03/30のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/gxjr1fEaOF
03-30 22:18

#満月🌕 https://t.co/fwPzjW7N4m
03-30 21:34

03/29のツイートまとめ

ukarete_aruku

【どこでも誰とでも働ける――12の会社で学んだ“これから"の仕事と転職のルール/尾原 和啓】を読みたい本に追加 → https://t.co/t5KxkTxt5j #bookmeter
03-29 07:17

【6この点 点字を発明したルイ・ブライユのおはなし/ジェン・ブライアント】を読みたい本に追加 → https://t.co/rkfhJxgLTz #bookmeter
03-29 07:17

【かんぺきなこども (ポプラせかいの絵本)/ミカエル エスコフィエ】を読みたい本に追加 → https://t.co/w0KbCshyrI #bookmeter
03-29 07:16

【まんてんべんとう/くすのき しげのり】を読みたい本に追加 → https://t.co/F9FGwbJqWQ #bookmeter
03-29 07:16

【俺か、俺以外か。 ローランドという生き方/ROLAND】を読みたい本に追加 → https://t.co/59atvKOZo3 #bookmeter
03-29 07:16

【やさしい かいじゅう/ひさまつ まゆこ】を読みたい本に追加 → https://t.co/uQ9OF2t48E #bookmeter
03-29 07:15

【ふわふわふとん―やなぎむらのおはなし (こどものとも傑作集)/カズコ・G. ストーン】を読みたい本に追加 → https://t.co/5wNk7z9WH9 #bookmeter
03-29 07:13

03/27のツイートまとめ

ukarete_aruku

ナマケモノのいる森で >> 2回目の読みたい本登録。そしたらレベル2とかにしてほしい。 → https://t.co/4gwkKxSSkx #bookmeter
03-27 07:17

03/23のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月 https://t.co/XosijXQOr0
03-23 12:17

世界って平面なだけじゃなくて、ゾウとカメとヘビの上に乗っている。日曜洋画劇場のオープニングもそうだったけど、いまでは見ることができない。地動説を推し進めるために検閲がかかっている!OKグーグルこ… → https://t.co/tKegr4Ju0V #bookmeter
03-23 10:31

03/21のツイートまとめ

ukarete_aruku

【ガダラの豚/中島 らも】を読みたい本に追加 → https://t.co/Fm1hrfFpYV #bookmeter
03-21 22:34

03/20のツイートまとめ

ukarete_aruku

03/14のツイートまとめ https://t.co/hcueuSLXzC
03-20 07:37

03/16のツイートまとめ

ukarete_aruku

【ぺんぎんたいそう (0.1.2.えほん)/齋藤 槙】を読みたい本に追加 → https://t.co/StUfLzwgE3 #bookmeter
03-16 07:51

【これはおひさま/谷川俊太郎/大橋歩】を読みたい本に追加 → https://t.co/QZg7OxiApL #bookmeter
03-16 07:51

03/14のツイートまとめ

ukarete_aruku

【およぎたいゆきだるま/くぼ りえ】を読みたい本に追加 → https://t.co/sdD1Lmqjqf #bookmeter
03-14 20:56

【トントントンをまちましょう/あまん きみこ】を読みたい本に追加 → https://t.co/8WGTU0EiGR #bookmeter
03-14 20:56

【ほぼ命がけサメ図鑑/沼口 麻子】を読みたい本に追加 → https://t.co/2yrEMe33jO #bookmeter
03-14 20:56

【ゆきの なかの りんご/フェリドゥン・オラル】を読みたい本に追加 → https://t.co/W21mlbHH6g #bookmeter
03-14 20:56

03/10のツイートまとめ

ukarete_aruku

【ポテト・スープが大好きな猫/T. ファリッシュ】を読みたい本に追加 → https://t.co/L5ZDQeYXpF #bookmeter
03-10 19:58

【虹のくじら/大宮エリー】を読みたい本に追加 → https://t.co/5pChlzzBiY #bookmeter
03-10 18:16

【ぼくは なにいろの ネコ?/ロジャー デュボアザン】を読みたい本に追加 → https://t.co/bMbvYl56KY #bookmeter
03-10 18:16

【あるひ ありの アントニオくん (ポプラ社の絵本)/石津 ちひろ】を読みたい本に追加 → https://t.co/q5ur6wOK8N #bookmeter
03-10 17:56

【世界一の手帳術 バレットジャーナル入門 (TJMOOK)】を読みたい本に追加 → https://t.co/dip7mcfepN #bookmeter
03-10 17:51

【クレーンからおりなさい!!/ティベ フェルトカンプ】を読みたい本に追加 → https://t.co/I0HmqsHm40 #bookmeter
03-10 17:51

【親の家を片づけながら (ヴィレッジブックス)/リディア・フレム】を読みたい本に追加 → https://t.co/VnVjXOaXdl #bookmeter
03-10 17:50

【海上保安庁「装備」のすべて 海の治安と安全をつかさどる警備隊の実力に迫る (サイエンス・アイ新書)/柿谷 哲也】を読みたい本に追加 → https://t.co/lo10GGrtR2 #bookmeter
03-10 17:49

【トラのナガシッポ こどものとも 2001/4/富安陽子】を読みたい本に追加 → https://t.co/hAuaJUEHmQ #bookmeter
03-10 17:35

【バルバルさん きょうはこどもデー/乾 栄里子】を読みたい本に追加 → https://t.co/bW1zmtbweI #bookmeter
03-10 17:35

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03/09のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/RDzwVt2274
03-09 20:18

#満月🌕 https://t.co/qYTb1Xgd1n
03-09 19:42

03/07のツイートまとめ

ukarete_aruku

【夫を最強のパートナーにする方法~2人で理想の未来を叶えていく/ヒロコ・グレース】を読みたい本に追加 → https://t.co/YXkCFlhI3t #bookmeter
03-07 08:12

【ぼくたちが越してきた日から、そいつはそこにいた/ローダ レヴィーン】を読みたい本に追加 → https://t.co/L8o0P94Xcf #bookmeter
03-07 08:11

03/05のツイートまとめ

ukarete_aruku

【おんがくかいのよる―5ひきのすてきなねずみ (海外秀作絵本)/たしろ ちさと】を読みたい本に追加 → https://t.co/5NOaIZmTvt #bookmeter
03-05 07:23

03/04のツイートまとめ

ukarete_aruku

#満月🌕 https://t.co/GAAbhWGinY
03-04 19:17

#満月🌕 https://t.co/fleelp3zRX
03-04 18:48

【資本主義が嫌いな人のための経済学/ジョセフ・ヒース】を読みたい本に追加 → https://t.co/JgdV0E4GtJ #bookmeter
03-04 07:39

【協力がつくる社会―ペンギンとリヴァイアサン/ヨハイ・ベンクラー】やっぱりリヴァイアサン読まないとだめだよね。ホッブスに入っていかないと。ペンギンって最初の一頭がシャチに喰われて、喰われてる間に… → https://t.co/PNX0IEmd5v #bookmeter
03-04 07:36

【新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか (SB新書)/田村 圭介他】答えは書いてないよね。その事実をまとめただけ。新宿駅すごいね。たしかグーグルが駅内のマップを公開していたからそれに従うよう… → https://t.co/Tw9s8XVp1D #bookmeter
03-04 07:32

【面倒だから、しよう/渡辺 和子】人間って面倒だからしない人とする人がいる。力の差なんだと思う。私なんか怠け者だから、だから潰しておきたい。だって後々面倒になるし、それを考えるのが嫌だから、考え… → https://t.co/WfjU5UZErE #bookmeter
03-04 07:28

【笑顔の花が咲く/トレーシー・コーデュロイ】このゆったりとした空気が良かった。 → https://t.co/7xcDhxKHaC #bookmeter
03-04 07:25

【いつもカヤの外にいると思う人たち/イレーン・サベージ】いい意味でもわるい意味でも人との繋がりが断絶する過渡期だからこそこういう人たちが出てくるのだと思う。どうせ今後人と人は交わることがないし、… → https://t.co/FGckxnxmMS #bookmeter
03-04 07:24

【新しい国へ 美しい国へ 完全版 (文春新書 903)/安倍 晋三】読むならちゃんと読まないと。いま感想を書くべきではない。 → https://t.co/LWn7AakHFP #bookmeter
03-04 07:22

【謎だらけの日本語 日経プレミアシリーズ】常に変わりゆくものだから、固定化しようとすると謎になるよね。理解できないよね。でもそれって老害だよねって話。辞書なんてその時その時の言葉を捉えただけで、… → https://t.co/Bs5ESbIwkQ #bookmeter
03-04 07:21

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03/03のツイートまとめ

ukarete_aruku

ツイッター歴 790日平均ツイート数 18回/日平均ツイート文字数 110文字/ツイートあなたのツイ廃度は【1564】です。~100 正常~400 軽度~700 重度700~ 末期#ツイッター依存度検査 https://t.co/x0TnGS8IBA
03-03 20:51

【ヒツジで終わる習慣、ライオンに変わる決断: 自分にイノベーションを起こそう!/千田 琢哉】を読みたい本に追加 → https://t.co/WsLZxmSrip #bookmeter
03-03 13:25

後13!そんなことを言っていると過ぎてしまう。そんな世界なのだ。ここは。恐ろしい世界だ。そんなことを気にしていてはいけない。もっとまっすぐ歩まねば。そんなことを考えさせてくれた。そして酔ってる。… → https://t.co/oR34Zaip7C #bookmeter
03-03 13:14

ながいながい旅―エストニアからのがれた少女 (大型絵本) >> 2回目の読みたい本登録。そしたらレベル2とかにしてほしい。 → https://t.co/3Ivp3gjuWi #bookmeter
03-03 11:58

【たそがれてゆく子さん (単行本)/伊藤 比呂美】を読みたい本に追加 → https://t.co/UZLZWdXs4O #bookmeter
03-03 11:58

【おたすけこびとのにちようび (児童書)/なかがわ ちひろ】を読みたい本に追加 → https://t.co/XFbk3SfLyD #bookmeter
03-03 08:41

【絵本は心のへその緒-赤ちゃんに語りかけるということ-/松居 直】を読みたい本に追加 → https://t.co/tgGdYEmhdx #bookmeter
03-03 08:21

お月さまってどんなあじ? >> 2回目の読みたい本登録。そしたらレベル2とかにしてほしい。 → https://t.co/c7mFOYR6Tg #bookmeter
03-03 08:20

【建設業者】を読みたい本に追加 → https://t.co/LUc0n9KAnA #bookmeter
03-03 08:20

おさるとぼうしうり (世界傑作絵本シリーズ) >> 実は読んでた。そんな記憶ない。そこまでのものか。でもまた惹かれた。それだけの魅力があるのだろう。私も成長したのだろう。 → https://t.co/KVrvVQEWCa #bookmeter
03-03 08:19

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京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

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[魚京童! \- 読書メーター](https://bookmeter.com/users/313199)

魚京童! - 読書メーター

子どものまま中年化する若者たち 根拠なき万能感とあきらめの心理 感想 鍋田 恭孝 - 読書メーター

できた。

OKグーグル

っていうだけだった。

大体世界は今そうなってる。

OKグーグルで解決する。

それでいいんじゃないか。

便利になった。

AMAZONで購入し

グーグルに確認する。

それはすべて私のためだ。

ある意味過保護だ。

なんでもやってくれる。

だからクラゲ人間だの、植物人間だのと言われるようになった。

子どものまま中年化する若者たち 根拠なき万能感とあきらめの心理 感想 鍋田 恭孝 - 読書メーター

この本だけど。

でもさ

しょうがなくない?

だって資本主義だもん。

お金もうけが大事なんでしょ。

みんなが求めてる。

対価は隠れてもらうよね。

情報とかさ

AMAZON内部では定価で売られているとかさ。

しょうがないよね。

運んでくれるんだもん。

安いわけではない。

でも安いところに自分で行くのが面倒になった。

むこうから来てくれるのに。

それが楽しみではなくなった。

すべてが必需品になってしまった。

だから運んでもらう。

使うものだから。

愉しむものなら買いに行くのが愉しいしね。

これからはやっぱりネットスーパーになると思う。

楽だもん。

それでいいと思うんだ。

どんどん何もしない。

それって人間は何をするんだろうね。

なんかさー。

高等遊民だよね。

結局さ。

仕事もさ

残業規制で働けないし。

高等遊民 - Wikipedia

仕事してないわけではないけど

ちゃんと働いているけど

残業なし

土日休み

かといってすることなし。

遊民であることは間違いないよね。

非正規があくせくしてるなか

正規は遊んでる。

でもさ

お金があるわけではないから

なにするわけではないんだよね。

貴族とはまた違うと思うんだ。

貴族遊民

高等貴族

なんだろうね。

違うよね。

貴族は生まれがそうだったけど

なんというか正規労働者だからね。

それだけで暇人。

暇というのは違うのだけど

働いているのだけど

生ぬるい。

しょうがないよね。

何かを成すわけではないのだ。

淡々と仕事する。

それが求められている。

身を立てるとか

錦を飾るとか

そういう話じゃない。

ただ生きている。

なんだろうね。

それって。

でもさ

それが望んだ世界だよね。

それこそ最高だよね。

ってしばらく前まで考えていて

いざ来てしまって戸惑ってる。

どうしようって。

戦争は終わった。

平和だ。

っていわれて

70年かかった。

本当にただのグズになるのに。

しょうがないよね。

グズだ。

なんでだろうね。

わからないよね。

なんかゴミだよね。

世界は変わってる。

でもなんか違う。

どうしたいのかがわからない。

昔見たいに単純に1位を目指そうではなくなった。

というかその全体主義が間違ってた。

言葉の意味での全体主義。

全体で何かに向かってた。

今は個人で好き勝手やる。

最低限はAMAZONとグーグルが支えてくれる。

共有するにはツイッターがあるし

インスタだって存在する。

フェイスブックだっていい。

好きなように共有できる。

でもさ。

なんだろうね。

自分で決めなくちゃいけなくなった。

どう生きるかを。

昔は決まってたから

それに反対しようがなんだろうが、流されることができた。

今は飲んだくれるしかない。

なんだろうね。

それって。

違う気がするけどさ。

なんだろなー。

それが正しいのかもしれない。

そういう世界になってしまった。

しょうがないのかもしれない。

最近飲んでも酔えないし

ゲームしてもはまれないし

淡々と家事が進むし

生きている気がしない。

もう春だっていうのに。

鬱だ。

しょうがないよね。

暖かくなって

身体が準備をしてる。

冬眠は終わった。

さー出ようって感じだ。

それに従えばいいと思うよ。


京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

彼の国では、ビールがおいしくないため

焼酎をビールで割って飲んでいるそうな。

気づいたらノンアルコールビールがある。

この国はなんてすばらしいのだろうか。

上手いビールがある。

それは高い。

安い焼酎ならいくらでもある。

そしてノンアルコールビールは安い。

ホッピーだ。

でもホッピーより面倒がない。

だって罐だもの。

そういうことで

ビールを捨てて

焼酎プラスノンアルコールビールになった。

ホッピーよりなんか飲みやすいし。

そんなことないか。

家でホッピーとか手に入らないし。

しょうがないよね。

世界って。

酔っていないと→ていけない。

やることがない。

今日なんか特に。

ゲームもなんか飽きたし

っていうか攻略法がユーチューブにある時点で

私がやる意味ないよね。

私なりの価値なんてないから。

ゲームってその世界に入り込めるかだから。

その価値ないよね。

しょうがないよね。

すると次は…。

飲むしかないよね。

寝るしかない。

することがないのだ。

本は集中して読めないし

なんか疲れてるし

掃除は終わったし

非常事態グッズも数えちゃったし

やることがない。

やることがないのだ。

なんかないかなー。

生半可にいろいろ知ってると面倒だな。

なんか楽しいことないかなー。

春なのに。

春だから。

なんかねー。

春はあけぼの。

もったいないのだけど

これがたまらないんだよね。

春だから。

この無駄遣い。

最高だよね。

現実より面白いゲームはないのだけど

現実より飽きてしまうゲームもまたないのだよね。

ってか最近ハマれてない。

たぶん

脳内物質が出ていない。

だからダメなんだ。

お酒飲むと少し出る気がする。

そんな程度。

何かもっと溢れている頃のが愉しかった。

この世界は理不尽だ。

なんかしたいことないかなー。

もっとこー

なんというか

素晴らしいといいのだけど。

そんなことは無理だから。

諦めるよ。

なんだろうね。

わからないよ。

わかったことないけど。

なんかねー。

なんだろうね。

最近ごはんがおつまみになるって聞いて

それはないって思ったけど

それはないことはなかった。

なかなか面白い案だった。

いいと思う。

そして炊飯器を交換したい。

でもお金がない。

炊飯器が壊れてないから

そういうのダメだと思う。

壊れるまで使ってあげたい。

でももうおいしくないのだ。

炊飯器として死んでいる。

そんなコメを食べている。

ってか1時間かかるのが信じられない。

うどんだってそばだってラーメンだって。

世界って理不尽だ。

しょうがないよね。

カレーを食べたくて

食材をそろえたけど

カレー粉がない。

シネって思った。

シネって感じだ。

しょうがないよね。

造れないんだから。

買いに行くのも面倒だ。

だからコメを炊いてない。

たけよって話なんだけど。

飽きたな。

グーグルのニュースも大したことないし

自分でニュースを作るしかない。

ゲームも面白くないし。

勝てないし。

勝てたら敵が弱いし。

なんだろうね。

理不尽だ。

ってかそういう事なんだと思う。

こうして不満をぶちまけてる時が幸せなのだ。

どうでもいいから。

時間が過ぎるから。

何よりお酒飲んでるから。

幸せなのだ。

人生として

考えたら最低だけど。

そういうものなのだ。

なんだろね。



京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

非常事態グッズを準備した。

だから地震が起きたら何をするかまとめてみる。

地震発生

身の安全の確保

手持ちのグッズ確認
・最優先は情報の確保(スマホ)
・充電グッズはあるか

知り合いに生きてることを報告

コンビニに走り、乾物、パン、水類をとりあえず3日分確保
できればスーパーが望ましい。

家に帰れるか確認
家に帰れるなら籠城できる
帰れないなら、安全で籠城できる場所を確保

救助が来るまで3日間サバイバル!

利己的にふるまい、とりあえず自分が生き残る。
余裕が出てきたら周りを助ける。

大きなカギは家に帰れるかどうか。
帰れてしまえば、とりあえずなんとかなる。
武器も食料もなんでもある。
そう信じられる。

パニックになってるから人から離れる。
夜は早くねる。
情報を集める。

避難生活が始まれば諦める。
身の回りの最低限グッズをもって安全な場所まで退避。
都は大事であるが、非難するには不便。

生存ができることを最優先に行動する。

でも体験したことないからわからないよね。

結局。

体験したくないね。

初動が大事なだけか。

とりあえず食料さえ買ってしまえばなんとかなる。

学校が解放されて、食料と水と場所と充電が解放されるまでが勝負。

発電機とガソリンがあれば最高。

ゾンビが溢れる世界で生きるわけではないから。

ゾンビだったらまずナタとかホームセンターに買いに行かなくちゃならないし

どうにかしてショットガンを入手する必要があるけど。

まー地震くらいならしょうがない。

揺れるだけだし。

人間に襲われないようにだけ気をつけて。

荒波を避けて、逃げる。

そんなところか。

どれだけ準備したって足りないのだからしょうがない。

後から後から買えばいい。

そしてなるべく早く立ち去る。

日本各地に拠点を設ける必要があるね。

ここなら逃げられるっていう。

しょうがないよね。

棄て去って流浪の民になるしかない。

棄て去る覚悟を決めるだけ。

重傷者を切り捨てるしかない。

トリアージが大切だ。

しょうがないよね。






03/02のツイートまとめ

ukarete_aruku

【子どものまま中年化する若者たち 根拠なき万能感とあきらめの心理 (幻冬舎新書)/鍋田 恭孝】実際この通りだと思う。植物やクラゲの生き方をしている。昔の生き方が誤っていたのだ。今が絶対に正しい。… → https://t.co/GWTuKACd1W #bookmeter
03-02 13:05

【トランスヒューマニズム: 人間強化の欲望から不死の夢まで/マーク オコネル】好むと好まざると関係なく、OKグーグルっていってる世界に未来はこうなる。でももう私はグーグルなしでは生きられない。だ… → https://t.co/jxilWB1NTT #bookmeter
03-02 11:44

【馬鹿について―人間-この愚かなるもの/ホルスト・ガイヤー】これは素晴らしい本だよね。馬鹿。馬鹿。馬鹿。馬鹿っていいよね。馬と鹿なのに愚かな人間についての呼称。馬鹿。みんな馬鹿だ。賢くても馬鹿だ… → https://t.co/TnCImiyAyO #bookmeter
03-02 11:41

【ロウソクの科学 (岩波文庫)/ファラデー】やっぱファラデーいいよね。知らんかったけど。なんかこういう市民講座って開かれているけど知らんよね。知ってたらもっと行くと思うけど、そういう社会じゃない… → https://t.co/dv3dQSrb2O #bookmeter
03-02 11:38

【喫煙を科学する―タバコ、がん、免疫の知られざる関係/竹内 実】喫煙を科学するのはいいんだけど、止めない、止められない理由を書いてほしい。やばいことは知っていてやっている。でも人間みんなそうじゃ… → https://t.co/1RTvLSUE8Z #bookmeter
03-02 11:35

【ギャンブル依存症から抜け出す本 (健康ライブラリーイラスト版)】無理だよね。だって脳内麻薬が愉しいもん。人間そうやって生きて来た。つらい時期を乗り切ってきた。だからそれに依存してる。仕事人間っ… → https://t.co/19mI7JifxJ #bookmeter
03-02 11:32

【アルファンウイ/ラファエル・サンチェス フェルロシオ】内容なんてたいしたことなくて、結局すべてスズキコージにもってかれている。そんな本。絵がこれだからすごいけど、絵がこれじゃなかったらどうなん… → https://t.co/IEDbthHh6a #bookmeter
03-02 11:30

【人生計画の立て方―六十歳からの生き方を充実させる/多湖 輝】読書だって趣味だしね。だったらそれを読まないで感想を書くっていう趣味があってもいいと思うし、実践してるし、飽きてないから、続いている… → https://t.co/cv1us9dMpl #bookmeter
03-02 11:28

【ゴーレム 100 (未来の文学)/アルフレッド ベスター】これなんか厚すぎて図書館で見た時から無理だと思った。実際無理だったんだけど。なんだろうね。たぶん読むことはそれはそれで昔から好きだった… → https://t.co/8OSaWJy8zc #bookmeter
03-02 11:26

【おじいちゃんのいちばんきびしいふゆ/デボラ ハートレイ】そうだよね。人間何かのためじゃないと生きていけない。私は今それがないからぼけーっと生きてるのだ。しょうがないよね。でもそれってホルモンバ… → https://t.co/tAuyrsnHCy #bookmeter
03-02 11:24

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京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

https://bookmeter.com/books/9802100

https://bookmeter.com/reviews/79105607

難しいな。

本を読んだっていうのをそのまま張ろうとしたけど

それだと絵が出てこない。

何か考えればうまくいきそうだけど

それだとAMAZONの広告になってしまうし。

読書メータから引っ張ってこれないから。

子どものまま中年化する若者たち 根拠なき万能感とあきらめの心理 感想 鍋田 恭孝 https://bookmeter.com/books/9802100 #bookmeter @bookmeterさんから

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/product-description/4344983874/ref=nosim?tag=bookmeter_tl_all_arasuji_pc_login-22#productDescription

なんか違うな。

なんだろうね。

まーいいや。

もうなんかね。

これは正しいよね。

諦めてる。

勝った事ないけど。

なんかすげーいいこと書いてるけど

そだねー

で終わる。

もうすでに子どものままなのだ。

でも生物学的には

幼児というのは

というかこどもっぽさこそが

創造の原点となりうるし

そういうことで発展してきた。

なるべくこどものままの特徴を残すことで生き残ってきたから

しょうがないのだと思う。

科学が発展しているのは私みたいに役立たずのおかげ。

そういうことでしょうがないんじゃない。

なんか図書館に本を返却しながら考えてたんだけど

なんだっけな。

なんとかって呼ばれてる病気があって

でもそれって特殊な能力があって

特定の内容にはずっと集中してたり

するらしいんだけど、それって子供っぽいよね。

なんか違うな。

また思い出したらでいいんだけど。

なんかね。

なんだろうね。



どうしたいの?

って思う。

昔と変わったのはわかったけど

昔のがよかったの?

それならそれでいいんだけどさ

意見を述べろって思う。

そういうのたくさんあるよね。

ゴミみたいな本って特に

現状を述べて終わり。

私こんなに調べましたってやつ。

たぶんそういうオトナばっかりになったのだ。

考えない。

羅列だけ。

しょうがないよね。

昔の人なんだから。

って考えることもできる。

考え方次第だしね。




03/01のツイートまとめ

ukarete_aruku

疾風怒濤とは聞こえが良いが、奔流に呑まれた結果さ。読んだ本の数:28 読んだページ数:4664 ナイス数:725→ https://t.co/iLxqWBbbWR… → https://t.co/QWWONS9ezz #bookmeter
03-01 06:07

京童ノ口ズサミ 2019.02 ニツイテカタルノミ

2月の読書メーター
読んだ本の数:28
読んだページ数:4664
ナイス数:725

責任と判断責任と判断感想
いいよね。やっぱり。責任はあるよね。判断間違ってるかな?あれをやれって言われて、そうじゃないって思うけど、しょうがなくやる。その時に責任を取るのは誰なんだろうね?それ私じゃない。歯車だったから。そんなの日常茶飯事だ。たまたまヒヤリ、ハッとがなかっただけ。一大事になったら責任を取らされる。それって違うよね。私だって今ユダヤ人を運んでる。でもさ、しょうがなくない?無理だよ。殺されるくらいなら運ぶ。喜んで。捕まったら首でもなんでもくくってくれって話だよね。覚悟決めることがオトナへの第一歩かもしれない。
読了日:02月23日 著者:ハンナ アレント
森のノート (単行本)森のノート (単行本)感想
はずれがないから好き。最高だ。何がいいのだろうね。でもどこかに陰がある。だからなのかもしれない。満点の星空でも真っ青な大洋でもない。どこか陰ってる。だから好きなのかもしれない。人生そんなに順風満帆ではないのだ。うそっぱちに見えてしまうのだ。だから好きなのだろう。こんな世界に生きているから。生きていく力を貰えるから。
読了日:02月23日 著者:酒井 駒子
捕食動物写真集捕食動物写真集感想
いい顔してる。最高だと思う。人生でもっとも喜びに溢れた瞬間だよね。捕まえた瞬間って。いいなー。私も昔はマンモスを狩っていたのに、今ではスーパーで豚肉を買うだけ。味気ない日々だ。あの頃に戻りたい。いつ頃からマンモスを追うのを辞めてしまったのだろうか。あの素晴らしい時代をもう一度!
読了日:02月23日 著者:
「やさしさ」という技術「やさしさ」という技術感想
これは「やさしさ」ではなく「関心の無さ」だ。しょうがないよね。勝手に死んでろよって話だから。たまたまうまくいっただけ。それでいいと思う。しょうがないよね。この世界は。関心がない。そうするとやさしいねって言われる。興味がないからね。貴方に。だからどうでもいい。技術以前だよね。人間として終わってる。
読了日:02月23日 著者:ステファン・アインホルン
面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則感想
間違ってないと思う。面倒だから潰してく。だから力のある人は凄いと思う。わざわざ地雷を踏みに行く人はかっこいいと思う。有り余ってる力を使いたいんだろうなーって思う。だってわざわざするんだからね。憧れるよね。達したくないけど。
読了日:02月23日 著者:本田 直之
あまんきみこセレクション〈2〉夏のおはなしあまんきみこセレクション〈2〉夏のおはなし感想
最近読みたい本潰しをやっているんだけど、これは登録されてなかった。でもたぶんバグで、出てこないだけなんだよね。そういうのはしょうがないんだけどさ。諦めているんだけどさ、まー面白かったからよしとするんだけどさ。でもさ、そうじゃないよね。
読了日:02月23日 著者:あまん きみこ
人生計画の立て方 (実業之日本社文庫)人生計画の立て方 (実業之日本社文庫)感想
いいことを書いてる。でもさ、古いんだよね。時代が。今に追いついてない。変わらないことだってあるさ。でも変わってしまった。方針としては間違っていないのだろうけどさ。そういう話でもないからさ。しょうがないよね。時代なんだよ。これが。老いぼれは黙ってろ。
読了日:02月23日 著者:本多 静六
なるほど世界地名事典〈6〉アフリカなるほど世界地名事典〈6〉アフリカ感想
こういうのって頭のスポンジにどんどん入れたくなる時期は楽しいのだけど、今読んでもただの雑学図鑑だからな。へーって言ってそれで終わり。なんだかなー。
読了日:02月23日 著者:蟻川 明男
きつねのかみさま (絵本・いつでもいっしょ)きつねのかみさま (絵本・いつでもいっしょ)感想
読みたい本が溢れてるけど、読める時間が限られている。でもお金もないし、やることないし、お酒飲んじゃって集中力もない。何してるんだろうね。なんか流されている人生だ。春だからな。なわとびして遊んでいたい。のんびり昼寝をしていたい。そんなことできないんだけど。
読了日:02月23日 著者:あまん きみこ
クモの糸でバイオリン (岩波科学ライブラリー)クモの糸でバイオリン (岩波科学ライブラリー)感想
うん。そうだね。できたね。良かったね。興味がない。今は。いつかでてくるかもしれない。何を学ぶのだろうか。学ばなければならないのだろうか、なぜ生きるのだろうか。クモが可哀そうだ。カイコと一緒だ。かわいそうだよね。生きるために死ぬ。死ぬために生きる。これでは公ちゃんだ。公ちゃんメインでツイッターやってる。寝るために起きるのだ。それから寝るのだ。
読了日:02月16日 著者:大崎 茂芳
空気がなくなる日 (おはなし名作絵本 24)空気がなくなる日 (おはなし名作絵本 24)感想
いいじゃんなくなれば。幸せだと思う。私は嫌われている田中くんだっけ?彼が好きだな。いいじゃん。空気のボンベをたくさん担いできたって。生きられるんだもん。金持ちだから。金持ちだから。金持ちだから。本当にそうだったら彼が生き残る。金持ちだから。私も金持ちになりたい。そうすればすべて解決だ。悩みなんてない。だって金持ちだから。金持ちになれないから戦っている。しょうがないよね。資本主義だから。金持ちになるか、死ぬか。だったら金持ちになるよね。金持ちになりたい。そして寝るんだ。
読了日:02月16日 著者:岩倉 政治
マカロニの穴のなぞマカロニの穴のなぞ感想
この人意外とよかった。ずれてる。しょうがないよね。なんかよかったようなわるかったような。夢の中で
読了日:02月16日 著者:原 研哉
E.M.フォースター短編選集〈3〉 (レモン新書)E.M.フォースター短編選集〈3〉 (レモン新書)感想
「きかいはとまる」これが読みたくて。面白かった。機械は止まった。だからといって。人間が衰退する話。機械のために。いまそうなってる。グーグルに合わせるってことは、衰えていくってことだからね。しょうがないよね。怠惰なんだから。人間は。怠惰なのだよ。怠惰。素晴らしい。うららかな春。拡がる野原と青空。そしてひつじの群れ。そんな世界で怠惰に生きない人間なんていない。そんな世界を望んでいる。だからこそ、そんなことできない。機械はいずれ止まる。私には何もできない。死ぬしかない。その覚悟を決めればいいと思うよ。
読了日:02月16日 著者:E.M フォースター
それは私ですそれは私です感想
一発目が素晴らしかった。だんだん下降していった。しょうがないよね。つまらなくなることは。面白いことだけ捉えるなんてできないのだから。柴田さんいい人だなー。時々はずすけど。だからいいのかもしれない。それはわたしです。
読了日:02月16日 著者:柴田 元幸
企業内人材育成入門企業内人材育成入門感想
そういう職に着いたら再度読み直そうと思う。まじめに書いてある。でも私の仕事はそうじゃない。分業だ。資本主義だ。あいつのせいだ。しっかりしろ!おれのせいじゃない。そういう話でいいのかな?つまらん。だって面白くないもん。しょうがないよね。それが仕事。みんなで意味のないことをやっている。それじゃー育たないよね。どうしたらいいのかな。っていう答えが書いてある。ってか考えてる。答えなんかない。ぶつかって怒られるだけ。それだとやっぱりみんな辞めるよね。だって、だって、だって。簡単な殺し文句だ。
読了日:02月16日 著者:中原 淳,荒木 淳子,北村 士朗,長岡 健,橋本 諭
肥満と飢餓――世界フード・ビジネスの不幸のシステム肥満と飢餓――世界フード・ビジネスの不幸のシステム感想
いい本だ。肥満に飢餓。世界は変革を迎えている。多くの人が貧者で、少ないものが富を独占する。であるならば、私も富を独占したい。そして…。なんだろうね。しょうがないよね。資本主義だもん。いつまでたってもそこに帰ってくる。資本主義だもん。万歳。いいじゃん。お金を持てる人が持ってる。それで。帰ってこないだけ。しょうがないよね。だって生まれた時代がそうだったんだもん。一発逆転にかけるしかない。そんな世界はやばいと思う。人間が人間でなくなって、考える人がいなくなる。素晴らしい新世界だ。既に始まっている。
読了日:02月16日 著者:ラジ・パテル
なぜ戦争はよくないかなぜ戦争はよくないか感想
せんそうはよいことだと思う。新しい世界の幕開けだ。弱い者たちへの福音だ。これからもう一度チャンスが与えられる。世界の覇権を握るチャンスがある。チャンスがあるのとないのは大違いだ。勝てなくたってチャンスがある。だからこそ懸ける価値がある。全財産をかけて突撃するべきだろう。今しかない。こんなチャンスはない。さっさと行こう。今しかないのだ。
読了日:02月16日 著者:アリス ウォーカー
やまなし (画本宮澤賢治)やまなし (画本宮澤賢治)感想
くらむぼんが出て来た!ここから聞くようになったんだった。そうだよ。そんなことすら忘れてた。時代は過ぎてしまう。いつのまにか忘れてしまう。そんな事実があったことを。私は忙しい。心が亡くなった。しょうがない。いそがしいのだから。だからこんなときくらい、お昼寝していたい。おいしいものを食べていたい。明日からまた戦いなのだ。時間ではない。風邪との闘いだ。馬鹿ではなくなったらしい。いつまでも元気だと思った大違いだ。年を取った。私も老衰で死ぬのだろう。
読了日:02月16日 著者:宮澤賢治
斧 (文春文庫)斧 (文春文庫)感想
素晴らしい作品だった。こういうのがあるから読書はやめられない。私も職を失ったら殺しまわるしかない。家族を守らなきゃ。誰も守ってくれない。配られた手札で最善の手を尽くすしかない。ブラックというのは簡単だけど、誰が悪いのだろうか?殺した人?追い込んだ人?のほほんと生きていた人?正義と悪という話ではないのかもしれない。間接的に殺すことはよくある。だから直接でなければいいのかもしれない。でももしかしたら直接も場合によってはいいのかもしれない。同じ立場の人を殺せば私に職が戻ってくる。殺すしかないよね。
読了日:02月02日 著者:ドナルド・E. ウェストレイク
おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)感想
彼はきっと溺れたのだろう。幸せな世界に。よくあることだ。しょうがない。なんか感想が死んでる。面白くない。今ぜんぜん面白くないからなんだけど。面白くないよー。面白くしたいとも思わない。怠惰だ。このままダラダラとしていたい。なぜだろうか。絶望の未来だ。絶望だ。でも絶望には希望がある。単なる言葉遊びだ。なんだろうなー。大きなことが重なって久々に暇ができて考えてしまって悩んでる。悩まなければいいのに。考えなければいいのに。考えなければ。それは幸せなのだろうか。
読了日:02月02日 著者:松岡 享子
ふぶきの道 (世界の民族絵本集―カナダ)ふぶきの道 (世界の民族絵本集―カナダ)感想
吹雪の中で眠りたい。気持ちがいいのだろう。だって天使が飛び交って、天上へと誘ってくれる。そちらの方がいいのだろう。この現世で苦しむよりは。だから酒に飲まれるのだろう。しょうがない。だって逃げられる場所があるんだもん。不思議だよね。みんな苦しいことからは逃げればいいっていうけど、お酒に逃げる人を叩く。お酒ほど良い逃げ場はないと思うんだけど。この現実を受けきれない。逃げるしかない。死ぬよりだいぶまし。でも結局死ぬのだ。吹雪の中まっすぐなんて歩けないのだ。
読了日:02月02日 著者:マリリン レイノルズ
しもばしら (かがくのとも絵本)しもばしら (かがくのとも絵本)感想
しもばしらができるところでは生きられない。雪が降るのも無理。南国でぼけーと生きていたい。何も考えたくない。何も考えたくないって考えてる。ってことを考えていて、循環する宇宙で方向感覚を失った。方向音痴だ。上と下と右左。わからないよね。ふわふわしてる。それは飲みすぎたからなのか。眠れないからなのか。疲れてる。でもやることがある。溢れてる。しもばしらの様に溶けてなくなればいいのに。シャキシャキしてればいいのに。
読了日:02月02日 著者:野坂 勇作
パパのしごとはわるものです (えほんのぼうけん27)パパのしごとはわるものです (えほんのぼうけん27)感想
わるものがいないと正義が輝けないなら、そんな正義いらないよね。それは正義ではないよね。見せかけに騙されてるよね。なんだろうね。なんかモヤモヤするからしばらく考えるのだろう。だったら悪いことをしていいの?「斧」って本が私を放さない。就職するために殺人していいのか。そういうことだと思う。いいのだ。きっと。でもそれはなぜ?
読了日:02月02日 著者:板橋 雅弘
がんばると迷惑な人 (新潮新書)がんばると迷惑な人 (新潮新書)感想
頑張ってもしょうがない人がいる。しょうがないよね。頭悪いんだから。でも成果を表示できないのだから頑張ってるふりをするしかない。5時間でやれる仕事を10時間かけてやる。本質を見極めればいいのに。なんだろうね。それって。でも頑張る対象があることが私には素晴らしいと思う。いまないから。ないから。なんでなくなっちゃったんだろう。もう一度エンジンをかける必要がある。でもさ、しばらくこうして愚図愚図してるのだろう。何事にも時間が必要だ。私にも時間が必要だ。そんな時間なんてない。
読了日:02月02日 著者:太田 肇
夫婦一年生 (shogakukan paperbacks)夫婦一年生 (shogakukan paperbacks)感想
この感じ好き。だから最後まで読めなかった。私はまだ幸せではない。疲れてるから。飲み疲れてる。酔ってるってのとは違う。上手く説明できない。飲まないとやっていけない。なぜだろうか。目指す先がないからだ。暗雲が立ち込めている。ワクワクしない。ただこなしてる。これではいけないと思いながら。生きていない。死んでもいない。屍期。誰にでもあるのだろう。何が悪いわけではない。世界がガラリと音を立てて崩れたのだ。色眼鏡をかけていたのだ。しょうがない。
読了日:02月02日 著者:朝倉 かすみ
不道徳お母さん講座: 私たちはなぜ母性と自己犠牲に感動するのか不道徳お母さん講座: 私たちはなぜ母性と自己犠牲に感動するのか感想
何がしたいのかよくわからない。何がしたいのだろうか。ってか何がいいたいのだろうか。図書館で結構待ったのになんか残念だ。人生そんなものなのかもしれない。なんというか極端な考え方が出てくるのをやばいっていってるより、私はこう思うよって伝えるだけだと思う。そこで話をしないのだから、終わってるのだと思う。道徳なんて考え方なんだから、そこから議論を始めればいい。忖度はここから始まったのかもしれないけど、それでいいじゃん。胡麻化してさ。いえるところまで行ってみようよ。変革の時代、なんでもやってみなくちゃ。
読了日:02月02日 著者:堀越英美
なんでもホルモン 最強の体内物質が人生を変える (朝日新書)なんでもホルモン 最強の体内物質が人生を変える (朝日新書)感想
ホルモンは生物で学んだ。いろいろある。それに騙されている。でも騙された方がよいこともある。人間真人間にはなれない。真人間がいいとも限らない。少しずつずるくなる。何がしたいのかわからない。なんでこれを読もうと思ったのだろうか。わからない。それでいいと思う。そんなもんだと思う。空が青い、暖かい。それ以上何を望むのだろうか。
読了日:02月02日 著者:伊藤 裕
うつくしい博物画の記録 しぜんを しるための えほん (しぜんをしるためのえほん)うつくしい博物画の記録 しぜんを しるための えほん (しぜんをしるためのえほん)感想
やはり綺麗だ。記録する。分類する。そして考えてみる。人間になぜ翅がないのか、羽根なのか、羽なのか。翼かもしれない。ずっと見ていたい。そうすれば、現実を見なくて済むから。最近疲れてる。でも立ち向かう元気がない。立ち向かうには余りも大きすぎる。大きすぎて先が見えない。だから飲んだくれている。これは良くない。未来が見えないんだよ。視えなくなったんだよ。
読了日:02月02日 著者:

読書メーター
自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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24節72候
立春
 東風解凍
 黄鶯睍睆
 魚上氷

雨水
 土脉潤起
 霞始靆
 草木萠動

啓蟄
 蟄虫啓戸
 桃始笑
 菜虫化蝶

春分
 雀始巣
 桜始開
 雷乃発声

清明
 玄鳥至
 鴻雁北
 虹始見

穀雨
 葭始生
 霜止出苗
 牡丹華

立夏
 蛙始鳴
 蚯蚓出
 竹笋生

小満
 蚕起食桑
 紅花栄
 麦秋至

芒種
 螳螂生
 腐草為蛍
 梅子黄

夏至
 乃東枯
 菖蒲華
 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
 鷹乃学習

大暑
 桐始結花
 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和