11/17のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/tdRBK7ghcc
11-17 18:44

11/13のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/zj3BiNE8EA
11-13 20:01

11/12のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/9j2iquQIh1
11-12 22:19

11/10のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/4iGu6VT9KS
11-10 17:12

11/09のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/F8pIPLeIdt
11-09 17:52

11/08のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/ZxK9fMRnBQ
11-08 22:12

11/07のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/Az02ap5Oij
11-07 22:02

11/06のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/IKUPWCjeaj
11-06 23:12

11/05のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/25AsexcWZo
11-05 22:47

11/04のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/uXTAngHCkn
11-04 18:27

#満月🌕 https://t.co/8CEuzwjKV5
11-04 17:42

#満月🌕 https://t.co/pMIlL2koSi
11-04 13:52

11/03のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/MvPHX5pSJ3
11-03 11:52

改めて本棚を整理した。過去の棚を見ていると、輝いていた。それぞれの本について理解していた。真面目に読んでいた。今ではどうだろうか。読み込めず、流されている。いい本なのに、理解できない。頭が追い付… → https://t.co/L5LE4bznxo #bookmeter
11-03 08:08

何をしていたんだろうか。焦ってばかりだった。何かに追われていた。その結果がこれだよ。草食動物じゃないみたいだ。逃げるのは苦手だ。追われると本来の力が出せない。罠を仕掛けて、鉄砲を構えていたい。自… → https://t.co/deQDGvVQ8x #bookmeter
11-03 07:45

京童ノ口ズサミ 2019.10 ニツイテカタルノミ

10月の読書メーター
読んだ本の数:67
読んだページ数:9631
ナイス数:1334

ねずみのいもほり (7つごねずみ)ねずみのいもほり (7つごねずみ)感想
すげーどうでもいい、しゃべるとすこっぷの違いが気になってしょうがない。ねずみが持ってるのは何?手を持つところの違いは影響がないの?足がかけられるかどうかで分けていいの?戦争だよね。命名権をめぐって戦うしかない。どこまでもやってやる。そういう気分じゃないからもういいよね。終わり、終わり。今日は終わり。また明日。なんだかなー。人生は素晴らしい。常にそうやって言い続けるのも大変だ。
読了日:10月28日 著者:山下 明生
パンダ銭湯パンダ銭湯感想
なんだろうね、これ。わからないよね。分かる気もないよね。なんか酔いが足らないよね。でもしょうがないよね。もう寝るかなー。人生は儚い。明日が始まる。そして続いていく。風呂へ入って寝るしかないのだ。
読了日:10月28日 著者:tupera tupera
うさぎのおるすばんうさぎのおるすばん感想
うん。しょうがないよね。誰もいなんだから。
読了日:10月28日 著者:イ ホベク
しろうさぎとりんごの木しろうさぎとりんごの木感想
私もりんごを追い求めていた時代があったのだろう。狭い世界で喜んでいたのだろう。そんな時代があったのだ。ヒトは繰り返すしかないのだ。それはそれは幸せだったし、それを継承していくのが筋なのかもしれない。ホルモンバランスの乱れに従って行動していくようになるのだろう。そして後悔なんてないなんていいながら、縛られていくのだ。とても幸せだと思う。それを幸せと名付けるのであれば。酔えなくなったな。不幸せだ。
読了日:10月28日 著者:石井 睦美
よかったねネッドくんよかったねネッドくん感想
日本語ってときどきダメだよね。リズムが崩れる。良かったね。でも、大変。しゃべってみればわかる。意味がわからなくても英語のほうがリズムがあって素晴らしい。そういうリズムを英語ってなかなかないんだけど、これはいい本だ。日本語は無理でしょ。世界が違うから、訳せない。この本のいいところは英語を表記してるところ。あきらめることも大事だと思う。翻訳できることがすべてではない。この世界観は英語独特だと思う。読んでて気持ちがいいもん。
読了日:10月28日 著者:レミー チャーリップ
日本全国パンの聖地を旅する パン欲日本全国パンの聖地を旅する パン欲感想
こういう4つめの欲望を満たせるのは余裕がある人だけだよね。時々行こうかなって言って気軽に行けてしまう。そんな余裕。それも幸せ。毎日スーパーの食パンだって幸せなのかもしれない。誰と過ごすかだけなのかもしれない。そういうことなのかな。わからないよね。難しいよね。
読了日:10月28日 著者:池田 浩明
かあちゃん取扱説明書 (単行本図書)かあちゃん取扱説明書 (単行本図書)感想
面白いよね。展開がシンプルだし、誰も傷つかないし、幸せな世界。どこから見るかだよね。親から見るべきか、子どもの視点に立つべきか。難しいよね。
読了日:10月28日 著者:いとう みく
身軽に暮らす ~もの・家・仕事、40代からの整理術 (COMODOライフブック)身軽に暮らす ~もの・家・仕事、40代からの整理術 (COMODOライフブック)感想
怖ろしいことにどこにも子どもがいない。子どもいないから、身軽だし、お金あるし、こだわることができる。怖ろしい真実だよね。子どもがすべてを支配する。支配される喜びを知る。でもたぶんこうなるんでしょ。身軽だし、幸せだし。なんだろうね。怖ろしいよね。そりゃそうでしょって話。天秤にかけたときに自分の自由を捨てられるかどうか。お金に汲々して、仕事を変えることができず縛られて、子どもの成長を願うしかできない日々。怖ろしいよね。OKグーグル子どもが欲しいんだけど。
読了日:10月28日 著者:石川 理恵
世界のおもしろい家世界のおもしろい家感想
面白いっていえば、タワーマンションとか面白いと思うけど。隣が何してるか知らないのに、何千人が暮らしてる。SFの世界が現実にあるよね。でもありふれてるから、面白くないのかな。面白いというか変わってるっていいたいんだろうね。可哀そうだよね。哀れだ。そういう視点に囚われている。
読了日:10月28日 著者:
個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)感想
面白かった。どこから漏れていくかしれた。だからといって対策にはなれないし、グーグル使ってる時点で筒抜けだよね。もう諦めるしかないでしょ。あーあっていうしかない。それでいいと思う。みんなでぜんぶ共有しよう。そうすればすべて解決だと思う。アメーバみたいな人生を送ろうよ。
読了日:10月28日 著者:岡嶋 裕史
子どもにウケるたのしい雑学 (WIDE SHINSHO 69) (新講社ワイド新書)子どもにウケるたのしい雑学 (WIDE SHINSHO 69) (新講社ワイド新書)感想
で、この羅列はどうすればいいのかな?OKグーグル暗記して、適宜使ってね。ってしか言いようがないよね。でもグーグルならやりそうだよね。何か雑学言って。っていったらスマホのカメラから周りを見て、そのあたりにある草木とか昆虫から雑学を言い始めたら、どうするんだろうね。そんな世界受け入れられるのかな。技術的には問題ないし、人間飽きなくなるけど、なんだろうね。一緒に考えようとか言われちゃったらどうすればいいんだろうね。なんか怖いよね。私いらないじゃんってなるよね。ってかもういらないよね。
読了日:10月28日 著者:坪内 忠太
自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術 (朝日新書)自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術 (朝日新書)感想
「否認と孤立」「怒り」「取引」「抑鬱」「受容」そういうことなんだと思う。人間関係は死と同じだ。認めないところから始まって、怒り、取引をしたけど、やっぱりだめで、しょうがないなってなる。腹が立ったらその原因を考える時間を作って受け入れるようにしないといつまで立っても戦うしかなくなってしまう。
読了日:10月28日 著者:下園壮太
私を変えた一言―心をささえ転機を拓いたわが座右銘私を変えた一言―心をささえ転機を拓いたわが座右銘感想
風車 風が吹くまで 昼寝かな
読了日:10月28日 著者:星 新一,渡部 昇一,瀬戸内 寂聴
「裸のサル」は化粧好き「裸のサル」は化粧好き感想
刺青だって、化粧の一種。鏡がなかったから、互いにやるしかなかったけど、今になって、誰も化粧する必要がなくなった。アバターがなんとかしてくれる世界になって問題は運動不足。誰も動かなくて良くなったときに身体は必要なのかっていう話になる。まずいらない。ただ脳を切り離した際にどう考えるかまだ誰も試してないから、そのあたりがカギになってくると思う。人間同士の触れ合いが重要だって言っていて、現実は孤立化する。しょうがないよね。
読了日:10月28日 著者:デズモンド モリス,石田 かおり
日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。感想
オモチロイ、オモチロイ。
読了日:10月28日 著者:太田英基
私を変えた一言私を変えた一言感想
私を知らないのに、変わった一言を言われても困っちゃうよね。変われてよかったねとしかいいようがない。「好奇心が足りませんね」
読了日:10月27日 著者:原田 宗典
犬の伊勢参り (平凡社新書)犬の伊勢参り (平凡社新書)感想
人間が参るのだから、犬が行ったっていいよねって話。その通りだし、その通りだからこそ、感想なんてないよね。良かった良かったとしか言いようがない。だってその通りあんんだもんね。良かったよね。お参りできて。ユダヤ人だったが、一度は参拝しなきゃって今やってるけど、昔からお伊勢さんへって言ってたから、人間どこでもいっしょなのかもしれない。あるいはユダヤの血は伊勢から始まったのかもしれないよね。
読了日:10月27日 著者:仁科 邦男
薬剤師は薬を飲まない (廣済堂新書)薬剤師は薬を飲まない (廣済堂新書)感想
薬剤師は薬を飲まないけど、服作る人は服着るしね。薬ってやばいよね。あれは何かおかしいと思うけど、間違ってなかった。所詮お金儲けだしね。しょうがないよね。健康的に生きるって難しいし、それができればいいんだけど、パソコンに支配されていると、人間らしく動かなくて済むからね。もうすぐグーグルが願うだけでなんでもしてくれるようになるよね。OKグーグル、腹減った。
読了日:10月27日 著者:宇多川 久美子
図説 英国メイドの日常 (ふくろうの本/世界の文化)図説 英国メイドの日常 (ふくろうの本/世界の文化)感想
これこそ、幻想だよね。日常じゃないよね。誇張されているよね。素晴らしい過去。良かった良かっただよね。ブラックなのかもしれないけど、そもそもブラックじゃなかったらお金にならないよね。資本主義が間違ってるんだよね。それを受け入れておいて、ブラックはダメだっていうのは間違ってるよね。どこかから搾取する必要がある。それはしょうがない。しかし地球が限界を迎えるなか、考え方を変えられるかどうかが問題なんだよね。
読了日:10月27日 著者:村上 リコ
学力幻想 (ちくま新書)学力幻想 (ちくま新書)感想
何がいいたいのかわからんかった。幻想だよね。教育ってなんなんだろうね。啓蒙教化なのかな。蒙を啓き、化かすのを教えればいいのかな。誰かに教えようと思うこと自体が傲慢だよね。勝手に学ぶし、真剣に生きてる人は見てればわかる。生きてない人からは離れるに限る。逃げられないときに人間は悩むのだ。
読了日:10月27日 著者:小玉 重夫
海辺のずかん (福音館の科学シリーズ)海辺のずかん (福音館の科学シリーズ)感想
このお父さんは何者なんだろうね。どうしたらこんな風になれるんだろうね。理想の姿だからかな。無人島で生き残れる人間だよね。
読了日:10月22日 著者:松岡 達英
わりばしワーリーもういいよ (チューリップえほんシリーズ)わりばしワーリーもういいよ (チューリップえほんシリーズ)感想
もういいよ。
読了日:10月22日 著者:シゲタ サヤカ
木の実とともだち―みつける・たべる・つくる木の実とともだち―みつける・たべる・つくる感想
うん。
読了日:10月22日 著者:松岡 達英,下田 智美
ヤモリの指から不思議なテープヤモリの指から不思議なテープ感想
すごいよね。ブルーオーシャンだよね。
読了日:10月22日 著者:松田 素子,江口 絵理
地図のワンダーランド (小学館ライブラリー (113))地図のワンダーランド (小学館ライブラリー (113))感想
こういう埋もれていた何かを見つけ出す仕事って大切だと思う。趣味だって言われてしまうけど、それこそ趣味だし、私もこんな趣味を持ちたいよね。なんかネットって同じような感じのものしか出てこない。検索するから、引っかかるものしか出てこない。こうした本って大事だよね。こういうのを見つけるのが難しいから、出てきたときに楽しむしかないんだけど。こういう生き方をしていたい。
読了日:10月22日 著者:堀 淳一
一番かんたん キレイにやせる!  改訂版カロリー事典一番かんたん キレイにやせる! 改訂版カロリー事典感想
機械になれっていう話だよね。カロリーは毎日いくつまで。食事制限して、運動して、お酒やたばこをやらないで。それって人間なのかな。そういう楽しみもあるとは思うけど、なんだろうね。健康であるということは、サイボーグになるってことだもんね。私はその領域には達することができないみたいだ。
読了日:10月22日 著者:上村泰子
里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)感想
しゃかりきになるのを止めようって話だった。ここまで進んでしまったから難しいよね。もう止められないんだよ。世界は走り出した暴走電車だ。いくつかの人が止めようとしているけど、ぶつかるまでどうしようもない。しょうがないよね。こういう働き方ができる人もいる。できない人もいる。人間をざっくり分けると能力とやる気で4つに分けられる。血液型と一緒だよね。ここに出てくる人は能力があってやる気があるから成功してる。でもそうじゃない人もいる。どうでもいい人もいる。でも最近になってできないし、やる気もない人が注目されてくるよう
読了日:10月22日 著者:藻谷 浩介,NHK広島取材班
丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)感想
こんな丘の上で昼寝をしていたいよね。
読了日:10月22日 著者:森山 京,ふくざわ ゆみこ
雨ふる本屋 (単行本図書)雨ふる本屋 (単行本図書)感想
雨降ったら図書館の本が濡れてしまう。でもよく考えれば、電子書籍にして、期限付きで配信するだけで解決するよね。内容だけだから、ガワいらないし。内容だけあればいいんでしょ。高級書籍は高級書籍で大事だけど、これからは本自体いらないよね。そうすれば、予約待ちとかないし、本は売れなくなるけど、アマゾン図書館とかになって、データを共有する仕組みになる。行政が本を買うのと同じだけ作者に払えばいい。出版社は本を作るというよりコンテンツ作成になって面白いものを探すようになる。みんな解決。雨ふる本屋にいうかなくて済む。
読了日:10月22日 著者:日向 理恵子
宇宙はなぜこのような宇宙なのか――人間原理と宇宙論 (講談社現代新書)宇宙はなぜこのような宇宙なのか――人間原理と宇宙論 (講談社現代新書)感想
いいたいことが散在していて、まとまりにかける。あっちを言ってみたり、こっちを言ってみたり。やつつけ仕事の典型。大学の博士を取っていながら、研究職を続ける気概がなくて、翻訳という道に逃げ込んだだけのようだ。とても残念だ。
読了日:10月22日 著者:青木 薫
ブルー・オーシャン・シフトブルー・オーシャン・シフト感想
真っ赤な世界で血みどろの戦いをしている。でもそこが安住の地かもしれないよね。同じ闘いを繰り返すだけでいい。同じ思考の繰り返し。自分が退職するまで繰り返せればいいという素敵な発想。間違ってないよね。自分がよければそれでいいのだから。持つかどうかをしっかり見極められるかと社内からの痛い視線に耐えられる力を持つだけでいい。そういうの大事だよね。
読了日:10月22日 著者:W・チャン・キム,レネ・モボルニュ
ウィトゲンシュタインはこう考えた-哲学的思考の全軌跡1912~1951 (講談社現代新書)ウィトゲンシュタインはこう考えた-哲学的思考の全軌跡1912~1951 (講談社現代新書)感想
こういう思考を最近成してない。感情の思うがままに動いている。何考えてるかよくわからないっていうか、何も考えていない。単純作業の繰り返し。不毛なやり取り。沈黙するしかないのだろうか。読み切れてない。真剣に取り組めてない。飲んだくれているだけだ。理想の世界で生きている。このままでもよいのだけど、もう少しコーヒーのカフェインにまみれてぎゅるぎゅる脳みそを唸らせてみたい。最近逃げている。安住の地へ。このままでも幸せだ。それでもいいのかとずっと問いかけられている。しかし答えられない。闘うには何かが足りない。モチベー
読了日:10月22日 著者:鬼界 彰夫
三本の金の髪の毛―中・東欧のむかしばなし三本の金の髪の毛―中・東欧のむかしばなし感想
何がいいのかって結局、降矢さんだったのだ。そういうことだよね。何かに惹かれる。何がいいんだろうね。最初の炭焼きの人はなんだったんだろうね。途中で出てきた漁師とか。忘れ去られているけど、そういうところが大事なんだと思う。なんだろうね。私もどうせ忘れてしまう。それは仕方がないことなのかもしれない。
読了日:10月22日 著者:
いねむりのすきな月いねむりのすきな月感想
誰だっていねむりをしていたいのだ。
読了日:10月22日 著者:石崎 正次
リンゴのたび―父さんとわたしたちがオレゴンにはこんだリンゴのはなし (わくわく世界の絵本)リンゴのたび―父さんとわたしたちがオレゴンにはこんだリンゴのはなし (わくわく世界の絵本)感想
難しいのは、なぜ旅に出ようと思ったか。それは書かれていない。結果として成功した。それは一部なのかもしれない。一部が成功すれば、こうして描かれる美談。素晴らしいよね。数知れない、敗れたものたちへの讃歌。なんだろうね。素晴らしく馬鹿らしいよね。なんでだろうね。
読了日:10月21日 著者:デボラ ホプキンソン
北加伊道: 松浦武四郎のエゾ地探検 (ポプラ社の絵本)北加伊道: 松浦武四郎のエゾ地探検 (ポプラ社の絵本)感想
昔から頑張ってた人がいる。好きなんだろうね。勝手にやっていてほしい。へーとしか言えない。だってそういうことでしょ。すごいねー。って言われたいわけではないのだろうし、何にひかれていたのかな。なんで頑張っちゃったのかな。翻ってなんで私はこんなに頑張れないのだろうか。やる気がないのだろうか。なんでこんなに飲んでいるのだろうか。わからないよね。わかったら飲んでないよね。なんでこんなに幸せなんだろう。なんでこんなにどうでもいいのだろう。世界ってこんなに回っていたのだっけ?お酒に酔っぱらってるだけだって誰かに言ってほ
読了日:10月21日 著者:関屋 敏隆
おじいちゃんがのこしたものは… (児童図書館・絵本の部屋)おじいちゃんがのこしたものは… (児童図書館・絵本の部屋)感想
これダメだ。無理。なんでだろうね。いい話だと思うよ。素晴らしい。世界だ。新世界の幕開けだ。でも私は無理。なんでだろうね。なんで地球を大事に思えないのだろうか。なんで搾取して、搾取して、搾取してしまってダメなのだろうか?みんなのことなんか考えずに私のことだけ考えたらいけないのだろうか?なんでだろうね。知らんじゃん、他の人のことなんて。私がすべて。なぜそうじゃないんだろうね。すごい気持ちが悪い。地球が大切なのは間違いないし、その通りなんだけどさ。でも違うよね。別になくなったって良くね?
読了日:10月21日 著者:マイケル モーパーゴ
地図の科学 なぜ昔の人は地球が楕円だとわかった?航空写真だけで地図をつくれないワケは!? (サイエンス・アイ新書)地図の科学 なぜ昔の人は地球が楕円だとわかった?航空写真だけで地図をつくれないワケは!? (サイエンス・アイ新書)感想
まー実際誤りだらけだよね。誰も地球が楕円だとわかってないし、そもそも地球は平だしね。頭いっちゃってるよね。これだけ科学が発展した世の中にあって、地球が楕円とか言ってるとか時代遅れだよね。もう少し最低限の常識をもってほしい。世界は平なんだよ。カメの上のゾウの上に地球があるんだよ。なんでわからないかなー。もう少し地理を勉強したほうがいいよね。
読了日:10月21日 著者:山岡 光治
異形の日本人 (新潮新書)異形の日本人 (新潮新書)感想
異形。普通があるからね。五体満足だからね。でもこれからはそんなの関係ない。普通に最低限の生活をする上では、やっぱり手足があって、脳みそがついていて、最低限の思考ができる必要があるけど、これからはそんなの関係ない。だって意味ないし。手足なんてないほうがいいかもしれない。それだけエネルギーがいる。脳みそに回すエネルギーが減る。いらないよね。昔からいた。でも豊かになるにつれて増える。昔は産婆さんが殺してた。らしい。だって誰の得にもならないから。損得じゃなくても、つらいから。みんな。でも今は平等社会だし、誰にでも
読了日:10月21日 著者:上原 善広
きつねつきの科学―そのとき何が起こっている? (ブルーバックス)きつねつきの科学―そのとき何が起こっている? (ブルーバックス)感想
なんだろうね。憑かれたことないし、憑いたことないからわからないけど、すげー真面目に書かれてた。別の人になるっていうのがよくわからないけど、そういうこともあるのかもしれない。はっきり言って、離れすぎてわからないんだよね。見たことないし、感じたことがない。そういう感覚があるんだよって言われてもあるのかもしれないけど、感じることができてない。だからあくまでもふーんでしかない。それ以上を言えない。分からないことに関して、疑似体験できればいいんだけど、グーグルはまだそこまで言っていない。もう少し頑張ってほしい。
読了日:10月21日 著者:高橋 紳吾
実験数学読本2 やさしい実験からゆたかな数学へ実験数学読本2 やさしい実験からゆたかな数学へ感想
誰向けなのかな?大学レベルの数学の知識を持った親を持つ子どものための本なのかもしれない。すげーニッチなところに切り込んできた。なかなかだね。何がしたいんだろうね。
読了日:10月14日 著者:矢崎成俊
きのこの教科書 観察と種同定の入門きのこの教科書 観察と種同定の入門感想
すげー。動物でも植物でもない何か。菌。丁寧にまとめてあるし、細かい知識あるし、好きなんだなっていうのがよくわかる。そして伝え方もうまい。こういう人が大事なのだと思う。あったことないけど面白い人だなって。
読了日:10月14日 著者:佐久間 大輔
カラー版 - ふしぎな県境 - 歩ける、またげる、愉しめる (中公新書)カラー版 - ふしぎな県境 - 歩ける、またげる、愉しめる (中公新書)感想
何が「ふしぎか」もわからなかったけど、県境って趣味の世界だよね。で?って思うけど、思わない人もいるのだし、そういう人がいても問題ないし、興味ないんだなって改めて思った。それでいいと思う。興味なくても存在を認めてあげることが重要なのだから。存在する自由はある。私の邪魔をしない限り。
読了日:10月14日 著者:西村 まさゆき
アタマにくる一言へのとっさの対応術 (SB文庫)アタマにくる一言へのとっさの対応術 (SB文庫)感想
なぜおっさんが若い女性に対して「アタマにくる一言」をいうのが多いのだろうか。それこそ逆差別かもしれない。考えられない人が多いし、たぶん皆パニックしてるんだ。いろいろやることが多すぎて、そこまで気を回せない。ってかホルモンバランスが崩れて、理性を保てていない。しょうがないよね。老化するっていうのは。哀れだよね。老化するっていうのは。私も歳を取る。いずれ老害と呼ばれるのだろう。哀れだな。
読了日:10月14日 著者:バルバラ・ベルクハン
電池がわかる 電気化学入門電池がわかる 電気化学入門感想
書いてあることは頭では理解できるんだよね。でもなんで?ってなる。想像でしかない。反例がないだけでしかない。わかんないよね。常に仮説でしかありえないんだからさ。こういう電気って苦手。今だにコンセントに挿して動く理由がわからない。でもなんだかんだ使えちゃってる。それってすごいやばいと思う。でも読めば読むほどわからないし、わかることなんてないのだろう。これがわかる人が羨ましいけど、知りたくもないな。きっと神さまみたいな気分なんだろうと思う。
読了日:10月14日 著者:渡辺 正,片山 靖
エクソダスエクソダス感想
まず国に縛られてるよね。国があるから移民ができる。国の民が移動するだけだからね。でも住みたいところに昔から住んできたし、そこに邪魔者がいれば、排除してきた歴史がある。国なんてまやかしだよ。お金が儲かるところに移動する。だってここじゃ暮らせないんだもん。でも国があると、ここに住みなさいって言われる。間違ってるよね。移動手段が昔は歩くしかなかったけど、今は飛行機があるしね。世界はどんどん変わっていく。もう国なんていらないんじゃない?共同体を維持するために税収を取るのは理解できるけど、共同体を維持する国という制
読了日:10月05日 著者:ポール・コリア―
スーホの白い馬 (日本傑作絵本シリーズ)スーホの白い馬 (日本傑作絵本シリーズ)感想
みんなエゴだよね。お嫁さんをもらおうとしたのもエゴだし、白い馬が欲しいと思ったのもエゴだし、スーホと一緒にいたいと思ったのもエゴなんだよ。エゴのぶつかりあいで一つの作品ができる。でもこれだってこういう話があるよって知らしめしたいエゴだよね。ぜんぶエゴだ。
読了日:10月05日 著者:大塚 勇三
かっぱ・かぞえうた (日本傑作絵本シリーズ)かっぱ・かぞえうた (日本傑作絵本シリーズ)感想
こういうの好き。ただのリズムだけなんだけど。
読了日:10月05日 著者:せがわ やすお
おりょうりとうさん (フレーベルのえほん 15)おりょうりとうさん (フレーベルのえほん 15)感想
今晩は、てんぷらにしようかしら。
読了日:10月05日 著者:さとう わきこ
雑草のくらし (福音館の科学シリーズ)雑草のくらし (福音館の科学シリーズ)感想
すげー。でも人間の素晴らしいところは諸々の細かいことが気になる人と草は全部雑草っていっちゃう人が同居してるとこだと思う。私も雑草がどういう邪魔をするかとかには興味があるけど、種名とかどうでもいいし、それよりも何の仲間かとかのほうに興味がある。だから雑草は雑草で、へーって言って終わる。だって雑草だしね。
読了日:10月05日 著者:甲斐 信枝
死んでしまう系のぼくらに死んでしまう系のぼくらに感想
タヒさんってもっと過激な人だとかってに思ってた。なんか残念。
読了日:10月05日 著者:最果 タヒ
ふしぎなでまえ (講談社の創作絵本)ふしぎなでまえ (講談社の創作絵本)感想
ウーバーあるし、出前にしようかしら。
読了日:10月05日 著者:かがくい ひろし
ゆかいな多面体 (Heart Warming Life Series)ゆかいな多面体 (Heart Warming Life Series)感想
すげーなって思うけど、それだけ。実際に作ろうとは思わないし、別にコイツも作ってほしいとは思っていないと思う。紙が部屋にいっぱいになるしね。写真撮って捨てるわけにもいかないだろうし。趣味って大変だとおもう。
読了日:10月05日 著者:布施知子
歌舞伎はじめて案内手帖歌舞伎はじめて案内手帖感想
一回くらい行かないといけないと思うけど、よくわからんからなー。
読了日:10月05日 著者:君野 倫子
ほんの豚ですが (中公文庫)ほんの豚ですが (中公文庫)感想
勢いがないし、棘も刺さらないし、いつの頃なんだろうか。もっと輝いていた時期のほうが好きだな。毒が満ち満ちていた時代のほうが素敵だったな。全方位に攻撃を仕掛けてぎゃふんといわせている佐野さんがかっこよかったな。
読了日:10月05日 著者:佐野 洋子
まどをあけたあとで… (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 93)まどをあけたあとで… (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 93)感想
抽象化ってやるだよね。何を空想できるのか。最近現実的に生きているから、さっぱりわからんかった。そんなふうにみえねーって思ってしまう。自由な発想から遠ざかっている。
読了日:10月05日 著者:ウィルヘルム・シュローテ,八木田 宜子
希望への扉 リロダ希望への扉 リロダ感想
しょうがないよね。奪わないと奪われるんだから。そして私がほしいんだから。ほしいものはどんな手段をもってしても手に入れる。そうするとこうして手に入れられない人がでてくる。それはしょうがないよね。しょうがないからどうしようもない。力をつけるしかない。戦争は拡大する一方だ。視点を変えてあきらめればいい。そんなものいらないっていう方法もある。だったらもらうからって搾取される一方だ。どうしたらいいのかな。人口が多すぎるんだよね。減らして始めるか、地球から出るか。今中途半端だから、争ってるんだよね。大量の人口を養って
読了日:10月05日 著者:渡辺 有理子
金のひかりがくれたもの (児童図書館・絵本の部屋)金のひかりがくれたもの (児童図書館・絵本の部屋)感想
これなんかやばいな。なぜ常に友人なのだろうか。王さまにとってすべてが友人なのではないか。これやばい。よくわからんけど、答えが出ないから。やばいな。
読了日:10月05日 著者:ピョートル ウィルコン
なぜあらそうの?なぜあらそうの?感想
だってほしいんだもん。しょうがないよね。ほしいから。理由なんてないよ。ほしいんだもん。力づくだよね。言葉でやるとか、権力使うとかいろいろ方法はあるけど、ほしいんだもん。それだけだよね。単純。だってビールが飲みたい。お昼寝したい。何も違いがない。不愉快を避けて、愉快に生きる。それを実践している限り、誰かと争うしかない。でももうすぐOKグーグルって言っていればなんでもしてもらえるようになる。脳内麻薬に使って幸せな人生を送れるようになる。
読了日:10月05日 著者:ニコライ ポポフ
アンデルセンの絵本 はだかの王さまアンデルセンの絵本 はだかの王さま感想
信念が続く限りやるしかないよね。でもこういうことで世界が回ってるよね。ないものをあるっていう人は成功すれば成功した人だけど、一歩間違えれば基地外だからね。しょうがないよね。どこまで自分の人生をかけられるのか。一回しかないからね。真剣にやってダメでしたって自分を偽れるかだよね。やってみないとわかんないけどさ。
読了日:10月05日 著者:ハンス・クリスチャン アンデルセン,角野 栄子
人間を育てる-シュタイナー学校の先生の仕事-人間を育てる-シュタイナー学校の先生の仕事-感想
こういう信念をもってやってるのはどんなものであれ、子どもに有効だと思う。結局真剣にやってる人間に触れた人間は真剣にやるし、適当な人間に染まれば、適当な人間になるのだ。周りの環境がかなり大きい。それは親がまずはじめにくるけど、学校ってそういうことでしょ。いやなら逃げればいいし、引きこもればいいけど、結局当たるかどうかはわからないしね。やってみて、やれるまでやり続けてたら気づいたら大人になってる。怖ろしいよね。
読了日:10月05日 著者:ヘルムート・エラー
資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)感想
終焉するのはわかってるけど、その次がない。この人も未来が見えてない。ただ、ダメになるねって言ってるだけ。間違ってない。でもそんなの意味ない。だって人間死ぬってわかってて生きてるんだもん。だったらどうするよ。生命研究に力を入れて、捏造を増やす?宗教に縋って、来世を願う?それともビールを飲んで昼寝する?そういうことだと思う。結局昼間からビールが世界のすべてを解決するんだと思う。
読了日:10月05日 著者:水野 和夫
嘘と絶望の生命科学 (文春新書 986)嘘と絶望の生命科学 (文春新書 986)感想
しょうがないよね。だって人数が少ないんだもん。明らかになったから何って話は多い。薬みたいに使える、使えないがはっきりしているわけではないし。お金をもらえればいいんでしょ。どうしようもないよね。嘘もつき続ければいいと思うんだ。どうせ能力によってバレるばれないがあるだろうし。
読了日:10月05日 著者:榎木 英介
流行の〈アルパカ〉と〈アンゴラ〉を編む流行の〈アルパカ〉と〈アンゴラ〉を編む感想
「https://bookmeter.com/books/225039」が読みたかったのに、来たのはこっち。図書館の予約ってクローム使ってるけど、入力データ吸い取られてるよね。ってことは、図書館憲章違反ってことだよね。その辺どう考えてるのかな。侵害だよね。
読了日:10月05日 著者:
ねじ図鑑―種類や上手な使い方がよくわかる (技術チャレンジ)ねじ図鑑―種類や上手な使い方がよくわかる (技術チャレンジ)感想
木ねじとタッピングねじの違いがわかった。木ねじは1/3はねじ切ってないんだ。それがわかっただけで素晴らしい成果だ。こういう常日頃の疑問が解決されると幸せになれるよね。
読了日:10月05日 著者:
たばこは悪者か?―ど~する? 受動喫煙対策 (信山社ブックレット)たばこは悪者か?―ど~する? 受動喫煙対策 (信山社ブックレット)感想
頭悪い。何がいいたいのかわからない。みんなで考えていきましょうって、思考放棄でしょ。私はこう思うって問いかけてほしい。ってかたばこはしょうがないでしょ。お金が絡んでいるんだから。資本主義だし。お金を取れるところからどんどんとる。そのために勉強するんだし。頭のいい人が動かす。だからタバコは吸ってお金を搾取されればいいと思う。環境保護と一緒だよね。健康のためにはやめたほうがいい。でも幸せのためにはやめられない。だってお金が欲しいんだもん。脳内麻薬に麻痺していたいんだもん。しょうがないよね。セネカにはなれないん
読了日:10月02日 著者:村中 洋介
だれのパンツだれのパンツ感想
だれのパンツだよ!「https://bookmeter.com/books/13962103」どういうことだよ。こういうのやめてほしい。同じ名前で登録しないでほしい。自由を認めるから、無理だよね。紛らわしい名前で買ってもらえればいいんだろうね。どっちが最初なんだろうね。どういうことだよね。そういうのよくないよね。
読了日:10月02日 著者:斉藤 洋

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自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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 温風至
 蓮始開
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大暑
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 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
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処暑
 綿柎開
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 雷乃収声
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寒露
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 菊花開
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霜降
 霜始降
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立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
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夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和