京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

エルサレムのアイヒマン

いろいろ付せんをはって、結局読メに書ききれないから、ここにまとめておく。

「ヴァキューム石油会社の出張セールスマンとして平和で平凡な生涯をまっとうするよりは、退役した中佐として絞首刑にされることを選んだだろう」

彼らは茫然とした。「これはまるで自動化された工場みたいだ、製パン工場とつながっている製粉所みたいだ。工場とか店とか銀行預金とか、つまり何らかの財産をまだ持ってるユダヤ人を一方のはしからいれる、そのユダヤ人が窓口から窓口、事務室から事務室へと建物を一巡してもう一方のはしから出てくるときには、金もなければ何らの権利もなく、「二週間以内に国外へ退去すること、しからざれば強制収容所行き」と書かれた一枚のパスポートしかもっていない。」

「命令に従わなければ軍法会議によって銃殺に処せられ、命令に従えば裁判官によって考察系を言い渡される」

「医者が計画したのですからそれは事実医学的問題です。問題は殺すということであり、殺すことも医学上の問題なのです」

「大きな壕の中の屍体の東部を狙って射っている若い狙撃兵が何人かいるだけでした」

「私はできるかぎり離れていました。見るために近づくなどということはしませんでした。それでも私には、裸のユダヤ人の列がガス殺を受けるべく広い部屋の中に入っていくのが見えました。そこで彼らは殺されるのだと私は聞かされました。青酸とかいうもので」

「伝統を誇る国家官吏のエリートたちまでもがこの〈血なまぐさい〉問題において先頭に立とうと競い合っているのを、彼は今そのめで見、その耳で聞くことができたのだった。「あのとき私はピラトの味わったような気持ちを感じた。自分には全然罪はないと感じたからだ」。自分は判断を下せるような人間か?「この問題について自分自身の考えをもてる」ような人間か?それにしても、謙虚さのために身を滅ぼしたのは彼が最初でも最後でもなかったのだ。」

「アイヒマンの記憶するところでは、その後は何もかもまずまず順調に進み、まもなく慣習的な仕事になってしまった。以前〈強制移住〉の専門家だった彼はたちまち〈強制移動〉の専門家となった。」

「沈みかけた船を、その貴重な積み荷の大部分を海中に投じることで無事に港までみちびくことに成功した千兆のように、「百人を犠牲にして千人を救い、千人を犠牲にして一万人を救った」救い主のように彼らは感じたのだ。真相はこれよりも惨憺たるものだった。たとえばカストナー博士はハンガリーで四十七万千人を犠牲にして正確に千六百八十四人を救ったのである」

「逃げろと勧められなかったなどと言っている人たちがいます。けれども逃げた者の五十パーセントはまたつかまって殺されたのです。(しかし逃げなかった人々は九十九パーセントが殺されているのだ。)いったいどこへ行けたというのです?どこへ逃げられたというのです?」

「総督が汝の行為を知ったとすれば是認するように行為せよ」

「ある点では甚だ困難だったこれらの問題は、当然ながら容赦のない厳しさによってわが国民の恒久的安全に資するように解決され得たのである」

「われわれはこのことを知っていた。われわれは何もしなかった。行動部隊に抗議したか何らかの妨害をした者は誰でも二十四時間以内に逮捕され、姿を消してしまったろう。反対者に対してその心情のための偉大な劇的な殉難者としての死を許さないのは、今世紀の全体主義政府の巧妙なところの一つである。そのような死ならば、われわれのうちの多くの者は受け入れただろう。全体主義国家はその反対者を沈黙せる匿名性のうちに消滅させるのだ。沈黙して罪悪を見逃すよりもむしろ殺されるほうがよいとするものがあったら、その者は空しく自分の生命を犠牲にしただろうということは確実である。これは、そのような犠牲は道徳的に無意味だったろうということではない。単に実践的に無益だったろうというに過ぎない。より高い道徳的意味のために実践的に無益な犠牲を引き受けるほど深い根差した信条を、われわれはひとりとして持っていなかった」

「このことは尋常の犯罪ではなかったこの罪の本質、ありきたりの犯罪者ではないこの犯人の性格そのものに関係しており、また暗黙のうちに、死の収容所において実際に「みずからの手で死の道具」を動かしていたのは通常被収容者と犠牲者地震だったおという奇怪な事実を認めることにもなるのだ」

「アイヒマンの行為は人間の罰し得る範囲を超えており、これほどの大規模な罪に死刑ぐらいを宣するのでは意味がないということだった」

「もうすこししたら、皆さん、どっちみちわれわれは皆再開するのです。それは人間の運命です。私は生きていたとき信仰を持つ者だった。信仰を持つ者のまま私は死にます。もう少ししたら、皆さん、われわれは皆再会するでしょう。それはすべての人間の運命です。ドイツ万歳、アルゼンチン万歳、オーストリア万歳!これらの国を私はわすれないだろう」

「彼は自分のしていることがどういうことか全然わかっていなかった」

「近い将来、経済のオートメーション化が完成した暁には、知能指数が或るレヴェル以下の者をすべて殺してしまおうという誘惑に、人間は駆られないものでもない。」

なんという引用以上のことをいう元気もないし

久々に写して疲れた。

それにお昼だ。

官僚制が悪いからといってどうしようもない。

まして、働き方改革だ、オートメーションだって言っている世の中だ。

トヨタは自働化を進めていて

車をつくることに関して、下っ端が自由に動けるようになっている。

でもさ、目的は車をつくることなんだよね。

トヨタの下っ端が車をつくることって意味あるんですか?

っていう質問をするとは思えない。

私も考えず、無駄のない動きを求めて、行動するだろうし

そこは考えるまでもないこととされていると思う。

だから私は何も考えずに、ユダヤ人を運べるだろうし

実際問題運ぶのだろう。

そもそも論になってしまう。

トヨタは車を作る会社だし

そのときの第三帝国はユダヤ人は絶滅させるものだった。

無駄のない生活は理想だし

そのためにマニュアル化だとかPDCAを回したりしてる。

でもさ、それってなんのため?

もちろん、車をつくる意味ってありますか?

って聞き続けていたら、車はできない。

なんでユダヤ人運ぶんですか?

って聞いていたら、いなくなってしまう。

でもさ、なんかやばいよね。

単純になるから、考えなくなる。

その通りだよね。

今だって、荷物を運ぶことは意味がない。

意味はあるけど。

アマゾンからの荷物を受け取るときにそれが人間か機械かどうでもいいと思う。

ドローンで運んでくれたって問題ないわけじゃん。

現状できないから、人間が介してる。

だからこそ無駄を省く。

そうすることで、その人間は考えないよね。

無駄なく配達することがすべてになってしまう。

ときどきは考えるだろう。

でもさ、ユダヤ人を運んでいるときに考えたい話題ではないよね。

考えなくなる。

そして後で絞首刑だ。

しょうがないのかな。

彼も下っ端だった。

それだけでいいのかな。

難しいよね。

私も現実問題運んでいるだろうし、それを考えきれていない。

休みができたら、考えるかというとそうでもない。

そうすると同じことが起きるよね。

考えずにユダヤ人を運ぶのだろう。

それがいいとかわるいとか、人間の性だとかはわからないよね。

どうしたらいいかわからないけど、考えつづける意思はもてるとしかいいようがない。

京童ノ口ズサミ 2019.04 ニツイテカタルノミ

4月の読書メーター
読んだ本の数:129
読んだページ数:11461
ナイス数:3274

アラン 人間論アラン 人間論感想
エッセイ。これを論って言っていいのかな。日々思ったことをつらつら書いてた。こういうの嫌いじゃない。でも論じゃないと思うんだ。格式高くないし、適当だし。この感じ嫌いじゃない。悪くないと思う。真面目にとらえると大変だけどさ、不真面目にとらえれば楽しい。人生愉しまなくちゃ。どうせ楽しくないんだからさ。
読了日:04月29日 著者:
海と日本人 (網野善彦対談集 第3巻)海と日本人 (網野善彦対談集 第3巻)感想
網野さん目当て。この人面白い。中世って面白い。日本人の新しい形に光を当てた人。意外と日本人は海賊として、3つくらいの海を荒らしてたららしい。情報化社会に生きてるからわからないけど、たんぼも漁もできない人間は何していきてればいいんだろうね。PCしか使えないとかゴミだよね。占いでもしてればいいのかな。カメの甲羅の割れ方を見てればいいのかな、奇声を発して、夜な夜な酔っぱらっていればいいのかな。
読了日:04月29日 著者:網野 善彦
みんないってしまうみんないってしまう感想
なんでこれを借りたんだろう。読みたい本登録されてないし、小説最近読まなくなったし、山本さん良く知らないし。でも良かった。面白かった。少しドロドロしてるというか、グダグダしてるというか、ウネウネしてるというか、とらえどころがなかった。そしてゾワゾワしたし。いい本だと思う。時々こういう本を読む分にはいいのだけど、続けて読むのは少しつらい。そんなに興味ないし。
読了日:04月29日 著者:山本 文緒
そして恐竜は鳥になった: 最新研究で迫る進化の謎そして恐竜は鳥になった: 最新研究で迫る進化の謎感想
そして、鳥はチキンになった。昨日にわとりの日でKFCで安かったのに、買いそびれた。恐竜は爬虫類だから、ワニみたいでおいしそうでないけど、鳥の仲間って言われたら食べてみたくなるね。でも結局、動物食べてる動物はおいしくないよね。動物界見ても、動物喰ってる動物を喰う動物って何がいるのかな。タカとか、ハゲタカとか鳥だし、クジラとか、崇められ奉られているよね。ヒトはブタを喰わされるブタを食べてるとか聞くし、なんかもうなんでもありだね。
読了日:04月29日 著者:土屋 健
うかいのうがいうかいのうがい感想
なんかいやな世界だな。何がダメなのかわからないけど、モヤモヤするね。よくわからないよね。何が何なんだろうね。鵜飼が写実できでないから?信頼関係で成り立たせているから?そうじゃないよね。実際。でも夢の中ではいいのかな。明らかに吹っ飛んでいる世界なら受け入れられる。でも近すぎるからかな。鵜飼を知っている人間に対して、うそだよね。絵本だからいいのかな。そういう話だからかな。知ってることは恐ろしい。知らなければ幸せだったのに。
読了日:04月29日 著者:さくら せかい
リンゴとともに―果樹農家・臼田弌彦 (農家になろう)リンゴとともに―果樹農家・臼田弌彦 (農家になろう)感想
成果しか見ない。成果主義。どうであろうと結果があればいい。それがブロイラーを生んだ。素晴らしい作品だと思う。なんのために生きてるのかわからなくなる。でもブロイラーを食べるし、よくわからない卵を食べる。お金を儲けるには、人がたくさん買うか、安く作るしかない。付加価値をつけるとかいろいろあるけどさ。そんなにまでしてお金を求めて、手に入ったら失うことを恐れ、使いきれないことを恐れる。それこそ恐ろしい人生だと思うのだけど。
読了日:04月29日 著者:石井 和彦
はじめてのおつかい(こどものとも傑作集)はじめてのおつかい(こどものとも傑作集)感想
牛乳が180円か。難しい問題だな。
読了日:04月29日 著者:筒井 頼子
シルバー川柳 孫へシルバー川柳 孫へ感想
閉じ込めて、衰退させるよりは、こうやって無理やり書かせて、発表して、評価したほうが生き生きしてるよね。でも誰がやるって話になる。このみやぎシルバーネットの人がいるからこうして本になってるけどさ、一般的には死にゆくものを出来る限りぬるま湯につけた状態で終わってしまう。海棠さんの本にあるみたいに麻薬漬けにして、働かせた方が幸せなんじゃないかって思う時もある。
読了日:04月29日 著者:みやぎシルバーネット
シルバー川柳8 書き込んだ予定はすべて診察日シルバー川柳8 書き込んだ予定はすべて診察日感想
老人は意外と感性あるし、暇なんだな。もっと活用しなきゃ。働いてもらわなきゃ。誰が暇してていいっていったんだろうね?
読了日:04月29日 著者:
イナカ川柳 農作業 しなくてよいは ウソだったイナカ川柳 農作業 しなくてよいは ウソだった感想
都にいるからわかんねーや。
読了日:04月29日 著者:
本の虫―その生態と病理 絶滅から守るために本の虫―その生態と病理 絶滅から守るために感想
やばいよね。私も絶滅から守るために活動してる。活動家だ。これからもこいつを守るために活動するだろうし、絶滅することはないだろう。でももし絶滅させることがあるとすれば、その時は人間がいなくなるのだろう。
読了日:04月27日 著者:スティーヴン ヤング
生きもののおきて (ちくまプリマーブックス)生きもののおきて (ちくまプリマーブックス)感想
生きてるって実感があるのかな。それともただ生きてるだけなのかな。人間だけ、ハンティングしたときとか、罠にかかったときに喜びがあふれだすのかな。脳内麻薬があふれ出して、全能感に包まれ、大声で叫びたくなる。みんながそれを求めてる。しょうがないよね。麻薬なんだから。
読了日:04月27日 著者:岩合 光昭
おじさん図鑑おじさん図鑑感想
分類すればきりがない。おじさん。溢れかえってる。しょうがないよね。誰もが通る道。
読了日:04月27日 著者:なかむら るみ
表現の自由と「図書館の自由」 (図書館と自由 (第16集))表現の自由と「図書館の自由」 (図書館と自由 (第16集))感想
こういう風に議論が続いていればいいと思う。結論なんか出す必要はない。ただ議論がなくなって、こうするっていう形で上から指示が下りてくるようになったら終わりだと思う。答えなんかないけど、答えを求めなくなったら、ただのブロイラーだ。太らされて喰われる。難しいよね。
読了日:04月27日 著者:日本図書館協会図書館の自由に関する調査委員会
日本の社会を埋め尽くすカエル男の末路 (講談社+α新書)日本の社会を埋め尽くすカエル男の末路 (講談社+α新書)感想
カエルが先か、タガメが先か難しい問題だよね。互いに依存してるから、いいんじゃない。食べつくすとタガメも生きていけない。食べられることに喜びを感じる。幸せの一形態だと思う。幸福の形は1つしかないのだ。
読了日:04月27日 著者:深尾 葉子
笑いあり、しみじみあり シルバー川柳笑いあり、しみじみあり シルバー川柳感想
それでも前向きにやっていきたい。
読了日:04月27日 著者:
シルバー川柳5 確かめるむかし愛情いま寝息シルバー川柳5 確かめるむかし愛情いま寝息感想
歳は取りたくないものだ。
読了日:04月27日 著者:公益社団法人全国有料老人ホーム協会,ポプラ社編集部
ぼくのなまえはダメ!ぼくのなまえはダメ!感想
ダメッー!
読了日:04月27日 著者:マルタ・アルテス
ひとりひとりのやさしさひとりひとりのやさしさ感想
私もやさしさを投げかけていきたい。
読了日:04月27日 著者:ジャクリーン ウッドソン
やさしい気候学やさしい気候学感想
日本って、気象とか、地理とか、生態学とか複合的な要素を取り扱うの苦手だよね。教科書がそもそもない。研究者が少ない。数学とか物理とか単純にえぃ!ってやれるのはトコトンハマり込んで優秀な人材を輩出してるんだけどさ。複雑なものを複雑だねって喜んでいた昔ばなしには戻れないのかな。バタフライ効果とか結局かぜが吹いたら桶屋が儲かるだけだと思うんだけどなー。
読了日:04月24日 著者:仁科 淳司
とくべつな いちにち (世界の絵本(新))とくべつな いちにち (世界の絵本(新))感想
だって オオカミが こわく ないのは、 アルノだけなんです。
読了日:04月24日 著者:イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
ぎゅっぎゅっ感想
ジョージョ!やっぱりジョージなのかな。
読了日:04月24日 著者:ジェズ オールバラ
やまなしやまなし感想
山梨か!全然解決してないけど、スッキリした。意味がわからんかったから。結局わからんけど、賢治はわからなくていいのだ。世界が違う。異人だ。ときどき眺めているだけでいい。でもソウイウモノニワタシハナリタイ
読了日:04月24日 著者:宮沢 賢治
たべもんどうたべもんどう感想
この自由な感じ好き。でも私が子どもだったころ読んでいた本とは毛色が違う。何が違うんだろうね。なんか違う。新世界だ。
読了日:04月24日 著者:鈴木 のりたけ
めん たべよう! (日本傑作絵本シリーズ)めん たべよう! (日本傑作絵本シリーズ)感想
すげーうまそう、読む時間間違えた。
読了日:04月24日 著者:小西 英子
そらいろのたねそらいろのたね感想
分け与えるものが最高のものを得る。そりゃーそうだよね。自分で守れるものなんて小さい。共同体をつくって共同管理したほうが、実際のところ大きいものを得ることができる。だってそうやってみんなから搾取できるから。その考えは間違っていない。でも最初は分け与えているようにみえる。錯視だ。
読了日:04月24日 著者:なかがわ りえこ
しーっ!ぼうやがおひるねしているのしーっ!ぼうやがおひるねしているの感想
米櫃の中にネズミがいたけど、それはいいの?ネズミ返しついてないしね。タイだとつけてないのかな。そんなどうでもいいことかな。
読了日:04月24日 著者:ミンフォン ホ
子ぶたのトリュフ子ぶたのトリュフ感想
おい、うまそうだな。
読了日:04月24日 著者:ヘレン ピータース
デザインが楽しい! 地図の本デザインが楽しい! 地図の本感想
こういうのいいよね。抽象化する技術。日本人が入ってないけど、ゼンリン使ってる限り無理だよね。地図はより正確になり、スマホを使えば入り口まで案内してもらえる。それとは大違い。これは迷子になれるけど、新しい何かと出会える地図だ。目的のある旅行にはいらないけど、ぶらぶらするときに大変役に立つ。両極端に触れていたら、平均的な人間になる。結局そういう話だ。
読了日:04月23日 著者:
かぶきやパン (絵本・こどものひろば)かぶきやパン (絵本・こどものひろば)感想
意味がわからんかったけど、そういうことか。それでもなんか何がしたいのかわからない。いいんだけど、中途半端。いい意味でもわるい意味でも。中途半端。それがこの人の実力なのかもしれない。しょうがない。私には合わなかった。かぶきもパンも使いやすい素材だけど、組み合わせが理解できない。意味不明。
読了日:04月23日 著者:かねまつ すみれ
しきぶとんさん かけぶとんさん まくらさん (幼児絵本シリーズ)しきぶとんさん かけぶとんさん まくらさん (幼児絵本シリーズ)感想
この流れるような言葉遣いいいね。しっかり声に出してる気がする。それで可能な限り削ってる。無駄のないことの数々。話は3回の繰り返し、で韻を踏んでわかりやすい。絵本の教科書のような本だ。こういう王道を知っておくと、はずれている人がゴミに見えるし、あえて外して輝いている本がより面白くなる。知は力だ。でも知ることは難しい。
読了日:04月23日 著者:高野 文子
映画ってどうやってつくるの?映画ってどうやってつくるの?感想
たとえば映画って9時5時で作れるのかな。それって感動を与えられるのかな。芸術と仕事って違うのかな。でもそうしたら、仕事は単純作業って意味になってしまって、ただの機械仕事だよね。でも芸術だっていって、好きなだけ働いて成果をもらおうとして、自殺する人がいるんだよね。全部9時5時にしたらいい。そんなくだらない、つまらない世界なんていらないってすぐに言いだす。そんなことわかってるんだ。でも黙ってみんな芸術を仕事する。だから人生はつまらなくなる。もー飽き飽きしたよ。
読了日:04月23日 著者:フロランス デュカトー
こどものとも(年少版)2002・2月号こどものとも(年少版)2002・2月号感想
さすが降矢なな!いいよ、ぜったい、まちがいない。この不思議な世界に迷い込んで、出てきたくなくなるくらい。素晴らしい本だ。世界の大きな話だからね。意味なんてないんだ。言葉があると、規則ができて、規則ができると、縛られる。しょうがない。ときどきこうやって振り切れないと。重力に負けてられないぞ!
読了日:04月23日 著者:小長谷清実
たった2分で、やる気を上げる本。: 君の「闘う心」を呼び覚ます63の言葉のカンフルたった2分で、やる気を上げる本。: 君の「闘う心」を呼び覚ます63の言葉のカンフル感想
この人いい。好き。この雑な感じ。流し読みで十分やる気を貰える気がする。やらねーけど。こういう内容のない本が好き。意味ある本を読んでるから、意味ある作業をしてるから。意味のない言葉の羅列とか幸せを感じる。素晴らしい著作だ。もっとやっていただきたい。買わねーけど。
読了日:04月23日 著者:千田琢哉
若者が無縁化する―仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書)若者が無縁化する―仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書)感想
痴漢するからって家に閉じこもっていたら、無縁化してるって怒られる。理不尽だ。社会が助けなくちゃっていう考え方が間違ってるんじゃない。勝手に生きてろよって話だよね。そうしたら万人の万人に対する闘争状態だからよろしくない。じゃー落としどころを考えようってことだよね。つながらなくちゃいけないのかな?SNSで仮想的につながったフリしてればいいんじゃない?ってか助ける側が直接助けようとしていて、時代遅れなんじゃない?今はSNSで助け合う時代なんだ。直接触れたくなんてないんじゃない?
読了日:04月23日 著者:宮本 みち子
男が痴漢になる理由男が痴漢になる理由感想
そもそも満員電車とか、映画館とか人と集まるから悪い。人と離れて、個人の家で生きている限り痴漢には絶対合わない。ということは問題は人間の接触であって、男だからとか女だからとか関係ない。よって引きこもって、株でもやっていればみんな幸せ。そういうことだよね?それでいいのかな。ストレスを感じるからそれからの解放を求めてもいるらしい。そもそも人と会うからストレスになるのであって、引きこもっていれば…。なんか違うよね。正論がいつも正しいとは限らない。
読了日:04月23日 著者:斉藤章佳
いえでをしたくなったので (海外秀作絵本)いえでをしたくなったので (海外秀作絵本)感想
私もいえでがしたい。
読了日:04月22日 著者:リーゼル・モーク・スコーペン
本当はすごい森の話: 林業家からのメッセージ (ちしきのもり)本当はすごい森の話: 林業家からのメッセージ (ちしきのもり)感想
すごさがわからなかった。50年もかけてられないからね。なんとかの法則で1年ごと?に半導体?の作成速度?は上がってるらしいけど、森は時間がかかるから。でもさ、遺伝子組み換えで、超速する木って作れないのかな。じゃがいもとか、ウシとかニワトリとかみたいにブロイラー作戦で、1年間で50年分成長させることってできると思うんだけど。ガンガン日光を当てて、栄養を注入して、二酸化炭素に浸しておけば成長が早くなるんじゃないのかな?東京ドームとか大きなドームで作ればいいと思うんだけど。まー費用対効果が見込めないのかな。
読了日:04月22日 著者:田中 惣次
ミルクこぼしちゃだめよ!ミルクこぼしちゃだめよ!感想
そりゃーこぼすよね。大体。やるなっていうことをやる。でもやってほしいからやるなっていうとやらない。みんなちゃんと見てるんだ。やってほしくないことはそっちのが愉しいし、やっちゃいけないって顔を見るのが喜びだからしょうがない。やるなって言われるとやってみたくなる。原因を追究してみたくなる。理由を聞いていても自分でやらなくちゃわからないことがある。これが人間の最たる無駄だよね。意識を共有できればこういうことはなくなるけど、発展もなくなるから、無駄を積み重ねていくしかない。
読了日:04月22日 著者:スティーヴン デイヴィーズ
マクドナルドさんのやさいアパートマクドナルドさんのやさいアパート感想
これぞ資本主義!快哉を叫びたくなるね。現状で最適な手法を駆使してお金を稼ぐ。お金を稼げばみんな幸せ。その多寡で悩むだけ。お金がないよりだいぶまし。どんどんお金を稼ごうじゃないか。使えるものはなんでも使って、売れるものはなんでも売ろう。どこまでもやってみればいいんだ!
読了日:04月22日 著者:ジュディ・バレット
どろぼうがっこうぜんいんだつごく (かこさとしおはなしのほん)どろぼうがっこうぜんいんだつごく (かこさとしおはなしのほん)感想
こういう絵本を書く人がいなくなったと思う。最近の人は面白いんだけど、意味がある。この本に意味はない。素晴らしい無駄だ。でも子どものころはこういう方が好きだったと思う。意味がない。言葉遊び。だから何?って話。まじめに生きるとそういうことを問いたくなって、哲学しちゃうから。こういう話が好き。突き詰めれば、なんでもできるかもしれないけど、時には春の夜風に吹かれていたい。
読了日:04月22日 著者:かこ さとし
世の中への扉 ゴミにすむ魚たち世の中への扉 ゴミにすむ魚たち感想
未だに海にものを捨ててるからね。しょうがないよね。海中投棄。だって見えないんだもん。最近ようやく見えるようになってきたけど、そしたら今度は人間が出歩かなくなって、ぜんぶベットの上からOKグーグルになってしまった。もうたぶんVRメガネつけて、食事は点滴、定期的にベットが動いて、寝崩れ?を防いでくれる。そうしたらなんで生きてるんだろうね。今ですらわからないけど、もっとわからなくなる。
読了日:04月22日 著者:大塚 幸彦
ルブナとこいしルブナとこいし感想
これは難しい。どれが正しいのかわからない。正しいかすら。言葉にできない。そうすると感想にならない。ただの意見だ。もちろん人間として最低の条件でも生きられることに喜びを見出すべきだけど、難民キャンプって行ったことないからわからないけど、人の棲むところじゃない。でも国家として万人の万人に対する闘争から脱却した後、先制攻撃は認められている。私が生きる今がいる。怪しい企てをするやからは速やかに排除するべきだっていう意見は間違っていない。でもこうしてルブナが生まれて、困惑する。本の素晴らしさは勝った者の歴史以外があ
読了日:04月22日 著者:ウェンディ・メデュワ
おかのうえのおおきな木おかのうえのおおきな木感想
木だ。おおきな木だ。昔は小さかった。今はおおきい。だからなんだっていうんだ。
読了日:04月22日 著者:ディミター インキオフ
アリになった数学者 (たくさんのふしぎ傑作集)アリになった数学者 (たくさんのふしぎ傑作集)感想
人間だから、人間らしい数学ができる。例えば手の数、口の数。でもアリは人間じゃない。だから違う数学がある。その通りだと思う。でもアリの数学じゃ宇宙に行けない。地上を這うばかりだ。人間で良かった。そういう話なのかもしれない。至高の存在、人間。もうすぐ空を飛び、宇宙を征服し、虚しさのあまり自殺する。人間。実際アリのが幸せだよね。
読了日:04月22日 著者:森田 真生
森のささやき森のささやき感想
森を守ろうっていうのは間違っていない。イギリスでデモやって多様性を尊重しようとか、その通りだと思う。でも資本主義。万人の万人に対する闘争の結果、今の社会になっているとしたら、森は切り払い、海から収奪する。社会が間違っていたことに気づいたときに、どうするべきかホッブスは書いてない。今、新たな社会が求められている。
読了日:04月22日 著者:葉 祥明
ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥感想
ニワトリ。素晴らしい生き物。そして美味しい。まだ自分で絞めることはできないけど、生きてるの見る機会ないしね。ニワトリ。素晴らしい生物。鶏肉はカラアゲしかやらないけど、卵は食べるしね。ニワトリ。素晴らしい生物。明日もよろしく。
読了日:04月21日 著者:アンドリュー・ロウラー
写真集「ねことじいちゃん」写真集「ねことじいちゃん」感想
流れるゆったりとした時間。私はコンクリートブロックに囲まれて、せかせかした時間を過ごしてる。次の次の次の…。先々のことを考えすぎて、いまを生きていない。でもさ、無理だよね。だって今の仕事しかできないんだもん。狩りとか漁とか田んぼとか畑とかできれば、とりあえず死なないだろうって予想ができるけど、そうじゃないから、先々を見てせかせか生きるしかない。ニワトリでも飼うか。
読了日:04月21日 著者:岩合光昭
眼が人を変える眼が人を変える感想
目で人と見られるだけだと思う。いろんな目の人がいるし、自分が目でものを見ているからこそ、相手を目で判断してしまいがち。そして見えないことは見ないふり。しょうがないよね。視覚に頼って生きて来たんだから。これからは見えない情報に頼って生きていくのかな。OKグーグル素敵な未来へ連れてって!
読了日:04月21日 著者:田村 知則,小林 信也
森のおはなし (RIKUYOSHA Children & YA Books)森のおはなし (RIKUYOSHA Children & YA Books)感想
まー破壊するよね。やれるだけやる。どこまでも。それが人間だと思うし、それでダメならしょうがない。やれるところまでやって自滅すればいいと思う。そろそろ地球は汚くなったから別の星へ移住しないとね。もたないよ。手始めに火星を抑えて、太陽系外へ侵出を図る。どこかでもっと強い売獣人にやられるまではどこまで世界を拡げて行けばいいと思う。しょせん森に留まってなんていられなかっただけさ。
読了日:04月21日 著者:マーク・マーティン
わたしのおかあさんは世界一びじん (ゆかいなゆかいなおはなし)わたしのおかあさんは世界一びじん (ゆかいなゆかいなおはなし)感想
世のなかには、目でしかみない 人も いるし、 こころで みる 人もいるのよ。
読了日:04月21日 著者:ベッキー ライアー
ディア ガール おんなのこたちへディア ガール おんなのこたちへ感想
難しいよね。男女平等だっていうのは間違っていないけど、じゃーこれは平等なのって話になってしまう。そういう話じゃないと思うだけど、引っ張られてしまう。いいとかわるいとかわからないけど、人として見てあげればいいのだと思う。男女だって個性の一部分でしかない。貴方だけの人生だ。
読了日:04月21日 著者:エイミー・クラウス・ローゼンタール,パリス・ローゼンタール
ぼくの村にサーカスがきた (えほんはともだち)ぼくの村にサーカスがきた (えほんはともだち)感想
この としの ふゆ、村は せんそうで はかいされました。ひとびとは、いのちからがらよその とちへ にげていきました。村には いま、だれも いません。 でも、つらい ふゆの あと、かならず はるが くるようにパグマンの村は みんなのかえりを じっとまっています。
読了日:04月21日 著者:小林 豊
はっぱのおうち (幼児絵本シリーズ)はっぱのおうち (幼児絵本シリーズ)感想
これどうやって作ったんだろうね。
読了日:04月21日 著者:征矢 清
野をわたる 風にのる―植物のたび (大型絵本 かがくとなかよし)野をわたる 風にのる―植物のたび (大型絵本 かがくとなかよし)感想
まーいってしまえば、だからなに?って話なんだけど、本が本で終わらないのは、もって出かけることができるし、覚えていれば、散歩したときに回りを見るようになる。そうすれば、もっといろいろ教えてあげれるし、世界はグッと広がる。もちろんOKグーグルですべてが解決するんだけど、VRと現実を比べると、現実の方が私は好き。金木犀の香りなんてVRじゃ物足りないと思うから。
読了日:04月21日 著者:アンネ・メッラー
せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)感想
すいかのタネの人だ。この人面白いから好き。ずっと読んでた気がする。この脇の甘いというか、おおざっぱな流れと、力任せな展開と、ゆったりと流れるこの時間。こういう作品を作りひとがいなくなったと思う。勧善懲罰も悪くないけど、辟易するね。豪快に引っ張られたい気分の時だってあるさ。
読了日:04月21日 著者:さとう わきこ
リヴァイアサン2 (光文社古典新訳文庫)リヴァイアサン2 (光文社古典新訳文庫)感想
「もし世界中が人口過剰になった場合、最終的な解決策は戦争である。それは各人に勝利か、さもなければ死をもたらす」2巻は法について、国についての概説で、あんまし面白くなかった。主権者主権者って言ってたけど、結局権利を明け渡すのは万人の万人に対する闘争に疲れた人間が徒党を組んだ際に諦めたものの一旦でしかない。明け渡す権利の範囲とかそういうのが知りたかったけど安全を与えたのだから、全面降伏だって言われているだけな気がする。どこの世界にも愚かな者がいる。選別なんてできないよね。
読了日:04月17日 著者:トマス ホッブズ
結婚白書結婚白書感想
結局、脳内のデータがサーバにアップされるまでのお話。これまではどうにかこうにか自分のジーンあるいはミームを残す必要があった。主にジーンを残す方法として結婚が位置づけられていたけど、別にミームだけあればよくね?って最近変わってきた。その中で結婚する意味がないし、永遠に生きられる(考えることを機械の中でやる)ようになれば、独りで生きていたって変わらない。最初からみんなといて独りになるとつらいけど、最初から独りならそんなことを意識すらしない。考えるって大切だけど、知らないことを考えることはできない。
読了日:04月14日 著者:明治安田生活福祉研究所
中世実在職業解説本 十三世紀のハローワーク中世実在職業解説本 十三世紀のハローワーク感想
人間が人間だったころのお話。こういうのが本だと思う。好きな人が好きなことを好きだなだけまとめる。同人誌とかあんまり読まないけど、コミケに行ってみたいけど、こういう好きな人が集まっているらしい。いいなー。私も何かこういうものを作りたい。
読了日:04月14日 著者:グレゴリウス 山田
だって春だもんだって春だもん感想
春はいいな。暖かくて。のんびりして。時間があって。ダラダラして。何も進まなくて。いつの間にか終わる。これが続けばいいのに。そんなことできない。なぜだろうか。
読了日:04月14日 著者:小寺 卓矢
うみ 改訂版 (はっけんずかん) 3~6歳児向け 図鑑うみ 改訂版 (はっけんずかん) 3~6歳児向け 図鑑感想
なぜこれを借りたのかよくわからない。読みたい本登録もされていない。なぜこれを借りたのだろうか。ここまでレベルを落とした本を読みたいと思ったのだろうか。低学年向けだからしょうがないんだけど、じゃーこの続きはっていうことを誰も考えてない。教育の問題点はそこだと思う。誰かが連続する人間の発育の中で、教科書の連続性が切れている。もしくは誰かの頭の中だけになっている。グーグルもこれは難しいと思う。誰かに適した本を興味を持たせながら読ませるってとても面白い事業だと思う。1万円選書とかあるけどそれを発育に合わせて紹介す
読了日:04月14日 著者:西片 拓史,武田 正倫,河戸 勝
おしえてカラスさんおしえてカラスさん感想
すげー。「カラスの教科書」の引き写し。でも多少でも売れればいいんだろうね。内容を薄くすることはできるから、ほとんど内容なんてない。でも売れるんだろうね。ヴィッセン出版。すごい。まー売れればなんでもいいんだけどさ。買う人間が悪い。あるいは担当する司書が。しょうがないよね。資本主義なんだし。本をつくるということをないがしろにしてきた結果だ。いいと思う。どんどんやろう。いずれ薄すぎて本じゃなくなるまでやればいいんだ。
読了日:04月14日 著者:おしえて編集室
ほろ酔いの村: 超過密社会の不平等と平等ほろ酔いの村: 超過密社会の不平等と平等感想
人間の限界。なんで働くんだろうね。みんなお酒を飲んで幸せにやっていけばいいのに。ずっとお酒を飲んでいたら、幸せではないのかな。機械がビールを作り、ただ消費するだけ。素晴らしい新世界だ。目的なんてないのだから、
読了日:04月14日 著者:篠原 徹
ウミウシという生き方: 行動と生態ウミウシという生き方: 行動と生態感想
ウミウシだった。なんだろうね。カイの仲間。貝殻を吸収してしまったグループ。なんかよかったねって話。こういう趣味と研究がごっちゃになった本も飽きた。調べればだれかまとめてる。グーグルにできないのは、文献とか既に事実があることについてはできるけど、生物の分類とか捕獲とかそういうことはまだできないよね。記録に残すなら最後のチャンスだと思う。昆虫から、海生生物から続々と消えている。もう地球はダメだ。捨てて行こう!って誰かが言いだす。それまでの命だ。
読了日:04月14日 著者:デイビッド・W・ベ-レンス
狂言サイボーグ狂言サイボーグ感想
この人好きだ。面白い。独特の世界にいるから、たぶん人間とナニカの境界にいるからだろう。人間が美しいと考える人間は顔の写真を多数合成したものらしい。美しさは平均であるならば、この人のように変わっている人はどう捉えられるのだろうか。よくわからないけど、それでいいと思う。
読了日:04月14日 著者:野村 萬斎
きちんと使いこなす! 「単位」のしくみと基礎知識きちんと使いこなす! 「単位」のしくみと基礎知識感想
すごいね。良くまとめたね。って感じの本。最近はOKグーグルとして、自分から調べるように促されているけど、昔はググレカス(ggrks)だったし。ググレカスさんがいた。ウィキペティアすげー。こんなものが出てくるとは驚きだ。さすが、グーグル。結局本ってこれからは小説だったり、考え方だったりをまとめるツールでしかなくて、情報の羅列はグーグルが担えばいいんだよね。いつかグーグルが国会図書館で全情報をスキャンしてるって話聞いたけどどうなったのかな。そこまでいったらもう依存症だよね。グーグルなしでは生きられない。
読了日:04月14日 著者:白石 拓
おはなししましょうかぞくの1にち (1978年) (ことばのえほん)おはなししましょうかぞくの1にち (1978年) (ことばのえほん)感想
ああ、素晴らしい新世界!
読了日:04月12日 著者:清野 清二
トラのナガシッポ こどものとも 2001/4トラのナガシッポ こどものとも 2001/4感想
でもやっぱりヘンテコだ。
読了日:04月12日 著者:富安陽子
すきですゴリラ (あかねせかいの本 (12))すきですゴリラ (あかねせかいの本 (12))感想
「これから どうぶつえんに いくなんて、どうかな?」
読了日:04月12日 著者:アントニー・ブラウン
ゆきの なかの りんごゆきの なかの りんご感想
ふしみさんだった。やっぱりこの人最高だ。うまい。「絵本は0歳から150歳まで楽しめる、とてもすてきなものだ」と思ってる。
読了日:04月12日 著者:フェリドゥン・オラル
さる・るるるさる・るるる感想
るるる…るるる…。
読了日:04月12日 著者:五味 太郎
こころのやさしいかいじゅうくんこころのやさしいかいじゅうくん感想
そりゃー幸せな国でみんな働いていて、穏やかな時間が流れていれば、みんなが適度に働けば、国は廻る。そちらの方が技術も進歩すると思う。競争しても伸びるけど、足を引っ張る方向にも進む。昔の貴族みたいにゆったりとした時間の中で各人が好きなことをやれる方がいいと思うんだ。昔は貴族以外はゴミみたいな扱いだったけど、これからは機械がやってくれる。それに適応できてない人間がいっぱいいるけど、そういうのは処分すればいいんだ。
読了日:04月12日 著者:マックス・ベルジュイス
ひまわりの おか (いのちのえほん)ひまわりの おか (いのちのえほん)感想
避けようがない。自分で生きるしかない。万人の万人に対する闘争では、国家の役割としてあるけど、それを超えてくる。人間の予想なんて限られている。持ってかれるしかない。諦めきれないけど、諦めるしかない。この世にはどうしようもないことがある。それを可能な限りどうにかできるようにすることが大事だし、そうしてここまでやってきた。これからもやっていく。それだけだと思う。
読了日:04月12日 著者:葉方 丹,ひまわりをうえた八人のおかあさん
木 (こどものとも絵本)木 (こどものとも絵本)感想
木。いいよね。木の上に寝っ転がって、うたた寝したい。
読了日:04月12日 著者:木島 始
ブナ林の四季・白神山地 (そうえんしゃ・写真のえほん)ブナ林の四季・白神山地 (そうえんしゃ・写真のえほん)感想
こういうところを散策したい。意味もなく歩いて、彷徨って、鹿に助けてもらう。あるいは猟銃を持ってうろついて熊を狩るんだ。相棒には猟犬。そして火を熾してマシュマロを食べるんだ。
読了日:04月12日 著者:府瀬川 秀司
さる・るるるspecialさる・るるるspecial感想
さる、るるる、るるる…。
読了日:04月09日 著者:五味 太郎
さる・るるる―ONE MOREさる・るるる―ONE MORE感想
人、るるる…。
読了日:04月09日 著者:五味 太郎
さる・るるる・るさる・るるる・る感想
人、来たりて…。
読了日:04月09日 著者:五味 太郎
ポテト・スープが大好きな猫ポテト・スープが大好きな猫感想
村上春樹だし、野間佐和子だ。なんというか王道。力づくで推し進めるトラクターのようだ。素晴らしい作品だ。こういう堂々とした絵本も好き。
読了日:04月09日 著者:T. ファリッシュ
はるさんがきた (ひまわりえほんシリーズ)はるさんがきた (ひまわりえほんシリーズ)感想
「はる」さんがきた。その通りだと思う。そして「なつ」になる。そのまえに「つゆ」がくる。こののんびりとした世界はもうすぐ終わる。「はる」さんがいるだけなんだ。
読了日:04月09日 著者:越智 のりこ
クレーンからおりなさい!!クレーンからおりなさい!!感想
これはどうなんだろうね。損壊してまで捕まえることができるかどうかは難しい判断になると思う。なんでもやっていいことにはならないと思う。
読了日:04月09日 著者:ティベ フェルトカンプ
Owliver (First published Britain)Owliver (First published Britain)感想
オリバーくんの原著。図書館で調べるときに間違って借りてしまった。図書館のシステムに問題があって、雑誌というか子どもの友とかに乗ってる作者は文を書いた人で、本になると絵を描いた人になるとかあってだいたい違う本だと思って2冊借りてこういうことになる。たぶん誰も気にしないんだよね。司書の人はただのレジの人に成り下がって機械的。すでに人から機械に代わってきているし時代の流れ。OKグーグルいい本教えて!
読了日:04月09日 著者:Robert Kraus
オリバーくん (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 8)オリバーくん (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 8)感想
英語と対比すると英語崇拝じゃないけど、むこうの方が絵に合ってるよね。当たり前だよね。日本語になると馬鹿にしているように見えてしまう。なんでだろうね。梟がこういう立場をもっていないとか、なじんでいないからなのかな。逆に日本語を英語にしたときに失われるものとか多いと思うんだけど。
読了日:04月09日 著者:ロバート・クラウス
あふりかのあかいみちあふりかのあかいみち感想
アフリカいいな。大量のアリに喰われてみたい。バッタよりはアリの方がいいな。ハチとかアリとかああいうの好き。何がいいのだろうね。別の生態系を作り上げてるから。
読了日:04月07日 著者:山下 明生
ヘマな奴ほど名を残す―エラーと間違いの人類史ヘマな奴ほど名を残す―エラーと間違いの人類史感想
その通りだ。この世界はエラーに満ちている。しゃべり方が面白くて、話の脈略がなくて、酔っ払いの戯言のようだけど、一抹の真実がある。あるいはすべてが真実だ。結局行動したものがエラーを冒し、エラーをしたものだけが名を残す。ごちゃごちゃいってるやつは放っておけばいい。勝手に吠えてろ!ってことなんだよね。だから私もエラーを起こし続けていくし、いつか潰されるんだ。生き方を決められるようになったから、私も選んでみたいんだ。
読了日:04月07日 著者:ピーノ アプリーレ
左右の安全左右の安全感想
疲れていて、覚えていない。最後ばたばたの中でとりあえず読んだからなって写真撮っておいた3冊目。どんな本だったかな。覚えてない。なんかよさげな感じだったけど。結局2月とか忙しかった時に読んだとされる本はあんまり記憶にないんだよね。ただ過ぎ去った日々。その中で読んだ本なんて。しょせん、しょせんでございます。なんかなー。つまんねーなー。もう少しどうにかこうにかあるとおもうんだけどなー。世界に革新が走らないかなー。
読了日:04月07日 著者:アーサー・ビナード
海とヒトの関係学  ②海の生物多様性を守るために海とヒトの関係学 ②海の生物多様性を守るために感想
疲れていて、覚えていない。最後ばたばたの中でとりあえず読んだからなって写真撮っておいた2冊目。海の生物多様性は重要だと思うけど、人間
目に見えないものはないんだよ。だからどうせすぐダメになる。もう海から食べ物を得ることはできなくなる。だってそれはしょうがない。見えないだもん。守るって維持するってことだから難しいんだよね。説明できないんだもん。造るのはどうだ!って言えるからいいんだけど。成長途中だからな。人間も。そろそろ脱皮して空を飛べるようになる。
読了日:04月07日 著者:秋道 智彌,角南 篤
正しい本の読み方 (講談社現代新書)正しい本の読み方 (講談社現代新書)感想
疲れていて、覚えていない。最後ばたばたの中でとりあえず読んだからなって写真撮っておいた1冊目。そういうことはよくあるからよくない。
読了日:04月07日 著者:橋爪 大三郎
空になったかがみ (住井すゑとの絵本集)空になったかがみ (住井すゑとの絵本集)感想
久々に良い本を見つけた。力を持ってる。図書館で輝いていた。やっぱりすぐわかる。惹かれるから。言葉なんていらない。過去の読みたい本から選んでいるけど、やっぱり気分によって異なるみたいだ。数日前の私は私じゃないから。今の気分に合わせて図書館で本を借りるのが難しい。だからさっき図書館で取った本が素晴らしいのは間違いがない。だって今しか生きていないのだから。
読了日:04月07日 著者:住井 すゑ
くたばれPTA (新潮文庫)くたばれPTA (新潮文庫)感想
時々読むのがちょうどいいし、楽しい。ワクワクする。読んで良かったって思う。内容なんてあんまり覚えてない。時々毒が入っていて、心地よいくらいだ。こういう手抜きな作品が好き。がっつり力の入ったものも戦う元気がある時は読んでやろうってなるけど、こういう気の抜けた感じがいい。作ってる方は気を抜いてないけど、抜いて見えるくらいな技量だ。さすが筒井さんだ。だから好き。変幻自在だから。変幻自在に見えるから。またしばらくしたら読むのだろう。
読了日:04月07日 著者:筒井 康隆
下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫)下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫)感想
毎日1回スクワットしようって決めたのに、忘れた。小さな習慣に従ったのに、忘れた。だから嫌なんだ。忘れてしまう。小さすぎて。大きいと目に入らない。小さいと忘れる。その間で生きている。生きていく。だから今日はスクワットしようと思う。疲れないために。
読了日:04月07日 著者:中野 ジェームズ 修一
そだつ (五感のえほん9)そだつ (五感のえほん9)感想
わたしはわたし。
読了日:04月07日 著者:寺山 修司
はじめてのうちゅうえほんはじめてのうちゅうえほん感想
どこまでいけるのか試してみたい。宇宙。でもどうせ地球は平らなんだから、天空と地獄があるだけなんだよね。みんな騙されてるよ。
読了日:04月07日 著者:てづか あけみ
やさしい かいじゅうやさしい かいじゅう感想
6本足だからなんだろうね。同じところと違うところは絶対にある。だから多様性だし。っていうかつまらん感想になってる。思いつく内容がない。そのまま書いてるだけ。垂れ流しだ。だからこそつまらないときはつまらない。本として良い方だったのに、気分が乗ってこない。
読了日:04月07日 著者:ひさまつ まゆこ
こどものとも 2004年11月号 わたしがおひさまだったらこどものとも 2004年11月号 わたしがおひさまだったら感想
暖かく見守ってあげるんだ。
読了日:04月07日 著者:
ずかん こけずかん こけ感想
こけだった。こけにされた。見てる分にはいいのだけど、サボテンみたいな位置づけ。こけ。飼いたいとも思わないけど、嫌いじゃない。古い時代から生きてる生き物だしね。つまんねー感想だな。もう飽きてるよ。
読了日:04月07日 著者:木口 博史,古木 達郎
すきまのじかんすきまのじかん感想
絵が素晴らしいんだけどなー。言葉がついてこれてない。ブリュッセルだから日本にないのかもしれない。世界の反対側まではいかないけど、ベルギーワッフルの国。今はよあけのおひめさまのじかん すきまの時間まではしばらくあるから、やることをやっておきたいと思う。だんだんつまらなくなったな。すきまの時間が苦手だから夜を待ってる。もっと愉しめば良かったんだなって。
読了日:04月06日 著者:アンネ エルボー
そらいろのいえそらいろのいえ感想
なんかこの不思議な世界を言葉が壊してる。絵だけ見ている方がいいんだけどなー。なんだかなー。絵本は絵がメインだけど、話掛けるという意味では言葉の影響力が大きいと思うんだよね。だから書いてないことを言える余地のある、自由に使ってっていう本なのかもしれない。大体の流れがわかったら話は作った方が素晴らしいものができるのかもしれない。そのためにわざわざ小さい字で書いてあるのかもしれない。
読了日:04月06日 著者:アンネ エルボー
おつきさまは、よる、なにしているの?おつきさまは、よる、なにしているの?感想
直訳だなー。絵とあってないと思う。原本がこれほど陳腐な言葉が並んでいるのかもしれない。でも絵がいいからなー。これじゃーただ説明しているだけ。よくある話の流れなんだけど、いい捉え方をしていると思うんだけど、言葉がなー。陳腐。退屈なんだよな。これだったら読まなくて、絵だけでいい。話の筋なんて見ていればわかる。詩的な文章が欲しい。それだけでもっとグッとくる作品になる。
読了日:04月06日 著者:アンネ エルボー
しまうまのさんぽ (日本傑作絵本シリーズ)しまうまのさんぽ (日本傑作絵本シリーズ)感想
この感じいいね。シマウマをキャンバスにして、流れるように歩いていく。日本語も流れていて、これを読む時間が愉しい。この人を読み込んでいきたいというよりは、失敗しない。本を読まなければと思った時に読めない時にこれくらいなら。リハビリ食だ。はずれが絶対にないと思える人ってなかなかいない。絵本なんて才能だから、飛びぬけているものと愚鈍なものが同居している。波がある。でもこの人は安定していそうだ。それだけ陳腐だといわれることもあるのだろう。ただ私はこのまっすぐな感じが嫌いじゃない。
読了日:04月06日 著者:U.G. サトー
いちばんちいさいトナカイ (児童図書館・絵本の部屋)いちばんちいさいトナカイ (児童図書館・絵本の部屋)感想
この男の子の感覚がつかめない。私のプレゼントだと思ったら、そうではなくて、なんなのだろうね。そういう機会を与えられたことを誇りに思えばいいのだろうか。じゃー対価をよこせっていうのは一方で違うのかもしれないけどさ。どうすればいいんだろうね。やっぱり来年会おうっていうのが正解なの?勝てない敵に負けなければいいみたいな考え方嫌い。そもそも勝負を挑まなければいい。圧倒できる敵に勝つ以外逃げ回ればいいんだ。そして空を見上げて笑うんだ。
読了日:04月06日 著者:マイケル フォアマン
とらねことじいちゃんとらねことじいちゃん感想
生きるには何か対象がいる。ネコだっていい。奥さんがいたけどそういうものではないみたいだ。張り合いがない。人生には張り合いが必要だ。引っ張って貰わないと、ぶん回してもらわないといけないみたいだ。そんな人生はいらない。自分でなんとかできなくなったら死ねばいいのだ。って思ってるけど、どうせ無理。死ぬ方が楽だけど、病院のベッドの方が怠けてられるし、構ってもらえるしで、どうせ老害になる。嫌だなー。しれっと薬でむこうの世界に運んでほしい。
読了日:04月06日 著者:梅田 俊作
はっけんずかん しんかんせん (はじめてののりもの絵本)はっけんずかん しんかんせん (はじめてののりもの絵本)感想
海外の新幹線と比較するとやっぱり日本の方がいい。素人目にも継ぎ目が見えないし、ボルト固定されてる感がない。無駄をそぎ落としている感じがよく出ている。だからたぶん早いんだし、職人って感じ。でもそれも終わり。働き方改革だ。そこそこでいい。できあいでいい。とりあえず金を儲けて、働く時間を短くする。効率を上げる。そしてどうするんだろうね?改革した先が見たい。今はその先が見えない。
読了日:04月06日 著者:
アランの歯はでっかいぞ こわーいぞアランの歯はでっかいぞ こわーいぞ感想
返すなよ。最後まで悔しがらせろよ。それだけのことをやったんだ。もう切り捨てるべきだ。っていう意見が出ない。絵本だから。でも現実はそんなに甘くない。弱みを見せたら、終わりなんだ。万人の万人に対する闘争なんだ。そんななめたことを言っていたらいけない。潰せるときに潰す。先手必勝だ。ホッブスも言ってる。
読了日:04月06日 著者:ジャーヴィス
わたし、定時で帰ります。わたし、定時で帰ります。感想
レベルが上がると無理だよね。限界に達するまで上がるんだから。なんとかの法則。どこまでも行けるなら、どこまでも能力があるだけ。どこかで詰まるなら、そこから残業するしかない。ってか感想がつまらん。これもっと面白い感想が書けるんだけど、アンネエルボーに気を取られてる。あの人は絶対面白い。でも近寄りたくない。遠くから、木の影からそっと見ていたい。たぶんっていって想像できないからいいのだ。どんな感じか想像できない。だからもやもやする。この感覚がとてつもなく好きだ。アンネにハマった。
読了日:04月04日 著者:朱野 帰子
県庁そろそろクビですか?: 「はみ出し公務員」の挑戦 (小学館新書)県庁そろそろクビですか?: 「はみ出し公務員」の挑戦 (小学館新書)感想
はみ出すには枠がいる。そういうことでしょ。別にいいんだけどさ。なんか未来が見えないよね。単純作業の連続。生きているのか死んでいるのか関係ない生存。ただそこにいるだけ。数十年。ただひたすら。すごいよね。
読了日:04月04日 著者:円城寺 雄介
知っているようで知らない免疫の話 ―ヒトの免疫はミミズの免疫とどう違う?- (知りたい!サイエンス)知っているようで知らない免疫の話 ―ヒトの免疫はミミズの免疫とどう違う?- (知りたい!サイエンス)感想
なんだろうね。パソコンの調子が悪い。変なボタンを勝手に押してくれるようになった。そろそろ10年か。寿命か。しょうがないよね。まー免疫は保ててくれてたと思うし。次はデスクトップかなー。それともタブレットで満足してしまうかなー。免疫とかどうでもいいわ。
読了日:04月04日 著者:西村 尚子 
ちいさなしんぱいちいさなしんぱい感想
飛んでった感想。素晴らしい感想だと自負していたのに。こういうの良くないよね。最低だ。
読了日:04月04日 著者:アンネ エルボー
ハエくん (ほんやくえほん)ハエくん (ほんやくえほん)感想
待ちに待ったっていうからゴミ溜めにでも行くのかと思った。表紙裏はやばいよね。こういうのも苦手。っていうか感想がつまらない。思いつくことが陳腐。たぶん何かが切れた。脳内麻薬が足りない。もう寝るしかない。
読了日:04月04日 著者:グスティ
エドワールとアルマン ひるねのぼうけんエドワールとアルマン ひるねのぼうけん感想
こういうの苦手。乱雑とは違う。言葉にできない。よくわからない。連続性がない。目的がない。夢の中。幻想の連続。なぜここでその言葉が来るのかわからない。だから惹かれているのかもしれない。よくわからない。
読了日:04月04日 著者:アンネ エルボー
エドワールとアルマン うみへいくエドワールとアルマン うみへいく感想
よくわからない。うみへいった。うみなのだ。うみがいいところだ。そうだ、うみへいこう。
読了日:04月04日 著者:アンネ エルボー
リヴァイアサン1 (古典新訳文庫)リヴァイアサン1 (古典新訳文庫)感想
すげーいいこと書いてある。そしてわかりやすい。万人の万人に対する闘争の根拠が書いてあった。そりゃー戦争状態に対して、権利を譲渡することで、みんな幸せになれるかもしれない。その中で失われることもあるのかもしれない。なんか違う。わからんけど。もちろん戦争状態だと互いに疲弊する。生物界だ。強けりゃいい。生き残ればいい。でも人は違う。その通りだ。だからといって失われるものが多すぎた気がする。一律に今の世界を肯定しているだけのようにも思える。もっと理論的な裏付けがあるのではないかと思う。2を読んでいかないとわからな
読了日:04月04日 著者:ホッブズ
小さな習慣小さな習慣感想
腕立て伏せ1回なら、床に寝っ転がるなら、立ち上がるだけなら、ベッドから降りる気になるなら…。無限に小さくする目標。今日はベッドから起きられたから素晴らしい。って常に腕立て伏せを意識して生きているといつかきっと腕立て伏せに辿り着くってこと。そしていずれ上腕二頭筋がムキムキになる。いつか。必ず。きっと。諦めなければ。忘れなければ。習慣が小さすぎて忘れることが問題になるかもしれない。
読了日:04月03日 著者:スティーヴン・ガイズ
お仕事ナビ〈15〉宇宙に関わる仕事―宇宙飛行士・プラネタリウム製作者・金属加工職人・天文学者 (キャリア教育支援ガイド)お仕事ナビ〈15〉宇宙に関わる仕事―宇宙飛行士・プラネタリウム製作者・金属加工職人・天文学者 (キャリア教育支援ガイド)感想
使い道ないけど、ニーボードが欲しい。
読了日:04月03日 著者:
はしれトロッコれっしゃはしれトロッコれっしゃ感想
絵本で簡単に別の世界に連れて行ってくれるならラノベで異世界行くのと変わらないよね。昔から異世界へ行っていて、それが少し進歩しただけ。逆に異世界へいつまでも行くようになっただけ。現実を見なくなっただけ。あるいはネオテニーだからより好奇心が強く、新しいことにチャレンジするようになった時期が長くなった。素晴らしいことだ。きっと。適応していくしかないのだ。
読了日:04月03日 著者:西片 拓史
ひなにんぎょうができるまで (しぜんにタッチ!)ひなにんぎょうができるまで (しぜんにタッチ!)感想
ものづくりするのは男だ。なぜなのだろうか。同じことの繰り返し。その深化。そういうのが好きなのが男だからなのだろうか。それともただの役割分担?ハマれるのは男だから?脳の進化の影響?わからないけど、答えなんかないけど、男女平等ってできることとできないことがありそうだ。
読了日:04月03日 著者:
クマゲラ (北国からの動物記)クマゲラ (北国からの動物記)感想
クマゲラはクマゲラでしかなくてクマゲラなのだ。
読了日:04月03日 著者:竹田津 実
つちをほらなくなったスチームショベルつちをほらなくなったスチームショベル感想
なんかいやだな。お前はつち喰っとけって言われた。食べてみたいじゃん。でもそれは他人の迷惑。お前はつち喰っとけ。なんか違うと思うんだけど。つち喰っとけ。
読了日:04月03日 著者:ジョージ・ウォルターズ
りすがたねをおとした (世界こども図書館A)りすがたねをおとした (世界こども図書館A)感想
意欲作だが、日本語が下手だ。感性がなかった。それだけの話。こういうのは詩人が訳すと素晴らしくなる。ただそれだけのお話。
読了日:04月03日 著者:ハリス・ペティ
リーベとおばあちゃん (世界傑作絵本シリーズ―ノルウェーの絵本)リーベとおばあちゃん (世界傑作絵本シリーズ―ノルウェーの絵本)感想
実は読んでた。そんな記憶ない。そこまでのものか。でもまた惹かれた。それだけの魅力があるのだろう。私も成長したのだろう。
読了日:04月03日 著者:ヨー テンフィヨール
ぺんぎんたいそう (0.1.2.えほん)ぺんぎんたいそう (0.1.2.えほん)感想
勝手にやってろよ!
読了日:04月01日 著者:齋藤 槙
サムはけっしてわすれませんサムはけっしてわすれません感想
ライオンには、 しんせんな にくを。 どっから持ってきた!
読了日:04月01日 著者:イブ・ライス
ほらそっくりほらそっくり感想
カエルとかトンボとか出してほしい。「ほら そっくり ?

読了日:04月01日 著者:accototo
おっとあぶないおっとあぶない感想
あぶないことを しないのは いくじなしだ と おもっている子は、 なにもしらない子。
読了日:04月01日 著者:マンロー リーフ
うちゅう せいざ (フレーベル館の図鑑ナチュラ)うちゅう せいざ (フレーベル館の図鑑ナチュラ)感想
こういう本って作った人は自分の子どもに読み聞かせたことがあるのだろうか?どういう風に活用することを想定しているのだろうか。親のレベルが試されるよね。なかなか活用しきれないとおもうんだ。だって知らないんだもん。宇宙なんて。
読了日:04月01日 著者:無藤 隆
ふわふわふとん―やなぎむらのおはなし (こどものとも傑作集)ふわふわふとん―やなぎむらのおはなし (こどものとも傑作集)感想
意味がわからない。こういうの苦手だ。意味なんてないのかもしれない。ただふとんを探すだけ。話は長いし、冗長だ。
読了日:04月01日 著者:カズコ・G. ストーン
おおかみと七ひきのこやぎ (世界傑作絵本シリーズ)おおかみと七ひきのこやぎ (世界傑作絵本シリーズ)感想
改めて読むとやっぱりヤギは悪魔だよね。おかあさんしかいないのもそれはそれで謎を呼ぶし。喰われたから、やり返していいっていうのもなんか違う気がするし。こなやはだますと知っていて、でも喰われるなら白い粉を塗ってやるし。とりあえず生き残ればなんでもいいのかな。だからグリム童話は面白い。それほど昔のドイツは荒れていたのかもしれない。
読了日:04月01日 著者:グリム
6この点 点字を発明したルイ・ブライユのおはなし6この点 点字を発明したルイ・ブライユのおはなし感想
「ゆうしゅうなせいとだけが、本をよむことができるんだ」ともだちのガブリエルがいった。「じゃあ、ぼくは、ゆうしゅうなせいとに、ならなくちゃ」ぼくは、こたえた。
読了日:04月01日 著者:ジェン・ブライアント
まんてんべんとうまんてんべんとう感想
怒られませんようにの人だ。やっぱりうまい。いい話だ。いい話だとそれ以上感想がない。良かった良かったってなってそれだけ。それってどうなんだろうね。
読了日:04月01日 著者:くすのき しげのり

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2019.0356 ニツイテカタルノミ

3月の読書メーター
読んだ本の数:45
読んだページ数:7041
ナイス数:1095

土と内臓 (微生物がつくる世界)土と内臓 (微生物がつくる世界)感想
中学生とか高校生の時にこういうの読んでた。今は読めない。愉しいんだけどさ、そんな集中力がない。知った気になれて、それで終わり。あの頃はあの頃で幸せだったと思う。それより先に進まなかっただけのお話。それだけの人生。今私は何をしているのだろうか。桜の舞う都会にいて、うちひしがれて、しなびれている。土を踏んでないし、内臓はボロボロ。人生の終わり。そんな生活だ。もう少し真っ当な生活をしてもいいと思う。しなくたっていいんだけどさ。
読了日:03月31日 著者:デイビッド・モントゴメリー,アン・ビクレー
夫、あぶない!―神話をさまよう男たち夫、あぶない!―神話をさまよう男たち感想
絵本に「おっと、あぶない」ってのがある。図書館で検索したらこれがでてきた。「夫、あぶない」のだ。だから読んでみた。いつかの男の姿。今は滅多にいない。幻想の世界に住んでる。働いて、お金を入れて、愛人を作って、子供は妻が育てる。そんな過去の神話の世界。でもさ、これからはこれができるんだよね。VRで。グーグルの力で。家に帰ったらVRをつければいい。それだけだよね。仕事に行くときはVRをはずせばいい。それってどうなの?精子も卵子も郵送して、勝手に優秀なものを選別して子供ができる。面倒な人間関係はなしだ。
読了日:03月31日 著者:円 より子
ぼくは なにいろの ネコ?ぼくは なにいろの ネコ?感想
見えている色でしかない。見えないものに色はない。色ってどういう風に認識されているんだろうね。目に入って脳で認識しているけど、じゃーそれを変換することだってできるんだよね。色弱の人に鮮やかな色を見せることだってできるんだよね。すべて技術が革新すれば。そうしたら見えている色を変換して変わった世界に住むことだってできる。灰色の人生を歩むこともできるし、極彩色の世界だって。そんな世界で生きてみたいとは思わないけど、もっと明度が上がると気分も揚がってくると思うんだ。
読了日:03月31日 著者:ロジャー デュボアザン
これはおひさま (幼児絵本シリーズ)これはおひさま (幼児絵本シリーズ)感想
これはノミのぴこだった。これはおひさま。おひさま。暖かくて、のんびりしていて、桜が見える。春。素晴らしいよね。人生の胎動、でも都会には何もない。通年変わらないビル群と自然のないオフィス。砂漠だ。深海だ。でもどちらも生物に溢れている。いないのはオフィスだけ。生物を計測してどんな世界なのかを明らかにすると面白いと思う。ヒトしかいなかったらそれってどうなんだろうね。無菌室だ。死にたくなるね。
読了日:03月31日 著者:谷川 俊太郎
どうして、お酒飲むの?(たくさんのふしぎ 2002年3月号)どうして、お酒飲むの?(たくさんのふしぎ 2002年3月号)感想
なるほどね、AMAZON和書にないものも、オリジナルにはある。それで調べることを怠っているね。ってか検索範囲をすべてにしてくれればいいのに。AMAZONとの契約なのかな。最近お酒がおいしくなくなってきた。飲みすぎた。年度末終わったし。明日から新しく始まるし。だけどそんな気分じゃないし、一発逆転の何かが欲しいし、しょうがないよね。どうしてお酒を飲むのかは飲んでみないとわからないよね。飲んだらそんなことを聞かなくなるし、疑問がなくなる。そして一つに溶けるんだ。
読了日:03月31日 著者:森枝 卓士,古谷 三敏
あまがえるぴょん (自然きらきら)あまがえるぴょん (自然きらきら)感想
実は読んでた。そんな記憶ない。そこまでのものか。でもまた惹かれた。それだけの魅力があるのだろう。私も成長したのだろう。
読了日:03月31日 著者:七尾 純,久保 秀一
およぎたいゆきだるまおよぎたいゆきだるま感想
できないことがある。それってどうなんだろうね。これからはそういう感じではなくなる。たとえば、富士フィルムの最新技術で覆ってしまったら?ジプロックに閉じ込めたら?でもそれってどうなんだろうね。技術は革新し、できないことはなくなる。あるいは見えなくなる。できることが多すぎて、整理しきれなくなる。それってどうなの?青空の下でだらだらするのが幸せになってしまうのかもしれない。どうせ脳内で満足すればいいってなってしまう。それって良くないよね。きっとおそらくまちがいなく。なんでだろうね。
読了日:03月31日 著者:くぼ りえ
むらの英雄 (エチオピアのむかしばなし)むらの英雄 (エチオピアのむかしばなし)感想
こういうの大事だと思う。いつのまにか神話ができる一つの道筋。皆がそれを信じて、想像する。それを共有する。そして実態とする。その流れに沿っていけば独りで考えるよりも素晴らしい世界が切り拓かれると思うんだ。
読了日:03月31日 著者:渡辺茂男
かえる!ぴょんかえる!ぴょん感想
かえるぴょん!本がなかったから作ってみた。まだまだアマゾンのロングテールに抑えられない本が図書館にはあるってことで、それはそれで良いことだ。こういうのも統一的に名前を決めることができたり、国会図書館と連動して一つになるといいと思うんだけど。そのためになんとかナンバーがあって、1冊1つのIDが振られていると思うんだけどな。もう少し活用していくとこのサイトもすごく便利になると思う。
読了日:03月31日 著者:わたりむつこ
だらだら動物図鑑だらだら動物図鑑感想
だらだらしている。最近ずっと。幸せなのかもしれないし、そうではないのかもしれない。幸せではないのだ。でも明日から働き方改革でだらだらするようになる。帰ってすることを見つけないと。お金もかからず、継続的で、何か意味のあることを。読書しかないよね。
読了日:03月31日 著者:
おとなになる本おとなになる本感想
良い本であった。オトナになってしまったのだ。無制限に無限大に発散していたあの頃の夢。着実に歩を進めている現在。その差にある退屈。世界は退屈なんだ。オトナになってしまった。私は何をしているのだろうか。退屈を退屈だと思わないように生きるのは、それはそれで違うと思うのだけれど。そういうものではないのかもしれない。オトナになってしまった。大変残念なことだ。
読了日:03月10日 著者:パット・パルマー
8時間睡眠のウソ。 日本人の眠り、8つの新常識8時間睡眠のウソ。 日本人の眠り、8つの新常識感想
ウソってなんなんだろうね。なんか又聞きで話を書いてお金を儲けている。まーいいんじゃない。図書館の本だし。こういうゴミ本を行政として買い上げて、生かしておかないと。誰が内容を把握して購入するかっていう哲学になってしまうけどさ。まーしょうがないことって多いよね。何がいいかなんて言えないよね。でもこれはゴミ。そんな本もある。許そうじゃないか。
読了日:03月10日 著者:川端 裕人,三島 和夫
あかちゃんどうわえほん (3) ブレーメンのおんがくたいあかちゃんどうわえほん (3) ブレーメンのおんがくたい感想
これじゃない。おんがくたいはなんかいい絵の本があったのだけど、思い出せない。探し出せない。ということは何かで検閲されているのかしらって思う。しょうがないよね。ブレーメンの音楽隊ってなかなか深い話だし。昔見たいに自由に発言できないのだから、しれっと検閲に引っかかって見えなくなる。そんな世界に生きてる。OKグーグル外の世界へ連れてって!
読了日:03月10日 著者:アッティリオ・カッシネリ
シマウマだけどウサギシマウマだけどウサギ感想
出オチ。シマウマだけどウサギ。それ以上でも以下でもない。気分が乗ってないからつまらなく感じるけど、普通ならもっと面白いと思う。のだろうなって思う。しょうがないよね。疲れてるのだから。疲れてはいないと思う。ただ飽きたのだ。
読了日:03月10日 著者:本信 公久
小さなきかんしゃ (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)小さなきかんしゃ (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)感想
古い時代のものも壊れるまでは取っておけば何かしら役に立つことがあるのかもしれないという訓話なのかもしれない。潰していれば、こんなことにはならなかったし、残っているのは潰しそこねたからだし、それはそれで役に立ったのだからそれでいいのではないかって話。いいのかなー。良くないと思うけど。
読了日:03月10日 著者:グレアム・グリーン
小さな乗合い馬車 (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)小さな乗合い馬車 (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)感想
時代の過渡期。古い遺産。過ぎ去った日々。適応できない老害。そんなものばっかりだ。どんどんついていけない人はいなくなる。しょうがないよね。だって貴方にはできないんだもん。そういうことでしょ。しょうがないと思うんだ。ついてこれるまでが勝負。そんな思想は思想でやばいと思うけど、回顧主義では生きられない。そんな時代の話だ。
読了日:03月10日 著者:グレアム・グリーン
小さなしょうぼうしゃ (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)小さなしょうぼうしゃ (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)感想
しょうがなくない?彼らが悪いというか、複数人で体制を取れなかったんだから。たまたま仕事がなかっただけじゃん。それで辞めさせられるって理不尽だと思うけど。
読了日:03月10日 著者:グレアム・グリーン
小さなローラー (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)小さなローラー (グレアム・グリーンの乗りもの絵本)感想
まー犯人を捕まえることができればそれでいいみたいな話だけどさ。これって最悪だよね。何をやってもいいってことになる。動かなくてもいいし、突撃して事故ってもいい。犯人を捕まえて、勲章をもらったのだから。そういうのってよくないよね。だって奇怪しいでしょ。なんか違うと思うんだよな。
読了日:03月10日 著者:グレアム・グリーン
鯨類の骨学 Osteology of Whales鯨類の骨学 Osteology of Whales感想
新しいクジラの本。クジラの世界とは別の世界から来た人がクジラについて書いてる。そもそもクジラって何?っていうのが国内では教科書がないのは事実。断片的な論文集に留まってるしね。英語ならいっぱいあるけど。で、なんなの?って思ってしまうくらい離れてしまった。結局そうなんだよね。現実を生きていると、骨がどうのこうのってどうでもいいんだよね。どうでもよくなってしまう。だから趣味なんでしょって思ってしまう。よくないよね。あんなに夢中だったのに。醒めてしまった。あの頃のワクワクをもう一度取り戻すことができないから、ここ
読了日:03月10日 著者:植草康浩,一島啓人,伊藤春香,植田啓一
えがおをさがしに―メルローズとクロック (児童図書館・絵本の部屋)えがおをさがしに―メルローズとクロック (児童図書館・絵本の部屋)感想
私もさがしにいかなくちゃ。どこに落ちているのだろうか。ぶら下がっているのだろうか。さがす過程を愉しむものなのかもしれないけど、青い鳥になりそうだ。
読了日:03月10日 著者:エマ・チチェスター クラーク
土木をゆく (イカロス・ムック)土木をゆく (イカロス・ムック)感想
国の根幹。力づくで。って感じ。ものを造ることで、ガンガン進んでいく。いいことだと思う。どんどん造ればいいと思う。でももう頭打ち。だって人が少なくなってるし、そんなものを求めてないから。便利になった。閉じこもるようになった。行き着く先は人間なんていない。便利ということは快感に身を任せて生まれた時点で死ぬことなのだから。
読了日:03月10日 著者:
誰と会っても疲れない「気づかい」のコツ誰と会っても疲れない「気づかい」のコツ感想
「みんな死んじゃえ」ってことなんだと思う。気にしていてはしょうがない。できる範囲でやって、後は知らない。そうでもしないとやっていけない。自分がつらいならそれは気づかいにならないしね。って話みたいだ。よくわからないよね。面倒なことからは離れる。面倒ならやめる。不愉快を除く。素晴らしい人生だ。
読了日:03月10日 著者:水島 広子
なんでもふたつさん (ゆかいなゆかいなおはなし)なんでもふたつさん (ゆかいなゆかいなおはなし)感想
自分はひとつなのに。ふたつ。ものはそのうち増える。意味もなく、ただひたすら。逆にふたつで留めて置けるのはそれはそれで才能なのかもしれない。余分なものを持たなくて済むから。そういう話でよろしいのでしょうか。つまらんなー。アイデアが沸いてこない。陳腐だ。もっとなんかあると思うんだけど、最近そんな余裕がないのか、脳内物質が切れたからか知らないけど、全然面白くないんだけど。
読了日:03月10日 著者:M.S. クラッチ
せんせいけらいになれ (角川文庫)せんせいけらいになれ (角川文庫)感想
灰谷さんは良い人だ。感性が面白いと思う。あんまり読んだことないけど。読んだことないなら書くなって話だけど、読まずに感想を言う会だからしょうがないよね。でも独特の立ち位置におられて、それはそれで、それなんだけど、結局なんとなくもやもやしているから置いておこうと思う。すべてを書き切れるほど鋭くないのだ。であるならば、書けるまでおいておこう。そうすれば、何かきっと変わるかもしれないし変わらないかもしれない。
読了日:03月10日 著者:灰谷 健次郎
本の虫ではないのだけれど―日常を散策する〈1〉 (日常を散策する 1)本の虫ではないのだけれど―日常を散策する〈1〉 (日常を散策する 1)感想
日常を散策されてた。日常って大体たいしたことがないんだよね。だから日常で、非日常を求めているからよくないんだよね。毎日が退屈であるなら、どこかで花火を打ち上げたい。でもそんな毎日の中に良さを見つけるべきだという意見もあるし。何とも言えないよね。でも言えるのは、いまみたいに数週間ごとに戦争と平和が繰り返されるのは苦手。平和に浸ってから退屈な日常の中に良さを見出し始めたころ戦争が始まる。振り回されて退屈を感じるようになる。良くないよね。
読了日:03月10日 著者:清水 眞砂子
不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))不良化粧品一覧―資生堂よ、反論せよ (三一新書 (904))感想
化粧ってしょうがないよね。化かして粧うんだから。ってか何かを身体に塗ること自体動物としては異常なことなんだからしょうがないよね。ダメだ。ぜんぜん面白くない。乗ってこない。私の気分に連動している。良くないよね。
読了日:03月10日 著者:平沢 正夫
協力がつくる社会―ペンギンとリヴァイアサン協力がつくる社会―ペンギンとリヴァイアサン感想
やっぱりリヴァイアサン読まないとだめだよね。ホッブスに入っていかないと。ペンギンって最初の一頭がシャチに喰われて、喰われてる間に他のが飛び込むんだよね。だから互いに押し合ってるらしい。それと個人主義で考えるとまー協力という考え方なのかなんなのかわからないよね。遺伝子的に自己の繁栄を望むのであれば、正しいのだけど、人間みたいにある程度余裕が出てくると助けてあげられるしね。個人の喜びという概念が出てくるから一概に生存競争してるわけではないしね。切羽詰まってると助けないけど、余裕ならみんな助け合うしね。
読了日:03月04日 著者:ヨハイ・ベンクラー
新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか (SB新書)新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか (SB新書)感想
答えは書いてないよね。その事実をまとめただけ。新宿駅すごいね。たしかグーグルが駅内のマップを公開していたからそれに従うようになる。全部グーグル様に任せればなんとかなるのだ。建物の中でも迷わない!まだ3次元的な案内はできないみたいだけど。
読了日:03月04日 著者:田村 圭介,上原 大介
面倒だから、しよう面倒だから、しよう感想
人間って面倒だからしない人とする人がいる。力の差なんだと思う。私なんか怠け者だから、だから潰しておきたい。だって後々面倒になるし、それを考えるのが嫌だから、考えないように潰す。でもやらない人もいる。それはそれでいいけど、それに囚われているように思えて、逆にそれが面倒じゃなくて好きなんじゃないのかなって思う時がある。だいたいのことは面倒だし、お酒飲んで、ベッドで寝ているときが幸せなんだ。それって人間としてどうなのって思うけど。
読了日:03月04日 著者:渡辺 和子
笑顔の花が咲く笑顔の花が咲く感想
このゆったりとした空気が良かった。
読了日:03月04日 著者:トレーシー・コーデュロイ
いつもカヤの外にいると思う人たちいつもカヤの外にいると思う人たち感想
いい意味でもわるい意味でも人との繋がりが断絶する過渡期だからこそこういう人たちが出てくるのだと思う。どうせ今後人と人は交わることがないし、個人で生きていくし、OKグーグルなんだから諦めてもらうしかないよね。漸進的に移り変わっていくのだから、ついてこれない人が一定数出てくることはしょうがない。その人たちをどうするかはそれはそれで問題なんだけど。
読了日:03月04日 著者:イレーン・サベージ
新しい国へ 美しい国へ 完全版 (文春新書 903)新しい国へ 美しい国へ 完全版 (文春新書 903)感想
読むならちゃんと読まないと。いま感想を書くべきではない。
読了日:03月04日 著者:安倍 晋三
謎だらけの日本語 日経プレミアシリーズ謎だらけの日本語 日経プレミアシリーズ感想
常に変わりゆくものだから、固定化しようとすると謎になるよね。理解できないよね。でもそれって老害だよねって話。辞書なんてその時その時の言葉を捉えただけで、それが正しいわけではないのだ。言葉の使い方として「謎だらけ」っていいのかな。新聞社なのに。
読了日:03月04日 著者:
キラーストレス 心と体をどう守るか (NHK出版新書)キラーストレス 心と体をどう守るか (NHK出版新書)感想
戦うストレスと耐えるストレスがあるらしい。その分類はよい知見だった。たぶん私は戦える。でも耐えられない。なんかいやな事が続くのは無理。でも戦争に赴くことはできる。「坐して死を待つべきか」でもまー大概だよね。耐えるの嫌だ。戦いに行こう。
読了日:03月04日 著者:NHKスペシャル取材班
子どものまま中年化する若者たち 根拠なき万能感とあきらめの心理 (幻冬舎新書)子どものまま中年化する若者たち 根拠なき万能感とあきらめの心理 (幻冬舎新書)感想
実際この通りだと思う。植物やクラゲの生き方をしている。昔の生き方が誤っていたのだ。今が絶対に正しい。私は無敵だ。万能だ。それでいいじゃないかって思ってしまう。正しいかどうかは別として。でもそれでいいんじゃない。昔はその昔戦争していたころを引きずって同じようにやれば勝てると信じていた。でも結局買ったからどうなの?ってなってしまった。哲学が終わった時点でもうだめなのだ。すべては空だ。神は死んだ。そして哲学はただの言語学なのだ。
読了日:03月02日 著者:鍋田 恭孝
トランスヒューマニズム: 人間強化の欲望から不死の夢までトランスヒューマニズム: 人間強化の欲望から不死の夢まで感想
好むと好まざると関係なく、OKグーグルっていってる世界に未来はこうなる。でももう私はグーグルなしでは生きられない。だから腹をくくってアップデートするよ。グーグルのサーバに。これからは結婚の必要がないよね。生殖だっていらない。だって私は永遠に機械の中で生きるのだから。生殖や結婚は生物として自分の残す方法でしょうがない選択枝っていうのはあるんだけど、自分が生き物ではないと認識して認識する私だけを自分とするならばもはや不自由な生物としての身体はいらない。そんなもの捨ててやる。それってどうなのかな。私は私。本当に
読了日:03月02日 著者:マーク オコネル
馬鹿について―人間-この愚かなるもの馬鹿について―人間-この愚かなるもの感想
これは素晴らしい本だよね。馬鹿。馬鹿。馬鹿。馬鹿っていいよね。馬と鹿なのに愚かな人間についての呼称。馬鹿。みんな馬鹿だ。賢くても馬鹿だし、精神遅滞でも馬鹿だ。精神遅滞からナチスは殺し始めたけど、やり始めたら止まらないよね。みんな馬鹿なんだから。だからこうして多様性を認めて馬鹿だなーって言ってる方が幸せなのかもしれない。でも今みたいに効率化とかお金儲けとか考えるとそろそろナチスみたいに殺し始めるよね。経済効率性がうんたらかんたらって言いながら。そして私はユダヤ人を運ぶんだ。馬鹿だから。上から言われただけ。
読了日:03月02日 著者:ホルスト・ガイヤー
ロウソクの科学 (岩波文庫)ロウソクの科学 (岩波文庫)感想
やっぱファラデーいいよね。知らんかったけど。なんかこういう市民講座って開かれているけど知らんよね。知ってたらもっと行くと思うけど、そういう社会じゃないからね。科学なんて工業と同じで、最新のものを創るための道具に成り下がった。人間馬鹿みたいに哲学して、科学してた時のが輝いていたと思うけど、それはやっぱり無駄だから、馬鹿だからだと思うんだ。だって馬鹿しか輝けないじゃん。賢くなったら、醒めてしまったら輝けないでしょ。そんな無邪気にはしゃげないよ。
読了日:03月02日 著者:ファラデー
喫煙を科学する―タバコ、がん、免疫の知られざる関係喫煙を科学する―タバコ、がん、免疫の知られざる関係感想
喫煙を科学するのはいいんだけど、止めない、止められない理由を書いてほしい。やばいことは知っていてやっている。でも人間みんなそうじゃん。やばいからやるんだよ。身体なんてすぐになくなる。どうせすぐに機械につながる。であるならば喫煙なんて今しかできないんだよね。火をつけた紙を加えるなんて機械になったら意味ないよね。でもそこに意味を見出した理由が知りたい。まー薬物と変わらないらしいけどさ。タバコは吸いたいんだけど、身体が受け付けないから面白くないんだよね。まずそういうのをなくすために科学してほしいんだけど。
読了日:03月02日 著者:竹内 実
ギャンブル依存症から抜け出す本 (健康ライブラリーイラスト版)ギャンブル依存症から抜け出す本 (健康ライブラリーイラスト版)感想
無理だよね。だって脳内麻薬が愉しいもん。人間そうやって生きて来た。つらい時期を乗り切ってきた。だからそれに依存してる。仕事人間ってだいたいそうだよね。アルコール依存からなんでもいいんだけど。でもそういうのがないとなんて退屈なんだろうね。それを乗り越えられる人はいるのだろうか。科学者だって喜びに溢れてるし、宗教者だって喜びを与え頂いている。そんなことを考えると哲学者だってその苦悩が喜びなんだと思うし、私も何かそういうのにハマった方が幸せになれるんだよね、って思えるくらいに醒めている。お酒に酔ってた方が幸せだ
読了日:03月02日 著者:
アルファンウイアルファンウイ感想
内容なんてたいしたことなくて、結局すべてスズキコージにもってかれている。そんな本。絵がこれだからすごいけど、絵がこれじゃなかったらどうなんだろうね。結局引っ張ったもん勝ちなんだ。ハリーポッターとかすごいよね。あの絵が強烈だから覚えているけど、内容なんて終わったら楽しかったってだけじゃない。それだけ引っ張ったもん勝ちなんだから私もそういう風になりたいよね。
読了日:03月02日 著者:ラファエル・サンチェス フェルロシオ
人生計画の立て方―六十歳からの生き方を充実させる人生計画の立て方―六十歳からの生き方を充実させる感想
読書だって趣味だしね。だったらそれを読まないで感想を書くっていう趣味があってもいいと思うし、実践してるし、飽きてないから、続いているからこれが愉しいのだと思う。昔はブログにしっかりかけるだけの余裕とか暇とか内容とか思ったこととかあったけど、今は255文字も怪しい。その程度になってしまったことを嘆くより、短くまとめれるようになったと誇ろう。大した内容なんてないのだ。ただ発信しているという喜び、認証欲求に従っているだけなんだ。
読了日:03月02日 著者:多湖 輝
ゴーレム 100 (未来の文学)ゴーレム 100 (未来の文学)感想
これなんか厚すぎて図書館で見た時から無理だと思った。実際無理だったんだけど。なんだろうね。たぶん読むことはそれはそれで昔から好きだったんだけど、ここで書くのが好きなのだと思う。即興劇だ。パラパラめくってこんな感じだったと感想に書く。それが好きなだけで、実際に本を読んで何かを学ぶとかが好きなわけではないのだ。時々そういうのにハマる時があってそういう本に出合えると最高なのだけど、今はそうじゃない。だから真剣に読めてない。
読了日:03月02日 著者:アルフレッド ベスター
おじいちゃんのいちばんきびしいふゆおじいちゃんのいちばんきびしいふゆ感想
そうだよね。人間何かのためじゃないと生きていけない。私は今それがないからぼけーっと生きてるのだ。しょうがないよね。でもそれってホルモンバランスの乱れとか、薬中とかアル中とかって言われるんだよね。仕事人間ってのも昔はいたし。じゃーそういうのじゃないとぼけーっと生きるしかないよね。生きた価値を見出せないけどさ。
読了日:03月02日 著者:デボラ ハートレイ
ゆきゆき感想
本を読んだってどういうことなんだろうか。真剣に読んでも終わったら忘れる。読んでなくても読んだんだって言えるし、これなんか眺めただけ。本を読むって難しい。面白い本は面白いと感じる前に読み終わって面白かったが感想だ。つまらない本は読みながらつまらないと考えている。では読んだっていうのはどういうことなんだろうか。結局読メに登録しただけじゃないか。
読了日:03月02日 著者:Yu.コヴァーリ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2019.02 ニツイテカタルノミ

2月の読書メーター
読んだ本の数:28
読んだページ数:4664
ナイス数:725

責任と判断責任と判断感想
いいよね。やっぱり。責任はあるよね。判断間違ってるかな?あれをやれって言われて、そうじゃないって思うけど、しょうがなくやる。その時に責任を取るのは誰なんだろうね?それ私じゃない。歯車だったから。そんなの日常茶飯事だ。たまたまヒヤリ、ハッとがなかっただけ。一大事になったら責任を取らされる。それって違うよね。私だって今ユダヤ人を運んでる。でもさ、しょうがなくない?無理だよ。殺されるくらいなら運ぶ。喜んで。捕まったら首でもなんでもくくってくれって話だよね。覚悟決めることがオトナへの第一歩かもしれない。
読了日:02月23日 著者:ハンナ アレント
森のノート (単行本)森のノート (単行本)感想
はずれがないから好き。最高だ。何がいいのだろうね。でもどこかに陰がある。だからなのかもしれない。満点の星空でも真っ青な大洋でもない。どこか陰ってる。だから好きなのかもしれない。人生そんなに順風満帆ではないのだ。うそっぱちに見えてしまうのだ。だから好きなのだろう。こんな世界に生きているから。生きていく力を貰えるから。
読了日:02月23日 著者:酒井 駒子
捕食動物写真集捕食動物写真集感想
いい顔してる。最高だと思う。人生でもっとも喜びに溢れた瞬間だよね。捕まえた瞬間って。いいなー。私も昔はマンモスを狩っていたのに、今ではスーパーで豚肉を買うだけ。味気ない日々だ。あの頃に戻りたい。いつ頃からマンモスを追うのを辞めてしまったのだろうか。あの素晴らしい時代をもう一度!
読了日:02月23日 著者:
「やさしさ」という技術「やさしさ」という技術感想
これは「やさしさ」ではなく「関心の無さ」だ。しょうがないよね。勝手に死んでろよって話だから。たまたまうまくいっただけ。それでいいと思う。しょうがないよね。この世界は。関心がない。そうするとやさしいねって言われる。興味がないからね。貴方に。だからどうでもいい。技術以前だよね。人間として終わってる。
読了日:02月23日 著者:ステファン・アインホルン
面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則感想
間違ってないと思う。面倒だから潰してく。だから力のある人は凄いと思う。わざわざ地雷を踏みに行く人はかっこいいと思う。有り余ってる力を使いたいんだろうなーって思う。だってわざわざするんだからね。憧れるよね。達したくないけど。
読了日:02月23日 著者:本田 直之
あまんきみこセレクション〈2〉夏のおはなしあまんきみこセレクション〈2〉夏のおはなし感想
最近読みたい本潰しをやっているんだけど、これは登録されてなかった。でもたぶんバグで、出てこないだけなんだよね。そういうのはしょうがないんだけどさ。諦めているんだけどさ、まー面白かったからよしとするんだけどさ。でもさ、そうじゃないよね。
読了日:02月23日 著者:あまん きみこ
人生計画の立て方 (実業之日本社文庫)人生計画の立て方 (実業之日本社文庫)感想
いいことを書いてる。でもさ、古いんだよね。時代が。今に追いついてない。変わらないことだってあるさ。でも変わってしまった。方針としては間違っていないのだろうけどさ。そういう話でもないからさ。しょうがないよね。時代なんだよ。これが。老いぼれは黙ってろ。
読了日:02月23日 著者:本多 静六
なるほど世界地名事典〈6〉アフリカなるほど世界地名事典〈6〉アフリカ感想
こういうのって頭のスポンジにどんどん入れたくなる時期は楽しいのだけど、今読んでもただの雑学図鑑だからな。へーって言ってそれで終わり。なんだかなー。
読了日:02月23日 著者:蟻川 明男
きつねのかみさま (絵本・いつでもいっしょ)きつねのかみさま (絵本・いつでもいっしょ)感想
読みたい本が溢れてるけど、読める時間が限られている。でもお金もないし、やることないし、お酒飲んじゃって集中力もない。何してるんだろうね。なんか流されている人生だ。春だからな。なわとびして遊んでいたい。のんびり昼寝をしていたい。そんなことできないんだけど。
読了日:02月23日 著者:あまん きみこ
クモの糸でバイオリン (岩波科学ライブラリー)クモの糸でバイオリン (岩波科学ライブラリー)感想
うん。そうだね。できたね。良かったね。興味がない。今は。いつかでてくるかもしれない。何を学ぶのだろうか。学ばなければならないのだろうか、なぜ生きるのだろうか。クモが可哀そうだ。カイコと一緒だ。かわいそうだよね。生きるために死ぬ。死ぬために生きる。これでは公ちゃんだ。公ちゃんメインでツイッターやってる。寝るために起きるのだ。それから寝るのだ。
読了日:02月16日 著者:大崎 茂芳
空気がなくなる日 (おはなし名作絵本 24)空気がなくなる日 (おはなし名作絵本 24)感想
いいじゃんなくなれば。幸せだと思う。私は嫌われている田中くんだっけ?彼が好きだな。いいじゃん。空気のボンベをたくさん担いできたって。生きられるんだもん。金持ちだから。金持ちだから。金持ちだから。本当にそうだったら彼が生き残る。金持ちだから。私も金持ちになりたい。そうすればすべて解決だ。悩みなんてない。だって金持ちだから。金持ちになれないから戦っている。しょうがないよね。資本主義だから。金持ちになるか、死ぬか。だったら金持ちになるよね。金持ちになりたい。そして寝るんだ。
読了日:02月16日 著者:岩倉 政治
マカロニの穴のなぞマカロニの穴のなぞ感想
この人意外とよかった。ずれてる。しょうがないよね。なんかよかったようなわるかったような。夢の中で
読了日:02月16日 著者:原 研哉
E.M.フォースター短編選集〈3〉 (レモン新書)E.M.フォースター短編選集〈3〉 (レモン新書)感想
「きかいはとまる」これが読みたくて。面白かった。機械は止まった。だからといって。人間が衰退する話。機械のために。いまそうなってる。グーグルに合わせるってことは、衰えていくってことだからね。しょうがないよね。怠惰なんだから。人間は。怠惰なのだよ。怠惰。素晴らしい。うららかな春。拡がる野原と青空。そしてひつじの群れ。そんな世界で怠惰に生きない人間なんていない。そんな世界を望んでいる。だからこそ、そんなことできない。機械はいずれ止まる。私には何もできない。死ぬしかない。その覚悟を決めればいいと思うよ。
読了日:02月16日 著者:E.M フォースター
それは私ですそれは私です感想
一発目が素晴らしかった。だんだん下降していった。しょうがないよね。つまらなくなることは。面白いことだけ捉えるなんてできないのだから。柴田さんいい人だなー。時々はずすけど。だからいいのかもしれない。それはわたしです。
読了日:02月16日 著者:柴田 元幸
企業内人材育成入門企業内人材育成入門感想
そういう職に着いたら再度読み直そうと思う。まじめに書いてある。でも私の仕事はそうじゃない。分業だ。資本主義だ。あいつのせいだ。しっかりしろ!おれのせいじゃない。そういう話でいいのかな?つまらん。だって面白くないもん。しょうがないよね。それが仕事。みんなで意味のないことをやっている。それじゃー育たないよね。どうしたらいいのかな。っていう答えが書いてある。ってか考えてる。答えなんかない。ぶつかって怒られるだけ。それだとやっぱりみんな辞めるよね。だって、だって、だって。簡単な殺し文句だ。
読了日:02月16日 著者:中原 淳,荒木 淳子,北村 士朗,長岡 健,橋本 諭
肥満と飢餓――世界フード・ビジネスの不幸のシステム肥満と飢餓――世界フード・ビジネスの不幸のシステム感想
いい本だ。肥満に飢餓。世界は変革を迎えている。多くの人が貧者で、少ないものが富を独占する。であるならば、私も富を独占したい。そして…。なんだろうね。しょうがないよね。資本主義だもん。いつまでたってもそこに帰ってくる。資本主義だもん。万歳。いいじゃん。お金を持てる人が持ってる。それで。帰ってこないだけ。しょうがないよね。だって生まれた時代がそうだったんだもん。一発逆転にかけるしかない。そんな世界はやばいと思う。人間が人間でなくなって、考える人がいなくなる。素晴らしい新世界だ。既に始まっている。
読了日:02月16日 著者:ラジ・パテル
なぜ戦争はよくないかなぜ戦争はよくないか感想
せんそうはよいことだと思う。新しい世界の幕開けだ。弱い者たちへの福音だ。これからもう一度チャンスが与えられる。世界の覇権を握るチャンスがある。チャンスがあるのとないのは大違いだ。勝てなくたってチャンスがある。だからこそ懸ける価値がある。全財産をかけて突撃するべきだろう。今しかない。こんなチャンスはない。さっさと行こう。今しかないのだ。
読了日:02月16日 著者:アリス ウォーカー
やまなし (画本宮澤賢治)やまなし (画本宮澤賢治)感想
くらむぼんが出て来た!ここから聞くようになったんだった。そうだよ。そんなことすら忘れてた。時代は過ぎてしまう。いつのまにか忘れてしまう。そんな事実があったことを。私は忙しい。心が亡くなった。しょうがない。いそがしいのだから。だからこんなときくらい、お昼寝していたい。おいしいものを食べていたい。明日からまた戦いなのだ。時間ではない。風邪との闘いだ。馬鹿ではなくなったらしい。いつまでも元気だと思った大違いだ。年を取った。私も老衰で死ぬのだろう。
読了日:02月16日 著者:宮澤賢治
斧 (文春文庫)斧 (文春文庫)感想
素晴らしい作品だった。こういうのがあるから読書はやめられない。私も職を失ったら殺しまわるしかない。家族を守らなきゃ。誰も守ってくれない。配られた手札で最善の手を尽くすしかない。ブラックというのは簡単だけど、誰が悪いのだろうか?殺した人?追い込んだ人?のほほんと生きていた人?正義と悪という話ではないのかもしれない。間接的に殺すことはよくある。だから直接でなければいいのかもしれない。でももしかしたら直接も場合によってはいいのかもしれない。同じ立場の人を殺せば私に職が戻ってくる。殺すしかないよね。
読了日:02月02日 著者:ドナルド・E. ウェストレイク
おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)感想
彼はきっと溺れたのだろう。幸せな世界に。よくあることだ。しょうがない。なんか感想が死んでる。面白くない。今ぜんぜん面白くないからなんだけど。面白くないよー。面白くしたいとも思わない。怠惰だ。このままダラダラとしていたい。なぜだろうか。絶望の未来だ。絶望だ。でも絶望には希望がある。単なる言葉遊びだ。なんだろうなー。大きなことが重なって久々に暇ができて考えてしまって悩んでる。悩まなければいいのに。考えなければいいのに。考えなければ。それは幸せなのだろうか。
読了日:02月02日 著者:松岡 享子
ふぶきの道 (世界の民族絵本集―カナダ)ふぶきの道 (世界の民族絵本集―カナダ)感想
吹雪の中で眠りたい。気持ちがいいのだろう。だって天使が飛び交って、天上へと誘ってくれる。そちらの方がいいのだろう。この現世で苦しむよりは。だから酒に飲まれるのだろう。しょうがない。だって逃げられる場所があるんだもん。不思議だよね。みんな苦しいことからは逃げればいいっていうけど、お酒に逃げる人を叩く。お酒ほど良い逃げ場はないと思うんだけど。この現実を受けきれない。逃げるしかない。死ぬよりだいぶまし。でも結局死ぬのだ。吹雪の中まっすぐなんて歩けないのだ。
読了日:02月02日 著者:マリリン レイノルズ
しもばしら (かがくのとも絵本)しもばしら (かがくのとも絵本)感想
しもばしらができるところでは生きられない。雪が降るのも無理。南国でぼけーと生きていたい。何も考えたくない。何も考えたくないって考えてる。ってことを考えていて、循環する宇宙で方向感覚を失った。方向音痴だ。上と下と右左。わからないよね。ふわふわしてる。それは飲みすぎたからなのか。眠れないからなのか。疲れてる。でもやることがある。溢れてる。しもばしらの様に溶けてなくなればいいのに。シャキシャキしてればいいのに。
読了日:02月02日 著者:野坂 勇作
パパのしごとはわるものです (えほんのぼうけん27)パパのしごとはわるものです (えほんのぼうけん27)感想
わるものがいないと正義が輝けないなら、そんな正義いらないよね。それは正義ではないよね。見せかけに騙されてるよね。なんだろうね。なんかモヤモヤするからしばらく考えるのだろう。だったら悪いことをしていいの?「斧」って本が私を放さない。就職するために殺人していいのか。そういうことだと思う。いいのだ。きっと。でもそれはなぜ?
読了日:02月02日 著者:板橋 雅弘
がんばると迷惑な人 (新潮新書)がんばると迷惑な人 (新潮新書)感想
頑張ってもしょうがない人がいる。しょうがないよね。頭悪いんだから。でも成果を表示できないのだから頑張ってるふりをするしかない。5時間でやれる仕事を10時間かけてやる。本質を見極めればいいのに。なんだろうね。それって。でも頑張る対象があることが私には素晴らしいと思う。いまないから。ないから。なんでなくなっちゃったんだろう。もう一度エンジンをかける必要がある。でもさ、しばらくこうして愚図愚図してるのだろう。何事にも時間が必要だ。私にも時間が必要だ。そんな時間なんてない。
読了日:02月02日 著者:太田 肇
夫婦一年生 (shogakukan paperbacks)夫婦一年生 (shogakukan paperbacks)感想
この感じ好き。だから最後まで読めなかった。私はまだ幸せではない。疲れてるから。飲み疲れてる。酔ってるってのとは違う。上手く説明できない。飲まないとやっていけない。なぜだろうか。目指す先がないからだ。暗雲が立ち込めている。ワクワクしない。ただこなしてる。これではいけないと思いながら。生きていない。死んでもいない。屍期。誰にでもあるのだろう。何が悪いわけではない。世界がガラリと音を立てて崩れたのだ。色眼鏡をかけていたのだ。しょうがない。
読了日:02月02日 著者:朝倉 かすみ
不道徳お母さん講座: 私たちはなぜ母性と自己犠牲に感動するのか不道徳お母さん講座: 私たちはなぜ母性と自己犠牲に感動するのか感想
何がしたいのかよくわからない。何がしたいのだろうか。ってか何がいいたいのだろうか。図書館で結構待ったのになんか残念だ。人生そんなものなのかもしれない。なんというか極端な考え方が出てくるのをやばいっていってるより、私はこう思うよって伝えるだけだと思う。そこで話をしないのだから、終わってるのだと思う。道徳なんて考え方なんだから、そこから議論を始めればいい。忖度はここから始まったのかもしれないけど、それでいいじゃん。胡麻化してさ。いえるところまで行ってみようよ。変革の時代、なんでもやってみなくちゃ。
読了日:02月02日 著者:堀越英美
なんでもホルモン 最強の体内物質が人生を変える (朝日新書)なんでもホルモン 最強の体内物質が人生を変える (朝日新書)感想
ホルモンは生物で学んだ。いろいろある。それに騙されている。でも騙された方がよいこともある。人間真人間にはなれない。真人間がいいとも限らない。少しずつずるくなる。何がしたいのかわからない。なんでこれを読もうと思ったのだろうか。わからない。それでいいと思う。そんなもんだと思う。空が青い、暖かい。それ以上何を望むのだろうか。
読了日:02月02日 著者:伊藤 裕
うつくしい博物画の記録 しぜんを しるための えほん (しぜんをしるためのえほん)うつくしい博物画の記録 しぜんを しるための えほん (しぜんをしるためのえほん)感想
やはり綺麗だ。記録する。分類する。そして考えてみる。人間になぜ翅がないのか、羽根なのか、羽なのか。翼かもしれない。ずっと見ていたい。そうすれば、現実を見なくて済むから。最近疲れてる。でも立ち向かう元気がない。立ち向かうには余りも大きすぎる。大きすぎて先が見えない。だから飲んだくれている。これは良くない。未来が見えないんだよ。視えなくなったんだよ。
読了日:02月02日 著者:

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2018年 ニツイテカタルノミ

2018年の読書メーター
読んだ本の数:457
読んだページ数:55945
ナイス数:11359

問題だらけの女性たち問題だらけの女性たち感想
これだから、女性は…。この表現技法が好き。これだから、女性は…。バカにすることで、バカになる。なんて単純なんだろう。公平、公正に見ることなんてできないんだから、無関心。興味を持つだけで偏る。グーグルに聞く。それでいいんじゃなかろうか。これだから、女性は…。
読了日:12月17日 著者:ジャッキー・フレミング
お気に入りをとじる―やさしい製本入門 (NHK趣味悠々)お気に入りをとじる―やさしい製本入門 (NHK趣味悠々)感想
思い出補正だろうが、なんだろうか、思いではすべて正しい。事実かどうかなんて関係ない。記憶こそすべてだ。記録はグーグルに任せるから。事実はグーグルが知ってる。でも私しか知らないことがある。だって私が見て、聞いて、感じたことは記録にはないから。残らないから。残らないことを大切にしたい。残ることは今後はグーグルに任せるから。OK Google 明日は何をすればいい?
読了日:12月16日 著者:
いちばんわかる手製本レッスン―手でつくる本と基本技法いちばんわかる手製本レッスン―手でつくる本と基本技法感想
すごい綺麗だし、丁寧だし、やってみたい。ものを創るのは苦手だ。だって、だって、だって。だからこそ初めてみるのはありかもしれない。本なんて、今後グーグルが全部教えてくれる、まとめてくれる、調べてくれる。でも持っててくれない。情報がすべてだとしたら本なんていらない。記録なんてグーグル任せ。それはそれでありだと思う。だけど手触りが忘れられないのだ。そんな記憶が好きなんだ。
読了日:12月16日 著者:
製本工房・美篶堂とつくる文房具---上製ノート、箱、ファイルボックス、アルバムほか13種類のステーショナリー製本工房・美篶堂とつくる文房具---上製ノート、箱、ファイルボックス、アルバムほか13種類のステーショナリー感想
買ってしまう。お金があるから。でも創るとそれは私だけのもの。そのミスが、汚れが、すべてが私だけのもの。なんなのだろうか。お金があるから、少ないロットのものを買う。それがブランドだ。だってみんな持ってない。機能は同じだ。だけど世界に100点だけ。でも創れば1点物。わからないよ、ロッテ。この世界は狂っているのだろうか。それとも私が可笑しいのだろうか。どちらかが狂っていた場合、それはすなわちどちらも狂っているのだ。
読了日:12月16日 著者:美篶堂
書物と製本術――ルリユール / 綴じの文化史書物と製本術――ルリユール / 綴じの文化史感想
お金があるから、時間があるから、人が余っているから。拘る。外側に。でもさ、今は資本主義。一点物なんていらない。大量生産、大量消費。お金を使って、経済を回す。回し続けないとやってけない。そんな世界。だからこそ惹かれるのかもしれない。思い出補正さ。所詮。だって無駄なんだもの。本の意味とは中身である。それを保持する必要はない。情報こそすべてだ!情報があれば、外見なんていらない。グーグルに聞いたら答えてくれればそれでいい。それでいいのだろうか?
読了日:12月16日 著者:野村 悠里
あなたにもできる図書の修理と製本あなたにもできる図書の修理と製本感想
本は図書館。ものはもたない。では何のために製本するのだろうか?何のための製本なのだろう?なんでわざわざ外側に拘る?中身がしっかりしていればいいのではないか?そういうことでもない?中身に見合う外側が求められている?そういうことなのだろうか。
読了日:12月16日 著者:木原正三堂開発室
手づくり製本術―自装本を楽しむ (日曜日の遊び方)手づくり製本術―自装本を楽しむ (日曜日の遊び方)感想
日曜日に作ってみようかな。中身ないけど。中身があるから外見なのかな?それとも外側だけあればいいのかな?私はカラッポだから中身のある人がいい。そうすれば、外側を作ってあげられる。守るものなんてないのだ。何をそんなに外側を作っているんだろうね。空しい世の中だ。すべては空なのだ。
読了日:12月16日 著者:岩崎 博
古典籍の装幀と造本  デザイン製本 (3)古典籍の装幀と造本  デザイン製本 (3)感想
どこにでも、こんなところに拘る?って人がいる。相容れないさ。でもそれが魅力だったりする。じゃー残業できないからそれを止める?単純にする?中身で勝負する?それは間違っていない。費用対効果を上げられる。でもそれってさ、技術の否定だよね。拘ることが質なんだから。
読了日:12月16日 著者:吉野 敏武
企業内「職人」図鑑 12 印刷・製本企業内「職人」図鑑 12 印刷・製本感想
職人なんてみんな変わってるよね。だから職人なのだから。職の人なんだから。働きすぎて自殺するより、簡単に辞められる。企業という形式が悪いのかもしれない。企業だから逃げられず、人生自体を辞めるしかない。人から離れるだけなのに。
読了日:12月16日 著者:
印刷技術基本ポイント 製本編印刷技術基本ポイント 製本編感想
製本をやってみたい。中身なんてなくてもいいんじゃない。ある人と組めばいいのだから。
読了日:12月16日 著者:
インサイドアウトサイドインサイドアウトサイド感想
不思議な魅力がある。言葉にできない。なんだろうね。この暗さなのか、なんなのか。ただ見てる。興味がないのかも。でもだからこそ惹かれる。反対から見てみたら世界は変わる。でもだから?って言ってる。見えるからなんだろう
新たな見方ってどんな意味があるのだろう。そう見えるだけなのに。ただ暖炉の前で寝転がって本を読みたい。それだけなんだ。
読了日:12月05日 著者:アンヌ=マルゴ ラムシュタイン,マティス アレギ
ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)感想
内田さんがすげー平凡なことを言ってる。こんなことをしなくてはならないの?
読了日:12月05日 著者:
生きる力ってなんですか?生きる力ってなんですか?感想
船に乗ったら、人間だろうが、猫だろうが、アリだろうが、みんな同じ運命だ。おまえたちは船の一部だ。おまえたちのことではなく、船のことを第一に考えて命令を出す。それが陸軍とは違うのだ
読了日:12月05日 著者:おおたとしまさ
日本辺境論 (新潮新書)日本辺境論 (新潮新書)感想
あなたも私たちもおそらく誰もがみな体をいや心を癒しに海へ出かけて行くのでしょうね 海へと PUFFY
読了日:12月05日 著者:内田 樹
ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)感想
Uniとポスタルコのボールペンが出る。ボールペンはある。ただ欲しいだけなんだ。
読了日:12月05日 著者:
あおいともだちあおいともだち感想
ぼくが そうだよ よくきたね
読了日:12月05日 著者:佐々木 マキ
あかいけいとあかいけいと感想
赤い。
読了日:12月05日 著者:佐々木 マキ
ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)感想
オーバーステップが本になってる!そっちも読まなきゃ!
読了日:11月25日 著者:筒井 康隆
ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)感想
おさるのジョージの真実がここに!ここから始まったんだ。すべては。猿の惑星 じぇねしす は見たことないけど、こんな感じなのかもしれない。すべてはヒトのエゴと、サルの興味なのだ。それでも私はきいろいぼうしのおじさんが好きだし、彼に憧れる。何の仕事かわからないけど、博物館にコネがあって、休日は別荘で、黄色い服に統一してて。絶対ヤバイ人だけど。そして何より、すべて金で解決してやる姿が素晴らしい。彼こそ資本主義の求めるエリートだ!私もそうならなければならない!そういうことでいいのかな。
読了日:11月25日 著者:H.A.レイ
下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)感想
みんなで落ちればいいっていう発想が好き。こんなこと考えたことなかった。至高の存在に向かって!とか思ったこともないけど、だから落ちているのかもしれない。みんな快楽スイッチを押したいだけなのかもしれない。以前押せたボタンを捜してる。仕事で、趣味で、目覚めた朝に。奴隷に溢れてたギリシャの時代もよかったねって言われるけれど、ロボットに溢れる未来は絶望する。なぜだろう。無機質だから?今だって無機質だ。人間の喜びを交流に求めるなら。反射と割り切ってしまえば良いのかもしれない。ホルモンバランスに過ぎないのだと。
読了日:11月25日 著者:内田 樹
悩める人、いらっしゃい 内田樹の生存戦略悩める人、いらっしゃい 内田樹の生存戦略感想
都でやっていけると思ってる。独りで。だから悩んでいるのだろう。結局複数の人が集まるのも万が一のためなんだ。だから社会保障がしっかりしてしまえば、どうでもよくなる。その過渡期に生きているから悩むんだ。いずれロボットが雑務を行い、グーグルが考え、ヒトは快楽スイッチを押すだけになる。そしたら死んだも同然じゃんって思うけど、既にそうなのかもしれない。仕事が好きな人は仕事で、趣味に生きる人は趣味で。アドレナリンとノルアドレナリンのバランスだけなのかもしれない。それでもいいと思ってしまう。それが人生だと。
読了日:11月25日 著者:内田 樹
一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)感想
今、私の中には「物語」がない。だから踊ってるのかもしれない。奇妙な踊りを。物語を創ろう。自分だけの今後のお話を。そしてその主人公になるんだ。まだ武器は脆い、鎧なんてない。ましてトリカブトなんて。
読了日:11月25日 著者:平川 克美
ステーショナリーマガジン 010 (エイムック 2849)ステーショナリーマガジン 010 (エイムック 2849)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 009 (エイムック 2607)ステーショナリーマガジン 009 (エイムック 2607)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 008 (エイムック 2376)ステーショナリーマガジン 008 (エイムック 2376)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 007 (エイムック 2175)ステーショナリーマガジン 007 (エイムック 2175)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)感想
ほしいものは見当たらなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 005 (エイムック 1735)ステーショナリーマガジン 005 (エイムック 1735)感想
ポスタルコのリーガルエンビロープはクリスマスプレゼントかなー。
読了日:11月24日 著者:
日本幻想文学集成 (1)日本幻想文学集成 (1)感想
化鳥だけ。化けて出てこられても困るけど。化鳥。
読了日:11月18日 著者:泉 鏡花
ここは退屈迎えに来てここは退屈迎えに来て感想
どこも退屈なんだよね。私だって退屈だ。でも退屈も慣れてしまう。退屈でよくなってしまう。禅の世界だ。それでいいじゃん。迎えに来てもらったっていつか飽きるのだ。退屈まみれなのだ。それより部屋の掃除や、ランニングに明け暮れる人生の方が楽しいと思ってしまう。それにしても退屈だ。
読了日:11月18日 著者:山内 マリコ
きょうはよいてんききょうはよいてんき感想
いいひとでした。その一言で解決していいのか?きょうはよいてんきかもしれないけど、そうじゃない。その人だけが損をする。それがいいかわるかかわからない。私には。だって。でもそうれはいけない。とおもう。わからないけど。そうじゃない。そう思う。それはいけない。だって誰かが損をするから。天から見て。いろいろな見地から。それはいけないと思うと思うのだけど。酔ったからいいのかも。
読了日:11月17日 著者:ナニー ホグロギアン
あかいはっぱきいろいはっぱ (かがくのほん)あかいはっぱきいろいはっぱ (かがくのほん)感想
そういうことではない。どういうことかわからない。でもそうじゃない。でも赤い。素晴らしい。秋だ。素晴らしいと思う。でもすばらしい新世界は素晴らしくない。そういうこと。私は都で暮らしてる。それに満足している。ただ生きているだけだとしても。その通りだと思う。結局あかいはっぱはどうでもいいのだ。
読了日:11月17日 著者:ロイス エイラト
あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま (世界傑作絵本シリーズ)あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま (世界傑作絵本シリーズ)感想
なんの仕事でも、必要な7つ道具がある。オフィスとか、グーグルとか。どれが必要とかそういう話じゃないからね。
読了日:11月17日 著者:イ ヨンギョン
ピーターのてがみ (キーツの絵本)ピーターのてがみ (キーツの絵本)感想
エイミーは いない。
読了日:11月17日 著者:エズラ=ジャック=キーツ
長ぐつをはいたネコ (大型絵本)長ぐつをはいたネコ (大型絵本)感想
それは、人食い鬼が、なかまの鬼たちをまねくために、用意したものでしたが、鬼たちは、王さまをおそれて、お城には近よりませんでした。
読了日:11月17日 著者:シャルル ペロー
いち (しのえほん)いち (しのえほん)感想
谷川に佐野に頭おかしい。この二人で作品を創るとか、そういう次元じゃないよね。つくった編集者というか国土社だしね。すごいよね。だって信じられなくない?谷川に佐野だよ。頭おかしい。何度でもいうけど、頭おかしい。頭おかしくなかったらできないし、こんなに楽しめない。最高だ。頭おかしいよね。(笑)
読了日:11月17日 著者:谷川 俊太郎
ちびひつじ (さわってあそべるふわふわえほん)ちびひつじ (さわってあそべるふわふわえほん)感想
ちじひつじは なかなか すてきな かくればしょを みつけたね。 でも ちょっと とおくまで きすぎたようだ。
読了日:11月17日 著者:キャサリン アリソン
きのこ (フィールド・ガイド)きのこ (フィールド・ガイド)感想
いいとか、わるいとかじゃなくて、すべてキノコなんだよね。ピノコはブラックジャックだからね。キノコ。嫌いじゃないし。よく食べてるけど、ここに乗っってはいない。だってスーパーにあるのしか食べないし。しょうがないよね。キノコ。そこまで熱心になれないよ。だってスーパーでしか見ないんだもん。
読了日:11月17日 著者:菅原 光二
幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)感想
覚醒した。人間ではなくなった。では人間とはなんだ?未だ覚醒せず、へらへらと笑っている童子のような存在なのだろうか。どこもそうだけど、中間管理職は大変だよね。決裁権ないから、上にお伺い立てないといけないし、下からは突き上げを食うし。わりに合わないよね。でもそれは人間じゃないからいいのかもしれない。幼年期のままのが幸せではなかろうか。謎の踊りで狂い続ける結末よりも。
読了日:11月17日 著者:クラーク
大千世界の生き物たち大千世界の生き物たち感想
こういう新しい世界を私も創るから。
読了日:11月17日 著者:スズキ コージ
ラッセのにわでラッセのにわで感想
クガツは言ってしまった。
読了日:11月17日 著者:エルサ・ベスコフ
とこちゃんはどことこちゃんはどこ感想
カラスの人か?
読了日:11月17日 著者:松岡 享子
おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)感想
まって まって いま ズボン ぬいだとこ
読了日:11月17日 著者:松谷 みよ子
あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)感想
林さんの絵がいい。話もそうなんだけど、空気が好き。だからやめられない。
読了日:11月17日 著者:筒井 頼子
まっくろネリノ (世界の絵本)まっくろネリノ (世界の絵本)感想
もっと、光を!
読了日:11月17日 著者:ヘルガ=ガルラー
アイウエ王とカキクケ公 (童心社の絵本 20)アイウエ王とカキクケ公 (童心社の絵本 20)感想
こういう本が好き。新たな世界を拓いてる。
読了日:11月17日 著者:三芳 悌吉
運命の王子―古代エジプトの物語 (大型絵本)運命の王子―古代エジプトの物語 (大型絵本)感想
そのとたん、犬が、王子のうしろにしのびよりました。そして犬は王子にとびかかり、ばらばらにかみちぎると、そのかけらを、あたりいちめんにまきちらしました。
読了日:11月17日 著者:リーセ・マニケ
月とアポロとマーガレット: 月着陸をささえたプログラマー (児童図書館・絵本の部屋)月とアポロとマーガレット: 月着陸をささえたプログラマー (児童図書館・絵本の部屋)感想
好きなことをずっとやっていたい。それだけなんだ。
読了日:11月17日 著者:ディーン ロビンズ
たね どんどんたね どんどん感想
でも、きみたちは、さめた瞳で、それがどないしたんと言う。
読了日:11月06日 著者:延原 清子
エミールくんがんばる (世界の創作絵本B)エミールくんがんばる (世界の創作絵本B)感想
火星人ってタコの形してるけど、あれはあれで、身体を支えるために、骨があるんだよね。でも重力が小さいから立てるのかな。重力が小さいなかで上と下の概念ってどうやってできるのかな。何もない宇宙だと発生が進まないらしいしね。そうやって考えると縛られた人生だ。他人から創られる私は他人がいなかったら何もできないのかな。地球で生まれた私は地球がなかったらどうしようもないのかな。宇宙で得られた知見はすべて公開されているのかな。何かができなかったことを称賛できる社会でありたい。できなかった知見が得られたのから。
読了日:11月06日 著者:トミー・ウンゲラー
かぜは どこへいくの (世界の絵本)かぜは どこへいくの (世界の絵本)感想
かぜがふいているんじゃなくて、地球が回っているんだよ。
読了日:11月06日 著者:シャーロット・ゾロトウ
まきばののうふ (世界傑作絵本シリーズ)まきばののうふ (世界傑作絵本シリーズ)感想
こんな豊かな生活もトラクターと資本主義が入るまで…。悲しい世の中だ。
読了日:11月06日 著者:イルセ・プルーム
もぐらのモリスさん おうちにかえりたい!もぐらのモリスさん おうちにかえりたい!感想
みんな!ただいま!
読了日:11月06日 著者:ジャーヴィス
シロクマのしゅくだいシロクマのしゅくだい感想
クジラを呼ぶ声は、まだ習得していない。
読了日:11月06日 著者:ティラ・ヒーダー
ドールハウス教本vol.5「小島隆雄 男の隠れ家」 (亥辰舎BOOK ドールハウス教本)ドールハウス教本vol.5「小島隆雄 男の隠れ家」 (亥辰舎BOOK ドールハウス教本)感想
これぞ趣味だと思う。こういう趣味を持ちたい。
読了日:11月06日 著者:小島 隆雄
プラダを着た悪魔プラダを着た悪魔感想
好きなことをやってる人間がやっぱり世界を引っ張っていくと思うし、好きなことをやれてない人間が引っ張られていくのだと思う。そこまでの熱意があるかどうか。私は何もしたくないという熱意があるから、何もしないだけ。って言い訳すればいいのかな。快楽を味わえるスイッチがあれば押し続けるだけ。自分で作る快楽なんてたかが知れていると思うから。それは良くないと思う。
読了日:10月28日 著者:ローレン・ワイズバーガー
トリフィド時代 (食人植物の恐怖)【新訳版】 (創元SF文庫)トリフィド時代 (食人植物の恐怖)【新訳版】 (創元SF文庫)感想
目が見えなくなった世界でどうやって生きるのか。そりゃーまずはコンビニを抑えるよね。そして棒切れを支えにして、部屋に閉じこもるしかないのか。結構簡単に絶望してしまうな。こんなに視覚に頼っている人生だからな。やっぱりお酒を飲んで、飛び降り自殺が幸せなのかもしれない。目が見えないと生きる価値がないとか考えてしまうよね。目が見えないだけなのに。
読了日:10月28日 著者:ジョン・ウィンダム
自分とは違った人たちとどう向き合うか ―難民問題から考える―自分とは違った人たちとどう向き合うか ―難民問題から考える―感想
せっかく書いた感想がどっか行っちゃった…。
読了日:10月28日 著者:ジグムント・バウマン,伊藤茂
歓待について (ちくま学芸文庫)歓待について (ちくま学芸文庫)感想
受け入れることはできないよ。どうなんだろうね。自分をどこで区切るか。村単位なら、日本で見るか、地球とするか。どうしたってどこかで他人が出てくる。免疫だって同じ考え方だし、じゃーアメーバみたいにすべてが同じになれるわけではない。存在自体を認めてやる程度にとどめるしかできないのかもしれない。
読了日:10月28日 著者:アンヌ デュフールマンテル,ジャック デリダ
シニガミさんシニガミさん感想
病気になった家畜を食べたオオカミが死ぬならば、時々病気を発生させて敵を殺すことだってできるよね。なんかこれは新しい見方だと思う。全体のために、少数が犠牲になる。私が犠牲になるのは嫌だが、誰かが死ぬのはしょうがない。そういうものなのだろうか。
読了日:10月28日 著者:宮西 達也
がっこうだって どきどきしてるがっこうだって どきどきしてる感想
視点を変えればなんだってそうだよね。
読了日:10月28日 著者:アダム・レックス
ラーマーヤナ 1 (東洋文庫 376)ラーマーヤナ 1 (東洋文庫 376)感想
この不貞な女を森に連行し、首を刎ねよ
読了日:10月19日 著者:ヴァールミーキ
『ふわふわ』谷川俊太郎+工藤直子 対談集 (SWITCH LIBRARY)『ふわふわ』谷川俊太郎+工藤直子 対談集 (SWITCH LIBRARY)感想
誕生、性交、死、それがすべてだ、それがすべてだ
読了日:10月19日 著者:谷川 俊太郎,工藤 直子
きいちごだより (日本傑作絵本シリーズ)きいちごだより (日本傑作絵本シリーズ)感想
きいちごは苦手だなー。
読了日:10月19日 著者:岸田 衿子
かぼちゃおじさんと わがままつる草かぼちゃおじさんと わがままつる草感想
どういう話だ。結局つる草はなんだったの?心をかき乱されただけ。
読了日:10月19日 著者:マーガレット マーヒー
魔女に会った (たくさんのふしぎ傑作集)魔女に会った (たくさんのふしぎ傑作集)感想
魔女裁判もわからないよね、女性の立場が向上して、「出る杭は打たれ」ただけかもしれない。全力で潰しにいっただけかもしれない。教会のために。あるいは本当にいたのかもしれない。たしかにおばあちゃんの撫でる手は魔法を使えてた。
読了日:10月19日 著者:角野 栄子
お城の魔女 (魔女の本棚)お城の魔女 (魔女の本棚)感想
うん。
読了日:10月19日 著者:ルース チュウ
とくべつな いちにち (世界の絵本(新))とくべつな いちにち (世界の絵本(新))感想
おおかみの かおです。
読了日:10月19日 著者:イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
ゆきのひのホネホネさん (こどものとも傑作集)ゆきのひのホネホネさん (こどものとも傑作集)感想
ホネである意味がわからない。
読了日:10月19日 著者:にしむら あつこ
でる でる でるぞでる でる でるぞ感想
勝手に始まって勝手に終わった。
読了日:10月19日 著者:高谷 まちこ
ソローニュの森 (シリーズ ケアをひらく)ソローニュの森 (シリーズ ケアをひらく)感想
精神を病んだ方が、人間らしい生活をしているのかもしれない。まともな精神ならこんな都会生活できないでしょ。
読了日:10月14日 著者:田村 尚子
かたつむりタクシー (幼児絵本シリーズ)かたつむりタクシー (幼児絵本シリーズ)感想
おかあさんはなぜ一緒にいかない。
読了日:10月14日 著者:たむら しげる
おいぬさま (MOEのえほん)おいぬさま (MOEのえほん)感想
京極さんのが読みたかったのに、そっちは図書館になかった。しょうがないよね。おいぬさまなんだから。
読了日:10月14日 著者:荒戸 里也子
ねむりひめねむりひめ感想
今の時代、100年も経ってたら別世界だよね。
読了日:10月14日 著者:リンダ・ジェニングス
ビークル ゆめのこどものおはなし (海外秀作絵本)ビークル ゆめのこどものおはなし (海外秀作絵本)感想
忙しいしね。夢なんて追ってる余裕はないんだよ。
読了日:10月14日 著者:ダン・サンタット
よーく かんがえるカエルくん (福音館の単行本)よーく かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
らくがきマスターになったらこういうの書きたい。
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
まだ かんがえるカエルくん (福音館の単行本)まだ かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
マンガと絵本の違いってなんだろうね?
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
かんがえるカエルくん (福音館の単行本)かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
考えるって難しい。
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
さあ、気ちがいになりなさい (ハヤカワ文庫SF)さあ、気ちがいになりなさい (ハヤカワ文庫SF)感想
どれを読んでも星新一にしか見えないっていう素晴らしさ。そういう自分の世界を切り拓いた人間になりたいと思う。だれが見てもコイツにしか見えないやつってやつに。
読了日:10月13日 著者:フレドリック ブラウン
アリスのことば学2 -鏡の国のプリズムアリスのことば学2 -鏡の国のプリズム感想
凝った場所が悪い。構成もわかりにくいし、なにやってるかわからないし、自分の好き勝手書いてる。しょうがないよね。大学のセンセイなんだから。わかることをわかりにくく説明するのが仕事なんだから。たぶんこれもセンセイの授業の教科書で儲けているんだよね。パワポでわかりにくく改めて説明してさ。しょうがないよね。営利機関に成り下がった大学なんだから。
読了日:10月13日 著者:稲木昭子/沖田知子
こどもとおとなスクランブル・ノートこどもとおとなスクランブル・ノート感想
やはり五味太郎。何がいいのだろうね。この感じ。失ってはいけない何かだと思う。毎日の退屈。繰り返し。そして退廃。私は一体何をしているのだろうか。
読了日:10月13日 著者:五味 太郎
白い馬白い馬感想
結局意味がわからないんだよね。なんでいいのか。何がいいのか。どこがいいのか。さっぱりだよ。でもいいんだよ。それだけなんだよね。それがコワイ。なんでわからないんだろうね。理解できないんだろうね。立ち尽くすだけなんだろうね。私は何をやっているのだろうか?絵本を眺めて。そして眺めて。そして眺めるだけしかできないんだろうね。東京国立博物館だっけ?しょうがないな。
読了日:10月12日 著者:東山 魁夷,松本 猛
むかしむかし とらとねこは… (日本傑作絵本シリーズ)むかしむかし とらとねこは… (日本傑作絵本シリーズ)感想
でもなぜ、食べようと思ったのだろうか?わざわざ。教わった縁などないのだろうか?そこまで熱心だったのに。食べたかっただけなのだろうか?
読了日:10月12日 著者:大島 英太郎
ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)感想
ぱんちんぱんだと思ったらぽんちんぱんなのね。わからないよね。チンパンジーやらポンチやらちんぽやらいろいろ交じっているから。
読了日:10月12日 著者:柿木原政広
ふわふわ (講談社文庫)ふわふわ (講談社文庫)感想
こちとら、ハルキだぜ~。
読了日:10月12日 著者:村上 春樹,安西 水丸
もっと かんがえるカエルくん (福音館の単行本)もっと かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
考えるってその時は意味がないように思えるけど、考えた結果がいまであって、いまが考えてないようであるなら、しばらく先も考えてないくて、だから、今考えないと、いつまでたっても考えなくて、考えなくたって良くなるんだよね。
読了日:10月12日 著者:いわむら かずお
ふわふわさんぽふわふわさんぽ感想
紙飛行機を飛ばしたくなる。
読了日:10月12日 著者:しんぐうすすむ
ながいかみのラプンツェル (世界傑作絵本シリーズ)ながいかみのラプンツェル (世界傑作絵本シリーズ)感想
へいっ、 いとしい おくがたを つれにきたね。 だが、 かわいい ことりは、 もう すに いないわい。 もう うたもうたわないわい。 ねこが、 たべちゃったのさ。 そのねこが、 こんどは おまえの めを ひっかくぞ!
読了日:10月12日 著者:グリム
どうするジョージ!どうするジョージ!感想
内弁慶で最悪じゃん!どうするジョージ!
読了日:10月10日 著者:クリス ホートン
フワフワフワフワ感想
この雑な感じが好き。
読了日:10月10日 著者:おおなり 修司,高畠 那生
へろへろおじさん (こどものとも絵本)へろへろおじさん (こどものとも絵本)感想
教訓やらなんやらをすべて棄て去って、ありのままのおじさんを描いている。なんだこれ。大好きだ。
読了日:10月10日 著者:佐々木 マキ
文房具のやすみじかん (福音館の科学シリーズ)文房具のやすみじかん (福音館の科学シリーズ)感想
古い絵だと思ったら、フリクションが出て来た。2016年だった。
読了日:10月10日 著者:土橋 正
やんちゃなサルとしずかなパンダ (児童図書館・絵本の部屋)やんちゃなサルとしずかなパンダ (児童図書館・絵本の部屋)感想
そよ風よさやさやふかれ、あらしの時は強いまもり手。あつい日ざしはやわらげて、木もれ日をふらせてくれる。ミツのようにあまくやさしく、わたしの体をつくりだす。竹やぶよ、竹やぶよ、あなたとわたしは、ひとつのもの 何も解決していない。
読了日:10月10日 著者:アントニア バーバー
イーダ:美しい化石になった小さなサルのものがたりイーダ:美しい化石になった小さなサルのものがたり感想
化石とか苦手。おもしろさがわからない。何が何なんだろうね。生きてる方が素晴らしい。
読了日:10月10日 著者:ヨルン フールム,エステル ヴァン・フルセン,トルシュタイン ヘレヴェ
天女の里がえり―中国のむかしばなし (大型絵本)天女の里がえり―中国のむかしばなし (大型絵本)感想
あなたの羽衣は、ここにあります。返してほしかったら、どうか妻になってください。
読了日:10月10日 著者:君島 久子
おじいちゃんにあいに (えほんライブラリー)おじいちゃんにあいに (えほんライブラリー)感想
日本でも秋は終わったのだ。
読了日:10月10日 著者:ハンス・ピーターソン
くらべる東西くらべる東西感想
東西で分けるとその間があるし、さらに南北が出てくる。でも比べていくと同じなところが多いし、逆に「おんなじ東西」とかありだと思う。エレベーターに乗るのは同じ。でも東西で左右に分かれる。素晴らしくどうでもいい話だな。
読了日:10月09日 著者:おかべ たかし
小さな暮らしのすすめ小さな暮らしのすすめ感想
このラインで満足している自分に満足できるかだよね。このラインは自分が望んだものなんだって。
読了日:10月09日 著者:
就職先は森の中―インタープリターという仕事就職先は森の中―インタープリターという仕事感想
これからまた環境の仕事が増えてくるかは世界が余裕を取り戻せるかにかかってると思う。
読了日:10月09日 著者:川嶋 直
なにのせる?なにのせる?感想
プリンの上にクッキーまでは大丈夫だったけど、さすがにその上にパンケーキはないわ。
読了日:10月09日 著者:鹿児島 睦,ギャラリーフェブ
わかってほしいわかってほしい感想
過渡期だからしょうがないよね。もうすぐ誰とも話さない時代がくる。完全に個別になってしまえばこんなこと起きないから。
読了日:10月09日 著者:MOMO
わたしのそばできいていてわたしのそばできいていて感想
うまい話だ。
読了日:10月09日 著者:リサ・パップ
ネズミあなのネコの物語ネズミあなのネコの物語感想
いい話だ。
読了日:10月09日 著者:アントーニャ バーバ
シニガミさん〈2〉シニガミさん〈2〉感想
パッセンジャーズかな?って読んでいたけど、やっぱり宮西さんらしい話だった。
読了日:10月09日 著者:宮西 達也
おばけのジョージー ともだちをたすけるおばけのジョージー ともだちをたすける感想
まー勝手にやってくれって話ですね。
読了日:10月09日 著者:ロバート ブライト
おだんごころころ (子どもがはじめてであう民話 10)おだんごころころ (子どもがはじめてであう民話 10)感想
ねずみじゃなかった。お地蔵様だった。最初の心構えが不思議だ。
読了日:10月09日 著者:大川 悦生
雨がふったら、どこへいく? (児童図書館・絵本の部屋)雨がふったら、どこへいく? (児童図書館・絵本の部屋)感想
なんかすごい惜しい、なんでだろう?何かが足りない。あるいは過剰。わからないよ。
読了日:10月07日 著者:ゲルダ ミューラー
さよならエルマおばあさんさよならエルマおばあさん感想
わたしの目のなかに きみの目が写り込む きみの目のなかにも わたしが写るなんて 「雲ゆき」クラムボン
読了日:10月07日 著者:大塚 敦子
まほうつかいのむすめまほうつかいのむすめ感想
西洋と東洋の融合。愛と自由だけはって、魔法使いもかわいそうだよね。すべて本に書いてあると信じてしまった。方法論が違うだけかもしれない。永遠の命が手に入れば、すべて解決する。でももしかしたら今を真剣に生きれば、それは永遠である。魔法使いもわかってたんだと思う。いつか自由を求めることを。もともとお金があるから育てただけだし。しょうがないのかな。
読了日:10月07日 著者:アントニア バーバー
あまがえるぴょん (自然きらきら)あまがえるぴょん (自然きらきら)感想
水際にいる方が原始的なカエルかと思ったけど、そんなことはないみたいだ。カエルについての本ってなかなか見てないよね。
読了日:10月07日 著者:七尾 純,久保 秀一
ねこのオーランドー (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)ねこのオーランドー (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)感想
仕事をしっかりしてるから、休日が愉しい。こんな風になりたい。
読了日:10月07日 著者:キャスリーン・ヘイル
60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲 (児童図書館・絵本の部屋)60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲 (児童図書館・絵本の部屋)感想
愉しいな。
読了日:10月07日 著者:レズリア ニューマン
光の旅 かげの旅 (絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)光の旅 かげの旅 (絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)感想
すげーなこれ。
読了日:10月07日 著者:アン・ジョナス
消尽したもの消尽したもの感想
それは、いま。
読了日:10月06日 著者:ジル ドゥルーズ,サミュエル ベケット
ツリーハウスがほしいならツリーハウスがほしいなら感想
無限の今を生きてみる。
読了日:10月06日 著者:カーター ヒギンズ
きょうりゅうたちのクリスマス (世界の絵本コレクション)きょうりゅうたちのクリスマス (世界の絵本コレクション)感想
どちらかというと人形な。
読了日:10月06日 著者:ジェイン ヨーレン
もしも…もしも…感想
おとうとなんて いらないわ。
読了日:10月06日 著者:神沢 利子
あのひのクジラあのひのクジラ感想
……みつかるよね。
読了日:10月06日 著者:ベンジー デイヴィス
水は、 (ランドセルブックス)水は、 (ランドセルブックス)感想
空を駆け巡りたい。
読了日:10月06日 著者:山下 大明
ぼくに まかせて!ぼくに まかせて!感想
まだまかせて!って言えない。
読了日:10月06日 著者:デイヴィッド・ウィーズナー
水わく丘―イバラード博物誌〈5〉水わく丘―イバラード博物誌〈5〉感想
こんな世界を私も創りあげたい。そして表現してみたい。
読了日:10月03日 著者:井上 直久
ジパングの岸辺―イバラード博物誌 3ジパングの岸辺―イバラード博物誌 3感想
この世界は最高だ。ずっと逃げ込んでいたい。
読了日:10月03日 著者:井上 直久
魔女にとられたハッピーエンド魔女にとられたハッピーエンド感想
6本の指に気が取られて話が進まない。その指の形じゃ物がつかめないよ。対向指になってないよ。しかも絵でつかんでないよ。抑えてるだけだよ。
読了日:10月03日 著者:キャロル・アン ダフィ
星をかった日星をかった日感想
星をかった日、星を買われた日、星を捨てた日、星に見切りをつけた日、いろんな日だね。
読了日:09月28日 著者:井上 直久
電信柱と妙な男電信柱と妙な男感想
箱男!
読了日:09月28日 著者:小川 未明
おつきさま―「グリム童話」よりおつきさま―「グリム童話」より感想
この素晴らしく、絵と文がずれているのは何か意図があるのかな?すごい不思議。意味わからん。
読了日:09月28日 著者:篠原 一郎,本下 いづみ
王さまとよごれた足王さまとよごれた足感想
こうして、新天地で在庫のクツを携えたサラリーマンは高い営業成績を得ることができましたとさ。テッテン パラリノ フー
読了日:09月28日 著者:サリー・ポム クレイトン
ヒト ニ ツイテ (シリーズ子どもたちへ)ヒト ニ ツイテ (シリーズ子どもたちへ)感想
ヒト ハ キョウモ シゴト スル
読了日:09月28日 著者:五味 太郎
ロシアのわらべうたロシアのわらべうた感想
ちと、厳しい。
読了日:09月28日 著者:
うみにはいっぱい―イギリス詩集うみにはいっぱい―イギリス詩集感想
それどころか、地球まるごとのみこんで 宇宙空間にすっとびだし、 地球のやつがふさぎこんで 回ってる 太陽のまわりを泳いで やつがろうかと、思うこともある
読了日:09月28日 著者:
絵本があってよかったな絵本があってよかったな感想
ともだちやの人だ。なんか人を取り違えてた。だからなんか不思議だなって思ったんだ。まー別に誰だっていいんだけど。
読了日:09月27日 著者:内田 麟太郎
ブスのたしなみブスのたしなみ感想
ブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブス ブスブスブスってすごいよ!別にブスだっていいじゃんとはならない。飽きる位にこけおどし。ブスって大変だねってならない。飽きる位に貶してる。ブスね。
読了日:09月27日 著者:カレー沢 薫
WitchenWitchen感想
ひさびさにスズキコージの本気を見た。こういうの好き。よくわからないから。何がいいんだろうね?いいとかわるいとかそういうことでもないと思うけど、何が何だかよくわからないよね。そういう混沌状態に引きずりこまれるからね。こういうのは電子書籍には出来ないと思う。この重さ、厚さ、そしてこの空間。やめられないよね。記念すべき4500冊目!
読了日:09月26日 著者:
ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホンラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン感想
線と円と立方体と楕円と。練習しようと思う。改めて。時間を作って。暇つぶしに。そして漫画家になるんだ。
読了日:09月26日 著者:寄藤文平
てぶくろくんてぶくろくん感想
うん…。
読了日:09月26日 著者:佐々木マキ
たぬきのぬーたんたぬきのぬーたん感想
つかれるね ってそれだけかよ。
読了日:09月26日 著者:佐々木 マキ
かたつむりみつけたかたつむりみつけた感想
これで訳っていう方も方だし、五味さんだからできることでもあるだろうし、それはそれで、何が何だか、素晴らしい。
読了日:09月26日 著者:トミー・ウンゲラー
いとしのロベルタいとしのロベルタ感想
なんかすげー。この文。この絵。そしてオチ。なんだろう、この魅力。ああ、いとしのロベルタ!
読了日:09月26日 著者:佐々木 マキ
ドングリ・ドングラドングリ・ドングラ感想
もっと運ばれる感が欲しいとこだけど。あるいは年々の侵略とか。
読了日:09月26日 著者:コマヤスカン
てんを おしあげた はなし 中国チワン族のおはなし 620号 (こどものとも)てんを おしあげた はなし 中国チワン族のおはなし 620号 (こどものとも)感想
今は、ロケットを飛ばしてさらに拡げようとしてるしね。どんどんやればいいと思う。
読了日:09月26日 著者:牧野夏子
標本箱〈日記篇〉標本箱〈日記篇〉感想
よくわからんかった。
読了日:09月26日 著者:たむら しげる
所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)感想
中途半端だった。二兎を追ったせいで主題があるとすればブレてる。間延びしてる。冗長だ。アップルとペンがあってもアッポーペンになってない。
読了日:09月25日 著者:アーシュラ・K・ル・グィン
決定版 邪馬台国の全解決決定版 邪馬台国の全解決感想
九州だってさ。
読了日:09月24日 著者:孫 栄健
ぼくの ともだち おつきさま (世界の絵本(新))ぼくの ともだち おつきさま (世界の絵本(新))感想
架空社いいね!いい本出してるよ。HPないけど。
読了日:09月24日 著者:アンドレ・ダーハン,きたやま ようこ
月夜の子うさぎ (おはなし広場)月夜の子うさぎ (おはなし広場)感想
きつねに喰われた。
読了日:09月24日 著者:いわむら かずお
はずかしがりやのおつきさん (こどものとも700号記念コレクション20)はずかしがりやのおつきさん (こどものとも700号記念コレクション20)感想
みんな見上げてるしね。
読了日:09月24日 著者:スズキ コージ
おつきさんどうしたの (岩波の子どもの本)おつきさんどうしたの (岩波の子どもの本)感想
あひるがうるさいの。
読了日:09月24日 著者:エドナ・ミッチェル プレストン
ねむいねむいねずみとおつきさまねむいねむいねずみとおつきさま感想
ねむいね。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
でてきたよでてきたよ感想
カバからカバン。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
どろぼうたちのよるどろぼうたちのよる感想
豆のスープ
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
どろんこライオン (おはなしパレード)どろんこライオン (おはなしパレード)感想
メランコリー。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))感想
彼らは知っていたよ、エンダー、そして彼らは、どのみち、行ったのだ。彼らは、それがなんのためなのか知っていたのだよ
読了日:09月19日 著者:オースン・スコット・カード
かわいい江戸絵画かわいい江戸絵画感想
そういえば最近美術館へ行っていない。そろそろ行かねば。
読了日:09月19日 著者:
へんなどうぶつ みつけたよへんなどうぶつ みつけたよ感想
発見・報告 佐々木マキ こういう発想が好き。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
あそぼうよセイウチあそぼうよセイウチ感想
しょうがないよね。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
とりどりのとり (おはなし広場)とりどりのとり (おはなし広場)感想
男性だって!
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
飛びたかった人たち (たくさんのふしぎ傑作集)飛びたかった人たち (たくさんのふしぎ傑作集)感想
ワシの羽根で作った翼に、ニワトリの羽根が少しまじっていたからだ
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
おなかが すいたおなかが すいた感想
きつねの目が好き。
読了日:09月19日 著者:佐々木マキ
おとうさんですよおとうさんですよ感想
なんだそれ。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
TEDトーク  世界最高のプレゼン術 【実践編】TEDトーク  世界最高のプレゼン術 【実践編】感想
映像を見ないと意味ないね。
読了日:09月17日 著者:ジェレミー・ドノバン
ロデリック:(または若き機械の教育) (ストレンジ・フィクション)ロデリック:(または若き機械の教育) (ストレンジ・フィクション)感想
私の訳は独創的で、素敵でしょっていう感じにイライラを隠せない。ってか面白くない。なんでだろ?SFってこんな投げやりだったっけ?
読了日:09月17日 著者:ジョン・スラデック
星の使者―ガリレオ・ガリレイ星の使者―ガリレオ・ガリレイ感想
ガリレオの考えは間違っているからしょうがないよね。地球の周りを星が回っているんだから。
読了日:09月17日 著者:ピーター シス
りんご ─津軽 りんご園の1年間 (福音館の科学シリーズ)りんご ─津軽 りんご園の1年間 (福音館の科学シリーズ)感想
全自動化すると、生き物って一体なんだ?ってなるよね。
読了日:09月17日 著者:叶内 拓也
ぼくがとぶぼくがとぶ感想
このぶん回した発想とほのぼのとした絵が好き。
読了日:09月17日 著者:佐々木 マキ
あんたがサンタ?あんたがサンタ?感想
それでもサンタ。
読了日:09月17日 著者:佐々木 マキ
TEDトーク 世界最高のプレゼン術TEDトーク 世界最高のプレゼン術感想
疲れていて見習えない。
読了日:09月17日 著者:ジェレミー・ドノバン
つらい時は「やってらんな~い」て叫べばいいのよ (宝島社文庫)つらい時は「やってらんな~い」て叫べばいいのよ (宝島社文庫)感想
叫んだって変わらないけど。
読了日:09月17日 著者:水無 昭善
ハンバーガグー!ハンバーガグー!感想
こっちが1冊目かと思ったら2冊目。編集能力が落ちてる。雑なつくりだぞ。
読了日:09月17日 著者:てぃ先生
超恋愛論超恋愛論感想
いい人は流し読みでも入ってくる。流れがあるから。下手な人は入ってこない。つっかえるから。
読了日:09月17日 著者:吉本 隆明
風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)感想
ブルーオーシャンだ!
読了日:09月17日 著者:伊藤 信吾
世界で1000年生きている言葉 (PHP文庫)世界で1000年生きている言葉 (PHP文庫)感想
響かないときもある。
読了日:09月17日 著者:田中 章義
依存症がとまらない (講談社文庫)依存症がとまらない (講談社文庫)感想
依存症でもかまわない。
読了日:09月16日 著者:衿野 未矢
地球月光浴地球月光浴感想
満月の下でうつらうつらしたい。
読了日:09月16日 著者:石川 賢治
Little Cloud (Picture Puffins)Little Cloud (Picture Puffins)感想
英語だし。訳わかんねーし。
読了日:09月16日 著者:Eric Carle
ちか100かいだてのいえちか100かいだてのいえ感想
最初から潜った方が…。
読了日:09月16日 著者:いわいとしお
うきわねこうきわねこ感想
ドラゴン食べたかったな。
読了日:09月16日 著者:蜂飼 耳
デブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのかデブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのか感想
肥満がまずいという考えがまずいのかもしれない。肥満なんてブルーオーシャンだ。じゃんじゃん薬を使えるし、ダイエットという名目で食事から運動、あらゆる資本を投入できる。なんてすばらしい世界。無限に拡大しなければならない資本主義の福音だ!それで儲かるならどうでもいいよね、他人が太ってるとか。お金になるし。素晴らしい新世界だ。とことんやってもらいたい。
読了日:09月16日 著者:グレッグ・クライツァー
皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!感想
諦めるしかないよね。妥協の産物として生きるか、グーグルと生きるか。グーグルと生きた方が幸せなのかもしれない。脳内麻薬でごまかして、人工授精で勝手に殖えて。働かなくよくなったら、自由になれるのかな、それとも墜ちて死ぬだけなのかな。皿を使わなければいいんだよね。結局。
読了日:09月16日 著者:山内マリコ
悪魔と私の微妙な関係悪魔と私の微妙な関係感想
ぐずぐず。なんか下手だよね。もっとしゅっとすると思うんだけど。無駄が多い。何かが足りないのか、多いのか。
読了日:09月16日 著者:平山 瑞穂
幻想の地誌学―空想旅行文学渉猟 (ちくま学芸文庫)幻想の地誌学―空想旅行文学渉猟 (ちくま学芸文庫)感想
お前は何がしたい?
読了日:09月16日 著者:谷川 渥
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)感想
やる気になったら潰しにかからないと。大雑把だけど、方向性が明確になった。細かい資料と時間を確保してブルーオーシャンを泳ぎに行くから。
読了日:09月15日 著者:W・チャン・キム,レネ・モボルニュ
だれも知らないサンタの秘密だれも知らないサンタの秘密感想
小人の善意の無駄遣い
読了日:09月14日 著者:アラン スノウ
フランクリンの空とぶ本やさんフランクリンの空とぶ本やさん感想
でもその本は町から奪ったものでした。
読了日:09月14日 著者:ジェン・キャンベル
セコイア (福音館の科学シリーズ)セコイア (福音館の科学シリーズ)感想
いざ、ハイペリオンの森へ。
読了日:09月14日 著者:ジェイソン・チン
てんこうせいはワニだった! (こぐまのどんどんぶんこ)てんこうせいはワニだった! (こぐまのどんどんぶんこ)感想
ワニの気持ちが書かれてないけど、どうなんだろうね?ニンゲンに合わせるなんて。
読了日:09月14日 著者:おの りえん
生まれた時からアルデンテ生まれた時からアルデンテ感想
言葉がいい、表現がいい、最高だ。なんでこんなに面白いのだろうか。
読了日:09月13日 著者:平野 紗季子
あたらしいともだちあたらしいともだち感想
ここは国境の町だからいい、芸術に国境はないはずだから
読了日:09月13日 著者:トミー ウンゲラー
月のかがく月のかがく感想
望遠鏡で眺めてみたいな。
読了日:09月13日 著者:えびな みつる
つきとあそぼう (至光社国際版絵本)つきとあそぼう (至光社国際版絵本)感想
最近、見上げてないな。
読了日:09月13日 著者:内藤 初穂
まんまるおつきみお月さま (児童図書館・絵本の部屋)まんまるおつきみお月さま (児童図書館・絵本の部屋)感想
そんな気分になれない。
読了日:09月13日 著者:アン ハンター
夜をつけよう夜をつけよう感想
あかりを消したんじゃない。 夜をつけただけのこと。
読了日:09月13日 著者:レイ・ブラッドベリ
ほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんかほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんか感想
あの頃が懐かしい。
読了日:09月11日 著者:てぃ先生
さるが いっぴきさるが いっぴき感想
またいっぴき
読了日:09月11日 著者:MAYA MAXX
骨格診断×パーソナルカラー 本当に似合うBestアイテム事典骨格診断×パーソナルカラー 本当に似合うBestアイテム事典感想
自分では決められない。
読了日:09月11日 著者:二神弓子
おおきなおとしもの (ほるぷ海外秀作絵本)おおきなおとしもの (ほるぷ海外秀作絵本)感想
せっかくいい夢見てたのに。
読了日:09月11日 著者:H.C. アンデルセン,ジャン ウォー
あほろくの川だいこ (ポプラ社の創作絵本 6)あほろくの川だいこ (ポプラ社の創作絵本 6)感想
上流の方でも同じことしてたのかな。
読了日:09月11日 著者:岸 武雄
105にんのすてきなしごと105にんのすてきなしごと感想
だんだん、だんだん明らかになっていくこの感じ好きだな。
読了日:09月11日 著者:カーラ カスキン
この計画はひみつですこの計画はひみつです感想
私は何も知らなかった。ただ雇われただけなんだ。っていえばいいからね。1人を殺すと死刑だけど、何十万人殺すと英雄だからね。償うことなんかできないよね。
読了日:08月30日 著者:ジョナ ウィンター
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫SF)タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫SF)感想
なんかまとまりに欠けてた。ストーンヘンジの役割がそういうことだっていいんじゃない?なんか乱れてると思う。もっと話の流れに緩急があってもいいと思うけど。グダグダしてた。そして読書量というか速度がダダ落ち。飽きちゃうよね。
読了日:08月27日 著者:カート・ヴォネガット・ジュニア
ふきまんぶく (田島征三)ふきまんぶく (田島征三)感想
探検したいよね。
読了日:08月27日 著者:田島 征三
ちからたろう (むかしむかし絵本 (5))ちからたろう (むかしむかし絵本 (5))感想
怪物だったら人身御供をしても問題ないんだよね?人が敵わないから人を差し出す。なんで動物ではダメなんだろうね?
読了日:08月27日 著者:いまえ よしとも
わたし (かがくのとも絵本)わたし (かがくのとも絵本)感想
でも、わたし。
読了日:08月27日 著者:谷川 俊太郎
ゆきむすめ (こどものとも絵本)ゆきむすめ (こどものとも絵本)感想
だいたい忘れるんだよね、貴方がどんな特徴かって。私は覚えているようにしたい。
読了日:08月27日 著者:内田 莉莎子
ザトウクジラザトウクジラ感想
のんびり過ごしたいと思う。でもすぐ飽きるんだよね。きっと。
読了日:08月27日 著者:ヨハンナ・ジョンストン
くんちゃんとにじくんちゃんとにじ感想
なんぜ虹って虫編なんだろうね?
読了日:08月27日 著者:ドロシー・マリノ
スーザンのかくれんぼ (世界の絵本)スーザンのかくれんぼ (世界の絵本)感想
絵がいいね。
読了日:08月27日 著者:ルイス スロボドキン
デタラメ研究所 (月刊たくさんのふしぎ2018年8月号)デタラメ研究所 (月刊たくさんのふしぎ2018年8月号)感想
デタラメ、デラタメ、デメタラ、デラメタ、タラメデ、タテラメ、タメラデ…頭がぐちゃぐちゃしてきた。
読了日:08月27日 著者:小波秀雄
こうしてイギリスから熊がいなくなりましたこうしてイギリスから熊がいなくなりました感想
デイヴィット・ロバーツの絵が好き。火打箱も好きだったけど、なんかこの熊がいい。絵がいい人は大体本もいい。作者が好きだから、絵を選ぶのか、絵が好きだから、作者を選ぶのかわからないけどさ。
読了日:08月26日 著者:ミック・ジャクソン
昔のグルメガイドで東京おのぼり観光昔のグルメガイドで東京おのぼり観光感想
展開が同じに見える。なんか後少しスパイスをかけるだけだと思うんだけどなー。単調。私が疲れているだけかもしれない。出オチなんだよね。その後のひねりがない。私には対応案がないんだけど。
読了日:08月26日 著者:地主 恵亮
だれか、ふつうを教えてくれ! (よりみちパン!セ)だれか、ふつうを教えてくれ! (よりみちパン!セ)感想
この人の考え方が好き。片手のない人と野球をしても面白くないんだよ。特別ルールを作ったら、それは野球じゃない。そんなんだから、一緒にやれない。しょうがないよね。だから離れて暮らす、断絶する。しょうがないよね。しょうがないのかな?分かり合えないよ、だって腕があるんだもん。そして面倒だもん。なんでわざわざ、費用対効果が合わないよ。ここは資本主義の国。そして、ここは資本主義の国。
読了日:08月26日 著者:倉本 智明
シャバはつらいよ (一般書)シャバはつらいよ (一般書)感想
でも死ぬよりはまし。
読了日:08月26日 著者:大野 更紗
怠惰への讃歌 (平凡社ライブラリー)怠惰への讃歌 (平凡社ライブラリー)感想
やっぱり読んでた。
読了日:08月26日 著者:バートランド ラッセル
封神演義〈下〉降魔封神の巻封神演義〈下〉降魔封神の巻感想
中国のアメコミ!たくさんヒーローが出て来て、敵がばったばった死んで、最後は正義が勝つ!なんてすばらしい世界なのだろうか!
読了日:08月24日 著者:許 仲琳
封神演義〈中〉仙人大戦の巻封神演義〈中〉仙人大戦の巻感想
中国のアメコミ!たくさんヒーローが出て来て、敵がばったばった死んで、最後は正義が勝つ!なんてすばらしい世界なのだろうか!
読了日:08月24日 著者:許 仲琳
軽装版 封神演義(上) 妖姫乱国の巻 (軽装版偕成社ポッシュ)軽装版 封神演義(上) 妖姫乱国の巻 (軽装版偕成社ポッシュ)感想
中国のアメコミ!たくさんヒーローが出て来て、敵がばったばった死んで、最後は正義が勝つ!なんてすばらしい世界なのだろうか!
読了日:08月24日 著者:許 仲琳
はてなし世界の入口 (たくさんのふしぎ傑作集)はてなし世界の入口 (たくさんのふしぎ傑作集)感想
やはり森毅は面白い!
読了日:08月24日 著者:森 毅,木幡 寛
巣箱のなかで巣箱のなかで感想
楽しいしいい本だ

読了日:08月24日 著者:鈴木 まもる
沖釣り漁師のバート・ダウじいさん―昔話ふうの海の物語沖釣り漁師のバート・ダウじいさん―昔話ふうの海の物語感想
いいんじゃない
読了日:08月24日 著者:ロバート・マックロスキー
せかいのはてってどこですか? (1979年)せかいのはてってどこですか? (1979年)感想
井戸が枯れなきゃ、知らなかった世界がある。でも枯れずに死ねたのかもしれない。どっちが幸せかわかんねーな。
読了日:08月19日 著者:アルビン・トレッセルト
ハーメルンのふえふき―ドイツの伝説ハーメルンのふえふき―ドイツの伝説感想
お金を払っていたら万事解決だったのだろうか?
読了日:08月19日 著者:
子供の十字軍子供の十字軍感想
ちょうど戦争終わった時期だしね。
読了日:08月19日 著者:ベルトルト ブレヒト
まほうつかいのノナばあさんまほうつかいのノナばあさん感想
まほうなんかいらない。スパゲッティさえあれば。
読了日:08月19日 著者:トミー・デ・パオラ
うさぎのみみはなぜながい (日本傑作絵本シリーズ)うさぎのみみはなぜながい (日本傑作絵本シリーズ)感想
祈ったから。
読了日:08月19日 著者:北川 民次
なつかしの理科室―今でも手に入る理科教材154なつかしの理科室―今でも手に入る理科教材154感想
出版社のレベルが落ちたのか、たいしたことない人が本を書くようになった。

読了日:08月19日 著者:高井 ジロル
五行でわかる日本文学 英日狂演滑稽五行詩(リメリック)五行でわかる日本文学 英日狂演滑稽五行詩(リメリック)感想
しばっちゃん良かった。
読了日:08月19日 著者:ロジャー・パルバース
絵本BOOKEND〈2018〉絵本BOOKEND〈2018〉感想
会員になろうかな。
読了日:08月19日 著者:
縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100 (縄文ZINE Books)縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100 (縄文ZINE Books)感想
大したことない人だ。
読了日:08月19日 著者:望月 昭秀
死ぬ気まんまん死ぬ気まんまん感想
私も死ねば【いい人だったね」と皆思ってくれるのだろうか。
読了日:08月18日 著者:佐野 洋子
ハーフィズ詩集 (東洋文庫)ハーフィズ詩集 (東洋文庫)感想
2か月読み続けた。何を得られたのだろうか?酒と女とそして…。浸っているだけでいいのではないか?なぜ世界は変革するのだろうか?このままでいいじゃないか?なぜKAIZENするのだろうか?お金があった方がいいのだろうか?青い空と穏やかな昼寝。それに勝る何かがあるのだろうか?私はなぜあくせく働いているのだろうか?何してるんだろう?何やってるんだろう?こんなところで。お金なんか何になる?昼寝の心地よさに勝るのだろうか?適宜働き、休む。そのサイクルを壊さないでほしい。そんなことは無理なのだろう。
読了日:08月18日 著者:ハーフィズ
西東詩集 (岩波文庫)西東詩集 (岩波文庫)感想
ハーフィスから帰ってきたけど、やっぱり硬いよね。訳が。岩波だからかな。もう少し柔らかくていいと思うんだけど。酒と女とそれから神と。
読了日:06月10日 著者:ゲーテ
ムカつく相手を一発で黙らせるオトナの対話術ムカつく相手を一発で黙らせるオトナの対話術感想
図書館の本で久々に読みこまれた本を読んだ。これはやっぱりすごい良い本だ。「やまびこトーク」「語りえぬものに対する沈黙」「簡単な感嘆」「褒めちぎる」まだ私にはできてない部分があるけどね。だって相手を馬鹿にするって苦手だし。貴方はゴミですね。なんてまだ言えない。
読了日:06月10日 著者:バルバラ・ベルクハン
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』を読む (ちくま学芸文庫)ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』を読む (ちくま学芸文庫)感想
哲学は言語学に成り下がった。ずっとそう思っていた。論地哲学論考で哲学は終わったのだと。違うらしい。ウィトゲンシュタイン自身も後期の作品で否定したらしい。では私も哲学を始めなければならない。言語学ではないのだから。新しい哲学を進めなければならない。私が人間であるために。
読了日:06月10日 著者:野矢 茂樹
「働きたくない」というあなたへ「働きたくない」というあなたへ感想
どうせすぐ、働かなくてよくなる。働かない新人類がでてきているだけ。昔は貴族、今はニート。貴族から科学は発達し、自由人から哲学が出て来たけど、働かなくても今は脳内麻薬で刺激を貰える。どれが生きることなのだろうか。信じる神さまが違うだけなのかもしれない。絶対わかりあえない。
読了日:06月08日 著者:山田ズーニー
満月の夜のさんぽ満月の夜のさんぽ感想
やっぱりこういうのを書ける人は研究者なんだな。研究者でもない限り満月の夜に散歩しようと思わないんだな。私も散歩しようと思う。研究者にはなれないけど。
読了日:06月08日 著者:フランシス・ハマーストロム
みる (五感のえほん8)みる (五感のえほん8)感想
子供のころ、自然にやっていることは、大人になるにつれて、意識しないとやれなくなる。視野が狭くなる。ワクワクしなくなる。ただ生きてる。「み」ていない。
読了日:06月08日 著者:谷川 俊太郎
地図絵本 世界の食べもの地図絵本 世界の食べもの感想
資料だから信じるしかない。でも理由があれば頭に残る。そういう本が好きだ。だからこれは嫌いだ。グーグル先生に聞けばいいことなんて意味がない。本はなぜここでこの穀物なのか、魚介類なのかを考えなければならないと思う。
読了日:06月08日 著者:
うちゅう せいざ (ふしぎがわかるしぜん図鑑)うちゅう せいざ (ふしぎがわかるしぜん図鑑)感想
うちゅうは遠すぎて苦手だ。手に入らないから。
読了日:06月08日 著者:
ふしぎな銀の木 スリランカの昔話 (世界傑作絵本シリーズ)ふしぎな銀の木 スリランカの昔話 (世界傑作絵本シリーズ)感想
最愛のものを殺めなければ、欲しいものは手に入らないのだろうか?そこまでしてほしいのは、他人の幸せ。まるで「青い鳥」だ。私には殺せるのだろうか?生き返るのを信じて。
読了日:06月08日 著者:
動物になって生きてみた動物になって生きてみた感想
信念が弱い、冗長だ。私は動物だから、動物になって生きる意味がわからない。訳が悪いだけなのかもしれない。たぶん表現者ではないのだ。大いなる自己満足の世界なのかもしれない。後々のハンティングには大いに役に立ったのだろう。どこが好きなのか、どこが隙なのか、どこを剝くのかよく知れたのだから。
読了日:06月05日 著者:チャールズ フォスター
実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳感想
全般的に目を見ていて、互いに理解できるとは到底思えないけど、こちらに興味があるのはすごいよくわかる。特にカラスが最高だ。特に若いやつ。たぶんきっとそいつはオスで、左側からこちらを覗いてる。
読了日:06月05日 著者:ネイサン・エメリー
十歳までに読んだ本十歳までに読んだ本感想
そのときひとりでいいからすきなひとがいるといいな そのひとはもうしんでてもいいから どうしてもわすれられないおもいでがあるといいな どこからかうみのにおいがしてくる でもわたしはきっとうみよりももっととおくへいける 「とおく」谷川俊太郎
読了日:06月05日 著者:西 加奈子,益田 ミリ,棚橋 弘至,杏,ミムラ
におい―基礎知識と不快対策・香りの活用―におい―基礎知識と不快対策・香りの活用―感想
視覚や聴覚、嗅覚、味覚、触覚をすべて失ったとしても、それは人間だといえるのだろうか。我思う、我ありなのだろうか?何も感じられないのに。
読了日:06月05日 著者:楢崎 正也
ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)感想
まじめな話にもってくのは最後の一行とかでいいんだけど。こんなに面白いタイトルなのに残念だ。
読了日:06月05日 著者:かこ さとし
こどもってね……こどもってね……感想
良い訳だ。
読了日:06月05日 著者:ベアトリーチェ・アレマーニャ
木を植えた人木を植えた人感想
私も植えるから。
読了日:06月03日 著者:ジャン ジオノ
ハーメルンの笛ふきハーメルンの笛ふき感想
道化よ、お前は何が欲しい?
読了日:06月03日 著者:サラ コリン,ステファン コリン
となかいはなぜサンタのそりをひく? (大型絵本)となかいはなぜサンタのそりをひく? (大型絵本)感想
仲間のため。
読了日:06月03日 著者:モー プライス
からすたろうからすたろう感想
違う者を恐れる。しかしまったく同じにはなれない。そこが難しい。そこが課題だ。
読了日:06月03日 著者:八島 太郎
発明家になった女の子 マッティ発明家になった女の子 マッティ感想
相手の心が読めると考えるか、共有すると考えるか。
読了日:06月03日 著者:エミリー・アーノルド マッカリー
もりのおきゃくさま―「三びきのくま」のさかさまのおはなしもりのおきゃくさま―「三びきのくま」のさかさまのおはなし感想
元ネタを読んだ気がするけど…。
読了日:06月03日 著者:ブリントン タークル
ワイルドスミスのABC (ブライアン・ワイルドスミス作品選)ワイルドスミスのABC (ブライアン・ワイルドスミス作品選)感想
どうでもいいけど縦横逆なんだよね。
読了日:06月03日 著者:ブライアン・ワイルドスミス
さかさ町さかさ町感想
突っ切って考えてみる。そしたら新しい世界が見えるから。
読了日:06月03日 著者:F.エマーソン・アンドリュース
おつきさまのうた (えほんのぼうけん68)おつきさまのうた (えほんのぼうけん68)感想
うん、この空気がよい。
読了日:06月03日 著者:なかじま かおり
ハーフィズ詩集 (東洋文庫)ハーフィズ詩集 (東洋文庫)感想
世は酒と酒を飲む美女に満ちている 心を乱すのは賢明でない 安らぎを求め、酒壺を持ち来たれ
読了日:06月03日 著者:ハーフィズ
東工大講義 生涯を賭けるテーマをいかに選ぶか東工大講義 生涯を賭けるテーマをいかに選ぶか感想
目の前の雑務で精一杯、気づいたら生涯をかけてるだと思う。テーマなんか選べない。気づいたら選んでる。抜け出せない未来だ。まるで「砂の女」だな。
読了日:06月02日 著者:最相 葉月
くらべる世界くらべる世界感想
そして比べられなくなる。絶望の未来だ。
読了日:06月02日 著者:山出 高士,おかべ たかし
それを愛とまちがえるから (中公文庫)それを愛とまちがえるから (中公文庫)感想
結局わからないんだよ。
読了日:06月02日 著者:井上 荒野
発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ感想
2匹目のどじょうがいなかっただけさ。
読了日:06月02日 著者:小倉ヒラク
ゆっくりがいっぱい!ゆっくりがいっぱい!感想
はらぺこあおむしだ!なまけものに私もなりたい。
読了日:06月02日 著者:エリック カール
ゆらゆらばしのうえで (日本傑作絵本シリーズ)ゆらゆらばしのうえで (日本傑作絵本シリーズ)感想
外界の影響がまったくなかった。あるべきだと思う。
読了日:06月02日 著者:きむら ゆういち
だいじょうぶだよ、ゾウさんだいじょうぶだよ、ゾウさん感想
これは凄い。私もいずれ橋を直すのだろう、そして自ら渡るのだろう。いずれ、いずれと先延ばしにするのだろう。それが人生だ。
読了日:06月02日 著者:ローレンス ブルギニョン
クリムトと猫クリムトと猫感想
確かに黄金だ。
読了日:06月02日 著者:ベレニーチェ カパッティ
あおい目のこねこ (世界傑作童話シリーズ)あおい目のこねこ (世界傑作童話シリーズ)感想
この世界が理解できない。すべてが予定調和で怖いのだけれど、怖くないのかな。こんな世界の方が怖ろしいけど。
読了日:06月02日 著者:エゴン・マチーセン
なぜ働くのか (TEDブックス)なぜ働くのか (TEDブックス)感想
私も20人に交じって針を作っている。労働の対価としてお金を得るため。でも明日には機械に代わる仕事。哲学は言語学になってしまって、それを打破する人が現れていないから、仕事はお金じゃない!って突っぱねることができなくなってる。蝕まれる生活、抜けない砂地獄。だから一発逆転の戦争を望むのだ。そしてアウシュビッツへ運ぶのさ。皆の者、アイヒマンになろう!
読了日:06月02日 著者:バリー・シュワルツ
だれのための仕事―労働VS余暇を超えて (21世紀問題群ブックス (9))だれのための仕事―労働VS余暇を超えて (21世紀問題群ブックス (9))感想
分かりやすい鷲田は鷲田じゃないと思う。ヘンチクリンな文章で常に現代文の番人を務めていてほしい。昔はわかりやすかったし、気鋭だったんだな。感慨に耽ってしまうなんて…。やっぱり大学教授は違う。わかりやすいことをむずかしく、むずかしいことはおしえない。
読了日:06月02日 著者:鷲田 清一
あなたを選んでくれるもの (新潮クレスト・ブックス)あなたを選んでくれるもの (新潮クレスト・ブックス)感想
変わった人が変わった人を変わった視線で綴じた本。この見方は好きだよ。
読了日:06月02日 著者:ミランダ ジュライ
さるのオズワルドさるのオズワルド感想
くどい。
読了日:06月02日 著者:エゴン マチーセン
パパの大飛行 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)パパの大飛行 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)感想
そこまでの征服欲が見当たらない。私は何のために戦っているのだろうか。
読了日:06月02日 著者:アリス プロヴェンセン,マーティン プロヴェンセン
アラネア―あるクモのぼうけん (大型絵本 (33))アラネア―あるクモのぼうけん (大型絵本 (33))感想
まるで かべにぶつけたときの くさったみかんそっくりに。
読了日:06月02日 著者:J.ワグナー
わゴムはどのくらいのびるかしら?わゴムはどのくらいのびるかしら?感想
谷に住みたい。ムーミンだな。
読了日:06月02日 著者:マイク サーラー
おりょうりとうさんおりょうりとうさん感想
お料理のたのしみは、たべたいものを、自分で作ってたべられる、たのしみです。
読了日:06月02日 著者:さとう わきこ
退屈の小さな哲学 (集英社新書)退屈の小さな哲学 (集英社新書)感想
新書はときどき当たる。それがこれ。すげー良かった。退屈だから。私の人生が退屈だ。やりがいがあるけど退屈だ。なんでだろうって考えてみても退屈だ。退屈に答えなんかないから。退屈だ。でもどうしようもない。退屈だ。アー退屈だ、退屈だ。やることがあっても退屈だ。嫌なもんだな、退屈だ。退屈だ、退屈だ、退屈だ。どうしようもないんだな。
読了日:05月28日 著者:ラース スヴェンセン
くさる (かがくのとも傑作集)くさる (かがくのとも傑作集)感想
仕事にくさってる。人間としてくさってるからな。動物としてくさってる。生き物としてくさってる。難しいな。
読了日:05月28日 著者:なかの ひろたか
ふしぎなえ (安野光雅の絵本)ふしぎなえ (安野光雅の絵本)感想
あんちゃんやっぱりおもしろい。
読了日:05月28日 著者:
空のひしゃく北斗七星 (大型絵本―かがくとなかよし)空のひしゃく北斗七星 (大型絵本―かがくとなかよし)感想
絵はいいんだけど、すげー難しい。だって地球が球体だっていうんだぜ!
読了日:05月28日 著者:E.C. クラップ
ロバのおうじロバのおうじ感想
なんだかなー。私も一芸磨かなきゃ。
読了日:05月28日 著者:グリム兄弟,M.ジーン・クレイグ
フランシスのいえでフランシスのいえで感想
家で何かあったわけではなく、家出だった。
読了日:05月28日 著者:ラッセル・ホーバン
口誦 ドイツ詩集口誦 ドイツ詩集感想
生きててよかった。
読了日:05月26日 著者:
愛することができる人は幸せだ愛することができる人は幸せだ感想
私は幸せなのだろうか。幸せになりたいのだろうか。幸せになれるのだろうか。幸せになりたい。
読了日:05月25日 著者:ヘルマン ヘッセ
ぴかくんめをまわすぴかくんめをまわす感想
ピカドン
読了日:05月25日 著者:松居 直
三びきのこぶた三びきのこぶた感想
山田さんの絵がいい。瀬田さんの訳がいい。こういう本が好き。
読了日:05月25日 著者:山田 三郎
おとなしい めんどりおとなしい めんどり感想
なんで一緒に生きているんだろう。
読了日:05月25日 著者:ポール ガルドン
もしもまほうがつかえたら (センダックの絵本)もしもまほうがつかえたら (センダックの絵本)感想
そうか、センダックか。トランプに負けて素直にけらいになるところが日本と違うよね。
読了日:05月25日 著者:ロバート・グレイブス
ジャムつきパンとフランシスジャムつきパンとフランシス感想
最近ずっとコンビニ弁当だ。
読了日:05月25日 著者:ラッセル・ホーバン,リリアン・ホーバン,まつおかきょうこ
ジェームズ、わたしを撮って!―ハーレムの「輝き」を撮り続けた黒人写真家ジェームズ、わたしを撮って!―ハーレムの「輝き」を撮り続けた黒人写真家感想
結局撮影できる人は凄いのは当たり前で、それに光を当てられる人に私はなりたい。
読了日:05月25日 著者:アンドレア・J. ローニー
海中を飛ぶ鳥 海鳥たちのくらし (月刊たくさんのふしぎ2018年5月号)海中を飛ぶ鳥 海鳥たちのくらし (月刊たくさんのふしぎ2018年5月号)感想
未だに空を飛ぶ感覚がつかめない。
読了日:05月25日 著者:寺沢孝毅
くらやみのゾウ―ペルシャのふるい詩から― (児童図書館・絵本の部屋)くらやみのゾウ―ペルシャのふるい詩から― (児童図書館・絵本の部屋)感想
「人びとが暗やみの中で、あかりのともったろうそくを手にしていれば、ちがう意見を言い立てることもなかっただろう」
読了日:05月15日 著者:ミナ ジャバアービン
キャッツ―ボス猫・グロウルタイガー絶体絶命キャッツ―ボス猫・グロウルタイガー絶体絶命感想
努力は認める。でも読みにくい。声に出してみてほしい。
読了日:05月15日 著者:T.S. エリオット
バナナじけんバナナじけん感想
まちへ向かってどうするのかな?動物園に?それともサーカスへ?
読了日:05月15日 著者:高畠 那生
赤ずきん (岩波の子どもの本)赤ずきん (岩波の子どもの本)感想
最後にかりうどがオオカミのかわを剥ぐけどさ、おなかに石をみんなで詰め込んだのはいやがらせ?結構ひどいことをやてるよね。死ぬのがわかっててやるってどうなんだろうね?
読了日:05月15日 著者:グリム,Bernadette Watts
飛行機しゅっぱつ! (ランドセルブックス)飛行機しゅっぱつ! (ランドセルブックス)感想
この辺自動化進んでないよね。
読了日:05月15日 著者:鎌田 歩
クイズ どうぶつの手と足 (みるずかん・かんじるずかん―金の本)クイズ どうぶつの手と足 (みるずかん・かんじるずかん―金の本)感想
河合雅雄がすごいのは、絵本にしっかり手足の区別を載せていることだ。やっぱり違うよね。それだけで、学術書の入門になる絵本に早変わり。一つ一つの解説に意味があるから。
読了日:05月15日 著者:河合 雅雄
パウル・ツェラン詩文集パウル・ツェラン詩文集感想
これだからドイツ文学は
読了日:05月12日 著者:パウル ツェラン
幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)感想
題名以上でも以下でもない。「幸せではないが、もういい」のだ。絶対よくないと思う。
読了日:05月07日 著者:ペーター ハントケ
仕事は99%気配り (朝日新書)仕事は99%気配り (朝日新書)感想
改めてその通りだと思う。気配りもこちらの余裕に影響されるから余裕を持ちたい。
読了日:05月07日 著者:川田 修
働くということ - グローバル化と労働の新しい意味 (中公新書)働くということ - グローバル化と労働の新しい意味 (中公新書)感想
私は何をしたいのだろうか?
読了日:05月07日 著者:ロナルド・ドーア
働くって何だ―30のアドバイス (岩波ジュニア新書)働くって何だ―30のアドバイス (岩波ジュニア新書)感想
なんだこれ。
読了日:05月07日 著者:森 清
「働き方」の教科書:「無敵の50代」になるための仕事と人生の基本「働き方」の教科書:「無敵の50代」になるための仕事と人生の基本感想
お金、やりがい、自己実現。でもさ、それが生きることなんじゃない?
読了日:05月07日 著者:出口治明
20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)感想
入門だからゴミみたいな質問にゴミみたいな答えが載ってる。
読了日:05月07日 著者:塩野 誠
会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな (講談社+α新書)会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな (講談社+α新書)感想
で?
読了日:05月07日 著者:細井 智彦
リアさんて、どんなひと?―― ノンセンスの贈物リアさんて、どんなひと?―― ノンセンスの贈物感想
英語を併記して。
読了日:05月06日 著者:エドワード・リア
和の文化をうけつぐ日本の伝統もよう〈1〉植物・動物のもよう―桜・千鳥ほか和の文化をうけつぐ日本の伝統もよう〈1〉植物・動物のもよう―桜・千鳥ほか感想
なんか今一つ。
読了日:05月06日 著者:
かえるの王女―ロシアのむかしばなしかえるの王女―ロシアのむかしばなし感想
長い。
読了日:05月06日 著者:タチャーナ・マーヴリナ
こねこのぴっち (大型絵本)こねこのぴっち (大型絵本)感想
同じ系統だった。
読了日:05月06日 著者:ハンス・フィッシャー
しりたがりやのちいさな魚のお話しりたがりやのちいさな魚のお話感想
海だよね?
読了日:05月06日 著者:エルサ・ベスコフ
おふろばをそらいろにぬりたいな (岩波の子どもの本)おふろばをそらいろにぬりたいな (岩波の子どもの本)感想
いつもどこかに狂気があるよね。
読了日:05月06日 著者:ルース クラウス
まっくろネリノ (世界の絵本)まっくろネリノ (世界の絵本)感想
自分の土俵に持ち込めばいいだけさ。
読了日:05月06日 著者:ヘルガ=ガルラー
たんじょうび (世界傑作絵本シリーズ)たんじょうび (世界傑作絵本シリーズ)感想
疲れた。
読了日:05月06日 著者:ハンス・フィッシャー
桃紅一〇五歳 好きなものと生きる桃紅一〇五歳 好きなものと生きる感想
このゆったりとした流れは一体なんなのだろうか?
読了日:04月29日 著者:篠田 桃紅
神さまが…神さまが…感想
するとシーラは答えた 「死になさい」 シーラは頭のいい子 いつだって的確なアドバイスを言ってくれた 神さまはその忠告どおり 神さまでいることをやめてみた
読了日:04月29日 著者:シンシア ライラント
わたしは名前がない。あなたはだれ? エミリー・ディキンスン詩集わたしは名前がない。あなたはだれ? エミリー・ディキンスン詩集感想
あんまり好きにはなれなかった。なんかのどの奥に何かが詰まってる。
読了日:04月29日 著者:エミリー・ディキンスン
洪水のあとで―ノアたちのその後洪水のあとで―ノアたちのその後感想
なんか変。
読了日:04月29日 著者:アーサー ガイサート
魚にのまれたヨナのおはなし (リトルベル)魚にのまれたヨナのおはなし (リトルベル)感想
なんか不思議。
読了日:04月29日 著者:ピーター スピアー
空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)感想
なんかコワイ。
読了日:04月29日 著者:エリノア・ランダー・ホロウィッツ
こんにちはトラクター・マクスくん  (大型絵本)こんにちはトラクター・マクスくん (大型絵本)感想
機械に負けたと考えるかシフトしたと考えるか。大きな波にずっと乗っていかないといけないからね。
読了日:04月29日 著者:ビネッテ・シュレーダー
くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)感想
文字が多い。
読了日:04月29日 著者:エルンスト・クライドルフ
せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)感想
この としの ふゆ、 むらは せんそうで はかいされ、 いまは もう ありません。
読了日:04月29日 著者:小林 豊
青い花のじゅうたん―テキサス州のむかしばなし (児童図書館・絵本の部屋)青い花のじゅうたん―テキサス州のむかしばなし (児童図書館・絵本の部屋)感想
これで雨が降らなかったらただの犠牲。勝手な行動。結果が伴わなければ意味がないならだれも行動なんてしなくなる。
読了日:04月29日 著者:トミー デパオラ
月刊 たくさんのふしぎ 風はどこからくるのだろう 1990年 04月号(第61号) [雑誌]月刊 たくさんのふしぎ 風はどこからくるのだろう 1990年 04月号(第61号) [雑誌]感想
地球が回っているから。
読了日:04月29日 著者:
いろいろな地図で考えてみよう (地図っておもしろい!)いろいろな地図で考えてみよう (地図っておもしろい!)感想
何を考えようか。
読了日:04月29日 著者:
スティーヴィー・スミス詩集 (新・世界現代詩文庫)スティーヴィー・スミス詩集 (新・世界現代詩文庫)感想
この人が好きだ。捉え方が好きだ。見方が好きだ。何がいいのか言葉にできない。言葉にできたら、嫌いになってしまうから。
読了日:03月30日 著者:スティーヴィー スミス
サメってさいこう!サメってさいこう!感想
最近、こういうニッチな絵本が増えたよね。分類から種名まで書いてあって、偏った知識が好きな子供が増えているのか、偏った大人が増えているのか。あるいは尖らないと買ってもらえないのか、サメの話なのに常に人間の物語。
読了日:03月30日 著者:オーウェン・デイビー
春/はる春/はる感想
そして うららかな 春
読了日:03月30日 著者:五味 太郎
ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
言葉が多い。絵が良いのだから、もっと無駄を省けばいいのに。瀬田さんの訳にしても冗長だ。
読了日:03月30日 著者:ウィリアム・スタイグ
キュビスムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)キュビスムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)感想
最近絵画とか見てないし、なんかただ生きてるし、死んだも同然だな。心が洗われよう。
読了日:03月30日 著者:
巨人の花よめ (世界のむかしばなし絵本シリーズ)巨人の花よめ (世界のむかしばなし絵本シリーズ)感想
ただ嫁に欲しいって言っただけだよね?搾り取って、裏切り、殺す必要はある?ヒトだよね、やっぱり。利用できるものは利用する。そして使い捨て。だからこそスウェーデンの人は変わろうと今努力しているのかもしれない。
読了日:03月30日 著者:菱木晃子
モダニズムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)モダニズムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)感想
名前を付けられて、縛られる。名前がないと呼べないから。芸術家の人はそれでいいのかな?新しい表現を見出したと思ったらそれは既に過去。あるいはただの類型。そんなことでいいのかな。
読了日:03月30日 著者:
ぼくらはごりらぼくらはごりら感想
これアマゾンにないのかな?登録しなくちゃいけないのかな?
読了日:03月30日 著者:小風 さち
トラベッド (福音館創作童話シリーズ)トラベッド (福音館創作童話シリーズ)感想
自己実現の欲求で止まっているけど、まだ満たされていない。
読了日:03月30日 著者:角野 栄子
旅の絵本 (安野光雅の絵本)旅の絵本 (安野光雅の絵本)感想
わたしはどこにいるのだろう?どこにいきたいのだろう?どこからきたのだろう?わからないよ。それでもまっすぐ歩いていくのだと思う。もう一杯お酒をいただこうかな。
読了日:03月27日 著者:
あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)感想
よるは ながめていると いろんなものが みえてることを ゆめって いうんだよ
読了日:03月27日 著者:ルース クラウス
金のニワトリ (岩波の子どもの本)金のニワトリ (岩波の子どもの本)感想
すげー長い。ってかむずい。でもいいたいことはわからない。誰が幸せになったの?不幸なの?野望を打ち破ったけど、それは幸せの一歩につながったのかな?難しいところだ。ニワトリ飼いたい。屋根の上でコケコッコー言ってほしい。そう、ひつじのショーンのように。
読了日:03月27日 著者:エレーン ポガニー
ゆうびん・手紙のひみつをたんけん! (おもしろい! 楽しい! うれしい! 手紙)ゆうびん・手紙のひみつをたんけん! (おもしろい! 楽しい! うれしい! 手紙)感想
いずれメールに代わるモノ
読了日:03月27日 著者:スギヤマ カナヨ
へそとり  ごろべえ (復刊傑作絵本 ことばと詩のえほん)へそとり ごろべえ (復刊傑作絵本 ことばと詩のえほん)感想
哺乳類の否定かな?カミナリ様もそうだけど、へそが取られて困ることって実際なんなの?母親との繋がり?卵から生まれた証明?実際いらないよね。
読了日:03月27日 著者:赤羽 末吉
つきのぼうや (世界傑作絵本シリーズ)つきのぼうや (世界傑作絵本シリーズ)感想
イルカ、ゾウ、チンパンジー。共通するのは鏡に書いた落書きを消そうとすること。ツキも所詮その程度か。
読了日:03月27日 著者:イブ・スパング・オルセン
日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち感想
イルカ爆弾が載ってなかった。あれはアメリカ軍だっけ?
読了日:03月26日 著者:東海林 次男
お仕事ナビ〈13〉ライフラインを支える仕事―発電所・高速道路・水道局・清掃工場 (キャリア教育支援ガイド)お仕事ナビ〈13〉ライフラインを支える仕事―発電所・高速道路・水道局・清掃工場 (キャリア教育支援ガイド)感想
電源開発の佐藤さんやべー。記載されてる1日が20日続いたら残業時間100時間を軽く超える!現実を載せた方が親切か、騙した方が親切なのかわからないな。
読了日:03月26日 著者:
しくみがまるわかり! 骨のビジュアル図鑑しくみがまるわかり! 骨のビジュアル図鑑感想
何も出て来なかったのがね。
読了日:03月24日 著者:ベン・モーガン,スティーブ・パーカー
うちゅうはきみのすぐそばに (福音館の科学シリーズ)うちゅうはきみのすぐそばに (福音館の科学シリーズ)感想
だからこそ這いつくばって生きるのだ。
読了日:03月24日 著者:いわや けいすけ
みるなのくら (日本傑作絵本シリーズ)みるなのくら (日本傑作絵本シリーズ)感想
見なけりゃ林の中で呆けたように騙されて生きていたんだね。どっちがいいのかな。夢の中で幸せな地獄と起きていて不幸な天国と。
読了日:03月24日 著者:おざわ としお
はるにれ (日本傑作絵本シリーズ)はるにれ (日本傑作絵本シリーズ)感想
根本でお昼寝するんだ。
読了日:03月24日 著者:
おかあさんとさくらの木おかあさんとさくらの木感想
これなんかすごく怖い。
読了日:03月24日 著者:柴 わらし
歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)感想
捕まえりゃいいのに。
読了日:03月24日 著者:ウィリアム スタイグ
おひゃくしょうとえんまさま(中国民話) (「こどものとも」人気作家のかくれた名作10選)おひゃくしょうとえんまさま(中国民話) (「こどものとも」人気作家のかくれた名作10選)感想
どうもりのじいさんは何者なの?
読了日:03月24日 著者:君島 久子
へびのクリクターへびのクリクター感想
たぶんこうふう母親だから、むすこはブラジルでヘビの研究をしているのだと思う。
読了日:03月23日 著者:トミー・ウンゲラー
まんげつのよるまでまちなさいまんげつのよるまでまちなさい感想
読んでた。
読了日:03月23日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
ロバのシルベスターとまほうのこいし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ロバのシルベスターとまほうのこいし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
圧倒的な閑暇に身を任せて呆然としたい。
読了日:03月23日 著者:ウィリアム・スタイグ
雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)感想
大雨の中、疾走したい。
読了日:03月23日 著者:ピーター・スピアー
はけたよはけたよ (創作えほん 3)はけたよはけたよ (創作えほん 3)感想
バランスか。
読了日:03月23日 著者:神沢 利子
月のしかえし月のしかえし感想
オオカミになりたい。
読了日:03月23日 著者:ジョーン エイキン
どれがぼくか わかる? (世界の絵本)どれがぼくか わかる? (世界の絵本)感想
わかんねーよ。
読了日:03月23日 著者:カーラ=カスキン
風さん風さん感想
花粉を飛ばさないでおくれ
読了日:03月23日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
ちょうちょのくにちょうちょのくに感想
貴族で、修道院で、心がここに在らず、こんな世界を飛び回っていたのかもしれない。縛られるのもまた一興。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン・オルファース
ゆきのおしろへゆきのおしろへ感想
「かえってきたのね マリーレンちゃん!」って帰ってこない選択肢もあったかのような。宗教画だからかなー。怖いんだけど。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
森のおひめさま森のおひめさま感想
読めば読むほど、見れば見るほど、裏があるような絵にしか見えない。なぜだろうか。こんなにふんわりした訳なのに、それがしっくりこない。そこに違和感がある。だから魅力に見える。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
うさぎのくにへうさぎのくにへ感想
「うさぎのくにへ」行ったはずなのに、気づいたら訳者の人からシュタイナーの国へ行っていた。何かが弾ける音がした。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン・オルファース
根っこのこどもたち目をさます根っこのこどもたち目をさます感想
「ねっこぼっこ」の方が訳が上手い。絵に合っている。幸せな気持ちになれる。能力の差が出るってつらいものだな。これほどまでの差を見せつけらるとは。見えなければ幸せだったのに。
読了日:03月17日 著者:ヘレン・ディーン フィッシュ
愛された人形たち愛された人形たち感想
私のウサギちゃんの名前はなんだったっけ?
読了日:03月17日 著者:市川 里美
あかいチョウチョあかいチョウチョ感想
たぶんこういう子が「バッタを倒しにアフリカへ」行くんだと思う。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
お祭りにいけなかったもみの木お祭りにいけなかったもみの木感想
不思議な感覚。死んで華を咲かすって。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
いい子になれって いわないでいい子になれって いわないで感想
こういう何か一つでも好きな事がないと生きていくのが大変だからな。
読了日:03月17日 著者:M.P. ダニノス
アフリカへいったクマアフリカへいったクマ感想
大型食肉目としてのクマの地位にならライオンがいるしね。サバンナという環境では動きが敏捷である必要があるし。私もキリンの背に乗って走りたい。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
プレヴェール詩集 (岩波文庫)プレヴェール詩集 (岩波文庫)感想
すごい良かった。なんか幸せな気持ちになれた。生きていきたいと思った。この人の毒が好き。チクっと刺す感じ。私もこうありたいと思った。言葉って素敵だ。私も言葉を追求したい。
読了日:03月16日 著者:ジャック・プレヴェール
ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)感想
映画はどうでもいいよ。漫画について論じたい。
読了日:03月16日 著者:
ねっこぼっこねっこぼっこ感想
この人もう少し探そうと思う。
読了日:03月16日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
春のうたがきこえる春のうたがきこえる感想
野原でお昼寝してみたい
読了日:03月16日 著者:市川 里美
ちのはなし (かがくのとも絵本)ちのはなし (かがくのとも絵本)感想
血。
読了日:03月16日 著者:堀内 誠一
やこうれっしゃ (こどものとも傑作集)やこうれっしゃ (こどものとも傑作集)感想
背中がバキバキになりそうで無理。
読了日:03月16日 著者:西村 繁男
トラー木にのぼる (クマのプーさんえほん (11))トラー木にのぼる (クマのプーさんえほん (11))感想
イーヨー
読了日:03月16日 著者:A.A.ミルン
くまくんのおともだち (世界傑作童話シリーズ―はじめてよむどうわ 3)くまくんのおともだち (世界傑作童話シリーズ―はじめてよむどうわ 3)感想
モーリスセンダックか。かいじゅうたちのいるところだな。クマだってかいじゅうだし。
読了日:03月16日 著者:E.H.ミナリック
ねずみじょうどねずみじょうど感想
きっと変換価値が異なるんだな。
読了日:03月16日 著者:瀬田 貞二
ペトラルカ 無知について (岩波文庫)ペトラルカ 無知について (岩波文庫)感想
私をバカにするやつは許さないぞ!って気持ちが前面にでてて清々しい。「わたしは無学だが善良な人間。」私は賢いぞ。みんなそう言ってる。でもお前たちは私をバカにする。そんなこと許さないぞ!でもいいもん。無学だもん。でも善良だから。善良こそすべてだから。だってセネカも言ってるし。とかなんかすげー幼稚園児。なんかすげー幼稚園児。そういってる私はなんだろうって思うけど、この人すごい。やっぱり60歳で一周して赤ちゃんに戻ったからかな。なんかすげー知ってる知識だけでこんなに風に、私をバカにするやつは許さないぞ!
読了日:03月16日 著者:ペトラルカ
「牛が消えた村」で種をまく: 「までい」な村の仲間とともに (それでも「ふるさと」)「牛が消えた村」で種をまく: 「までい」な村の仲間とともに (それでも「ふるさと」)感想
しょうがないよね。科学技術の勝利なんだから。欲しいものがすぐに手にはいるなら、それなりの対価を払わなきゃ。リスクを取らなきゃリターンはないでしょ。誰かが払うんだよ。私じゃないことを祈るだけ。しょうがないよね。資本主義なんだし。何が嫌だって自分の生まれたという時点で生まれた世界から出る自由がないんだよね。最初から縛られている。でもさ。適者生存がそもそものルールなんだから何をしたって生きのりゃなきゃ。なんのために生きてるんだろうか。その質問に意味がないのかな。いわゆる言葉遊びさ。
読了日:03月11日 著者:
おにぎり (幼児絵本シリーズ)おにぎり (幼児絵本シリーズ)感想
食べたいな。
読了日:03月11日 著者:平山 英三
「三十歳までなんか生きるな」と思っていた「三十歳までなんか生きるな」と思っていた感想
やっぱこういう人好き。私には時間がないから。実力がないから。野望があるから。困ったな。このままだと順調に世界が変わってしまう。
読了日:03月11日 著者:保坂 和志
異端教祖株式会社 (白水Uブックス)異端教祖株式会社 (白水Uブックス)感想
日本語で書いてあると思うんだけど、さっぱりわからなかった。まだまだ私は普通なのかもしれない。シュールリアリズムって形而上学だよね。デカルト哲学に書いてあったけど、ウィキペディアには載ってない…。実学を超えたところにある。ロシアの誰かも超人って人を超えた存在を希求していたけどさ、超えたか、ずれたか、はずれたかなんてわからないよね。勝手な判断で狂わせるな!って思うし。世界ってそういうものなのかもしれない。だからこれからオキシクリーンで漂白するんだ。
読了日:03月11日 著者:ギヨーム アポリネール
さかさま (安野光雅の絵本)さかさま (安野光雅の絵本)感想
さかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかさ
読了日:03月04日 著者:安野 光雅
二ひきのこぐま二ひきのこぐま感想
これすげーな。
読了日:03月04日 著者:イーラ
ものいうほねものいうほね感想
こんにちわ。
読了日:03月04日 著者:ウィリアム・スタイグ
せんろはつづくよ (岩波の子どもの本)せんろはつづくよ (岩波の子どもの本)感想
そうか、太平洋か!
読了日:03月04日 著者:マーガレット・ワイズ ブラウン
おやすみ みみずく (ハッチンスの絵本)おやすみ みみずく (ハッチンスの絵本)感想
私も眠いや。
読了日:03月04日 著者:パット=ハッチンス
そのやり方では、もう部下はついてこない!  指導・育成の新ルール33そのやり方では、もう部下はついてこない! 指導・育成の新ルール33感想
大丈夫、今までもついてきた人いないでしょ。
読了日:03月04日 著者:伊東 明
じてんしゃにのるひとまねこざる (大型絵本)じてんしゃにのるひとまねこざる (大型絵本)感想
黄色い帽子のおじさんはジョージが家にいなかったのにサーカスに来ている事実って指摘してはいけない気がする。
読了日:03月04日 著者:H.A.レイ
おさるのジョージパンケーキをつくるおさるのジョージパンケーキをつくる感想
黄色い帽子のおじさんになりたい。
読了日:03月04日 著者:
きちょうめんななまけものきちょうめんななまけもの感想
見えてるときだけなまけもの
読了日:03月04日 著者:ねじめ 正一
デカルトの哲学デカルトの哲学感想
全ては波なんだ!
読了日:03月04日 著者:小泉 義之
人を動かす 新装版人を動かす 新装版感想
人と会えば有効だ。人と会えないなら無用だ。人と会おうと思う。間違っている諸先輩方を反例に動かして行こう。ってかわかりやすく失敗していて面白い。動いたかどうかで判断できるから活かしやすいと思う。
読了日:03月04日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,山口 博
紙の民紙の民感想
断片的で、惹かれる言葉に満ちている。
読了日:03月04日 著者:サルバドール プラセンシア
家族を笑顔にする パパ入門ガイド家族を笑顔にする パパ入門ガイド感想
子育てに参加してなかったのは支える人がいたから。今は誰もいないからやらなくちゃいけない。育てるっていうのもなんか不思議だな。
読了日:02月24日 著者:ファザーリングジャパン
地球の子どもたちから、大人たちへの手紙地球の子どもたちから、大人たちへの手紙感想
間違ってはいないんだよ、誰も。でもそうじゃない。その意見の言い方では世界が変わらない。だって変わっていないだろ?世界はだんだん悪くなってるし、それはしょうがない。どうしたい?私はこのままでも構わない。だってしょうがない。私には変える気がない。だって無理だもの。世界を動かすなら動かせる範囲に留めるべきだって学んだから。私には変えられない。残念ながら。もし貴方ができるならお願い。もっとよりよい世界に変えてほしい。私の変わりに。
読了日:02月23日 著者:ローラン コルヴェジエ
雪原の勇者―ノルウェーの兵士ビルケバイネルの物語雪原の勇者―ノルウェーの兵士ビルケバイネルの物語感想
さっぱりわからんよ。でもそんな世界も悪くないと思ったことだけは事実だ。
読了日:02月23日 著者:リーザ ルンガ‐ラーセン
「普通の女の子」として存在したくないあなたへ。 (幻冬舎文庫)「普通の女の子」として存在したくないあなたへ。 (幻冬舎文庫)感想
ただただ残念なことは私が「普通の女の子」として存在しても問題はないということだ。
読了日:02月15日 著者:村上 龍
より少ない生き方 ものを手放して豊かになるより少ない生き方 ものを手放して豊かになる感想
すごいいい感想がかけていた。逃がした魚は大きい。ただ残念でならない。きっとCIAの陰謀だ。
読了日:02月15日 著者:ジョシュア・ベッカー
ディラン・トマス詩集 (双書・20世紀の詩人 11)ディラン・トマス詩集 (双書・20世紀の詩人 11)感想
これはあんまり読んではいけない本だ。飲み込まれてしまう。
読了日:02月15日 著者:ディラン・トマス
12種類の氷12種類の氷感想
たぶん傍を楽にするのに疲れていてこういう本が身に染みる。こんなゆったり暮らしてみたい。暮らしたら忙しい方がいいっていうんだけれど。いいなあ。私には今、欲しいものがない。
読了日:02月15日 著者:エレン・ブライアン オベッド
地蔵さまと私 (月刊たくさんのふしぎ2018年1月号)地蔵さまと私 (月刊たくさんのふしぎ2018年1月号)感想
神さまがいて仏さまがいて地蔵さまがいて観音さまがいて未だに違いがわからないし、多分ぜんぶ一緒くたなんだけど私のすべてを特定の神さまが握っているよりは、私の部分部分をそれぞれの〇〇さまが握っている方が…。違うな。いいたいことはそうじゃない。
読了日:02月15日 著者:田沼 武能
もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)感想
なにがいいのかさっぱりだけど、言葉だけしゃべっているとハマる。
読了日:02月15日 著者:谷川 俊太郎
バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)感想
作ってるけど、ぶれてるけど、乗っかれば愉しい。ただ波が🌊だから、穏やかになったら読みやすいし、色々知れるし、もっと読みたくなると思う。一歩引くだけだと思う。
読了日:02月13日 著者:前野ウルド浩太郎
あさがくるまえにあさがくるまえに感想
すげー今回全部当たりだった。なんでだろうか。最近運がこちらを向いている。この波に乗っていきたい。
読了日:02月11日 著者:ジョイス・シドマン
ロージーのおさんぽ (ハッチンスの絵本)ロージーのおさんぽ (ハッチンスの絵本)感想
なんでこんなに不機嫌そうなロージーなんだろうか。
読了日:02月11日 著者:パット=ハッチンス
わたしとあそんで (世界傑作絵本シリーズ)わたしとあそんで (世界傑作絵本シリーズ)感想
だれか あそんで
読了日:02月11日 著者:マリー・ホール・エッツ
おうしのアダムがおこりだすとおうしのアダムがおこりだすと感想
うしっていいよね。
読了日:02月11日 著者:アストリッド リンドグレーン
群像 2018年 03 月号 [雑誌]群像 2018年 03 月号 [雑誌]感想
本谷さんを読みに。あの感じが戻ってきてる。実はこの世界の脇には大きな穴が開いていて、こちらに手を伸ばしているあの感じ。レールの上を走っているけど、ちょっとそれると未知の世界。道=未知であり、意味もなく緊張するあの感じ。少し冗長だけど、作っているけど、わざとらしさに隠れてる。なんかうまく言えてない。だから好きなのだと思う。断言できるってことは自分の中のものだから、そんな本読んでも意味がない。意味はあるけど、そんな気分じゃない。忙しさにかまけて忘れていた、あの感じ。世界はきっとずっとの綱渡りだ。
読了日:02月11日 著者:
フランシス・ジャム詩集 (岩波文庫)フランシス・ジャム詩集 (岩波文庫)感想
なぜ惹かれるのだろうか。私にはまだ言葉が足りなさすぎる。
読了日:02月10日 著者:フランシス・ジャム
朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」―――睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」―――睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門感想
睡眠時間を削ってまでやりたいことがある人が羨ましい。私は寝ることがすべてだ。傍を楽にしているか、寝ているかのどちらかだから。そう思いこんでいるだけだろうか。
読了日:01月31日 著者:坪田 聡
Last Trapper 最後の狩人 (世界の絵本コレクション)Last Trapper 最後の狩人 (世界の絵本コレクション)感想
大都会万歳。私には生きられない世界。欲しいものが明日には届き、常に温かいベッドと帰って寝るだけの仕事。なにやってるんだろうか。
読了日:01月31日 著者:ニコラ ヴァニエ
じごくのそうべえ (童心社の絵本)じごくのそうべえ (童心社の絵本)感想
結局一芸をもって人生を愉しめばいいんだよね。
読了日:01月31日 著者:田島 征彦
あめのひ (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)あめのひ (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)感想
あめのひは嫌いだ。
読了日:01月31日 著者:ユリー・シュルヴィッツ
おやゆびこぞう―グリム童話おやゆびこぞう―グリム童話感想
なにいってんだい。あんたは、たらふくたべたろう。ぼくだって、ゆかいに やりたいのさ
読了日:01月31日 著者:グリム
かずあそびウラパン・オコサ (絵本・こどものひろば)かずあそびウラパン・オコサ (絵本・こどものひろば)感想
あたまがぐっちゃぐちゃになるから苦手。
読了日:01月31日 著者:谷川 晃一
世界はまるい世界はまるい感想
またここに帰ってくる。言葉を突き詰めるとここにくるのかもしれない。
読了日:01月31日 著者:ガートルード・スタイン
酒呑童子 (日本の物語絵本)酒呑童子 (日本の物語絵本)感想
鬼の生存権の侵害だよね。
読了日:01月25日 著者:川村 たかし
ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
これはどういう意味なの?
読了日:01月25日 著者:トミー・ウンゲラー
鬼ぞろぞろ (赤羽末吉の絵本)鬼ぞろぞろ (赤羽末吉の絵本)感想
流石ぽっぺん先生!うまくかわした。
読了日:01月25日 著者:舟崎 克彦
神の道化師神の道化師感想
何も言えない。
読了日:01月25日 著者:トミー・デ・パオラ
ダチョウのくびはなぜながい?―アフリカのむかしばなしダチョウのくびはなぜながい?―アフリカのむかしばなし感想
ラマルクの説によると、そう望んだから。
読了日:01月25日 著者:ヴァーナ アーダマ
せかいいち おいしいスープ (大型絵本)せかいいち おいしいスープ (大型絵本)感想
がらがらどんの人だ!面白いわけだ。
読了日:01月25日 著者:マーシャ・ブラウン
いわしくんいわしくん感想
大羽鰯の大漁だ 浜は祭りのようだけど、 海の中では何万の 鰯の弔いするだろう
読了日:01月25日 著者:菅原 たくや
年はとるな (文春文庫 つ 11-24)年はとるな (文春文庫 つ 11-24)感想
頑張る前にこれを読むといいんだよね。気が抜けるから。ニッチな世界を独占してるよね。北大路先生と対談してほしい。
読了日:01月24日 著者:土屋 賢二
HUNTER×HUNTER ハンター×ハンター  コミック1-34巻 セットHUNTER×HUNTER ハンター×ハンター コミック1-34巻 セット感想
20巻くらいからだけど。頭痛い。
読了日:01月21日 著者:冨樫義博
封神演義 全23巻完結 (ジャンプ・コミックス) [マーケットプレイスセット]封神演義 全23巻完結 (ジャンプ・コミックス) [マーケットプレイスセット]感想
今は無料で全部読めるんだね。昔はブックオフで立ち読みだったけど、ベッドで微睡むことができる。時代の流れって恐ろしい。
読了日:01月21日 著者:藤崎 竜
ヴェルレーヌ詩集 (新潮文庫)ヴェルレーヌ詩集 (新潮文庫)感想
よかったよ。
読了日:01月18日 著者:ヴェルレーヌ
人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日感想
学校の現地スタッフは私を変なイギリス人(エル・ロコ・イングレス)と呼んでいたそうだ。ばかにしていたわけではなく、とまどいながらも面白がっていたのだろう。
読了日:01月18日 著者:トム・ミッチェル
新装版 封神演義 ナージャと りゅうおう (講談社の創作絵本)新装版 封神演義 ナージャと りゅうおう (講談社の創作絵本)感想
死んだり生き返ったり大変だな。漫画読みたい。この本の紙がいい。なんか違う。面白い。
読了日:01月18日 著者:唐 亜明
月はどうしてできたか―グリム童話より (評論社の児童図書館・絵本の部屋)月はどうしてできたか―グリム童話より (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
最初の自己紹介が気になる。ほんとは何かに活用されているはずだ。せっかく名乗り出たのに意味がないとはグリムではない。
読了日:01月18日 著者:ジェームズ・リーブズ
かぞくのヒミツかぞくのヒミツ感想
それから、石ころコレクションをみせてもらって、
読了日:01月18日 著者:イソール
ハシビロコウのはっちゃん (ひまわりえほんシリーズ)ハシビロコウのはっちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
サッちゃんはね サチコっていうんだ ほんとはね
読了日:01月14日 著者:よしだ あつこ
自分のついた噓を真実だと思い込む人 (朝日新書)自分のついた噓を真実だと思い込む人 (朝日新書)感想
それは嘘ではない。
読了日:01月14日 著者:片田珠美
隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書)隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書)感想
嫌いな人はずっと嫌いだし、好きな人は嫌いになる。無関心が一番だ。
読了日:01月14日 著者:吉濱 ツトム
電通「鬼十則」 (PHP文庫)電通「鬼十則」 (PHP文庫)感想
作者が電通ですらないっていう…。
読了日:01月14日 著者:植田 正也
めざめるめざめる感想
これすごいいい!最高だと思う。結局言葉にできてないけど。
読了日:01月14日 著者:阿部 海太
今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)感想
アーレントについてまとめることで、アーレントの目指した世界から遠ざかる矛盾。私もハンナのようになりたいから。でも現実はアイヒマンのようにユダヤ人を運搬してる。
読了日:01月14日 著者:仲正 昌樹
穴  HOLES (講談社文庫)穴 HOLES (講談社文庫)感想
私も毎日穴を掘ってる。目的はわからない。でも創ることはできる。
読了日:01月14日 著者:ルイス・ サッカー
深い穴に落ちてしまった深い穴に落ちてしまった感想
だから穴に落ちたと思おう。
読了日:01月11日 著者:イバン・レピラ
あべ弘士の生きものがたり カワセミとヒバリとヨタカ: ぴっかぴかえほんあべ弘士の生きものがたり カワセミとヒバリとヨタカ: ぴっかぴかえほん感想
とりも とりどり。
読了日:01月11日 著者:あべ 弘士
あな (こどものとも傑作集)あな (こどものとも傑作集)感想
なかなか いい あなが できたな
読了日:01月11日 著者:谷川 俊太郎
なまけ者のさとり方 PHP文庫なまけ者のさとり方 PHP文庫感想
もしかしたら、何かしらの宗教や指導者だったりする人は結局こういうさとりの境地に達するのかもしれない。そして周りがもてはやして、今の世の中になっているのだろう。だから私ができるのは愛することだけだ。感化されることだけだ。閑暇に身を任せて、怠けるだけなのだ。最後に一番大事なことを「私はなまけ者です」
読了日:01月08日 著者:タデウス・ゴラス
生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方感想
パートさんはそうだよね。でもさ、正社員はどうしようもないよね。人数が少ないから?やることが限られているから?間違ってはいないし、成功例なんだろうけど、敷衍しにくいよね。縛られた方が自由なこともあるのだろう。すべてが自由だと自分で決めなきゃいけないから私は嫌いだ。
読了日:01月07日 著者:武藤北斗
「めんどくさい」がなくなる台所「めんどくさい」がなくなる台所感想
別にめんどくさくないことに気づいた。
読了日:01月07日 著者:足立 洋子
木はいいなあ木はいいなあ感想
伐採してくれる。
読了日:01月07日 著者:ジャニス=メイ=ユードリイ
ギルガメシュ王のたたかい (大型絵本)ギルガメシュ王のたたかい (大型絵本)感想
イシュタールはなんなの?
読了日:01月07日 著者:ルドミラ・ゼーマン
いぬとかりゅうどいぬとかりゅうど感想
難しいね。肉や魚に大豆に野菜。彼らに情けをかけたら生きていけない。
読了日:01月07日 著者:ブライアン ワイルドスミス
あたし、ねむれないの (世界の絵本)あたし、ねむれないの (世界の絵本)感想
だったら、起きていればいい。
読了日:01月07日 著者:カイ=ベックマン
彼の手は語りつぐ彼の手は語りつぐ感想
AIが奴隷になったら幸せになれるのかな?
読了日:01月07日 著者:パトリシア ポラッコ
ベンチマーキング入門(新版ベンチマーキングとは何か)―ベストプラクティスの追求とナレッジマネジメントの実現ベンチマーキング入門(新版ベンチマーキングとは何か)―ベストプラクティスの追求とナレッジマネジメントの実現感想
わからん。
読了日:01月07日 著者:高梨 智弘
ベンチマーキングがわかる本ベンチマーキングがわかる本感想
一言で書けよ。
読了日:01月07日 著者:日本能率協会
深海のYrr 〈下〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-3)深海のYrr 〈下〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-3)感想
大丈夫、人間そろそろ滅びるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
深海のYrr 〈中〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-2)深海のYrr 〈中〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-2)感想
大丈夫、次はエネルギーを深海に求めるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
深海のYrr 〈上〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)深海のYrr 〈上〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)感想
大丈夫、現実に深海の流れは止まるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
地獄の季節 (岩波文庫)地獄の季節 (岩波文庫)感想
意味がわかるの意味ってなんだろうね。
読了日:01月05日 著者:ランボオ
アイデアのつくり方アイデアのつくり方感想
間違ってはいない。ただ、そうじゃない。
読了日:01月05日 著者:ジェームス W.ヤング
脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)感想
出し続ける方法は書かれていなかった。
読了日:01月05日 著者:中野 信子
すべての疲労は脳が原因 (集英社新書 829I)すべての疲労は脳が原因 (集英社新書 829I)感想
脳が原因だからこうすれば疲れないっていう方法を教授するものではなかった。
読了日:01月05日 著者:梶本 修身
仕掛学仕掛学感想
気づかないうちに進むっていいよね。私もそういう仕掛けを今後かけていくから。
読了日:01月05日 著者:松村 真宏
「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)感想
幻想に囚われた方が幸せなことが多い。
読了日:01月05日 著者:森博嗣
広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス感想
ジョディ・フォスターすごい好き。
読了日:01月05日 著者:スティーヴン ウェッブ
斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)感想
突っ切ってやる。
読了日:01月05日 著者:ロジェ・カイヨワ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 12月分 ニツイテカタルノミ

12月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:2342
ナイス数:574

問題だらけの女性たち問題だらけの女性たち感想
これだから、女性は…。この表現技法が好き。これだから、女性は…。バカにすることで、バカになる。なんて単純なんだろう。公平、公正に見ることなんてできないんだから、無関心。興味を持つだけで偏る。グーグルに聞く。それでいいんじゃなかろうか。これだから、女性は…。
読了日:12月17日 著者:ジャッキー・フレミング
お気に入りをとじる―やさしい製本入門 (NHK趣味悠々)お気に入りをとじる―やさしい製本入門 (NHK趣味悠々)感想
思い出補正だろうが、なんだろうか、思いではすべて正しい。事実かどうかなんて関係ない。記憶こそすべてだ。記録はグーグルに任せるから。事実はグーグルが知ってる。でも私しか知らないことがある。だって私が見て、聞いて、感じたことは記録にはないから。残らないから。残らないことを大切にしたい。残ることは今後はグーグルに任せるから。OK Google 明日は何をすればいい?
読了日:12月16日 著者:
いちばんわかる手製本レッスン―手でつくる本と基本技法いちばんわかる手製本レッスン―手でつくる本と基本技法感想
すごい綺麗だし、丁寧だし、やってみたい。ものを創るのは苦手だ。だって、だって、だって。だからこそ初めてみるのはありかもしれない。本なんて、今後グーグルが全部教えてくれる、まとめてくれる、調べてくれる。でも持っててくれない。情報がすべてだとしたら本なんていらない。記録なんてグーグル任せ。それはそれでありだと思う。だけど手触りが忘れられないのだ。そんな記憶が好きなんだ。
読了日:12月16日 著者:
製本工房・美篶堂とつくる文房具---上製ノート、箱、ファイルボックス、アルバムほか13種類のステーショナリー製本工房・美篶堂とつくる文房具---上製ノート、箱、ファイルボックス、アルバムほか13種類のステーショナリー感想
買ってしまう。お金があるから。でも創るとそれは私だけのもの。そのミスが、汚れが、すべてが私だけのもの。なんなのだろうか。お金があるから、少ないロットのものを買う。それがブランドだ。だってみんな持ってない。機能は同じだ。だけど世界に100点だけ。でも創れば1点物。わからないよ、ロッテ。この世界は狂っているのだろうか。それとも私が可笑しいのだろうか。どちらかが狂っていた場合、それはすなわちどちらも狂っているのだ。
読了日:12月16日 著者:美篶堂
書物と製本術――ルリユール / 綴じの文化史書物と製本術――ルリユール / 綴じの文化史感想
お金があるから、時間があるから、人が余っているから。拘る。外側に。でもさ、今は資本主義。一点物なんていらない。大量生産、大量消費。お金を使って、経済を回す。回し続けないとやってけない。そんな世界。だからこそ惹かれるのかもしれない。思い出補正さ。所詮。だって無駄なんだもの。本の意味とは中身である。それを保持する必要はない。情報こそすべてだ!情報があれば、外見なんていらない。グーグルに聞いたら答えてくれればそれでいい。それでいいのだろうか?
読了日:12月16日 著者:野村 悠里
あなたにもできる図書の修理と製本あなたにもできる図書の修理と製本感想
本は図書館。ものはもたない。では何のために製本するのだろうか?何のための製本なのだろう?なんでわざわざ外側に拘る?中身がしっかりしていればいいのではないか?そういうことでもない?中身に見合う外側が求められている?そういうことなのだろうか。
読了日:12月16日 著者:木原正三堂開発室
手づくり製本術―自装本を楽しむ (日曜日の遊び方)手づくり製本術―自装本を楽しむ (日曜日の遊び方)感想
日曜日に作ってみようかな。中身ないけど。中身があるから外見なのかな?それとも外側だけあればいいのかな?私はカラッポだから中身のある人がいい。そうすれば、外側を作ってあげられる。守るものなんてないのだ。何をそんなに外側を作っているんだろうね。空しい世の中だ。すべては空なのだ。
読了日:12月16日 著者:岩崎 博
古典籍の装幀と造本  デザイン製本 (3)古典籍の装幀と造本  デザイン製本 (3)感想
どこにでも、こんなところに拘る?って人がいる。相容れないさ。でもそれが魅力だったりする。じゃー残業できないからそれを止める?単純にする?中身で勝負する?それは間違っていない。費用対効果を上げられる。でもそれってさ、技術の否定だよね。拘ることが質なんだから。
読了日:12月16日 著者:吉野 敏武
企業内「職人」図鑑 12 印刷・製本企業内「職人」図鑑 12 印刷・製本感想
職人なんてみんな変わってるよね。だから職人なのだから。職の人なんだから。働きすぎて自殺するより、簡単に辞められる。企業という形式が悪いのかもしれない。企業だから逃げられず、人生自体を辞めるしかない。人から離れるだけなのに。
読了日:12月16日 著者:
印刷技術基本ポイント 製本編印刷技術基本ポイント 製本編感想
製本をやってみたい。中身なんてなくてもいいんじゃない。ある人と組めばいいのだから。
読了日:12月16日 著者:
インサイドアウトサイドインサイドアウトサイド感想
不思議な魅力がある。言葉にできない。なんだろうね。この暗さなのか、なんなのか。ただ見てる。興味がないのかも。でもだからこそ惹かれる。反対から見てみたら世界は変わる。でもだから?って言ってる。見えるからなんだろう
新たな見方ってどんな意味があるのだろう。そう見えるだけなのに。ただ暖炉の前で寝転がって本を読みたい。それだけなんだ。
読了日:12月05日 著者:アンヌ=マルゴ ラムシュタイン,マティス アレギ
ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)感想
内田さんがすげー平凡なことを言ってる。こんなことをしなくてはならないの?
読了日:12月05日 著者:
生きる力ってなんですか?生きる力ってなんですか?感想
船に乗ったら、人間だろうが、猫だろうが、アリだろうが、みんな同じ運命だ。おまえたちは船の一部だ。おまえたちのことではなく、船のことを第一に考えて命令を出す。それが陸軍とは違うのだ
読了日:12月05日 著者:おおたとしまさ
日本辺境論 (新潮新書)日本辺境論 (新潮新書)感想
あなたも私たちもおそらく誰もがみな体をいや心を癒しに海へ出かけて行くのでしょうね 海へと PUFFY
読了日:12月05日 著者:内田 樹
ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)感想
Uniとポスタルコのボールペンが出る。ボールペンはある。ただ欲しいだけなんだ。
読了日:12月05日 著者:
あおいともだちあおいともだち感想
ぼくが そうだよ よくきたね
読了日:12月05日 著者:佐々木 マキ
あかいけいとあかいけいと感想
赤い。
読了日:12月05日 著者:佐々木 マキ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 11月分 ニツイテカタルノミ

11月の読書メーター
読んだ本の数:38
読んだページ数:3853
ナイス数:970

ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)ビアンカ・オーバースタディ (角川文庫)感想
オーバーステップが本になってる!そっちも読まなきゃ!
読了日:11月25日 著者:筒井 康隆
ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)感想
おさるのジョージの真実がここに!ここから始まったんだ。すべては。猿の惑星 じぇねしす は見たことないけど、こんな感じなのかもしれない。すべてはヒトのエゴと、サルの興味なのだ。それでも私はきいろいぼうしのおじさんが好きだし、彼に憧れる。何の仕事かわからないけど、博物館にコネがあって、休日は別荘で、黄色い服に統一してて。絶対ヤバイ人だけど。そして何より、すべて金で解決してやる姿が素晴らしい。彼こそ資本主義の求めるエリートだ!私もそうならなければならない!そういうことでいいのかな。
読了日:11月25日 著者:H.A.レイ
下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)感想
みんなで落ちればいいっていう発想が好き。こんなこと考えたことなかった。至高の存在に向かって!とか思ったこともないけど、だから落ちているのかもしれない。みんな快楽スイッチを押したいだけなのかもしれない。以前押せたボタンを捜してる。仕事で、趣味で、目覚めた朝に。奴隷に溢れてたギリシャの時代もよかったねって言われるけれど、ロボットに溢れる未来は絶望する。なぜだろう。無機質だから?今だって無機質だ。人間の喜びを交流に求めるなら。反射と割り切ってしまえば良いのかもしれない。ホルモンバランスに過ぎないのだと。
読了日:11月25日 著者:内田 樹
悩める人、いらっしゃい 内田樹の生存戦略悩める人、いらっしゃい 内田樹の生存戦略感想
都でやっていけると思ってる。独りで。だから悩んでいるのだろう。結局複数の人が集まるのも万が一のためなんだ。だから社会保障がしっかりしてしまえば、どうでもよくなる。その過渡期に生きているから悩むんだ。いずれロボットが雑務を行い、グーグルが考え、ヒトは快楽スイッチを押すだけになる。そしたら死んだも同然じゃんって思うけど、既にそうなのかもしれない。仕事が好きな人は仕事で、趣味に生きる人は趣味で。アドレナリンとノルアドレナリンのバランスだけなのかもしれない。それでもいいと思ってしまう。それが人生だと。
読了日:11月25日 著者:内田 樹
一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)感想
今、私の中には「物語」がない。だから踊ってるのかもしれない。奇妙な踊りを。物語を創ろう。自分だけの今後のお話を。そしてその主人公になるんだ。まだ武器は脆い、鎧なんてない。ましてトリカブトなんて。
読了日:11月25日 著者:平川 克美
ステーショナリーマガジン 010 (エイムック 2849)ステーショナリーマガジン 010 (エイムック 2849)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 009 (エイムック 2607)ステーショナリーマガジン 009 (エイムック 2607)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 008 (エイムック 2376)ステーショナリーマガジン 008 (エイムック 2376)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 007 (エイムック 2175)ステーショナリーマガジン 007 (エイムック 2175)感想
欲しいものは見つからなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)ステーショナリーマガジン 006 (エイムック 1942)感想
ほしいものは見当たらなかった。
読了日:11月25日 著者:
ステーショナリーマガジン 005 (エイムック 1735)ステーショナリーマガジン 005 (エイムック 1735)感想
ポスタルコのリーガルエンビロープはクリスマスプレゼントかなー。
読了日:11月24日 著者:
日本幻想文学集成 (1)日本幻想文学集成 (1)感想
化鳥だけ。化けて出てこられても困るけど。化鳥。
読了日:11月18日 著者:泉 鏡花
ここは退屈迎えに来てここは退屈迎えに来て感想
どこも退屈なんだよね。私だって退屈だ。でも退屈も慣れてしまう。退屈でよくなってしまう。禅の世界だ。それでいいじゃん。迎えに来てもらったっていつか飽きるのだ。退屈まみれなのだ。それより部屋の掃除や、ランニングに明け暮れる人生の方が楽しいと思ってしまう。それにしても退屈だ。
読了日:11月18日 著者:山内 マリコ
きょうはよいてんききょうはよいてんき感想
いいひとでした。その一言で解決していいのか?きょうはよいてんきかもしれないけど、そうじゃない。その人だけが損をする。それがいいかわるかかわからない。私には。だって。でもそうれはいけない。とおもう。わからないけど。そうじゃない。そう思う。それはいけない。だって誰かが損をするから。天から見て。いろいろな見地から。それはいけないと思うと思うのだけど。酔ったからいいのかも。
読了日:11月17日 著者:ナニー ホグロギアン
あかいはっぱきいろいはっぱ (かがくのほん)あかいはっぱきいろいはっぱ (かがくのほん)感想
そういうことではない。どういうことかわからない。でもそうじゃない。でも赤い。素晴らしい。秋だ。素晴らしいと思う。でもすばらしい新世界は素晴らしくない。そういうこと。私は都で暮らしてる。それに満足している。ただ生きているだけだとしても。その通りだと思う。結局あかいはっぱはどうでもいいのだ。
読了日:11月17日 著者:ロイス エイラト
あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま (世界傑作絵本シリーズ)あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま (世界傑作絵本シリーズ)感想
なんの仕事でも、必要な7つ道具がある。オフィスとか、グーグルとか。どれが必要とかそういう話じゃないからね。
読了日:11月17日 著者:イ ヨンギョン
ピーターのてがみ (キーツの絵本)ピーターのてがみ (キーツの絵本)感想
エイミーは いない。
読了日:11月17日 著者:エズラ=ジャック=キーツ
長ぐつをはいたネコ (大型絵本)長ぐつをはいたネコ (大型絵本)感想
それは、人食い鬼が、なかまの鬼たちをまねくために、用意したものでしたが、鬼たちは、王さまをおそれて、お城には近よりませんでした。
読了日:11月17日 著者:シャルル ペロー
いち (しのえほん)いち (しのえほん)感想
谷川に佐野に頭おかしい。この二人で作品を創るとか、そういう次元じゃないよね。つくった編集者というか国土社だしね。すごいよね。だって信じられなくない?谷川に佐野だよ。頭おかしい。何度でもいうけど、頭おかしい。頭おかしくなかったらできないし、こんなに楽しめない。最高だ。頭おかしいよね。(笑)
読了日:11月17日 著者:谷川 俊太郎
ちびひつじ (さわってあそべるふわふわえほん)ちびひつじ (さわってあそべるふわふわえほん)感想
ちじひつじは なかなか すてきな かくればしょを みつけたね。 でも ちょっと とおくまで きすぎたようだ。
読了日:11月17日 著者:キャサリン アリソン
きのこ (フィールド・ガイド)きのこ (フィールド・ガイド)感想
いいとか、わるいとかじゃなくて、すべてキノコなんだよね。ピノコはブラックジャックだからね。キノコ。嫌いじゃないし。よく食べてるけど、ここに乗っってはいない。だってスーパーにあるのしか食べないし。しょうがないよね。キノコ。そこまで熱心になれないよ。だってスーパーでしか見ないんだもん。
読了日:11月17日 著者:菅原 光二
幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)感想
覚醒した。人間ではなくなった。では人間とはなんだ?未だ覚醒せず、へらへらと笑っている童子のような存在なのだろうか。どこもそうだけど、中間管理職は大変だよね。決裁権ないから、上にお伺い立てないといけないし、下からは突き上げを食うし。わりに合わないよね。でもそれは人間じゃないからいいのかもしれない。幼年期のままのが幸せではなかろうか。謎の踊りで狂い続ける結末よりも。
読了日:11月17日 著者:クラーク
大千世界の生き物たち大千世界の生き物たち感想
こういう新しい世界を私も創るから。
読了日:11月17日 著者:スズキ コージ
ラッセのにわでラッセのにわで感想
クガツは言ってしまった。
読了日:11月17日 著者:エルサ・ベスコフ
とこちゃんはどことこちゃんはどこ感想
カラスの人か?
読了日:11月17日 著者:松岡 享子
おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)感想
まって まって いま ズボン ぬいだとこ
読了日:11月17日 著者:松谷 みよ子
あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)感想
林さんの絵がいい。話もそうなんだけど、空気が好き。だからやめられない。
読了日:11月17日 著者:筒井 頼子
まっくろネリノ (世界の絵本)まっくろネリノ (世界の絵本)感想
もっと、光を!
読了日:11月17日 著者:ヘルガ=ガルラー
アイウエ王とカキクケ公 (童心社の絵本 20)アイウエ王とカキクケ公 (童心社の絵本 20)感想
こういう本が好き。新たな世界を拓いてる。
読了日:11月17日 著者:三芳 悌吉
運命の王子―古代エジプトの物語 (大型絵本)運命の王子―古代エジプトの物語 (大型絵本)感想
そのとたん、犬が、王子のうしろにしのびよりました。そして犬は王子にとびかかり、ばらばらにかみちぎると、そのかけらを、あたりいちめんにまきちらしました。
読了日:11月17日 著者:リーセ・マニケ
月とアポロとマーガレット: 月着陸をささえたプログラマー (児童図書館・絵本の部屋)月とアポロとマーガレット: 月着陸をささえたプログラマー (児童図書館・絵本の部屋)感想
好きなことをずっとやっていたい。それだけなんだ。
読了日:11月17日 著者:ディーン ロビンズ
たね どんどんたね どんどん感想
でも、きみたちは、さめた瞳で、それがどないしたんと言う。
読了日:11月06日 著者:延原 清子
エミールくんがんばる (世界の創作絵本B)エミールくんがんばる (世界の創作絵本B)感想
火星人ってタコの形してるけど、あれはあれで、身体を支えるために、骨があるんだよね。でも重力が小さいから立てるのかな。重力が小さいなかで上と下の概念ってどうやってできるのかな。何もない宇宙だと発生が進まないらしいしね。そうやって考えると縛られた人生だ。他人から創られる私は他人がいなかったら何もできないのかな。地球で生まれた私は地球がなかったらどうしようもないのかな。宇宙で得られた知見はすべて公開されているのかな。何かができなかったことを称賛できる社会でありたい。できなかった知見が得られたのから。
読了日:11月06日 著者:トミー・ウンゲラー
かぜは どこへいくの (世界の絵本)かぜは どこへいくの (世界の絵本)感想
かぜがふいているんじゃなくて、地球が回っているんだよ。
読了日:11月06日 著者:シャーロット・ゾロトウ
まきばののうふ (世界傑作絵本シリーズ)まきばののうふ (世界傑作絵本シリーズ)感想
こんな豊かな生活もトラクターと資本主義が入るまで…。悲しい世の中だ。
読了日:11月06日 著者:イルセ・プルーム
もぐらのモリスさん おうちにかえりたい!もぐらのモリスさん おうちにかえりたい!感想
みんな!ただいま!
読了日:11月06日 著者:ジャーヴィス
シロクマのしゅくだいシロクマのしゅくだい感想
クジラを呼ぶ声は、まだ習得していない。
読了日:11月06日 著者:ティラ・ヒーダー
ドールハウス教本vol.5「小島隆雄 男の隠れ家」 (亥辰舎BOOK ドールハウス教本)ドールハウス教本vol.5「小島隆雄 男の隠れ家」 (亥辰舎BOOK ドールハウス教本)感想
これぞ趣味だと思う。こういう趣味を持ちたい。
読了日:11月06日 著者:小島 隆雄

読書メーター

京童ノ口ズサミ 10月分 ニツイテカタルノミ

10月の読書メーター
読んだ本の数:68
読んだページ数:5485
ナイス数:1552

プラダを着た悪魔プラダを着た悪魔感想
好きなことをやってる人間がやっぱり世界を引っ張っていくと思うし、好きなことをやれてない人間が引っ張られていくのだと思う。そこまでの熱意があるかどうか。私は何もしたくないという熱意があるから、何もしないだけ。って言い訳すればいいのかな。快楽を味わえるスイッチがあれば押し続けるだけ。自分で作る快楽なんてたかが知れていると思うから。それは良くないと思う。
読了日:10月28日 著者:ローレン・ワイズバーガー
トリフィド時代 (食人植物の恐怖)【新訳版】 (創元SF文庫)トリフィド時代 (食人植物の恐怖)【新訳版】 (創元SF文庫)感想
目が見えなくなった世界でどうやって生きるのか。そりゃーまずはコンビニを抑えるよね。そして棒切れを支えにして、部屋に閉じこもるしかないのか。結構簡単に絶望してしまうな。こんなに視覚に頼っている人生だからな。やっぱりお酒を飲んで、飛び降り自殺が幸せなのかもしれない。目が見えないと生きる価値がないとか考えてしまうよね。目が見えないだけなのに。
読了日:10月28日 著者:ジョン・ウィンダム
自分とは違った人たちとどう向き合うか ―難民問題から考える―自分とは違った人たちとどう向き合うか ―難民問題から考える―感想
せっかく書いた感想がどっか行っちゃった…。
読了日:10月28日 著者:ジグムント・バウマン,伊藤茂
歓待について (ちくま学芸文庫)歓待について (ちくま学芸文庫)感想
受け入れることはできないよ。どうなんだろうね。自分をどこで区切るか。村単位なら、日本で見るか、地球とするか。どうしたってどこかで他人が出てくる。免疫だって同じ考え方だし、じゃーアメーバみたいにすべてが同じになれるわけではない。存在自体を認めてやる程度にとどめるしかできないのかもしれない。
読了日:10月28日 著者:アンヌ デュフールマンテル,ジャック デリダ
シニガミさんシニガミさん感想
病気になった家畜を食べたオオカミが死ぬならば、時々病気を発生させて敵を殺すことだってできるよね。なんかこれは新しい見方だと思う。全体のために、少数が犠牲になる。私が犠牲になるのは嫌だが、誰かが死ぬのはしょうがない。そういうものなのだろうか。
読了日:10月28日 著者:宮西 達也
がっこうだって どきどきしてるがっこうだって どきどきしてる感想
視点を変えればなんだってそうだよね。
読了日:10月28日 著者:アダム・レックス
ラーマーヤナ 1 (東洋文庫 376)ラーマーヤナ 1 (東洋文庫 376)感想
この不貞な女を森に連行し、首を刎ねよ
読了日:10月19日 著者:ヴァールミーキ
『ふわふわ』谷川俊太郎+工藤直子 対談集 (SWITCH LIBRARY)『ふわふわ』谷川俊太郎+工藤直子 対談集 (SWITCH LIBRARY)感想
誕生、性交、死、それがすべてだ、それがすべてだ
読了日:10月19日 著者:谷川 俊太郎,工藤 直子
きいちごだより (日本傑作絵本シリーズ)きいちごだより (日本傑作絵本シリーズ)感想
きいちごは苦手だなー。
読了日:10月19日 著者:岸田 衿子
かぼちゃおじさんと わがままつる草かぼちゃおじさんと わがままつる草感想
どういう話だ。結局つる草はなんだったの?心をかき乱されただけ。
読了日:10月19日 著者:マーガレット マーヒー
魔女に会った (たくさんのふしぎ傑作集)魔女に会った (たくさんのふしぎ傑作集)感想
魔女裁判もわからないよね、女性の立場が向上して、「出る杭は打たれ」ただけかもしれない。全力で潰しにいっただけかもしれない。教会のために。あるいは本当にいたのかもしれない。たしかにおばあちゃんの撫でる手は魔法を使えてた。
読了日:10月19日 著者:角野 栄子
お城の魔女 (魔女の本棚)お城の魔女 (魔女の本棚)感想
うん。
読了日:10月19日 著者:ルース チュウ
とくべつな いちにち (世界の絵本(新))とくべつな いちにち (世界の絵本(新))感想
おおかみの かおです。
読了日:10月19日 著者:イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
ゆきのひのホネホネさん (こどものとも傑作集)ゆきのひのホネホネさん (こどものとも傑作集)感想
ホネである意味がわからない。
読了日:10月19日 著者:にしむら あつこ
でる でる でるぞでる でる でるぞ感想
勝手に始まって勝手に終わった。
読了日:10月19日 著者:高谷 まちこ
ソローニュの森 (シリーズ ケアをひらく)ソローニュの森 (シリーズ ケアをひらく)感想
精神を病んだ方が、人間らしい生活をしているのかもしれない。まともな精神ならこんな都会生活できないでしょ。
読了日:10月14日 著者:田村 尚子
かたつむりタクシー (幼児絵本シリーズ)かたつむりタクシー (幼児絵本シリーズ)感想
おかあさんはなぜ一緒にいかない。
読了日:10月14日 著者:たむら しげる
おいぬさま (MOEのえほん)おいぬさま (MOEのえほん)感想
京極さんのが読みたかったのに、そっちは図書館になかった。しょうがないよね。おいぬさまなんだから。
読了日:10月14日 著者:荒戸 里也子
ねむりひめねむりひめ感想
今の時代、100年も経ってたら別世界だよね。
読了日:10月14日 著者:リンダ・ジェニングス
ビークル ゆめのこどものおはなし (海外秀作絵本)ビークル ゆめのこどものおはなし (海外秀作絵本)感想
忙しいしね。夢なんて追ってる余裕はないんだよ。
読了日:10月14日 著者:ダン・サンタット
よーく かんがえるカエルくん (福音館の単行本)よーく かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
らくがきマスターになったらこういうの書きたい。
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
まだ かんがえるカエルくん (福音館の単行本)まだ かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
マンガと絵本の違いってなんだろうね?
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
かんがえるカエルくん (福音館の単行本)かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
考えるって難しい。
読了日:10月14日 著者:いわむら かずお
さあ、気ちがいになりなさい (ハヤカワ文庫SF)さあ、気ちがいになりなさい (ハヤカワ文庫SF)感想
どれを読んでも星新一にしか見えないっていう素晴らしさ。そういう自分の世界を切り拓いた人間になりたいと思う。だれが見てもコイツにしか見えないやつってやつに。
読了日:10月13日 著者:フレドリック ブラウン
アリスのことば学2 -鏡の国のプリズムアリスのことば学2 -鏡の国のプリズム感想
凝った場所が悪い。構成もわかりにくいし、なにやってるかわからないし、自分の好き勝手書いてる。しょうがないよね。大学のセンセイなんだから。わかることをわかりにくく説明するのが仕事なんだから。たぶんこれもセンセイの授業の教科書で儲けているんだよね。パワポでわかりにくく改めて説明してさ。しょうがないよね。営利機関に成り下がった大学なんだから。
読了日:10月13日 著者:稲木昭子/沖田知子
こどもとおとなスクランブル・ノートこどもとおとなスクランブル・ノート感想
やはり五味太郎。何がいいのだろうね。この感じ。失ってはいけない何かだと思う。毎日の退屈。繰り返し。そして退廃。私は一体何をしているのだろうか。
読了日:10月13日 著者:五味 太郎
白い馬白い馬感想
結局意味がわからないんだよね。なんでいいのか。何がいいのか。どこがいいのか。さっぱりだよ。でもいいんだよ。それだけなんだよね。それがコワイ。なんでわからないんだろうね。理解できないんだろうね。立ち尽くすだけなんだろうね。私は何をやっているのだろうか?絵本を眺めて。そして眺めて。そして眺めるだけしかできないんだろうね。東京国立博物館だっけ?しょうがないな。
読了日:10月12日 著者:東山 魁夷,松本 猛
むかしむかし とらとねこは… (日本傑作絵本シリーズ)むかしむかし とらとねこは… (日本傑作絵本シリーズ)感想
でもなぜ、食べようと思ったのだろうか?わざわざ。教わった縁などないのだろうか?そこまで熱心だったのに。食べたかっただけなのだろうか?
読了日:10月12日 著者:大島 英太郎
ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)感想
ぱんちんぱんだと思ったらぽんちんぱんなのね。わからないよね。チンパンジーやらポンチやらちんぽやらいろいろ交じっているから。
読了日:10月12日 著者:柿木原政広
ふわふわ (講談社文庫)ふわふわ (講談社文庫)感想
こちとら、ハルキだぜ~。
読了日:10月12日 著者:村上 春樹,安西 水丸
もっと かんがえるカエルくん (福音館の単行本)もっと かんがえるカエルくん (福音館の単行本)感想
考えるってその時は意味がないように思えるけど、考えた結果がいまであって、いまが考えてないようであるなら、しばらく先も考えてないくて、だから、今考えないと、いつまでたっても考えなくて、考えなくたって良くなるんだよね。
読了日:10月12日 著者:いわむら かずお
ふわふわさんぽふわふわさんぽ感想
紙飛行機を飛ばしたくなる。
読了日:10月12日 著者:しんぐうすすむ
ながいかみのラプンツェル (世界傑作絵本シリーズ)ながいかみのラプンツェル (世界傑作絵本シリーズ)感想
へいっ、 いとしい おくがたを つれにきたね。 だが、 かわいい ことりは、 もう すに いないわい。 もう うたもうたわないわい。 ねこが、 たべちゃったのさ。 そのねこが、 こんどは おまえの めを ひっかくぞ!
読了日:10月12日 著者:グリム
どうするジョージ!どうするジョージ!感想
内弁慶で最悪じゃん!どうするジョージ!
読了日:10月10日 著者:クリス ホートン
フワフワフワフワ感想
この雑な感じが好き。
読了日:10月10日 著者:おおなり 修司,高畠 那生
へろへろおじさん (こどものとも絵本)へろへろおじさん (こどものとも絵本)感想
教訓やらなんやらをすべて棄て去って、ありのままのおじさんを描いている。なんだこれ。大好きだ。
読了日:10月10日 著者:佐々木 マキ
文房具のやすみじかん (福音館の科学シリーズ)文房具のやすみじかん (福音館の科学シリーズ)感想
古い絵だと思ったら、フリクションが出て来た。2016年だった。
読了日:10月10日 著者:土橋 正
やんちゃなサルとしずかなパンダ (児童図書館・絵本の部屋)やんちゃなサルとしずかなパンダ (児童図書館・絵本の部屋)感想
そよ風よさやさやふかれ、あらしの時は強いまもり手。あつい日ざしはやわらげて、木もれ日をふらせてくれる。ミツのようにあまくやさしく、わたしの体をつくりだす。竹やぶよ、竹やぶよ、あなたとわたしは、ひとつのもの 何も解決していない。
読了日:10月10日 著者:アントニア バーバー
イーダ:美しい化石になった小さなサルのものがたりイーダ:美しい化石になった小さなサルのものがたり感想
化石とか苦手。おもしろさがわからない。何が何なんだろうね。生きてる方が素晴らしい。
読了日:10月10日 著者:ヨルン フールム,エステル ヴァン・フルセン,トルシュタイン ヘレヴェ
天女の里がえり―中国のむかしばなし (大型絵本)天女の里がえり―中国のむかしばなし (大型絵本)感想
あなたの羽衣は、ここにあります。返してほしかったら、どうか妻になってください。
読了日:10月10日 著者:君島 久子
おじいちゃんにあいに (えほんライブラリー)おじいちゃんにあいに (えほんライブラリー)感想
日本でも秋は終わったのだ。
読了日:10月10日 著者:ハンス・ピーターソン
くらべる東西くらべる東西感想
東西で分けるとその間があるし、さらに南北が出てくる。でも比べていくと同じなところが多いし、逆に「おんなじ東西」とかありだと思う。エレベーターに乗るのは同じ。でも東西で左右に分かれる。素晴らしくどうでもいい話だな。
読了日:10月09日 著者:おかべ たかし
小さな暮らしのすすめ小さな暮らしのすすめ感想
このラインで満足している自分に満足できるかだよね。このラインは自分が望んだものなんだって。
読了日:10月09日 著者:
就職先は森の中―インタープリターという仕事就職先は森の中―インタープリターという仕事感想
これからまた環境の仕事が増えてくるかは世界が余裕を取り戻せるかにかかってると思う。
読了日:10月09日 著者:川嶋 直
なにのせる?なにのせる?感想
プリンの上にクッキーまでは大丈夫だったけど、さすがにその上にパンケーキはないわ。
読了日:10月09日 著者:鹿児島 睦,ギャラリーフェブ
わかってほしいわかってほしい感想
過渡期だからしょうがないよね。もうすぐ誰とも話さない時代がくる。完全に個別になってしまえばこんなこと起きないから。
読了日:10月09日 著者:MOMO
わたしのそばできいていてわたしのそばできいていて感想
うまい話だ。
読了日:10月09日 著者:リサ・パップ
ネズミあなのネコの物語ネズミあなのネコの物語感想
いい話だ。
読了日:10月09日 著者:アントーニャ バーバ
シニガミさん〈2〉シニガミさん〈2〉感想
パッセンジャーズかな?って読んでいたけど、やっぱり宮西さんらしい話だった。
読了日:10月09日 著者:宮西 達也
おばけのジョージー ともだちをたすけるおばけのジョージー ともだちをたすける感想
まー勝手にやってくれって話ですね。
読了日:10月09日 著者:ロバート ブライト
おだんごころころ (子どもがはじめてであう民話 10)おだんごころころ (子どもがはじめてであう民話 10)感想
ねずみじゃなかった。お地蔵様だった。最初の心構えが不思議だ。
読了日:10月09日 著者:大川 悦生
雨がふったら、どこへいく? (児童図書館・絵本の部屋)雨がふったら、どこへいく? (児童図書館・絵本の部屋)感想
なんかすごい惜しい、なんでだろう?何かが足りない。あるいは過剰。わからないよ。
読了日:10月07日 著者:ゲルダ ミューラー
さよならエルマおばあさんさよならエルマおばあさん感想
わたしの目のなかに きみの目が写り込む きみの目のなかにも わたしが写るなんて 「雲ゆき」クラムボン
読了日:10月07日 著者:大塚 敦子
まほうつかいのむすめまほうつかいのむすめ感想
西洋と東洋の融合。愛と自由だけはって、魔法使いもかわいそうだよね。すべて本に書いてあると信じてしまった。方法論が違うだけかもしれない。永遠の命が手に入れば、すべて解決する。でももしかしたら今を真剣に生きれば、それは永遠である。魔法使いもわかってたんだと思う。いつか自由を求めることを。もともとお金があるから育てただけだし。しょうがないのかな。
読了日:10月07日 著者:アントニア バーバー
あまがえるぴょん (自然きらきら)あまがえるぴょん (自然きらきら)感想
水際にいる方が原始的なカエルかと思ったけど、そんなことはないみたいだ。カエルについての本ってなかなか見てないよね。
読了日:10月07日 著者:七尾 純,久保 秀一
ねこのオーランドー (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)ねこのオーランドー (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)感想
仕事をしっかりしてるから、休日が愉しい。こんな風になりたい。
読了日:10月07日 著者:キャスリーン・ヘイル
60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲 (児童図書館・絵本の部屋)60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲 (児童図書館・絵本の部屋)感想
愉しいな。
読了日:10月07日 著者:レズリア ニューマン
光の旅 かげの旅 (絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)光の旅 かげの旅 (絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)感想
すげーなこれ。
読了日:10月07日 著者:アン・ジョナス
消尽したもの消尽したもの感想
それは、いま。
読了日:10月06日 著者:ジル ドゥルーズ,サミュエル ベケット
ツリーハウスがほしいならツリーハウスがほしいなら感想
無限の今を生きてみる。
読了日:10月06日 著者:カーター ヒギンズ
きょうりゅうたちのクリスマス (世界の絵本コレクション)きょうりゅうたちのクリスマス (世界の絵本コレクション)感想
どちらかというと人形な。
読了日:10月06日 著者:ジェイン ヨーレン
もしも…もしも…感想
おとうとなんて いらないわ。
読了日:10月06日 著者:神沢 利子
あのひのクジラあのひのクジラ感想
……みつかるよね。
読了日:10月06日 著者:ベンジー デイヴィス
水は、 (ランドセルブックス)水は、 (ランドセルブックス)感想
空を駆け巡りたい。
読了日:10月06日 著者:山下 大明
ぼくに まかせて!ぼくに まかせて!感想
まだまかせて!って言えない。
読了日:10月06日 著者:デイヴィッド・ウィーズナー
水わく丘―イバラード博物誌〈5〉水わく丘―イバラード博物誌〈5〉感想
こんな世界を私も創りあげたい。そして表現してみたい。
読了日:10月03日 著者:井上 直久
ジパングの岸辺―イバラード博物誌 3ジパングの岸辺―イバラード博物誌 3感想
この世界は最高だ。ずっと逃げ込んでいたい。
読了日:10月03日 著者:井上 直久
魔女にとられたハッピーエンド魔女にとられたハッピーエンド感想
6本の指に気が取られて話が進まない。その指の形じゃ物がつかめないよ。対向指になってないよ。しかも絵でつかんでないよ。抑えてるだけだよ。
読了日:10月03日 著者:キャロル・アン ダフィ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 9月分 ニツイテカタルノミ

9月の読書メーター
読んだ本の数:74
読んだページ数:16266
ナイス数:987

星をかった日星をかった日感想
星をかった日、星を買われた日、星を捨てた日、星に見切りをつけた日、いろんな日だね。
読了日:09月28日 著者:井上 直久
電信柱と妙な男電信柱と妙な男感想
箱男!
読了日:09月28日 著者:小川 未明
おつきさま―「グリム童話」よりおつきさま―「グリム童話」より感想
この素晴らしく、絵と文がずれているのは何か意図があるのかな?すごい不思議。意味わからん。
読了日:09月28日 著者:篠原 一郎,本下 いづみ
王さまとよごれた足王さまとよごれた足感想
こうして、新天地で在庫のクツを携えたサラリーマンは高い営業成績を得ることができましたとさ。テッテン パラリノ フー
読了日:09月28日 著者:サリー・ポム クレイトン
ヒト ニ ツイテ (シリーズ子どもたちへ)ヒト ニ ツイテ (シリーズ子どもたちへ)感想
ヒト ハ キョウモ シゴト スル
読了日:09月28日 著者:五味 太郎
ロシアのわらべうたロシアのわらべうた感想
ちと、厳しい。
読了日:09月28日 著者:
うみにはいっぱい―イギリス詩集うみにはいっぱい―イギリス詩集感想
それどころか、地球まるごとのみこんで 宇宙空間にすっとびだし、 地球のやつがふさぎこんで 回ってる 太陽のまわりを泳いで やつがろうかと、思うこともある
読了日:09月28日 著者:
絵本があってよかったな絵本があってよかったな感想
ともだちやの人だ。なんか人を取り違えてた。だからなんか不思議だなって思ったんだ。まー別に誰だっていいんだけど。
読了日:09月27日 著者:内田 麟太郎
ブスのたしなみブスのたしなみ感想
ブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブスブス ブスブスブスってすごいよ!別にブスだっていいじゃんとはならない。飽きる位にこけおどし。ブスって大変だねってならない。飽きる位に貶してる。ブスね。
読了日:09月27日 著者:カレー沢 薫
WitchenWitchen感想
ひさびさにスズキコージの本気を見た。こういうの好き。よくわからないから。何がいいんだろうね?いいとかわるいとかそういうことでもないと思うけど、何が何だかよくわからないよね。そういう混沌状態に引きずりこまれるからね。こういうのは電子書籍には出来ないと思う。この重さ、厚さ、そしてこの空間。やめられないよね。記念すべき4500冊目!
読了日:09月26日 著者:
ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホンラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン感想
線と円と立方体と楕円と。練習しようと思う。改めて。時間を作って。暇つぶしに。そして漫画家になるんだ。
読了日:09月26日 著者:寄藤文平
てぶくろくんてぶくろくん感想
うん…。
読了日:09月26日 著者:佐々木マキ
たぬきのぬーたんたぬきのぬーたん感想
つかれるね ってそれだけかよ。
読了日:09月26日 著者:佐々木 マキ
かたつむりみつけたかたつむりみつけた感想
これで訳っていう方も方だし、五味さんだからできることでもあるだろうし、それはそれで、何が何だか、素晴らしい。
読了日:09月26日 著者:トミー・ウンゲラー
いとしのロベルタいとしのロベルタ感想
なんかすげー。この文。この絵。そしてオチ。なんだろう、この魅力。ああ、いとしのロベルタ!
読了日:09月26日 著者:佐々木 マキ
ドングリ・ドングラドングリ・ドングラ感想
もっと運ばれる感が欲しいとこだけど。あるいは年々の侵略とか。
読了日:09月26日 著者:コマヤスカン
てんを おしあげた はなし 中国チワン族のおはなし 620号 (こどものとも)てんを おしあげた はなし 中国チワン族のおはなし 620号 (こどものとも)感想
今は、ロケットを飛ばしてさらに拡げようとしてるしね。どんどんやればいいと思う。
読了日:09月26日 著者:牧野夏子
標本箱〈日記篇〉標本箱〈日記篇〉感想
よくわからんかった。
読了日:09月26日 著者:たむら しげる
所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)感想
中途半端だった。二兎を追ったせいで主題があるとすればブレてる。間延びしてる。冗長だ。アップルとペンがあってもアッポーペンになってない。
読了日:09月25日 著者:アーシュラ・K・ル・グィン
決定版 邪馬台国の全解決決定版 邪馬台国の全解決感想
九州だってさ。
読了日:09月24日 著者:孫 栄健
ぼくの ともだち おつきさま (世界の絵本(新))ぼくの ともだち おつきさま (世界の絵本(新))感想
架空社いいね!いい本出してるよ。HPないけど。
読了日:09月24日 著者:アンドレ・ダーハン,きたやま ようこ
月夜の子うさぎ (おはなし広場)月夜の子うさぎ (おはなし広場)感想
きつねに喰われた。
読了日:09月24日 著者:いわむら かずお
はずかしがりやのおつきさん (こどものとも700号記念コレクション20)はずかしがりやのおつきさん (こどものとも700号記念コレクション20)感想
みんな見上げてるしね。
読了日:09月24日 著者:スズキ コージ
おつきさんどうしたの (岩波の子どもの本)おつきさんどうしたの (岩波の子どもの本)感想
あひるがうるさいの。
読了日:09月24日 著者:エドナ・ミッチェル プレストン
ねむいねむいねずみとおつきさまねむいねむいねずみとおつきさま感想
ねむいね。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
でてきたよでてきたよ感想
カバからカバン。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
どろぼうたちのよるどろぼうたちのよる感想
豆のスープ
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
どろんこライオン (おはなしパレード)どろんこライオン (おはなしパレード)感想
メランコリー。
読了日:09月24日 著者:佐々木 マキ
エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))感想
彼らは知っていたよ、エンダー、そして彼らは、どのみち、行ったのだ。彼らは、それがなんのためなのか知っていたのだよ
読了日:09月19日 著者:オースン・スコット・カード
かわいい江戸絵画かわいい江戸絵画感想
そういえば最近美術館へ行っていない。そろそろ行かねば。
読了日:09月19日 著者:
へんなどうぶつ みつけたよへんなどうぶつ みつけたよ感想
発見・報告 佐々木マキ こういう発想が好き。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
あそぼうよセイウチあそぼうよセイウチ感想
しょうがないよね。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
とりどりのとり (おはなし広場)とりどりのとり (おはなし広場)感想
男性だって!
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
飛びたかった人たち (たくさんのふしぎ傑作集)飛びたかった人たち (たくさんのふしぎ傑作集)感想
ワシの羽根で作った翼に、ニワトリの羽根が少しまじっていたからだ
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
おなかが すいたおなかが すいた感想
きつねの目が好き。
読了日:09月19日 著者:佐々木マキ
おとうさんですよおとうさんですよ感想
なんだそれ。
読了日:09月19日 著者:佐々木 マキ
TEDトーク  世界最高のプレゼン術 【実践編】TEDトーク  世界最高のプレゼン術 【実践編】感想
映像を見ないと意味ないね。
読了日:09月17日 著者:ジェレミー・ドノバン
ロデリック:(または若き機械の教育) (ストレンジ・フィクション)ロデリック:(または若き機械の教育) (ストレンジ・フィクション)感想
私の訳は独創的で、素敵でしょっていう感じにイライラを隠せない。ってか面白くない。なんでだろ?SFってこんな投げやりだったっけ?
読了日:09月17日 著者:ジョン・スラデック
星の使者―ガリレオ・ガリレイ星の使者―ガリレオ・ガリレイ感想
ガリレオの考えは間違っているからしょうがないよね。地球の周りを星が回っているんだから。
読了日:09月17日 著者:ピーター シス
りんご ─津軽 りんご園の1年間 (福音館の科学シリーズ)りんご ─津軽 りんご園の1年間 (福音館の科学シリーズ)感想
全自動化すると、生き物って一体なんだ?ってなるよね。
読了日:09月17日 著者:叶内 拓也
ぼくがとぶぼくがとぶ感想
このぶん回した発想とほのぼのとした絵が好き。
読了日:09月17日 著者:佐々木 マキ
あんたがサンタ?あんたがサンタ?感想
それでもサンタ。
読了日:09月17日 著者:佐々木 マキ
TEDトーク 世界最高のプレゼン術TEDトーク 世界最高のプレゼン術感想
疲れていて見習えない。
読了日:09月17日 著者:ジェレミー・ドノバン
つらい時は「やってらんな~い」て叫べばいいのよ (宝島社文庫)つらい時は「やってらんな~い」て叫べばいいのよ (宝島社文庫)感想
叫んだって変わらないけど。
読了日:09月17日 著者:水無 昭善
ハンバーガグー!ハンバーガグー!感想
こっちが1冊目かと思ったら2冊目。編集能力が落ちてる。雑なつくりだぞ。
読了日:09月17日 著者:てぃ先生
超恋愛論超恋愛論感想
いい人は流し読みでも入ってくる。流れがあるから。下手な人は入ってこない。つっかえるから。
読了日:09月17日 著者:吉本 隆明
風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)感想
ブルーオーシャンだ!
読了日:09月17日 著者:伊藤 信吾
世界で1000年生きている言葉 (PHP文庫)世界で1000年生きている言葉 (PHP文庫)感想
響かないときもある。
読了日:09月17日 著者:田中 章義
依存症がとまらない (講談社文庫)依存症がとまらない (講談社文庫)感想
依存症でもかまわない。
読了日:09月16日 著者:衿野 未矢
地球月光浴地球月光浴感想
満月の下でうつらうつらしたい。
読了日:09月16日 著者:石川 賢治
Little Cloud (Picture Puffins)Little Cloud (Picture Puffins)感想
英語だし。訳わかんねーし。
読了日:09月16日 著者:Eric Carle
ちか100かいだてのいえちか100かいだてのいえ感想
最初から潜った方が…。
読了日:09月16日 著者:いわいとしお
うきわねこうきわねこ感想
ドラゴン食べたかったな。
読了日:09月16日 著者:蜂飼 耳
デブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのかデブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのか感想
肥満がまずいという考えがまずいのかもしれない。肥満なんてブルーオーシャンだ。じゃんじゃん薬を使えるし、ダイエットという名目で食事から運動、あらゆる資本を投入できる。なんてすばらしい世界。無限に拡大しなければならない資本主義の福音だ!それで儲かるならどうでもいいよね、他人が太ってるとか。お金になるし。素晴らしい新世界だ。とことんやってもらいたい。
読了日:09月16日 著者:グレッグ・クライツァー
皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!感想
諦めるしかないよね。妥協の産物として生きるか、グーグルと生きるか。グーグルと生きた方が幸せなのかもしれない。脳内麻薬でごまかして、人工授精で勝手に殖えて。働かなくよくなったら、自由になれるのかな、それとも墜ちて死ぬだけなのかな。皿を使わなければいいんだよね。結局。
読了日:09月16日 著者:山内マリコ
悪魔と私の微妙な関係悪魔と私の微妙な関係感想
ぐずぐず。なんか下手だよね。もっとしゅっとすると思うんだけど。無駄が多い。何かが足りないのか、多いのか。
読了日:09月16日 著者:平山 瑞穂
幻想の地誌学―空想旅行文学渉猟 (ちくま学芸文庫)幻想の地誌学―空想旅行文学渉猟 (ちくま学芸文庫)感想
お前は何がしたい?
読了日:09月16日 著者:谷川 渥
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)感想
やる気になったら潰しにかからないと。大雑把だけど、方向性が明確になった。細かい資料と時間を確保してブルーオーシャンを泳ぎに行くから。
読了日:09月15日 著者:W・チャン・キム,レネ・モボルニュ
だれも知らないサンタの秘密だれも知らないサンタの秘密感想
小人の善意の無駄遣い
読了日:09月14日 著者:アラン スノウ
フランクリンの空とぶ本やさんフランクリンの空とぶ本やさん感想
でもその本は町から奪ったものでした。
読了日:09月14日 著者:ジェン・キャンベル
セコイア (福音館の科学シリーズ)セコイア (福音館の科学シリーズ)感想
いざ、ハイペリオンの森へ。
読了日:09月14日 著者:ジェイソン・チン
てんこうせいはワニだった! (こぐまのどんどんぶんこ)てんこうせいはワニだった! (こぐまのどんどんぶんこ)感想
ワニの気持ちが書かれてないけど、どうなんだろうね?ニンゲンに合わせるなんて。
読了日:09月14日 著者:おの りえん
生まれた時からアルデンテ生まれた時からアルデンテ感想
言葉がいい、表現がいい、最高だ。なんでこんなに面白いのだろうか。
読了日:09月13日 著者:平野 紗季子
あたらしいともだちあたらしいともだち感想
ここは国境の町だからいい、芸術に国境はないはずだから
読了日:09月13日 著者:トミー ウンゲラー
月のかがく月のかがく感想
望遠鏡で眺めてみたいな。
読了日:09月13日 著者:えびな みつる
つきとあそぼう (至光社国際版絵本)つきとあそぼう (至光社国際版絵本)感想
最近、見上げてないな。
読了日:09月13日 著者:内藤 初穂
まんまるおつきみお月さま (児童図書館・絵本の部屋)まんまるおつきみお月さま (児童図書館・絵本の部屋)感想
そんな気分になれない。
読了日:09月13日 著者:アン ハンター
夜をつけよう夜をつけよう感想
あかりを消したんじゃない。 夜をつけただけのこと。
読了日:09月13日 著者:レイ・ブラッドベリ
ほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんかほぉ…、ここが ちきゅうの ほいくえんか感想
あの頃が懐かしい。
読了日:09月11日 著者:てぃ先生
さるが いっぴきさるが いっぴき感想
またいっぴき
読了日:09月11日 著者:MAYA MAXX
骨格診断×パーソナルカラー 本当に似合うBestアイテム事典骨格診断×パーソナルカラー 本当に似合うBestアイテム事典感想
自分では決められない。
読了日:09月11日 著者:二神弓子
おおきなおとしもの (ほるぷ海外秀作絵本)おおきなおとしもの (ほるぷ海外秀作絵本)感想
せっかくいい夢見てたのに。
読了日:09月11日 著者:H.C. アンデルセン,ジャン ウォー
あほろくの川だいこ (ポプラ社の創作絵本 6)あほろくの川だいこ (ポプラ社の創作絵本 6)感想
上流の方でも同じことしてたのかな。
読了日:09月11日 著者:岸 武雄
105にんのすてきなしごと105にんのすてきなしごと感想
だんだん、だんだん明らかになっていくこの感じ好きだな。
読了日:09月11日 著者:カーラ カスキン

読書メーター

京童ノ口ズサミ 5月分 ニツイテカタルノミ

5月の読書メーター
読んだ本の数:37
読んだページ数:3527
ナイス数:1081

退屈の小さな哲学 (集英社新書)退屈の小さな哲学 (集英社新書)感想
新書はときどき当たる。それがこれ。すげー良かった。退屈だから。私の人生が退屈だ。やりがいがあるけど退屈だ。なんでだろうって考えてみても退屈だ。退屈に答えなんかないから。退屈だ。でもどうしようもない。退屈だ。アー退屈だ、退屈だ。やることがあっても退屈だ。嫌なもんだな、退屈だ。退屈だ、退屈だ、退屈だ。どうしようもないんだな。
読了日:05月28日 著者:ラース スヴェンセン
くさる (かがくのとも傑作集)くさる (かがくのとも傑作集)感想
仕事にくさってる。人間としてくさってるからな。動物としてくさってる。生き物としてくさってる。難しいな。
読了日:05月28日 著者:なかの ひろたか
ふしぎなえ (安野光雅の絵本)ふしぎなえ (安野光雅の絵本)感想
あんちゃんやっぱりおもしろい。
読了日:05月28日 著者:
空のひしゃく北斗七星 (大型絵本―かがくとなかよし)空のひしゃく北斗七星 (大型絵本―かがくとなかよし)感想
絵はいいんだけど、すげー難しい。だって地球が球体だっていうんだぜ!
読了日:05月28日 著者:E.C. クラップ
ロバのおうじロバのおうじ感想
なんだかなー。私も一芸磨かなきゃ。
読了日:05月28日 著者:グリム兄弟,M.ジーン・クレイグ
フランシスのいえでフランシスのいえで感想
家で何かあったわけではなく、家出だった。
読了日:05月28日 著者:ラッセル・ホーバン
口誦 ドイツ詩集口誦 ドイツ詩集感想
生きててよかった。
読了日:05月26日 著者:
愛することができる人は幸せだ愛することができる人は幸せだ感想
私は幸せなのだろうか。幸せになりたいのだろうか。幸せになれるのだろうか。幸せになりたい。
読了日:05月25日 著者:ヘルマン ヘッセ
ぴかくんめをまわすぴかくんめをまわす感想
ピカドン
読了日:05月25日 著者:松居 直
三びきのこぶた三びきのこぶた感想
山田さんの絵がいい。瀬田さんの訳がいい。こういう本が好き。
読了日:05月25日 著者:山田 三郎
おとなしい めんどりおとなしい めんどり感想
なんで一緒に生きているんだろう。
読了日:05月25日 著者:ポール ガルドン
もしもまほうがつかえたら (センダックの絵本)もしもまほうがつかえたら (センダックの絵本)感想
そうか、センダックか。トランプに負けて素直にけらいになるところが日本と違うよね。
読了日:05月25日 著者:ロバート・グレイブス
ジャムつきパンとフランシスジャムつきパンとフランシス感想
最近ずっとコンビニ弁当だ。
読了日:05月25日 著者:ラッセル・ホーバン,リリアン・ホーバン,まつおかきょうこ
ジェームズ、わたしを撮って!―ハーレムの「輝き」を撮り続けた黒人写真家ジェームズ、わたしを撮って!―ハーレムの「輝き」を撮り続けた黒人写真家感想
結局撮影できる人は凄いのは当たり前で、それに光を当てられる人に私はなりたい。
読了日:05月25日 著者:アンドレア・J. ローニー
海中を飛ぶ鳥 海鳥たちのくらし (月刊たくさんのふしぎ2018年5月号)海中を飛ぶ鳥 海鳥たちのくらし (月刊たくさんのふしぎ2018年5月号)感想
未だに空を飛ぶ感覚がつかめない。
読了日:05月25日 著者:寺沢孝毅
くらやみのゾウ―ペルシャのふるい詩から― (児童図書館・絵本の部屋)くらやみのゾウ―ペルシャのふるい詩から― (児童図書館・絵本の部屋)感想
「人びとが暗やみの中で、あかりのともったろうそくを手にしていれば、ちがう意見を言い立てることもなかっただろう」
読了日:05月15日 著者:ミナ ジャバアービン
キャッツ―ボス猫・グロウルタイガー絶体絶命キャッツ―ボス猫・グロウルタイガー絶体絶命感想
努力は認める。でも読みにくい。声に出してみてほしい。
読了日:05月15日 著者:T.S. エリオット
バナナじけんバナナじけん感想
まちへ向かってどうするのかな?動物園に?それともサーカスへ?
読了日:05月15日 著者:高畠 那生
赤ずきん (岩波の子どもの本)赤ずきん (岩波の子どもの本)感想
最後にかりうどがオオカミのかわを剥ぐけどさ、おなかに石をみんなで詰め込んだのはいやがらせ?結構ひどいことをやてるよね。死ぬのがわかっててやるってどうなんだろうね?
読了日:05月15日 著者:グリム,Bernadette Watts
飛行機しゅっぱつ! (ランドセルブックス)飛行機しゅっぱつ! (ランドセルブックス)感想
この辺自動化進んでないよね。
読了日:05月15日 著者:鎌田 歩
クイズ どうぶつの手と足 (みるずかん・かんじるずかん―金の本)クイズ どうぶつの手と足 (みるずかん・かんじるずかん―金の本)感想
河合雅雄がすごいのは、絵本にしっかり手足の区別を載せていることだ。やっぱり違うよね。それだけで、学術書の入門になる絵本に早変わり。一つ一つの解説に意味があるから。
読了日:05月15日 著者:河合 雅雄
パウル・ツェラン詩文集パウル・ツェラン詩文集感想
これだからドイツ文学は
読了日:05月12日 著者:パウル ツェラン
幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)感想
題名以上でも以下でもない。「幸せではないが、もういい」のだ。絶対よくないと思う。
読了日:05月07日 著者:ペーター ハントケ
仕事は99%気配り (朝日新書)仕事は99%気配り (朝日新書)感想
改めてその通りだと思う。気配りもこちらの余裕に影響されるから余裕を持ちたい。
読了日:05月07日 著者:川田 修
働くということ - グローバル化と労働の新しい意味 (中公新書)働くということ - グローバル化と労働の新しい意味 (中公新書)感想
私は何をしたいのだろうか?
読了日:05月07日 著者:ロナルド・ドーア
働くって何だ―30のアドバイス (岩波ジュニア新書)働くって何だ―30のアドバイス (岩波ジュニア新書)感想
なんだこれ。
読了日:05月07日 著者:森 清
「働き方」の教科書:「無敵の50代」になるための仕事と人生の基本「働き方」の教科書:「無敵の50代」になるための仕事と人生の基本感想
お金、やりがい、自己実現。でもさ、それが生きることなんじゃない?
読了日:05月07日 著者:出口治明
20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)20代のための「キャリア」と「仕事」入門 (講談社現代新書)感想
入門だからゴミみたいな質問にゴミみたいな答えが載ってる。
読了日:05月07日 著者:塩野 誠
会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな (講談社+α新書)会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな (講談社+α新書)感想
で?
読了日:05月07日 著者:細井 智彦
リアさんて、どんなひと?―― ノンセンスの贈物リアさんて、どんなひと?―― ノンセンスの贈物感想
英語を併記して。
読了日:05月06日 著者:エドワード・リア
和の文化をうけつぐ日本の伝統もよう〈1〉植物・動物のもよう―桜・千鳥ほか和の文化をうけつぐ日本の伝統もよう〈1〉植物・動物のもよう―桜・千鳥ほか感想
なんか今一つ。
読了日:05月06日 著者:
かえるの王女―ロシアのむかしばなしかえるの王女―ロシアのむかしばなし感想
長い。
読了日:05月06日 著者:タチャーナ・マーヴリナ
こねこのぴっち (大型絵本)こねこのぴっち (大型絵本)感想
同じ系統だった。
読了日:05月06日 著者:ハンス・フィッシャー
しりたがりやのちいさな魚のお話しりたがりやのちいさな魚のお話感想
海だよね?
読了日:05月06日 著者:エルサ・ベスコフ
おふろばをそらいろにぬりたいな (岩波の子どもの本)おふろばをそらいろにぬりたいな (岩波の子どもの本)感想
いつもどこかに狂気があるよね。
読了日:05月06日 著者:ルース クラウス
まっくろネリノ (世界の絵本)まっくろネリノ (世界の絵本)感想
自分の土俵に持ち込めばいいだけさ。
読了日:05月06日 著者:ヘルガ=ガルラー
たんじょうび (世界傑作絵本シリーズ)たんじょうび (世界傑作絵本シリーズ)感想
疲れた。
読了日:05月06日 著者:ハンス・フィッシャー

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2018.4 ニツイテカタルノミ

4月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:610
ナイス数:451

桃紅一〇五歳 好きなものと生きる桃紅一〇五歳 好きなものと生きる感想
このゆったりとした流れは一体なんなのだろうか?
読了日:04月29日 著者:篠田 桃紅
神さまが…神さまが…感想
するとシーラは答えた 「死になさい」 シーラは頭のいい子 いつだって的確なアドバイスを言ってくれた 神さまはその忠告どおり 神さまでいることをやめてみた
読了日:04月29日 著者:シンシア ライラント
わたしは名前がない。あなたはだれ? エミリー・ディキンスン詩集わたしは名前がない。あなたはだれ? エミリー・ディキンスン詩集感想
あんまり好きにはなれなかった。なんかのどの奥に何かが詰まってる。
読了日:04月29日 著者:エミリー・ディキンスン
洪水のあとで―ノアたちのその後洪水のあとで―ノアたちのその後感想
なんか変。
読了日:04月29日 著者:アーサー ガイサート
魚にのまれたヨナのおはなし (リトルベル)魚にのまれたヨナのおはなし (リトルベル)感想
なんか不思議。
読了日:04月29日 著者:ピーター スピアー
空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)感想
なんかコワイ。
読了日:04月29日 著者:エリノア・ランダー・ホロウィッツ
こんにちはトラクター・マクスくん  (大型絵本)こんにちはトラクター・マクスくん (大型絵本)感想
機械に負けたと考えるかシフトしたと考えるか。大きな波にずっと乗っていかないといけないからね。
読了日:04月29日 著者:ビネッテ・シュレーダー
くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)感想
文字が多い。
読了日:04月29日 著者:エルンスト・クライドルフ
せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)感想
この としの ふゆ、 むらは せんそうで はかいされ、 いまは もう ありません。
読了日:04月29日 著者:小林 豊
青い花のじゅうたん―テキサス州のむかしばなし (児童図書館・絵本の部屋)青い花のじゅうたん―テキサス州のむかしばなし (児童図書館・絵本の部屋)感想
これで雨が降らなかったらただの犠牲。勝手な行動。結果が伴わなければ意味がないならだれも行動なんてしなくなる。
読了日:04月29日 著者:トミー デパオラ
月刊 たくさんのふしぎ 風はどこからくるのだろう 1990年 04月号(第61号) [雑誌]月刊 たくさんのふしぎ 風はどこからくるのだろう 1990年 04月号(第61号) [雑誌]感想
地球が回っているから。
読了日:04月29日 著者:
いろいろな地図で考えてみよう (地図っておもしろい!)いろいろな地図で考えてみよう (地図っておもしろい!)感想
何を考えようか。
読了日:04月29日 著者:

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2018.3 ニツイテカタルノミ

3月の読書メーター
読んだ本の数:68
読んだページ数:4008
ナイス数:1313

スティーヴィー・スミス詩集 (新・世界現代詩文庫)スティーヴィー・スミス詩集 (新・世界現代詩文庫)感想
この人が好きだ。捉え方が好きだ。見方が好きだ。何がいいのか言葉にできない。言葉にできたら、嫌いになってしまうから。
読了日:03月30日 著者:スティーヴィー スミス
サメってさいこう!サメってさいこう!感想
最近、こういうニッチな絵本が増えたよね。分類から種名まで書いてあって、偏った知識が好きな子供が増えているのか、偏った大人が増えているのか。あるいは尖らないと買ってもらえないのか、サメの話なのに常に人間の物語。
読了日:03月30日 著者:オーウェン・デイビー
春/はる春/はる感想
そして うららかな 春
読了日:03月30日 著者:五味 太郎
ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ねずみとくじら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
言葉が多い。絵が良いのだから、もっと無駄を省けばいいのに。瀬田さんの訳にしても冗長だ。
読了日:03月30日 著者:ウィリアム・スタイグ
キュビスムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)キュビスムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)感想
最近絵画とか見てないし、なんかただ生きてるし、死んだも同然だな。心が洗われよう。
読了日:03月30日 著者:
巨人の花よめ (世界のむかしばなし絵本シリーズ)巨人の花よめ (世界のむかしばなし絵本シリーズ)感想
ただ嫁に欲しいって言っただけだよね?搾り取って、裏切り、殺す必要はある?ヒトだよね、やっぱり。利用できるものは利用する。そして使い捨て。だからこそスウェーデンの人は変わろうと今努力しているのかもしれない。
読了日:03月30日 著者:菱木晃子
モダニズムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)モダニズムって、なんだろう? (図鑑:はじめてであう世界の美術)感想
名前を付けられて、縛られる。名前がないと呼べないから。芸術家の人はそれでいいのかな?新しい表現を見出したと思ったらそれは既に過去。あるいはただの類型。そんなことでいいのかな。
読了日:03月30日 著者:
ぼくらはごりらぼくらはごりら感想
これアマゾンにないのかな?登録しなくちゃいけないのかな?
読了日:03月30日 著者:小風 さち
トラベッド (福音館創作童話シリーズ)トラベッド (福音館創作童話シリーズ)感想
自己実現の欲求で止まっているけど、まだ満たされていない。
読了日:03月30日 著者:角野 栄子
旅の絵本 (安野光雅の絵本)旅の絵本 (安野光雅の絵本)感想
わたしはどこにいるのだろう?どこにいきたいのだろう?どこからきたのだろう?わからないよ。それでもまっすぐ歩いていくのだと思う。もう一杯お酒をいただこうかな。
読了日:03月27日 著者:
あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)感想
よるは ながめていると いろんなものが みえてることを ゆめって いうんだよ
読了日:03月27日 著者:ルース クラウス
金のニワトリ (岩波の子どもの本)金のニワトリ (岩波の子どもの本)感想
すげー長い。ってかむずい。でもいいたいことはわからない。誰が幸せになったの?不幸なの?野望を打ち破ったけど、それは幸せの一歩につながったのかな?難しいところだ。ニワトリ飼いたい。屋根の上でコケコッコー言ってほしい。そう、ひつじのショーンのように。
読了日:03月27日 著者:エレーン ポガニー
ゆうびん・手紙のひみつをたんけん! (おもしろい! 楽しい! うれしい! 手紙)ゆうびん・手紙のひみつをたんけん! (おもしろい! 楽しい! うれしい! 手紙)感想
いずれメールに代わるモノ
読了日:03月27日 著者:スギヤマ カナヨ
へそとり  ごろべえ (復刊傑作絵本 ことばと詩のえほん)へそとり ごろべえ (復刊傑作絵本 ことばと詩のえほん)感想
哺乳類の否定かな?カミナリ様もそうだけど、へそが取られて困ることって実際なんなの?母親との繋がり?卵から生まれた証明?実際いらないよね。
読了日:03月27日 著者:赤羽 末吉
つきのぼうや (世界傑作絵本シリーズ)つきのぼうや (世界傑作絵本シリーズ)感想
イルカ、ゾウ、チンパンジー。共通するのは鏡に書いた落書きを消そうとすること。ツキも所詮その程度か。
読了日:03月27日 著者:イブ・スパング・オルセン
日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち感想
イルカ爆弾が載ってなかった。あれはアメリカ軍だっけ?
読了日:03月26日 著者:東海林 次男
お仕事ナビ〈13〉ライフラインを支える仕事―発電所・高速道路・水道局・清掃工場 (キャリア教育支援ガイド)お仕事ナビ〈13〉ライフラインを支える仕事―発電所・高速道路・水道局・清掃工場 (キャリア教育支援ガイド)感想
電源開発の佐藤さんやべー。記載されてる1日が20日続いたら残業時間100時間を軽く超える!現実を載せた方が親切か、騙した方が親切なのかわからないな。
読了日:03月26日 著者:
しくみがまるわかり! 骨のビジュアル図鑑しくみがまるわかり! 骨のビジュアル図鑑感想
何も出て来なかったのがね。
読了日:03月24日 著者:ベン・モーガン,スティーブ・パーカー
うちゅうはきみのすぐそばに (福音館の科学シリーズ)うちゅうはきみのすぐそばに (福音館の科学シリーズ)感想
だからこそ這いつくばって生きるのだ。
読了日:03月24日 著者:いわや けいすけ
みるなのくら (日本傑作絵本シリーズ)みるなのくら (日本傑作絵本シリーズ)感想
見なけりゃ林の中で呆けたように騙されて生きていたんだね。どっちがいいのかな。夢の中で幸せな地獄と起きていて不幸な天国と。
読了日:03月24日 著者:おざわ としお
はるにれ (日本傑作絵本シリーズ)はるにれ (日本傑作絵本シリーズ)感想
根本でお昼寝するんだ。
読了日:03月24日 著者:
おかあさんとさくらの木おかあさんとさくらの木感想
これなんかすごく怖い。
読了日:03月24日 著者:柴 わらし
歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)歯いしゃのチュー先生 (児童図書館・絵本の部屋)感想
捕まえりゃいいのに。
読了日:03月24日 著者:ウィリアム スタイグ
おひゃくしょうとえんまさま(中国民話) (「こどものとも」人気作家のかくれた名作10選)おひゃくしょうとえんまさま(中国民話) (「こどものとも」人気作家のかくれた名作10選)感想
どうもりのじいさんは何者なの?
読了日:03月24日 著者:君島 久子
へびのクリクターへびのクリクター感想
たぶんこうふう母親だから、むすこはブラジルでヘビの研究をしているのだと思う。
読了日:03月23日 著者:トミー・ウンゲラー
まんげつのよるまでまちなさいまんげつのよるまでまちなさい感想
読んでた。
読了日:03月23日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
ロバのシルベスターとまほうのこいし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ロバのシルベスターとまほうのこいし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
圧倒的な閑暇に身を任せて呆然としたい。
読了日:03月23日 著者:ウィリアム・スタイグ
雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)感想
大雨の中、疾走したい。
読了日:03月23日 著者:ピーター・スピアー
はけたよはけたよ (創作えほん 3)はけたよはけたよ (創作えほん 3)感想
バランスか。
読了日:03月23日 著者:神沢 利子
月のしかえし月のしかえし感想
オオカミになりたい。
読了日:03月23日 著者:ジョーン エイキン
どれがぼくか わかる? (世界の絵本)どれがぼくか わかる? (世界の絵本)感想
わかんねーよ。
読了日:03月23日 著者:カーラ=カスキン
風さん風さん感想
花粉を飛ばさないでおくれ
読了日:03月23日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
ちょうちょのくにちょうちょのくに感想
貴族で、修道院で、心がここに在らず、こんな世界を飛び回っていたのかもしれない。縛られるのもまた一興。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン・オルファース
ゆきのおしろへゆきのおしろへ感想
「かえってきたのね マリーレンちゃん!」って帰ってこない選択肢もあったかのような。宗教画だからかなー。怖いんだけど。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
森のおひめさま森のおひめさま感想
読めば読むほど、見れば見るほど、裏があるような絵にしか見えない。なぜだろうか。こんなにふんわりした訳なのに、それがしっくりこない。そこに違和感がある。だから魅力に見える。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
うさぎのくにへうさぎのくにへ感想
「うさぎのくにへ」行ったはずなのに、気づいたら訳者の人からシュタイナーの国へ行っていた。何かが弾ける音がした。
読了日:03月17日 著者:ジビュレ・フォン・オルファース
根っこのこどもたち目をさます根っこのこどもたち目をさます感想
「ねっこぼっこ」の方が訳が上手い。絵に合っている。幸せな気持ちになれる。能力の差が出るってつらいものだな。これほどまでの差を見せつけらるとは。見えなければ幸せだったのに。
読了日:03月17日 著者:ヘレン・ディーン フィッシュ
愛された人形たち愛された人形たち感想
私のウサギちゃんの名前はなんだったっけ?
読了日:03月17日 著者:市川 里美
あかいチョウチョあかいチョウチョ感想
たぶんこういう子が「バッタを倒しにアフリカへ」行くんだと思う。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
お祭りにいけなかったもみの木お祭りにいけなかったもみの木感想
不思議な感覚。死んで華を咲かすって。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
いい子になれって いわないでいい子になれって いわないで感想
こういう何か一つでも好きな事がないと生きていくのが大変だからな。
読了日:03月17日 著者:M.P. ダニノス
アフリカへいったクマアフリカへいったクマ感想
大型食肉目としてのクマの地位にならライオンがいるしね。サバンナという環境では動きが敏捷である必要があるし。私もキリンの背に乗って走りたい。
読了日:03月17日 著者:市川 里美
プレヴェール詩集 (岩波文庫)プレヴェール詩集 (岩波文庫)感想
すごい良かった。なんか幸せな気持ちになれた。生きていきたいと思った。この人の毒が好き。チクっと刺す感じ。私もこうありたいと思った。言葉って素敵だ。私も言葉を追求したい。
読了日:03月16日 著者:ジャック・プレヴェール
ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書〈1〉風の谷のナウシカ (文春ジブリ文庫)感想
映画はどうでもいいよ。漫画について論じたい。
読了日:03月16日 著者:
ねっこぼっこねっこぼっこ感想
この人もう少し探そうと思う。
読了日:03月16日 著者:ジビュレ・フォン オルファース
春のうたがきこえる春のうたがきこえる感想
野原でお昼寝してみたい
読了日:03月16日 著者:市川 里美
ちのはなし (かがくのとも絵本)ちのはなし (かがくのとも絵本)感想
血。
読了日:03月16日 著者:堀内 誠一
やこうれっしゃ (こどものとも傑作集)やこうれっしゃ (こどものとも傑作集)感想
背中がバキバキになりそうで無理。
読了日:03月16日 著者:西村 繁男
トラー木にのぼる (クマのプーさんえほん (11))トラー木にのぼる (クマのプーさんえほん (11))感想
イーヨー
読了日:03月16日 著者:A.A.ミルン
くまくんのおともだち (世界傑作童話シリーズ―はじめてよむどうわ 3)くまくんのおともだち (世界傑作童話シリーズ―はじめてよむどうわ 3)感想
モーリスセンダックか。かいじゅうたちのいるところだな。クマだってかいじゅうだし。
読了日:03月16日 著者:E.H.ミナリック
ねずみじょうどねずみじょうど感想
きっと変換価値が異なるんだな。
読了日:03月16日 著者:瀬田 貞二
ペトラルカ 無知について (岩波文庫)ペトラルカ 無知について (岩波文庫)感想
私をバカにするやつは許さないぞ!って気持ちが前面にでてて清々しい。「わたしは無学だが善良な人間。」私は賢いぞ。みんなそう言ってる。でもお前たちは私をバカにする。そんなこと許さないぞ!でもいいもん。無学だもん。でも善良だから。善良こそすべてだから。だってセネカも言ってるし。とかなんかすげー幼稚園児。なんかすげー幼稚園児。そういってる私はなんだろうって思うけど、この人すごい。やっぱり60歳で一周して赤ちゃんに戻ったからかな。なんかすげー知ってる知識だけでこんなに風に、私をバカにするやつは許さないぞ!
読了日:03月16日 著者:ペトラルカ
「牛が消えた村」で種をまく: 「までい」な村の仲間とともに (それでも「ふるさと」)「牛が消えた村」で種をまく: 「までい」な村の仲間とともに (それでも「ふるさと」)感想
しょうがないよね。科学技術の勝利なんだから。欲しいものがすぐに手にはいるなら、それなりの対価を払わなきゃ。リスクを取らなきゃリターンはないでしょ。誰かが払うんだよ。私じゃないことを祈るだけ。しょうがないよね。資本主義なんだし。何が嫌だって自分の生まれたという時点で生まれた世界から出る自由がないんだよね。最初から縛られている。でもさ。適者生存がそもそものルールなんだから何をしたって生きのりゃなきゃ。なんのために生きてるんだろうか。その質問に意味がないのかな。いわゆる言葉遊びさ。
読了日:03月11日 著者:
おにぎり (幼児絵本シリーズ)おにぎり (幼児絵本シリーズ)感想
食べたいな。
読了日:03月11日 著者:平山 英三
「三十歳までなんか生きるな」と思っていた「三十歳までなんか生きるな」と思っていた感想
やっぱこういう人好き。私には時間がないから。実力がないから。野望があるから。困ったな。このままだと順調に世界が変わってしまう。
読了日:03月11日 著者:保坂 和志
異端教祖株式会社 (白水Uブックス)異端教祖株式会社 (白水Uブックス)感想
日本語で書いてあると思うんだけど、さっぱりわからなかった。まだまだ私は普通なのかもしれない。シュールリアリズムって形而上学だよね。デカルト哲学に書いてあったけど、ウィキペディアには載ってない…。実学を超えたところにある。ロシアの誰かも超人って人を超えた存在を希求していたけどさ、超えたか、ずれたか、はずれたかなんてわからないよね。勝手な判断で狂わせるな!って思うし。世界ってそういうものなのかもしれない。だからこれからオキシクリーンで漂白するんだ。
読了日:03月11日 著者:ギヨーム アポリネール
さかさま (安野光雅の絵本)さかさま (安野光雅の絵本)感想
さかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかささかさままさかさ
読了日:03月04日 著者:安野 光雅
二ひきのこぐま二ひきのこぐま感想
これすげーな。
読了日:03月04日 著者:イーラ
ものいうほねものいうほね感想
こんにちわ。
読了日:03月04日 著者:ウィリアム・スタイグ
せんろはつづくよ (岩波の子どもの本)せんろはつづくよ (岩波の子どもの本)感想
そうか、太平洋か!
読了日:03月04日 著者:マーガレット・ワイズ ブラウン
おやすみ みみずく (ハッチンスの絵本)おやすみ みみずく (ハッチンスの絵本)感想
私も眠いや。
読了日:03月04日 著者:パット=ハッチンス
そのやり方では、もう部下はついてこない!  指導・育成の新ルール33そのやり方では、もう部下はついてこない! 指導・育成の新ルール33感想
大丈夫、今までもついてきた人いないでしょ。
読了日:03月04日 著者:伊東 明
じてんしゃにのるひとまねこざる (大型絵本)じてんしゃにのるひとまねこざる (大型絵本)感想
黄色い帽子のおじさんはジョージが家にいなかったのにサーカスに来ている事実って指摘してはいけない気がする。
読了日:03月04日 著者:H.A.レイ
おさるのジョージパンケーキをつくるおさるのジョージパンケーキをつくる感想
黄色い帽子のおじさんになりたい。
読了日:03月04日 著者:
きちょうめんななまけものきちょうめんななまけもの感想
見えてるときだけなまけもの
読了日:03月04日 著者:ねじめ 正一
デカルトの哲学デカルトの哲学感想
全ては波なんだ!
読了日:03月04日 著者:小泉 義之
人を動かす 新装版人を動かす 新装版感想
人と会えば有効だ。人と会えないなら無用だ。人と会おうと思う。間違っている諸先輩方を反例に動かして行こう。ってかわかりやすく失敗していて面白い。動いたかどうかで判断できるから活かしやすいと思う。
読了日:03月04日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,山口 博
紙の民紙の民感想
断片的で、惹かれる言葉に満ちている。
読了日:03月04日 著者:サルバドール プラセンシア

読書メーター

京童ノ口ズサミ 1月分 ニツイテカタルノミ

1月の読書メーター
読んだ本の数:53
読んだページ数:7572
ナイス数:1293

朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」―――睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」―――睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門感想
睡眠時間を削ってまでやりたいことがある人が羨ましい。私は寝ることがすべてだ。傍を楽にしているか、寝ているかのどちらかだから。そう思いこんでいるだけだろうか。
読了日:01月31日 著者:坪田 聡
Last Trapper 最後の狩人 (世界の絵本コレクション)Last Trapper 最後の狩人 (世界の絵本コレクション)感想
大都会万歳。私には生きられない世界。欲しいものが明日には届き、常に温かいベッドと帰って寝るだけの仕事。なにやってるんだろうか。
読了日:01月31日 著者:ニコラ ヴァニエ
じごくのそうべえ (童心社の絵本)じごくのそうべえ (童心社の絵本)感想
結局一芸をもって人生を愉しめばいいんだよね。
読了日:01月31日 著者:田島 征彦
あめのひ (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)あめのひ (世界傑作絵本シリーズ・アメリカの絵本)感想
あめのひは嫌いだ。
読了日:01月31日 著者:ユリー・シュルヴィッツ
おやゆびこぞう―グリム童話おやゆびこぞう―グリム童話感想
なにいってんだい。あんたは、たらふくたべたろう。ぼくだって、ゆかいに やりたいのさ
読了日:01月31日 著者:グリム
かずあそびウラパン・オコサ (絵本・こどものひろば)かずあそびウラパン・オコサ (絵本・こどものひろば)感想
あたまがぐっちゃぐちゃになるから苦手。
読了日:01月31日 著者:谷川 晃一
世界はまるい世界はまるい感想
またここに帰ってくる。言葉を突き詰めるとここにくるのかもしれない。
読了日:01月31日 著者:ガートルード・スタイン
酒呑童子 (日本の物語絵本)酒呑童子 (日本の物語絵本)感想
鬼の生存権の侵害だよね。
読了日:01月25日 著者:川村 たかし
ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
これはどういう意味なの?
読了日:01月25日 著者:トミー・ウンゲラー
鬼ぞろぞろ (赤羽末吉の絵本)鬼ぞろぞろ (赤羽末吉の絵本)感想
流石ぽっぺん先生!うまくかわした。
読了日:01月25日 著者:舟崎 克彦
神の道化師神の道化師感想
何も言えない。
読了日:01月25日 著者:トミー・デ・パオラ
ダチョウのくびはなぜながい?―アフリカのむかしばなしダチョウのくびはなぜながい?―アフリカのむかしばなし感想
ラマルクの説によると、そう望んだから。
読了日:01月25日 著者:ヴァーナ アーダマ
せかいいち おいしいスープ (大型絵本)せかいいち おいしいスープ (大型絵本)感想
がらがらどんの人だ!面白いわけだ。
読了日:01月25日 著者:マーシャ・ブラウン
いわしくんいわしくん感想
大羽鰯の大漁だ 浜は祭りのようだけど、 海の中では何万の 鰯の弔いするだろう
読了日:01月25日 著者:菅原 たくや
年はとるな (文春文庫 つ 11-24)年はとるな (文春文庫 つ 11-24)感想
頑張る前にこれを読むといいんだよね。気が抜けるから。ニッチな世界を独占してるよね。北大路先生と対談してほしい。
読了日:01月24日 著者:土屋 賢二
HUNTER×HUNTER ハンター×ハンター  コミック1-34巻 セットHUNTER×HUNTER ハンター×ハンター コミック1-34巻 セット感想
20巻くらいからだけど。頭痛い。
読了日:01月21日 著者:冨樫義博
封神演義 全23巻完結 (ジャンプ・コミックス) [マーケットプレイスセット]封神演義 全23巻完結 (ジャンプ・コミックス) [マーケットプレイスセット]感想
今は無料で全部読めるんだね。昔はブックオフで立ち読みだったけど、ベッドで微睡むことができる。時代の流れって恐ろしい。
読了日:01月21日 著者:藤崎 竜
ヴェルレーヌ詩集 (新潮文庫)ヴェルレーヌ詩集 (新潮文庫)感想
よかったよ。
読了日:01月18日 著者:ヴェルレーヌ
人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日感想
学校の現地スタッフは私を変なイギリス人(エル・ロコ・イングレス)と呼んでいたそうだ。ばかにしていたわけではなく、とまどいながらも面白がっていたのだろう。
読了日:01月18日 著者:トム・ミッチェル
新装版 封神演義 ナージャと りゅうおう (講談社の創作絵本)新装版 封神演義 ナージャと りゅうおう (講談社の創作絵本)感想
死んだり生き返ったり大変だな。漫画読みたい。この本の紙がいい。なんか違う。面白い。
読了日:01月18日 著者:唐 亜明
月はどうしてできたか―グリム童話より (評論社の児童図書館・絵本の部屋)月はどうしてできたか―グリム童話より (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
最初の自己紹介が気になる。ほんとは何かに活用されているはずだ。せっかく名乗り出たのに意味がないとはグリムではない。
読了日:01月18日 著者:ジェームズ・リーブズ
かぞくのヒミツかぞくのヒミツ感想
それから、石ころコレクションをみせてもらって、
読了日:01月18日 著者:イソール
ハシビロコウのはっちゃん (ひまわりえほんシリーズ)ハシビロコウのはっちゃん (ひまわりえほんシリーズ)感想
サッちゃんはね サチコっていうんだ ほんとはね
読了日:01月14日 著者:よしだ あつこ
自分のついた噓を真実だと思い込む人 (朝日新書)自分のついた噓を真実だと思い込む人 (朝日新書)感想
それは嘘ではない。
読了日:01月14日 著者:片田珠美
隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書)隠れアスペルガーという才能 (ベスト新書)感想
嫌いな人はずっと嫌いだし、好きな人は嫌いになる。無関心が一番だ。
読了日:01月14日 著者:吉濱 ツトム
電通「鬼十則」 (PHP文庫)電通「鬼十則」 (PHP文庫)感想
作者が電通ですらないっていう…。
読了日:01月14日 著者:植田 正也
めざめるめざめる感想
これすごいいい!最高だと思う。結局言葉にできてないけど。
読了日:01月14日 著者:阿部 海太
今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)今こそアーレントを読み直す (講談社現代新書)感想
アーレントについてまとめることで、アーレントの目指した世界から遠ざかる矛盾。私もハンナのようになりたいから。でも現実はアイヒマンのようにユダヤ人を運搬してる。
読了日:01月14日 著者:仲正 昌樹
穴  HOLES (講談社文庫)穴 HOLES (講談社文庫)感想
私も毎日穴を掘ってる。目的はわからない。でも創ることはできる。
読了日:01月14日 著者:ルイス・ サッカー
深い穴に落ちてしまった深い穴に落ちてしまった感想
だから穴に落ちたと思おう。
読了日:01月11日 著者:イバン・レピラ
あべ弘士の生きものがたり カワセミとヒバリとヨタカ: ぴっかぴかえほんあべ弘士の生きものがたり カワセミとヒバリとヨタカ: ぴっかぴかえほん感想
とりも とりどり。
読了日:01月11日 著者:あべ 弘士
あな (こどものとも傑作集)あな (こどものとも傑作集)感想
なかなか いい あなが できたな
読了日:01月11日 著者:谷川 俊太郎
なまけ者のさとり方 PHP文庫なまけ者のさとり方 PHP文庫感想
もしかしたら、何かしらの宗教や指導者だったりする人は結局こういうさとりの境地に達するのかもしれない。そして周りがもてはやして、今の世の中になっているのだろう。だから私ができるのは愛することだけだ。感化されることだけだ。閑暇に身を任せて、怠けるだけなのだ。最後に一番大事なことを「私はなまけ者です」
読了日:01月08日 著者:タデウス・ゴラス
生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方感想
パートさんはそうだよね。でもさ、正社員はどうしようもないよね。人数が少ないから?やることが限られているから?間違ってはいないし、成功例なんだろうけど、敷衍しにくいよね。縛られた方が自由なこともあるのだろう。すべてが自由だと自分で決めなきゃいけないから私は嫌いだ。
読了日:01月07日 著者:武藤北斗
「めんどくさい」がなくなる台所「めんどくさい」がなくなる台所感想
別にめんどくさくないことに気づいた。
読了日:01月07日 著者:足立 洋子
木はいいなあ木はいいなあ感想
伐採してくれる。
読了日:01月07日 著者:ジャニス=メイ=ユードリイ
ギルガメシュ王のたたかい (大型絵本)ギルガメシュ王のたたかい (大型絵本)感想
イシュタールはなんなの?
読了日:01月07日 著者:ルドミラ・ゼーマン
いぬとかりゅうどいぬとかりゅうど感想
難しいね。肉や魚に大豆に野菜。彼らに情けをかけたら生きていけない。
読了日:01月07日 著者:ブライアン ワイルドスミス
あたし、ねむれないの (世界の絵本)あたし、ねむれないの (世界の絵本)感想
だったら、起きていればいい。
読了日:01月07日 著者:カイ=ベックマン
彼の手は語りつぐ彼の手は語りつぐ感想
AIが奴隷になったら幸せになれるのかな?
読了日:01月07日 著者:パトリシア ポラッコ
ベンチマーキング入門(新版ベンチマーキングとは何か)―ベストプラクティスの追求とナレッジマネジメントの実現ベンチマーキング入門(新版ベンチマーキングとは何か)―ベストプラクティスの追求とナレッジマネジメントの実現感想
わからん。
読了日:01月07日 著者:高梨 智弘
ベンチマーキングがわかる本ベンチマーキングがわかる本感想
一言で書けよ。
読了日:01月07日 著者:日本能率協会
深海のYrr 〈下〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-3)深海のYrr 〈下〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-3)感想
大丈夫、人間そろそろ滅びるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
深海のYrr 〈中〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-2)深海のYrr 〈中〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-2)感想
大丈夫、次はエネルギーを深海に求めるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
深海のYrr 〈上〉  (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)深海のYrr 〈上〉 (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)感想
大丈夫、現実に深海の流れは止まるから。
読了日:01月05日 著者:フランク・シェッツィング
地獄の季節 (岩波文庫)地獄の季節 (岩波文庫)感想
意味がわかるの意味ってなんだろうね。
読了日:01月05日 著者:ランボオ
アイデアのつくり方アイデアのつくり方感想
間違ってはいない。ただ、そうじゃない。
読了日:01月05日 著者:ジェームス W.ヤング
脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)感想
出し続ける方法は書かれていなかった。
読了日:01月05日 著者:中野 信子
すべての疲労は脳が原因 (集英社新書 829I)すべての疲労は脳が原因 (集英社新書 829I)感想
脳が原因だからこうすれば疲れないっていう方法を教授するものではなかった。
読了日:01月05日 著者:梶本 修身
仕掛学仕掛学感想
気づかないうちに進むっていいよね。私もそういう仕掛けを今後かけていくから。
読了日:01月05日 著者:松村 真宏
「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)感想
幻想に囚われた方が幸せなことが多い。
読了日:01月05日 著者:森博嗣
広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス感想
ジョディ・フォスターすごい好き。
読了日:01月05日 著者:スティーヴン ウェッブ
斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)感想
突っ切ってやる。
読了日:01月05日 著者:ロジェ・カイヨワ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2017年 ニツイテカタルノミ

2017年の読書メーター
読んだ本の数:459
読んだページ数:61041
ナイス数:11930

恐るべき子供たち (光文社古典新訳文庫)恐るべき子供たち (光文社古典新訳文庫)感想
誰が誰だかわからないよ。そしてやっぱり忙しさは心を蝕んでいる。人を楽にしているか、寝ているか。それだけじゃダメなんだね。
読了日:12月05日 著者:コクトー
かわせみのマルタンかわせみのマルタン感想
長い。無理。
読了日:12月05日 著者:リダ フォシェ
ギルガメシュ王ものがたり (大型絵本)ギルガメシュ王ものがたり (大型絵本)感想
芸術を通して、新しい美と、そして究極においては、新しい生き方を創りだすことほど、芸術家にとって、努力を要する重大な、そして同時に、よろこばしい仕事は他にない。
読了日:12月05日 著者:ルドミラ・ゼーマン
雄羊 (ちくま学芸文庫)雄羊 (ちくま学芸文庫)感想
さっぱりわからん。最近読み物の意味がなくなってきた。だって集中できないんだもん。意識