09/20のツイートまとめ

ukarete_aruku

【食事のせいで、死なないために[食材別編]―スーパーフードと最新科学であなたを守る、最強の栄養学/マイケル・グレガー他】どうせ死ぬのだ。脳内麻薬に酔っぱらって死にたい。糖と脂肪にまみれて死ねばい… → https://t.co/iaaGf1YxMY #bookmeter
09-20 06:06

【米原万里の「愛の法則」 (集英社新書 406F)/米原 万里】新書がぼろぼろだった。読み込まれていた。それだけの価値があると思う。面白かった。こういう人が大事だと思う。時々読んで、感銘を受ける… → https://t.co/4Iif0mwiJW #bookmeter
09-20 06:00

09/19のツイートまとめ

ukarete_aruku

【魚が食べられなくなる日 (小学館新書)/勝川 俊雄】頑張ってた。でも間違ってる。間違ってるというか変わらないと思う。壊れるのを笑ってみているしかない。頑張っている人がいる。支えきれないよ。自分… → https://t.co/dAIRFul8cC #bookmeter
09-19 19:00

これいいな。 https://t.co/8nLgbByymF
09-19 18:35

【男が働かない、いいじゃないか! (講談社+α新書)/田中 俊之】を読みたい本に追加 → https://t.co/FGfozMm6Wq #bookmeter
09-19 07:35

【ヤバい心理テスト/中川 穣助】を読みたい本に追加 → https://t.co/Fy5raRldy3 #bookmeter
09-19 07:24

【ちょっと毒のあるほうが、人生うまくいく!: 「枕草子」に学ぶ「強く賢く生きる」知恵 (知的生きかた文庫)/清水 義範】を読みたい本に追加 → https://t.co/WydokagILn #bookmeter
09-19 07:24

【天女かあさん/ペク ヒナ】を読みたい本に追加 → https://t.co/QAvq5GMOI7 #bookmeter
09-19 07:23

【ヴィジュアル版 ライオンはとてつもなく不味い (集英社新書)/山形 豪】を読みたい本に追加 → https://t.co/E3jHuLNSg3 #bookmeter
09-19 07:22

【世界モンスターMAP/サンドラ・ローレンス】を読みたい本に追加 → https://t.co/eJ1X9qsBvg #bookmeter
09-19 07:22

【虹のくじら/大宮エリー】を読みたい本に追加 → https://t.co/5pChlzzBiY #bookmeter
09-19 07:22

【やっかいな人を自分のお城に入れない方法/小池龍之介】を読みたい本に追加 → https://t.co/VFJ64fHcJl #bookmeter
09-19 07:16

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京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

魚が食べられなくなる日 (小学館新書)
https://bookmeter.com/books/11126774

『魚が食べられなくなる日』|感想・レビュー・試し読み https://bookmeter.com/books/11126774 #bookmeter @bookmeterさんから

そうなんだよ。

書いてからもっと書きたいなって思ったからこっちで書いてみる。

そういうことなんだよね。

お酒が足りないよね。

しょうがない。

今はスタートをみんなで待ってる。

もうすぐ漁協がつぶれる。

あれは持たない。

そのあとは企業にやる乱獲期があって

その後安定する。

乱獲で儲けて

その後、みんなが手を引いた後に独占する。

それしかない。

それができる。

10年しないうちに日本の漁業は終わる。

沿岸に魚がいない。

取りすぎる。

魅力がない。

普段は会社員で、漁業権を持ってる人しかやれなくなる。

農業と同じになる。



漁協が解体される。

いつか。

自由主義になる。

資本主義万歳。

お金持った会社しか漁ができないくなる。

できるようになれば、資本を背景に技術を持ってくる。

取れないのはデータがないから。

研究者を入れて、モニタリングするようになる。

すぐ回復するし、大きいものが取れる。

だって科学的だもん。

今の経験は無理だよ。

時代が変わった。

温暖化が著しい。

それに合わせられない老害しかないかなら。

ぜんぶそうだよね。

長生きしすぎ。

みんな死ぬべきだよ。

もしくはネットにとどまって出てこないでほしい。

しょうがない。

時代についていけない。

PC毎年検査して

仕えなければやめさせるべきだよね。

もう駄目だよ。

老害だよ。

わからないんでしょ。

最低限ワードとか知っていてッて思う。

もう無理だよ。

無駄だよ。

どうするべきだろうね。

なんだろうね。

温暖化はしょうがない。

人間の業だから。

やっちゃう。

しょうがない。

食べられないからなんなの?

食べられるようにするのが技術でしょ。って思う。

それでいいと思う。

っていうかそういうことだと思う。

知らんし。

やれるようにするのが仕事だと思う。

無理なんて意味ない。

いつだって空は飛べなかったし、海は潜れなかった。

できるようにするから楽しいんでしょって思う。

でも漁業は遅れてる。

無理だよね。

縁故が強すぎる。

そんなの遅い。

もう都市では、隣の住民を知らないんだよ。

それに慣れてもらわないと。

どうせ独占。

それでいいと思う。

だってグーグル便利じゃん。

ツイッターでしょ。

インスタ。

同じ分野がない。

SNSってくくれるけど

毛色が違うじゃん。

それを説明できる?

そういうことだと思う。

だって違うもん。

でもそうなる。

独占禁止法で取り締まれない。

だってトヨタになってしまった。

日本車はトヨタでしょ。

他は?

息してる?

そうなる。

いままではニコンとキャノンとか言ってたし

そういうのが多かったけど

もうそんな時代じゃない。

すべてを手にするか、死ぬか。

そうなってしまう。

だってイオンが漁業権持ったらどうなる?

ぜんぶイオンに流れる。

素晴らしいとみるかどうかだよね。

グーグルがすべてやってくれる。

だってそうじゃん。

イオンでしか買い物をしなければ、イオンの旬を味わえる。

今週は岩手で

来週は秋田で。

全部回ってる。

全部イオンでいいってなってしまう。

不便?

便利でしょ。

消費者から見れば。

便利じゃん。

何もいうことない。

でもそれって間違ってるよねって間違った考え方してる。

時代がについていけてないよね。

って話にしてしまえる。

それって良くないよね。

でもそうなる。

間違いなくそうする。

でも

なると思う。

だって私が思ってるんだもん。

みんなそうやって考える。

しょうがないよね。

お金儲けなんだもん。

何が悪いんだろうね?

世界が広がったというかつながった。

その影響についていけてるかどうかだよね。

変われないのは死ぬしかない。

でもそんなことも言ってられない。

4分の1は老害なんでしょ。

生きる意味を見失ってるんでしょ。

ただ生きてるんでしょ。

しょうがないよね。

リセットするために戦争するっていう手もあるけど

なんというか理性的になってしまった。

そういうのダメってなった。

しょうがないよね。

ネット上で殺すしかない。

麻薬付け。

何が悪いんかな。

脳内麻薬をずっと流してる。

病院で生かすより楽だし、幸せだと思う。

幸せって脳内麻薬で興奮している状態をいうと思うし。

その通りだと思う。

セネカにはなれないんだよ。

人間は。

09/18のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/wDJPDd305R
09-18 21:03

ミートボールにカルボナーラ。頭と舌がついていけない。
09-18 20:39

#満月🌕 https://t.co/ZNPWDcSQdE
09-18 20:37

09/17のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/hKRxZUnejs
09-17 19:55

#満月🌕 https://t.co/pyiUBPn3pz
09-17 19:23

09/16のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/X45hAJiyS2
09-16 17:54

#満月🌕 https://t.co/xBK7CHo0ha
09-16 17:39

#満月🌕 https://t.co/7XkfRiaCDy
09-16 12:04

#満月🌕 https://t.co/qDS0lQ4vnI
09-16 11:59

【国づくりのはなし~オオクニヌシとスクナビコナ~: 日本の神話 古事記えほん【五】 (日本の神話古事記えほん)/荻原 規子】を読みたい本に追加 → https://t.co/XhlsIDGlMP #bookmeter
09-16 09:45

09/14のツイートまとめ

ukarete_aruku

【チョンキンマンションのボスは知っている: アングラ経済の人類学/小川 さやか】を読みたい本に追加 → https://t.co/DFJemhw1oZ #bookmeter
09-14 19:08

09/13のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/kP62pVpOde
09-13 08:40

#満月🌕 https://t.co/SJNNGw5ax1
09-13 07:32

09/12のツイートまとめ

ukarete_aruku

【魚が食べられなくなる日 (小学館新書)/勝川 俊雄】を読みたい本に追加 → https://t.co/IBSB9XCFvO #bookmeter
09-12 06:15

09/10のツイートまとめ

ukarete_aruku

【すばらしきかな、人生!/ジミー ホーキンズ】ジョージよ、覚えておけ。友ある者は決して失敗しない。翼をありがとう → https://t.co/8GmPasNpLt #bookmeter
09-10 19:42

【だれにも話さなかった祖父のこと/マイケル モーパーゴ】戦争だしね。誰かが傷つく。もうそろそろそういうのはいいんじゃないかなって思う。ロボットが頑張ればいいし、AIが考えてくれる。試供データをA… → https://t.co/MBevlFuxAK #bookmeter
09-10 19:34

【海時計職人ジョン・ハリソン―船旅を変えたひとりの男の物語/ルイーズ ボーデン】正確に時間が知りたいのだ。原理はよくわからんけど。 → https://t.co/ulucjr2DdD #bookmeter
09-10 19:28

【変わり者 ピッポ/トレイシー・E. ファーン】信じる者は救われる。何千もの変わり者で終わった人を後にして、歴史は刻まれる。数打ちゃ当たる。その通りだと思う。 → https://t.co/x8fEeijN7s #bookmeter
09-10 19:18

【はいチーズ/長谷川 義史】なんでダメだったのかな?チーズが口に合わなかっただけ? → https://t.co/B1eiT611nB #bookmeter
09-10 19:12

09/08のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/6poZpQ3o1G
09-08 21:57

【人間を育てる-シュタイナー学校の先生の仕事-/ヘルムート・エラー】を読みたい本に追加 → https://t.co/9DlVWsegRz #bookmeter
09-08 21:29

【だれのパンツ?/シゲリ カツヒコ】を読みたい本に追加 → https://t.co/Jg3yq2crsv #bookmeter
09-08 20:57

#満月🌕 https://t.co/NIYncv2xTm
09-08 20:35

【群盗 (岩波文庫)/シラー】気持ちが群盗じゃなかった。頭が文学についていかない。流れだけで満足してしまう。気持ちが追い付かない。身体が重い。緩やかな堕落。幸せともいうのだろう。このにっちもさっ… → https://t.co/To6WBgKMBe #bookmeter
09-08 20:08

秋が始まった。唐突に。秋だ。ノラ・ジョーンズだ。夜が長い。お酒を飲まない。緩やかな時間。することがない。何をしようか。秋なんだから。秋らしく気持ちを変えていきたい。 → https://t.co/jpPiQZr6KV #bookmeter
09-08 20:05

【ブラック・ドッグ/レーヴィ ピンフォールド】ブラックドックだしね。この絵がいい。訳もいい。久々にあたりだ。なかなか最近なかった。こんないい本。時々しかないから、探すしかない。しょうがないよね。… → https://t.co/TfzF0aXJXq #bookmeter
09-08 19:49

【しあわせの3つのおしえ (児童図書館・絵本の部屋)/エマ・チチェスター クラーク】役割の違いだよね。何を教えられて、何を信じて生きていくか。しょうがないよね。優しく教わったのだから。それ以上何… → https://t.co/leNuUgWcLo #bookmeter
09-08 19:42

【グラファロのおじょうちゃん (児童図書館・絵本の部屋)/ジュリア ドナルドソン】で、どういうことなんだろ?ネズミがいて、それで終わり?こんなんでいいの? → https://t.co/ykdsNe0wBZ #bookmeter
09-08 19:38

【うちのパパってかっこいい (評論社の児童図書館・絵本の部屋)/アンソニー・ブラウン】その通りだと思う。ってかなんでこれを読んでるんだろうね。1か月前の私に聞きたいんだけど。アンソニーブラウン特… → https://t.co/qOpydNLbLc #bookmeter
09-08 19:32

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京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

呑まないって決めたのに。

呑んでしまう。

暇だから。

することがないから。

時間を過ごすことができないから。

だから飲んでしまう。

アルコール中毒だ。

困ったものだ。

だからつらつら書けばいいと思う。

なんだろうね。

この感じ。

秋だ。

悩み多き時期だ。

秋だから。

しょうがない。

安楽椅子に座ってうだうだするしかない。

自分のふがいなさとか

退屈な世の中とか

退屈なんだよね。

なんでだろうね。

ワクワクしてない。

最近。

なんというか予想ができる。

何が起きるわからないとかじゃないな。

なんだろうね。

ヒトが固定化されたからかな。

なんとなく予想ができる感じになってる。

だから、子供を作るのかもしれない。

子供は予想ができないから。

刺激的な人生を歩むために。

なんだろうね。

刺激が欲しいのかな。

生きてるって実感し続けたいのかな。

どうしたいんだろうね。

どうなったら満足するんだろうか。

思い通りになったらいいのかな。

狙った通りになったらいいのかな。

そういう話なのかな。

どういう話ならいいんだろうね。

ってかどうしたいんだろうね。

それ次第で合わせていくけどって思う。

でもそれがないんだろう。

だからこうしてうだうだしてるんだ。

それも秋だ。

考える時期。

そして冬。

寒いだけ。

それがなければいいんだけどさ。

秋。

始まってきた。

だからしょうがないんだと思う。

風が変わった。

秋になったのだ。

そういうことなのだ。

なんというか

みんなでガシガシやってたのが

そうでもなくなった。

決まりができた。

なんか

退屈なんだよね。

できるできないとかそういう話じゃないくて

未来が見える。

やることが見える。

なんか



終わりじゃんって思う。

全部AIになるのだろう。

何しようかな。

人間の役割が終わる。

仕事の概念が変わる。

その中で私がしたいことが見つからない。

広い空を見上げるくらいだ。

したいことといえば。

でもそれをしたところで何もならない。

絶望にとらわれて辞たいするしかない。

人生を。

それはそれで違うと思う。

なんだろうね。

わからないよね。

どういうことなんだろうね。

どうしたいんだろうね。

どうなりたいんだろうね。

どういうことなんだろうね。

よくわからないよね。

分かってしまったらそれで終わりだと思うけどさ。

そういうことでいいと思う。

そういうことなのかな。

どういうことなんだろうね。

食べたいものもないし

ビールはおいしくないし

なんかつまらんよね。

なんだろうね。

これ。

腹が減ってない。

眠くない。

もうなんというか

詰んでるんよね。

人間として。

欲望に忠実に生きてきたから

満足してしまうとすることがなくなってしまう。

刺激なんて

辛いものを食べれば得られる。

唐辛子だ。

それでいいのだろうか。

胃腸が悲鳴を上げて

ビールが進む。

素晴らしい。

辛さが足りない。

共有が死に食っていう問題があるよね。

スマホで写真を撮りました。

これで共有できないよね。

https://www.instagram.com/p/B2JhUOvHI2w/?utm_source=ig_web_button_share_sheet

これでいいのか。

よくわからんよね。

画像としては張られないから。

でもまーいいのかもしれない。

そういうことなんだろう。

日本酒に行くか

焼酎か。

あるいはウイスキーか。

未来がわかられる。

どうしようかな。

やっぱりウイスキーだな。

丸くない氷で飲むウイスキーは格別だ。

呑むと身体が疲れる。

ぐっすり眠れるんよね。

疲れてるから。

それを取り戻そうとしている。

だから運動選手みたいに感じるんだと思う。

快感だ。

だから運動すればいいんだけどさ。

運動量足りてない。

勝手に動かしてくれないかな。

操り人形みたいに。

でも神経が通っているから

自力でやらないと意味ないんだろうな。

そういうところが人間の不便なところだ。

ロボットになろうよ、そろそろ。

夢を見させてよ。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

マクニールの世界史

世界史 下
https://bookmeter.com/books/478303

結局最後の章が大事で、それまではただの全体の流れでしかないよね。

こんな人類、頑張ってきました。

これからどうします?

っていう話をするのが世界史だよね。

そういうことだと思う。

わからないで終わってたのが残念だけど、

しょうがないと思う。

だってわからないんだもん。

まとめてみたいけど、世界は広すぎるし

最近まとまってきたけど

それって多様性をなくすからね。

良くないよねっていう話でもある。

その通りだと思う。

しょうがないよね。

何も言えない。

だってその通りなんだもん。

なんだかなー。

09/07のツイートまとめ

ukarete_aruku

【世界史 下 (中公文庫 マ 10-4)/ウィリアム・H. マクニール】読んだけどさー。なんかなー。分かった気になれない。世界史って長いからさ。わからなくなるよね。西洋史やって中国史やって、日本… → https://t.co/7ba9sJRqgI #bookmeter
09-07 10:01

【思考の整理学 (ちくま文庫)/外山 滋比古】グライダー人間万歳。それでいいと思う。グライダーは飛行機に引っ張ってもらわないといけないけど、飛行機より長く飛べる。全員が飛行機だと航空管制が大変だ… → https://t.co/HnXJKoMjg2 #bookmeter
09-07 09:59

【生きのびるために (外国の読みものシリーズ)/デボラ エリス】を読みたい本に追加 → https://t.co/C33FcPCnnn #bookmeter
09-07 09:57

【ほらいしころがおっこちたよね、わすれようよ/田島 征三】その通りだと思う。いしころがおっこちたからわすれればいいんだ。そういうことだと思う。それでいいかどうかはわからないけどさ。そういうことな… → https://t.co/rPv4nHfPkO #bookmeter
09-07 09:56

【情念論 (岩波文庫)/デカルト】を読みたい本に追加 → https://t.co/MBihZFxxDW #bookmeter
09-07 09:52

【トランプは王さまぬき (寺村輝夫の王さまシリーズ)/寺村 輝夫】王さまぬきだ!これは戦争になるよね。っていうか盛り上がってこない。なんでこんなに気分が高まってこないのだろうか。つまらないぞ。 → https://t.co/tpRWMGky8q #bookmeter
09-07 09:51

【ピエロのあかいはな (日本傑作絵本シリーズ)/なつめ よしかず】道化って感じ。そのままサーカスでやればいいのに。 → https://t.co/ljDTAsB3QV #bookmeter
09-07 09:49

【ピエロの赤い鼻/ミシェル・カン】を読みたい本に追加 → https://t.co/dxUGaUH878 #bookmeter
09-07 09:47

【ダイアナと大きなサイ/エドワード アーディゾーニ】うん、だからどうした? → https://t.co/GlZYJoeh2j #bookmeter
09-07 09:46

【世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)/ウィリアム・H. マクニール】世界史。これも世界史なのだ。ってか長い。どうでもいいけど、長い。やっと終わった。世界史の勉強は続く。ってか終わらないけど、… → https://t.co/ZMoUBJ0Q8B #bookmeter
09-07 09:41

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京童ノ口ズサミ 2019.08 ニツイテカタルノミ

8月の読書メーター
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酒呑みに与ふる書酒呑みに与ふる書感想
「つねに酔うことが必要だ。すべてはそこにある。それが唯一の問題。時の恐るべき重圧を感じないために。そいつはあなたの肩をへし折って、あなたを地べたにへし曲げる。要は休みなく酔うことだ。」ボードレール 
読了日:08月18日 著者:マラルメ,村上春樹,川上未映子,角田光代,小池真理子,いしいしんじ,田村隆一,木山捷平,中島らも,谷崎潤一郎,森澄雄,岡田育,安西水丸,草野心平,菊地信義,夏目漱石,室生犀星,菊地成孔,藤子不二雄A,内田樹,鷲田清一,ボードレール,堀口大學,江戸川乱歩,佐藤春夫,井伏鱒二,吉行淳之介,開高健,伊集院静,北方謙三,松浦寿輝,古井由吉,島田雅彦,吉井勇,大伴旅人,折口信夫(訳),松尾芭蕉,佐伯一麦,福田和也,水上瀧太郎,吉田健一,丸谷才一,中村稔,大岡信,筒井康隆,ヴァレリー
あなたの中の異常心理 (幻冬舎新書)あなたの中の異常心理 (幻冬舎新書)感想
これが私の中の異常心理なんだと思う。この人が異常っていうってことは正常を知ってるってことで、頭おかしいでしょ。暑いと頭おかしくなるよね。異常って言い始めるよね。しょうがないよね。異常なんだから。何基準なんだろうね。異常。あいつは異常だ。あいつは正常だっていう話を聞いたことがない。そういうことなんだと思う。外れてるから。異常。ぜんぶが入りきらないから。異常。誰にでもあるし、なかったらそれは人間じゃない。ヒト型ロボットだ。でも脳みそだけロボットに付けたら、ヒト型ロボットなのかロボット型ヒトなのかわからないよね
読了日:08月18日 著者:岡田 尊司
ローザローザ感想
嫌になってしまった。別々に座るのが。それでいいと思う。ぜんぶ同じになったら、高齢者だけ優遇されてるのはおかしいって言い始めるんだと思う。同じ人間だ。なぜ歳をとってるだけで優遇されるんだってワカモノが言い始める。騒ぎ出す。全員平等にすべきだって言って、ワカモノ人口が少ないから、老人を殺せって言い始める。しょうがないよね。平等なんだから。平等になろうよ。資本主義だってお金の取りすぎは可笑しいっていって…。でもいづれそうなる。搾取するところがなくなる。日本国内でやり始めたら終わりだ。世界から搾取できなくなったら
読了日:08月18日 著者:ニッキ ジョヴァンニ
なぜヤギは、車好きなのか? 鳥取環境大学のヤギの動物行動学なぜヤギは、車好きなのか? 鳥取環境大学のヤギの動物行動学感想
ヤギも大変だ。この暑いなか草刈りをさせられている。もうすぐお昼だ。でも何も食べる気になれない。洗濯と掃除をしなければならないけど、やる気になれない。全部ヤギのせいだと思う。それでいいのだ。寝れないのがつらいよね。暑い。暑い。暑い。どうにかしてほしい。
読了日:08月18日 著者:小林 朋道
やりたいことは二度寝だけやりたいことは二度寝だけ感想
二度寝はいらないから、ぐっすり眠りたい。暑い。夏バテだ。絶対。エアコンは身体に悪い。扇風機は身体を壊す。だからときどきかけて暑さと戦っているけど、もう無理。頭も動かないし、眠いし、だるい。何もする気になれない。解決策がない。地球温暖化だ。エアコンの使い過ぎだ。マイクロプラスチックだ。もう何でもいいと思う。なんだろうね。もう無理。
読了日:08月18日 著者:津村 記久子
わが盲想 (一般書)わが盲想 (一般書)感想
わたしにはできない。目が見えなくなれば、その時にまた考えるしかないけど、隕石見たせいで目が見えなくなったら、お酒を飲んで自殺する。でもたぶんなんとかするんだろう。目が見えないだけなのだ。世界の8割を理解できないだけなのだ。でもそうしたら17次元くらい見えるようになって数学者として大成するかもしれない。
読了日:08月18日 著者:モハメド・オマル・アブディン
脱資本主義宣言―グローバル経済が蝕む暮らし脱資本主義宣言―グローバル経済が蝕む暮らし感想
自殺マニュアルの人だった。グライダー人間は死ぬことも教えてもらわないとやれないから、くだらないよね。今どれだけ資本主義にやられているか書いてあった。その通りだけど、それだけだよね。別によくね?暑さにやられてるからかな?搾取して搾取して搾取すれば。そうやって利益を出して、お金を儲ければいいんじゃない?そういう社会契約を結んだんでしょ。それに対する有効な反駁ができない。落ち着いた生活なんてやれて数年しかもたない。まーもうすぐAIが全部やってくれるようになって、最終的には『42』なのだ。もうどうにでもなれって感
読了日:08月18日 著者:鶴見 済
長男を弱い子にするお母さんの口ぐせ (静山社文庫)長男を弱い子にするお母さんの口ぐせ (静山社文庫)感想
人間は過保護だからね。だからこれだけ自由になれたし、これほどまでに発展した。その弊害として残ってる。すべては二面性があるから、どれがいいかわからない。最適解なんてない。グライダー人間はこういう本を読んで引っ張ってもらうしかないんだ。それでいいと思う。
読了日:08月18日 著者:金盛 浦子
大人のための「恐竜学」(祥伝社新書)大人のための「恐竜学」(祥伝社新書)感想
一度も通らなかった道で、これからも通ることはないのだろう。親しみわかないよね。クレーンとかダンプカーと同じ類にしか見えない。それよりも哺乳類のがいい。
読了日:08月18日 著者:土屋健
社会契約論: ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ (ちくま新書 1039)社会契約論: ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ (ちくま新書 1039)感想
ホッブス、ルソーくらいまではよかったけど、それ以降は勉強不足なんだと思う。社会契約なんだろうけど、私まだ結んでないし。そういうことをどうにもできない。既に渡したとされる警察権によって封鎖されるだけなんだ。しょうがないよね。でもこれでドレイがドレイでなくなる。市民となることもできる。でもそれって言い換えなだけ。身体障碍者を身障って言ってけんかになる。それと一緒だよね。結局は生きるかを誠実に進めることでしか、人間はできない。でももうそれも終わり、ビールを飲んで昼寝するだけの人間になることができるようになる。
読了日:08月17日 著者:重田 園江
社会契約論 (岩波文庫)社会契約論 (岩波文庫)感想
暑くて、理解が進まない。昔は力を持った王様がドレイを従えていたんだけど、それだといつまでたっても進まないから、私に権力を預けたんだとうそぶいた。あるいはすり替えをした。それによってなんで社会契約が結ばれているのかわからないままこの世の中になっている。でもさ、もうすぐAIができる。人間の知能からできている点ではあれだけど、多くの情報を持ったときに恐らく臨界点を超える時がもう目の前だ。そうなったときにどうなるかわからないけど、一大改革になると思う。でもこの考え方もキリスト教と一緒といえばその通りだ。難しいよね
読了日:08月17日 著者:J.J. ルソー
おたすけこびとのにちようび (児童書)おたすけこびとのにちようび (児童書)感想
なんだこれ。
読了日:08月17日 著者:なかがわ ちひろ
くじらのうたくじらのうた感想
くじらのパイもうまそうだけど、それに騙されなかったらもっといいことがあるって話でいいのかな。そういうことなんだと思う。よくわからんけどさ。
読了日:08月17日 著者:デイヴィッド ルーカス
つぐみのひげの王さま―グリム童話つぐみのひげの王さま―グリム童話感想
最終的には治ったことになっているけど、人間治らないよね。結局同じように、高慢で過ごすのだと思う。でもそれでいいと思う。しょうがないよね。環境要因だ。環境がお姫様を変えてしまった。しょうがないよね。環境を作るものとして同じような過ちをしないように、読む側にも訴えてくるいい絵本だと思うんだ。

読了日:08月17日 著者:
動物たちは、建築家!動物たちは、建築家!感想
人間がまねただけなんだけどな。
読了日:08月17日 著者:ダニエル ナサル
るんぷんぷん―昔話おとぎ話の行進るんぷんぷん―昔話おとぎ話の行進感想
るんぷんぷん、るんぷんぷん

読了日:08月17日 著者:ハンス・フィッシャー,さとう わきこ
そら はだかんぼ! (はじめてよむ絵本)そら はだかんぼ! (はじめてよむ絵本)感想
これすごいよね。何がすごいのかわからんけど、すごいよね。2段階やられるよね。やられたわ。
読了日:08月17日 著者:五味 太郎
こぐまくんのハーモニカこぐまくんのハーモニカ感想
そうだよね。
読了日:08月17日 著者:ジョン セバスチャン
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ感想
なんだこれ。
読了日:08月17日 著者:長 新太
ダム―この美しいすべてのものたちへ― (児童図書館・絵本の部屋)ダム―この美しいすべてのものたちへ― (児童図書館・絵本の部屋)感想
この人いい。素晴らしい作品だと思う。自然を制御しようとして、生活圏を奪っていくダム。感動的だ。どちらの意味でも。難しいよね。力を持った人類の遊び。美しく散れば美学だ。何をいってもしょうがない。これは素晴らしいと思う理由はよくわからないけど、理屈なんていらないのかもしれない。理屈いらないからこれだけ人類は繁栄した。そして自滅する。素晴らしい未来だ。
読了日:08月16日 著者:デイヴィッド アーモンド
ふしぎなガーデン―知りたがりやの少年と庭ふしぎなガーデン―知りたがりやの少年と庭感想
どこかで揺り戻しが来る。これが第一歩なのかもしれない。自然との共生。自然を矯正。難しいと思う。乱雑さの維持だからね。ゆっくり進化すること。あるいは世界から打って出ること。これだけ1強になったらもう世界は終わりだよね。経済だって、独占禁止法とかあるのに、生物界はヒトしかいない。あとのすべては絶滅させてきた。追随する家畜や外注の存在は許容しつつも、ヒトしかいなくなる。しょうがないよね。半分くらい殺して、4分の1は遺伝子組み換えして別種にするとかしないともたないよ。ヒトが圧倒しすぎた。そろそろダメになる。
読了日:08月16日 著者:ピーター ブラウン
そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないかそろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか感想
受け取れなかった。ってかよくわからんかった。生活保護で生かされてもいいと思うんだ。生きている実感を感じるってことは飢餓なんだよね。しょうがないよね。安定を求めてる。世界が戦争に突き進むなか、平和な世の中を維持しようとしている。それでいいと思う。なんだろうね。結局一人で食べていけるっていいながら、他者が絶対的に存在する。搾取しないと食べていけないからね。それって変わってないと思うんだ。ニッチな環境を見つけて、そこに入り込む。あるいは大きな身体を生かして…。どちらも間違ってない。みんながみんなニッチに入り込ん
読了日:08月16日 著者:山口揚平
[カラー版]昆虫こわい (幻冬舎新書)[カラー版]昆虫こわい (幻冬舎新書)感想
厚い。面白いんだけどさ、ぜんぶ、アリじゃね?迷走してるよね。もう少し面白い題名とかあると思うし、新書なのかな?バッタの人みたいにもっと写真を大きくして、話を盛り上げれればもっと良くなると思う。緩急がないんだよね、この人。ずっとテンションが高い。現実的にそうなのかもしれないけど、読者はつらいんだよね。この厚さだし、この暑さだから。なんかこういう自慢話が多くなったよね。寛容な世の中になったんだと思う。昔はゴリゴリの生物学の話の中に、変わった人のエピソードが挟まれていて、ほほえましかったのに、いつのまにか変わっ
読了日:08月16日 著者:丸山 宗利
クジラ博士のフィールド戦記 (光文社新書)クジラ博士のフィールド戦記 (光文社新書)感想
好きなことを書かせてやるって言われて、好きなことを書いた本。好きにやってくれればいいと思うし、私の知ったこっちゃない。
読了日:08月16日 著者:加藤 秀弘
生物学者、地球を行く—まだ知らない生きものを調べに、深海から宇宙まで生物学者、地球を行く—まだ知らない生きものを調べに、深海から宇宙まで感想
つまらんよね。読みにくいし、わかりにくい。編集者が悪いと思う。題材をつぶしている。そもそも誰向けなんだろうね。それが明確になっていないから、半端なんだと思う。まー二匹目のどじょうはだれでも狙うからね。最近のブームに乗っかって失敗したのかもしれないし、これを反省して二匹目のどじょうを取ったのが昨今のブームなのかもしれない。どちらにせよ、つまらないのだ。
読了日:08月16日 著者:
プラスチック惑星・地球 (シリーズ 自然 いのち ひと)プラスチック惑星・地球 (シリーズ 自然 いのち ひと)感想
資源を求めて宇宙へ向かう人類は美化されるのに、プラスチックによって絶滅する人類は滑稽だ。なぜだろうか。どちらも石油なのに。もう少し時間をかけると動物もプラスチックになれるのだろうし、胃の中にプラスチック分解細胞を持つようになる。時間は解決するだろうが、時間がかかる。それだけの話なんだと思う。圧倒的に駆逐できる。それだけの話だ。生き残りをかけた最終戦争は、単独になることなのかもしれない。敵を排除して、自分しかいなくなって困るんだ。それが人類だと思うし、それでいいと思う。これからもプラスチックを排出するし、エ
読了日:08月16日 著者:藤原 幸一
クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち (PHP新書)クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち (PHP新書)感想
しょうがないよね。勝ち上がるには、潰さなきゃ。利用できるものは何でも利用する。それって悪いことなのかな?生物界では当たり前だよね。潰された側からすると何言ってんの?って話だけど、そういう上司を活用できなかっただけなんでしょ。流されたほうが悪いともいえる。結局資本の最大化が目的なんだから、仲良しごっこじゃないんだよ。誰も反論できないよね。生まれた国の制度に従うって昔の人が言ってたけど、それが間違いだって誰も言わない。間違ってるんだよ。新しい世界を切り開かなきゃ。難しいところだよね。でもどうせすぐ来る。OKグ
読了日:08月15日 著者:松崎 一葉
一般気象学 第2版補訂版一般気象学 第2版補訂版感想
やっぱりこれだよね。読み込むだけで、時間がかかる。これからの勉強の在り方を考えないといけないと思う。だってこれまでは試験があって、それに向かって勉強してた。でもこれからは、こういうテキストを読んで自己満足なのだろうか。それともこういう本に書いてあると知ることが重要なのだろうか。そのあたりが解けていない。どれも大事なのだし、大事なんだけど、なんかまだ見えてない。しょうがないよね。試験に追われて生きてきて、好きにやっていいよって言われてるんだから。どう自分を見せていくかが大事なんだと思うけど、まだ答えが出てき
読了日:08月15日 著者:小倉 義光
新 百万人の天気教室新 百万人の天気教室感想
ざっくりとしか見てないけど、中学校でやった内容に毛が生えた程度にしか見えないのは、まだ過去問を解いていないからなんだと思う。でも結局そういうもんなんだと思う。どうせすぐOKグーグルで解決される。大型のコンピュータを活用して、計算を力業で解くようになる。既に半分やってると思うんだけど、でもそれもまだ経験持ってる人が予想するのとどっちがどっちなんだろうねって。結局どの世界を見ても、人がいらなくなる。そうなった先に私は何ができるのかなって。ビール飲んで昼寝するだけなんじゃないのかなって。
読了日:08月15日 著者:白木正規
最新天気予報の技術―気象予報士をめざす人に最新天気予報の技術―気象予報士をめざす人に感想
これは持っておいてもよさそう。古いけど。図書館にあるからいらないといえばその通りなんだけど。まー気持ちだよね。やっぱり。何事もやってやるぞって思わないとやる気になれないよね。もっと頑張りたいよね。楽しみたいよね。人生。
読了日:08月15日 著者:
イラスト図解 よくわかる気象学 第2版イラスト図解 よくわかる気象学 第2版感想
こういう本も大事だよね。結構読まれてるみたいだから参考にしていきたい。なんかざっくり見たけど、ざっくりで終わりそうだ。まー他に見たいものがあるからしょうがない。世界史検定とかないのかな。検定がないと自己学習が進まないよね。でも現実的に活かせるわけではないし、なかなか難しいところだよね。
読了日:08月15日 著者:中島俊夫
「2℃の違い」を知る絵本「2℃の違い」を知る絵本感想
結構やばいよね。そんなことわかってるけどさ。もう世界は終わりだ。そんな感じ。しょうがないと思うんだよね。なんでだろうね。何が問題なんだろうね。難しいよね。どうしたらいいんだろうね。でもエアコンはやめられないし、輸入は止められない。世界で合意したって止めた!っていうほうが短期的には利益がある。だってみんなで我慢することで成り立ってることって意味ないでしょ。だから私はエアコンを使うのだし、地球は温暖化する。
読了日:08月15日 著者:佐伯 平二
こんなにためになる気象の話―気象予報士も夢じゃない!今日からあなたもお天気博士!! (らくらく入門塾)こんなにためになる気象の話―気象予報士も夢じゃない!今日からあなたもお天気博士!! (らくらく入門塾)感想
天気ってどこまでも明日どうなるかわからないから面白いんだと思う。この台風だって、なんかみんなで騒いでいたけど、どこまで影響が出るのかわからない。進路すら予想できないのに、予報士もなにもないよね。そういうことなんだと思う。
読了日:08月15日 著者:
トコトン図解 気象学入門 (KS自然科学書ピ-ス)トコトン図解 気象学入門 (KS自然科学書ピ-ス)感想
どれがいいのかという問題ではないみたいだ。問題を解いていて、理解できない部分について、いろいろ読み合わせて、解答を作っていくのだろう。数式だから、説明の細かさにも差がある。だから一番いい本を探す感じなんだと思う。結局過去問をしっかり解いて、新しい技術を追い求めることで、最低限に達することができる資格なのだろう。
読了日:08月15日 著者:釜堀 弘隆,川村 隆一
基礎気象学基礎気象学感想
なんか舐めてた。図書館に関連書籍がたくさんあった。もっと狭い範囲かと思っていたけど、そうでもないみたいだ。いいことだと思う。これから勉強するために概観のためにざっくりとみているけど、好き嫌いだな。結局。
読了日:08月15日 著者:浅井 冨雄,松野 太郎,新田 尚
天気の基本がわかる本 (Weekend Outdoor)天気の基本がわかる本 (Weekend Outdoor)感想
この台風のせいで、かき乱された。世界が狂わされた。だから未来を見えるようになりたい。世界がどうなっているのか、気象がどうなっているのか、見えるようになりたいと思った。だから、気象予報士を目指そうと思う。特に必要な経験とかはないみたいだし、面白そうだ。来年の8月の試験から狙っていけるように勉強を始めようと思う。
読了日:08月15日 著者:塚本治弘

読書メーター
自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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24節72候
立春
 東風解凍
 黄鶯睍睆
 魚上氷

雨水
 土脉潤起
 霞始靆
 草木萠動

啓蟄
 蟄虫啓戸
 桃始笑
 菜虫化蝶

春分
 雀始巣
 桜始開
 雷乃発声

清明
 玄鳥至
 鴻雁北
 虹始見

穀雨
 葭始生
 霜止出苗
 牡丹華

立夏
 蛙始鳴
 蚯蚓出
 竹笋生

小満
 蚕起食桑
 紅花栄
 麦秋至

芒種
 螳螂生
 腐草為蛍
 梅子黄

夏至
 乃東枯
 菖蒲華
 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
 鷹乃学習

大暑
 桐始結花
 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和