
本谷さんはやっぱり本谷さんだったんですね。
読了日:1月17日 著者:
進化と人間行動進化と人間行動感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1345.html
読了日:1月17日 著者:長谷川寿一,長谷川真理子
トリセツ・ヤマイ ~ヤマイ世界を俯瞰するトリセツ・ヤマイ ~ヤマイ世界を俯瞰する感想
こんなに病気があるのに、自分が罹って死ねるのってどれか一つなんだなー。なんか寂しい。
読了日:1月16日 著者:海堂尊
サラリーマン生態図鑑サラリーマン生態図鑑感想
サラリーマン:同じような服装を身にまとい、群れを作ることを好む。独特の行動様式に則った動きをし、高い知能を有すると言われている。
読了日:1月16日 著者:アコナイトレコード
方向オンチの科学―迷いやすい人・迷いにくい人はどこが違う? (ブルーバックス)方向オンチの科学―迷いやすい人・迷いにくい人はどこが違う? (ブルーバックス)感想
全ての道はローマに通ず!
読了日:1月16日 著者:新垣紀子,野島久雄
天才は親が作る (文春文庫)天才は親が作る (文春文庫)感想
彼らは天才ではないと思うけれど、裸足で運動することは大切だと思う。
読了日:1月15日 著者:吉井妙子
日本の精神性と宗教日本の精神性と宗教感想
私の知っている河合先生じゃない…。
読了日:1月15日 著者:河合隼雄,橋本武人,鎌田東二,山折哲雄
新解さんの読み方 (角川文庫)新解さんの読み方 (角川文庫)感想
生活態度:生きる目標をどこに置くか、毎日に生活のリズムをどのように設定するか、他人・社会との関わりはどう有るべきか、自分をどう磨き高め豊にしていくか、などの基本的問題について考えた上で(何も考えないまま)過ごす毎日の生活のしかた。
読了日:1月15日 著者:夏石鈴子
橋本武のいろはかるた読本橋本武のいろはかるた読本感想
京に田舎あり。
読了日:1月15日 著者:橋本武
伝説の灘校国語教師の「学問のすすめ」伝説の灘校国語教師の「学問のすすめ」感想
またか…。
読了日:1月15日 著者:橋本武
100歳からの幸福論 伝説の灘校教師が語る奇跡の人生哲学100歳からの幸福論 伝説の灘校教師が語る奇跡の人生哲学感想
同じ話だと思ってしまってはいけないと思うのではあるが…。
読了日:1月15日 著者:橋本武
大学論──いかに教え、いかに学ぶか (講談社現代新書)大学論──いかに教え、いかに学ぶか (講談社現代新書)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1339.html
読了日:1月14日 著者:大塚英志
常識では読めない漢字常識では読めない漢字感想
漢字に籠められた雰囲気を味わうために振り仮名があるのです。
読了日:1月14日 著者:今野真二
子どもたちは象をどう量ったのか?―寺子屋の楽しい勉強法子どもたちは象をどう量ったのか?―寺子屋の楽しい勉強法感想
骨かくす 皮には誰も 迷いけん 美人というも 皮のわざなり
読了日:1月14日 著者:西田知己
姿勢のふしぎ―しなやかな体と心が健康をつくる (ブルーバックス)姿勢のふしぎ―しなやかな体と心が健康をつくる (ブルーバックス)感想
健常者向けの本ではありません。
読了日:1月14日 著者:成瀬悟策
汗の常識・非常識―汗をかいても痩せられない! (ブルーバックス)汗の常識・非常識―汗をかいても痩せられない! (ブルーバックス)感想
体温は下げられます。
読了日:1月14日 著者:小川徳雄
英語スピーキング科学的上達法―発音の良し悪しをパソコンが判定! (ブルーバックス)英語スピーキング科学的上達法―発音の良し悪しをパソコンが判定! (ブルーバックス)感想
このCD-ROM私のパソコンで起動するんかな…。
読了日:1月14日 著者:山田恒夫,足立隆弘,ATR人間情報通信研究所,エイティアール人間情報通信研究所=
図解 ヘリコプター―メカニズムと操縦法 (ブルーバックス)図解 ヘリコプター―メカニズムと操縦法 (ブルーバックス)感想
所詮昆虫の羽の二番匙だからな。
読了日:1月14日 著者:鈴木英夫
身近な血液ゼミナール―エイズ,血液型から輸血の科学まで (ブルーバックス (B‐661))身近な血液ゼミナール―エイズ,血液型から輸血の科学まで (ブルーバックス (B‐661))感想
血液型で性格という不確実なものを知りたいのではなく、年収、職種、平均寿命など具体的なことが知りたいのだ。
読了日:1月14日 著者:笹川しげる,渡部準之助
伝説の灘校教師が教える 一生役立つ 学ぶ力伝説の灘校教師が教える 一生役立つ 学ぶ力感想
学ぶと遊ぶ。同じですね。
読了日:1月14日 著者:橋本武
バラ肉のバラって何? 誰かに教えたくてたまらなくなる”あの言葉”の本当の意味 (講談社文庫)バラ肉のバラって何? 誰かに教えたくてたまらなくなる”あの言葉”の本当の意味 (講談社文庫)感想
アバラ肉のバラ。
読了日:1月14日 著者:金澤信幸
ますます酔って記憶をなくします (新潮文庫)ますます酔って記憶をなくします (新潮文庫)感想
平和な国に生まれて善かった…。
読了日:1月14日 著者:
心にしみる天才の逸話20―天才科学者の人柄、生活、発想のエピソード (ブルーバックス)心にしみる天才の逸話20―天才科学者の人柄、生活、発想のエピソード (ブルーバックス)感想
科学に国境はないが、科学者には祖国がある。byパスツール
読了日:1月14日 著者:山田大隆
辞書の仕事 (岩波新書)辞書の仕事 (岩波新書)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1335.html
読了日:1月13日 著者:増井元
酔って記憶をなくします (新潮文庫)酔って記憶をなくします (新潮文庫)感想
私だけじゃなかった…。
読了日:1月13日 著者:
村上祥子のがんばらなくてもおいしいレシピ (講談社プラスアルファ文庫)村上祥子のがんばらなくてもおいしいレシピ (講談社プラスアルファ文庫)感想
頑張ることって大切だと思います。
読了日:1月13日 著者:村上祥子
新・勉強の常識―成績がイイ子の親だけが知っている!新・勉強の常識―成績がイイ子の親だけが知っている!感想
親ががんばるということ。
読了日:1月13日 著者:ストロング宮迫,タイガー山中
「やめること」からはじめなさい (星海社新書)「やめること」からはじめなさい (星海社新書)感想
人間でもやめてみようかな。
読了日:1月13日 著者:千田琢哉
[図解]食べるだけ「熟睡法」(仮)[図解]食べるだけ「熟睡法」(仮)感想
規則の正しい生活を
読了日:1月12日 著者:保坂隆
人間とは何か (岩波文庫)人間とは何か (岩波文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1330.html
読了日:1月12日 著者:マークトウェイン
20代の自分を取り戻す 理想のカラダのつくり方20代の自分を取り戻す 理想のカラダのつくり方感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1327.html
読了日:1月10日 著者:阿部貴弘
おさるのジョージ とっきゅうにのるおさるのジョージ とっきゅうにのる感想
ピンクのニードルマンさんってナニモノ…。
読了日:1月10日 著者:ハンス・アウグストレイ,マーガレットレイ,マーサウェストン
おさるのジョージ おもちゃやさんへいくおさるのジョージ おもちゃやさんへいく感想
23頁のきいろいおじさんの持ってるおもちゃは一体…。
読了日:1月10日 著者:ハンス・アウグストレイ,マーガレットレイ,マーサウェストン
おさるのジョージダンプカーにのるおさるのジョージダンプカーにのる感想
なんか原作(黄色)に比べて字が多い気がします。
読了日:1月10日 著者:ハンス・アウグストレイ,マーガレットレイ
カリスマ先生の地学―7日間で基礎から学びなおすカリスマ先生の地学―7日間で基礎から学びなおす感想
資源がないから日本では勉強する意味がないけれど、アメリカは資源があるから地学が盛んです。
読了日:1月10日 著者:垣内貴志
なぜ、体温37度が健康にいいのかなぜ、体温37度が健康にいいのか感想
免疫が一番働くからだ。
読了日:1月10日 著者:鐘良辰,川並汪一
いちばん体に効く野菜の教科書―症状からもすぐ引ける (主婦の友ベストBOOKS)いちばん体に効く野菜の教科書―症状からもすぐ引ける (主婦の友ベストBOOKS)感想
結局旬が一番だけど、都では何時でも、何でも手に入る。
読了日:1月10日 著者:
イライラしない知恵イライラしない知恵感想
全てを受け入れよう。
読了日:1月10日 著者:瑶子
毎朝スッキリ起きる技術 専門医がタイプ別診断で原因・対処法をアドバイス (KOBUNSHAひと目でわかる)毎朝スッキリ起きる技術 専門医がタイプ別診断で原因・対処法をアドバイス (KOBUNSHAひと目でわかる)感想
早く寝ることです。
読了日:1月10日 著者:
霊はあるか―科学の視点から (ブルーバックス)霊はあるか―科学の視点から (ブルーバックス)感想
誤魔化すな!
読了日:1月10日 著者:安斎育郎
にんげんだものにんげんだもの感想
人間だもの
読了日:1月10日 著者:相田みつを
草枕 (新潮文庫)草枕 (新潮文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1326.html
読了日:1月10日 著者:夏目漱石
マンガ・微積分入門―楽しく読めて、よくわかる (ブルーバックス)マンガ・微積分入門―楽しく読めて、よくわかる (ブルーバックス)感想
微細に分け、面積に分ける。分けてばっかりだな。
読了日:1月9日 著者:岡部恒治
科学者は神を信じられるか―クォーク、カオスとキリスト教のはざまで (ブルーバックス)科学者は神を信じられるか―クォーク、カオスとキリスト教のはざまで (ブルーバックス)感想
信じるのは自由だと思います。
読了日:1月9日 著者:ジョン・ポーキングホーン
素数入門―計算しながら理解できる (ブルーバックス)素数入門―計算しながら理解できる (ブルーバックス)感想
1÷0=A⇒1=0×A Aに何を入れても等式は成立しない。よって不能
読了日:1月9日 著者:芹沢正三
この日なんの日科学366日事典―あなたの誕生日は科学にとってどんな日? (ブルーバックス)この日なんの日科学366日事典―あなたの誕生日は科学にとってどんな日? (ブルーバックス)感想
今日は、pHを発見したデンマークの化学者S.P.L.セーレンセンが生まれた日
読了日:1月9日 著者:フレア情報研究会
診断名サイコパス―身近にひそむ異常人格者たち (ハヤカワ文庫NF)診断名サイコパス―身近にひそむ異常人格者たち (ハヤカワ文庫NF)感想
サイコパスを定義できず、症例を繰り返すだけの冗漫。
読了日:1月8日 著者:ロバート・D.ヘア
暇と退屈の倫理学暇と退屈の倫理学感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1321.html
読了日:1月8日 著者:國分功一郎
ゴキブリ3億年のひみつ―台所にいる「生きた化石」 (ブルーバックス)ゴキブリ3億年のひみつ―台所にいる「生きた化石」 (ブルーバックス)感想
Gとは殺虫剤ではなく実力排除しか共存する術はないのだ。
読了日:1月8日 著者:安富和男
院生・ポスドクのための研究人生サバイバルガイド―「博士余り」時代を生き抜く処方箋 (ブルーバックス)院生・ポスドクのための研究人生サバイバルガイド―「博士余り」時代を生き抜く処方箋 (ブルーバックス)感想
好きなだけでは生きていけないのだ。
読了日:1月8日 著者:菊地俊郎
マンガ 化学式に強くなる―さようなら、「モル」アレルギー (ブルーバックス)マンガ 化学式に強くなる―さようなら、「モル」アレルギー (ブルーバックス)感想
読んでもモルアレルギーが治りません…。
読了日:1月8日 著者:鈴木みそ
生物学の考える技術―発想のポイントと基礎テクニック (ブルーバックス)生物学の考える技術―発想のポイントと基礎テクニック (ブルーバックス)感想
統計書っぽくてブルーバックスじゃなくてもいいかな。
読了日:1月8日 著者:クリスバーナード,ピーターマグレガー,フランシスギルバート
孫子の兵法の数学モデル―最適戦略を探る意思決定法AHP (ブルーバックス)孫子の兵法の数学モデル―最適戦略を探る意思決定法AHP (ブルーバックス)感想
孫子の兵法関係あったのかな…。
読了日:1月8日 著者:木下栄蔵
「ネイチャー」を英語で読みこなす―本物の科学英語を身につける (ブルーバックス)「ネイチャー」を英語で読みこなす―本物の科学英語を身につける (ブルーバックス)感想
リーダース英和辞典を買わねば。
読了日:1月8日 著者:竹内薫
特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ感想
冷めてますけど、何か?
読了日:1月4日 著者:五百田達成,堀田秀吾
門 (角川文庫)門 (角川文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1311.html
読了日:1月4日 著者:夏目漱石
それから (角川文庫)それから (角川文庫)感想
http://kuzirappa.blog.fc2.com/blog-entry-1311.html
読了日:1月4日 著者:夏目漱石

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ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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寒露
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 霜始降
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大寒
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 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~      平成