京童ノ口ズサミ 2020.03 ニツイテカタルノミ

3月の読書メーター
読んだ本の数:149
読んだページ数:20460
ナイス数:3222

奇跡の本屋をつくりたい くすみ書房のオヤジが残したもの奇跡の本屋をつくりたい くすみ書房のオヤジが残したもの感想
昨日数えなおしたら9冊だった。その程度までどうでもよくなってしまった。春の風に吹かれて漂い続けるだけ。人生って本当にどうでもよくなった。人間満足したらそれで終わりだ。もっと不満を覚えていないと世界は変わらないのだ。だからどうしようかなって話だよね。どうするべきなんだろうね。どうしたいんだろうね。そんな話が続いている気がする。でも古本屋って面白そうだよね。自分が読もうが古本に違いはない。でも価値があるとすれば私が読んで面白さを知っていること。でもそれならネットでいいよね。実際のスペースを借りなくても家でせど
読了日:03月30日 著者:久住邦晴(くすみ書房・店主)
好き嫌い―行動科学最大の謎―好き嫌い―行動科学最大の謎―感想
私は青が好き。でももっと紫に近い赤も好き。蛍光ピンクもいいと思う。オレンジも捨てがたい。蘇芳なんてのもあるし、まっさらな白もいいなって思う。どれが好きかわからないよね。状況によるよね。そんな話だと思う。コロナで出歩けないから分厚い本を借りてきたら読み切れなくて困ってる。なんだそれって感じ。ほんとなんだそれ。
読了日:03月29日 著者:トム ヴァンダービルト
あかりをけすと (学研おはなし絵本)あかりをけすと (学研おはなし絵本)感想
えらい広い部屋だな。
読了日:03月29日 著者:こばやし ゆかこ
算数の呪い (世界の絵本コレクション)算数の呪い (世界の絵本コレクション)感想
算数の呪い。怖ろしいよね。逃げて、逃げて、逃げるしかない。ぜんぶを数えることができるから。数えなければ世界は面白いのかもしれない。でも数えることから。なんかつまらんな。追われてなくて、奔放に脳みそを開放すると算数なんてどうでもいいんだよね。世界は
読了日:03月29日 著者:ジョン・シェスカ
ピエロくん (あかね せかいの本)ピエロくん (あかね せかいの本)感想
世界を繋げる、あるいはくっつける。求める人に求める物を。そういうの大事だと思う。私もそうありたい。自分が不愉快があると嫌だから。世界から不愉快がなくなるのは、機械に繋がれたときか、ほしいものをなくした時だと思う。不便を受け入れるのも大事だけど、不便だと感じなくなったら終わりだと思う。その辺が難しいよね。ユートピアが気持ち悪いのはみんなが同じ思想を共有していることで、現代が気持ちのいいのは好き勝手できるから。でもレベルをみんなで落として、どこまで落ちるか試しているのはいただけない。
読了日:03月29日 著者:クェンティン ブレイク
線と管のない家 (月刊たくさんのふしぎ2020年3月号)線と管のない家 (月刊たくさんのふしぎ2020年3月号)感想
幸福だって言い続けるのと同じだと思う。不便ではないっていっても不便なんだよね。私の人生は不便をなくして、その先の幸福を目指しているから相いれなかった。コンクリートジャングルで、ネットに繋がれて生きていくんだ。そっちのが楽だから。考えなくていいから。お酒を飲んで酔っぱらい続ける人生を送るんだ。線と管に繋がれて地震が起きたら避難するしかない人生なんだ。自己家畜化の延長。なされるがまま生きる。理性もへったくれもない生活。理性を追い求めたところで世界は変わらない。だったら、だったら、だったら…。特に出てこないんだ
読了日:03月29日 著者:森枝 卓士
国家がよみがえるとき 持たざる国であるフィンランドが何度も再生できた理由国家がよみがえるとき 持たざる国であるフィンランドが何度も再生できた理由感想
でも日本語通じないんでしょ。戦争をしていた国は強い。当たり前だと思う。必死に生きることを求められるから。定期的に戦争をすればいい。そうすればお金も稼げる。経済も回せる。コロナが出てきたから中国を攻撃しよう!コロナが拡散してるから、今がイタリアだ。世界一の発症者を出したからアメリカへ。成功体験が後々有利になるから、どこかで勝たなくてはいけない。でもそれにおごってもいけない。難しいよね。幸福だって言い続ければ幸福になる。信念をもって行動することが重要だ。日本の結果のがいい感じだと思う。別に他人がどう思うが関係
読了日:03月29日 著者:古市 憲寿,トゥーッカ・トイボネン
いつもちこくのおとこのこ―ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー (あかねせかいの本)いつもちこくのおとこのこ―ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー (あかねせかいの本)感想
これ、本当に谷川が訳したのかな?手抜きもいいとこだし、面白くないんだけど。なんか裏があるのかな。悪魔みたいな先生とのやりとりとかもっと面白くなると思うんだけど、中途半端だよね。回数も300から始まるとかよくわからんし、こういうイライラさせるのやめてほしいよね。なんだろうね、これ。
読了日:03月27日 著者:ジョン・バーニンガム
しらない ひと (講談社の翻訳絵本)しらない ひと (講談社の翻訳絵本)感想
読んでた。人なんだ。ゾウだってどこから見るかで世界は変わるっていうしね。足だけ見て、人だって判断できるからこそ話あいができたんだと思う。本質をつかむことが重要だ。そういう話でいいのかな。
読了日:03月27日 著者:シェル・リンギ
どうだ いかすだろ! (あかねせかいの本 (11))どうだ いかすだろ! (あかねせかいの本 (11))感想
サムはどこへ行くのだろうか。なんでも器用にできて、何事にも無関心。めちゃくちゃイカス奴。ヒトラーがでてきたり、アンソニーの絵本は面白い。いろいろ隠してある。だから好き。そして絶対でてくるゴリラ。こういうの大事だよね。私も絵が描ければと思うけど、たぶん書けない。書けなくていいと思う。だってそこまでの時間が…。時間は作るものなのに。
読了日:03月27日 著者:アンソニー・ブラウン
ねむたくなった (あかねせかいの本)ねむたくなった (あかねせかいの本)感想
この本、めっちゃいい。ねむたくなる。出てくる動物がいい顔してる。でも今は朝。起きてしまった。幸せな気持ちになれる本。でもいつか世界は終わる。そして始まる。連続性をどう捉えるか。微分しても出てこない世界。そういう世界との対極。ただゆったりとした時間。そういうの大事だけど、そんな時間になればなるほど、動き出したくなる。なんでだろうね。もうそんなことどうでもいいって話になってしまう。もう寝ようかな。眠たくなったし。世界は変わり続けている。区切ることなんてできない。なんかもっと真剣にやりたい。ちょうど朝が始まった
読了日:03月27日 著者:ジェーン・R. ハワード
パナマってすてきだな (1979年) (あかねせかいの本)パナマってすてきだな (1979年) (あかねせかいの本)感想
私もパナマに行きたい。ここではないどこかに行きたい。コロナで閉じ込められた家から出たい。青い鳥と一緒。結局今が一番。これ以上なんてない。今を捨てることで、今の大切さを知ることができる。理想の国パナマ。どこにあるかはわからないパナマ。ユートピアって言ってもいいと思うんだけど。パナマ。世界って広いようで狭い。
読了日:03月27日 著者:ヤーノシュ
人類は何を失いつつあるのか: ゴリラ社会と先住民社会から見えてきたもの人類は何を失いつつあるのか: ゴリラ社会と先住民社会から見えてきたもの感想
なんというか飲み屋での会話。同席できたら面白いだろうなって感じの話。人類は失いながら、一方でもろもろを手に入れている。手で掬えるものは限られているから、零れ落ちるのはしょうがない。啜って食べるものってなかなかないよね。意地汚い行為とされているけど、それを堂々とする食べ物って何があるのかな。先住民といいながら、アイフォンで会話してるんだろう。そうなったら、仕事。死後と。効率を優先したら、みんなで死ぬしかない。そうならないように魔の山に登っても高原状態に陥るだけ。高原なのに陥る。おおきな穴に落っこちる。抜け出
読了日:03月27日 著者:山極 寿一,関野 吉晴
絵本徒然草絵本徒然草感想
この勢いについていけない。なんかとてつもなくどうでもいいと思ってしまう。っていうか長いよね。つれづれいうだけなのに。同じものの繰り返しはつまらない。最初の興奮を超えられない。出オチ。下り坂。私はそういうの無理だな。昨日は飲んだのに、あまり気持ちよくなれなかった。脳内物質が足りてなかった。つまらなかった。そういうときが嫌いだ。なんか無駄にしてしまったように感じられる。実際無駄だ。有意義な人生とはいったい。
読了日:03月27日 著者:橋本 治
知的な痴的な教養講座 (集英社文庫)知的な痴的な教養講座 (集英社文庫)感想
面白かった。高原状態っていうのは素晴らしい名称だと思う。高天原ってことだよね。追われることもなく、追うこともない。殿上人の世界。「その者青き衣をまといて金色の野に降り立つべし」って話だよね。まだまだ知らないことがあることを教えてくれる。でもこんな人少なくなった。レベルが落ちているという話を30年前からしている。どんどん落ちたのだろう。しばらくこの愉悦を味わえばいいと思う。みんなで落ちる世界はそれはそれで素晴らしいものだ。高天原。いつまで続くかわからないけど、続く限り愉しめばいいんじゃないかって思う。終わり
読了日:03月26日 著者:開高 健
私はまだかつて嫌いな人に逢ったことがない (1973年)私はまだかつて嫌いな人に逢ったことがない (1973年)感想
もういいかなって。深さがなかった。面白いんだけど、途中で飽きちゃった。続けていけるけど、広さが足りない。広がらない。同じ話の繰り返しに見える。しょうがないよね。人間そんなにたくさん経験を積めるわけではないし、仕事が単調な繰り返しになってしまうから。
読了日:03月26日 著者:淀川 長治
ほんとにほんとにほしいもの (あかねせかいの本)ほんとにほんとにほしいもの (あかねせかいの本)感想
わからないよね。ほしいもの。今ないんだよね。堕落した日々。繰り返しの日常。ささいな幸せ。記念日となる何か。もうそうじゃないんだなって。毎日が少し幸せ。それでいいのだと思う。美味しい炭酸水を見つけた。それがうれしい。お酒を飲まずに過ごせた昨日。それが素敵。そんなことを繰り返した先に安楽椅子に座って、暖炉のそばで、猫と犬に囲まれてセーターを編むのだろう。そして役職は羊飼いなのだ。そしてネットに繋がれた今を嘆くのだろう。きっとそれがほんとにほしいものなのだと信じていた昨日を嗤いながら、静かに息を引き取るのだろう
読了日:03月25日 著者:ベラB. ウィリアムズ
うたいましょうおどりましょう (あかねせかいの本)うたいましょうおどりましょう (あかねせかいの本)感想
うん。もう時間が。先ほどから時間がないことはわかっている。どうしようもない世界がここにはある。どうするべきか判断に迷ってこのざまだ。読み切れてないのに返却するのもあれだし、かといって明日に回すのも。いつだって朝は時間が足りないし、夜はお酒が飲むほどに溢れてる。そのあたりのバランスを取る必要がある。面倒だ。
読了日:03月25日 著者:ベラ・B. ウィリアムズ
とうふさんがね‥ (おいしいともだち)とうふさんがね‥ (おいしいともだち)感想
この全力で死にに行く感じ好き。死ぬという概念ではなくて、未来への比翼なのかもしれない。なんでもありだな。でもこの堂々とした感じが好き。面白いよね。やめられないよね。
読了日:03月25日 著者:とよた かずひこ
マカロニの穴のなぞマカロニの穴のなぞ感想
読んでた。去年の2月。全然覚えていない。良かったなって思ったのに。もうダメだな。これなら昔読んだ本はいくらでも読めてしまう。記憶になかったといったらうそだけど、ほんと。どこかでなぞった気がしたといわれればうそだけど、そういうことなのだろう。いい本だった。そういう意味で。内容なんてなくたっていい。愉しければそれで。
読了日:03月25日 著者:原 研哉
頭のいい人悪い人、その差はここだ!―独創力、直観力、問題解決力の高め方 (PHP文庫)頭のいい人悪い人、その差はここだ!―独創力、直観力、問題解決力の高め方 (PHP文庫)感想
どんな人っていうか貴方はバカだよ。って言ってるだけなんだと思う。どんなのが賢いか考えさせてあげるけど、貴方はバカなんだよ。って言ってるんだと思う。面倒だよね。一覧にしてくれてもだから何?って思う。その通り実践してもだから何?って思う。それだけ。頭がよくなりたいとか思うけど、どこまでっていうのがあるし、だったら別にどうでもよくね?って思う。どうせこれからコロナが蔓延して、家から出なくてもよくなって、ネット上の付き合いだけになるのだ。そして脳内麻薬にまみれて蝕まれるだけなのだ。まみれるって漢字ないのかな。
読了日:03月25日 著者:高橋 浩
アーサー王救出作戦 (タイムワープ三人組 (1))アーサー王救出作戦 (タイムワープ三人組 (1))感想
巨頭は戦わせて漁夫の利を得る。それしかない。その立ち回りが重要だ。人間とは人の間に入って利を得るってことだしね。難しいよね。やっぱり3人組なんだよね。2人では少ない。3本の矢は折れない。三角形は安定している。関係ないけどフリーメイソンの謎の暗記物ってクジャクの羽だよね。私は普段の仕事とは別にこんなものを暗記する能力がある。なんて素晴らしいんだって言っているんだよね。開高健がすごい高須院長に似ている。どこがって言われても困るんだけど。本人なんじゃないかって思うんだけど。
読了日:03月25日 著者:ジョン・シェスカ
茶色の朝茶色の朝感想
自己規制の延長上の悪魔。理由はいくらでも作れる。でも抵抗はできない。おとなしく死ぬしかない。困ったものだ。コロナでそうなるのだろう。〇〇市の住民はダメだ。△△区は汚染されました。一度でも立ち入った人間は2週間の経過観察と、発症すれば銃殺です。って。もうしょうがないよね。これに対抗するには個人が頑張って市民となる必要があるけど、レベルアップするには経験が足りないよね。裏技使うわけにはいかないから、おとなしく蹂躙されるしかない。これも私の選んだ道だと言いながら。
読了日:03月25日 著者:フランク パヴロフ,ヴィンセント ギャロ,藤本 一勇,高橋 哲哉
【図解】たった5秒思考を変えるだけで、仕事の9割はうまくいく【図解】たった5秒思考を変えるだけで、仕事の9割はうまくいく感想
いい本だなー。こういう自己啓発好き。やった気になれる。やれる気になれる。今日も頑張ろうかなって思える気がする。でも、なんか頑張る目的が今ない。それが問題だ。そうやって他人事にしているのが問題だ。世界に褪めている。つれづれ草だ。人生、つれづれなるままに、日暮し、硯に向かいて…。達観できればいいんだろうけど、中途半端。羊の上で、青空の下で、原っぱの真ん中で、昼寝がしたいけど、すぐ飽きるんだろうなって思ってしまう。そんな世界。もっと面白くもできるけど、退屈だ。退屈だって言い続けて退屈になる。スパイラルスパゲティ
読了日:03月24日 著者:鳥原隆志
ビジネスパーソンの誘う技術ビジネスパーソンの誘う技術感想
思ってた人と違った。間違ってないんだけど、だから?って思う。目的がある人に対して有効な手段だと思う。何がしたい時にどうするかわからなければこれを読めば解決する。目的がない人間に対してのアプローチではなかった。私には目的がない。ただ生きている。流されている。もっと目的意識をもって生きていきたいとおもう。そんなことを思う朝の5時。って7時に投稿する。難しいよね。なんだかなー。人生わからんよね。誰か誘ってみようと思うけど、コロナだからな。こうやって言い訳ばかりだ。一緒にテロリストしませんか?感染源探検しませんか
読了日:03月24日 著者:ベリッシモ・フランチェスコ
何を着るかで人生は変わる (単行本)何を着るかで人生は変わる (単行本)感想
中途半端。やるならもっと徹底的にやればいいのにって思う。人生は変わると思う。だっていつも触れているものだから。人生は目に見えるものに影響される。他人の言動に左右される。つまりは環境がすべてだ。その環境に武器をもって乗り込むのだから、何を着るかは重要だ。そして何を切るかも重要だ。オレンジの囚人服がベストだと思うんだけど。便利だし、考えなくていいし、アピールできるし。朝から夜までずっとそれでいい。時々洗濯するだけ。結局ジョブズと一緒だよね。パターンに囚われて、考えない自由を手に入れる。私はこういう人間ですって
読了日:03月24日 著者:しぎはら ひろ子
「幸せ」について知っておきたい5つのこと NHK「幸福学」白熱教室「幸せ」について知っておきたい5つのこと NHK「幸福学」白熱教室感想
つまりは、ホルモンバランスの乱れ。幸せとか形而上学を始めたけど、内容はどうやってアドレナリンを出すかにとどまっている。薬物注射がベストじゃん、って落ち。結局そうなるんだよね。最近気づいたけどビールは美味しい。でも酔っぱらうならストロングゼロでいい。新しい境地だと思う。あれを飲むと翌日死ぬけど、その瞬間はビール飲むより、ほかのお酒より幸福度は高い。高みに昴れる。やっぱり薬物って感じがして最近理性を発動して飲まないようにしてる。まだ私にも残っていた最後の理性。でもあれを知ってしまうと他が物足りなくなる。健康と
読了日:03月24日 著者:NHK「幸福学」白熱教室制作班,エリザベス・ダン,ロバート・ビスワス=ディーナー
人生を豊かにする学び方 (ちくまプリマー新書)人生を豊かにする学び方 (ちくまプリマー新書)感想
老人の戯言。昔話の延長。領土を拡げるために、努力を繰り返して、たどり着いた先にあるものは虚無。そこに自由があると信じて戦った。それは昔のフランスだ。今は戦う大義がない。健康と同じだと思う。どこかでやーめたっていう必要がある。やめた人が健康だし、不自由だ。どこかでバランスを取る必要がある。まだまだいけるってお酒飲むと思うけど、翌日つらいのと同じだ。まだまだいけるときに行かない理性があれば、健康になれるけど、頭よく、自由からは遠ざかる。遠ざかる自由を手に入れられる。自分で決められる。これより先は立ち入らないっ
読了日:03月24日 著者:汐見 稔幸
わたしの名前は「本」わたしの名前は「本」感想
いい本だ。本とは何か。恩恵しかない。だからこそ焚書があるのだろう。力が大きい。でもいま、その大きさに耐えられずつぶれようとしている、本。そろそろやばいと思う。手書きの時代からグーテンベルグを経て、いくらでも作れるようになって、質が落ち続けている。考えることなく書くようになっている。電子になって加速した。技術は発展し続ける。間違いないのだけど、広める、知を深めることよりも売っぱらうことが大事になってしまった。この先が読めない。ってかいっぱいありすぎて、選べない。どれがいい本か信頼できない。そんな世界になって
読了日:03月24日 著者:ジョン・アガード
「健康」という病 (集英社新書)「健康」という病 (集英社新書)感想
健康であればいいけど、今時分健康なんて無理でしょ。どこかしらで無茶をする。それが愉しい。自分の限界を知る。そして超える。だからそれは無茶。ここまでは飲める。ここらが限界。だから超えていく。そして翌日宿酔にまみれる。限界を超えようと努力することで、生活が楽になると信じて健康から遠ざかる。だって無茶して、限界を超えることが愉しいから。愉悦に浸りたいから。アドレナリンが溢れ出てるある意味幸せだから。健康からは遠ざかる。何も為さず、ただ生きる。それはそれで面白い。ただ続かない。だからそういう意味で病なのだ。そうい
読了日:03月24日 著者:米山 公啓
佐藤可士和のクリエイティブシンキング佐藤可士和のクリエイティブシンキング感想
創造的な考え方らしい。日本語でよくない?カタカナ難しいんだよね。内容的にはどこかに書いてあるものの引き写し。創造とは模写から始まるっていうことだよね。素晴らしい。実践している。まねしてまねして、まねしてそれでも出てくるのが創造的な何かでこの人からは創造的な何かがでてきていないようだった。おそらく模写が足らないのだろう。だからいつまでも引き写しをするのだと思う。それでいいと思う。
読了日:03月24日 著者:佐藤 可士和
いい女、ふだんブッ散らかしておりいい女、ふだんブッ散らかしており感想
失敗がないから好き。面白い。寝る前にちょうど良い。いい感じに眠りに誘ってくれる。なんだろうね。そういう書き方というか、空気というか、阿川さん好きだな。
読了日:03月23日 著者:阿川 佐和子
どんどんどんどん (えほんのもり 5)どんどんどんどん (えほんのもり 5)感想
どんどん、どんどん、どんどん…。ひたすら続く。終わりなどない。始まりもない。ただただ続く。どんどん、どんどん。
読了日:03月23日 著者:片山 健
なみにきをつけて、シャーリー (ほるぷ海外秀作絵本)なみにきをつけて、シャーリー (ほるぷ海外秀作絵本)感想
新しいな。言葉と左右の絵が一致していない。どれもこれも好き勝手に進んでいる。理解が追い付かないな。でも面白い。こういう新しい取り組みありだと思う。もっとやってほしいと思う。絵と文が一致している面白さがあれば、好き勝手やる面白さがある。で、シャーリーは娘でいいの?犬だとずっと思っていたけど。ってか旦那さんだったんだ。最初、隣にいたから、ずっとシャーリーだと思っていたけど、それはそれで話繋がっていて、ビョーキ系の話かって思ったりしたけど、どこに意識を持っていくかって重要だね。でもどういう読み方もできるこれがす
読了日:03月23日 著者:ジョン バーニンガム
ぼくネコになる (世界の絵本コレクション)ぼくネコになる (世界の絵本コレクション)感想
なんだこれ。こういうの好きだな。間違っちゃっただけ。誰も謝ることがないし、要求することもない。ただありのまま世界が変わってしまっただけ。それを受け入れるしかない。ラノベの世界だな。魔法使いがきて、魔法をかけられちゃった。小説は重厚長大である必要もないけど、魔の山を映画化するってできないよねって思ったらしてた。流石だよね。何がいいたかったか忘れた。こうやってネットに囚われているんだろうね。すぐ調べられるから、調べている間に何がいいたかったか忘れる。どうでもよくなる。そして文字数が来る。
読了日:03月23日 著者:きたむら さとし
戦国時代の村の生活―和泉国いりやまだ村の一年 (歴史を旅する絵本)戦国時代の村の生活―和泉国いりやまだ村の一年 (歴史を旅する絵本)感想
これすごい。ってかやばい。いろいろ、言葉になってないことが多すぎると思う。言葉にできないことが行われていて、それが匂わされているにとどめてる。でももっとすごいんだと思う。子ども目線なのに、すごく淡々としている。褪めてしまっている。楽しいんだろうけど、なんか違うよね。すごいよね。これ。面白いというには不謹慎だけど、つまらないというには感動を呼び起こしすぎる。
読了日:03月23日 著者:勝俣 鎮夫
くらやみのくにからきたサプサリ (韓国の絵本10選)くらやみのくにからきたサプサリ (韓国の絵本10選)感想
この世界観がまだわからない。国が違うからな。文化が違うからな。もう少し読み込まないと理解できないと思う。面白いんだけどなー。なんだろうなー。
読了日:03月23日 著者:
さむがりやのサンタ (世界傑作絵本シリーズ)さむがりやのサンタ (世界傑作絵本シリーズ)感想
漫画だった。漫画と絵本の違いって、絵本は文字の場所が決まっていて、漫画は吹き出しがあるってことでいいのかな。これは漫画だ。たぶん幼いころは視線を動かすのが難しい。そしていろいろ考えてしまうから、文字の場所を統一したんだと思う。あるいは、絵は絵として発注できるように。紙芝居は後ろに書いてあるし、本は文字だけだし、だいたいこれで出尽くすんだな。
読了日:03月23日 著者:レイモンド・ブリッグズ
生き抜くための数学入門 (よりみちパン!セ)生き抜くための数学入門 (よりみちパン!セ)感想
考え方は間違ってないし、そういうの私も好き。でも、結局最後は紹介になる。こんなことも知ってる、あんなことも知ってる。私って素敵。それで終わる。なんか残念だよね。一貫した考え方があっても、それを表現できていない。もう少し何とかなると思うけど。このごろ都に流行るもの。問答方式が売れているけど、読みにくいんだよね。もう本じゃないよね。ってか本を読めなくなったから、しゃべり言葉を導入して、映画とかドラマみたいにしたいんだろうけど、それって終わりだよね。新しい試みだけど、それは確実に読書人口を減らすよね。みんなでバ
読了日:03月23日 著者:新井 紀子
一流家電メーカー「特殊対応」社員の告白 (ディスカヴァー携書)一流家電メーカー「特殊対応」社員の告白 (ディスカヴァー携書)感想
この朴訥としたしゃべり方好き。そして過去の自分が他人みたい。もうそんなこと言ってられないんだろうな。人間修羅場をくぐりぬけて疲れちゃったんだな。って感じ。修羅場をくぐりぬけることって大事だと思う。みんなが必死になっている中でぬらりくらりとできないし、だからこそ、終わった後に世界を変えることができる。でも私みたいにPTSDになる人もいる。お酒に溺れる人もいる。哀れなものだな。「囲まれるぞ そいつはもうダメだ!捨てて行こう!」どこで切り捨てるかって大事だよね。山犬に言われないように頑張らなきゃ。
読了日:03月23日 著者:笹島 健治
トリゴラス (1978年) (みるみる絵本)トリゴラス (1978年) (みるみる絵本)感想
かおるちゃんとは一体…。時代は古いけど、ゴジラ。ゴジラなのだきっと。攫われて、助けることはできない。かおるちゃん…。ふて寝するしかないよね。
読了日:03月22日 著者:長谷川 集平
みどりの船 (あかねせかいの本)みどりの船 (あかねせかいの本)感想
こういう世界が好き。もう戻れない、素晴らしい過去。常に輝き続ける過去。自分では戻れないから、後世に伝えるべき過去。輝いていたあの頃。いまやくすんで見る影もない。もう一度輝くことはできるのかしら。そんなことを考えても終わりがない。始まらない。いつかいつかと思っていたら、終わっていた。そんな人生なのだろう。そんな人生やだな。
読了日:03月22日 著者:クェンティン ブレイク
とにかくさけんでにげるんだ わるい人から身をまもる本 (いのちのえほん)とにかくさけんでにげるんだ わるい人から身をまもる本 (いのちのえほん)感想
なんだろうね、このシリーズすごく嫌。嫌い。苦手。間違ってはないし、正しいのだけど、なんか違う気がする。気持ちが悪い。何がそうさせるのかわからないけど。近寄ってはいけない気がする。なぜだろうね。
読了日:03月22日 著者:ベティー ボガホールド
くまのサーカスザンパーノ (えほんライブラリー)くまのサーカスザンパーノ (えほんライブラリー)感想
こういうの好き。気分が乗らないけど。何がしたいのかわからない系。人間の理性を超える系。でも昔は私もこうやって考えていたのかもしれない。今は型にはまった考え方しかできないのかもしれない。年を取ったものだ。不自由になってしまった。
読了日:03月22日 著者:ヤノッシュ
ノコギリザメのなみだ (リーヴル・リーブル)ノコギリザメのなみだ (リーヴル・リーブル)感想
なんだこれは、っていう話。意味わからんよね。意味なんてないのかもしれない。意味とは何かを考えるきっかけになるのかもしれない。世界は無数の泡沫でできていて、私がいるのもその一部。そんな考え方があるくらいだから、こんな世界だってなんでもいいよね。すごいよね。何がすごいのかわからないのがすごいよね。こんな話を想像できないよね。想像の壁に阻まれてるから、それを超えさせてくれるよね。こういう思想大事だと思う。自分の限界はまだまだなんだなって思うことが重要で、ノコギリザメのなみだとかどうでもいいよね。って思ったら世界
読了日:03月22日 著者:長 新太
キャベツ姫キャベツ姫感想
訳がなー。絵に騙されてるけど、長いよね。こんなに要らないと思う。もっと洗練された言葉を使えば短くかつより伝わると思う。しょうがないよね。これも実力。あれも実力。ぜんぶ自己責任。勝手にやってくれって話。
読了日:03月22日 著者:エロール ル・カイン
おどる12人のおひめさま<新版> (海外秀作絵本)おどる12人のおひめさま<新版> (海外秀作絵本)感想
「このばあさん、きちがいかな、と兵士は思いましたが」「おおかた、魔女にでもおそわったのね」「しんせつな要請だったかもしれませんよ」いいのかこれ。すごいよね。なんか世界が堂々としてる。やっぱり堂々としていたほうがいいよね。何事もはったりだよね。真剣にやってダメなら諦める。どうせみんな最後には幸せになるのだ。そういうことだと思う。それがすべてだ。それが最高だ。その通りだと思う。そういうことにしておきたいと思う。それでいいのだ。
読了日:03月22日 著者:
「王」と呼ばれた皇族「王」と呼ばれた皇族感想
王。よくわからん。ってか今、住民票あるんだから、グーグルに突っ込んで先祖一覧作れるよね。なんでやらないのかな。これまでは市町村単位で管理してたけど、全国的に人間の動きとかその他もろもろを可視化することができると思うし、ビッグデータとして面白いと思うんだけど、明らかにしてはならないことが日本には多すぎてダメなのかな。皇族はヒトですらないから何してもいいんだよね。羨望と侮蔑。難しいよね。皇族に人権ないらしいし。殿上人と捉えるかどうかっていう区別は大事だよね。差別にもつながるし、区別されてるのがどうかって話だし
読了日:03月22日 著者:赤坂 恒明
数学にとって証明とはなにか ピタゴラスの定理からイプシロン・デルタ論法まで (ブルーバックス)数学にとって証明とはなにか ピタゴラスの定理からイプシロン・デルタ論法まで (ブルーバックス)感想
何がしたいのかわからなかった。証明されてないと思う。好きなことをしゃべってるだけ。紹介に終わった。私が証明した数式とか書いてくれればいいのに。みんな大学とかまでで説明される内容についてはわかりやすく紹介するけど、自分がやったニッチな部分についてわかりやすく紹介することはない。たぶんできないのだ。だからお茶を濁す。これまで説明してきた内容までしか踏み込まない。あとは大学でってなる。そういうとこだと思う。だからみんな数学が嫌いになる。だって説明できないんじゃんって思う。時間がかかるのかもしれないけど、じゃー講
読了日:03月22日 著者:瀬山 士郎
洞窟の疑問30 ー探検から観光、潜む生物まで、のぞきたくなる道の世界ー (みんなが知りたいシリーズ7)洞窟の疑問30 ー探検から観光、潜む生物まで、のぞきたくなる道の世界ー (みんなが知りたいシリーズ7)感想
好きなんだろうね。だから何?って話なんだけど。どうくつは怖いから嫌い。火をもって入って二酸化炭素中毒になればいいと思う。そういうことなんだ。なんか今日も生きてない。死んでる。全然盛り上がってこない。なんだろうな。もっとこーなんかあると思うんだけど、ないのかな。わからんけどさ。そういうところだと思う。
読了日:03月21日 著者:伊藤田直史,後藤 聡
へんな西洋絵画へんな西洋絵画感想
なんか柳の下のどじょうだよね。講談社の人だったのに、残念だ。なんかもう終わりだよね。まー講談社を辞めてからでよかった。講談社の現役の人がこんな本だしたら、終わりだよね。人間最低限の節度をもって行動してほしいと思う。そういうの大事だよね。人間捨ててはいけない何かがあると思う。そういうの大事。この人はもう何も持っていない。無敵だ。だから可哀そう。哀れなのだ。
読了日:03月21日 著者:山田 五郎
すべてがうまくいく8割行動術 (SB新書)すべてがうまくいく8割行動術 (SB新書)感想
何がしたいのかわからなかった。これだったら絵本読んでいたほうが幸せな気持ちになれると思う。もう少し考えてしゃべってほしい。
読了日:03月21日 著者:米山 公啓
の (福音館の単行本)の (福音館の単行本)感想
ののののって感じ。ののの、のののの のの ののののの。のののののの ののの ののののの の の … ののの のののの のの ののののの のの。ののののの。の
読了日:03月21日 著者:junaida
ふしぎなたね (美しい数学)ふしぎなたね (美しい数学)感想
計算などできるものか。わかんねーよ。難しいよね。だからどうなるって話なんだろうし、これはこれで面白いんだけど、なんだろうね。何かが違う。この世界ではない。そんな気がする。どういうことなんだろうね。どうしたらいいんだろうね。どういう形がいいのかさっぱりだ。そういうことなんだと思う。さっぱりわからん。
読了日:03月21日 著者:安野 光雅
さかな1ぴきなまのまま (フレーベルのえほん 25)さかな1ぴきなまのまま (フレーベルのえほん 25)感想
なんか面白いんだろうね。ついていけないよね。気分が乗ってこない。重いだけ。何が悪いんだろうね。何が原因なんだろうね。どうしたらいいんだろうね。どうなりたいんだろうね。そのあたりが問題で、解決などしないのかもしれない。
読了日:03月21日 著者:さの ようこ
くさいくさいチーズぼうや&たくさんのおとぼけ話【新版】くさいくさいチーズぼうや&たくさんのおとぼけ話【新版】感想
面白んだろうな。なんか疲れてるな。くどいっていうかくどいんだな。なんだろうね。これ。すごいなんというか、素晴らしいんだけど、くどい。そういう気分の時もある。こういうのが好きなときもあるけど、今がそうじゃない。それだけの話さ。
読了日:03月21日 著者:ジョン シェスカ
キューピッドとプシケーキューピッドとプシケー感想
お馬鹿さんなのか、そういうことを考えなくてもいいのかは問題だよね。別に幸せに生きればよくない?二人だけの世界だ。それに始まり、それに終わる。ただ生きる。よりよくとかは考えない。それはそれでいいのだと思う。それはそれでありだと思う。それはそれで…。どうでもいいよね。
読了日:03月21日 著者:ウォルター ペーター
アラジンと魔法のランプアラジンと魔法のランプ感想
なんか無敵だな。なんでもできる。望みのものがすべて手に入ったからといってなんだろうね。なんか不思議。うまく話しが紡がれているけど、何があるわけではない。何もないわけではない。不思議な話だ。
読了日:03月21日 著者:アンドルー ラング
新型コロナウイルス感染症市民向け感染予防ハンドブック新型コロナウイルス感染症市民向け感染予防ハンドブック感想
改訂されたとのこと。対応は変わらず。家から出ずに、食料などはAmazon、仕事はテレワーク。そうも行かない人はさようなら。
読了日:03月17日 著者:東北医科薬科大学病院感染制御部・仙台東部地区感染対策チーム
新しい分かり方新しい分かり方感想
分かるってなんなんだろうね。面白いよね。この発想。へーっていう感じ。なんだろうな。なんというか、新しくない。陳腐でもない。違うんだけど、日常。当たり前な異世界。なんか陳腐。この言葉こそ陳腐だ。
読了日:03月13日 著者:佐藤 雅彦
バーナデットのモミの木バーナデットのモミの木感想
だったら、海に行ったほうが良かったんじゃない?「ここにいることを、よろこびなさい」って太陽や風に騙された結果、このざまだよ。いっとき煌びやかな世界を味わってどん底。海を夢見た時代が一番良かったんだったら、そのまま海へ行くしかない。あとは後悔しか残らないなら、海へ行くべきだと思う。私が海を夢見た時は今なのだろうか。私も煌びやかな世界が終わって部屋の片隅でくすぶっているだけなのだろうか。あとは薪となるだけなのだろうか。
読了日:03月13日 著者:ハンス・クリスチャン アンデルセン
ティッチ (世界傑作絵本シリーズ)ティッチ (世界傑作絵本シリーズ)感想
英語だから面白いんだけど、日本語だとどうかな。比較する表現が日本だとしょぼいよね。より大きいとか抽象的というか、固定されてないから、3人となったときにどうなんだろうね。「grew and grew and grew」という3ページの表現は絵本ならではだなって改めて思う。言葉だけだと陳腐だけど、絵と相まっていい表現になっている。こういうの好き。でもこれが日本語だとどうなのかな。日米比較をしてみたい。これくらいの英語なら読めるな。でも学校でやったら嫌になるな。バカするな!って顔を真っ赤にするんだろうな。
読了日:03月13日 著者:パット・ハッチンス
みんな、ワンダーみんな、ワンダー感想
ワンダーの絵本版?でもこんな風に見た目に囚われる生活は終わる。どうせネットだけのコミュニケーションに取って変わる。声だって、アテレコすればいい。生きているという実感を感じることなく生きていける。それはそれでワンダーだ。コロナで世界は変わる。別に満員電車に乗らなくてもいいじゃんってなる。なる人とならない人ができる。でもこの世は資本主義。ああ素晴らしき資本主義。どんどん行こう!どこまでもどこまでも搾取して、「泣く子と地頭には勝てん」のだ!
読了日:03月13日 著者:R.J. パラシオ
木をかこう (至光社国際版絵本)木をかこう (至光社国際版絵本)感想
世界をどう捉えるかだよね。私はたぶんこんなにたくさんの種類をかき分けられない。世界は1つか2つなのだ。たぶん実物を見ても、どこに注意すればわからない。そういった意味でこれはすごいいい本だと思う。なかなかどこを見るか考えさせる本ってない。夏休みの自由研究にぴったりだ。これを模写して、実際に植物園に行きましたって言えば特賞取れる。まとめるなら、実物の写真をグーグルから落とせばいい。ストリートビュー使ってもいいし。今ならめんどくさかった自由研究がもっと愉しめると思う。夏休みの宿題は大人に出すべきだと思う。子ども
読了日:03月13日 著者:ブルーノ・ムナーリ
うさこちゃんとどうぶつえん (ブルーナの絵本)うさこちゃんとどうぶつえん (ブルーナの絵本)感想
「おい うさこちゃん」この書き出しはいかがなものか。言論統制が始まる。うさぎが動物園にいくっていう状況がいまだに理解できない。そういう絵本は人間に置き換えているから理解できるんだけど、どうなんだろうね。なんか読書に嫌気がさしてるね。
読了日:03月13日 著者:ディック ブルーナ
ヒットの「色」じかけ (ベスト新書)ヒットの「色」じかけ (ベスト新書)感想
色に騙される。でも動物だったころから変わってないよね。紫外線と赤外線が見えないのが痛いけど、昆虫はもっとカラフルだしね。刺激を受けて、無意識にそそられる。しょうがないよね。
読了日:03月13日 著者:高坂 美紀
GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)感想
分類したいのか、与えるものが世界を変えるっていいたいのかよくわからなかった。Amazonだってぼろ儲けしてるけど、便利だもんね。私にとって。最初に与えることで、儲けている。奪われることで、あるいは活かすことができる人がいるのであればテイカーもいいと思うけどそのあとに何も返ってこないと嫌になるしね。私はマッチャーだ。バランスを取ればいい。貸しは作っておくけど、借りはすぐ返して、貸しにしておく。ゴッドファーザーも言っている。I'm gonna make him an offer he can't refuse
読了日:03月13日 著者:アダム グラント
イメージの魔術師 エロール・ル・カインイメージの魔術師 エロール・ル・カイン感想
ハーメルンの笛吹きの人だった。惹かれるわけだ。この人いいなって思う。さくらももこさんとか、中村佑介さんとか影響を受けてる気がする。似たような感じだ。この人好きだ。何がいいんだろうね。不思議な感じ。入り込めない。なんか禍々しい何かの一歩手前。ここから先は立ち入り禁止。そんな雰囲気だ。仲良くする気もないよって感じだし、そもそもないんだろうし、世界がつかめないよね。だからこそそんな世界が好きなんだと思う。
読了日:03月12日 著者:エロール・ル カイン
バイコヌール宇宙基地の廃墟バイコヌール宇宙基地の廃墟感想
すごいよね。これ。広大な国はこんなものを残しておける。日本だと、狭すぎて、リサイクルしないといけないけど、長大なものをそのまま放置ってなかなかできないよね。こういう遺産って面白い。何がいいんだろうね。言葉じゃないよね。すげーって思うだけ。何がすごいんだろうね。作り上げた人間の英知?放置する愚かさ?人間性の欠如?なんかすごいよね。行ってみたいよね。こんなところを生で見て、すげーっていいたい。いうだけだけど。
読了日:03月12日 著者:ラルフ・ミレーブズ
そりゃあもう いいひだったよ: ぴっかぴかえほんそりゃあもう いいひだったよ: ぴっかぴかえほん感想
ホラーだと思ったのに。残念だった。どんでん返しなんてなかった。本当にただいいひだっただけだった。よかったね。としかいいようがない。どうでもいい。良かったのだ。この絵をそのままにしてホラーを作りたい。引っかかる人を笑いたい。どうみてもホラーの表紙なんだと思うんだけどな。こんな絵本もあるんだなって思うようなホラーがあってもいいと思う。子どもがないて、トラウマになるようなホラーでもいいと思う。そういうのってたぶん売れると思う。いままでにないニッチなものだから。ご一緒しませんか?
読了日:03月12日 著者:
じてんしゃにのるアヒルくん (児童図書館・絵本の部屋)じてんしゃにのるアヒルくん (児童図書館・絵本の部屋)感想
この自由な感じが好き。人生を謳歌してる感じが好き。私がいま不自由で、囚われの身だからかもしれない。フリーダムより、リバティーを求めているのかもしれない。人生愉しければそれでいいよね。
読了日:03月12日 著者:デイビッド シャノン
深呼吸の必要深呼吸の必要感想
深呼吸の必要。必要で止まっているのが、動き出す前触れなのかなんなのだろうか。不思議な言葉だ。読みやすい。すっと入ってくる。何が違うのだろうか。考えつくされたのだろうか。波長が合うだけなのだろうか。昔から読んでいたからだろうか。わからないけど。なんかいい。そういう本って大事だと思う。読んでてもつっかえない。それが大切だと思う。人間考えている時間なんてないから、流れていくのがいいよね。
読了日:03月12日 著者:長田 弘
ふしぎな図書館 (講談社文庫)ふしぎな図書館 (講談社文庫)感想
なんだこれ、って思っていたら終わってしまった。なんだこれ。
読了日:03月12日 著者:村上 春樹,佐々木 マキ
地図帳の深読み地図帳の深読み感想
面白いんだけど、編集が下手。とっちらかってる。せっかくの地図帳なのに、小さく切り出したら、面白さ半減。辞書だってその周辺が面白いと思うんだよね。目的を見つけてそれを辿るだけなら、こんな本いらない。地図帳の表に整理してまとめてあるだけでもっといいと思う。残念だ。
読了日:03月12日 著者:今尾 恵介
大衆文化論―若者よ、目ざめるな (光文社文庫)大衆文化論―若者よ、目ざめるな (光文社文庫)感想
面白いんだろうけど、このテンションについていける気分じゃない。低気圧なのかもしれない。なんでも他のせいにすればいいと思う。
読了日:03月12日 著者:栗本 慎一郎
ユートピアだより (岩波文庫 白 201-1)ユートピアだより (岩波文庫 白 201-1)感想
後半はあっさりしてた。事実の列挙。こんな素晴らしい生活が待っています。あなたも頑張ってみませんか?どこぞの勧文句だ。圧制、戦争を経て、人間が仕事に意味を見出す。今はそれと反対の道を突き進んでいる。仕事に意味を見出せず、いずれ機械に置き換わると嘆いている。人間にしかできない仕事はもはやない。お酒に逃げるしかない。人間性とはと問い続けて、飽きてしまった。この生活が続くと破滅にしかならない。全能感による圧倒的な退屈。なんでもできるを受け入れられるまでには壁がある。今はその壁にぶつかって🐓みたいに突き進んでる。
読了日:03月11日 著者:ウィリアム・モリス
だんまりこおろぎ―虫の音がきこえる本 (ボードブック)だんまりこおろぎ―虫の音がきこえる本 (ボードブック)感想
これビビるから!幻聴かと思った。PCが壊れたかと思った。やばいやばいなんだこれって思ったら、本に埋め込まれてた。エリックカールやるよね。いい感じのなり方で、警報系の音だった。もう少しあるだろうと思うんだけど。こおろぎの鳴き声じゃないと思うんだけど。こおろぎ色が暗いから怖いよね。はらぺこあおむしもたいがいだと思うけど、こわいよね。何がこわいんだろうね。いい話なんだけど。ヤママユガ科のオオミズアオだね。グーグルが教えてくれたけど。きれいだよね。こんなんに誘われて、歌いだす。びっくりしたよね。どきどきが止まらな
読了日:03月10日 著者:エリック カール
異形のマニエリスム 「邪」の民俗異形のマニエリスム 「邪」の民俗感想
「我皇神の皇化に従わず、却って此の蘆原の国に寇を為し、蒼草を取り喰ひ、宝物を奪い取る、世にも憎くき 鬼を退治し、禍を除き、皇国の安寧を計る」ために桃太郎は鬼退治に向かったらしい。しゃべるとすごい言いやすい、広告屋さんが必死に考えたのもよくわかると思う。今の広告だっていいものはすごい言いやすいし頭に残る。変換ができないのが面倒だよね。全部訓読みで書きだすしかない。これがまだグーグルが追い付いていない分野。古語。この辺をどうにかしてくれるともっと面白くなる。ギリシャ語とかラテン語学ぶのと同じだもんね。
読了日:03月10日 著者:秋田 昌美
おつきさまのおさんぽおつきさまのおさんぽ感想
ルナティックっていうのを地で行く絵本。素晴らしいと思う。なぜキチガイになるのだろうか。満月の夜はオオカミ人間が出てくるし、夜なのに明るいっていうのがおかしいのかもしれない。だからおかしくなるのだ。しょうがないよね。でもよるの散歩ってすごい楽しい。なんでだろうね。非日常観が待ってるからだと思うけど、翌日疲れる。神経が昂っているからだろうね。
読了日:03月10日 著者:カワチ・レン
ボヨンボヨンだいおうのおはなしボヨンボヨンだいおうのおはなし感想
検索かけても出てこない。最近こういうことばっかりだ。読みたい本を連動していない。検索欄がAmazonと提携しているから、それでなのかな。ふしみさんの訳はやっぱり素晴らしいと思う。読みやすい。というか音読してたから、ずっとしゃべってるんだよね。黙読がいまだにできない。声に出してしゃべる速度でしか読めない。だから訳者が気になるんだと思う。こうして書いていてもしゃべってるし。
読了日:03月10日 著者:ヘルメ ハイネ
たった2分で、やる気を上げる本。―君の「闘う心」を呼び覚ます63の言葉のカンフルたった2分で、やる気を上げる本。―君の「闘う心」を呼び覚ます63の言葉のカンフル感想
だからこれなんだって!
読了日:03月10日 著者:千田 琢哉
エドワルド―せかいでいちばんおぞましいおとこのこエドワルド―せかいでいちばんおぞましいおとこのこ感想
「なるほど、かだんを つくるんだね。すばらしいじゃないか。もっと いろいろ うえたら どうだい」こんなセリフを言えるようになりたい。人間は簡単に変わる。周りの環境が悪いんだ。悪い時は逃げるしかない。逃げて逃げて逃げて、それでもダメなら闘うしかない。私もそろそろ逃げるから、新しい世界が待っているといいな。
読了日:03月10日 著者:ジョン バーニンガム
たった2分で、やる気を上げる本。 たった2分でシリーズたった2分で、やる気を上げる本。 たった2分でシリーズ感想
なんか効力なかった。やっぱりカンフル剤は一時的なもので、慢性的な疾患に対しては効果がないようだ。レベルが落ちたのかなー。昔はもっと面白くて、やったるか!ってなったのに。私の感度がだだ下がり。しょうがないのかもしれない。
読了日:03月10日 著者:千田琢哉
縞模様の歴史―悪魔の布 (白水uブックス)縞模様の歴史―悪魔の布 (白水uブックス)感想
とっちらかってた。縞にも種類があると思うけど、それすら分類せずに、思うがままに書いていた。それでもいいと思うけど、読みずらい。だから何?何がいいたいの?って思う。好き勝手書くのも自由だけど、そしたら出版しなくていいじゃんって思う。そういうわけにもいかないんだろうね。しょうがないよね。
読了日:03月10日 著者:ミシェル パストゥロー
異端の時代――正統のかたちを求めて (岩波新書)異端の時代――正統のかたちを求めて (岩波新書)感想
人間はすぐ飽きる。だから正統とか異端ができる。正閏なんて言葉を初めて知った。新しい言葉を知るって楽しいものだ。これからは異端とは言わずに閏って言おう。門の中の王様は異端だよね。当たり前か。すごいよね。最初の勢いはすぐに消えた。人間飽きなければ、続いていくことができればいいんだけど、言い方を変えれば、順応しないってことだからね。一瞬でもみんなを騙して慣らしてしまえばこちらのもの。それに勝手になれてくれる。そしてそれに飽きた時が変革の時。繰り返してきながらも残ったものを正統とか言い始めたのだろう。自分に都合が
読了日:03月10日 著者:森本 あんり
戦略参謀の仕事――プロフェッショナル人材になる79のアドバイス戦略参謀の仕事――プロフェッショナル人材になる79のアドバイス感想
オレ様のやり方がぜったいに正しい!って内田麟太郎(降矢なな)のともだちシリーズで言っていたけど、その時点で終わりだよね。お金稼ぐんだから、誰かが損をしなくてはいけない。自国民だと選挙権とか風評被害があるから、貶めることができないけど、他国なら関係ないよね。だから南北問題になって、南南問題になって北南問題になるのかもしれない。もう仕事やめない?機械化しようよ。お金稼いで喜んでるだけでしょ。数字のお遊びじゃん。稼ぐと嫁ぐって似てるねって調べたら、同じこと考えてる人がいた。
読了日:03月09日 著者:稲田 将人
本を読む本 (講談社学術文庫)本を読む本 (講談社学術文庫)感想
いい本だ。古い時代のほうがよく考えていた。今や本は消費財だ。ひたすら消費するためだけに作られている。この本は1940年だから戦争中だ。戦争中に本の読み方を考えるなんて頭おかしいのかもしれない。みんなで戦わないと負けるんだ!って言っていた日本は負けたらしい。そうなると流石アメリカだ。片手間で戦って、片手間で本の読み方を考える。だから自由の国なんだと思う。みんなで何かをしなきゃいけないってことはないと思う。私にはいま5000冊の読書経歴がある。これをもって古本屋でもやろうかしら。
読了日:03月09日 著者:J・モーティマー・アドラー,V・チャールズ・ドーレン
子どもが育つ からだのしつけ子どもが育つ からだのしつけ感想
正しいかどうかはわからないけど、いい本だ。でも間違ってないと思う。ヒトはまだ動物なのだ。眼鏡や靴や服はその延長線にある。それを考えるって大事だ。遺伝子か環境かって言われるけど、どちらも親の影響が大きい。育つべくして育つのだ。こういうの大事だけど、気にしてない人に育てられた人はどうすればいいんだろね。もう身体を破棄する時が来たんだと思う。サーバに直接接続していこうよ。動物であることを放棄して、永遠の命を手に入れようよ。
読了日:03月09日 著者:玉木 志保美
純血種という病―商品化される犬とペット産業の暗い歴史純血種という病―商品化される犬とペット産業の暗い歴史感想
可哀そうだよね。このビョーキにかかると大変だ。なんでもいいけど、選ばれたとか、自分しかもっていないとかどうでもいいんだよね。みんなと同じことをしていても輝く。それがいいと思う。それを持ってるからすごいっていうのは大体すごくない。なんでだろうね。
読了日:03月09日 著者:マイケル ブランドー
その言い方が人を怒らせる―ことばの危機管理術 (ちくま新書)その言い方が人を怒らせる―ことばの危機管理術 (ちくま新書)感想
言語学を理解していない人が多すぎる。どうでもいいじゃん。なあなあで行こうっていうのができない人が多すぎる。世界なんてどうでもいいのだ。哲学が言語学になって、言い方を注意される。そんなんイライラするほうが悪いじゃん。頭おかしいんじゃないの?って思うけど、権威には逆らえない。ミスをしないことが重要なら、全部機械にすればいい。人間性を入れる必要なんてない。
読了日:03月09日 著者:加藤 重広
本の虫の本本の虫の本感想
幸せなんだろうな。って思う。好きな人が集まって、好きなことをする。それ以上の喜びはないのだろう。図書館があるからな。何万冊あるのか知らないけど、最新のものでなければ翌日には借りれるし。家の中で探すより早いと思う。そして少し待つというのがまた味があるのだ。すぐに来たら退屈だ。天童木工なんて2週間待たされた。それだけ焦らされると来た時の喜びがまた格別だよね。絶対戦略だと思う。そういうの好き。
読了日:03月09日 著者:林 哲夫,能邨 陽子,荻原 魚雷,田中 美穂,岡崎 武志
動きたくて眠れなくなる。 (Sanctuary books)動きたくて眠れなくなる。 (Sanctuary books)感想
大きなゾウのがわかりやすい。私の現状は無気力で、何をしてもしょうがないと思っていて、動かないようになっている。でもそれはコロナのせいだから。コロナだからしょうがないって逃げている。それでいいと思う。一気に空気を換えないとこのままいても疲弊していくだけ。自分が強すぎて、自分を攻撃したときのダメージがでかい。世界一強い矛で普通の盾を攻撃したら、壊れるよね。矛盾にすらならない。まっとうな出来事だ。それよりも大きなゾウのがいい。ゾウに乗ってみたい。でも観光化されて、奴隷になったゾウに乗ってもしょうがないとも思う。
読了日:03月09日 著者:池田貴将
荒くれ漁師をたばねる力 ド素人だった24歳の専業主婦が業界に革命荒くれ漁師をたばねる力 ド素人だった24歳の専業主婦が業界に革命感想
すごいと思う。なんだろうね。いいものを安く売るしかない。しょうがないのかもしれない。それが「ユートピアだより」では批判されている。どこまでも際限がないと。国の指針に従っている限り、国の下から離れることができない。その通りだと思う。ユートピアではその解決手段の章に入ったからもう少しで問題が解決すると思う。個人的な見方をすれば、解決なんてできないと思う。それこそ洗脳だ。全員が同じ考えをするなんて気持ち悪い。そのあたりに問題がある。どちらがそもそもかを考えないといけない。
読了日:03月09日 著者:坪内知佳
悲しい本 (あかね・新えほんシリーズ)悲しい本 (あかね・新えほんシリーズ)感想
いい本だ。私も同じように退屈に囚われている。boring book ならかけるかもしれない。谷川さんに翻訳してもらえば、きっと名作になるのだろう。世界って結局そういうことだ。なんだろうね。
読了日:03月08日 著者:マイケル・ローゼン
大きな大きなワニのはなし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)大きな大きなワニのはなし (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
なんだこれは。すごい文字数だ。びっくりするくらい書いてある。でもそこまで内容がない。面白いんだけど、もっと短くていいんじゃない。
読了日:03月08日 著者:ロアルド・ダール
おばさんヤギのだいかつやく (児童図書館・絵本の部屋)おばさんヤギのだいかつやく (児童図書館・絵本の部屋)感想
なんだか気持ちのいい絵本だ。世界がすべてこんなだったらいいいのに。
読了日:03月08日 著者:ジョン ヨーマン
おやすみ、おやすみ (詩人が贈る絵本)おやすみ、おやすみ (詩人が贈る絵本)感想
こういうベッドが必要だけど、今は普通のでいいや。ぐっすり眠れるならどんなのでもいいや。もうなんか疲れた。
読了日:03月08日 著者:シルヴィア プラス
目からウロコの民俗学―あのしきたりには、こんな意味があったのか!?目からウロコの民俗学―あのしきたりには、こんな意味があったのか!?感想
私の思う民俗学とは違うようだ。
読了日:03月08日 著者:橋本 裕之
クマと仙人クマと仙人感想
悟りの道を拓いていく。勝手にやってくれればいいと思う。なんかゲームしすぎて疲れた。アルコールも入ってるし、出れないし。悟りの境地になったみたいだ。そういうわけでもないのだろう。なんか調子乗らないから、もういいや。
読了日:03月08日 著者:ジョン ヨーマン
絵本をひらく―現代絵本の研究絵本をひらく―現代絵本の研究感想
こうやって論じられても真剣に戦えないから、掲載されている絵本を読むことにした。いくつか読んだことがあったけど、読みたい本登録すらされてない本があった。こういう本は大事だと思う。あとはcsvで保存するだけ。コピペしたいから。手打ちって面倒なんだよね。その辺が改善されると最高だと思う。一覧をHPからダウンロードできるようにするだけだと思う。もう本は紙の時代は終わった。デジタルで加工できる時代になったのだ。
読了日:03月08日 著者:
ドイツ名詩選 (岩波文庫)ドイツ名詩選 (岩波文庫)感想
手元に置こうと思う。そして気に入った作品を図書館で借りればいいと思う。こういういろいろ入ったセットが大事なんだと思う。
読了日:03月08日 著者:
聞いて読むドイツの詩 ─ ドイツ語朗読CD付聞いて読むドイツの詩 ─ ドイツ語朗読CD付感想
こういう本は買わないと意味ないよね。買っていつでも読めるようにしておかないと、精神衛生が下がったときに役に立たない。処方箋と同じなんだから。小説より面白いのはなんでだろうね。なんでドイツなんだろうね。その辺がわからないけど、わかったら面白くないしね。
読了日:03月08日 著者:野村 修
最も伝わる言葉を選び抜く コピーライターの思考法最も伝わる言葉を選び抜く コピーライターの思考法感想
こっちに書いちまった。
読了日:03月07日 著者:中村禎
佐藤可士和の超整理術佐藤可士和の超整理術感想
こっちに書いちまったよ。どういうことだよ。
読了日:03月07日 著者:佐藤 可士和
一年中ワクワクしてた (児童図書館・文学の部屋)一年中ワクワクしてた (児童図書館・文学の部屋)感想
やっぱり読んでる。わかってるよ。でも読みたい本から消すことができない。次から、どの辺から選んだかを記録しておかないとこういうのばっかりだ。同じ本なんて別に読む必要ないと思んだよね。一年中ワクワクしてないから、こういう本イライラするんだよね。ワクワクできてねーんだよ!って思う。この時期はこの時期でたぶん大変だったんだと思う。それでもワクワクしようとしていたんだと思う。それでいい。でも私はできていない。それを明らかにしてくるから苦手なんだよね。どうしろっていうんよ!コロナなんだよ。この世はコロナに支配されてい
読了日:03月07日 著者:ロアルド ダール
こんなときはノー!といおうこんなときはノー!といおう感想
間違いなんてないと思うし、世界はこれで構わないと思う。でもなんなんだろうね、この気持ち。全力で避けるべきだって誰かが言っている。逃げるべきだと。関わるなって声がする。天使さまなのかもしれない。なんなんだろうね。逃げろって声がするわけではない。ただ身体がこわばって、ここにいてはいけないと思ってしまう。なぜだろう。この気持ち。おかしいと思う。そんな本だ。だからおとなしく返却しようと思う。
読了日:03月07日 著者:オラリー ワッチャー
小さいものと豊かに暮らす 天使のように軽やかに小さいものと豊かに暮らす 天使のように軽やかに感想
天使さまが下りてきて、おいおいっておもったらフランスの人だった。それはそれで差別だけど、フランスの人の上になら天使が下りてきてもいいと思う。無駄のない人生を私も送ろうと思ったことがある。ミニマリズムにはまったこともある。でもいつか気づくんだ。人生が無駄だと。私は何も成しえない。すべてを成すことができる。その間を無限と捉えるか同じと捉えるか。西洋の哲学や東洋の禅を学べば学ぶほど、北大路公子先生の生き方が理想であることに気づくことができる。昼からビールなのだ。世界は結局のところ、昼からビールなのだ。
読了日:03月07日 著者:ドミニック・ローホー
気の人間学気の人間学感想
すげー。よくわからん。地球は平だと信じているけど、この人は気の効果を信じている。科学的とは何かっていう哲学に陥って、結局言語学なんだなっていういつものルートをたどるだけ。鰯の頭を信じてもいるから、こういう人を否定したりしない。ただそっとしておくだけ。地球が平なことと気ですべてが解決する間を明らかにしたいと思う。地平線のように並行で、交わることがないのかもしれない。それでもいいと思う。キチガイはそっとしておくのだ。どちらがキチガイかわからないよね。繰り返しだ。あくまでも繰り返す。人生そんなもんだ。
読了日:03月07日 著者:矢山 利彦
焼酎ぐるぐる焼酎ぐるぐる感想
やっぱり読んだよね。読んだ本登録と読みたい本登録でごっちゃになってる。っていうか読みたい本で検索がかけられるようになれば解決なんだけど。アマゾンだって既に買ったものの中から検索できて、アマゾンから脱することができなくなってるんだから、同じようにやってくれればいいと思うんだけど。それではいけないのかな。
読了日:03月07日 著者:大田垣 晴子
佐藤可士和の超整理術 (日経ビジネス人文庫)佐藤可士和の超整理術 (日経ビジネス人文庫)感想
この人のすごさがわからないし、内容とっちらかってるし、超整理っていうのはばらまくことなのかもしれない。適当においておく。そしたら何かが出てくるのかもしれない。それがくりえいてぃぶなでぃれくたーのお仕事なのかもしれない。あーとでぃれくたーでもあるし。カタカナいっぱいでよくわからないよ。
読了日:03月07日 著者:佐藤 可士和
かーかん、はあい 子どもと本と私かーかん、はあい 子どもと本と私感想
「ナルニア国」が一番の驚きだった。そして、降矢ななさんの原画展がやっている。これはコロナにかかってでも行かなければとか思ったら中止だった。当たり前だよね。しょうがないよね。問題だよね。せっかくの機会なのに。本人が来るわけではないから、いいんだけど、来るんだったらいかないといけないよね。なんだか残念だな。万智さん関係ないんだけど、ネットに繋がるってこういうことだよね。そこから派生していく。子供の読書日記だけど、やっぱり詩人がやると違うよね。
読了日:03月07日 著者:俵 万智
面白いけど笑えない中国の話面白いけど笑えない中国の話感想
面白くもないし、笑えなかった。派閥が決まっているとラクだよね。神さまはこの人、好きなのはこの人。私みたいにどうでもいいと、どうでもいいよね。この本すごいよね。ゆーちゅーぶで儲けて、さらに本にして売る。結局お金なのだ。
読了日:03月07日 著者:竹田恒泰
ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆうウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう感想
コロナでしょ。コロナしかないよ。私にもステファニーがこないかなー。
読了日:03月06日 著者:中川 ひろたか
くじらの歌ごえくじらの歌ごえ感想
北風と太陽。私もくじらの歌ごえを聞いていたい。海に漂って、はるかぜに吹かれて、穏やかな人生を送りたい。コロナコロナコロナで出歩くことを禁じられ、軟禁された生活には飽き飽きした。だけどテロリストになる勇気がない。そこまで自分の主張を持っていない。穏やかな自己規制。ささやかな抵抗なんてしない。自分の主張があればよかったのに。そうしたら、コロナをまき散らしてやるのに。それでニュースでいうんだ。「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇だ!!!」
読了日:03月06日 著者:ダイアン シェルダン
オールカラーでわかりやすい!太平洋戦争オールカラーでわかりやすい!太平洋戦争感想
カラーですごくわかりやすかったです!戦争って素晴らしいですね!もう一度やりましょう!って言ってほしいのかな。たぶんまだ負けを認めてないよね。負けを認めたら、改善するしね。改善の兆候が見られないということは、まだ負けてない。時期が悪かった。もう一度やればできる。でも今は大義がない。戦争にはきっかけが必要だ。そもそも戦争の負けってどこで決まるんだろうね。梅津美治郎陸軍参謀総長が降伏文書に署名したけど、天皇じゃないよね。全権を担っていない人が勝手に署名しただけかもしれないよね。その辺整理してないよね。こんなこと
読了日:03月06日 著者:
阿部定を読む阿部定を読む感想
読み込めなかったけど、しょうがないと思う。好きだったんだもん。一緒にいたかった。そういうことなんでしょ。そういう欲望をすべて捨て去った先にあるのは人間なのかな。欲望に呑まれて短い一生を終えるほうが幸せなのかもしれない。毎日が鬱々した繰り返しを繰り返すなら、花火が上がったほうがいいのかもしれない。でもそんなことを考えてないと思うから、ぐちぐち言っていてもしょうがないのだ。考えるのが好きなのだ。こうしてとりとめもなく繰り返すのだ。仕方ないのだ。それが私なんだから。
読了日:03月06日 著者:清水 正
親の家を片づけながら (ヴィレッジブックス)親の家を片づけながら (ヴィレッジブックス)感想
人が死ぬという個人的な内容なのに、話す言葉は定型的。親が死ぬことで自分が死ぬ。その通りだと思う。そして新しい自分になる。過去を断ち切る。真剣に片付けることで、過去と峻別する。その作業をできるかどうかが問題だ。その覚悟を決められるかが問題。その大きな問題に立ち向かう決心をつけないといけない。親の家を片付けることほど大変なことはないと思う。いっそ戦火に渦まれてしまったほうが。
読了日:03月06日 著者:リディア・フレム
建設業者建設業者感想
いい本だ。一本芯の入った人しかでてこない。もうそんな時代は終わる。末裔だ。しょうがないよね。これからは全自動。組み上げるだけ。難しい土地を作らないようにする。すべては碁盤の目。サイズは規格で統一して、ドローンが建てる。もう職人の出るものは趣味の世界になる。そしたら、技術が衰退する。人間は何をするのだろうか。
読了日:03月06日 著者:
最も伝わる言葉を選び抜く コピーライターの思考法最も伝わる言葉を選び抜く コピーライターの思考法感想
思考方法をまとめたんじゃなくて、多分こういう風に考えてたっていう回想。思い出補正。素晴らしき過去。世界は今日も平和だ。
読了日:03月06日 著者:中村禎
損する結婚 儲かる離婚 (新潮新書)損する結婚 儲かる離婚 (新潮新書)感想
結婚制度は貧者のオスのためだって説が好きだ。それでもって富者は浮気して、貧者に子供を育てさせる。サルもびっくりだ。でもカッコウの托卵と一緒だ。結局強いオスがすべてを総取りする。生物の世界を否定することがまだできていない。だってゴミみたいなオスを生かす意味って何?生物の多様性の保護?生き残る可能性の低いオスを培養器で培養してそこに意味を見出せるかどうかだよね。貧者のオスのためのメリットがなくなったから、誰も結婚をしなくなった。ミームがジーンを超えた。もう自己保存のために身体はいらない。データがあれば十分だ。
読了日:03月06日 著者:藤沢 数希
ゾマホンのほんゾマホンのほん感想
ベナンのためにお金を捧げずに申し訳ない。共有するくらいしかできない。でも全世界の人を助けることはできないから、私は私のできることしかやらない。みんなで貧者になることもできるけど、一人で大勝ちもできる世界をみんなで選んだ。私もその一人だ。しょうがないよね。夢を見よう。未来はもっと素晴らしい。私財を投げうって助けられる世界より、大金持ちが租税回避で設立する財団のほうが助けている。どうなんだろうね。一人ができることは小さい。大きい人もいる。できることをやればいいと思う。私は今、世界を救う余裕がない。興味もない。
読了日:03月06日 著者:ゾマホン ルフィン
百姓一揆 (岩波新書)百姓一揆 (岩波新書)感想
デモでしょ。デモのほうが平和的だけど、やってることは一緒でしょ。みんなで集まってエゴを通す。みんなこう思ってるって自分の思いを伝える。無理を通す。道理引っ込めさせる。為政者から見ればテロリスト。百姓から見たら英雄。難しいよね。私はどちらでもない。どちらの立場にも与しない。もうそんな時代じゃないんだよ。コロナで家から出られない世界なんだから。
読了日:03月06日 著者:若尾 政希
新型コロナウイルス感染症市民向け感染予防ハンドブック新型コロナウイルス感染症市民向け感染予防ハンドブック感想
コロナ対策 手洗い、うがい マスクメロン
読了日:03月04日 著者:東北医科薬科大学病院感染制御部・仙台東部地区感染対策チーム
世界で一番美しいペンギンの世界世界で一番美しいペンギンの世界感想
なんで勝手に世界で一番美しいとか作っちゃうんだろうね。科学的な序章があるのに、世界で一番とかいっちゃうから、それってほんと?ってなるじゃん。比較対象は?とかはじまっちゃうじゃん。そうじゃないでしょ。青い氷でいいじゃん。よくわからなくていいじゃん。ぶるーあいすでいいじゃん。残念だな。きれいな写真なのに。こういうのは翻訳だけでいいと思うんだよね。わざわざ題名とかいじらずにそのままにしておいてほしいと思う。
読了日:03月03日 著者:アレックス・ベルナスコーニ
うまれたよ! アリジゴク (よみきかせ いきものしゃしんえほん14)うまれたよ! アリジゴク (よみきかせ いきものしゃしんえほん14)感想
やっぱ動画だよねーって思ったらゆーちゅーぶにあった。どうせ私の思うことなんて誰かがやってる。世界の人口は76憶の人間がいて、ゆーちゅーぶに動画をアップしてるんだもんね。勝ち目がないよね。でもただたんにアップする人がいても詳しい生活はわかっていないから、それを取りまとめる人がいないんだよね。ただひたすら無料でアップされた動画を集めて整理して論文にしたら面白いと思うけど、みんな動画取るまでで終わってしまう。だって面倒なんだもん。動画を取るのは簡単。それは人間がやるから後は機械がやれるようにするだけだよね。もう
読了日:03月03日 著者:小杉 みのり
閉じこもるインターネット――グーグル・パーソナライズ・民主主義閉じこもるインターネット――グーグル・パーソナライズ・民主主義感想
素晴らしい作品だ。2012年で既に現在を書き示している。世界は広がりそして、閉じこもった。自分たちの世界に。井の中のかえる万歳だ!すべてはグーグルに支配される。選択する権利を委譲した。それでいいんじゃないかなって思う。もう人間は細胞に立ち返るべきなんだ。むかしは細胞が外界に反応して反射的に生きていた。それではいけないって理性を取り入れたけど、それすら間違っていたのだ。原始的に生きるべきなんだ。ひたすらいいね!を押して死ぬまで好きなものを見る。それって幸せだよね。素晴らしい世界だよね。素晴らしい世界だよね…
読了日:03月03日 著者:イーライ・パリサー
マチルダはちいさな大天才マチルダはちいさな大天才感想
この絵がいいなって思ったから読んだ気になったんだけど、絵本にしたほうがいいよね。味のあるこの絵が好きだ。だからウィキで検索かけて、図書館予約したんだけど、書いてあることが違う。まだまだウィキはダメだね。調べきれてない。そろそろグーグルが全世界の図書館のスキャン結果をまとめて一覧にするでしょ。それはエクセルじゃなくてスプレットシートになるのかな。そうなったら世界は終わり。そして始まり。すべては一言で解決する。OKぐるぐる…
読了日:03月03日 著者:ロアルド・ダール
悪いヤツほど出世する (日経ビジネス人文庫)悪いヤツほど出世する (日経ビジネス人文庫)感想
まーどれだけリーダー本を読もうが、それが実践できるということは機械に置き換わるということで、いまだに売れているということは機械化できないってことでしょ。機械の部下になるってどういう気分なのかな。神の下で許された暮らしみたいになるのかな。でもそうしてまで働く意味あるのかなってなるよね。だからどのリーダー本を読んだところで解決などありえない。機械に置き換わるまでの暫定的な処置に対する戯言でしかない。なんだかなーって感じだよね。やれることは吹っ切れてネットに繋がれた世界を生きるか、ネットのない田舎で暮らすのか。
読了日:03月03日 著者:ジェフリー・フェファー
あなたの脳のはなし:神経科学者が解き明かす意識の謎あなたの脳のはなし:神経科学者が解き明かす意識の謎感想
どこかで読んだ話の連続。最初に読むなら面白いと思うけど、百戦錬磨の私にこんなものを持ってくるなって話。今まで言われているものから逸脱もしていないし、脱線もしていないからタンタンとしている。まるで人生のようだ。こういうことなんだと思う。もうワクワクなんて滅多にできないのだ。昔は面白かった。常に。それは美化されている。騙されているんだ。常に退屈との闘いだった。これからも闘うのだろう。世界はもっと面白くなるハズなのに。たぶんインプット期が終わったんだ。だいたいの本を読んでしまった。これ以上は小難しい本を時間をか
読了日:03月03日 著者:デイヴィッド・ イーグルマン
「価格」を疑え - なぜビールは値上がり続けるのか (中公新書ラクレ)「価格」を疑え - なぜビールは値上がり続けるのか (中公新書ラクレ)感想
官製価格がどうのこうのってずっと言ってたけどよくわからなかった。だからなんなの?ぜんぶ政府に任せようよ。1984でいいじゃん。難しいことはどうでもいいんだよ。っていえばいいじゃん。ぜんぶお任せするからいいようにやって。でいいじゃん。だからダメなんだと思う。でももうそんなことできないよね。一度やめてしまったら後戻りなんてできないのだ。今さら考えろって言われたって難しいよね。ひらがな多くするとバカっぽく見えて面白いよね。ときどき文字の入れ替えを入れて花束をにしたいよね。
読了日:03月03日 著者:吉川 尚宏
おいしいものには理由があるおいしいものには理由がある感想
どれもこれもしょうがないよね。だってこの世は資本主義。素晴らしいよね。間違っていないと思う。生まれたときから資本主義だから、それを信じるしかない。変えることなんてできない。そういうことでいいと思う。だから本当のおいしさとは?ってなる。言語の問題だ。そんなことを問うこと自体が間違っている。今さら理想の過去には戻れないのだ。諦めてこの世を謳歌するしかない。アマゾンパントリー使って買い物して、家から出なければいいんだよね。でも近くの八百屋の野菜のがおいしい。それは間違いない。でも冷蔵庫がしょぼすぎてすぐダメにな
読了日:03月03日 著者:樋口 直哉
あしたも、こはるびより。: 83歳と86歳の菜園生活。はる。なつ。あき。ふゆ。あしたも、こはるびより。: 83歳と86歳の菜園生活。はる。なつ。あき。ふゆ。感想
こういう生活楽しそうだよね。絶対できないけど。憧れだよね。やらないけど。そういうことだと思う。もうネットに繋がっていない世界なんて住むことができない。無人島には今のネットにつなげるシステムをもっていこう。そうしたら聞けばいい、OKグーグルここ無人島なんだけど?そういうことなんだと思う。ゆっくり生きるってできなくなった。常に繋がっていないとだめみたいだ。お酒も酔っぱらうためだし、読書も読みたい本をつぶすだけ。完全に目的主義に陥っている。最短コースを突っ走っている。そうじゃないよね。もっと何かあるよね。ってお
読了日:03月03日 著者:つばた 英子,つばた しゅういち
たった4行ですらすら書く技術たった4行ですらすら書く技術感想
つまらん。なぜなら、感想だから。常に起承転結。つまらん。4行で書くって難しいよね。うまく伝えきれてないよね。このつまらなさ。まーいいや。
読了日:03月03日 著者:久保 博正
いたずらこねこ (ほるぷ海外秀作絵本)いたずらこねこ (ほるぷ海外秀作絵本)感想
ミートパイが食べたい。簡単に作れるのかな。
読了日:03月01日 著者:ポール ガルドン
だれのあし? (おおきなかがく ほんとうのおおきさでみてみよう!)だれのあし? (おおきなかがく ほんとうのおおきさでみてみよう!)感想
オランウータンに指紋がなさそうだった。なんでだろ。そもそも指紋ってなんのためにあるんだろうね。ゴムのグリップの代わりなのかな。
読了日:03月01日 著者:今泉 忠明
いたずらこねこ (世界傑作絵本シリーズ)いたずらこねこ (世界傑作絵本シリーズ)感想
すげーどこかで見た狂気のサルの目をしてる。ただそれだけ。それだけなのに、とても恐ろしい。内容がないからこそその目に目がいってしまう。怖ろしいこねこの目。なんだろうね。ぜったいサルだよ。どこで見たか覚えていない。多分全力で忘れようとしたのだろう。怖ろしいのだ。この目が。この目が私を苦しめる。そんなサルの目をしているこねこの話。カメなんてどうでもいいよね。
読了日:03月01日 著者:バーナディン・クック
ぼくはアフリカにすむキリンといいます (偕成社おはなしポケット)ぼくはアフリカにすむキリンといいます (偕成社おはなしポケット)感想
なんかよかったね。
読了日:03月01日 著者:岩佐 めぐみ
このあしだれのあし (はじめてのちいさなえほん)このあしだれのあし (はじめてのちいさなえほん)感想
これなんで、同じページに乗せたのかな。次のページにすれば考える余裕とか面白みとかあったのに。そういうのどうでもいいのかな。内容がないのかな。
読了日:03月01日 著者:
一流に見える服装術 センスに関係なく「最適な服」が選べるスーツスタイルの教科書一流に見える服装術 センスに関係なく「最適な服」が選べるスーツスタイルの教科書感想
三下だから、関係ないな。っていうのが間違ってるらしい。三下は三下らしく、三下として生きようと思う。
読了日:03月01日 著者:たかぎ こういち
かぞえてみよう (講談社の創作絵本)かぞえてみよう (講談社の創作絵本)感想
こういう考えつくされた作品が好きだ。安野さんいい本作る。だから好きだ。なんでこうしたんだろうっていう疑問に答えがあるから好きだ。それを誘発してくる感じ好きだ。騙されるのが好きだ。分かった気になるのが好きだ。お釈迦様の手の上で遊んでいるだけかもしれない。それでもかまわない。だって満足なんだもん。それって人間の限界を諦めたってことだよね。もう進まない。そう決めたんだってことだよね。それって人間として終わっているかもしれないけど、私としてはいいよね。進まない。どうなんだろうね。かぞえてみればいいのかもしれない。
読了日:03月01日 著者:安野 光雅
私はどこで生きていけばいいの? (世界に生きる子どもたち)私はどこで生きていけばいいの? (世界に生きる子どもたち)感想
たぶんそんな場所ないのだ。誰かのせいでこうなったっていうことは可能だけど、意味ないよね。言ったから世界が変わるなら、そんな世界は御伽噺の中だけだ。だからといって自分から変わる努力をしたところで限界がある。みんなを幸せにすることはできるけど、資本主義はそういう世界じゃない。誰かが不満を貯めているから私は部屋でのほほんと読書できる。みんなで不幸せになる幸せもあるけど、たぶんみんなが許容できない。だって今までの生活を捨てることができないから。こうして訴えることもできるし、手助けだってできるけど、私はしない。なん
読了日:03月01日 著者:ローズマリー マカーニー
だれのあしあとだれのあしあと感想
なんだろうね。これ。どうしたらいいんだろうね。良かったね。しか言いようがないよね。何も出てこない。そんな作品。素晴らしいよね。感動を引き起こさない。何も生まれない。ただの本でしかない。どうすればいいんだろうね。これ。
読了日:03月01日 著者:ふくだ としお
絵解き図鑑 こんなふうに作られる!絵解き図鑑 こんなふうに作られる!感想
なんだろう。これ。面白いし、面白いし、面白いんだけど、なんか違う。私の感性の問題なのかもしれない。コーヒー飲んでるから醒めてるのかな。もっとワクワクしてもいいと思うんだけど、体内でホルモンバランスが調整されているのかもしれない。どうしたいとか得にないけど、なんか残念。もっと盛り上がりたかった。楽しいなー
読了日:03月01日 著者:ビル・スレイヴィン
Michi (福音館の単行本)Michi (福音館の単行本)感想
よくわからないけど、いい。そんな作品。たぶん言語化を阻む何かがある。そういう作品が好きだ。言葉にできることは私がいつか思ったことで、そんなことを言語にしても面白くない。私でもできるハズなのだ。その道を進めば。そんな程度の作品はどうでもいい。こういうよくわからないものが好きだ。わからないから好きだ。これを言語化するときに何かがでてくるのだ。
読了日:03月01日 著者:junaida
チョンキンマンションのボスは知っている: アングラ経済の人類学チョンキンマンションのボスは知っている: アングラ経済の人類学感想
すげー面白いんだけど、つまらない。久々にこんな両立している作品を読んだ。小川さん自体が醒めてる。近いんだけど、遠い。そんな関係を気づいている。サル学のメッカの京大でも人文学系は違うみたいだ。なんだろうね。この感覚。新しい。こんなに面白くできる内容を陳腐に落とし込む能力なのかもしれない。学者って感じ。象牙の塔に閉じこもっているのかもしれない。なんでだろう。憧れがないからかもしれない。地元の有力者っていいポジションだけど、この人は興味がないのだ。ただの研究対象なだけだからかもしれない。その人を知りたいんじゃな
読了日:03月01日 著者:小川 さやか
ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)感想
そんな保障ないよね。人間は忘れるし、今が一番だ。過去に生きることもできるけど、現実的ではない。どんどん美化されている輝かしい世界に生きるのも悪くないと思う。それを人間と呼べるかどうかは別の問題だけど。そこなんだよね。今を生きるしかないことがなくなったのって最近のことなんじゃないかなって思う。昔はしょうがなく、自分の今を生きていたけど、今は逃げることが許される。どこまでも逃げればいいって言われる。最後の最後に戦えばいい。窮鼠猫を噛むのは一部でほとんどが喰われるんだよね。その辺が難しいよね。
読了日:03月01日 著者:ハンス ウィルヘルム
絵本の見かた・創りかた (1975年) (おしゃべり絵本講座)絵本の見かた・創りかた (1975年) (おしゃべり絵本講座)感想
別に作りたいわけではないんだな。読んでいて面白い。その瞬間は考えていることを忘れられる。世界に入り込むことができる。だから好きなのかもしれないと思ったときに怖ろしい未来だよね。別に現実に考えている時間が好きではないのだ。私ではない何かになっている時が好き。そういうことだよね。現実に生きている私はつらいのだ。だから逃げている。そういうことなのかもしれない。だってコロナコロナコロナでしょ。身動き取れないよね。取らないよね。自主規制だ。そうなったら終わりだよね。だから私は終わってる。
読了日:03月01日 著者:若山 憲
まちんと (絵本・平和のために(1))まちんと (絵本・平和のために(1))感想
戦争は風化する。忘れないと先に進めないから。忘れちゃいけないこともあるっていうけど、戦争は繰り返されてきた。そこにある人間の本質を活かしきれてない。ヒトを人工培養して去勢すれば解決すると思う。人間はホルモンに騙されているから、ホルモンを調整するといい。そうすると、それは人間なのだろうか。争うこともない。ただ生きてる。OKグーグル人間の生きる意味って何さ?
読了日:03月01日 著者:松谷 みよ子
遊びと人間 (講談社学術文庫)遊びと人間 (講談社学術文庫)感想
遊びを分類して、遊んでた。面白い。ただこれを読んで、図示しろよって思った。1つ1つ言われても覚えきれない。絵がないと…。とか思った時点で読書ってなんだろうねって感じ。知識はつくけど、グーグルに聞けばいい。たぶんこの本もパワポできれいにまとめてる人がいる。どこに楽しみを見出すんだろうね。他の人に知らせる喜びもあるけど人がいる。そろそろグーグルが傾聴するロボットを作ると思う。みんな好き勝手しゃべりたいのだ。絶対買うと思う。ってか今の時点でも作れるでしょ。適当に相槌を打つのを皮切りにじょじょに育てていけばいい。
読了日:03月01日 著者:ロジェ カイヨワ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2020.02 ニツイテカタルノミ

2月の読書メーター
読んだ本の数:34
読んだページ数:5113
ナイス数:1039

完本 日本語のために (新潮文庫)完本 日本語のために (新潮文庫)感想
変な日本語だなって思ったら、そういう人らしい。この中途半端な批判の仕方が好き。なんだろうね、この中途半端感。私と一緒だ。だから好きなのかもしれない。中途半端なんだよね。なんか。言ってることは間違ってないのかもしれないし、誤っているのかもしれないけど、なんか中途半端。だから面白い。多分内容は面白いとか言っちゃいけないんだけど、『ふっ』て笑いたくなる内容。何が面白いんだろうね。だからバカにするなって怒られるんだと思う。他の人とは感性が違うのだ。そこだけは多様性の保護が認められないのだ。戯るなって言われるのだ。
読了日:02月28日 著者:丸谷 才一
やめてみた。 本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方やめてみた。 本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方感想
で?って感じ。ほんとに。内容がない。そんなものいらないのかもしれないし、そもそも内容がない。内容が無いようっていうしかない。好きとか嫌いならまだいいんだけど、図書館でしばらく待ったのに、内容がない。選んだ自分を恨みたくもなるよね。ならないな。興味ないもん。なんかすごくどうでもよかった。それ以上でも以下でもないっていうなんだろうね。なんだかなー。考えることを「やめてみた。」
読了日:02月28日 著者:わたなべ ぽん
なにものにもこだわらないなにものにもこだわらない感想
2019年3月。なんか内容がなくなった。輝きが見られない。もうどうでもいいんでしょ。PHPだし。何も言ってない。同じことの繰り返し。どうでもよくなったんだな。お金稼いでしまえばもうどうでもいいのだ。きっと。なんか残念だな。一時代を築いて走り切った先には老人の戯言。この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば
読了日:02月28日 著者:森博嗣
密林一きれいなひょうの話密林一きれいなひょうの話感想
アマゾンの話ではなかった。与えるものがすべてを得る。そういうことなんだと思う。典型的な3回の繰り返し。素晴らしい。なんだろうね。なんだかね。で?って思った。思ってもないな。今マス目を埋めるために思ったんだな。何も思わなかった。なんだろうね。感想も何もない。ただ流れていった時間。司書の問題が頭を占めているのだ。きれいなひょうの話は話でまたの機会でいいのではないかと思ったのだ。今。常に今は過去。
読了日:02月28日 著者:工藤 直子
「もしも」のときに役に立つ!  防災クッキング 2水道が止まったときに役立つレシピ「もしも」のときに役に立つ! 防災クッキング 2水道が止まったときに役立つレシピ感想
コロナウイルスがはやったときは書いてなかった。この本があれば普通っぽい食事ができるみたいだ。すごいな。話が変わるけど、司書の非正規雇用が75%だって。やばいよね。専門職とは一体って感じでスーパーのレジ打ちになっちゃったよね。お金あるから本はたくさんあるけど、あるだけになっちゃった。適切な本を選んで、紹介できる人がいなくなってしまった。多分そこに商機がある。紹介する本を抜粋して、図書館予約まで一気貫通する仕組みを作れば売れる!すべては金儲けのために!
読了日:02月28日 著者:今泉マユ子
くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)くさはらのこびと (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本)感想
読んでた。まー図書館のおすすめコーナーからもってくるとそうなるよね。読メで絵本が探しきれなくなった。読みたい本が2000冊もあるのに、絵本を選びつくしてしまった。あとはどうでもいい事故啓発しかない。なんだかなー。だれかがcsvで絵本をまとめてくれて、自動読み込みで図書館予約かけられるようにしたい。ぜったいみんなが求めてると思うんだけどな。まーでもそうしたら、図書館憲章にひっかかって資格はく奪だろうね。見返すと令状があれば例外らしいけどってことは常に記録しないと出せないよね。以外とそこに穴があるのかもしれな
読了日:02月28日 著者:エルンスト・クライドルフ
ふゆのはなし (世界傑作絵本シリーズ・スイスの絵本)ふゆのはなし (世界傑作絵本シリーズ・スイスの絵本)感想
いつかは昔、冬っていうのものがあってだなって世界になるんだろうね。ずっと春や秋でも退屈だけど、夏もいらないしな。1週間くらいで夏冬が終わるようになればいいと思う。四季がなくなった。そもそも四季があるから、文化ができたんだけど、四季がなくなったのか文化がなくなったのかわからないよね。とりあえずお金お金って亡者みたいにやってるけど、もうそれも終わりが見えて最後のあがきでしょ。仕事なんかなくなって、人間はのほほんと生きるようになる。そっちのがいいと思うなー。もうそういうのいいから。
読了日:02月28日 著者:エルンスト・クライドルフ
らくだらくだ感想
ウシの仲間か。言われてみれば。クジラ偶蹄目だしな。首が長いよね。キリンと同種だしね。なんでだろうね。そこで神さまが出てくるか進化進化と唱えるかになってしまう。でも結局、物理学から着弾予想ができるけど、進化からは広い心が手に入る。どっちがいいんだろうね。コロナがはやると同定して、ワクチンをってなるか、手洗いしようかなってなるかの違いだよね。生物学というか博物学のがいいと思うなー。眺めているだけで幸せになれるならそっちのほうがいいでしょ。予想して、予想通りで喜ぶ世界より。
読了日:02月28日 著者:にご まりこ
見てびっくり 肉食と草食の動物学: ゲッチョ先生の動物コレクション見てびっくり 肉食と草食の動物学: ゲッチョ先生の動物コレクション感想
さー最後にげっ歯類の仲間から進化したといわれる雑食のヒトを見てみましょう。この完成された姿。いずれ神にも近づくとされる輝かしい姿。とか言ってると面白いんだけど、安パイに肉食と草食だけだった。結局生物って食べるとこと殖えるとこが面白いからね。でも進化って話になると宗教になっちゃうから難しい。再現できないから科学ではないんだよね。ただの博物学だからね。ボクこんなに集めたよ!すごいでしょ!ってレベルから上がれない。私はそれでいいと思うんだけどなー。結局、羊飼いになって、焚火しながら、放牧していたいだけだから。
読了日:02月28日 著者:
安寿姫と厨子王丸 (新・講談社の絵本)安寿姫と厨子王丸 (新・講談社の絵本)感想
これはない。ありえない。青空文庫のがいいと思う。全然感動しない。諸々はしょりすぎでしょ。大事なところがなくなってる。伏線とかそういう楽しみがなくてあらすじだけになってしまった。残念だ。とても残念だ。これではただの運ゲーじゃん。たまたまよかった。そもそも偉かったってだけじゃん。ってか山椒大夫か。ずっと富山だと思ってた。京都なんだな。よく富山から京都まで歩いたなって思ったけど、そもそも京都か。なんか騙されたな。しかも直江津だし。日本海から向かったんだ。それしかルートがなかったのかな。なんか新しい発見ばっかりだ
読了日:02月25日 著者:須藤 重
さんまいのおふだ (日本名作おはなし絵本)さんまいのおふだ (日本名作おはなし絵本)感想
千葉幹夫だった。さっきのもそうだ。ことばがひっかからない。いい言葉を選ぶ。長いけど。でもつられて読んでしまうよね。こういう人が大事だと思う。無駄のないことができるって素晴らしい。読ませるって素晴らしい。絵がなんかカワイイのが残念だ。もっと山姥してほしい。でもなんで山姥って恐れられているんだろうね。食べられるだけじゃん。
読了日:02月25日 著者:千葉 幹夫
鉢かつぎ姫 (新・講談社の絵本)鉢かつぎ姫 (新・講談社の絵本)感想
そういやこんな絵なかなかないよね。絵本?って感じだ。新しい取り組みだと思う。何年前だよって話だけど。あくまでも野間佐和子なんだと思う。ここも変わらない。それがよいことなのだ。
読了日:02月25日 著者:広川 操一
レイチェルのバラレイチェルのバラ感想
バラはきらいだ。
読了日:02月25日 著者:カレン クリステンセン
こどものとも 2019年 11 月号 [雑誌]こどものとも 2019年 11 月号 [雑誌]感想
題名がないから、検索にひっかからなかった。そういうのやめてほしい。この辺まだまだ改善の余地があるよね。これ、いうほど面白くなかった。なんだろうね。冗長。何がいいたいのかながい。無駄が多い。絵は面白いんだけど、中途半端。輝きが少ない。もう少し頑張ってほしい。
読了日:02月25日 著者:
たとえばの楽しみ (講談社文庫)たとえばの楽しみ (講談社文庫)感想
このゆったりした感じが好き。
読了日:02月25日 著者:出久根達郎
とんでもなく面白い『古事記』 PHP文庫とんでもなく面白い『古事記』 PHP文庫感想
このしゃべり方がイラつく。
読了日:02月25日 著者:
ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識感想
1度では理解できなかったから、諦めてざっと読んだ。まださっぱりわからんかった。こうしてネットワークに繋がっているけど、わからないことだらけで、わからなくても問題なくて、それでいて退屈だ。わからないことを知ることを面白いと思えなくなった。ただどうでもよいのだ。人生諦めてしまった。どこに転機があったのだろうか、私は何度でも変われるけど、何もしたいと思わない。ただアルコールを摂取し、怠惰に流されていく時間のままに。たぶんアルコールに漬かってるからなんだけど、アルコールのない夜の過ごし方がわからない。カフェイン取
読了日:02月20日 著者:戸根 勤
古代蝦夷の英雄時代 (平凡社ライブラリー)古代蝦夷の英雄時代 (平凡社ライブラリー)感想
えみしえみしえみしって感じだ。えぞだろうとなんでもいいけど、何だろうね。言葉が違うよね。語感が違うよね。当て字が中国と同じで侮蔑するようになっているとはいえ読みが違うのはなんでだろうね。飲み込まれているよね。飲み込んだのかもしれないけどさ。どこかで争う、戦うときがくる。そうなったときに戦意高揚する必要があるからね。虐殺するにはヒトでない証明がいるからね。しょうがないよね。我々とは異なるということを高らかに知ろ示す必要があるからね。だからこそ、滅んで当然なのだという必要がある。同じだと仲間割れになっちゃうか
読了日:02月14日 著者:工藤 雅樹
計画の科学 どこでも使えるPERT・CPM (ブルーバックス)計画の科学 どこでも使えるPERT・CPM (ブルーバックス)感想
コーヒーは気分を沈めてくれるけど、沈んでしまう。アルコール飲んだ時の高揚感はないけど、ひたすら入力するという作業によっているからこの気分になるのかな。考えないって最高だよね。酔っぱらっているときとか寝ているときってそういうことだよね。我は思わないから、私は存在しない。存在したくないのかもしれない。アルコールが抜けていないのかもしれない。どうしたらいいのかわからない。そういう計画なのかもしれない。でも単純に春がそこまで来ているだけなのかもしれない。春や秋といった気持ちが紅葉(高揚)する前は沈むんだ。ジャンプ
読了日:02月14日 著者:加藤昭吉
推計学のすすめ―決定と計画の科学 (ブルーバックス)推計学のすすめ―決定と計画の科学 (ブルーバックス)感想
推計なんだけどさ、アマゾンに登録がなくなったら、読書メータの記録も一緒になくなるってことがあるのかな。それとも本を登録した人が退会したらその本はなくなるってことになるのかな。その辺が考証が待たれるよね。古い本で、古い本であるだけなんだけど、私は何がしたいんだろうね。コーヒーを入れて、コーヒーを飲む。なんでだろうね。頭がさえた気になれる。アルコールとはまた違った感覚になれる。それはそれで酔ってるんだよね。朝からコーヒーはよくて、アルコールはダメなのはなんでだろうね。でもこの辺に解決策がありそうだ。
読了日:02月14日 著者:佐藤 信
ゼムクリップから技術の世界が見える-アイデアが形になるまでゼムクリップから技術の世界が見える-アイデアが形になるまで感想
技術の世界を見たところでさ。どうなるっていうんだろうね。よりよく世界を変えていく。だからどうなるんだろうね。どうせ生きて死ぬだけの人生においてゼムクリップの役割ってなんなんだろうね。そんなことを考えてばっかりだ。部屋は掃除がなされていて、私はたんたんとアルコールを摂取して寝て過ごす。この人生に意味なんてないけど、だったらなんなんだろうね。理性の崩壊はアルコールから始まる。始まったら、終わればいい。どうせ寝たら明日になっている。世界が変わるかもしれない。その前に肝硬変で入院するだけなんだと思う。ヒトは弱いか
読了日:02月14日 著者:ヘンリー・ペトロスキー
直感力 (PHP新書)直感力 (PHP新書)感想
最近読んだ気がする本が増えてきた。記録があるときより前に読んだ本は読んだ気がするけど、記録にないから間違っていないんだけど、そういうことなのかな。わからないよね。わかりたくもないけど、並行世界の記憶が残っている可能性だって捨てきれないからね。だからなんだっていうんだろうね。それでどうなるっていうんだろうね。それだけだよね。なんか世界が終わってるよね。世界が終わって困るわけではないからそれはそれだよね。人生詰んでるよね。それは直感でわかる。そういうことだと思う。なんとなく正しいのは論理的に昔考えていた名残ら
読了日:02月14日 著者:羽生 善治
CD付き 英語で楽しむ!日本昔ばなしCD付き 英語で楽しむ!日本昔ばなし感想
右側の英語を見ると、うわーって感じになる。理解できない。日本語だとなんとなく書いてあることが雰囲気でとらえることができるけど、これはいったいなんなんだろうね。どういうことなのかな。なんというかやっぱり聞くことから始まるのは正しいと思う。意味があるより前にとりあえず聞く。そこからいろいろ始まると思うけど、機械に読ませたのってなんか違うよね。マイクでしゃべる自分の声が違うのと一緒で録音に意味なんてないよね。どうしたらいいのかな。
読了日:02月14日 著者:千葉 幹夫
逆説の日本史6 中世神風編(小学館文庫): 鎌倉仏教と元寇の謎逆説の日本史6 中世神風編(小学館文庫): 鎌倉仏教と元寇の謎感想
きちんと読めばいいものが含まれている。でもさ、それでどうなるの?人生死ぬのが目的であれば、酔っぱらって生きるのが最高だと思うんだけど、最近アルコールもただ酔っぱらうだけになってしまったし、なんか死んでる。面白くもなんともない人生だ。日本史とか過去から学ぶとかそういうことがあったときもあったように思うけど、はるかかなたの記憶の底に落ちくぼんでいる。どうすればいいのだろうね。どうしたいのかがないんだよね。どうでもよくなった。最近とみにひどい。どうでもいいのだ。
読了日:02月14日 著者:井沢 元彦
日本一親切な老前整理日本一親切な老前整理感想
これはその通りだと思う。物が増える、管理できない。そして溢れるゴミ屋敷。元気があるときに方針を決めるしかないよね。KAIZENしていくしかないよね。それができるかどうかで今後が決まるし、80になってから、掃除しろっていわれても困るのだ。集中力がないし、周りは見えないし、疲れるし。
読了日:02月12日 著者:坂岡 洋子
「居場所のない人びと」の共同体の民族誌「居場所のない人びと」の共同体の民族誌感想
心が囚われている人が書いた本だと思ったら、博士研究の内容をまとめたものだった。のが多くてのののののって感じだよね。客観的に見れてない。入り込んでしまった。そういう研究手法もあるけど、これはあまりにも中途半端だ。昔から迷ってるよね。この人は決めきれなかった。だから中途半端。しょうがないよね。これが能力だ。学士は参加賞、修士は努力賞、博士はごはんつぶ。難しいよね。居場所がないって居場所がある人たちはどうしたらいいんだろうね。障害者も外国人も昔からいたし、受け入れてきた歴史を無視してる。お茶大の中でしか議論がさ
読了日:02月12日 著者:山本 直美
絵本の力絵本の力感想
絵本の力。思うままにしゃべってただけ。それを受け入れる準備ができてない。本を読んだってなんなんだっていう問題を改めて考えさせられるよね。どうしたらいいんだろうね。どうしようもない気がする。どうなったら解決なのかわからないし、なんか漫然と生きてるし、死んでいくんだろうなっていう恐怖もない。これが怖ろしい。人間何もしなくても生きていけるのだ。それが怖い。そしたら生きることは死ぬことではなくなって、永遠の命を得ることになってしまう。現実的に、昨日と今日と明日に違いがないから、永遠に生きてるよね。怖ろしいよね。
読了日:02月12日 著者:河合 隼雄
英語辞書の使いかた (岩波ジュニア新書 69)英語辞書の使いかた (岩波ジュニア新書 69)感想
面白い本なんだけどな。外山さんだし。細かな知識が入ってくるし。いいんだけど、時間がないのかな。集中できないのかな。飽きちゃうのかな。全部読まなくてもいいやってなってしまう。楽しみのために生きることができなくて、ただ漫然と時間が過ぎるようになった。漫画ってそういう意味で楽なんだよね。考えなくていいし、適度にアドレナシンみたいな何かが出るから幸せな気になれるし。どうなんだろうね。
読了日:02月12日 著者:外山 滋比古
考える練習をしよう (子どものためのライフ・スタイル)考える練習をしよう (子どものためのライフ・スタイル)感想
考えるというか、頭を動かす練習をしようって感じ。よくわからないよね。何が楽しいんだろうね。何かが楽しいんだと思う。よくわからない。
読了日:02月12日 著者:マリリン・バーンズ
こわす こうじのえほん (福音館の科学シリーズ)こわす こうじのえほん (福音館の科学シリーズ)感想
音楽家が訳したから?海外の人だから?擬音が違うんだけど。世界が違うよね。なんだろうねこれ。ぜんぜんあってない。音楽家の人の感性とは合わないのかもしれん。なんだろうね、これ。台無しなんだけど。すげー面白いところが発音できない。しゃべりにくい。訳者じゃないからだと思うだけど、新しい取り組みは失敗だよね。残念だよ。ってか海外の人って雑だよね、絵が。日本の人のが特徴を捉えてる気がする。なんか変。何かがあってない。違和感しかない。わからんなー。
読了日:02月12日 著者:サリー・サットン
どんなにきみがすきだかあててごらん (児童図書館・絵本の部屋)どんなにきみがすきだかあててごらん (児童図書館・絵本の部屋)感想
Guess how much I love you いい訳だと思う。この幸せに満ち溢れているだけの世界。素晴らしいよね。こんな世界で生きたいよね。現実は退屈だし、眠いだけどし、集中できないんだけど、どうしたらいいのかな。
読了日:02月12日 著者:サム マクブラットニィ
だいくとおにろくだいくとおにろく感想
大工なんもしてない。鬼だってしばらくヒトで楽しもうとしていただけなのかもしれないのに。っていうか暴れ川なんだから、治水しないと意味ないよね。よくある竜だとかヘビじゃなくて鬼が管理してるのはなんでだろうね。なんか中国語でわからなかったけど、そういうことかってなったけど、だから何って話だよよ。
読了日:02月12日 著者:松居 直
おちばのしたをのぞいてみたら… (はっけんたんけんえほん)おちばのしたをのぞいてみたら… (はっけんたんけんえほん)感想
あんまり好きじゃない。なんなんだろうね。嫌悪感が先立つ。身体が騒めく。ムシがダメになった。大人になったということなのかもしれないし、そもそも受け入れてはいなかったのかもしれない。鈍感だっただけなのかもしれない。好奇心と病気になる可能性とを天秤にかけている気がする。
読了日:02月12日 著者:
お月さまってどんなあじ?お月さまってどんなあじ?感想
カメの上にゾウが乗るところまではいいんだけど、それ以降は蛇足だよね。ぐだぐだするよね。しょうがないんだとは思うんだけどさ。
読了日:02月12日 著者:マイケル・グレイニエツ

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2020.01 ニツイテカタルノミ

1月の読書メーター
読んだ本の数:61
読んだページ数:11183
ナイス数:1645

「雑巾がけ」から始まる 禅が教えるほんものの生活力「雑巾がけ」から始まる 禅が教えるほんものの生活力感想
むぅかしいから毎朝家事を1つだけすることにした。そうしたら、世界が変わった。そういうことなんだと思う。意外と家事ってやってないみたいだ。夜お酒を飲むならもう1っこ。それだけでだいぶ変わる。世界は変わる。私が変わるから。そういうことなんだと思う。結局世界っていうのは私の目でしか見えてないし、悪魔に騙されているのでなければ、われ思うところからしか始まらない。われ、思わざれば、世界は存在しないのだ。すべては空だ。だけど、それは私が空だと思ったから空なのだ。鰊の頭も信心からなのだ。鰯じゃなくたっていいのだ。すべて
読了日:01月31日 著者:有馬 頼底
アメリカの教室に入ってみた: 貧困地区の公立学校から超インクルーシブ教育までアメリカの教室に入ってみた: 貧困地区の公立学校から超インクルーシブ教育まで感想
ゆーちゅーばーだった。やってみたらしい。良かったね。それで終わる。公教育が終わってた。自由だ。すべては自由だ。そういうことなんだと思う。アメリカには女神がいる。でも結局日本にはアマテラスがいるのだ。そういうことなんだと思う。富者はますます栄者に、貧者は貧者に。そもそも言葉がないよね。貧すれば鈍するのだ。お金なんていらないなんていえない。それでも自由が欲しいわけじゃない。もっとわくわくしていたい。でも最近やれてない。だからこそ今年は自分で決めることにした。また決めることにした。去年は流されるのが目的で、流さ
読了日:01月31日 著者:赤木 和重
日本のヤバい女の子日本のヤバい女の子感想
面白い。こういう視点でまとめられるっていいと思う。柏書房仕事した!絵が好きだし、考え方が好き。こういうの大好きだ。やめられないよね。女の子の定義ってなんなんだろうね。アマテラスに山姥にろくろ首。こういう視点が欲しい。世界を新しく定義する。私なりの味方を提示する。そんなことをしてみたい。
読了日:01月31日 著者:はらだ 有彩
考証要集 秘伝! NHK時代考証資料 (文春文庫)考証要集 秘伝! NHK時代考証資料 (文春文庫)感想
歴史は正確ではない。勝者の歴史でしかないのだ。だからこれが正しいとするNHKの歴史でしかない。何がただしいかなんてわからないし、どうでもいいけど、どうでもよくないのだ。本が読めない。怠惰に漫画を眺めて暮らすようになった。お金を払ってひたすら読み続ける日々。生産性とは一体なんだったのか。考証が待たれる。そういうことだと思う。
読了日:01月31日 著者:大森 洋平
独身王子に聞け!―30代・40代独身男性のこだわり消費を読む独身王子に聞け!―30代・40代独身男性のこだわり消費を読む感想
好きを仕事にって感じ。子どもが増えないわけだ。当たり前だよね。子どもにお金をかけるより自分がよければそれでいいと思えば。ホルモンバランスに騙されなかったってうそぶくこともできるし。経済を回したいのか、子どもを増やしたいとか、戦前に戻したいとか、ハイルヒットラーなのかなんでもいいけど、こうしたいっていう人がいなくなった。なんとなく生きてる。生きていけるようになった。それはそれでよいことなんだと思う。自分で決められるということは、自分で責任を持つということで、グライダー人間はそろそろ反重力装置をつけてふっとば
読了日:01月24日 著者:牛窪 恵
日本人には二種類いる: 1960年の断層 (新潮新書)日本人には二種類いる: 1960年の断層 (新潮新書)感想
論点がぶれてるし、ただの感想だし。まー好き勝手言えばいいと思う。だって2019年だって分断できるよね。昔のがよかったっていう思いで補正に騙されているのだろう。常に過去は素晴らしかった。だってそういわないと自分の存在があやうくなってしまう。未来に生きている私からすると過去なんてどうでもいいけど、こうして記録を残してるからね。
読了日:01月24日 著者:岩村 暢子
すてきって なんだろう?すてきって なんだろう?感想
独特の絵。答えなんてないけど、ゆったりした時間が流れている。大人になると、なんか逆に時間がゆったりしてる。感覚がマヒしたとか、落ち着いたとかあるけど、酔っぱらっているのかもしれない。でもなんかコーヒーミルでも買うかって気分だ。そんな時間がないのじゃなくて、そうやって時間をつぶさないといけない時間が増えている気がする。なんだろうこれ。
読了日:01月24日 著者:アントネッラ・カペッティ
ぐりとぐらとくるりくら (こどものとも傑作集―ぐりとぐらの絵本)ぐりとぐらとくるりくら (こどものとも傑作集―ぐりとぐらの絵本)感想
手長すぎじゃね。
読了日:01月24日 著者:なかがわ りえこ
歯は磨くだけでいいのか (文春新書)歯は磨くだけでいいのか (文春新書)感想
30回毎回噛むことから始めようとおもう。結局食べることからすべてが始まるのだ。
読了日:01月24日 著者:蒲谷 茂
哲学者にならない方法哲学者にならない方法感想
ひさびさにマジメに書いてあった。それしか言えない。真剣に一緒に考えたけどついていけない。私もそういうのを目指した時期があったのだろう。諦めたのだろう。先生は突き進んでいった。それだけの話で、それで終わるし、それ以上はないけど、私は落ちこぼれたのだ。言い方だし、見方だし、いろいろあるんだけど、落ちこぼれたのだ。なんかそれなんだよね。そこまで突き抜けられなかった。だからこそ土屋先生は面白い。不真面目とかそういうレベルではない。そういうことなのだろうと思う。真面目に考えているからこそ、こういう言い方しかでき


読了日:01月23日 著者:土屋 賢二
アマテラスの誕生―古代王権の源流を探る (岩波新書)アマテラスの誕生―古代王権の源流を探る (岩波新書)感想
正しいかどうか、信じるかどうかは別として、考えてた。理解できるかとかそういう次元も置いておく。わからないところはわからないって逃げるところとか、言いたくないところは逃げるとか、知らないことを逃げるところはいいと思う。それでいいと思う。新書だからいいたいことを言えばいい。いい太鼓を鳴らせばいいと思う。私は好きだよ。自分の気に入る資料を基に好き勝手いう。私もそうしたい。事実とかどうでもいい。私の意見が通るかどうかを気にするって大事だと思う。
読了日:01月23日 著者:溝口 睦子
アマテラスの誕生 (講談社学術文庫)アマテラスの誕生 (講談社学術文庫)感想
ゴミだった。最初読んだときはすごいと思ったのに、次に読んだことにした本に引っ張られていた。もう駄目だな。
読了日:01月23日 著者:筑紫 申真
木匠和鬼六木匠和鬼六感想
来たぜ、中国語。どうしてこうなったか、図書館の予約をとっちめたいよね。さっぱりわからん。鬼六!!!
読了日:01月23日 著者:松居 直
重力って……重力って……感想
日本語が下手だとおもったら、竹内だった。しょうがないよね。日本語しゃべれないんだから。なんだろうね。語感が合わないよね。この人と。絵はいいんだけど、なんか違和感がある。訳者を見ると答えが出る時が多い。日本語が悪いのだ。空気感をうまくとらえた言葉にするって難しい。そういうことなんだろう。
読了日:01月23日 著者:ジェイソン・チン
ねえさんといもうとねえさんといもうと感想
なんだろうねぇ。困ったものだ。
読了日:01月23日 著者:シャーロット・ゾロトウ
ぼくらはいつもいっしょだよ―どんなにきみがすきだがあててごらん (児童図書館・絵本の部屋)ぼくらはいつもいっしょだよ―どんなにきみがすきだがあててごらん (児童図書館・絵本の部屋)感想
こうしたゆったりした時間はあっという間に流れて、いつか死ぬのだろう。なんだろうね。
読了日:01月23日 著者:サム マクブラットニィ
あたしのすきなもの、なぁんだ? (児童図書館・絵本の部屋)あたしのすきなもの、なぁんだ? (児童図書館・絵本の部屋)感想
ぜったい読んだんだけど、読んだ記録がない。読書メータから削除されたか、私が記録してないか、そもそも本当に読んでないか。怖ろしいよね。読書の記憶がサーバにしかないなんて。読んだかどうか判断できないなんて。やばいよね。世界は変わってしまった。これからはグーグルの履歴を探すようになるのだろう。検索しやすいようになるのだろう。そうなったらおしまいだけど、既におしまいだからね。おわったよね。
読了日:01月23日 著者:バーナード ウェーバー
日本語に生まれて――世界の本屋さんで考えたこと日本語に生まれて――世界の本屋さんで考えたこと感想
淘汰される。自然の習わし。それに抗う言語学。哲学だからね。でももうすぐグーグル語に落ち着くでしょ。そろそろグーグルが新言語を発表して、キーボードを改変して、効率的なムーヴメントを起こしてくれる。そうしたら、日本語だろうが、なんだろうが、関係なくなる。グーグル語になる。そのほうが幸せなのかもしれない。言葉を守れっていうけど、10万人しかいないトンガ語をどうやって保護するのだ。方言だってなくなって、東京語になりつつあるのに。話者を維持していくって難しい。まして文字になっているものですら。
読了日:01月23日 著者:中村 和恵
せなか町から、ずっと (福音館創作童話シリーズ)せなか町から、ずっと (福音館創作童話シリーズ)感想
なぜこの本を読もうと思ったのだろうか。グーグルにお願いしたいのは、私のその時の思いをくみ取ってメモしておいてほしい。そうすれば、ああ、こういう意味でこの本を取ったんだって私がわかるから。いま、わからないよね。たぶんjuinaidaさんが絵をかいてるからだとおもうんだけど、OKグーグルそれであってる?
読了日:01月23日 著者:斉藤 倫
読書は1冊のノートにまとめなさい[完全版]読書は1冊のノートにまとめなさい[完全版]感想
流儀が違った。こういう読み方はグーグルの発展とともに淘汰されるのだ。本から学んだことを記憶して、話すだけの存在に貶めている。本から学ぶことなんてないのだ。読書させてもらえるだけありがたいと思え。そういうことなのだ。私が読書から学んだのではなく、何か読書から与えられたのだ。こういう最低限の知識もなく、読書する人は哀れみの対象だし、可哀そうだと思う。読書よ、彼の様な存在を哀れみ、許したまえ、何も知らないだけなのです。そーめん。
読了日:01月21日 著者:奥野 宣之
魔女図鑑―魔女になるための11のレッスン魔女図鑑―魔女になるための11のレッスン感想
私の好きな魔女だけど、文が嫌い。訳じゃなくて文が嫌い。なんか合わない。そういう気分なのだ。そういうときもある。そういうことだと思う。
読了日:01月21日 著者:マルカム バード
じょやのかねじょやのかね感想
なんというか時間の使い方が下手。
読了日:01月21日 著者:とうごう なりさ
ぼんやりしてたら・・・ (0歳からのあかちゃんえほん)ぼんやりしてたら・・・ (0歳からのあかちゃんえほん)感想
ぼんやりしていたのは誰なんだろうね。哲学だよね。五味太郎だもんね。そういう次元じゃないよね。わからないよね。目が離せないよね。怖ろしい世界だ。抜けられない。やめられない。
読了日:01月21日 著者:五味 太郎
勉強法の科学-心理学から学習を探る (岩波科学ライブラリー)勉強法の科学-心理学から学習を探る (岩波科学ライブラリー)感想
OK、グーグル、やっといて。そういうことだ。それで終わり。それだけ。すぐそうなる。人間の頭なんかすぐ超える。それだけ多様性があることは素晴らしいと思うが、それだけ単純に服従することもまた素晴らしい。家畜化の夢がかなってしまう。宇宙人ではいけないのだ。自分たちが開発したとかいうグーグルに乗っ取られるのは本望なのだ。幸せな生活だ。OK、グーグル、掃除しておいて。掃除しておいてといいながら、掃除をさせられる自由。素晴らしい新世界だ。
読了日:01月21日 著者:市川 伸一
ヒト―異端のサルの1億年 (中公新書)ヒト―異端のサルの1億年 (中公新書)感想
頑張ってきたね。おめでとう。頑張ったね。よくやった。そんな言葉をかけてもらいたいのだろうか。それで満足なのだろうか。サルなんてどうでもいい。類人猿なんてサルの仲間だ。私はヒトだ。君らとは違うんだよ。ニュータイプなのだ。っていう話を永遠としてた。ずっとしていればいいと思う。そんなどうでもいい。世界は変わらない。だから変えるしかない。私の手で。そうしたら、私はどんな存在になるのだろうか。存在を消されるのだろう。ヒトである間でしか存在しえないのだ。神になってしまったらそれで終わりなのだ。存在してはいけないのだ。
読了日:01月21日 著者:島 泰三
人類が生まれるための12の偶然 (岩波ジュニア新書 626)人類が生まれるための12の偶然 (岩波ジュニア新書 626)感想
=1ってやつだよね。違ったけど。宇宙人がいる確率か。そういうことだと思う。歴史の勉強なんて知りたくないし、興味がないんだよね。当たり前じゃん。私が生きているんだもん。人間が生きているに決まってる。じゃなかったら私が生きていない。この世は私が生きているために生まれていて、生きているうちにしか存在していない。そんな人間原理の中でしか解釈しえない存在なのだから。哀れだよね。
読了日:01月21日 著者:眞 淳平
THE BEE BOOKTHE BEE BOOK感想
こういう本が大事だと思う。英語だけど。ミツバチは今絶滅の危機にあるからね。翻訳するべきだよね。翻訳したところで、読み捨てられて終わりなんだけどね。そういうところだよね。しょうがないと思う。この世界は地球温暖化で精いっぱいだ。終わり終わり。そういうことなんだと思う。
読了日:01月21日 著者:Fergus Chadwick
召使心得 他四篇 (平凡社ライブラリー)召使心得 他四篇 (平凡社ライブラリー)感想
この人最高!素晴らしい。言葉なしでは語れない。言葉では語りつくせない。ヒトを喰おう。間違いない。それがもろもろを解決する。その通りだと思う。侮辱しよう。わかるように。ときどき理解できない人種がいるのだから、最低限の言葉をもって攻めてみよう。幸せだ。こういう人が大好きだ。だから社会生活を営めないのだ。風刺だって理解できてない。そんな理解に足りてない。そういう人がこの世の中には多すぎる。哀れなものだ。常識でしょ。そんなのできないに決まってる。だからこそ書くんだと思う。フフッて笑える人がどれだけいるのか知りたい
読了日:01月21日 著者:ジョナサン スウィフト
えがないえほん (親子で楽しむ読み聞かせ本)えがないえほん (親子で楽しむ読み聞かせ本)感想
頭の中に勝手に絵ができるから、面白い。それでいて、たぶん一緒に読んだ他人とは共有できない。その辺が面白いところだと思う。絵本のいいところは絵が一緒だから共有されるところで、物語のいいところは、絵が異なるから、共有できないところだ。私が絵本を読みたいのは誰かと何かを共有したいと心の底で願っているのかもしれない。遺伝子が動き出したのかもしれない。ホルモンバランスが乱れ始めたのかもしれない。それに身を任せようと諦め始めたのかもしれない。すべては理性で解決なんてできないのかもしれない。その第一歩がこの本なのかもし
読了日:01月19日 著者:B J ノヴァク
超恋愛論 (だいわ文庫)超恋愛論 (だいわ文庫)感想
うん。なんというか、間違ってないし、好きなことをしゃべってもらって構わないし、どうぞご自由にって感じで、それ以上でも以下でもないし、なんだかなーって感じ。もっと感銘を受けて、「いざ!」って気持ちになれると信じて借りたんだけど、そんなことはなかった。世界は簡単には変わらない。そういうことなんだと思う。
読了日:01月19日 著者:吉本 隆明
ハンス・ベルメール 〔骰子の7の目 シュルレアリスムと画家叢書〕 (シュルレアリスムと画家叢書 骰子の7の目)ハンス・ベルメール 〔骰子の7の目 シュルレアリスムと画家叢書〕 (シュルレアリスムと画家叢書 骰子の7の目)感想
さっぱりわからんが、すごいことだけはわかる。そういう作品に最近触れていないと思う。俗世間に身を任せているようだ。そういえば美術館に足を運んでいない。好きなことだけやっているといえば聞こえがいいが、世界が狭まっていることに気づけていない。美術館のいいところは、さっぱりわからんものを真剣に眺める人を見られることだ。これがすごいらしいが、何がすごいのかわからない。それでも眺める人がいて、理解できる人がいるという多様性に触れられる。私の周りは単調になってしまった。世界が変わらない。これが大人になることなのだと納得
読了日:01月19日 著者:サラーヌ・アレクサンドリアン
『35才限界説』なんて関係ない! 30代40代のための転職完璧ガイド『35才限界説』なんて関係ない! 30代40代のための転職完璧ガイド感想
この本を読んで、マネした人を私は採用したいと思わない。ハズレにしか見えない。やってきたことが言葉にされていない例文だし、どうでもいいことしか書いてない。そういうところで転職の必要に迫られるんだと思う。それで転職しても何もかわらない。やばい人はやばいところしか取らない。取れないのだから。できる人のふりをするのが最善だけど、できるふりを教えてくれない。哀れな社会だ。
読了日:01月19日 著者:中谷充宏
役人の生理学 (講談社学術文庫)役人の生理学 (講談社学術文庫)感想
バルザックは面白い。実は悲惨な公務員(https://bookmeter.com/books/520077)とかはこれをまねようとして大失敗したのだと思う。哀れなものだ。力量を知らないというのは怖ろしいことだ。しょうがないよね。バルザックだもん。風刺がしっかり効いている。こういう本大事だよね。いまそういう気分じゃないのが残念なんだけど。
読了日:01月19日 著者:バルザック
実は悲惨な公務員 (光文社新書)実は悲惨な公務員 (光文社新書)感想
公務員っていろいろな種類があるみたいで、この人は国家一種しかしゃべってないけど、全体であるかのごとく言ってるから誤ってる。可哀そうだよね。一種受かってるのに、説明できないなんて。で、途中でやめたのか、やめさせられたのかわからないけど、普通の仕事をしている。そこまで能力なかったみたいだ。事務次官になれてないし。悲惨だな。そういう意味での題名なのかもしれない。可哀そうなことだ。
読了日:01月19日 著者:山本 直治
とんでいった ふうせんはとんでいった ふうせんは感想
OK、グーグル、記録しといて。そういうことだよね。そのあたりに何かのカギがありそうなんだけど、なかなかうまくいかない。もう私はグーグルがいないと何もできないし、やらないけど、そうなったときに人間の価値ってあるんですかっていう話には答えがない。たぶん価値なんてないのだってなりそうな世界を生きていながら、どうやって生きようかって考えている。やっぱりエピクロスみたいに生きることになるのかもしれない。快楽主義万歳だ。それでいいのかどうかはわからない。それではダメなのかもしれない。そういうのわからないよね。
読了日:01月10日 著者:ジェシー・オリベロス
馬と生きる (月刊たくさんのふしぎ2019年11月号)馬と生きる (月刊たくさんのふしぎ2019年11月号)感想
こういう生活すごいよね。絶対できない。都会で機械にまとわりつかれて生活するしかないのだ。機械を使わない生活って理想的だけど、それは理想でいいのだ。私はそんなものに関心がない。ないわけではないのだ。効率化を求めないとそういう生活になる。鶏でも飼ってみるか。
読了日:01月10日 著者:澄川 嘉彦
空の飛びかた空の飛びかた感想
なんだこれ、すごいぞ。いい本は結局感想なんてないのだ。すげーって思ってそれで終わり。そういうのを言葉にするのも大事だと思うけど、すげーって思って終わり。そういうことなんだよね。
読了日:01月10日 著者:ゼバスティアン メッシェンモーザー
いもうとのにゅういん (こどものとも傑作集)いもうとのにゅういん (こどものとも傑作集)感想
このコンビは無敵だと思う。それ以上でも以下でもない。何も言えない。こういうのすごいよなー。
読了日:01月10日 著者:筒井 頼子
おしいれのぼうけん (絵本・ぼくたちこどもだ)おしいれのぼうけん (絵本・ぼくたちこどもだ)感想
こういうのってやっぱり読む時間が影響するよね。いまだとすぐ読めちゃうから時間の経過が早いんだけど、これを声に出して読んでいるとずっとワクワクできるよね。年を取ると何事も早くできるようになって、時間の経過を味わうことができないよね。それってだんだん世界が面白くなくなってるよね。ゆったりした時間の過ごし方を私は知らない。アクセク生きてきたけど、もう少しゆっくり時間を過ごすことを覚えてもいいのかもしれない。そんなことができるのかどうかは別として、どうせ人生長いのだ。おしいれの冒険でもしようかなって思えるようにな
読了日:01月10日 著者:ふるた たるひ,たばた せいいち
聖なる怠け者の冒険 挿絵集聖なる怠け者の冒険 挿絵集感想
人生っていったいなんなんだろうね。正月明けからこうして何もしない日々を過ごしている。何もしないという正義。昼から酒を飲む正義。何もなさない正義。それは正義なのだろうか。それともいったい何と呼ぶべきなのだろうか。ひたすら本を読んで、過ぎていく時間。この時間に意味などあるのだろうか。何をすればいいのだろうか。これは老後の私の姿を現している気がする。することがないのだ。したいこともないのだ。毎日変わらない生活、そして世界。これはどうしたことだろうか。これをどうにかすることで新しい未来が開けてくると信じていいのだ
読了日:01月10日 著者:フジモトマサル
間抜けの構造 (新潮新書)間抜けの構造 (新潮新書)感想
魔が抜けるから、間抜け。その通りだと思う。逢魔が時なのだ。なんかまともに死んだ人生を送っていると何しているんだろうってなるよね。家から出ずに、昼から飲んで、死んだような時間が流れている。もっと有効に活用できるかもしれないけれど、今年の目標は効率化を追い求めないにしようと思う。無駄に生きる。その中で何かしら見えてきたら面白いと思う。今まで効率を求めすぎていた。暇な時間を過ごす方法が見つからない。ひたすら酒を飲んで寝るしかない。そんなみすぼらしい時間を過ごしているといつかきっとなにかしらの道が開けると信じて今
読了日:01月10日 著者:ビートたけし
世界のかわいい民族衣装―織り、染め、刺繍、レースなど手仕事が生みだす世界の色と形世界のかわいい民族衣装―織り、染め、刺繍、レースなど手仕事が生みだす世界の色と形感想
なかなかいまどきこんなに思いの詰まった服ってないよね。結婚衣装とかも昔は思いが込められていて重かったけど、今は既製品だしね。それはそれで間違ってないし、単純で素晴らしいものだけど、それはそれで軽いよね。だからといって今更あんなに面倒な作業ができるわけではないし。そのあたりが難しいところなんだと思う。
読了日:01月10日 著者:
世界は宗教で動いてる (光文社新書)世界は宗教で動いてる (光文社新書)感想
世界は宗教で動いていて、この人はお金儲けに動いてる。講演を文字起こしして新書にしてさらに儲ける。いいことを考えたものだ。私もそうやってお金を儲けようかな。宗教を理解しないといけないっていうのは間違ってないんだけど、すげ読みにくい。GODを大文字全角で書いてあるからかな。横文字と縦文字をそろえてないからかな。よくわからないけど、読みにくいことだけは確かだ。いちいち受講生との対話をいれて文字数稼ぎするのもダリーし。
読了日:01月10日 著者:橋爪 大三郎
コンピュータはなぜ動くのか~知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識~コンピュータはなぜ動くのか~知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識~感想
久々にいい本だった。真面目に読んだ。こういう基礎的な本が大事だと思う。なかなか知ることができないし、いい加減に扱っていたが、そういうことかって理解することができたいい本だ。時間がないと、余裕がないとこういう本を読む余裕がないんだけど、大事だよね。逃げてはいけないのだ。
読了日:01月09日 著者:矢沢 久雄,日経ソフトウエア
マクドナルド化する社会マクドナルド化する社会感想
KAIZENっていってもいいし、トヨタ化っていってもいいし、効率化っていってもいい。なんでもいいのだ。無駄をなくす。金を稼ぐ。そして?って思ってしまう。トヨタのいいところはこういう未来を作りたいって言っていることだ。それがないと動けない。その世界が嫌ならやめればいい。でもたたき台がないと話せない。だからこそトヨタはすごいのだと思う。こういう未来をって言われるから、それは違うって言えるし、それに賛同することもできるし、自由に考えてって言わないところが好きだ。素晴らしい世界だ。それでこそトヨタだと思う。で、マ
読了日:01月09日 著者:ジョージ リッツア,George Ritzer,正岡 寛司
ダンゴムシに心はあるのか 新しい心の科学 (PHPサイエンス・ワールド新書)ダンゴムシに心はあるのか 新しい心の科学 (PHPサイエンス・ワールド新書)感想
真面目に読んだけど、心があるのか確証が持てなかった。このアプローチは面白いと思った。ダンゴムシ。ムシだから心なんてッていう考え方ではいけないのだ。騙されるな!って感じだ。あるのだ。信じれば。心ってなんだっていうのを明らかにするのに、ダンゴムシなのだ。私に心はあるのだろうか。この本は久々にあたりだった。こういう本大事だと思う。ってかやっぱり読む力が落ちてる。全然読めない。ってか選書が悪い。もっと絵本ばっかり読んでいたいのに、なんか読みつくした感が出てきている。これはよくない。もっといい本があると思うんだけど
読了日:01月09日 著者:森山 徹
犯罪者はどこに目をつけているか (新潮新書)犯罪者はどこに目をつけているか (新潮新書)感想
セコムしてますか?って話だった。参考になった。これを逆に活かせば家を守れる。でもやると決めた犯罪者には勝てない。泣く子と地頭にはかなわないのだ。そういうことだと思う。逃げてやるっていったゴーンは逃げ切るのだ。それでいいと思う。人間そこまで徹底しているから日産は立ち直ったのだ。そういうことだと思う。バカと天才は紙一重だし、どこまで真剣に打ち込めるのかっていう話だ。私には今、打ち込めるものがない。それが問題だ。打ち込んでいる間の高揚感が忘れられない。いまはそれがない。タンタンと生きている。そのまま死ぬのがよか
読了日:01月09日 著者:清永 賢二,清永 奈穂
歴史をつかむ技法 (新潮新書)歴史をつかむ技法 (新潮新書)感想
歴史をつかむ技法はこれだ!って書いてあるわけではなく、ただ適当に短い話をつなげただけ。頭悪いと思う。新潮の新書はこうしたランダムさが好きだ。このはずれ感がやめられない。何かいいことを言ってるように見せかけてつられた。騙された。内容がなかった。それでいいと思う。こういうの好き。騙された大賞をまとめて本にしたいと思う。これは読むな!騙されるな!っていうだけで面白い本になると思う。0から1を作れないけど、1を集めて2にすることは私は意外とうまいと思う。できたものを整理するだけでお金儲けできるなんて幸せだよね。ぼ
読了日:01月09日 著者:山本 博文
音律と音階の科学―ドレミ…はどのようにして生まれたか (ブルーバックス)音律と音階の科学―ドレミ…はどのようにして生まれたか (ブルーバックス)感想
音痴だから勉強すれば治るのかなって思ったけど、何言ってるかわからなかった。好き勝手書いてた。趣味本ってやつだな。同人誌って同人が集まって作るけど、一人で買ってに作った本ってなんていうんだろうね。私もこうやって好き勝手書いた感想をまとめて本になるのかもしれない。これまでに5390冊読んでるからそれを整理するだけで大変だと思う。エクセルとかで整理できるもんなのかな。なんか関係性をうまく表現するツールが欲しい。三次元で理解できないけど、そうやって表現することで私の頭がクリアになるかもしれないから。どうでもいいけ
読了日:01月09日 著者:小方 厚
「人間嫌い」のルール (PHP新書)「人間嫌い」のルール (PHP新書)感想
ちょっと何言ってるかわからなかった。内容がない。引き込まれない。そうすると読まない。どうでもいい。人間嫌いだけどルールに縛られたくないし。でもたぶんそんな話じゃないし。よくわからないよね。それでいいと思う。そんな人生で構わないと思う。そういうことでいいのかな。
読了日:01月09日 著者:中島義道
完全履歴消去マニュアル完全履歴消去マニュアル感想
この時点で、失敗している。読みたい本登録しているし、グーグルから図書館予約をかけている。その時点でもう履歴を抹消できない。遠くの本屋へ出かけて現金で購入する必要がある。でもそれだと監視カメラで監視されているから、人を頼ってその人を殺すしかない。でもそれだと怪しまれて逆に履歴を消去できない。なかなか履歴を消すのは大変だ。ゴーンさんはうまくやったと思う。この本にも数か月準備する必要があるって書いてあるから、この本の通りにやれば、ゴーンさんみたいになれる。そこまでして脱出してどうするかっていう問題と、っていうか
読了日:01月09日 著者:フランク・M・アハーン,アイリーン・C・ホラン
増補版 アメリカから<自由>が消える (扶桑社新書)増補版 アメリカから<自由>が消える (扶桑社新書)感想
不自由な自由だ。なんでも好きなことができるわけではない。いくらでも取り締まって不自由で、いうことを聞く国民を前に何をしたいのだろうか。文句も言わず、政府だけが好き勝手やれる世界でお金を儲けて、どうしたいのだろうか。そこがよくわからない。どんなゲームでも自分の思うように動いたら退屈だと思うんだけど、たぶんその一歩手前な今がもっとも楽しいのだろう。あと少しで思うようになるという不自由が規制を楽しくさせているのだろう。やめられないよね。あと少し、あと少し。そうやって追い求める楽しさがあるからね。そういうの楽しい
読了日:01月07日 著者:堤 未果
ネットのバカ (新潮新書)ネットのバカ (新潮新書)感想
なんかすごい薄いよね。ネットってだいたいすぐ理解しないと流されてしまうから、誰でも理解できるように薄くなるよね。でも今必死に読書する余裕なんてないよね。その辺が難しいところだよね。どうしたらいいのかわからないけど、読む人がいない作家って意味ないよね。読みたいものを売る。それでいいのかな。これを読めって言われても読まないけど、どっかにあるだけでそれはそれで解決するのかな。図書館にしか卸さない本は価値があるのかな。所有する意味ってなんなのかな。これから、中身がなくてもガワがしっかりしてればそれで満足できるのか
読了日:01月07日 著者:中川 淳一郎
ラーメン屋の看板娘が経営コンサルタントと手を組んだらラーメン屋の看板娘が経営コンサルタントと手を組んだら感想
なんだろうね。誰でも作家になれるからね。ものを書いてもそれが売れないと生活できない。人間って困ったものだね。どうしたらいいんだろうね。どうやって新しいものを生むか。つなげるかっていう問題だよね。お金にしないと生きていけない。そういうのよくわからないよね。無茶なんてしたってしょうがないんだけど、どうしたらいいんだろうね。
読了日:01月07日 著者:木村 康宏
折り紙きせかえ人形折り紙きせかえ人形感想
これすごいよね。どうしろっていう話だよね。意味なんてないのかもしれないけど、意味を求めてしまうよね。なんでだろうね。この意味は?なぜやるのか?哲学が言語学に陥った瞬間だよね。しょうがないのかな。どうしたらいいのかな。どうしたいのかをはっきりさせないと意味ないよね。そういうことなんだと思う。困ったものだ。
読了日:01月07日 著者:山口 真
喰らう読書術 ~一番おもしろい本の読み方~ (ワニブックスPLUS新書)喰らう読書術 ~一番おもしろい本の読み方~ (ワニブックスPLUS新書)感想
ひたすら読んでいく。それって大事だよね。私も作家になろうかなって感じだよね。それをまとめていくしかない。読むのは楽しいのだけど、それをまとめるってことはしてきていない。つながりを見つけて、整理する。博物学者を名乗ってみたいよね。何かターゲットを定めて、それを実践する。その中で効率を図る。RPGみたいで飽きそうだけどそういう人生もありだと思う。それで何に役に立つわけではないし、だから何?って話なんだけど、そういうのも面白そうだよね。
読了日:01月07日 著者:荒俣 宏
頭を鍛えるディベート入門―発想と表現の技法 (ブルーバックス)頭を鍛えるディベート入門―発想と表現の技法 (ブルーバックス)感想
ディベートって互いにディベートをやろうっていう仲ならいいけど、それ以外なら力の差があるからね。明に暗に力の差がでてしまう。それって議論にならないし、じゃー誰が責任を取るのっていう話なだけな話が多い。結局責任を取る人湯がやりたいようにやるしかない。そして責任を分担していくしか方法がない。そのためには明確に分類していかないといけないけど、日本は素晴らしいことになーなーにする。それはそれでいいと思う。誰も責任を取らない。主体がない。そんな世界で生きている。でも世界が主体的に生きている人たちだから問題が起きる。鎖
読了日:01月07日 著者:松本 茂
ありがとう! わさびちゃん:カラスに襲われた子猫は天使になったありがとう! わさびちゃん:カラスに襲われた子猫は天使になった感想
かわいいよね。それで終わるんだけど。だからなんなんだろうね。やさぐれてるよね。退屈なんだよね。効率化を目指してやってきた。どんどん効率化して、限界が来た。効率化することがなくなってきた。効率化する必要がなかった。なんのためにやってきたのかわからなくなった。それでいいのかもしれない。ゆっくりやろうよ。人生90年もあるんだから。だから何をするって話なんだけど。難しいよね。どうしたいのかわからないよね。
読了日:01月07日 著者:わさびちゃん
全国アホ・バカ分布考―はるかなる言葉の旅路 (新潮文庫)全国アホ・バカ分布考―はるかなる言葉の旅路 (新潮文庫)感想
すごいよね。これ。良く作ったよね。こういうの大事だと思うけど、なんだろうね。結局私は何をしているんだろうねって話だよね。目に見えるものだったらそれはそれで解決するんだけど、目に見えないものをどう評価するかっていうのをずっと考えてるよね。どうしたいのか、経験を積んで積んで積んで、人生終わるよね。どうなりたいとか、どうなりたくないかたとかあるけど、なんかぼーっとしてるよね。いろいろもういいやって感じだよね。熱中できていない。ただ生きてる。それってどうなんだろうね。わからないよね。ただ漫然と生きる。それって面白
読了日:01月07日 著者:松本 修
カラス狂騒曲―行動と生態の不思議カラス狂騒曲―行動と生態の不思議感想
こういう本面白いんだけど、なんで読むんだろうね。その辺がよくわからない。なんのために生きているのだろうかっていう哲学につながるよね。それだけ暇ってことだよね。そんなことをにかまけている時間がある。そういうの大事だよね。暇をどうにかして潰さなきゃいけないんだけど、効率的に潰したいよね。その辺がまた難しいんだよね。どうやって解決するかが問題で、その辺をどうにかしたいよね。
読了日:01月07日 著者:今泉 忠明
13歳からの思考実験ノート 自分で考えるための61の練習問題13歳からの思考実験ノート 自分で考えるための61の練習問題感想
こういうのが好きな人がチェスをやるんだと思う。私は嫌いだし、苦手だし、どうでもいいのだ。だから思考が苦手。考えることが苦手。なるべく何もせずにぐうたらしていたい。でもそのためには考える必要があるっていう矛盾だよね。なぜこれを読みたいと思ったのだろうか。そんな気分の時もあるのだろう。
読了日:01月07日 著者:小野田 博一

読書メーター

京童ノ口ズサミ 2019 ニツイテカタルノミ

2019年の読書メーター
読んだ本の数:746
読んだページ数:87865
ナイス数:16422

危うくムダなお金を払うところでした 知らなきゃ大損! 家計の新ジョーシキ危うくムダなお金を払うところでした 知らなきゃ大損! 家計の新ジョーシキ感想
間違ってないのだろうけど、何が無駄ってわからないよね。効率的にお金をたくさん蓄えて老後に備えればいいのかな。万一に備えて、バカみたいに保険に入ればいいのかな。どうしたいかだよね。人生の目的は異なるから無駄かどうかなんて判断できないよね。だって献金するのと同じでしょ。どんな人生を送りたいとかまだないからわからないよね。どうしたいのかな。私は。
読了日:12月26日 著者:前野彩
字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ (光文社新書)字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ (光文社新書)感想
面白かった。勢いがすごくて、朝の元気ないときには気圧されてばっかりだ。意外と日本語学者より、実践的に戦ってる字幕屋さんのほうが大変なんだと思う。こうして感想を書いていて、こういう添削を食らうのだなっっていう話だよね。何にもかけない。いい本だとおもう。良かった良かった。で終わっていいのかどうか知らないけど、いいと思う。もう何でもいいのだ。
読了日:12月26日 著者:太田 直子
1番難しい試験に合格させるプロが書いた! スランプに負けない勉強法 (どんな目標も達成できる!自分をマネジメントする30の習慣)1番難しい試験に合格させるプロが書いた! スランプに負けない勉強法 (どんな目標も達成できる!自分をマネジメントする30の習慣)感想
テンションについていけない。勝手にやっててッて思ってそれで終わり。波乗りと同じだと思う。
読了日:12月26日 著者:千葉博
ターちゃんとペリカンターちゃんとペリカン感想
あなたが私にくれたもの キリンがさかだちしたピアス
あなたが私にくれたもの フラッグチェックのハンチング
あなたが私にくれたもの ユニオンジャックのランニング
あなたが私にくれたもの 丸いレンズのサングラス
あなたが私にくれたもの オレンジ色のハイヒール
あなたが私にくれたもの 白い真珠のネックレス
あなたが私にくれたもの 緑色した細い傘
あなたが私にくれたもの シャガールみたいな青い夜
読了日:12月24日 著者:ドン・フリーマン
やぎのグッドウィン (世界傑作絵本シリーズ)やぎのグッドウィン (世界傑作絵本シリーズ)感想
どっかへいった最高の感想。シネって思うよね。
読了日:12月24日 著者:ドン・フリーマン
父さんはどうしてヒトラーに投票したの? (エルくらぶ)父さんはどうしてヒトラーに投票したの? (エルくらぶ)感想
それでは、責任を取れますか?って言われる。無理だよね。無駄だよね。どうして?お前も大人になればわかる。理不尽な世界なのだよ。勝てば、官軍なのだよ。っていうしかない。私もそうだもん。無理。あとからいうのは何とでもいえる。その時に最善の判断をするのは難しい。ってかできない。流されてしまう。それでも、民主主義だ。最低でも、選択肢があるだけまし。いろんな人の意見を言えるほうがいい。それは間違ってないと思う。ヒトラーを生み出すけど。それすら間違っていて、グーグルに任せたほうがいいのかもしれない。でもそんなこといえな
読了日:12月24日 著者:ディディエ・デニンクス
教室はまちがうところだ教室はまちがうところだ感想
ただしいものがあるという前提があるという時点でまちがってるよね。まちがいとただしさを誰が判断するのかだよね。まちがってもいいっていうのはただしさを知ってる人間いしか言えない言葉だよね。先生がその神さまであるなら、それはまちがってるよね。そういうことじゃないよね。まちがっていいのはただしさをしっていることを必要としないなら、こういういいかたはないよね。まちがっているか判断できないのだから。だから、そもそもまちがってるよね。だってまちがってるんだから。別にけんかする気はないけど、どうしようもないよね。誤謬に陥
読了日:12月24日 著者:蒔田 晋治
うたがいのつかいみち (たくさんのふしぎ傑作集)うたがいのつかいみち (たくさんのふしぎ傑作集)感想
結局この本も、デカルトから逃れられていない。疑うものを疑うことはできないのだ。そうではないと思う。我思う、ゆえに我ありではないのだ。そういう話でもない。ただのいいがかりに言いがかりで答えただけ。失礼だよね。そういう話だと思う。そういうことでいいのかな。そういうことをずっと考えていく人生もあるよっていっていたけど、ビールを飲んで過ごす日々のほうが幸せだよね。脳内麻薬に麻痺ってるのを幸せっていうとするならだけど。そういうことだよね。どう定義して、何を意味して、どう暮らしていきたいか。それを言葉にしない限りどう
読了日:12月24日 著者:清水 哲郎
新装 ぼくを探しに新装 ぼくを探しに感想
あとがきがためになる。常に求める必要がある。満たされてはいけないのだ。そうなのだろうか?わからないよ、ロッテ。満たされてはいけないのだろうか?そこから始まることはないのだろうか?わからによね。プレゼント。そういうことだと思う。さよならしてあげるわ。そんなこと言われてもね。間違っていないと思う。彼女がいたなんて。そんなときもあるのだと思う。あなたが私にくれたもの。そんなものあったのかな。あなたが私にくれたもの。考えてしまうよね。大好きだったけど、彼女がいたなんて。知らんよね。最後のプレゼントになるのかな。さ
読了日:12月24日 著者:シェル・シルヴァスタイン
さんにんサンタさんにんサンタ感想
I can not write something. why? I can not write English.
読了日:12月24日 著者:いとう ひろし
クジラまつり―クジラむかしむかしクジラまつり―クジラむかしむかし感想
基本的にクジラは雌雄で育てないから、これは間違ってるよね。でも話の筋としては面白いからそれでいいんじゃないってことだよね。漁夫の利を狙いにいったんだよね。シャチを追い払うとかいいながら、シャチをが倒した獲物を奪う。草原に出てきた初期の人類と同じだよね。肉食動物が倒した獲物を奪う。それが間違いないからね。和歌山の海域にシャチがいるのかな。なんとかゴンドウの間違いかな。そういうのってどうでもいいのかな。実際昔はいたのかもしれないけど地球温暖化の影響かもしれないからね。そういう文献を参考にするのも面白いよね。
読了日:12月24日 著者:川村 たかし
つみくさにいったら (月刊こどものとも 1991年3月号)つみくさにいったら (月刊こどものとも 1991年3月号)感想
なんだろうね、これ。幻想的な春だ。春はいいよね。春がいいな。ずっと春だったら幸せだと思う。人工的にずっと春にしたらそれだけで満足だと思う。そうはいかないのが現実なんだけど、現実は現実で置いておけばいいと思うんだ。
読了日:12月24日 著者:松竹いね子
灰かぶり―グリム童話より (1980年) (児童図書館・絵本の部屋)灰かぶり―グリム童話より (1980年) (児童図書館・絵本の部屋)感想
はしばみがなぜ金銀を出してくれたのか不思議だよね。これは何がいいたいのかな?まじめに生きれば王子様が待ってるっていう話なのかな?難しいよね。よくわからないよね。それでいいのかな。そういうものなのかな?それでいいのかもしれない。
読了日:12月24日 著者:グリム
ふしぎな500のぼうし (ドクター・スースの絵本)ふしぎな500のぼうし (ドクター・スースの絵本)感想
そんな大事な帽子を売ってしまっていいのか?
読了日:12月24日 著者:ドクタースース
サンタクロースっているんでしょうか? (1977年)サンタクロースっているんでしょうか? (1977年)感想
信じなさい、そうすれば。そういうことだと思う。別にいたっていなくたっていいんだよね。地球が丸いか平らかと同じ問題で些細なことだと思う。でも地球が平だとロケットは飛ばないだろうし、なぜ台風が来るかとかわからないままだよね。それと同じでなぜ毎年プレゼントがもらえるのかわからないままであることを許容できるかっていう科学的視点に立つ良い機会だよね。なぜこの日だけプレゼントが置かれるのだろうかっていう疑問から壮大な科学が発展するかもしれないし、アマゾンの売り上げ記録から経済の勉強もできる。結局物質的に問題があるから
読了日:12月24日 著者:東 逸子
ぼく、サンタさん (ほしのこえほん)ぼく、サンタさん (ほしのこえほん)感想
そうだね。その通りだね。よくわからないよね。今はゲリラ戦の時代なんだって。それも古い気がするけど。その通りでもあると思う。飲んでないときに改めて読もうと思う。そういうことだと思う。お酒は素晴らしい。何もいらないと思う。そういうことでもある。そうでもないときもある。
読了日:12月23日 著者:村上 勉
ゾウゾウ感想
私もマンモスを見たら、アドレナリンが溢れて、ヤリを投げたくなる。そういうことだと思う。溢れる気持ちを抑えきれずに戦いたくなる。そして肉を食べたいと思う。ベジタリアンにはなれないと思う。そういうことだと思う。似た生き物。大きい生き物。食べたい。その欲求に勝てない。食べたい。食べてみたい。絶対美味しいはずだ。食べたい。食べてやる。そのためには…。ってなる。だってゾウだもん。だから子どもが好きなんだと思う。いつか食べてやるって思ってる。それだけなんだと思う。だからあんな厚い皮膚でまずそうにしてるんだ。マンモスは
読了日:11月27日 著者:ジェニ デズモンド
絵本のいま 絵本作家2019-20 (玄光社MOOK)絵本のいま 絵本作家2019-20 (玄光社MOOK)感想
こういう本って売るのも大事だと思うけど、そうじゃなくて共有することで広がっていかないのかな?エクセルで一覧するようにして、図書館が予約をCSVで読むようになれば解決する。みんな幸せだと思う。読みたい本を簡単に読めるし、検索できるし、予約できる。図書館は公的な機関だけど、これを民間でやれば大儲けだよね。誰が何を読みたいのかっていう情報がたくさんある。図書館は図書館憲章があるから無理だけど、民間ならいいでしょ。っていうか検索してるグーグルには膨大な量が集まってるんでしょ。OKグーグル私が次読む本はなに?ってい
読了日:11月27日 著者:
世界をみちびいた知られざる女性たち (3) グレース・ホッパー プログラミングの女王世界をみちびいた知られざる女性たち (3) グレース・ホッパー プログラミングの女王感想
なんだろうね。考えちゃうよね。わからないよね。素晴らしいし、面白いし、でも言葉にならない。結局言葉なんてどうしようもないんだよね。二次的に創造してるだけ。なんだかねー。わからないよね。難しいよね。言葉をつないで逃げているだけだよね。どうしようもないよね。まだまだ半分もあるぞって思ってるだけなんだよね。末尾まで行こうと思ってるけど、そこまでの何かがないよね。すごいんだよ、この人。間違いない。でもなんか違う。わからんけど、普通じゃないっていいたいわけではない。そろそろ文字数来ないかなっていう話だよね。なんでだ
読了日:11月27日 著者:ローリー・ウォールマーク
写真科学絵本 ひとすじの光写真科学絵本 ひとすじの光感想
結局我々は太陽の光しか知らないんだよね。見えるからそうなのかもしれないけど、恩恵は受けてないのか?よくわからないけど、知らないけど。そうなのかもしれない。星の光が恒星の光なら、そうじゃないよね。でも地球は丸くないから…。もうなんか疲れた。っていうか頭が回ってないよね。幸せなんだけど、そういうし幸せは続かないよね。連続作業の興奮ってなんで出てくるようになったんだろうね。同じ作業はグーグルにやらせればいいと思うんだけど。そういうの良くないよね。飲みすぎだし、気持ち悪くなるのわかっているんだけど、やめられないよ
読了日:11月27日 著者:ウォルター ウィック
絵本BOOKEND 2019―絵本と絵本研究の現在 特集:R.コールデコット賞受賞を楽しむ絵本BOOKEND 2019―絵本と絵本研究の現在 特集:R.コールデコット賞受賞を楽しむ感想
版権とかあるんだと思うけどさ、絵本ならどんどん共有してほしいと思う。アメーバって駄目なのかな?SF作家が提言してたじゃん。忘れたけど、結局人間みたいに個別に考えるよりもアメーバのほうがいいんじゃね?ってやつ。みんな一緒だから最後そこを突かれて全滅したけどさ。そういうことだと思う。これいいと思うって賞を作るけどさ、それを読めないんだよね。日本語じゃないし。英語ならまだしも、そうじゃないところがある。それを翻訳する仕事の人がいて、出版する人がいて、でもそれってかなり遅いよね。明治時代じゃないんだよ。待ってられ
読了日:11月27日 著者:
いっぽんのきのえだいっぽんのきのえだ感想
風が吹いたら、桶屋がもうかるからね。それよりもなんだっけ?わらしべ長者だな。信じたものが勝つ。そんな世界なのかもしれない。強く願えば叶うのかもしれない。その通りだけど、今は私は何を願うのだろうか?10億円?10億年?10億…。なんだろうね。何がしたいのかな。もう満足してしまったのかな。人生をかける喜びがないのかな。そもそもあったのかな?これから見つかるのかな。ただ漫然と生きるのかな。分からないよね。だっていっぽんのきのえだなんだもん。一緒だよね。わからんよ、この世界は。なるようになる。諦めたら、やめればい
読了日:11月27日 著者:コンスタンス アンダーソン
子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!―脳を鍛える10の方法 (幻冬舎新書)子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!―脳を鍛える10の方法 (幻冬舎新書)感想
間違ってないと思う。でも、それでどうしたいの?灯台に入れる?ハーバード?ノーベル賞取らせる?で?それってうれしいの?わからんよね。そのへん。親になってないし。育てる自由はあるけど、育つ自由はないからね。育てられるようにしかならない。私はどうなりたいのかな。そんなのあるのかな。そんな幻想を信じられなかったのかな。なんでこんな風に生きているのだろうね。もう決まったから、無理なのかな。ビールから日本酒ときて、焼酎に入った。世界は変わっている。そして私は疲れている。明日も戦いだ。私はどうしたらいいんだろうか。なぜ
読了日:11月27日 著者:林 成之
ふしぎだね!?自閉症のおともだち (発達と障害を考える本)ふしぎだね!?自閉症のおともだち (発達と障害を考える本)感想
帰ってきた自閉症!すごいよね。あれだけ書いたつもりだったのに、平然と借りてきた。なんでだろうね。それだけいいたいのかな。それだけ気になるのかな。それとも興味の範囲が狭まっているのかな。ただバカにしたいだけなのかな。そういうことなのかもしれない。もう疲れたのだ。なんだか。しばらくしたら12月になるというのに。私は何をしているのだろうか。わからないよね。わからないよ、ロッテ。助けてよ。ってずっと思う。助けられても困る。好きでやってるのかもしれない。その通りなのかもしれない。だってビール飲んで死ぬのならいつだっ
読了日:11月27日 著者:
サンタベアーのクリスマスサンタベアーのクリスマス感想
結局帰るんだよね。家に。そういうことなのかな。錦を飾るってやつだよね。連れてこられた、気づいたらここにいた。でもそういうことだよね。なんだろうね。アライバルだよね。なんで都に私はいるのだろうね。錦は飾れるのかな。常に移民。ネットに繋がれた遺民。どうしたらいいんだろうね。サンタクロースは魚を与えない。釣り方を教えた。そういうことだと思う。だからこそ錦を飾りに北極へ帰るのだろう。だって魚を与えれば、安住してしまう。何が正しいのだろうね。何を基準に考えるんだろうね。私の基準はなんだろうね。人生詰んだよね。
読了日:11月24日 著者:バーバラ・リード
アルファベットの秘密がわかる ローマ字学 (なんでも学シリーズ)アルファベットの秘密がわかる ローマ字学 (なんでも学シリーズ)感想
結局バベルの塔だよね。神に挑んだ人間への罰。だから今も困ってる。そういうことでしょ。でも生活圏が今は限られている。でもさ、OKグーグルでしょ。グーグルが共通言語を使用して、それしか使用できないってなったら、私は真っ先に学ぶよ。日本語とか英語とか喜んで捨てるよ。でもそれってバベルの塔を建てるってことでしょ。グーグルなら勝てるんじゃないかなって思うよ。そういうことだと思う。たぶんいずれバベルの塔は建つ。それは間違いない。だって不便だもん。世界の人と共有できない。日本人なんて1億しかにないんだよ。世界は70億も
読了日:11月24日 著者:稲葉 茂勝,倉島尚節
世界をみちびいた知られざる女性たち (2) 「危険なジェーン」とよばれても世界をみちびいた知られざる女性たち (2) 「危険なジェーン」とよばれても感想
間違ってないよね。世界はこんなに理想が高くて、働きマン(ウーマン)によって支えられてきた。改革が進んできた。毎日18時間働きました。労働基準違反です。そういう話だよね。好きなことを好きなだけやることは間違った世界になってしまった。そうなった世界で世界を導くことはできるでしょうかって話だよね。なんだろうね。世界を動かすには自分が動き続ける必要がある。信念だよね。それって正しいの?誰が決めるの?ノーベル賞をもらえればいいの?みんなって誰?助けられた人がいれば、死んだ人がいる。そんな中、何が言えるんだろうね。
読了日:11月24日 著者:スザンヌ・スレード
独裁政治とは? (あしたのための本)独裁政治とは? (あしたのための本)感想
何が悪いのかな?私が独裁者だったら、私は幸せだよね。私の取り巻きも幸せだよね。みんなが私の取り巻きなら、みんな幸せだよね。そういうことだと思うけど。私に反対するから、悪いんでしょ。だってここは私の国。反対することは許さない。それだけでしょ。素晴らしい、独裁。私以上は存在せず、私のためにだけ世界が回り、私だけ…。私だけ。結局そういうことなんだと思う。みんなで決めるってなると根回しが大変だし、進まない。みんな違うからね。何が大切かなんて共有できない。民主主義が正しいとは思わない。宇宙人が支配することが素敵だと
読了日:11月24日 著者:プランテルグループ
もっと知りたい!自閉症のおともだち (新しい発達と障害を考える本)もっと知りたい!自閉症のおともだち (新しい発達と障害を考える本)感想
これすごいよね。「ふしぎだね!?」って同じ人間に対する言葉じゃないよね。ビョーキだからいいのかな。すごいよね。多様性を認めるとこうなるよね。しょうがないよね。今まではなかったことにされてた。でも今は人権がある。そういうことだよね。人間の能力に差がある。それはしょうがないと思う。だからこそここまで生きてこれたのだし、私なんて原始人の世界なら死んでた。都は素晴らしいし、コンピュータ万歳だ。だからこそ、これは違うよね。能力のない人がいる。やる気のない人がいる。誰が線引きをするかっていうと私だよね。どうすればいい
読了日:11月24日 著者:
クリスマス・トムテン―スウェーデンのサンタクロース (1982年)クリスマス・トムテン―スウェーデンのサンタクロース (1982年)感想
これはどういう教訓なのかな?自分の世界に安住せよってことなのかな?野心を抱くなってことなのかな?腹立つよね。王様がいれば、奴隷もいる。そんなの間違ってるっていう建前がこの世界の前提だよね。それを否定しているのかな。キリスト教って平等だよねって押し付けるためのものでしょ?なんでこんなことをいってるのかな?スウェーデンは王国だからかな?頑張ったって無駄なこともある。ビールを飲んだほうがよいお昼もある。でも、でも、でも。諦めたほうが大人になれるなら、大人になんてなりたくない。そういうことだよね。目指す未来が輝い
読了日:11月24日 著者:ヴィクトール・リュードベリィ
クリスマス・クリスマス (たくさんのふしぎ傑作集)クリスマス・クリスマス (たくさんのふしぎ傑作集)感想
そういえば、キリストの生誕祭なんだよね。誕生を喜ぶ。豊穣を願う。日本の神さまに誕生日ってないよね。やっぱり神さまだからなのかな?ブッタの誕生日も祝わないし、そもそも日本だと数え年制だから、関係ないのかな?1月1日に年を取るっていう考え方いいと思うなー。4月にも年度が替わるし、そういう変化を四季の中に取り入れてきたのは好きなんだけど、もうそろそろ終わるよね。常に台風着てるし、温暖化だし、冬は寒いし。やめてほしいよね。適応できるか聞かれてるよね。人間の挑戦は終わらない。どこまでも過酷になる自然を制圧しようと頑
読了日:11月24日 著者:角野 栄子
思いがけない贈り物思いがけない贈り物感想
何が欲しいのかわかってる。それが早く来たらうれしいよねってことでいいのかな。私は何が欲しいのかな。それが早くきたらうれしいのかな。望んだとおりに世界が動いたらうれしいのかな。マクロがまともに動いた喜びに似ているのかな。人生ってなんなんだろうね。昔の暇人はそういうことを考える時間も余裕もグーグルもなかったけど、今は聞けるからね。OKグーグル、人生の意味ってなあに?その程度なのかな。結局言葉で聞けるっていう言葉の問題なのかな。哲学は言語学なのかな?あれこれ一緒に考えてくれる人がいないけど、もう少ししたら、グー
読了日:11月24日 著者:エヴァ ヘラー
必要十分生活~少ないモノで気分爽快に生きるコツ~必要十分生活~少ないモノで気分爽快に生きるコツ~感想
ぜんぶやってる。意味ないよね。内容ないよね。しょうがないよね。なんだろうね。気分爽快かっていうとそうでもないよ。なんでだろうね。何か満たされない。ワクワクしない。世界が沈殿している。だって余裕がないんだもん。これは望んでいない。仕事もする、時間もある、そしてビールを飲む。そういうことだと思うんだけど。まだ教わることに慣れている。そろそろ学ぶことを覚えないといけない。無駄が多い。でも無駄を知らないと省けない。究極的に無駄を省くなら死ぬしかない。「生きることは、死ぬことと見つけたり」葉隠読まなきゃ。
読了日:11月24日 著者:たっく
ビッグデータの覇者たち (講談社現代新書)ビッグデータの覇者たち (講談社現代新書)感想
紹介にとどまっていた。データを活用できるものが次世代の覇権を握る。覇権を譲るから、ビールにある生活が欲しい。AIとか頑張って、人間は好きなことをしてればいいようにしてほしい。そうしたら、たぶん自殺する人が増えて、機械だけの世界になるのだろう。好きなだけ掛けられる賭け事とか好きなだけ失敗できる環境なんて人間成長しないし、そこで終わりだと思う。限界があるから、期限があるから頑張れる。ここにできる人とそうでない人の差が出る。好きな人とそうでない人の差が出る。私は怠け者だ。快楽主義者だ。飲んで死ぬのだろう。このま
読了日:11月24日 著者:海部美知
見捨てられた高校生たち―公立「底辺校」の実態見捨てられた高校生たち―公立「底辺校」の実態感想
機械に取って代わったから育てる意味がないってことだよね。文句もないし、ずっと働くし、ムラがないし。機械と伍していける人だけが最低限となって、進化圧が加わる。あるいはビールにまみれた楽園ができる。何もできなくても生きていればいい時代が終わる。ある基準に満たないものは、ビールにまみれた楽園に送られる。そんな世界が目の前にある。安楽死との戦いだ。
読了日:11月09日 著者:朝比奈 なを
いちばん美しいクモの巣 (詩人が贈る絵本 II)いちばん美しいクモの巣 (詩人が贈る絵本 II)感想
書くことは夢を翻訳すること
読了日:11月09日 著者:アーシュラ・K. ル=グウィン
ねずみのいもほり (7つごねずみ)ねずみのいもほり (7つごねずみ)感想
すげーどうでもいい、しゃべるとすこっぷの違いが気になってしょうがない。ねずみが持ってるのは何?手を持つところの違いは影響がないの?足がかけられるかどうかで分けていいの?戦争だよね。命名権をめぐって戦うしかない。どこまでもやってやる。そういう気分じゃないからもういいよね。終わり、終わり。今日は終わり。また明日。なんだかなー。人生は素晴らしい。常にそうやって言い続けるのも大変だ。
読了日:10月28日 著者:山下 明生
パンダ銭湯パンダ銭湯感想
なんだろうね、これ。わからないよね。分かる気もないよね。なんか酔いが足らないよね。でもしょうがないよね。もう寝るかなー。人生は儚い。明日が始まる。そして続いていく。風呂へ入って寝るしかないのだ。
読了日:10月28日 著者:tupera tupera
うさぎのおるすばんうさぎのおるすばん感想
うん。しょうがないよね。誰もいなんだから。
読了日:10月28日 著者:イ ホベク
しろうさぎとりんごの木しろうさぎとりんごの木感想
私もりんごを追い求めていた時代があったのだろう。狭い世界で喜んでいたのだろう。そんな時代があったのだ。ヒトは繰り返すしかないのだ。それはそれは幸せだったし、それを継承していくのが筋なのかもしれない。ホルモンバランスの乱れに従って行動していくようになるのだろう。そして後悔なんてないなんていいながら、縛られていくのだ。とても幸せだと思う。それを幸せと名付けるのであれば。酔えなくなったな。不幸せだ。
読了日:10月28日 著者:石井 睦美
よかったねネッドくんよかったねネッドくん感想
日本語ってときどきダメだよね。リズムが崩れる。良かったね。でも、大変。しゃべってみればわかる。意味がわからなくても英語のほうがリズムがあって素晴らしい。そういうリズムを英語ってなかなかないんだけど、これはいい本だ。日本語は無理でしょ。世界が違うから、訳せない。この本のいいところは英語を表記してるところ。あきらめることも大事だと思う。翻訳できることがすべてではない。この世界観は英語独特だと思う。読んでて気持ちがいいもん。
読了日:10月28日 著者:レミー チャーリップ
日本全国パンの聖地を旅する パン欲日本全国パンの聖地を旅する パン欲感想
こういう4つめの欲望を満たせるのは余裕がある人だけだよね。時々行こうかなって言って気軽に行けてしまう。そんな余裕。それも幸せ。毎日スーパーの食パンだって幸せなのかもしれない。誰と過ごすかだけなのかもしれない。そういうことなのかな。わからないよね。難しいよね。
読了日:10月28日 著者:池田 浩明
かあちゃん取扱説明書 (単行本図書)かあちゃん取扱説明書 (単行本図書)感想
面白いよね。展開がシンプルだし、誰も傷つかないし、幸せな世界。どこから見るかだよね。親から見るべきか、子どもの視点に立つべきか。難しいよね。
読了日:10月28日 著者:いとう みく
身軽に暮らす ~もの・家・仕事、40代からの整理術 (COMODOライフブック)身軽に暮らす ~もの・家・仕事、40代からの整理術 (COMODOライフブック)感想
怖ろしいことにどこにも子どもがいない。子どもいないから、身軽だし、お金あるし、こだわることができる。怖ろしい真実だよね。子どもがすべてを支配する。支配される喜びを知る。でもたぶんこうなるんでしょ。身軽だし、幸せだし。なんだろうね。怖ろしいよね。そりゃそうでしょって話。天秤にかけたときに自分の自由を捨てられるかどうか。お金に汲々して、仕事を変えることができず縛られて、子どもの成長を願うしかできない日々。怖ろしいよね。OKグーグル子どもが欲しいんだけど。
読了日:10月28日 著者:石川 理恵
世界のおもしろい家世界のおもしろい家感想
面白いっていえば、タワーマンションとか面白いと思うけど。隣が何してるか知らないのに、何千人が暮らしてる。SFの世界が現実にあるよね。でもありふれてるから、面白くないのかな。面白いというか変わってるっていいたいんだろうね。可哀そうだよね。哀れだ。そういう視点に囚われている。
読了日:10月28日 著者:
個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)感想
面白かった。どこから漏れていくかしれた。だからといって対策にはなれないし、グーグル使ってる時点で筒抜けだよね。もう諦めるしかないでしょ。あーあっていうしかない。それでいいと思う。みんなでぜんぶ共有しよう。そうすればすべて解決だと思う。アメーバみたいな人生を送ろうよ。
読了日:10月28日 著者:岡嶋 裕史
子どもにウケるたのしい雑学 (WIDE SHINSHO 69) (新講社ワイド新書)子どもにウケるたのしい雑学 (WIDE SHINSHO 69) (新講社ワイド新書)感想
で、この羅列はどうすればいいのかな?OKグーグル暗記して、適宜使ってね。ってしか言いようがないよね。でもグーグルならやりそうだよね。何か雑学言って。っていったらスマホのカメラから周りを見て、そのあたりにある草木とか昆虫から雑学を言い始めたら、どうするんだろうね。そんな世界受け入れられるのかな。技術的には問題ないし、人間飽きなくなるけど、なんだろうね。一緒に考えようとか言われちゃったらどうすればいいんだろうね。なんか怖いよね。私いらないじゃんってなるよね。ってかもういらないよね。
読了日:10月28日 著者:坪内 忠太
自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術 (朝日新書)自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術 (朝日新書)感想
「否認と孤立」「怒り」「取引」「抑鬱」「受容」そういうことなんだと思う。人間関係は死と同じだ。認めないところから始まって、怒り、取引をしたけど、やっぱりだめで、しょうがないなってなる。腹が立ったらその原因を考える時間を作って受け入れるようにしないといつまで立っても戦うしかなくなってしまう。
読了日:10月28日 著者:下園壮太
私を変えた一言―心をささえ転機を拓いたわが座右銘私を変えた一言―心をささえ転機を拓いたわが座右銘感想
風車 風が吹くまで 昼寝かな
読了日:10月28日 著者:星 新一,渡部 昇一,瀬戸内 寂聴
「裸のサル」は化粧好き「裸のサル」は化粧好き感想
刺青だって、化粧の一種。鏡がなかったから、互いにやるしかなかったけど、今になって、誰も化粧する必要がなくなった。アバターがなんとかしてくれる世界になって問題は運動不足。誰も動かなくて良くなったときに身体は必要なのかっていう話になる。まずいらない。ただ脳を切り離した際にどう考えるかまだ誰も試してないから、そのあたりがカギになってくると思う。人間同士の触れ合いが重要だって言っていて、現実は孤立化する。しょうがないよね。
読了日:10月28日 著者:デズモンド モリス,石田 かおり
日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。感想
オモチロイ、オモチロイ。
読了日:10月28日 著者:太田英基
私を変えた一言私を変えた一言感想
私を知らないのに、変わった一言を言われても困っちゃうよね。変われてよかったねとしかいいようがない。「好奇心が足りませんね」
読了日:10月27日 著者:原田 宗典
犬の伊勢参り (平凡社新書)犬の伊勢参り (平凡社新書)感想
人間が参るのだから、犬が行ったっていいよねって話。その通りだし、その通りだからこそ、感想なんてないよね。良かった良かったとしか言いようがない。だってその通りあんんだもんね。良かったよね。お参りできて。ユダヤ人だったが、一度は参拝しなきゃって今やってるけど、昔からお伊勢さんへって言ってたから、人間どこでもいっしょなのかもしれない。あるいはユダヤの血は伊勢から始まったのかもしれないよね。
読了日:10月27日 著者:仁科 邦男
薬剤師は薬を飲まない (廣済堂新書)薬剤師は薬を飲まない (廣済堂新書)感想
薬剤師は薬を飲まないけど、服作る人は服着るしね。薬ってやばいよね。あれは何かおかしいと思うけど、間違ってなかった。所詮お金儲けだしね。しょうがないよね。健康的に生きるって難しいし、それができればいいんだけど、パソコンに支配されていると、人間らしく動かなくて済むからね。もうすぐグーグルが願うだけでなんでもしてくれるようになるよね。OKグーグル、腹減った。
読了日:10月27日 著者:宇多川 久美子
図説 英国メイドの日常 (ふくろうの本/世界の文化)図説 英国メイドの日常 (ふくろうの本/世界の文化)感想
これこそ、幻想だよね。日常じゃないよね。誇張されているよね。素晴らしい過去。良かった良かっただよね。ブラックなのかもしれないけど、そもそもブラックじゃなかったらお金にならないよね。資本主義が間違ってるんだよね。それを受け入れておいて、ブラックはダメだっていうのは間違ってるよね。どこかから搾取する必要がある。それはしょうがない。しかし地球が限界を迎えるなか、考え方を変えられるかどうかが問題なんだよね。
読了日:10月27日 著者:村上 リコ
学力幻想 (ちくま新書)学力幻想 (ちくま新書)感想
何がいいたいのかわからんかった。幻想だよね。教育ってなんなんだろうね。啓蒙教化なのかな。蒙を啓き、化かすのを教えればいいのかな。誰かに教えようと思うこと自体が傲慢だよね。勝手に学ぶし、真剣に生きてる人は見てればわかる。生きてない人からは離れるに限る。逃げられないときに人間は悩むのだ。
読了日:10月27日 著者:小玉 重夫
海辺のずかん (福音館の科学シリーズ)海辺のずかん (福音館の科学シリーズ)感想
このお父さんは何者なんだろうね。どうしたらこんな風になれるんだろうね。理想の姿だからかな。無人島で生き残れる人間だよね。
読了日:10月22日 著者:松岡 達英
わりばしワーリーもういいよ (チューリップえほんシリーズ)わりばしワーリーもういいよ (チューリップえほんシリーズ)感想
もういいよ。
読了日:10月22日 著者:シゲタ サヤカ
木の実とともだち―みつける・たべる・つくる木の実とともだち―みつける・たべる・つくる感想
うん。
読了日:10月22日 著者:松岡 達英,下田 智美
ヤモリの指から不思議なテープヤモリの指から不思議なテープ感想
すごいよね。ブルーオーシャンだよね。
読了日:10月22日 著者:松田 素子,江口 絵理
地図のワンダーランド (小学館ライブラリー (113))地図のワンダーランド (小学館ライブラリー (113))感想
こういう埋もれていた何かを見つけ出す仕事って大切だと思う。趣味だって言われてしまうけど、それこそ趣味だし、私もこんな趣味を持ちたいよね。なんかネットって同じような感じのものしか出てこない。検索するから、引っかかるものしか出てこない。こうした本って大事だよね。こういうのを見つけるのが難しいから、出てきたときに楽しむしかないんだけど。こういう生き方をしていたい。
読了日:10月22日 著者:堀 淳一
一番かんたん キレイにやせる!  改訂版カロリー事典一番かんたん キレイにやせる! 改訂版カロリー事典感想
機械になれっていう話だよね。カロリーは毎日いくつまで。食事制限して、運動して、お酒やたばこをやらないで。それって人間なのかな。そういう楽しみもあるとは思うけど、なんだろうね。健康であるということは、サイボーグになるってことだもんね。私はその領域には達することができないみたいだ。
読了日:10月22日 著者:上村泰子
里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)感想
しゃかりきになるのを止めようって話だった。ここまで進んでしまったから難しいよね。もう止められないんだよ。世界は走り出した暴走電車だ。いくつかの人が止めようとしているけど、ぶつかるまでどうしようもない。しょうがないよね。こういう働き方ができる人もいる。できない人もいる。人間をざっくり分けると能力とやる気で4つに分けられる。血液型と一緒だよね。ここに出てくる人は能力があってやる気があるから成功してる。でもそうじゃない人もいる。どうでもいい人もいる。でも最近になってできないし、やる気もない人が注目されてくるよう
読了日:10月22日 著者:藻谷 浩介,NHK広島取材班
丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)丘の木ものがたり (わくわくライブラリー)感想
こんな丘の上で昼寝をしていたいよね。
読了日:10月22日 著者:森山 京,ふくざわ ゆみこ
雨ふる本屋 (単行本図書)雨ふる本屋 (単行本図書)感想
雨降ったら図書館の本が濡れてしまう。でもよく考えれば、電子書籍にして、期限付きで配信するだけで解決するよね。内容だけだから、ガワいらないし。内容だけあればいいんでしょ。高級書籍は高級書籍で大事だけど、これからは本自体いらないよね。そうすれば、予約待ちとかないし、本は売れなくなるけど、アマゾン図書館とかになって、データを共有する仕組みになる。行政が本を買うのと同じだけ作者に払えばいい。出版社は本を作るというよりコンテンツ作成になって面白いものを探すようになる。みんな解決。雨ふる本屋にいうかなくて済む。
読了日:10月22日 著者:日向 理恵子
宇宙はなぜこのような宇宙なのか――人間原理と宇宙論 (講談社現代新書)宇宙はなぜこのような宇宙なのか――人間原理と宇宙論 (講談社現代新書)感想
いいたいことが散在していて、まとまりにかける。あっちを言ってみたり、こっちを言ってみたり。やつつけ仕事の典型。大学の博士を取っていながら、研究職を続ける気概がなくて、翻訳という道に逃げ込んだだけのようだ。とても残念だ。
読了日:10月22日 著者:青木 薫
ブルー・オーシャン・シフトブルー・オーシャン・シフト感想
真っ赤な世界で血みどろの戦いをしている。でもそこが安住の地かもしれないよね。同じ闘いを繰り返すだけでいい。同じ思考の繰り返し。自分が退職するまで繰り返せればいいという素敵な発想。間違ってないよね。自分がよければそれでいいのだから。持つかどうかをしっかり見極められるかと社内からの痛い視線に耐えられる力を持つだけでいい。そういうの大事だよね。
読了日:10月22日 著者:W・チャン・キム,レネ・モボルニュ
ウィトゲンシュタインはこう考えた-哲学的思考の全軌跡1912~1951 (講談社現代新書)ウィトゲンシュタインはこう考えた-哲学的思考の全軌跡1912~1951 (講談社現代新書)感想
こういう思考を最近成してない。感情の思うがままに動いている。何考えてるかよくわからないっていうか、何も考えていない。単純作業の繰り返し。不毛なやり取り。沈黙するしかないのだろうか。読み切れてない。真剣に取り組めてない。飲んだくれているだけだ。理想の世界で生きている。このままでもよいのだけど、もう少しコーヒーのカフェインにまみれてぎゅるぎゅる脳みそを唸らせてみたい。最近逃げている。安住の地へ。このままでも幸せだ。それでもいいのかとずっと問いかけられている。しかし答えられない。闘うには何かが足りない。モチベー
読了日:10月22日 著者:鬼界 彰夫
三本の金の髪の毛―中・東欧のむかしばなし三本の金の髪の毛―中・東欧のむかしばなし感想
何がいいのかって結局、降矢さんだったのだ。そういうことだよね。何かに惹かれる。何がいいんだろうね。最初の炭焼きの人はなんだったんだろうね。途中で出てきた漁師とか。忘れ去られているけど、そういうところが大事なんだと思う。なんだろうね。私もどうせ忘れてしまう。それは仕方がないことなのかもしれない。
読了日:10月22日 著者:
いねむりのすきな月いねむりのすきな月感想
誰だっていねむりをしていたいのだ。
読了日:10月22日 著者:
リンゴのたび―父さんとわたしたちがオレゴンにはこんだリンゴのはなし (わくわく世界の絵本)リンゴのたび―父さんとわたしたちがオレゴンにはこんだリンゴのはなし (わくわく世界の絵本)感想
難しいのは、なぜ旅に出ようと思ったか。それは書かれていない。結果として成功した。それは一部なのかもしれない。一部が成功すれば、こうして描かれる美談。素晴らしいよね。数知れない、敗れたものたちへの讃歌。なんだろうね。素晴らしく馬鹿らしいよね。なんでだろうね。
読了日:10月21日 著者:デボラ ホプキンソン
北加伊道: 松浦武四郎のエゾ地探検 (ポプラ社の絵本)北加伊道: 松浦武四郎のエゾ地探検 (ポプラ社の絵本)感想
昔から頑張ってた人がいる。好きなんだろうね。勝手にやっていてほしい。へーとしか言えない。だってそういうことでしょ。すごいねー。って言われたいわけではないのだろうし、何にひかれていたのかな。なんで頑張っちゃったのかな。翻ってなんで私はこんなに頑張れないのだろうか。やる気がないのだろうか。なんでこんなに飲んでいるのだろうか。わからないよね。わかったら飲んでないよね。なんでこんなに幸せなんだろう。なんでこんなにどうでもいいのだろう。世界ってこんなに回っていたのだっけ?お酒に酔っぱらってるだけだって誰かに言ってほ
読了日:10月21日 著者:関屋 敏隆
おじいちゃんがのこしたものは… (児童図書館・絵本の部屋)おじいちゃんがのこしたものは… (児童図書館・絵本の部屋)感想
これダメだ。無理。なんでだろうね。いい話だと思うよ。素晴らしい。世界だ。新世界の幕開けだ。でも私は無理。なんでだろうね。なんで地球を大事に思えないのだろうか。なんで搾取して、搾取して、搾取してしまってダメなのだろうか?みんなのことなんか考えずに私のことだけ考えたらいけないのだろうか?なんでだろうね。知らんじゃん、他の人のことなんて。私がすべて。なぜそうじゃないんだろうね。すごい気持ちが悪い。地球が大切なのは間違いないし、その通りなんだけどさ。でも違うよね。別になくなったって良くね?
読了日:10月21日 著者:マイケル モーパーゴ
地図の科学 なぜ昔の人は地球が楕円だとわかった?航空写真だけで地図をつくれないワケは!? (サイエンス・アイ新書)地図の科学 なぜ昔の人は地球が楕円だとわかった?航空写真だけで地図をつくれないワケは!? (サイエンス・アイ新書)感想
まー実際誤りだらけだよね。誰も地球が楕円だとわかってないし、そもそも地球は平だしね。頭いっちゃってるよね。これだけ科学が発展した世の中にあって、地球が楕円とか言ってるとか時代遅れだよね。もう少し最低限の常識をもってほしい。世界は平なんだよ。カメの上のゾウの上に地球があるんだよ。なんでわからないかなー。もう少し地理を勉強したほうがいいよね。
読了日:10月21日 著者:山岡 光治
異形の日本人 (新潮新書)異形の日本人 (新潮新書)感想
異形。普通があるからね。五体満足だからね。でもこれからはそんなの関係ない。普通に最低限の生活をする上では、やっぱり手足があって、脳みそがついていて、最低限の思考ができる必要があるけど、これからはそんなの関係ない。だって意味ないし。手足なんてないほうがいいかもしれない。それだけエネルギーがいる。脳みそに回すエネルギーが減る。いらないよね。昔からいた。でも豊かになるにつれて増える。昔は産婆さんが殺してた。らしい。だって誰の得にもならないから。損得じゃなくても、つらいから。みんな。でも今は平等社会だし、誰にでも
読了日:10月21日 著者:上原 善広
きつねつきの科学―そのとき何が起こっている? (ブルーバックス)きつねつきの科学―そのとき何が起こっている? (ブルーバックス)感想
なんだろうね。憑かれたことないし、憑いたことないからわからないけど、すげー真面目に書かれてた。別の人になるっていうのがよくわからないけど、そういうこともあるのかもしれない。はっきり言って、離れすぎてわからないんだよね。見たことないし、感じたことがない。そういう感覚があるんだよって言われてもあるのかもしれないけど、感じることができてない。だからあくまでもふーんでしかない。それ以上を言えない。分からないことに関して、疑似体験できればいいんだけど、グーグルはまだそこまで言っていない。もう少し頑張ってほしい。
読了日:10月21日 著者:高橋 紳吾
実験数学読本2 やさしい実験からゆたかな数学へ実験数学読本2 やさしい実験からゆたかな数学へ感想
誰向けなのかな?大学レベルの数学の知識を持った親を持つ子どものための本なのかもしれない。すげーニッチなところに切り込んできた。なかなかだね。何がしたいんだろうね。
読了日:10月14日 著者:矢崎成俊
きのこの教科書 観察と種同定の入門きのこの教科書 観察と種同定の入門感想
すげー。動物でも植物でもない何か。菌。丁寧にまとめてあるし、細かい知識あるし、好きなんだなっていうのがよくわかる。そして伝え方もうまい。こういう人が大事なのだと思う。あったことないけど面白い人だなって。
読了日:10月14日 著者:佐久間 大輔
カラー版 - ふしぎな県境 - 歩ける、またげる、愉しめる (中公新書)カラー版 - ふしぎな県境 - 歩ける、またげる、愉しめる (中公新書)感想
何が「ふしぎか」もわからなかったけど、県境って趣味の世界だよね。で?って思うけど、思わない人もいるのだし、そういう人がいても問題ないし、興味ないんだなって改めて思った。それでいいと思う。興味なくても存在を認めてあげることが重要なのだから。存在する自由はある。私の邪魔をしない限り。
読了日:10月14日 著者:西村 まさゆき
アタマにくる一言へのとっさの対応術 (SB文庫)アタマにくる一言へのとっさの対応術 (SB文庫)感想
なぜおっさんが若い女性に対して「アタマにくる一言」をいうのが多いのだろうか。それこそ逆差別かもしれない。考えられない人が多いし、たぶん皆パニックしてるんだ。いろいろやることが多すぎて、そこまで気を回せない。ってかホルモンバランスが崩れて、理性を保てていない。しょうがないよね。老化するっていうのは。哀れだよね。老化するっていうのは。私も歳を取る。いずれ老害と呼ばれるのだろう。哀れだな。
読了日:10月14日 著者:バルバラ・ベルクハン
電池がわかる 電気化学入門電池がわかる 電気化学入門感想
書いてあることは頭では理解できるんだよね。でもなんで?ってなる。想像でしかない。反例がないだけでしかない。わかんないよね。常に仮説でしかありえないんだからさ。こういう電気って苦手。今だにコンセントに挿して動く理由がわからない。でもなんだかんだ使えちゃってる。それってすごいやばいと思う。でも読めば読むほどわからないし、わかることなんてないのだろう。これがわかる人が羨ましいけど、知りたくもないな。きっと神さまみたいな気分なんだろうと思う。
読了日:10月14日 著者:渡辺 正,片山 靖
エクソダスエクソダス感想
まず国に縛られてるよね。国があるから移民ができる。国の民が移動するだけだからね。でも住みたいところに昔から住んできたし、そこに邪魔者がいれば、排除してきた歴史がある。国なんてまやかしだよ。お金が儲かるところに移動する。だってここじゃ暮らせないんだもん。でも国があると、ここに住みなさいって言われる。間違ってるよね。移動手段が昔は歩くしかなかったけど、今は飛行機があるしね。世界はどんどん変わっていく。もう国なんていらないんじゃない?共同体を維持するために税収を取るのは理解できるけど、共同体を維持する国という制
読了日:10月05日 著者:ポール・コリア―
スーホの白い馬 (日本傑作絵本シリーズ)スーホの白い馬 (日本傑作絵本シリーズ)感想
みんなエゴだよね。お嫁さんをもらおうとしたのもエゴだし、白い馬が欲しいと思ったのもエゴだし、スーホと一緒にいたいと思ったのもエゴなんだよ。エゴのぶつかりあいで一つの作品ができる。でもこれだってこういう話があるよって知らしめしたいエゴだよね。ぜんぶエゴだ。
読了日:10月05日 著者:大塚 勇三
かっぱ・かぞえうた (日本傑作絵本シリーズ)かっぱ・かぞえうた (日本傑作絵本シリーズ)感想
こういうの好き。ただのリズムだけなんだけど。
読了日:10月05日 著者:せがわ やすお
おりょうりとうさん (フレーベルのえほん 15)おりょうりとうさん (フレーベルのえほん 15)感想
今晩は、てんぷらにしようかしら。
読了日:10月05日 著者:さとう わきこ
雑草のくらし (福音館の科学シリーズ)雑草のくらし (福音館の科学シリーズ)感想
すげー。でも人間の素晴らしいところは諸々の細かいことが気になる人と草は全部雑草っていっちゃう人が同居してるとこだと思う。私も雑草がどういう邪魔をするかとかには興味があるけど、種名とかどうでもいいし、それよりも何の仲間かとかのほうに興味がある。だから雑草は雑草で、へーって言って終わる。だって雑草だしね。
読了日:10月05日 著者:甲斐 信枝
死んでしまう系のぼくらに死んでしまう系のぼくらに感想
タヒさんってもっと過激な人だとかってに思ってた。なんか残念。
読了日:10月05日 著者:最果 タヒ
ふしぎなでまえ (講談社の創作絵本)ふしぎなでまえ (講談社の創作絵本)感想
ウーバーあるし、出前にしようかしら。
読了日:10月05日 著者:かがくい ひろし
ゆかいな多面体 (Heart Warming Life Series)ゆかいな多面体 (Heart Warming Life Series)感想
すげーなって思うけど、それだけ。実際に作ろうとは思わないし、別にコイツも作ってほしいとは思っていないと思う。紙が部屋にいっぱいになるしね。写真撮って捨てるわけにもいかないだろうし。趣味って大変だとおもう。
読了日:10月05日 著者:布施知子
歌舞伎はじめて案内手帖歌舞伎はじめて案内手帖感想
一回くらい行かないといけないと思うけど、よくわからんからなー。
読了日:10月05日 著者:君野 倫子
ほんの豚ですが (中公文庫)ほんの豚ですが (中公文庫)感想
勢いがないし、棘も刺さらないし、いつの頃なんだろうか。もっと輝いていた時期のほうが好きだな。毒が満ち満ちていた時代のほうが素敵だったな。全方位に攻撃を仕掛けてぎゃふんといわせている佐野さんがかっこよかったな。
読了日:10月05日 著者:佐野 洋子
まどをあけたあとで… (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 93)まどをあけたあとで… (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 93)感想
抽象化ってやるだよね。何を空想できるのか。最近現実的に生きているから、さっぱりわからんかった。そんなふうにみえねーって思ってしまう。自由な発想から遠ざかっている。
読了日:10月05日 著者:ウィルヘルム・シュローテ,八木田 宜子
希望への扉 リロダ希望への扉 リロダ感想
しょうがないよね。奪わないと奪われるんだから。そして私がほしいんだから。ほしいものはどんな手段をもってしても手に入れる。そうするとこうして手に入れられない人がでてくる。それはしょうがないよね。しょうがないからどうしようもない。力をつけるしかない。戦争は拡大する一方だ。視点を変えてあきらめればいい。そんなものいらないっていう方法もある。だったらもらうからって搾取される一方だ。どうしたらいいのかな。人口が多すぎるんだよね。減らして始めるか、地球から出るか。今中途半端だから、争ってるんだよね。大量の人口を養って
読了日:10月05日 著者:渡辺 有理子
金のひかりがくれたもの (児童図書館・絵本の部屋)金のひかりがくれたもの (児童図書館・絵本の部屋)感想
これなんかやばいな。なぜ常に友人なのだろうか。王さまにとってすべてが友人なのではないか。これやばい。よくわからんけど、答えが出ないから。やばいな。
読了日:10月05日 著者:ピョートル ウィルコン
なぜあらそうの?なぜあらそうの?感想
だってほしいんだもん。しょうがないよね。ほしいから。理由なんてないよ。ほしいんだもん。力づくだよね。言葉でやるとか、権力使うとかいろいろ方法はあるけど、ほしいんだもん。それだけだよね。単純。だってビールが飲みたい。お昼寝したい。何も違いがない。不愉快を避けて、愉快に生きる。それを実践している限り、誰かと争うしかない。でももうすぐOKグーグルって言っていればなんでもしてもらえるようになる。脳内麻薬に使って幸せな人生を送れるようになる。
読了日:10月05日 著者:ニコライ ポポフ
アンデルセンの絵本 はだかの王さまアンデルセンの絵本 はだかの王さま感想
信念が続く限りやるしかないよね。でもこういうことで世界が回ってるよね。ないものをあるっていう人は成功すれば成功した人だけど、一歩間違えれば基地外だからね。しょうがないよね。どこまで自分の人生をかけられるのか。一回しかないからね。真剣にやってダメでしたって自分を偽れるかだよね。やってみないとわかんないけどさ。
読了日:10月05日 著者:ハンス・クリスチャン アンデルセン,角野 栄子
人間を育てる-シュタイナー学校の先生の仕事-人間を育てる-シュタイナー学校の先生の仕事-感想
こういう信念をもってやってるのはどんなものであれ、子どもに有効だと思う。結局真剣にやってる人間に触れた人間は真剣にやるし、適当な人間に染まれば、適当な人間になるのだ。周りの環境がかなり大きい。それは親がまずはじめにくるけど、学校ってそういうことでしょ。いやなら逃げればいいし、引きこもればいいけど、結局当たるかどうかはわからないしね。やってみて、やれるまでやり続けてたら気づいたら大人になってる。怖ろしいよね。
読了日:10月05日 著者:ヘルムート・エラー
資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)感想
終焉するのはわかってるけど、その次がない。この人も未来が見えてない。ただ、ダメになるねって言ってるだけ。間違ってない。でもそんなの意味ない。だって人間死ぬってわかってて生きてるんだもん。だったらどうするよ。生命研究に力を入れて、捏造を増やす?宗教に縋って、来世を願う?それともビールを飲んで昼寝する?そういうことだと思う。結局昼間からビールが世界のすべてを解決するんだと思う。
読了日:10月05日 著者:水野 和夫
嘘と絶望の生命科学 (文春新書 986)嘘と絶望の生命科学 (文春新書 986)感想
しょうがないよね。だって人数が少ないんだもん。明らかになったから何って話は多い。薬みたいに使える、使えないがはっきりしているわけではないし。お金をもらえればいいんでしょ。どうしようもないよね。嘘もつき続ければいいと思うんだ。どうせ能力によってバレるばれないがあるだろうし。
読了日:10月05日 著者:榎木 英介
流行の〈アルパカ〉と〈アンゴラ〉を編む流行の〈アルパカ〉と〈アンゴラ〉を編む感想
「https://bookmeter.com/books/225039」が読みたかったのに、来たのはこっち。図書館の予約ってクローム使ってるけど、入力データ吸い取られてるよね。ってことは、図書館憲章違反ってことだよね。その辺どう考えてるのかな。侵害だよね。
読了日:10月05日 著者:
ねじ図鑑―種類や上手な使い方がよくわかる (技術チャレンジ)ねじ図鑑―種類や上手な使い方がよくわかる (技術チャレンジ)感想
木ねじとタッピングねじの違いがわかった。木ねじは1/3はねじ切ってないんだ。それがわかっただけで素晴らしい成果だ。こういう常日頃の疑問が解決されると幸せになれるよね。
読了日:10月05日 著者:
たばこは悪者か?―ど~する? 受動喫煙対策 (信山社ブックレット)たばこは悪者か?―ど~する? 受動喫煙対策 (信山社ブックレット)感想
頭悪い。何がいいたいのかわからない。みんなで考えていきましょうって、思考放棄でしょ。私はこう思うって問いかけてほしい。ってかたばこはしょうがないでしょ。お金が絡んでいるんだから。資本主義だし。お金を取れるところからどんどんとる。そのために勉強するんだし。頭のいい人が動かす。だからタバコは吸ってお金を搾取されればいいと思う。環境保護と一緒だよね。健康のためにはやめたほうがいい。でも幸せのためにはやめられない。だってお金が欲しいんだもん。脳内麻薬に麻痺していたいんだもん。しょうがないよね。セネカにはなれないん
読了日:10月02日 著者:村中 洋介
だれのパンツだれのパンツ感想
だれのパンツだよ!「https://bookmeter.com/books/13962103」どういうことだよ。こういうのやめてほしい。同じ名前で登録しないでほしい。自由を認めるから、無理だよね。紛らわしい名前で買ってもらえればいいんだろうね。どっちが最初なんだろうね。どういうことだよね。そういうのよくないよね。
読了日:10月02日 著者:斉藤 洋
ひとりぼっちを笑うな (角川oneテーマ21)ひとりぼっちを笑うな (角川oneテーマ21)感想
話はつまらんかったから、どうでもいいんだけど。えびすとひるこって面白いね。ウィキ程度の知識だけど、同じ読み方で、真逆。逆転させる。意味の取り違え。あるいはブラックジョークか。日常語でもわざと取り違えることがあるけど、そういう流れがあったってことだよね。トモダチだから、わかるだろうっていう流れ。同じ境遇だから通じる暗喩。流れ者。だってえびすだし、ひるこだもんね。なんか面白い。でもどうでもいい。素晴らしくどうでもいい。なんでだろうね。
読了日:09月28日 著者:蛭子 能収
本にまつわる世界のことば本にまつわる世界のことば感想
asdfjkl
読了日:09月28日 著者:温 又柔,斎藤 真理子,中村 菜穂,藤井 光,藤野 可織,松田 青子,宮下 遼
地図の読み方 (Be‐pal books)地図の読み方 (Be‐pal books)感想
すぐに、OKグーグルいまどこ?ってなる。そしてスマホからレーザが出るようになって、こちらへ進んでって案内される。そんな山登りの何が楽しいのだろう。山登りをしない人間でもつまらないとわかる。ぜんぶ教わるなら、やっとけってなる。いまなりつつある。OKグーグルあとやっといて。人間はビールを飲んで、ラグビーを見るしかなくなる。そしてラグビーはロボットがやるようになる。点数差は技術力の差。日本人の誇りって言って必死にラグビーのロボットを作るようになって、仕事終わりに自分の作ったラグビーの試合を見る。それってどうなん
読了日:09月28日 著者:平塚 晶人
劣化するオッサン社会の処方箋 なぜ一流は三流に牛耳られるのか (光文社新書)劣化するオッサン社会の処方箋 なぜ一流は三流に牛耳られるのか (光文社新書)感想
みんな殺せ!って書いてあった。自分が殺されるだけ。ついてこれない人を蹴っ飛ばしてたら、誰も残らない。かといって老害はどうしようもない。哀れだ。みんな哀れだ。
読了日:09月28日 著者:山口周
ほぼ命がけサメ図鑑ほぼ命がけサメ図鑑感想
自然相手はぜんぶ命がけでしょって思っただけ。なんかフツーの本。好きなことを好きなだけ書いただけ。こういうの同人誌っていうと思うし、それでいいと思う。
読了日:09月28日 著者:沼口 麻子
ネコとサカナネコとサカナ感想
それでもいい。サンは森でわたしはタタラ場でくらそう。共に生きよう。会いにくいよ。ヤックルに乗って
読了日:09月28日 著者:ジョーン グラント
火山はめざめる (福音館の科学シリーズ)火山はめざめる (福音館の科学シリーズ)感想
今日はダメだな。ぜんぜん面白いことが浮かばない。
読了日:09月28日 著者:はぎわら ふぐ
てんしさまがおりてくる―それはクリスマスのよるのことてんしさまがおりてくる―それはクリスマスのよるのこと感想
まくらもとに おくのは それぞれの おとうさんの やくめ
読了日:09月28日 著者:五味 太郎
ゲーターガールズ ワニワニロックンロール (どうわコレクション)ゲーターガールズ ワニワニロックンロール (どうわコレクション)感想
勝手にやってろ。
読了日:09月28日 著者:ジョアンナ コール,ステファニー カルメンソン
大坂の非人: 乞食・四天王寺・転びキリシタン (ちくま新書)大坂の非人: 乞食・四天王寺・転びキリシタン (ちくま新書)感想
細かい話が多い。えたとひにんを分けてないし、私の読みたい本じゃなかった。長吏って文書書けるってことはそれなりのレベルがあるとか思う。人間真剣に考える状況になれば、それまでの知識を使ってどんどん考えられる。でも考える状況になければ、ただ生きてる。私も今はただ生きてる。良くないよね。でもそれでいいのかもしれない。ただ生きる。よりよく死ぬ。もっとワクワクしたいんだけど。
読了日:09月28日 著者:塚田 孝
金の鳥 (世界のむかしばなし)金の鳥 (世界のむかしばなし)感想
こういう話に出てくるおじいさんは何者なんだろうね。桃太郎的に考えると、途中であった王様から略奪して、その話を自然に譲ってもらったように書き換えてるし、ペガススをもらった王様はどうするんだろうね。取られた王様も困るだろうに。自分だけよければそれでいいっていう話はどうなんだろうね。末がそうだから、上の兄も自分だけを狙ってるしね。これって幸せなのかな。なんかおかしいよね。
読了日:09月28日 著者:八百板 洋子
トントントンをまちましょうトントントンをまちましょう感想
なんだろうね。
読了日:09月28日 著者:あまん きみこ
ゲーターガールズ ふたりはなかよし (どうわコレクション)ゲーターガールズ ふたりはなかよし (どうわコレクション)感想
これ嫌いだ。
読了日:09月28日 著者:ジョアンナ コール,ステファニー カルメンソン
マルコとパパ ダウン症のあるむすことぼくのスケッチブックマルコとパパ ダウン症のあるむすことぼくのスケッチブック感想
染色体のお遊び。多様性の実践。しょうがないよね。試して生き残ったものを正しいとする適者生存なんだから。反感を買うのはわかってる。でもしょうがないよね。だって生き残る可能性はもともと小さいんだから。女性のダウン症って少ないっていうかありえないんだっけ?
読了日:09月28日 著者:グスティ
絵本は心のへその緒-赤ちゃんに語りかけるということ-絵本は心のへその緒-赤ちゃんに語りかけるということ-感想
理解するとかしないとかそういうことじゃなくて、動物なんだから、触れ合う時間を取りなさいって話。まだまだ理性的になりえない存在だとしても、動物なんだから。そうやって扱うってこと。わかる必要もないし、わからないからやらないということではなくて、とりあえず触れ合う時間を長くとる。ずっと一緒にいることで、脳みそが勘違いするから。よくある理論だよね。
読了日:09月28日 著者:松居 直
図で考える。シンプルになる。図で考える。シンプルになる。感想
つまらん。よくあるハウツー。つまらんのだよ。
読了日:09月28日 著者:櫻田 潤
なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか (PHP新書)なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか (PHP新書)感想
金儲けしたいから。お金が本当に欲しいから。そうすると考える。実践する。そういうことだよね。やり方はここに書いてあるけど、他でやれないのは、本当にお金が欲しくないからでしょ。そこまでの労力をかける必要を感じてないからでしょ。やっぱり本当にお金が欲しかったら、人を育てて、どんどん稼いでもらえるようにする。それがわかりやすいよね。
読了日:09月28日 著者:若松 義人
常識的で何か問題でも? 反文学的時代のマインドセット (朝日新書)常識的で何か問題でも? 反文学的時代のマインドセット (朝日新書)感想
おじいちゃんになってしまった。もうダメだ。ぜんぜん面白くない。つまらなくなった。年は取りたくないものだ。丸くなったとかそういうレベルじゃなくて、もう頭が回ってない。なんだかなー。人生ってこういうものなのかもしれない。昔はよかったっていう話だよね。大学行かなくなって、信者しかついてこなくなったからかなー。誰かに反発されないと自分の意見ってできないのかもしれない。虚しいというか、なんというか。残念だ。ただただ残念だ。
読了日:09月28日 著者:内田 樹
かぁかぁ もうもうかぁかぁ もうもう感想
はいはい
読了日:09月26日 著者:丹治 匠
うみの100かいだてのいえうみの100かいだてのいえ感想
クジラにコククジラを持ってくるあたりは共感できる。こんなマイナーなやつを最後に持ってくるなんてイカすよね。なぜマッコウとかシャチとか有名どころではなくて、コククジラを持ってきたのか問い詰めたいよね。
読了日:09月26日 著者:いわい としお
そらの100かいだてのいえそらの100かいだてのいえ感想
なんだろうね、発想は面白いんだけど、それぞれの違いがないし、ただの繰り返しだし、つまらんよね。
読了日:09月26日 著者:いわい としお
100かいだてのいえ100かいだてのいえ感想
各階2mとすると200mでも昆虫とか生きてたから各階0.5mとして、50m。この辺が妥当か。あれはヒトじゃなくて、仮想の生き物だから。つまらんな。
読了日:09月26日 著者:岩井 俊雄
かがくのとびらシリーズ ぼくたちは みんな 旅をする (講談社の翻訳絵本―かがくのとびらシリーズ)かがくのとびらシリーズ ぼくたちは みんな 旅をする (講談社の翻訳絵本―かがくのとびらシリーズ)感想
結局、地球が球体で、太陽の光が当たる場所が限られていて、地球が回っていて、それによって初期生産される場所が偏っているから後から出てきた動物はそれを求めて移動するしかないんだよっていう話。でも地球は平だから、この話は間違ってるよね。地球が平だとなぜ移動するのか説明できないけど、別にそんなこといいんだよ。間違ってるんだから。地球は平なんだよ、あくまでも。平なんだ!
読了日:09月26日 著者:ローラ ノウルズ
おばけかぞくのいちにち さくぴーとたろぽうのおはなし (こどものとも傑作集)おばけかぞくのいちにち さくぴーとたろぽうのおはなし (こどものとも傑作集)感想
おばけも同じ人生を歩んでいるんだな。
読了日:09月26日 著者:西平 あかね
ポーターの『競争の戦略』を使いこなすための23問ポーターの『競争の戦略』を使いこなすための23問感想
人と違うことをすれば、お金が儲かる。人が望むことをすれば、お金が儲かる。競争して倒し続ければ、お金が儲かり続ける。素晴らしいな。物質的に満たされて、精神的に満たされないのは、精神が幼いからだよね。まだまだお金があれば、全部解決って思い込めてないからだよ。洗脳が足りない。もっとお金を!死ぬまで、お金を求め続ける亡者を目指すべきなんだと思う。そして死ねばいい。
読了日:09月26日 著者:牧田 幸裕
カ どこいった?カ どこいった?感想
被害が出てなくても、あのフォルムを見れば殺したくなる。おぞましいよね、人間。刺される前に殺そうと思う。アフリカの頃から変わっていない、人間。哀れだ。日本のカは病気を持っていないだろうに。カもまたアフリカから連れてこられただけなのに。共生できる生物なのに。殺される運命にある、カ。こうなったらとことんってブラジルで始まったけど失敗した。いい様だと思う。自然には抗えない。我々が自然なのだから。
読了日:09月26日 著者:鈴木 のりたけ
なきむしおばけ (こどものとも絵本)なきむしおばけ (こどものとも絵本)感想
泣いたらいけないのはなんでだろうね。どんどん泣けばいいと思うんだけど。いつかは誰も助けてくれなくなる。でもそうなったら考えればいい。まだ助けてあげられるから。甘えればいいと思う。どこまで甘えたっていつか嫌になる。ってかグーグルが歌詞を表示するようになったね。どんどんやってほしいことをやってくれる。どんどん情報が取られてる。素晴らしいね。地球温暖化って結局目的がないよね。このままいったって動物が死なないわけではない。既に高すぎるかもしれないのに、これ以上上げないようにしてお金になるのかな?補助金目当て?この
読了日:09月24日 著者:なかの ひろたか
モグラくんとセミのこくん (こどものとも絵本)モグラくんとセミのこくん (こどものとも絵本)感想
こういのよくないと思うんだよね。ただのエサじゃん。真実を捻じ曲げる自由だってあるし、創作の自由だし、新しい視点という意味では素晴らしいよ。でもさ、よくないよね。何がダメなんだろうね。なんか嫌。エサなんだもん。なんだろうな、不完全変態。セミのこなんだよね。結局。カメムシの仲間だって、カブトムシは変態するのに。昆虫の分類ってウィキ見てるだけで飽きないね。トンボは古くに分岐したからかっこいいけど、バッタとカマキリとゴキブリは似ているけど、無理。もうすぐどうせみんな絶滅だ。なんか最近世紀末だな。地球温暖化だもんな
読了日:09月24日 著者:ふくざわゆみこ
ぼくのブック・ウーマンぼくのブック・ウーマン感想
それに、本を読める子をもうひとりふやしていただきましたので……
読了日:09月24日 著者:ヘザー ヘンソン
あっちゃんあがつく―たべものあいうえおあっちゃんあがつく―たべものあいうえお感想
なんか思い出と違う。なんだったのかな。あっちゃんあがつくは覚えてるけどアップルケーキなのかな、あっかんべーなのか、あんころもちなのかもしれないけどさ。
読了日:09月24日 著者:さいとう しのぶ
食事のせいで、死なないために[食材別編]―スーパーフードと最新科学であなたを守る、最強の栄養学食事のせいで、死なないために[食材別編]―スーパーフードと最新科学であなたを守る、最強の栄養学感想
どうせ死ぬのだ。脳内麻薬に酔っぱらって死にたい。糖と脂肪にまみれて死ねばいいと思う。
読了日:09月20日 著者:マイケル・グレガー,ジーン・ストーン
米原万里の「愛の法則」 (集英社新書 406F)米原万里の「愛の法則」 (集英社新書 406F)感想
新書がぼろぼろだった。読み込まれていた。それだけの価値があると思う。面白かった。こういう人が大事だと思う。時々読んで、感銘を受ける必要があると思う。
読了日:09月20日 著者:米原 万里
魚が食べられなくなる日 (小学館新書)魚が食べられなくなる日 (小学館新書)感想
頑張ってた。でも間違ってる。間違ってるというか変わらないと思う。壊れるのを笑ってみているしかない。頑張っている人がいる。支えきれないよ。自分のやりたいことのためにやるようになる。だって無理だもん。大きな存在に勝つためには時間がかかる。でも必ず崩れる。崩れた時に一番乗りする必要がある。ここには大きなブルーオーシャンが待っている。それは間違いない。だって、どう考えたって、儲けることができる。持続的にお金が入ってくる。みんな知らないだけ。今の日本の技術はすごい。でも知らない。知らない人に教えるのは詐欺師だけ。
読了日:09月19日 著者:勝川 俊雄
すばらしきかな、人生!すばらしきかな、人生!感想
ジョージよ、覚えておけ。友ある者は決して失敗しない。翼をありがとう
読了日:09月10日 著者:ジミー ホーキンズ
だれにも話さなかった祖父のことだれにも話さなかった祖父のこと感想
戦争だしね。誰かが傷つく。もうそろそろそういうのはいいんじゃないかなって思う。ロボットが頑張ればいいし、AIが考えてくれる。試供データをAIが与えて、考える方向を自分で考えるようになったらすごいよね。もうこんなおじいさんが出てこなくなる。人間がいらなくなるかもしれないけどさ。
読了日:09月10日 著者:マイケル モーパーゴ
海時計職人ジョン・ハリソン―船旅を変えたひとりの男の物語海時計職人ジョン・ハリソン―船旅を変えたひとりの男の物語感想
正確に時間が知りたいのだ。原理はよくわからんけど。
読了日:09月10日 著者:ルイーズ ボーデン
変わり者 ピッポ変わり者 ピッポ感想
信じる者は救われる。何千もの変わり者で終わった人を後にして、歴史は刻まれる。数打ちゃ当たる。その通りだと思う。
読了日:09月10日 著者:トレイシー・E. ファーン
はいチーズはいチーズ感想
なんでダメだったのかな?チーズが口に合わなかっただけ?
読了日:09月10日 著者:長谷川 義史
群盗 (岩波文庫)群盗 (岩波文庫)感想
気持ちが群盗じゃなかった。頭が文学についていかない。流れだけで満足してしまう。気持ちが追い付かない。身体が重い。緩やかな堕落。幸せともいうのだろう。このにっちもさっちもいかない感じ。がんじがらめだ。どうすることもできないし、どうしたいとも思っていない。精神が鈍った。なまくら刀だ。なんなんだろう。これ。能動でも受動でもない何か。やることはあるんだけど、そういうことでもない。やりたいことなんかないんだけど、お酒が飲みたいわけでもない。なんなんだろう。これ。これが秋の始まりなんだと思う。毎年思ってるのだ。秋だ。
読了日:09月08日 著者:シラー
ブラック・ドッグブラック・ドッグ感想
ブラックドックだしね。この絵がいい。訳もいい。久々にあたりだ。なかなか最近なかった。こんないい本。時々しかないから、探すしかない。しょうがないよね。
読了日:09月08日 著者:レーヴィ ピンフォールド
しあわせの3つのおしえ (児童図書館・絵本の部屋)しあわせの3つのおしえ (児童図書館・絵本の部屋)感想
役割の違いだよね。何を教えられて、何を信じて生きていくか。しょうがないよね。優しく教わったのだから。それ以上何もできない。可哀そうな人に溢れてる。あなたはここじゃないほうが輝ける。でも多分無理。可哀そうっていう言葉でくるんでるけど、私にとって邪魔なだけ。
読了日:09月08日 著者:エマ・チチェスター クラーク
グラファロのおじょうちゃん (児童図書館・絵本の部屋)グラファロのおじょうちゃん (児童図書館・絵本の部屋)感想
で、どういうことなんだろ?ネズミがいて、それで終わり?こんなんでいいの?
読了日:09月08日 著者:ジュリア ドナルドソン
うちのパパってかっこいい (評論社の児童図書館・絵本の部屋)うちのパパってかっこいい (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
その通りだと思う。ってかなんでこれを読んでるんだろうね。1か月前の私に聞きたいんだけど。アンソニーブラウン特集なのか、訳者の久山さん特集なのかはっきりしてほしい。秋になってきた。秋はノラジョーンズだ。
読了日:09月08日 著者:アンソニー・ブラウン
だってぼくは犬なんだい! (児童図書館・絵本の部屋)だってぼくは犬なんだい! (児童図書館・絵本の部屋)感想
しょうがないよね。犬なんだから。人間に仕えることで、生き延びる道を見つけてしまった。選択されてしまった。犬。かまってほしいだけだったのに。犬。
読了日:09月08日 著者:アラン ブラウン
うちのママってすてきなの (児童図書館・絵本の部屋)うちのママってすてきなの (児童図書館・絵本の部屋)感想
その通りだと思うし、それでいいのだと思う。すてきだと思えるほうが生き延びる確率が高まる。かまってもらえるから。しょうがないよね。
読了日:09月08日 著者:アンソニー ブラウン
オオカミと10ぴきの子ブタ (児童図書館・絵本の部屋)オオカミと10ぴきの子ブタ (児童図書館・絵本の部屋)感想
やっぱ、まずは頸動脈切って血抜きだよね。いきなり生のままオーブンに入れたって腐った血でまずくなるだけなんだよ。オオカミはまずそこを学ぶべきだった。
読了日:09月08日 著者:メアリー レイナー
あいしているから (児童図書館・絵本の部屋)あいしているから (児童図書館・絵本の部屋)感想
あいしているから。あいしているんだよね。それは間違いない。あいしてる。なんでわかってくれないの!こんなにあいしているのに。一方的だよね。でもあいってそういうものなのかもしれない。
読了日:09月08日 著者:マージョリー ニューマン
こしぬけウィリー (児童図書館・絵本の部屋)こしぬけウィリー (児童図書館・絵本の部屋)感想
間違ってないよね。運動して、大きくなればいい。筋肉がすべてを解決する。要は力だ。そして金だ。広告万歳ってことだよね。
読了日:09月08日 著者:アンソニー ブラウン
はい、チーズはい、チーズ感想
今一歩ってところだな。
読了日:09月08日 著者:カート ヴォネガット
3びきのコブタとまぬけなオオカミ (児童図書館・絵本の部屋)3びきのコブタとまぬけなオオカミ (児童図書館・絵本の部屋)感想
なんか足りないよね。もっとなんかあると思う。しょぼいんだよね。なんだろうね。これ。
読了日:09月08日 著者:ジョナサン アレン
お月さま見たいの (児童図書館・絵本の部屋)お月さま見たいの (児童図書館・絵本の部屋)感想
私も月を見たい。そういう自由な時間を過ごしていたい。のんびりとただ、時間だけが過ぎていく。素晴らしい。
読了日:09月08日 著者:ルイス バウム
おとうとなんかイヌならな! (児童図書館―絵本の部屋)おとうとなんかイヌならな! (児童図書館―絵本の部屋)感想
なんか日本語変じゃない?なんかイヌならなって。不思議な感じ。
読了日:09月08日 著者:キャロル・ディゴリー シールズ
大きなわるーいオオカミがっこう (児童図書館・絵本の部屋)大きなわるーいオオカミがっこう (児童図書館・絵本の部屋)感想
オオカミとはいったい。イヌだって昔はオオカミだからね。人間に従うかどうかだよね。
読了日:09月08日 著者:ジョナサン アレン
恋のまじない、ヨンサメカ (児童図書館・文学の部屋)恋のまじない、ヨンサメカ (児童図書館・文学の部屋)感想
そうだね。
読了日:09月08日 著者:ロアルド ダール
一年中ワクワクしてた (児童図書館・文学の部屋)一年中ワクワクしてた (児童図書館・文学の部屋)感想
「さあ、どうぞ。君へのプレゼントだ。私はもっとたくさん持っているんでね」
読了日:09月08日 著者:ロアルド ダール
あこがれの星をめざして (評論社の児童図書館・絵本の部屋)あこがれの星をめざして (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
カニはいったいどうなるのだろうか。いつまでも泣いていればいいのだろうか。いいのだと思う。いいのだ。別に。関係ない。好きなことをすればいい。それでいいのだ。本当に?いいのだろうか。
読了日:09月08日 著者:ラッセル・ホーバン
いちはかたつむり、じゅうはかに (児童図書館・絵本の部屋)いちはかたつむり、じゅうはかに (児童図書館・絵本の部屋)感想
その通りだけど、ぜんぶカニじゃん。
読了日:09月08日 著者:A.P. セイヤー,J. セイヤー
富士山はどうしてそこにあるのか: 地形から見る日本列島史;チケイカラミルニホンレットウシ (NHK出版新書)富士山はどうしてそこにあるのか: 地形から見る日本列島史;チケイカラミルニホンレットウシ (NHK出版新書)感想
そこにある山を富士山としたから。
読了日:09月08日 著者:山崎 晴雄
世界史 下 (中公文庫 マ 10-4)世界史 下 (中公文庫 マ 10-4)感想
読んだけどさー。なんかなー。分かった気になれない。世界史って長いからさ。わからなくなるよね。西洋史やって中国史やって、日本史やって組み合わせると大変だよね。だからざっくりこの辺で何があったとか見たいんだけど、そういうのって難しいよね。だってまず眠いんだもん。
読了日:09月07日 著者:ウィリアム・H. マクニール
思考の整理学 (ちくま文庫)思考の整理学 (ちくま文庫)感想
グライダー人間万歳。それでいいと思う。グライダーは飛行機に引っ張ってもらわないといけないけど、飛行機より長く飛べる。全員が飛行機だと航空管制が大変だから、グライダーがいて、パラシューターがいて、バットマンがいるこの世界がいいのだと思う。
読了日:09月07日 著者:外山 滋比古
ほらいしころがおっこちたよね、わすれようよほらいしころがおっこちたよね、わすれようよ感想
その通りだと思う。いしころがおっこちたからわすれればいいんだ。そういうことだと思う。それでいいかどうかはわからないけどさ。そういうことなんだと思う。忘れてしまえば幸せになれる。今からお昼寝でもしようかなって話だよね。
読了日:09月07日 著者:田島 征三
トランプは王さまぬき (寺村輝夫の王さまシリーズ)トランプは王さまぬき (寺村輝夫の王さまシリーズ)感想
王さまぬきだ!これは戦争になるよね。っていうか盛り上がってこない。なんでこんなに気分が高まってこないのだろうか。つまらないぞ。
読了日:09月07日 著者:寺村 輝夫
ピエロのあかいはな (日本傑作絵本シリーズ)ピエロのあかいはな (日本傑作絵本シリーズ)感想
道化って感じ。そのままサーカスでやればいいのに。
読了日:09月07日 著者:なつめ よしかず
ダイアナと大きなサイダイアナと大きなサイ感想
うん、だからどうした?
読了日:09月07日 著者:エドワード アーディゾーニ
世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)感想
世界史。これも世界史なのだ。ってか長い。どうでもいいけど、長い。やっと終わった。世界史の勉強は続く。ってか終わらないけど、なんか見えない。どこまでも知識が増えていくけど、流れが相変わらずつかめない。説明できる流れがない。おおざっぱな流れだけでもと思ったけど、これでも多すぎる。
読了日:09月07日 著者:ウィリアム・H. マクニール
活発な暗闇 新装改訂版活発な暗闇 新装改訂版感想
こういうの大事だと思う。どれが重要かは私が決めるけど、いろいろ載ってないと、全部しれない。声に出して読みたい日本語から入ったけど、そういうの大事だよね。好きなものが見つかれば、それを追えばいい。でも知らなければ始まらない。でも知るって難しいと思う。
読了日:09月07日 著者:
セミセミ感想
これもすごい。わかるけど、わからん。でもわかりやすくなって気がする。メッセージがはっきりしてきた。
読了日:09月01日 著者:ショーン・タン
酒呑みに与ふる書酒呑みに与ふる書感想
「つねに酔うことが必要だ。すべてはそこにある。それが唯一の問題。時の恐るべき重圧を感じないために。そいつはあなたの肩をへし折って、あなたを地べたにへし曲げる。要は休みなく酔うことだ。」ボードレール 
読了日:08月18日 著者:マラルメ,村上春樹,川上未映子,角田光代,小池真理子,いしいしんじ,田村隆一,木山捷平,中島らも,谷崎潤一郎,森澄雄,岡田育,安西水丸,草野心平,菊地信義,夏目漱石,室生犀星,菊地成孔,藤子不二雄A,内田樹,鷲田清一,ボードレール,堀口大學,江戸川乱歩,佐藤春夫,井伏鱒二,吉行淳之介,開高健,伊集院静,北方謙三,松浦寿輝,古井由吉,島田雅彦,吉井勇,大伴旅人,折口信夫(訳),松尾芭蕉,佐伯一麦,福田和也,水上瀧太郎,吉田健一,丸谷才一,中村稔,大岡信,筒井康隆,ヴァレリー
あなたの中の異常心理 (幻冬舎新書)あなたの中の異常心理 (幻冬舎新書)感想
これが私の中の異常心理なんだと思う。この人が異常っていうってことは正常を知ってるってことで、頭おかしいでしょ。暑いと頭おかしくなるよね。異常って言い始めるよね。しょうがないよね。異常なんだから。何基準なんだろうね。異常。あいつは異常だ。あいつは正常だっていう話を聞いたことがない。そういうことなんだと思う。外れてるから。異常。ぜんぶが入りきらないから。異常。誰にでもあるし、なかったらそれは人間じゃない。ヒト型ロボットだ。でも脳みそだけロボットに付けたら、ヒト型ロボットなのかロボット型ヒトなのかわからないよね
読了日:08月18日 著者:岡田 尊司
ローザローザ感想
嫌になってしまった。別々に座るのが。それでいいと思う。ぜんぶ同じになったら、高齢者だけ優遇されてるのはおかしいって言い始めるんだと思う。同じ人間だ。なぜ歳をとってるだけで優遇されるんだってワカモノが言い始める。騒ぎ出す。全員平等にすべきだって言って、ワカモノ人口が少ないから、老人を殺せって言い始める。しょうがないよね。平等なんだから。平等になろうよ。資本主義だってお金の取りすぎは可笑しいっていって…。でもいづれそうなる。搾取するところがなくなる。日本国内でやり始めたら終わりだ。世界から搾取できなくなったら
読了日:08月18日 著者:ニッキ ジョヴァンニ
なぜヤギは、車好きなのか? 鳥取環境大学のヤギの動物行動学なぜヤギは、車好きなのか? 鳥取環境大学のヤギの動物行動学感想
ヤギも大変だ。この暑いなか草刈りをさせられている。もうすぐお昼だ。でも何も食べる気になれない。洗濯と掃除をしなければならないけど、やる気になれない。全部ヤギのせいだと思う。それでいいのだ。寝れないのがつらいよね。暑い。暑い。暑い。どうにかしてほしい。
読了日:08月18日 著者:小林 朋道
やりたいことは二度寝だけやりたいことは二度寝だけ感想
二度寝はいらないから、ぐっすり眠りたい。暑い。夏バテだ。絶対。エアコンは身体に悪い。扇風機は身体を壊す。だからときどきかけて暑さと戦っているけど、もう無理。頭も動かないし、眠いし、だるい。何もする気になれない。解決策がない。地球温暖化だ。エアコンの使い過ぎだ。マイクロプラスチックだ。もう何でもいいと思う。なんだろうね。もう無理。
読了日:08月18日 著者:津村 記久子
わが盲想 (一般書)わが盲想 (一般書)感想
わたしにはできない。目が見えなくなれば、その時にまた考えるしかないけど、隕石見たせいで目が見えなくなったら、お酒を飲んで自殺する。でもたぶんなんとかするんだろう。目が見えないだけなのだ。世界の8割を理解できないだけなのだ。でもそうしたら17次元くらい見えるようになって数学者として大成するかもしれない。
読了日:08月18日 著者:モハメド・オマル・アブディン
脱資本主義宣言―グローバル経済が蝕む暮らし脱資本主義宣言―グローバル経済が蝕む暮らし感想
自殺マニュアルの人だった。グライダー人間は死ぬことも教えてもらわないとやれないから、くだらないよね。今どれだけ資本主義にやられているか書いてあった。その通りだけど、それだけだよね。別によくね?暑さにやられてるからかな?搾取して搾取して搾取すれば。そうやって利益を出して、お金を儲ければいいんじゃない?そういう社会契約を結んだんでしょ。それに対する有効な反駁ができない。落ち着いた生活なんてやれて数年しかもたない。まーもうすぐAIが全部やってくれるようになって、最終的には『42』なのだ。もうどうにでもなれって感
読了日:08月18日 著者:鶴見 済
長男を弱い子にするお母さんの口ぐせ (静山社文庫)長男を弱い子にするお母さんの口ぐせ (静山社文庫)感想
人間は過保護だからね。だからこれだけ自由になれたし、これほどまでに発展した。その弊害として残ってる。すべては二面性があるから、どれがいいかわからない。最適解なんてない。グライダー人間はこういう本を読んで引っ張ってもらうしかないんだ。それでいいと思う。
読了日:08月18日 著者:金盛 浦子
大人のための「恐竜学」(祥伝社新書)大人のための「恐竜学」(祥伝社新書)感想
一度も通らなかった道で、これからも通ることはないのだろう。親しみわかないよね。クレーンとかダンプカーと同じ類にしか見えない。それよりも哺乳類のがいい。
読了日:08月18日 著者:土屋健
社会契約論: ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ (ちくま新書 1039)社会契約論: ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ (ちくま新書 1039)感想
ホッブス、ルソーくらいまではよかったけど、それ以降は勉強不足なんだと思う。社会契約なんだろうけど、私まだ結んでないし。そういうことをどうにもできない。既に渡したとされる警察権によって封鎖されるだけなんだ。しょうがないよね。でもこれでドレイがドレイでなくなる。市民となることもできる。でもそれって言い換えなだけ。身体障碍者を身障って言ってけんかになる。それと一緒だよね。結局は生きるかを誠実に進めることでしか、人間はできない。でももうそれも終わり、ビールを飲んで昼寝するだけの人間になることができるようになる。
読了日:08月17日 著者:重田 園江
社会契約論 (岩波文庫)社会契約論 (岩波文庫)感想
暑くて、理解が進まない。昔は力を持った王様がドレイを従えていたんだけど、それだといつまでたっても進まないから、私に権力を預けたんだとうそぶいた。あるいはすり替えをした。それによってなんで社会契約が結ばれているのかわからないままこの世の中になっている。でもさ、もうすぐAIができる。人間の知能からできている点ではあれだけど、多くの情報を持ったときに恐らく臨界点を超える時がもう目の前だ。そうなったときにどうなるかわからないけど、一大改革になると思う。でもこの考え方もキリスト教と一緒といえばその通りだ。難しいよね
読了日:08月17日 著者:J.J. ルソー
おたすけこびとのにちようび (児童書)おたすけこびとのにちようび (児童書)感想
なんだこれ。
読了日:08月17日 著者:なかがわ ちひろ
くじらのうたくじらのうた感想
くじらのパイもうまそうだけど、それに騙されなかったらもっといいことがあるって話でいいのかな。そういうことなんだと思う。よくわからんけどさ。
読了日:08月17日 著者:デイヴィッド ルーカス
つぐみのひげの王さま―グリム童話つぐみのひげの王さま―グリム童話感想
最終的には治ったことになっているけど、人間治らないよね。結局同じように、高慢で過ごすのだと思う。でもそれでいいと思う。しょうがないよね。環境要因だ。環境がお姫様を変えてしまった。しょうがないよね。環境を作るものとして同じような過ちをしないように、読む側にも訴えてくるいい絵本だと思うんだ。

読了日:08月17日 著者:
動物たちは、建築家!動物たちは、建築家!感想
人間がまねただけなんだけどな。
読了日:08月17日 著者:ダニエル ナサル
るんぷんぷん―昔話おとぎ話の行進るんぷんぷん―昔話おとぎ話の行進感想
るんぷんぷん、るんぷんぷん

読了日:08月17日 著者:ハンス・フィッシャー,さとう わきこ
そら はだかんぼ! (はじめてよむ絵本)そら はだかんぼ! (はじめてよむ絵本)感想
これすごいよね。何がすごいのかわからんけど、すごいよね。2段階やられるよね。やられたわ。
読了日:08月17日 著者:五味 太郎
こぐまくんのハーモニカこぐまくんのハーモニカ感想
そうだよね。
読了日:08月17日 著者:ジョン セバスチャン
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ感想
なんだこれ。
読了日:08月17日 著者:長 新太
ダム―この美しいすべてのものたちへ― (児童図書館・絵本の部屋)ダム―この美しいすべてのものたちへ― (児童図書館・絵本の部屋)感想
この人いい。素晴らしい作品だと思う。自然を制御しようとして、生活圏を奪っていくダム。感動的だ。どちらの意味でも。難しいよね。力を持った人類の遊び。美しく散れば美学だ。何をいってもしょうがない。これは素晴らしいと思う理由はよくわからないけど、理屈なんていらないのかもしれない。理屈いらないからこれだけ人類は繁栄した。そして自滅する。素晴らしい未来だ。
読了日:08月16日 著者:デイヴィッド アーモンド
ふしぎなガーデン―知りたがりやの少年と庭ふしぎなガーデン―知りたがりやの少年と庭感想
どこかで揺り戻しが来る。これが第一歩なのかもしれない。自然との共生。自然を矯正。難しいと思う。乱雑さの維持だからね。ゆっくり進化すること。あるいは世界から打って出ること。これだけ1強になったらもう世界は終わりだよね。経済だって、独占禁止法とかあるのに、生物界はヒトしかいない。あとのすべては絶滅させてきた。追随する家畜や外注の存在は許容しつつも、ヒトしかいなくなる。しょうがないよね。半分くらい殺して、4分の1は遺伝子組み換えして別種にするとかしないともたないよ。ヒトが圧倒しすぎた。そろそろダメになる。
読了日:08月16日 著者:ピーター ブラウン
そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないかそろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか感想
受け取れなかった。ってかよくわからんかった。生活保護で生かされてもいいと思うんだ。生きている実感を感じるってことは飢餓なんだよね。しょうがないよね。安定を求めてる。世界が戦争に突き進むなか、平和な世の中を維持しようとしている。それでいいと思う。なんだろうね。結局一人で食べていけるっていいながら、他者が絶対的に存在する。搾取しないと食べていけないからね。それって変わってないと思うんだ。ニッチな環境を見つけて、そこに入り込む。あるいは大きな身体を生かして…。どちらも間違ってない。みんながみんなニッチに入り込ん
読了日:08月16日 著者:山口揚平
[カラー版]昆虫こわい (幻冬舎新書)[カラー版]昆虫こわい (幻冬舎新書)感想
厚い。面白いんだけどさ、ぜんぶ、アリじゃね?迷走してるよね。もう少し面白い題名とかあると思うし、新書なのかな?バッタの人みたいにもっと写真を大きくして、話を盛り上げれればもっと良くなると思う。緩急がないんだよね、この人。ずっとテンションが高い。現実的にそうなのかもしれないけど、読者はつらいんだよね。この厚さだし、この暑さだから。なんかこういう自慢話が多くなったよね。寛容な世の中になったんだと思う。昔はゴリゴリの生物学の話の中に、変わった人のエピソードが挟まれていて、ほほえましかったのに、いつのまにか変わっ
読了日:08月16日 著者:丸山 宗利
クジラ博士のフィールド戦記 (光文社新書)クジラ博士のフィールド戦記 (光文社新書)感想
好きなことを書かせてやるって言われて、好きなことを書いた本。好きにやってくれればいいと思うし、私の知ったこっちゃない。
読了日:08月16日 著者:加藤 秀弘
生物学者、地球を行く—まだ知らない生きものを調べに、深海から宇宙まで生物学者、地球を行く—まだ知らない生きものを調べに、深海から宇宙まで感想
つまらんよね。読みにくいし、わかりにくい。編集者が悪いと思う。題材をつぶしている。そもそも誰向けなんだろうね。それが明確になっていないから、半端なんだと思う。まー二匹目のどじょうはだれでも狙うからね。最近のブームに乗っかって失敗したのかもしれないし、これを反省して二匹目のどじょうを取ったのが昨今のブームなのかもしれない。どちらにせよ、つまらないのだ。
読了日:08月16日 著者:
プラスチック惑星・地球 (シリーズ 自然 いのち ひと)プラスチック惑星・地球 (シリーズ 自然 いのち ひと)感想
資源を求めて宇宙へ向かう人類は美化されるのに、プラスチックによって絶滅する人類は滑稽だ。なぜだろうか。どちらも石油なのに。もう少し時間をかけると動物もプラスチックになれるのだろうし、胃の中にプラスチック分解細胞を持つようになる。時間は解決するだろうが、時間がかかる。それだけの話なんだと思う。圧倒的に駆逐できる。それだけの話だ。生き残りをかけた最終戦争は、単独になることなのかもしれない。敵を排除して、自分しかいなくなって困るんだ。それが人類だと思うし、それでいいと思う。これからもプラスチックを排出するし、エ
読了日:08月16日 著者:
クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち (PHP新書)クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち (PHP新書)感想
しょうがないよね。勝ち上がるには、潰さなきゃ。利用できるものは何でも利用する。それって悪いことなのかな?生物界では当たり前だよね。潰された側からすると何言ってんの?って話だけど、そういう上司を活用できなかっただけなんでしょ。流されたほうが悪いともいえる。結局資本の最大化が目的なんだから、仲良しごっこじゃないんだよ。誰も反論できないよね。生まれた国の制度に従うって昔の人が言ってたけど、それが間違いだって誰も言わない。間違ってるんだよ。新しい世界を切り開かなきゃ。難しいところだよね。でもどうせすぐ来る。OKグ
読了日:08月15日 著者:松崎 一葉
一般気象学 第2版補訂版一般気象学 第2版補訂版感想
やっぱりこれだよね。読み込むだけで、時間がかかる。これからの勉強の在り方を考えないといけないと思う。だってこれまでは試験があって、それに向かって勉強してた。でもこれからは、こういうテキストを読んで自己満足なのだろうか。それともこういう本に書いてあると知ることが重要なのだろうか。そのあたりが解けていない。どれも大事なのだし、大事なんだけど、なんかまだ見えてない。しょうがないよね。試験に追われて生きてきて、好きにやっていいよって言われてるんだから。どう自分を見せていくかが大事なんだと思うけど、まだ答えが出てき
読了日:08月15日 著者:小倉 義光
新 百万人の天気教室新 百万人の天気教室感想
ざっくりとしか見てないけど、中学校でやった内容に毛が生えた程度にしか見えないのは、まだ過去問を解いていないからなんだと思う。でも結局そういうもんなんだと思う。どうせすぐOKグーグルで解決される。大型のコンピュータを活用して、計算を力業で解くようになる。既に半分やってると思うんだけど、でもそれもまだ経験持ってる人が予想するのとどっちがどっちなんだろうねって。結局どの世界を見ても、人がいらなくなる。そうなった先に私は何ができるのかなって。ビール飲んで昼寝するだけなんじゃないのかなって。
読了日:08月15日 著者:白木正規
最新天気予報の技術―気象予報士をめざす人に最新天気予報の技術―気象予報士をめざす人に感想
これは持っておいてもよさそう。古いけど。図書館にあるからいらないといえばその通りなんだけど。まー気持ちだよね。やっぱり。何事もやってやるぞって思わないとやる気になれないよね。もっと頑張りたいよね。楽しみたいよね。人生。
読了日:08月15日 著者:
イラスト図解 よくわかる気象学 第2版イラスト図解 よくわかる気象学 第2版感想
こういう本も大事だよね。結構読まれてるみたいだから参考にしていきたい。なんかざっくり見たけど、ざっくりで終わりそうだ。まー他に見たいものがあるからしょうがない。世界史検定とかないのかな。検定がないと自己学習が進まないよね。でも現実的に活かせるわけではないし、なかなか難しいところだよね。
読了日:08月15日 著者:中島俊夫
「2℃の違い」を知る絵本「2℃の違い」を知る絵本感想
結構やばいよね。そんなことわかってるけどさ。もう世界は終わりだ。そんな感じ。しょうがないと思うんだよね。なんでだろうね。何が問題なんだろうね。難しいよね。どうしたらいいんだろうね。でもエアコンはやめられないし、輸入は止められない。世界で合意したって止めた!っていうほうが短期的には利益がある。だってみんなで我慢することで成り立ってることって意味ないでしょ。だから私はエアコンを使うのだし、地球は温暖化する。
読了日:08月15日 著者:佐伯 平二
こんなにためになる気象の話―気象予報士も夢じゃない!今日からあなたもお天気博士!! (らくらく入門塾)こんなにためになる気象の話―気象予報士も夢じゃない!今日からあなたもお天気博士!! (らくらく入門塾)感想
天気ってどこまでも明日どうなるかわからないから面白いんだと思う。この台風だって、なんかみんなで騒いでいたけど、どこまで影響が出るのかわからない。進路すら予想できないのに、予報士もなにもないよね。そういうことなんだと思う。
読了日:08月15日 著者:
トコトン図解 気象学入門 (KS自然科学書ピ-ス)トコトン図解 気象学入門 (KS自然科学書ピ-ス)感想
どれがいいのかという問題ではないみたいだ。問題を解いていて、理解できない部分について、いろいろ読み合わせて、解答を作っていくのだろう。数式だから、説明の細かさにも差がある。だから一番いい本を探す感じなんだと思う。結局過去問をしっかり解いて、新しい技術を追い求めることで、最低限に達することができる資格なのだろう。
読了日:08月15日 著者:釜堀 弘隆,川村 隆一
基礎気象学基礎気象学感想
なんか舐めてた。図書館に関連書籍がたくさんあった。もっと狭い範囲かと思っていたけど、そうでもないみたいだ。いいことだと思う。これから勉強するために概観のためにざっくりとみているけど、好き嫌いだな。結局。
読了日:08月15日 著者:浅井 冨雄,松野 太郎,新田 尚
天気の基本がわかる本 (Weekend Outdoor)天気の基本がわかる本 (Weekend Outdoor)感想
この台風のせいで、かき乱された。世界が狂わされた。だから未来を見えるようになりたい。世界がどうなっているのか、気象がどうなっているのか、見えるようになりたいと思った。だから、気象予報士を目指そうと思う。特に必要な経験とかはないみたいだし、面白そうだ。来年の8月の試験から狙っていけるように勉強を始めようと思う。
読了日:08月15日 著者:塚本治弘
このあいだに なにがあった? (かがくのとも絵本)このあいだに なにがあった? (かがくのとも絵本)感想
世界が変わった。このあいだに。せかいは一瞬で変わる。せんしゅうも世界の一部が崩壊する隕石がかすめて通った。そういうことなんだと思う。このあいだになにがあった?って首都の前と後を示されても困っちゃうよね。そういうことなんだと思う。目が虚ろなヒツジを見せられても困っちゃうよね。簒奪されたんだからね。どこから見るかだよね。誰が主人公なんだろうね。この物語は誰が紡ぐんだろうね。それだけなんだと思う。誰の世界に何があったんだろうね。誰の物語を語っているんだろうね。「大好きだったけど、彼女がいたなんて。」あなたがわた
読了日:07月31日 著者:佐藤 雅彦
いまのわたしにできることいまのわたしにできること感想
難しいけど、違うよね。ヒトが多すぎるし、イヌが多すぎる。しょうがない。必要がなくなった。ヒトに余裕がなくなった。自分で精いっぱいだ。関心がなくなった。自分がよければよくなった。いまのわたしにできることはない。いまのわたしにできることはわたしがまだしあわせであることだし、いまのわたしにできることは、夜ぐっすりねむるためにエアコンをつけること。そしていまのわたしにできることは、なにがいまのわたしにできるか、しっかり考えることだと思う。いまのわたしが、あしたのわたしであるために。
読了日:07月31日 著者:リサ・パップ
わくせいキャベジ動物図鑑わくせいキャベジ動物図鑑感想
ごめん、笑えない。
読了日:07月31日 著者:tuperatupera
おんちょろちょろ (こどものとも絵本)おんちょろちょろ (こどものとも絵本)感想
おんちょろちょろ。おんちょろちょろ。怖いよね。何が怖いんだろうね。おんちょろちょろだよ。たぶん殺されたんだろう。奪われたのだろう。おんちょろちょろだから。おんちょろちょろしてたから。おんちょろちょろだよ。おんちょろちょろだからね。かわいそうに。おんちょろちょろなばっかりにおんちょろちょろだからね。おんちょろちょろそわかって言ってるんだと思う。坊さんだしね。おんちょろちょろ。
読了日:07月31日 著者:
ヒツジの絵本 (そだててあそぼう (28))ヒツジの絵本 (そだててあそぼう (28))感想
1.観察のポイント 2.わかりやすく手ほどき 3.楽しい食べ方 4.おもしろ実験 5.知恵を発見 私はいかに現代生活に慣れているかだよね。育てて遊ぼうヒツジってまだ言えない。キクとかスイカとかヒョウタンとかカキとかならまだ言える。でもヒツジはまだ抵抗がある。人間として未熟な証拠だよね。スズキコージをもってくるのもずるいけど、捉え方もずるいよね。農文協やるよね。まだまねできないし、その域まで達していない。未熟者であることを実感した。すごいよね。なんだろうね。スズキコージだし、植物としてとらえる動物だからね。
読了日:07月31日 著者:
正しい目玉焼きの作り方:きちんとした大人になるための家庭科の教科書(14歳の世渡り術)正しい目玉焼きの作り方:きちんとした大人になるための家庭科の教科書(14歳の世渡り術)感想
家庭科で習ったよね?家庭で習ったよね?正しいっていう時点でやばいよね。何が正しいか私は知ってるって意味だもんね。やばいよね。目玉焼きの正当をめぐって戦争が起きるんだよね。醤油とソースと塩となんとかで日本を分断するんだと思う。我こそは正当だってみんないうんだ。そして虐殺しあうのだろう。正しい目玉焼きをめぐって。ジハードだって起きるのだろうし、強いほうがいじめるのだろう。お前らには海域を守る権利はないとか、守り切れないから、我々が防衛するって言い始めるんだ。正しい卵焼きの焼き方をめぐって。しょうがないよね。な
読了日:07月31日 著者:
蛾売りおじさんのめくるめく蛾の世界蛾売りおじさんのめくるめく蛾の世界感想
厚さなんだと思う。蝶より厚いよね。なんだろうね、この違い。翅の折り畳み方とか習ってけどさ、そうじゃないよね。気持ち悪い。なんでだろうね。ゴジラを倒したのはモスラだし、モスラは蛾なんだよね。それだけのことはあると思う。だって蛾なんだもん。なんだろうね。身体が示す拒否反応。笑ってしまうよね。蛾。我に似た虫。蛾。しょうがないよね。同族嫌悪だよね。蛾。いまでもゾワってする。蝶はならないのに。なんか違うよね。世界が。私の世界に近似した何か。蛾。しょうがないよね。蛾なんだもん。
読了日:07月31日 著者:蛾売りおじさん
ジハードと死ジハードと死感想
宗教的価値観などどうでもいいのだ。死にたいのだ。理由を求めてる。ジハードだ!素晴らしい価値観。みんなに注目される。意味なんていらない。死ねればいい。みんなを巻き込めればもっといい。それだけだ。でもそれを間違いだって言えない。多様性の保護。なぜ人を殺してはいけないのか。それを偏っているといったら、それこそ偏ってる。だから自爆されるがままになるしかない。間違ってる。誰が?正しい?本当に?わからないよ、ロッテ。でもこれが現実。折り合いをつけなくちゃ。折り合いをつけるのに失敗したからこそ、自殺が輝いてる。
読了日:07月31日 著者:オリヴィエ ロワ
そしてドイツは理想を見失った (角川新書)そしてドイツは理想を見失った (角川新書)感想
ちょっと寄ってるよね。戦争はよくないし、虐殺はよくないけど、なんだろうなー。世界の一方では戦争をしてお金を稼いでいる国がいる。経済を回すにはそれが手っ取り早い。戦争をしなくてもいいけど、お金を回す方法がいる。若者の無駄使いとか老人からの搾取とか。そもそも経済を回し続けないといけない世界が間違ってると思うけど、そんな中でドイツ。みんな幸せになれないのだから、私だけ幸せになる。世界が分断されたなら、そうなるよね。なんか考え続けないといけないんだなーって。
読了日:07月29日 著者:川口マーン惠美
古代日本の情報戦略 (朝日選書)古代日本の情報戦略 (朝日選書)感想
昔から1つなぎの日本にするべく、いろいろやってた。今じゃ東西南北の果ての人ともネットでおしゃべりできる。ものはアマゾンが届けてくれる。世界はつながった。失われたものもあるのだろう。ただ、もう戻れない。狼煙を上げる世界にはならない。空は真っ暗で、青空を見上げると熱中症になる。外に出るのはよくない。家で仕事をするようになる。それでもいいと思うけど。平和ってなんなんだろうね。
読了日:07月29日 著者:近江俊秀
アンデスの少女ミア―希望や夢のスケッチブックアンデスの少女ミア―希望や夢のスケッチブック感想
こういうの難しいよね。答えなんてない。ないのかな。どうすればいいんだろうね。こういう本があることを忘れないことくらいしかまだできない。
読了日:07月29日 著者:マイケル フォアマン
ガラスのなかのくじらガラスのなかのくじら感想
だから、貴方は何クジラなのってクジラ。このイメージは悪くないけどね。ガラスから出たら幸せになれるのかな。その辺は考えないとね。理想を追求して、水道管に詰まるオチだけは避けないと。
読了日:07月29日 著者:トロイ・ハウエル&リチャード・ジョーンズ
絵本 眠れなくなる宇宙のはなし (講談社の創作絵本)絵本 眠れなくなる宇宙のはなし (講談社の創作絵本)感想
朝起きた後に読む本じゃないな。
読了日:07月29日 著者:佐藤 勝彦,長崎 訓子
魔法のハサミがやってきた! (バーバー・ルーナのお客さま)魔法のハサミがやってきた! (バーバー・ルーナのお客さま)感想
そうね。
読了日:07月29日 著者:岡田 貴久子
はこちゃんのおひなさま (すずのねえほん No.)はこちゃんのおひなさま (すずのねえほん No.)感想
しょうがないよね。アフリカから出た人が東西に分かれて、侵略を進め、太平洋でぶつかった。かなり以前に入っていたいわゆるインディアンは虐殺されたけど、太平洋が広すぎて、助けにいけなかった。守りに入っていた部分もあるしね。だからアメリカは外へ向かい、今は地球外にいる。ぶつかるのはしょうがない。切り取ってしまえば美談だ。
読了日:07月25日 著者:丸田 かね子
かさをささないシランさんかさをささないシランさん感想
大事だよね。私も他人事。そして捕まって拷問を受けて、死ぬのだろう。私が関心がないから、世界も関心がない。傘を差さないからね。かっぱ着るから。みんなと違うから。しょうがないよね。いせさんやっぱりすごいよね。っていうかこのコンビ最高だよね。こういう絵本は大事だと思う。子供向けでは決してない。
読了日:07月25日 著者:谷川 俊太郎,アムネスティ・インターナショナル
ちいさなくもちいさなくも感想
読んだことあると思うんだけどなー。過去の登録から抹消されていくのかな。更新がかかったのかな。まーいいや。
読了日:07月25日 著者:エリック カール
サンタをたすけたくじらサンタをたすけたくじら感想
こういうクジラって何クジラなんだろうね。ざっくりとしたイメージが先行しすぎて現実を見てないよね。別にいいんだけどさ。写実的が望ましいわけじゃない。でもこんなにイメージと現実が乖離した動物っていないよね。竜くらいか。
読了日:07月25日 著者:ロジャー デュボアザン
メキメキえんぴつ (fukkan.com)メキメキえんぴつ (fukkan.com)感想
絵がいいね。話も怖いし。こういうゾクゾクする感覚を読むと夏になったのだなって実感する。そして夜寝れないのだ。怖くて。
読了日:07月25日 著者:大海 赫
しまのないトラ (偕成社おはなしポケット)しまのないトラ (偕成社おはなしポケット)感想
絵が好き。
読了日:07月25日 著者:斉藤 洋
自分のなかに歴史をよむ (ちくま文庫)自分のなかに歴史をよむ (ちくま文庫)感想
自分の学問の塔に閉じこもっている人だ。ある意味可哀そう。でも幸せなんだと思う。何かを成し遂げたことで考えるのではなく、自分がやりたいと思ったことをやればそれでいいのだと思う。選民については、日本でも同じように研究されているけど、たぶん見てない。見ないことにしたのかもしれないけど、自分の道だけを歩いている気がした。なんか別に関わりがないから、いいんだけど、関わるなら距離を置くよね。なんでだろうね。ただの嫉妬か。
読了日:07月24日 著者:阿部 謹也
だってだってのおばあさんだってだってのおばあさん感想
なんだかんだ佐野さんはすごい。なんだろうね。なんでだろうね。よくわからんけど。腹立つよね。
読了日:07月24日 著者:佐野 洋子
もりでいちばんつよいのは? (児童図書館・絵本の部屋)もりでいちばんつよいのは? (児童図書館・絵本の部屋)感想
典型的な面白い話。良かった。トラの威を借るキツネ。でもこういうの大事でしょ。周りを有効活用していく。頭がよくないと生きていけないこの世だから、なんでもいい。とりあえず生き残る。でもたぶんこんなまぬけなトラはいない。だからキツネは食われて話は終わる。現実は厳しい。だからこそ夢を見るのだ。
読了日:07月24日 著者:ジュリア ドナルドソン
ママが おうちに かえってくる! (世界の絵本(新))ママが おうちに かえってくる! (世界の絵本(新))感想
パパのことは頭にないのだ。結局。すべてママに支配されている。なんでだろうね。しょうがないよね。オスは自分の子供である確証が持てない。そして戦って打ち捨てられる身体だからある程度雑でいい。すると家事みたいに何かを維持する仕事の要求が高いのは女性の役割になる。
読了日:07月24日 著者:ケイト バンクス
かかしかかし感想
これやばいよね、何がやばいって、何がやばいのかわからないよね。ショッキングホラーなら、このおっさんは気がくるっていた。その後釜に来た若者も気がくるっている。斧を研いでおきましょうか?で研いであるからって。なんかいいよね。怖いよね。これ。
読了日:07月24日 著者:シド フライシュマン
ぼく・わたしぼく・わたし感想
ぼくは、わたしは、何ができるのだろうか。
読了日:07月24日 著者:高畠 那生
ムラサキダコ―海からあらわれるマントの怪人 (ふしぎびっくり写真えほん)ムラサキダコ―海からあらわれるマントの怪人 (ふしぎびっくり写真えほん)感想
おくたにたかしじゃん!
読了日:07月24日 著者:中村 宏治
結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)感想
もう人が人と生きる時代は終わった。これからはAIと会話するようになるのだろう。向こうが絶対的に合わせてくれる理想の存在。なんて素晴らしい世界だ。結局みんな奴隷が欲しいんだよね。いうことの聞く便利な存在が欲しい。それだけなんだと思う。もう人間ではなくなる。間を埋めていた何かがなくなる。エントロピーの増大が目的だとしても虚しいよね。そうやって文法的な過ちを繰り返して生きていく。しょうがないよね。私は私。
読了日:07月24日 著者:筒井 淳也
あたまに とりが すんでるよ!あたまに とりが すんでるよ!感想
話がぶっとんでるんだけど、それにもまして、ふしみさんが餃子屋をやっていたことに驚きが隠せない。餃子屋だよ、餃子。どういう話なんだろうね。ここに書くことなのかな。餃子屋って。すごいよね。頭に鳥が住んでるのと同じくらいやばいよね。餃子屋だったんだって。ふしみさんすげーな。
読了日:07月21日 著者:ハリエット・ラーナー,スーザン・ゴルドール
オオカミがやってきた! (絵本・こどものひろば)オオカミがやってきた! (絵本・こどものひろば)感想
食べちゃいたいよね。
読了日:07月21日 著者:うちだ ちえ
モンゴルの黒い髪モンゴルの黒い髪感想
西方から来たのか、東方から来たのかでぜんぜん話違ってくるよね。歴史は紙に記載されているかで、残るかどうか決まるから、中東よりちょっと東側の民族って歴史がないんだよね。騎馬民族で暴れまわったって記録がないこともないけど、残念だよね。しょうがないんだけどさ。歴史は繰り返すし、歴史は作るものだから。
読了日:07月21日 著者:
エルマーとヘビ (ぞうのエルマー)エルマーとヘビ (ぞうのエルマー)感想
なんだそれ。よくわからんな。だからなんなんだろうね。
読了日:07月21日 著者:デビッド マッキー
鳥に魅せられた少年―鳥類研究家オーデュボンの物語 (わくわく世界の絵本)鳥に魅せられた少年―鳥類研究家オーデュボンの物語 (わくわく世界の絵本)感想
なかなか独特の絵を描くね。って言ってみたい。いい絵だと思う。そして私は眠い。しかしやりたいことがある。コーヒーを飲むかどうかが問題だ。
読了日:07月21日 著者:ジャックリーン デビース
アンリ・ルソー (RIKUYOSHA Children & YA Books)アンリ・ルソー (RIKUYOSHA Children & YA Books)感想
すごいって言われればすごいのだと思う。たいしたことないって言われたら大したことないのだと思う。誰が何というかに騙されている時点で終わりだよね。
読了日:07月21日 著者:ミシェル・マーケル
あなたってほんとにしあわせね!あなたってほんとにしあわせね!感想
しあわせになるんだね。大事なことはしあわせかどうかではなくて、しあわせになるかどうか。しあわせになればいいのだ。お金なんて問題じゃない。大問題だけど。
読了日:07月21日 著者:キャスリーン アンホールト
ふたごのたこたこウィンナー (隠し絵×言葉遊び×食べ物【2歳・3歳・4歳】)ふたごのたこたこウィンナー (隠し絵×言葉遊び×食べ物【2歳・3歳・4歳】)感想
たこだった。たこたこ。なんかどうでもいいよね。やっぱり夜になるにつれて、だるくなる。どうでもよくなる。そして眠くなる。さくっと寝て、明日を待ったほうが幸せな気がする。しょうがないよね。時間の管理ができていない。そういうことだと思う。
読了日:07月21日 著者:林 木林
ほらふきじゅうたんほらふきじゅうたん感想
いい本だった。なんだろうね。それ以上でも以下でもない。その通りなんだよね。幸せな気持ちになれる。それでいいのではないかって思う。なんだろうね。すべてはお金じゃないけど、比較ができない。最低限の生活があるけど、最低限ですらない人もいる。難しいよね。どこで線を引くか。
読了日:07月21日 著者:デイヴィッド ルーカス
ポテチを異常に食べる人たち~ソフトドラッグ化する食品の真実~ポテチを異常に食べる人たち~ソフトドラッグ化する食品の真実~感想
いいと思う。幸せってこういうことでしょ。結局脳内の麻薬が出ているかどうか。出ていれば幸せだし、出てなければ、求める。それだけの話だ。その対象がポテチだっただけ。動物的にどうなんだろうね。麻薬で麻痺させるのは一時的に興奮状態において戦えるけどさ。続くわけではない。反応が特化してると思うんだよね。ヒトが変わったのだと思う。脳内麻薬に反応するほうが生き延びやすい何かがあると思う。
読了日:07月21日 著者:幕内秀夫
デイビッドがやっちゃった! (児童図書館・絵本の部屋)デイビッドがやっちゃった! (児童図書館・絵本の部屋)感想
しょうがないよね。やっちゃうよね。どれだけでもやるしかない。やってみてダメならまた考えればいいと思う。
読了日:07月21日 著者:デイビッド シャノン
おーい、こちら灯台 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)おーい、こちら灯台 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
こういう牧歌的な世界がなかなかなくなったよね。みんなあくせく働いている。何をするために働いているんだろうね。意義ってなんだろうね。こういう灯台守ってかっこいいよね。私には絶対できない。まずすぐ飽きる。でも飽きてからが勝負だと思うし、やってやれないことはないのだろう。でもこの未来が見えない。未来を見ることが間違っているのかもしれない。今を必死に生きていろよって話なのかしれない。平和だから未来しか見えない。それだけ暇なんだよね。しょうがないよね。暇なんだから。
読了日:07月21日 著者:ソフィー・ブラッコール
歯がぬけた (わたしのえほん)歯がぬけた (わたしのえほん)感想
そこで終わるか。もっと広げようがあるだろうよ。せっかく歯が抜けたのに。もう私の歯は抜けない。親知らずをどうするかだ。あのワクワク感を味わうことができない。もう投げる歯がない。入れ歯をいつか入れるだけなんだ。世界はつまらなくなった。同じことの繰り返しになった。もっとあの時のワクワク感を味わいたい。なんでこんなことをしているんだろうかと時々考えるけど、答えなんかない。世界は確実に狭くなってる。できることが少ない。そもそもなくなっている。もう終わりだ。世界ってこんなところだったのかな。
読了日:07月21日 著者:中川 ひろたか
調査されるという迷惑―フィールドに出る前に読んでおく本調査されるという迷惑―フィールドに出る前に読んでおく本感想
その通りだと思う。研究って趣味だから。趣味の延長だから、世界がどうなろうとかまわないんだよね。気づいたら核爆弾ができていた。でも使ってみたくてうずうずしてる。そうしたら使っちゃうよね。しょうがない。実証実験しなくちゃ。なんだろうね。こういう人生はありだと思う。ギリギリでは生きられない。そう思ったからこそ、こうして生きてるのに、この世界ももうダメになっている。ダメになるしか未来が見えない。味方の問題もあるから、必死に考えてるし、とどまってるけど、結局ダメだよね。そんな話じゃないんだよね。どうしたらいいんだろ
読了日:07月21日 著者:宮本 常一,安渓 遊地
ちょっと具合のわるいときの食事ちょっと具合のわるいときの食事感想
この本はなんなんだろうね。私は何を思って、この本を読みたいって記録したんだろうね。あとどれだけこういう本が紛れ込んでいるんだろうね。2000冊をつぶさないといけない。なかなか大変なんだよね。絵本系がほぼ駆逐されて、残りは大型本なんだけど、これは読めれば面白いっていう本ばっかりで嫌になるよね。そんな気持ちになれない。集中力がない。いやになるよね。どうにかしてほしいよね。
読了日:07月21日 著者:婦人之友社編集部
レオ・レオーニ 希望の絵本をつくる人レオ・レオーニ 希望の絵本をつくる人感想
こういう人って穏やかなところに住んでるけど、頭の中の世界が広いんだろうね。様々な場所が頭の中にあるから、静穏なところで過ごすんだろうね。私みたいに頭の中の世界が狭いから、お金をかけて、現実の世界を充実させた気になるんだろうね。実際問題、充実していないとかそういう問題になるんだろうけどさ。
読了日:07月21日 著者:松岡希代子
焚き火の達人 (NEW OUTDOOR HANDBOOK)焚き火の達人 (NEW OUTDOOR HANDBOOK)感想
焚火したいよね。やりたいなー。お酒を飲みながら、火を眺める。最高の瞬間だと思う。牧羊犬が傍らにいて、羊の番をしていたいし、お金なんかいらねーっていって牧草地で生活したい。そこにヘリコプターが来て、CIAの応援に行くんだ。そして悪い奴らを一層して、素敵な美女と出会うんだ。ただの映画のお話だよね。それでいいと思う。現実はパソコンの前で読書して、昼寝して、仕事に行くんだ。人生詰んだよね。
読了日:07月21日 著者:
進化から見た病気―「ダーウィン医学」のすすめ (ブルーバックス)進化から見た病気―「ダーウィン医学」のすすめ (ブルーバックス)感想
しょうがないよね、最適解なんだから。常にベターなんだよね。それ以上を望みようがない。っていうかパソコンについてきたキーボードよりも慣れたこのキーボードのほうがいいよね。すごく早く打てる気がする。多分気のせいなんだろうね。やっぱりイイキーボード買おうかな。もうダメだ。世界は終わりかけている。どこで船から降りるかだ。一人でやっていける実力がどこまであるかなんだよね。どこに安住を求めるか。仕事か、時間か、金か。進化から見た病気だよね。適当に生きていけなくなった。しょうがないよね。
読了日:07月21日 著者:栃内 新
アフターマン 人類滅亡後の地球を支配する動物世界アフターマン 人類滅亡後の地球を支配する動物世界感想
5000万年後の世界。哺乳類が6500万年前とかにできてった話だから、ここまで成長するんだろうね。ヒトの歴史は短い。まるでウパニシャッド哲学だ。
読了日:07月20日 著者:ドゥーガル・ディクソン
空飛ぶマグロ―海のダイヤを追え! (講談社文庫)空飛ぶマグロ―海のダイヤを追え! (講談社文庫)感想
いつの時代の本なのかよくわからないよね。マグロ。もう食べれないだろうね。どうせ地球温暖化で、ぞくぞくと死んでいく。しょうがないよね。もう絶滅する運命なんだから。
読了日:07月20日 著者:軍司 貞則
周―理想化された古代王朝 (中公新書)周―理想化された古代王朝 (中公新書)感想
まー歴史の流れだからね。太公望とか結構好きだし、孔子がいたとか。歴史は書いたものがちだからしょうがないよね。ってか飲みすぎて、ぜんぜん感想になってない。
読了日:07月20日 著者:佐藤 信弥
うんこしりとり (コドモエのえほん)うんこしりとり (コドモエのえほん)感想
むげんにできるよね。
読了日:07月20日 著者:tupera tupera
レナレナ (リブロの絵本)レナレナ (リブロの絵本)感想
ぷりーん。
読了日:07月20日 著者:ハリエット・ヴァン レーク
もとにもどすもとにもどす感想
過ぎ去った時間はもどってこないんだよ。
読了日:07月20日 著者:かみや しん,泉水寛人 撮影
ひつじのむくむく (こどものともコレクション2009)ひつじのむくむく (こどものともコレクション2009)感想
このひつじは何か学ぶことができたのだろうか。
読了日:07月20日 著者:村山 桂子
手で食べる? (たくさんのふしぎ傑作集)手で食べる? (たくさんのふしぎ傑作集)感想
手で食べたいよね。手をぐちょぐちょのべちょべちょにしてまき散らしながら食べたいよね。そういうのって幸せっていうんだと思う。
読了日:07月20日 著者:森枝 卓士
パパのカノジョは (海外秀作絵本シリーズ)パパのカノジョは (海外秀作絵本シリーズ)感想
こういう人大事だよね。
読了日:07月20日 著者:ジャニス レヴィ
くものくまさん (海外秀作絵本)くものくまさん (海外秀作絵本)感想
ぽっぺん先生しかイメージがない。あんな自由な人間になりたかったのを忘れていた。いま、改めてぽっぺん先生を読み直す必要があるのだと思う。ないかな。
読了日:07月20日 著者:レスリー・ウィリアムズ
世界不思議地図 THE WONDER MAPS世界不思議地図 THE WONDER MAPS感想
この絵がいいよね。怖い。突き放したような感じ。もっと突き放してほしい。関係性を排除しようとしている。それでいいと思うんだ。ずっと家にいて、快楽スイッチを押して餓死する。それでいいと思う。それがいいと思う。なんか盛り上がらない。お金はもらえない、やることは多い、意義がない。大義が必要だ。戦争を始めよう!〇〇は悪の枢軸だ。こういうのに乗せられちゃうよね。考えないから楽なんだよね。でも現実問題、殺す側は殺していいのかとか考えなくちゃいけないから大変なんだろうね。だからドローン爆撃機になるんだろね。考えなくて済む
読了日:07月19日 著者:佐藤健寿
皇室の祭祀と生きて: 内掌典57年の日々 (河出文庫)皇室の祭祀と生きて: 内掌典57年の日々 (河出文庫)感想
まー宗教の一環だからね。キリスト教とかイスラムだって似たような立場の人がいるし。なんかこうしたいとかっていう気持ちがない。ぜんぜん面白くない。世界が終わった。こうしたいっていう人がいれば、反発しながらついていく。でも何も言わずに好きにやってって言われるのが苦手。好きで反発してるんだから、あなたが決めてって思ってしまう。やる気がない。魅力がない。面白くない。なんだろうね、人生。もっとオトナは面白いと思ってた。好きなことやれると思ってた。やれるから問題なんだなって。ぜんぜん面白くないよ。
読了日:07月19日 著者:高谷 朝子
内向型を強みにする (フェニックスシリーズ)内向型を強みにする (フェニックスシリーズ)感想
25%しかいないんだって。しょうがないよね。うちに閉じこもっていたら、生きていけないんだから。でもそんな時代は終わった。パックスレイリーナが始まる。もう外に出る必要はない。することもない。ビールがあればいい。幸せな世界だ。飲んで寝るだけ。人生そんなもんだと思う。引っ張る人がいる。引っ張られる人がいる。外向きの人がいる。内向きの人がいる。それでいいじゃん。多様性の保護。とりあえずいっぱいなんかがいれば、なんとかなる。それが進化。適者生存。そしてエントロピーの増大。しょうがないよね。少ないとダメなんだもん。と
読了日:07月19日 著者:マーティ・O・レイニー
相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳 (SANCTUARY BOOKS)相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳 (SANCTUARY BOOKS)感想
で、どうすんの?って思う。好き好きなんだと思うけど、すごいと思う。お互いに幸せだと思う。なんか違うよね。なんだろうね、この違和感。もう少し考えたほうがいいと思う。なんか人生積んだ。パソコンは24%から初期化が進まないし、もうダメなんだ。データはかえってこない。アマゾンでやっぱりデータ吸い出しの機械を買うしかない。でもそれを買う手間とか考えると、もういいかなって。ネット型もいいかなって車の保険で言ってるけど、そういうことだよね。1%進んだ!素晴らしい快挙だ。どこから見るかの問題だよね。なんか最近本を読めない
読了日:07月19日 著者:
食品サンプルのつくりかた<br>超リアル!食品サンプルのつくりかた<br>超リアル!感想
この本を作るのに、どれだけの時間をかけたのかな。かけていいのかな。そういう働き方なのかな。最近そういうことばっかりに目がいくようになって、やる気が起きてこない。なんでだろうね。どうしたらいいんだろうね。こういうことは飲んで考えるのが一番なんだよね。だからまだ早い。お昼くらいまでは温存して、やることをやろうと思う。洗濯が終わった。でもなんかデータが飛んでいったから家計簿をつける気になれない。紙って偉大だ。とりあえずなんとかなる。ノートにすればよかった。印刷すればよかった。そんなこともあるのだろう。データが全
読了日:07月19日 著者:
知識ゼロでも今すぐ使える! ビジネスモデル見るだけノート知識ゼロでも今すぐ使える! ビジネスモデル見るだけノート感想
見たよ。って話。もう私の業界のビジネスモデルは終わった。働き方を制限されないことで成り立っていた。働き方改革で終わっていく。続々と戦線から離れていく。逃げれない老害はしがみついている。悪循環だよね。私には未来が見えなくなった。なりふり構わず走っていたけど、働き方改革で、現実を見始めた。そして真っ暗なことに気づいた。まっすぐ走るだけなら、前さえ見る必要ないからね。光なんていらない。アドレナリンが出続ければいい。でももうそうじゃないんだよね。そんな世界は終わったのだ。時間で制限される。そろそろ研究者もそうなっ
読了日:07月19日 著者:
アマゾンが描く2022年の世界 すべての業界を震撼させる「ベゾスの大戦略」 (PHPビジネス新書)アマゾンが描く2022年の世界 すべての業界を震撼させる「ベゾスの大戦略」 (PHPビジネス新書)感想
アマゾン、グーグル乗っ取られればいいと思う。自己家畜化最大の夢。機械に支配された人生。最高だと思う。結局楽なんだよね。飼われて死ぬだけ。生きる意味とか考えること自体間違ってるし、ただ生きて、死ねばいいのだ。どんどん楽になる。考えなくてよくなる。そしたら、死ぬしかない。どうなんだろうね。アマゾンが死を運んでくるようになるだろうね。注射器に劇薬入れるだけでしょ。いつもの飲料水に劇薬が入ってるだけでしょ。アマゾン葬儀とかできて、気づいたらお隣さんがいなくなってたとかってなるんでしょ。どんどん効率化して、人間性が
読了日:07月19日 著者:田中 道昭
ビールは、本当は体にいいんです!   角川SSC新書ビールは、本当は体にいいんです! 角川SSC新書感想
お墨付きをいただいたので、ビールを飲もうと思う。朝から。幸せだよね。でもすぐ眠くなるのが問題だけど。その辺が解決されればいいことなんじゃないかな。古いパソコンが死んで、初期化してるけど、もう終わりだよね。私の家計簿が全部飛んでいった。クラウドに保存しておけばよかったとかいろいろあるけど。音楽データが全部飛んでいった。しょうがないよね。新しい世界を始めなきゃ。読書メータが生きててよかった。やっぱりハードは信頼できない。すべてソフト的に、クラウドに保存して、グーグルが壊れたら終わり。そういう感じになっていくん
読了日:07月19日 著者:戸部 廣康
ぐりとぐらのおきゃくさま (ぐりとぐらの絵本)ぐりとぐらのおきゃくさま (ぐりとぐらの絵本)感想
このハズレのない感じが好き。何がいいのかよくわからないけどさ。なんだろうね。なんか疲れた。残業しないように残業するとか限りなく手を抜くとか。好きを仕事にしてはいけないのだ。単純作業に落とし込むなら機械にやらせればいいじゃん。みんなどうせすぐ年俸制になる。あるいは使い捨てる。しょうがないよね。なんだろうね。なんか方向性間違ってるよね。管理職は好きなだけ働ける。好きなだけ働きたいという感覚が間違ってるんだろうね。これまで1日かかったことを2日でやることが正しいのかもしれない。どうせ人生の働く時間が倍になるのだ
読了日:07月19日 著者:なかがわ りえこ
きいろいばけつ (あかね幼年どうわ (33))きいろいばけつ (あかね幼年どうわ (33))感想
バケツ。なんでもいいけどさ。難しいよね。今ならアマゾンで買えばいい。あの頃のワクワク感がない。ほしいものがすぐ手に入る。手に入らないのは待つ時間のワクワク感だけ。でもそろそろアマゾンもそういうのを導入して、好きなだけ待つことができるようになるかもしれない。ぜんぶお金に換算されるんだ。それでいいと思う。私のパソコンは死んだ。HDDからデータを取り出すかどうかだ。なんだか萎えるよね。データを吸い出す道具を買うのにアマゾンが必要になってるし。外付け使うとか、バックアップ取るとか大事だよね。やってないんだけどさ。
読了日:07月19日 著者:もりやま みやこ
無限の網―草間彌生自伝 (新潮文庫)無限の網―草間彌生自伝 (新潮文庫)感想
やっぱり弥生だよね。すげー。中の文章も自分を突き放していたり、自慢したり、統一性がないという統一感に溢れてる。自分を一人って捉えるものではなくて、集合体のような意識なんだと思う。いわばタコなのだ。彼らはアシで考えているらしいけど、理性を持った個体としての自分が存在するとは思ってない。収斂せずに発散している。だから素晴らしいのだと思う。何言ってるのかよくわからないけど、言葉になんかできないのだと思う。そういうときってよくあるでしょ。それが芸術でいいと思う。我々のレベルにまで下りてくることはないのだ。
読了日:07月17日 著者:草間 彌生
僕の叔父さん 網野善彦 (集英社新書)僕の叔父さん 網野善彦 (集英社新書)感想
なんかいい意味でも悪い意味でもなだらかになってしまった。網野っちが追い求めていた中世の世界は反乱に満ちていて、戦いの連続だったのだと思う。差別が差別を生み、すべてをひっくり返そうと画策していた良き時代であった。すべての過去は素晴らしいし、未来はもっと良いものだけど、なんだろうね。この虚無感。素晴らしいよ。書きたいことが溢れてくる。いいキーボードを買いたくなってくる。ロジクール派なんだけど、やっぱりハッピーハッキングとか憧れるよね。なんか意味もない文章を高級なキーボードで打っていたい。内容がないけど、でてく
読了日:07月17日 著者:中沢 新一
ハリネズミの願いハリネズミの願い感想
その人なりのやり方を考えていけばいいだけ。いいか悪いかとかそういう話でもないよね。勝手にやってくれって思う。なんだかんだ一人で生きてる。情報社会だから情報が溢れてる。そうすると別に人といる意味がない。時々しゃべりたくなる。それくらいだ。それが人間なのかは別の問題だし、それは人間じゃなくて高度な何かなってきているのではないかと思うけどでも結局エントロピーの増大なのだ。好き勝手やればいいと思う。
読了日:07月17日 著者:トーン テレヘン
NASAより宇宙に近い町工場NASAより宇宙に近い町工場感想
こういう人いるよね。ガシガシ進めてほしい。なんというか日本はなんだかんだ言いながら最低限の生活を守るから。打ち捨て御免とかにならない。みんなで最低限やってるけど、それって江戸時代とかそんな感じだよね。パックスエドリーナ。パックスレイリーナがやってきただけ。あの頃も不正はあったし、庶民は生きにくかったけど、なんだかんだ1000年くらいやってきた。飢饉や内乱を乗り越えてきた。そういうことでしょ。平和が始まった。みんなそれにびっくりしてるだけ。
読了日:07月17日 著者:植松 努
外国語の壁は理系思考で壊す (集英社新書)外国語の壁は理系思考で壊す (集英社新書)感想
壊してどうしたかったのかな?なんでこの人がこの本を書いてるのかな?大先生に何か書いてもらいたかっただけ?よくわからないよね。
読了日:07月17日 著者:杉本 大一郎
蚊がいる (ダ・ヴィンチブックス)蚊がいる (ダ・ヴィンチブックス)感想
やっぱ嫌いだ。読んでないけど。
読了日:07月17日 著者:穂村弘
わたしの信仰: キリスト者として行動するわたしの信仰: キリスト者として行動する感想
やっぱメルケルすごいわ。
読了日:07月14日 著者:アンゲラ メルケル
うまれたよ! カイコ (よみきかせ いきものしゃしんえほん12)うまれたよ! カイコ (よみきかせ いきものしゃしんえほん12)感想
どこの段階で糸を紡ぐのかと思ってたけど、ただ生きてるだけだった。
読了日:07月14日 著者:小杉 みのり
フィンランド理科教科書 化学編フィンランド理科教科書 化学編感想
日本のと違いがわからん。
読了日:07月14日 著者:Suvi Aspholm
きみは白鳥の死体を踏んだことがあるか(下駄で) (本人本)きみは白鳥の死体を踏んだことがあるか(下駄で) (本人本)感想
柔らかそうだ。
読了日:07月14日 著者:宮藤官九郎
焼酎ぐるぐる焼酎ぐるぐる感想
ぐるぐるぐるぐる。
読了日:07月14日 著者:大田垣 晴子
キヤノン特許部隊 (光文社新書)キヤノン特許部隊 (光文社新書)感想
ニコン派なんで。
読了日:07月14日 著者:丸島 儀一
シリーズことばの世界〈第2巻〉かたる (シリーズことばの世界 第 2巻)シリーズことばの世界〈第2巻〉かたる (シリーズことばの世界 第 2巻)感想
語るに及ばず。
読了日:07月14日 著者:
経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)感想
そうなんだ。
読了日:07月14日 著者:佐藤 雅彦,竹中 平蔵
レッドブルはなぜ世界で52億本も売れるのかレッドブルはなぜ世界で52億本も売れるのか感想
新しい世界を作り続けているから。
読了日:07月14日 著者:ヴォルフガング・ヒュアヴェーガー
まってるまってるまってるまってる感想
これいいね。この人いいわ。まってるまってるって鬼が待ってるのかと思ったら、鬼がまってるけど、鬼がまってるわけじゃない。まってるまってるのだ。まってるまってる。まってるってなかなか変わった言葉だな。まっているがなまったのかな。まってるまってるまってない。
読了日:06月13日 著者:高畠 那生
ルラルさんのだいくしごと (いとうひろしの本)ルラルさんのだいくしごと (いとうひろしの本)感想
こういうのいいね。私もこのくらいで生きてみたいと思う。仕事さえ終わってしまえば、後は空を眺めて過ごせばいいんだ。次の仕事を追わなくてもいい。難しいよね。世界は発展に向かってしゃかりきになってるのに、私はのんびり空を見上げている。もうあとは機械に任せて酒を飲んで、寝てればいいのかな。なんか違うとおもんだけどなー。
読了日:06月13日 著者:いとう ひろし
無意識はいつも正しい無意識はいつも正しい感想
正しいって何だろうね。やっちゃったことをすべて肯定するようになれば、いつも正しいよね。動物的な判断に委ねればいいだけだもんね。まー悩んでいる人は頭のなかだけで考えて、グルグル回っているだけな気がするから、そういう意味では、考えずにやってみて、それが正しいって宗教チックに信じることは間違っていない。そういう意味でいつも正しいし、それでいいと思う。私は実践しないだけ。
読了日:06月13日 著者:クスド フトシ
大人のための社会科 -- 未来を語るために大人のための社会科 -- 未来を語るために感想
社会科っていうなら最低限偏った思想に基づいて話をしてはいけないよね。そのあたりが難しいから社会の勉強なんだと思うんだけどさ。なんだろうね。
読了日:06月13日 著者:井手 英策,宇野 重規,坂井 豊貴,松沢 裕作
ロボット--それは人類の敵か、味方か――日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべてロボット--それは人類の敵か、味方か――日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて感想
題が間違ってるよね。歴史の勉強。これまでのまとめ。副題やめたら?答えてないし。全部ロボットにやらせようよ。そっちのがいい。レベルはいますぐは落ちるけど、すぐに慣れるし、超えていく。その間に次ぎのロボットを考える人を育てようよ。もう人が働くなんて古すぎるよ。
読了日:06月13日 著者:中嶋 秀朗
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく感想
なんだろうね。へーって思って終わり。結局具体的な行動と実践的な振り返りが必要。
読了日:06月13日 著者:渡辺 健介
上司は思いつきでものを言う (集英社新書)上司は思いつきでものを言う (集英社新書)感想
いい発想なんだけど、この人も答えを持っていない。どうしたら、思いつきに対応できるのか考えきれてない。残念だ。まとめるところはいいのだけど、いささか冗長。捉え方はいいのだけど、いわゆる冗長。変えられないんだよ。だって変えたやつは上に立っているわけでしょ。しょうがなく年齢で上がっちゃった人は妬んでも妬み切れない。だから思いつきで振り回す。そこまで考えきれてない人ばかりだけど。重い白いよね、意見を言えって言って、ぶった切るとか。そうして会議は意味がなくなり、誰もしなくなる。すると思い出したかのように再開だ。
読了日:06月12日 著者:橋本 治
ネガティブ・ケイパビリティ  答えの出ない事態に耐える力 (朝日選書)ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力 (朝日選書)感想
カタカナってことはそもそも日本にない概念なんだなって。答えを求めると官僚制になる。答えは誰も持っていないから。答えが出ないことに慣れると精神病になる。キーツみたいに。答えがないから、行動する。そうすると疎まれる。だってここは日本だから。だったら出ればいい。その通りだと思う。
読了日:06月12日 著者:帚木蓬生
大人のための社会科見学 トヨタ大人のための社会科見学 トヨタ感想
すげー広告。
読了日:06月12日 著者:
うちにかえったガラゴうちにかえったガラゴ感想
知るかよ。
読了日:06月12日 著者:
くもりときどきミートボール (ほるぷ海外秀作絵本)くもりときどきミートボール (ほるぷ海外秀作絵本)感想
まじめに生きすぎたな。もう少し手を抜こう。今までと同じで頑張ろうとしただけなんだ。時代は変わった。低空飛行をすることが求められるのに、蝋燭の翼で太陽を目がけてはいけないのだ。ミートボールを食べてるくらいがちょうどよい。ミートボールってハンバーグだよね。なんで日本ではやらないんだろうか?
読了日:06月12日 著者:ジュディ バレット
おしりポケット―ウォンバットのあかちゃん (そうえん社写真のえほん)おしりポケット―ウォンバットのあかちゃん (そうえん社写真のえほん)感想
うん。
読了日:06月12日 著者:ゆうき えつこ
言語はなぜ哲学の問題になるのか言語はなぜ哲学の問題になるのか感想
哲学は言語学に成り下がったのだ。なんかさらっと書いてあったけど、さらっと理解できない。より正確に物事を記載しようとして、理解ができなくなってる。特殊な世界になっちゃった。わかりやすいことをわかりにくくするのが仕事だからね。想像上の問題を扱う際にそれを記述する言語や記号が問題になるのは、他人と共有しないといけないし、共有しないと議論が深まらないからね。でも共有なんてできない。私の三角形は貴方の三角形とは異なる。内角の和が180度でも違うんだよ!
読了日:06月10日 著者:イアン・ハッキング,伊藤 邦武
ルイのひこうき (キーツの絵本)ルイのひこうき (キーツの絵本)感想
キャンディー くれなきゃ とっちめちゃうぞ
読了日:06月10日 著者:エズラ=ジャック=キーツ
やまのかいしゃやまのかいしゃ感想
山のあなたの空遠く
幸い住むとひとのいう

ああ、われひとと尋(と)めゆきて
涙さしぐみかえり来(き)ぬ

山のあなたになおとおく
幸い住むとひとのいう 山のあなたの空遠く カール・ブッセ
読了日:06月10日 著者:スズキ コージ
ながいながい旅―エストニアからのがれた少女 (大型絵本)ながいながい旅―エストニアからのがれた少女 (大型絵本)感想
逃げるしかない。私はどこへ逃げるのだろうか。まずどこと戦うかが問題だけど。日本語しかしゃべれない。日本料理しか食べられない。慣れるのだろうか。何か貢献できる技術があるのだろうか。戦えるのだろうか。ナイフ一本とはいわないけど、連絡手段を確保して、野生動物を狩って、火を熾せるくらいにはなりたいよね。
読了日:06月10日 著者:ローセ ラーゲルクランツ
おおかみのおなかのなかで (児童書)おおかみのおなかのなかで (児童書)感想
守られてるっていいよね。幸せだ。でもその外界から敵が来る。しょうがないよね。戦ってるんだもん。勝てるように、勝ち続けるように努力するしかない。そんなもんだよね。私もおおかみのおなかのなかで過ごしたい。最近昼寝が愉しくない。夜寝る時間が長いとダメだよね。もっと盛り上がっていきたい。
読了日:06月10日 著者:マック バーネット
ママ、ママ、おなかがいたいよ (世界傑作絵本シリーズ)ママ、ママ、おなかがいたいよ (世界傑作絵本シリーズ)感想
最後のぼうしは結局どうなったの?
読了日:06月10日 著者:レミイ シャーリップ,バートン サプリー
デイビッドがっこうへいく (児童図書館・絵本の部屋)デイビッドがっこうへいく (児童図書館・絵本の部屋)感想
しょうがないよね。感覚的に生きているのだから。暴れたりないだけなんだから。
読了日:06月10日 著者:デイビッド シャノン
百万ポンド紙幣―マーク・トウェイン ショートセレクション (世界ショートセレクション)百万ポンド紙幣―マーク・トウェイン ショートセレクション (世界ショートセレクション)感想
上手いといえば、上手い。でもまーアメリカの限界なんだろうな。歴史が違いますから。
読了日:06月10日 著者:マーク トウェイン
進歩: 人類の未来が明るい10の理由進歩: 人類の未来が明るい10の理由感想
そりゃー魚と哺乳類を比べれば、バラ色の未来だよね。戦争で殺しまくってた時代や、集合して生活し始めて摩擦が大きかった時代と今を比べれば、バラ色の世界だ。殺されることはないし、人と接しなくてもいい。でも生殺しだ。生きている実感がない。それが幸せだというのなら、そんなものいらない。つまらないよ。人生。もっと面白いといいな。でも最近どうでもいい。投げやりだ。なんでだろうね。関心がなくなった。明日世界が滅びるなら、笑って、お酒飲んで、寝るのだろう。そんな気分だ。今日は初めから終わってる。お酒飲んで寝よう。起きたばか
読了日:06月09日 著者:ヨハン ノルベリ
ヒュッゲ 365日「シンプルな幸せ」のつくり方 (単行本)ヒュッゲ 365日「シンプルな幸せ」のつくり方 (単行本)感想
違う生活してるよね。それでいいのかな。なんか追われていきている。それでいいのかな。何がしたいのかな。何をしたくないのかな。わからないよね。
読了日:06月09日 著者:マイク・ヴァイキング
経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか感想
なれないのだ。豊かの指標が経済だから。しょうがないよね。違う指標を作ればいいけどさ。疲れちゃったよね。考えるのが面倒だよね。最低限の生活が保障されてないのに、民主主義もへったくれもないよね。とりあえず誰かから奪って、自分が生き残る。世界は幸福に向かってる。とりあえず死ななくなってる。生殺しだ。生殺しを幸せだと感じるようになっている。それでいいんじゃないかな。もう知らないよ。
読了日:06月09日 著者:C.ダグラス ラミス
反・幸福論 (新潮新書)反・幸福論 (新潮新書)感想
よくわからんかった。幸福ってなんだろうね。ぼけーっと生きていればいいんじゃないの。なんか寝れないから不幸だよね。なんでだろうね。昨日たくさん寝たからだろうね。そして最近暇だからだよね。退屈だ。
読了日:06月09日 著者:佐伯 啓思
100人の囚人と1個の電球 知識と推論にまつわる論理パズル100人の囚人と1個の電球 知識と推論にまつわる論理パズル感想
こういうのが好きな人とそうでない人に分けられる。私はそうでない。別にどうでもいい。こういうことを考える人は考えればいいと思う。今日はなんだか寝すぎてつまらん感想だ。関心がない。
読了日:06月09日 著者:ハンス・ファン・ディトマーシュ,バーテルド・クーイ
「忙しいのにきちんとしている」と言われる人の31のルール「忙しいのにきちんとしている」と言われる人の31のルール感想
忙しいのが間違ってるよね。人間はもっとぐうたらするべきだと思う。機械に任せればいい。奴隷にやらせればいい。お金で解決すればいい。
読了日:06月09日 著者:毎田祥子
植草甚一 ぼくたちの大好きなおじさん―J・J 100th Anniversary Book植草甚一 ぼくたちの大好きなおじさん―J・J 100th Anniversary Book感想
なんでこれを借りようと思ったんだろうか。
読了日:06月09日 著者:
アメリカの絵本 ―黄金期を築いた作家たち― (連続講座〈絵本の愉しみ〉 1)アメリカの絵本 ―黄金期を築いた作家たち― (連続講座〈絵本の愉しみ〉 1)感想
アメリカの絵本をよく知らないんだな。っていうかもっと絵を出してほしい。あまり題名で覚えてないし、どれかわからない。そして引用した絵本を一覧にしてほしい。よく教材であるようにHPに一覧のエクセルを置いておいてほしい。そうすれば、読メに登録するから。ってか登録を簡単にできるようにならないのかな。手打ちって古いよね。OKグーグルまだかな?
読了日:06月09日 著者:吉田 新一
夏のルール夏のルール感想
いつでもボルトカッターを用意しておくこと。
読了日:06月09日 著者:ショーン・タン
なんにもできない おとうさんなんにもできない おとうさん感想
どの世界で生きてるかだな。視点による。しょうがないよね。できることを伸ばすことは可能だけど、同じことできないなら、やめたら?っていう誰かが必要になる。できないことを努力するより、できることを伸ばした方がいい。できることがない人はどうすればいいんだろうね?酒浸りで、人生諦めて、プリウスレンタルして突っ込むしかないのかな。難しいよね。能力主義って。すべて能力になってる。余裕がなくなってる。多様性の保護ができない。そんな余裕がない。それがすごいやばいと思う。万一に備えられない。できる人間で回すしかなくなってる。
読了日:06月07日 著者:ひがし ちから
くつやのねこくつやのねこ感想
問題は、魔物のクツ用の革はどっからもってきたかだな。お金がないのに。大問題だ。だからたぶん原作は、いきなりネズミなんだろう。こっちは信頼させてっていう余分なところが気にかかる。口承された物語には無駄がない。疑問の余地がない。そうでもしないと子どもから問い詰められるから。しょうがないよね。絵にすると流れていく。世界と一緒だ。疑問に思わなくてもよくなる。そういう世界に生きている。生きていくのだから。
読了日:06月07日 著者:
しずかにあみものさせとくれ〜! (海外秀作絵本)しずかにあみものさせとくれ〜! (海外秀作絵本)感想
このゆったりした絵がいいね。好きだなー。山から月へ行っちゃう感じとか、クマの次がヤギで宇宙人とか。きちんとしてる。絵にやさしさがあるし、最近の絵な感じがあるけど、言葉もしっかりしてるし、安定した本だ。こういうのも時々読まないと。めんどりペニーばかりじゃ飽きちゃうよ。
読了日:06月07日 著者:ベラ・ブロスゴル
森のなかへ (児童図書館・絵本の部屋)森のなかへ (児童図書館・絵本の部屋)感想
こういうのずるいよね。絵本を読んでるとどれもこれも怖い話が思い出される。どれが正しいのかわからない。ページをめくるのがコワイ。進みたくないけど、留まってもいられない。答えが知りたい。最後まで行きたい。一息つきたい。なんだろうね。これすごい。常識的に考えればおばあちゃんがやばかっただけなんだけど、子ども伝えられないだけなんだけど、あかずきんちゃんだってそうじゃん。なんでばあちゃんは森の中に住んでるの?姥捨山かな?ってなるじゃん。そういうのを巧妙に使われた。腹立つけど、気分はいいよね。うまく騙されると逆に気持
読了日:06月07日 著者:アンソニー ブラウン
石のししのものがたり―チベットの民話による (こどものとも傑作集)石のししのものがたり―チベットの民話による (こどものとも傑作集)感想
なんかすげーな。ぼんやりしているだけのことはある。昔の牧歌的な世界なら生きていけるだろうけど、この世界なら、毎日溢れない程度の金をもらって生きていくのだろう。容量の良さとはそういう事なんだと思う。昔ばなしから、絶対やばいことだけやらない。欲張らない。可能な限り多くとる。感謝しない。グレーゾーンを地で行く。しょうがないよね。がめつくないとやっていけない。共同体は破壊された。個人プレーだ。戦える範囲で潰していかないと。
読了日:06月07日 著者:
めんどりペニーめんどりペニー感想
これすげーな。ビビった。すげーうまそうだなって思ったし、絵が最高なんだけど、話も最高だわ。なんかすげー。この人。こういう人好き。なかなかできないよね。やっちゃえ日産って感じ。いいことだと思う。こういう本を読みたかった。なんか逆にすっきりする。勧善懲罰なんてくそくらえだ!
読了日:06月07日 著者:ポール ガルドン
うさぎさんてつだってほしいのうさぎさんてつだってほしいの感想
なんか訳がそうなのかわからないけど、絵もそうだけど、怖くなるよね。突き放している。やさしさを感じられない。私が疲れてるのかな。うさぎは影みたいについてくる。なんだろうね。わからんわ。
読了日:06月07日 著者:シャーロット・ゾロトウ
女と絵本と男女と絵本と男感想
ジェンダーフリーを目指すのに題名からして囚われてるよね。男女平等。素晴らしい。でもさ、各自の能力の差ってことになると差別だよね。男は子どもを作る能力が劣っているってことになる。向き不向きと捉えるのはいいけど、資本主義だから、効率よくお金を稼ぐために固定化されるよね。そしたらジェンダーフリーにならないよね。できるできないがあるんだから。それは能力なんだから。有能な人が進めた方が良いっていうのは最近の兆候なんでしょ。そうじゃないよね。社会構造を変革しないとジェンダーフリーになれないよね。馬鹿でも動かせる国に
読了日:06月07日 著者:
プライバシーなんていらない!?プライバシーなんていらない!?感想
一発でかいのが来るとみんなビビッて権利が後退する。よくないよね。でもさ、単純な死者数とかで比べるともっと広く薄くあるのがやばいんだよね。でもみんな見た目に騙される。見た目も重要だけどさ、それに隠れてる方に気づくようになりたい。そして、警察権含め生まれたからその国の慣習に従わなければならないのは間違ってると思う。そこがホッブスを読まなければならないところだと思う。デカルトだったか誰かが言ってた。選択する権利がある。でもそうやって声高に自分の権利を要求して義務を果たさない人もいるからって言い争いになるんだ。
読了日:06月04日 著者:ダニエル・J. ソロブ
ベンのトランペット (あかねせかいの本 7)ベンのトランペット (あかねせかいの本 7)感想
やっぱ谷川俊太郎だよね。すごいよね。絵がすごいからこれはいい本だ。音が色づいているというかよくわからないけど、普通じゃない。なんかすごい。これいいよね。こういうの好き。こういうのを掬えるあかね書房が最高だと思う。
読了日:06月04日 著者:レイチェル・イザドラ
ばあばは、だいじょうぶ (絵本・ちいさななかまたち)ばあばは、だいじょうぶ (絵本・ちいさななかまたち)感想
たぶん、ヒトとしては終わっているけど、動物として終われない。だから認知症。だから人間が悩むんだ。難しいよね。家族だから受け入れられる。でも他人は?どこまで許容できる?私がわからない。我思う、ゆえに我ありだから他人は悪魔が騙している可能性が排除できないから。しょうがないよね。ぜんぶ機械になれば、外界から適度に刺激が与えられるようになって、認知症にならないかもしれない。あるいはしれっと意識がなくなって、存在が消されるのかもしれない。わからないよね。
読了日:06月04日 著者:楠 章子
くさはら どん (幼児絵本ふしぎなたねシリーズ)くさはら どん (幼児絵本ふしぎなたねシリーズ)感想
こういうのいいよね。ミクロに見て行って、最後はマクロ。あってるかな?世界の違いを認識するのってなかなか難しい。世界は連続していて、途切れなく変わる。でも私の視点では一緒。あれ?おかしいな。
読了日:06月04日 著者:松岡達英
絵本 「弁当の日」がやってきた! !絵本 「弁当の日」がやってきた! !感想
最低限の包丁と炒め物ができるようになれたことは素晴らしいんだな。後は狩りを覚えて、火が熾せるようになれば、ハンターになれる。あるいは牧羊犬を従えて、馬に乗って縄を投げれれば遊牧民になれる。あるいは米や畑ができれば、農家になれる。でも私はパソコンを使って、インターネットに閉じこもるんだろうな。
読了日:06月04日 著者:竹下和男
じゅっぴきでござる (創作絵本シリーズ)じゅっぴきでござる (創作絵本シリーズ)感想
関係ないけど、ノラジョーンズいいよね。なんというか牧歌的な世界に入り込める。日本のコンクリートじゃんぐるに向かうのに。そしてサルっていいよね。日本語の最後はさいだから簡単に変わる。世界にこういうのなかなかないよね。
読了日:06月04日 著者:エクトル シエラ
さみしかった本さみしかった本感想
としょかんライオンだ!って思ったらけど、訳者のつながりか。ボロボロになった本というのはないな。そこまで読み返したのはハリーポッターくらいか。十五少年漂流記とか好きだったのに、時代についてこれてなくなったし。さみしいものだ。
読了日:06月04日 著者:ケイト バーンハイマー
ナミチカのきのこがり (絵本・こどものひろば)ナミチカのきのこがり (絵本・こどものひろば)感想
ともだちやの絵も降矢さんなんだね。なんかいいね。きのこはおいしさがそのままでるから、スーパーのは苦手だ。菌類だしね。図書館で降矢さんで調べてるけど、図書館憲章がじゃまをして一度読んだかどうかわからない。個人情報保護だから、多少不便になる。難しいよね。でも記録とられるよりいいと思う。でもグーグル使って、予約かけてる時点で、図書館の安全は守られてない。グーグルから盗まれてるよね。やっぱり紙に書いて申請して、焼却処分が確実だよね。ってか本買えよ。
読了日:06月04日 著者:降矢 なな
きょだいな きょだいな (こどものとも傑作集)きょだいな きょだいな (こどものとも傑作集)感想
長谷川さんがすごいんだな。結局。絵がついてきてないよね。降矢さんが遅れを取ってるよ。東大の哲学科へ行って、保育士やってなんかすごい世界だよね。精緻な言葉を探りながら、吹っ飛んだ発想を受け入れる。あるいは世界はつながっているのかな。でもこのぶんまわす感じがやめられない。
読了日:06月04日 著者:長谷川 摂子
ホウセンカの絵本 (そだててあそぼう)ホウセンカの絵本 (そだててあそぼう)感想
身近にないからよくわからんな。
読了日:06月04日 著者:
くわずにょうぼう (こどものとも傑作集)くわずにょうぼう (こどものとも傑作集)感想
なんでとっつかまえて、帰らなかったんだろうね。人間に惹かれてしまったのかな。だから最初は一緒に暮らした。でもおにぎりじゃおなかが持たなくなって…。家畜と一緒に暮らすことはできても、家畜が好きになっちゃっても、食べなくちゃやってけないよね。難しいよね。山姥は死んだけど、それで解決したのかな?グーグルに全部任せてるけどそれでいいのかな。いつか取って喰われないかな。でもかわいいと信じた女房に喰われるのなら幸せかもしれない。信じるものは救われるのだ。
読了日:06月03日 著者:稲田 和子
もめんのろばさん (絵本のおもちゃばこ)もめんのろばさん (絵本のおもちゃばこ)感想
しばらく考えることにしよう。
読了日:06月03日 著者:わたり むつこ
やもじろうとはりきちやもじろうとはりきち感想
その通りだよね。どんどんトモダチを変えていけばいいんじゃない。使えるものだけ、使っていけばいいんじゃない?手間がかかるし、面倒なんだよね。なんで私が?ってなる。一緒にいたくないなら、離れればいい。その通りなのかな。難しいよね。いつか役に立つことがあるかもしれない。そのために取っておく。それでいいのかな。人間使って、使われる関係でいいのかな。割り切ってしまうと楽なんだよね。考えなくていい。ただ生きていれば、そんなこと関係ない。ただ生きていないからそれが問題だ。
読了日:06月03日 著者:降矢 なな
こどものとも年少版 2002年2月号 わたしのラスチョ (こどものとも年少版)こどものとも年少版 2002年2月号 わたしのラスチョ (こどものとも年少版)感想
この全能感いいよね。
読了日:06月03日 著者:
やまんば山のモッコたち (福音館創作童話シリーズ)やまんば山のモッコたち (福音館創作童話シリーズ)感想
この1年の流れは素晴らしいと思う。完成された習慣。繰り返される日常。素晴らしいよね。どうなんだろうね。こうした歴史が繰り返される。少しずつ変わっていくのだろう。どうなんだろうね。今の世の中は変わりまくって、同じことがないけど、無機質だよね。淡々と変わっていく。同じ世界で変われば、大きな出来事だけど、違うことが当たり前になった世界はそれはそれで無機質だ。変わっていることが日常になってしまう。変わることに飽きた。退屈だ。慣習に従うのも悪くないのだろう。
読了日:06月03日 著者:富安 陽子
世界悪女大全 淫乱で残虐で強欲な美人たち世界悪女大全 淫乱で残虐で強欲な美人たち感想
なんか字が細かいし、どうでもいいこと多いし。ってか別に良くね?金持ちだし、成りあがったし、何してもいいんでしょ?この世はカネか権力を持てば何をしてもいい。だからいいじゃん。ある程度の良識がっていう意見もあるけど、みんなが持てないんだから、持ってる私が力持ち。そういうことだと思うんだよね。なんかよくないよね。
読了日:06月03日 著者:桐生 操
「事務ミス」をナメるな! (光文社新書)「事務ミス」をナメるな! (光文社新書)感想
これからは全部事務作業になって、機械がやるようになる。機械が機械を作り始めたら、人間は何をするのだろうか。毎晩飲んで暮らすのだろうか。あるレベルがないと真面目にやろうとしないよね。人間を支配できるとは思わないけど、他人は関係ないけど、私はどうなりたいんだろうね。
読了日:06月03日 著者:中田亨
ごみ収集という仕事: 清掃車に乗って考えた地方自治ごみ収集という仕事: 清掃車に乗って考えた地方自治感想
これこそドローンでいいよね。自動運転とか。投げ込めばいい。力技で燃やすとかさ。ってかゴミが出るのが問題だよね。囚人みたいに閉じ込めておけば、そんなことはない。難しいよね。自由って。好き放題やるけど、そのためにはお金でゴミ収集する人がいる。オレはカネを払ってるんだっていう視点に繋がる。自然に帰らないものを出すのが問題だし、それを作ってしまえる人間の技術が素晴らしいのかもしれない。
読了日:06月03日 著者:藤井 誠一郎
もったいないばあさんの てんごくと じごくの はなし (講談社の創作絵本)もったいないばあさんの てんごくと じごくの はなし (講談社の創作絵本)感想
地獄は我さきに呑もうとするから呑めないけどさ、ひっくり返して、犬みたいに食べれば食べれるんじゃない?もう地獄まで落ちたらさ、犬みたいに食べたっていいじゃん。どうせ地獄なんだし。そうすれば、みんな食べられるようになったってことで天国へ一直線。素晴らしいよね。みんなのためにしてあげると別次元へ連れてってもらえる。でもさ、ひっくり返したから、次のごはんがないんだよね。そんなこと知らねーって話だよね。私は天国へ行けるんだから。関係ないよね。どうなんだろうね。誰の幸せなんだろうか。
読了日:05月28日 著者:真珠 まりこ
いまむかしえほん (10) ききみみずきんいまむかしえほん (10) ききみみずきん感想
はっけみ!はっけみ!
読了日:05月28日 著者:広松 由希子
調べよう! 世界の本屋さん調べよう! 世界の本屋さん感想
図書館派だからな。買う時はアマゾンだし。本屋は時間潰しに行くけど、買わないな。大体どこも似たり寄ったりだし、読メのが調べるの簡単だし、感想書いてあるし、感想の面白い人から辿った方がいい本に出合えるし。本屋の価値って、書店員の価値だけど、司書と一緒で、機械になってるから、意味ないんだよね。博覧強記の時代は終わった。OKグーグルいい本教えて!
読了日:05月28日 著者:稲葉 茂勝
せいぎのみかたせいぎのみかた感想
むつかしいよね。正義の味方が、言葉が通じるかわからない。っていうか最近思うけど、みんなやさしさないよね。それだけ忙しいのか、周りに興味がないのか知らないけどさ、たぶん守り切れないのだろう。自分しか。世界が狭まっている。もっと周りを助けるものだと思うんだけど、思いやりを持つべきだと思うんだけど。べきっていうのがよくないよね。自分だけ良ければいいやっていうの良くないと思うんだ。でもそのほうが楽だしね。転職が簡単にできるからさ、今のところでじぶんだけ得すればいいんだよね。自分だけ不愉快じゃないければいいんだよね
読了日:05月28日 著者:宮西達也
とんねるを ぬけると (幼児絵本シリーズ)とんねるを ぬけると (幼児絵本シリーズ)感想
いないいないばあだ。
読了日:05月28日 著者:片山 健
あいうえおうた (幼児絵本シリーズ)あいうえおうた (幼児絵本シリーズ)感想
途中から世界が変わるよね。こういうのを描き分けられるから好き。サルはダメなのかなー。
読了日:05月28日 著者:谷川 俊太郎
さるおどり (こどものとも 665号)さるおどり (こどものとも 665号)感想
降矢さんの絵だと、サルが表現できないのかな?鬼みたいなもんだと思うんだけど。
読了日:05月28日 著者:降矢なな
だから、ひとりだけって言ったのにだから、ひとりだけって言ったのに感想
ドイツの人割合好きだし、なんというか考え方が近しいものがあると思っているけど、フランス人は別人種だよね。何が違うのかな。もろもろ違うけどさ。でもこういうの憧れるよね。憧れてはいけないのかな。時々は読んで、ああ別人種だって実感しないといけないよね。もしかしたら、訳者のくせなのかもしれないけどさ。
読了日:05月28日 著者:クレール・カスティヨン
朝食抜き!ときどき断食! (講談社+α新書)朝食抜き!ときどき断食! (講談社+α新書)感想
食べないでやっていける人は、動物なんだよね。飢餓本能を幸せだと感じて、なんでもやれちゃう人。そういう人は別に否定しないから、食べなければいいと思うし、断食すればいい。私はヒトだから、動物と違うから、朝食を食べるし、断食はしない。なんでも信仰すれば宗教だからさ。信じるものは信仰徒。自分に合ってるものを信頼すればいいと思うんだ。
読了日:05月28日 著者:渡辺 正
ふるさと発見!信州あるあるふるさと発見!信州あるある感想
こういうの大事だよね。我が国は…。って言って、啓蒙を教化しないといけないっていって、他国を侵略するんだ。信州といえば、武田信玄で、人減らしのために、新潟のなんとかさんと戦争してたよね。優秀なのが生き残るし、口減らしできる。そのためだけに。どう管理するかって大事だよね。
読了日:05月28日 著者:加瀬清志
筋トレを続ける技術-自宅で気軽に体脂肪燃焼 (Ikeda sports library)筋トレを続ける技術-自宅で気軽に体脂肪燃焼 (Ikeda sports library)感想
いい本だ。でももっと細かく書いてある本持ってるし、これ白黒だし、手抜きだよね。この人についてやればいいのだろうけど、そういう意味で広告と一緒だよね。本って最近本時代に広告が入るよね。昔は雑誌がやっていたけど、成熟した社会では丸々一冊が広告だ。素晴らしい世界だ。それを出す出版社も出版社だし、社会がもうそんな風になってしまったんだ。啓蒙主義時代は終わった。これからは広告主義だ。
読了日:05月24日 著者:森 俊憲
朝、会社に行きたくなる技術朝、会社に行きたくなる技術感想
そもそも行かなきゃいけないの?それに答えてないよね。それを答えないで、行きなさいっていうのは意味ないと思う。なんで会社行くの?別に行かなくていいと思うんだ。行くのは行きたい人がいけばいい。その勇気がないだけでしょ。じゃー流されて生きてろよ。
読了日:05月24日 著者:梅森 浩一
文系のための理系読書術 (知のトレッキング叢書)文系のための理系読書術 (知のトレッキング叢書)感想
日本はみんなエリートを目指すけど、フランスとかは一部の天才がエリートで、他は作業員やってる。でもさ、これってフランスが遅れてるんだよね。だって日本は明治の前にみんなで差別して、職業別に成れる成れない決めてたんだから。明治維新を契機にじゃーそれをやめるかっていってみんな平等にしたことにした。でも人間平等じゃなかった。頭の良さには差があることがわかったし、みんながぐーたらできる生活をするには時代が早すぎた。じゃー次の時代にするために何か契機がいるのかな。
読了日:05月24日 著者:齋藤 孝
人事のプロが教える 働かないオジサンになる人、ならない人人事のプロが教える 働かないオジサンになる人、ならない人感想
こういう人いらないっていうと、ナチになれるよね。働かない人間に価値がないから会社から追い出すなら、社会的に意義がない人間は殺す。私は喜んで運ぶから。ただ邪魔をしないでほしいなんて言えない。だってさ、そんなことを言ったら、私も言われるから。でも私だって歳取ったら左団扇がいいし、でもこの状況じゃ無理らしいし、大変だよね。やっぱり貨幣社会が間違ってるんだよ。
読了日:05月24日 著者:楠木 新
ちいさなかがくのとも  2008年8月号 あめだあめだ くわっくわっくわっちいさなかがくのとも  2008年8月号 あめだあめだ くわっくわっくわっ感想
嫌な時期が始まる。
読了日:05月24日 著者:
かまきりと しましまあおむしかまきりと しましまあおむし感想
応用昆虫学を学んだからこそなの?
読了日:05月24日 著者:澤口 たまみ
まゆとブカブカブー(やまんばのむすめまゆのおはなし) こどものとも 2001/12まゆとブカブカブー(やまんばのむすめまゆのおはなし) こどものとも 2001/12感想
この王道の話の作り方好き。きちんと3回ブカブカブーについての言及があって、チャレンジがあって、勝ち取る。知らないことはやってみないとわからないし、やってみれば、最高の結果になる。そういうことなのだろう。そういうことなのだ。
読了日:05月24日 著者:富安陽子
おっきょちゃんとかっぱ (こどものとも傑作集)おっきょちゃんとかっぱ (こどものとも傑作集)感想
前の感想が適格すぎて、忘れていたけど、その通りだと思う。結局かっぱは尻子玉を取られるのだ。腑抜けになって帰ってくるのだ。だから沼に近づいてはいけないし、独りで川で遊んではいけないのだ。最高のベベ着た人形はそういうことなのだろう。神さまに人形を捧げて、人を返してもらう。そういう儀式なのだろう。もう帰ってこないのだ。
読了日:05月24日 著者:長谷川 摂子
黄いろのトマト (ミキハウスの宮沢賢治絵本)黄いろのトマト (ミキハウスの宮沢賢治絵本)感想
九州大の人の講評を読んだ。賢治の世界はわからないよ。でも大人になるってこういうことなんじゃない?お酒?タバコ?サーカス?って思うけど、意味なく惹かれる。最初からお金の概念を知ってるから買えるけど、お金を知らなかったら物々交換の概念からすると、最高のものを差し出す。海の民と山の民の交換の概念とか何かを差しだすというよりも捧げる感じがあるし、知らなかったら良かったのかわからない。最初はそうかもしれないけど、時期になれる。最高のトマトとキャベツを販売して、お金を稼いで、特等席でサーカスを見るようになる。
読了日:05月24日 著者:宮沢 賢治
こどものとも 2009年4月号 まゆとおおきなケーキこどものとも 2009年4月号 まゆとおおきなケーキ感想
全員集合かと思ったら、まだ天狗と虚無僧が残ってる。妖怪だけど、妖怪じゃないレベルのもののけがまだ残ってる。というか鬼太郎の影響が強すぎて、在来の民と新しい民の違いがわからなくなってるよね。山姥の子どもを主にして、その周辺を描くっていうこのやり方は素晴らしいと思う。
読了日:05月23日 著者:富安陽子 文  降矢なな 絵
まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも傑作集)まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも傑作集)感想
釜を焚いて待ってる「せいたかのっぽのやまんば」がとてもいい感じを出してる。喰おうと思ったら喰われる恐怖が鬼を襲う。ってか次のページで煙草吸ってるし。
読了日:05月23日 著者:富安 陽子
まゆとそらとぶくもまゆとそらとぶくも感想
最後の「せいたかのっぽのやまんば」の受け入れる感じが凄い。たぶん連絡が入っていたんだな。
読了日:05月23日 著者:富安ヨウコ
まゆとうりんこ (こどものとも絵本)まゆとうりんこ (こどものとも絵本)感想
やっぱりこの絵が最高だと思う。話が素晴らしいから相乗効果でいいんだけど。イノシシとかいいよね。すげーとか言い始めると言葉がなくなるのはしょうがないよね。
読了日:05月23日 著者:富安 陽子
まゆとりゅう―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも絵本)まゆとりゅう―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも絵本)感想
こうして春一番の大雨とともに、鉄砲水が村を襲い、いくつかは飲み込まれていくのだろう。どこから見るかだよね。龍と供に仕事をすると捉えると素晴らしい世界だ。山姥だしね。人に恐れられる存在。でもこうして循環させる何かがないと世界は動かない。停滞なんてくそくらえだ!
読了日:05月23日 著者:富安 陽子
いつもだれかが…いつもだれかが…感想
こういう感覚大事だと思う。私の後ろにいるんだ!だから大丈夫。私は負けない!
読了日:05月23日 著者:ユッタ バウアー
にぎやかな えのぐばこ  カンディンスキーのうたう色たちにぎやかな えのぐばこ カンディンスキーのうたう色たち感想
絵って何やってるのかわからないけど、いいものはいいと思う。そういうことらしい。抽象画とか得に名前自体抽象だし、よくわからないよね。でもそのよくわからないことをわからないまま、わからないっていえる感覚は残しておきたい。わからないんだもん。わからなくたっていいじゃん。
読了日:05月23日 著者:バーブ・ローゼンストック
4こうねんのぼく (そうえんしゃ・日本のえほん)4こうねんのぼく (そうえんしゃ・日本のえほん)感想
なんか不思議な本だ。いい本に違いはないんだけど。なんか不思議だ。
読了日:05月23日 著者:ひぐち ともこ
こんにちは (幼児絵本シリーズ)こんにちは (幼児絵本シリーズ)感想
おやすみなさい
読了日:05月18日 著者:わたなべ しげお
まほうのえのぐ (こどものとも傑作集)まほうのえのぐ (こどものとも傑作集)感想
素晴らしい作品だ。ただ表紙の顔がなんか変。なんかおかしいと思うのは私だけ?中はいいんだけどなー。なんか怖いんだけど。
読了日:05月18日 著者:林 明子
さかさまさかさ (たくさんのふしぎ傑作集)さかさまさかさ (たくさんのふしぎ傑作集)感想
さかさ まさかさ
読了日:05月18日 著者:野崎 昭弘
おまたせクッキーおまたせクッキー感想
ありがと クッキー
読了日:05月18日 著者:パット ハッチンス
ぼくのおじいちゃんぼくのおじいちゃん感想
これじゃなかったけど、まーこれってことでいいや。もう一つのおじいちゃんの方がためになるしっていうか読んでたし。まーいいさ。なんでも。どうにでもなれ。
読了日:05月18日 著者:マルタ アルテス
おはなをあげる (ポプラせかいの絵本)おはなをあげる (ポプラせかいの絵本)感想
ありがとう。
読了日:05月18日 著者:ジョナルノ ローソン
ペット化する現代人―自己家畜化論から (NHKブックス)ペット化する現代人―自己家畜化論から (NHKブックス)感想
これいい本だった。時折見せるゴミみたいな差別意識とかを除けば。大まかには自己家畜論は正しいと思うし、私なんか家畜化されていて、暇なときは寝ているだけで、起きているときは食べていて、麦酒飲んでハッピーみたいな人生だけど、それは家畜と変わらない。その通りだと思う。いつか食べられるんだ。あるいはかみさまに供えられるのかもしれない。家畜化が進んだからこそ、ここまで居心地が良い生活がおくれるのだろう。だって家畜が心地よいといい卵を産むし、いい牛乳を搾れる。家畜ってそういうことでしょ。
読了日:05月18日 著者:小原 秀雄,羽仁 進
「人望」とはスキルである (カッパ・ブックス)「人望」とはスキルである (カッパ・ブックス)感想
その通りだと思う。この通りやると気持ち悪いけど、心地よいのは確かだ。
読了日:05月18日 著者:伊東 明
猿を探しに猿を探しに感想
見つからなかった。
読了日:05月18日 著者:柴田 元幸
エルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告【新版】エルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告【新版】感想
まとめきれない。時々思い返して読むしかないのだろう。引用の数々はブログにまとめた。あとで適宜見返して。
読了日:05月18日 著者:ハンナ・アーレント
動物農場: 付「G・オーウェルをめぐって」開高健 (ちくま文庫)動物農場: 付「G・オーウェルをめぐって」開高健 (ちくま文庫)感想
「あなたは人殺しをする覚悟ができていますか?」「はい」
読了日:05月17日 著者:ジョージ オーウェル
まゆとかっぱ やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも絵本)まゆとかっぱ やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも絵本)感想
かっぱに負けると尻子玉取られるけどね。まー河童より山姥の方が強いんだね。おかあさんが出てくると思ったけど、そうでもなかった。ぜったい「せいたかのっぽのやまんば」って昔そこら辺を荒らしまわってたと思う。「おやまのてっぺん」じゃなくて、なんとか山っていうガチな名前があると思う。この明かされていないことを創造できる広さがある絵が素晴らしいと思う。
読了日:05月17日 著者:富安 陽子
さかさま さかさまさかさま さかさま感想
上に引っ張られる感じがつかめない。どうしたらいいんだろうね。だから能が素晴らしいといわれるんだよね。マリオネットみたいに上から引っ張られる感覚が重要だから。そんなことわからないよね。
読了日:05月17日 著者:マリオ ラモ
もったいないばあさんがくるよ! (講談社の創作絵本)もったいないばあさんがくるよ! (講談社の創作絵本)感想
昔は本当に物がなかったから、もったいないことが推奨されたけどさ、今は変わってしまった。しょうがないよね。だって大量に消費しなくちゃ、経済が回らないんだもん。水車と同じで止めてはいけないんだ。可能な限り回し続ける。意味ないよね。誰も気づかないのかな。意味ないよね。
読了日:05月17日 著者:真珠 まりこ
もったいないばあさん まほうの くにへ (講談社の創作絵本)もったいないばあさん まほうの くにへ (講談社の創作絵本)感想
まほうのくにならゴミなんかないから問題はないけど、現実問題ゴミだらけだからね。最近マイクロプラスチックが問題になってるけど、そろそろ人間もプラスチックを食べるようになるからね。ってかもうすでに入ってるよね。食べられるプラスチックを発明したほうが早いよね。そして全世界で廃棄すればいい。そうすれば、食べても問題ない。消化できればいいんでしょ。
読了日:05月17日 著者:真珠 まりこ,大友 剛
ひとりぼっちのムーミン (ムーミン・コミックス)ひとりぼっちのムーミン (ムーミン・コミックス)感想
しいっ! じつは頼みがある… いいわよ なあに? 洞窟を見つけたのだ! わたしと逃げて 洞窟でくらさないか? 
読了日:05月17日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
しあわせな日々 (ムーミン・コミックス)しあわせな日々 (ムーミン・コミックス)感想
あんたたちの世代は おいぼれで無能で無責任だ さっさと引退してほしいね! 世界はすばらしいと思うけど…わたしの勘違いなの?
読了日:05月17日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
ふしぎなごっこ遊び (ムーミン・コミックス)ふしぎなごっこ遊び (ムーミン・コミックス)感想
なんでもいいからデッチあげて 最後に疑問符をつければ いいのだ

読了日:05月17日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
魔法のカエルとおとぎの国 (ムーミン・コミックス)魔法のカエルとおとぎの国 (ムーミン・コミックス)感想
そういう決まりだからさ それから王女さまと結婚して 王国の半分をもらうんだ
読了日:05月17日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
春の気分 (ムーミン・コミックス)春の気分 (ムーミン・コミックス)感想
ああ いい気持ちね 春のけだるい疲労感
読了日:05月17日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
彗星がふってくる日 (ムーミン・コミックス)彗星がふってくる日 (ムーミン・コミックス)感想
ほう! かわいそうな 細菌を殺すために? 思いだすのです 動物愛護協会のすばらしい理念を!
読了日:05月15日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン
ムーミンパパとひみつ団 (ムーミン・コミックス)ムーミンパパとひみつ団 (ムーミン・コミックス)感想
…そこでだ スパイどもから力づくで製造法を奪いとってね! 勇敢なのね あなた
読了日:05月15日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
鯛という名のマンボウ アナゴという名のウミヘビ 食品偽装の最前線――魚・肉・野菜・米 (晋遊舎ブラック新書 3)鯛という名のマンボウ アナゴという名のウミヘビ 食品偽装の最前線――魚・肉・野菜・米 (晋遊舎ブラック新書 3)感想
これ読むとと食べるものがなくなるから、読めないよね。まーでもしょうがないでしょ。消費社会だし、資本主義だ。どこかで何かをしないとお金が稼げない。法律で縛り切れないものはこうなる。法律で縛れば、大企業は抜け道をつくる。どうしようもない。根本が間違っているんだから。人の良心なんて存在しない。上からの利益目標があるだけ。しょうがないよね。どこかでどうにかお金を作らないといけないんだから。どうせわかりゃしない。やっちまえ!ってなるのは当然。そのまま滅びればいいと思うよ。
読了日:05月15日 著者:吾妻 博勝
大泉エッセイ  ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)大泉エッセイ ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)感想
最新の方が好き。古き良き時代というより、なんかアマちゃんだし。
読了日:05月15日 著者:大泉洋
ニート―フリーターでもなく失業者でもなく (幻冬舎文庫)ニート―フリーターでもなく失業者でもなく (幻冬舎文庫)感想
ニート。素晴らしいよね。それだけ社会に余裕があるし、強制力がなくなったんだよね。無理やり何かをさせるとハラスメントで訴えられるから。何もしない。何もさせない。ただ生き延びさせる。それだとつらいから、ゲームで脳内麻薬を刺激続ける。それでいいじゃないかと思うんだよね。何も生産しないけど、生産しないといけないわけではないし。みんながそうなるわけでもないし、それだけの社会になったことを誇りに思えばいいのだ。働きたい人は働けばいいし、ニートする人はすればいい。
読了日:05月15日 著者:玄田 有史,曲沼 美恵
もったいないばあさん (講談社の創作絵本)もったいないばあさん (講談社の創作絵本)感想
まー消費社会に変わったらしね。誰かがもったいないことをすることで世界が回ってる。もったいないからやめなさいなんて言えない。誰かが余分にお金を払わなくちゃだれも生きていけないんだから。だから私ももったいないことができるという特権を生かして、無駄に生きていきたいと思う。
読了日:05月15日 著者:真珠 まりこ
もったいないばあさんの いただきます (講談社の創作絵本)もったいないばあさんの いただきます (講談社の創作絵本)感想
もう、そんな時代は過ぎ去ったのだ。これからは大量生産、大量消費、大量廃棄の時代だ。時代の流れだ。しょうがない。頑張ってついてきてほしい。
読了日:05月15日 著者:真珠 まりこ
賃貸生活A to Z賃貸生活A to Z感想
基本中の基本がコンパクトにまとまってる。
読了日:05月15日 著者:秋津 智幸
まいごの火星人 (ムーミン・コミックス)まいごの火星人 (ムーミン・コミックス)感想
ここに身を隠しておるのだ あのいやなセントヘレナ島に追っかけられとるんでな… どうやら上流階級が入れられる牢屋らしいな
読了日:05月15日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
おかしなお客さん (ムーミン・コミックス)おかしなお客さん (ムーミン・コミックス)感想
決まった時刻をさすように 時計の針を 回せばいいのよ
読了日:05月15日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス・ヤンソン
あめがふるふるあめがふるふる感想
有名な作家?訳者の人じゃない?なんかつまらんぞ。
読了日:05月14日 著者:田島 征三
ムーミン谷のクリスマス (ムーミン・コミックス)ムーミン谷のクリスマス (ムーミン・コミックス)感想
なんか変な気分なの だってミムラになら コレクションの半分だって あげてもいいと思うもん
読了日:05月14日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
恋するムーミン (ムーミン・コミックス)恋するムーミン (ムーミン・コミックス)感想
ふたりともなかなかの役者ねえ でも …おぜんだてをしたのは このわたしよ!
読了日:05月14日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
ムーミン、海へいく (ムーミン・コミックス)ムーミン、海へいく (ムーミン・コミックス)感想
すばらしいわ けがれなき このくらし… …ええ そうね…すてきよ
読了日:05月13日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
あこがれの遠い土地 (ムーミン・コミックス)あこがれの遠い土地 (ムーミン・コミックス)感想
ま いいや よこしな! あんたらは底ぬけのばか家族だが
 まあ 1秒もむだなく生きてはいるもんな
読了日:05月13日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
黄金のしっぽ ― ムーミン・コミックス1巻黄金のしっぽ ― ムーミン・コミックス1巻感想
いいえ パパのために 怖いふりをしただけよ
読了日:05月13日 著者:トーベ ヤンソン,ラルス ヤンソン,Tove Jansson,Lars Jansson,冨原 眞弓
おとぎ話の幻想挿絵おとぎ話の幻想挿絵感想
こういう人たちって自分の世界持ってるよね。それをお話に充てただけ。こういう人になりたい。私の世界を流用してお金を取る。そのためには自分の世界が必要だ。
読了日:05月12日 著者:海野 弘
ぼくのいちにち どんなおと? (日本傑作絵本シリーズ)ぼくのいちにち どんなおと? (日本傑作絵本シリーズ)感想
しゃばどびどば
読了日:05月12日 著者:山下 洋輔
バルバルさん きょうはこどもデーバルバルさん きょうはこどもデー感想
床屋か。
読了日:05月12日 著者:乾 栄里子
ラン パン パン―インドみんわ (児童図書館・絵本の部屋)ラン パン パン―インドみんわ (児童図書館・絵本の部屋)感想
クロドリは、にょうぼうをつれて、家に帰った。
読了日:05月12日 著者:マギー ダフ
いってらっしゃーい いってきまーす (こどものとも絵本)いってらっしゃーい いってきまーす (こどものとも絵本)感想
これ数年後離婚するやつだよね。親権は父親が取るんだきっと。売れない絵描きとできるビジネスマン。しょうがないよね。父親は子どもと一緒にいるけど、母親は一緒にいない。しょうがないな。
読了日:05月12日 著者:神沢 利子
かえるとカレーライス (幼児絵本シリーズ)かえるとカレーライス (幼児絵本シリーズ)感想
さすが、意味わからん。
読了日:05月12日 著者:長 新太
100年たったら100年たったら感想
なんだか まえに あったことがあるみたいだ。
読了日:05月12日 著者:石井 睦美
日本海のはなし (月刊たくさんのふしぎ2019年05月号)日本海のはなし (月刊たくさんのふしぎ2019年05月号)感想
この時期に日本海について書くなんて、なかなか尖ってるな。そろそろ日本海(なんとか)ってかっこ書きするようになる。そうしたら、この本は以下略とかするのかな。それとも事情により全文掲載しますっていうのかな。なかなか楽しみだ。
読了日:05月12日 著者:蒲生 俊敬
よしおくんがぎゅうにゅうをこぼしてしまったおはなし (レインボーえほん)よしおくんがぎゅうにゅうをこぼしてしまったおはなし (レインボーえほん)感想
どういうことだよ!
読了日:05月12日 著者:及川 賢治,竹内 繭子
わたしは とべる (講談社の翻訳絵本)わたしは とべる (講談社の翻訳絵本)感想
ビルから、橋から、そしてホームから。
読了日:05月12日 著者:ルース クラウス
暴れ牛と神さびる熊:供犠と霊送りの民俗誌暴れ牛と神さびる熊:供犠と霊送りの民俗誌感想
何がいいたいのかわからない。いいたいことなんてないのかもしれない。とっちらかってる。たぶん散文的に書いてあった書物を頑張って編集者の伊藤さんがまとめたんだな。伊藤さんは悪くない。もともと大した内容がないのを一冊にまとめたのだから、もっと褒めたたえるべきだ。農民と狩猟民では、祭事の方法が異なっていて、農民は破滅ほど豊穣になり、狩猟民は魂が大事にするって感じ?比較もしてないし、何の話をしてるのか自分でもわからなくなってるし。まーこういう本だよね。
読了日:05月12日 著者:星野 紘
フィボナッチ―自然の中にかくれた数を見つけた人フィボナッチ―自然の中にかくれた数を見つけた人感想
自然対数とごっちゃになってた。よくわからん。それでいいと思う。頭の中がすっきりしている人がやってくれれば。信頼するから。それでいいと思う。騙されたら、信じた私が悪い。世界は平らだし、端っこは滝になってるし、そこから先はかみさまの領域。それでもいいと思うんだ。
読了日:05月12日 著者:ジョセフ ダグニーズ
ウエズレーの国ウエズレーの国感想
この世界はいらない!だから新しく創ればいい。そういうの大事だと思う。逃げるって三十六計を超えてくるからね。最近困ったら、逃げなさいっていってるけど、逃げたら追ってくるからね。自意識が。自分が一番怖いよね。大きなゾウに追われてみ?逃げ切れないから。潰されるから。大きなゾウに乗っているんだから。新しい国へ行くしかないでしょ。新世界の幕開けだ。ここでは私が王様、異論は認めない。臣民なんかいなくたっていい。それでいいと思う。戦うか逃げるかではなく、新世界の創造。これに尽きるよね。
読了日:05月12日 著者:ポール・フライシュマン
ひつじの王さまひつじの王さま感想
独りよがりっていいよね。誰も信じていない。裸の王様。死ぬまで自分が王さまだと信じて入れれば、それはそれで幸せなんだよね。自分を客観視せずに、閉じこもる。それってどうなんだろうね。でもお酒に酔って生きていくことと、脳内麻薬に騙されることと同じだよね。理性がすべてだっていうのは間違っているけど、快楽主義に走ることしかできないのかな。不愉快でなければ快楽だ。それもそれだけど、結局私はひなたぼっこして生きていたい。それも一緒だよね。
読了日:05月12日 著者:オリヴィエ タレック
フライドチキンの恐竜学 食卓の骨には進化のナゾがつまっている (サイエンス・アイ新書)フライドチキンの恐竜学 食卓の骨には進化のナゾがつまっている (サイエンス・アイ新書)感想
まー進化論イロイロ書いてあるけどさ、結局生物は「空飛ぶスパゲッティモンスター」さまが創造されたものだからさ。フライドチキンにするためにニワトリがいるし、キョウリュウだと思って食べれるようにニワトリとキョウリュウは似せて創られているからだまされないようにしないとね。今日のお昼はスパゲッティにしよう。
読了日:05月12日 著者:盛口 満
あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)あなはほるもの おっこちるとこ―ちいちゃいこどもたちのせつめい (岩波の子どもの本)感想
ケーキの かすを ゆかに おとさないように ひざが ついているんだよ
読了日:05月12日 著者:ルース クラウス
わかる!電子工作の基本100わかる!電子工作の基本100感想
なぜこれを読みたいと思ったのがわからない!
読了日:05月12日 著者:遠藤 敏夫
アローハンと羊―モンゴルの雲の物語アローハンと羊―モンゴルの雲の物語感想
自由ってなんなんだろうね。反物と交換かもしれない。自分で選ぶ。でもそうしたら、選ばない自由を選んでしまう。難しいよね。力を持っている人の庇護の下に入る。世界はそうやってうまく立ち回る必要があるのかもしれない。自分の実力を示して、波に乗って、立ち回る。人は簡単に死ぬ。だからこそ、自由でありたい。
読了日:05月12日 著者:興安,蓮見 治雄
羊に名前をつけてしまった少年羊に名前をつけてしまった少年感想
しょうがない。食べるんだから。そのために飼ってる。でもアローハンと羊に書いてある、かみさまに捧げるために食べないという扱いをするという解決策はかっこいいとおもう。みんな名前をつけて、食べれなかったんだ。だから、かみさまに捧げることにした。積極的にかみを肯定して、活かしていく。最悪食べればいい。でもそれまではかみさまのものだからって言える。そういうの大事だと思う。
読了日:05月12日 著者:樋口 かおり
ムーミンを読む (ちくま文庫)ムーミンを読む (ちくま文庫)感想
漫画を予約してしまった。これは眠れない日々が続く。よくないな。毒が好き。なかなか離れさせてくれない。ああいう毒を吐ける人が好き。よくないって言われるけど、行動にしないだけまだましだと思う。毒を吐くことでどうにかなってる程度なんだから、それを超えたらデモをして、反政府組織作って、ゲリラ戦を戦って、潰される。毒を吐くくらいがちょうどいいんじゃない。
読了日:05月12日 著者:冨原 眞弓
ほんとのおおきさ・てがたあしがた図鑑 (ほんとのおおきさシリーズ)ほんとのおおきさ・てがたあしがた図鑑 (ほんとのおおきさシリーズ)感想
霊長類にサルはいかんだろって思ったら、類人猿だ。サルも類人猿も霊長類だ。写真見て思うけど、偶蹄類は王道で、奇蹄類ってキチガイばっかりだよね。ってかウィキによると鯨偶蹄目になってるんだね。カバとクジラがくっついて鯨凹歯類って新しい分類になってるし、時代についていけてない。
読了日:05月11日 著者:小宮 輝之
So Much!So Much!感想
eigo muzukasii yokuwakaranai siawasena kotoha yokuwakatta

読了日:05月11日 著者:Trish Cooke
おやすみ、はたらくくるまたち (のりもの×キャラクター【3歳・4歳児の絵本】)おやすみ、はたらくくるまたち (のりもの×キャラクター【3歳・4歳児の絵本】)感想
なんで寝るんんだろうね。ずっと働ければいいのに。そうしたらそれはそれで人間を超越してしまってみんな困るよね。
読了日:05月11日 著者:シェリー・ダスキー リンカー
チャーリーのはじめてのよるチャーリーのはじめてのよる感想
不満があると書くしかないが、不満がないと黙るしかない。難しいよね。それだけいい本ってことなんだけど。それだけで終わらせて良いものなのか迷うよね。
読了日:05月11日 著者:エイミー・へスト
うちのペットはドラゴンうちのペットはドラゴン感想
まほうの国へ行ってもどうせ使いこなせない。使いきれない金銀財宝。そんなもの意味ない。でもそれに血眼になっている。困ったもんだよね。じゃー何があればいいかっていうと、麦酒とつまみだ。ひたすらに酔っていたら、夢の中で死ねるんだ。でもそれってどうなんだろうね。何が生きているのかわからないよ。
読了日:05月11日 著者:マーガレット マーヒー
おうさまジャックとドラゴンおうさまジャックとドラゴン感想
こういうの大事だよね。私もドラゴンと戦っていた時代があった。ヤマタノオロチかもしれないけどさ。日本のは言葉で伝えるけど、西洋はカタチでくるよね。これは何が違うのかな。ヤマタノオロチの画像とかしょぼいけど、聞きしに勝る昔ばなしはおどろおどろしい。なんかあるよね、ここに。
読了日:05月11日 著者:ピーター ベントリー
消防車のヒミツ 80消防車のヒミツ 80感想
白黒だし、ごちゃごちゃ書いてあって、よくわからん。もう少しスマートにすると、解説に乏しいって言われる。造るほうも大変だよね。
読了日:05月11日 著者:木下 慎次
変り兜: 戦国のCOOL DESIGN (とんぼの本)変り兜: 戦国のCOOL DESIGN (とんぼの本)感想
金持ちの道楽は留まることを知らない。クジャクの尾羽とおんなじで、絶滅するだけだよね。最適化を推し進めるとつまらない人生になるのとおんなじだ。生きるそばから自殺するのが最適解だからね。
読了日:05月11日 著者:橋本 麻里
クラバートクラバート感想
素晴らしい本だ。私も魔法を使えるようになって、それを捨てる愛を掴み取りたい。久々に眠れなくなる本を読んだ。世界は魔法に満ちているが、それを捨ててまで得たいものがないのが問題だ。そこまでは書いてあるけど、そこからは書いてない。そこが問題。大問題だ。大親分は怒り狂うだろうし、失われるものも多い。考えれば、グルグルめぐって答えなんて出てこない。それはそれで良いのだろう。そういう時もあるのだろう。すべては思いこみかもしれない。でもそれを信じ続けた先には何かが待っているのだろう。
読了日:05月11日 著者:オトフリート=プロイスラー
完全自殺マニュアル完全自殺マニュアル感想
つまらんかった。もっといろいろ書いてあるかと思ったら、そうでもなかった。クスリ、首吊り、飛び降り、頸動脈切り、飛び込み、ガス中毒、感電、入水、焼身、凍死、その他って誰でも思いつくよね。ってかそこらへんの推理小説の方がうまく書いてあると思う。結局この程度で自殺するならその程度なんだよね。もっと世界は面白い死に方で溢れてる。知らないって損だよね。かわいそう。こんな本で満足するってお里が知れると思うんだ。私ならもっと知っている。でもやらない。だって1回しかやれないんだもん。もっといろいろ知って確実で、面白い方法
読了日:05月09日 著者:鶴見 済
反省させると犯罪者になります (新潮新書)反省させると犯罪者になります (新潮新書)感想
反省なんてできないよね、失敗しただけなんだもん。お前は失敗して捕まったんだ、次はうまくやれよって言われてるだけなんもん。それで10年でしょ。そりゃーもう一回やるよね。次は見つからないように。で、見つからなかったら、わからないから、それで終わり。人生逃げ切ったもの勝ち。かみさまが見ているわけではないなら、それで終わり。しょうがないと思う。次は気をつけますとしかいいようがない。自分の弱さです。弱いからしょうがない。○○だから…。いくらでも書けるけど、それはただの言い訳。逃げているだけ。でも36計逃げるに如かず
読了日:05月09日 著者:岡本 茂樹
笑いあり、しみじみあり シルバー川柳 満員御礼編笑いあり、しみじみあり シルバー川柳 満員御礼編感想
このまま続けて行ってほしい。
読了日:05月09日 著者:
3びきのかわいいオオカミ3びきのかわいいオオカミ感想
作者がまじめな詩人だった。こういう人にしか作れないよね。まじめにはっちゃけられるこの感じが好き。絵がどうとかもあるし、絵は絵で素晴らしいんだけど、このはっちゃけたストーリーが素晴らしいと思う。抑えるところはしっかり押さえていながら、ずらしてくる。素晴らしい作品だ。
読了日:05月09日 著者:ユージーン トリビザス
The Three Little Wolves and the Big Bad PigThe Three Little Wolves and the Big Bad Pig感想
こっちはあった。かわいいオオカミ。Big Bad Pigって名前のつけかたがすごいいいと思う。BIGで、BADで、PIGなんだもんすげー悪そう。サイが持ってる、鉄条網とか気になるけどさ、どこまでやっても守れないんだもんね。オオカミがやると喰うことが目的になるとブタだと悪いだけで許されるこの感じ。イメージに囚われてるよね。それをしっかり使えるって素晴らしいと思う。
読了日:05月09日 著者:Eugene Trivizas
ぶたのしあわせぶたのしあわせ感想
ぶたのしあわせ。しあわせだったと思う。幸せだ。私は幸せ。そうやっていっていれば、幸せなんだから。お金はいらないけど、ぐうたらしていたい。自分の思うがままにって社会がないってことだよね。ぶたのしあわせ。社会があるとルールができて、縛られる。それは自由ではない。でも襲われる不自由もない。縛るから、守られる。そこに大きな問題があると思うんだ。
読了日:05月09日 著者:ヘレン・オクセンバリー
PIG TALEPIG TALE感想
登録がなかった。英語版「ぶたのしあわせ」ぶたのしあわせってわからないよね。動物農場しかでてこない。ぶたのしあわせ。これはいい話だ。私もお金が有り余る世界で使いきれなくて、お金を捨ててみたい。お金を捨てるところまでが、たぶん一つながりなんだと思う。
読了日:05月09日 著者:Helen Oxenbury
おうさまがかえってくる100びょうまえ!おうさまがかえってくる100びょうまえ!感想
この世界感いいね!最近の本だし、新しい!こういう人が増えるともっと世界は愉しいものになると思う。どんどんやってほしい。
読了日:05月09日 著者:柏原 佳世子
We're Going on a Bear Hunt (Book & CD)We're Going on a Bear Hunt (Book & CD)感想
英語だけど、英語だから面白い本なのかもしれない。これを日本語にするって結構な詩的センスがないとゴミになる。私もこうやってクマを狩りに行きたい。
読了日:05月09日 著者:Michael Rosen
大きくなるってこんなこと! (児童図書館・絵本の部屋)大きくなるってこんなこと! (児童図書館・絵本の部屋)感想
素晴らしいね。こんな暮らしをしていたい。ニワトリと犬とそしてひつじがいれば文句なし。世界は悠然として、私は世界を愉しむことができる。そんな暮らしをしていたい。
読了日:05月09日 著者:ルース クラウス
ひとの居場所をつくる: ランドスケープ・デザイナー 田瀬理夫さんの話をつうじて (単行本)ひとの居場所をつくる: ランドスケープ・デザイナー 田瀬理夫さんの話をつうじて (単行本)感想
田瀬さんが凄いだけだよね。こういう人が少ない。しょうがないよね。先のその先を見据えるなんて楽しいと思うけど、目の前の仕事で汲々してる。世界を壊してもう一度作りなおそうっていう話もあるけど、ちょっと考え方を変えるだけだと思うんだ。大きなゾウに乗っているのだから、ゆっくり方向転換しないとついていけないよ。
読了日:05月07日 著者:西村 佳哲
よくわかる地図記号〈3〉地図をつくろうよくわかる地図記号〈3〉地図をつくろう感想
地理院の技官さんだった。まーだからしょうがないよね。専門家は専門バカになる。っていうかどうしたいのかがないよね。みんなに知ってもらいたい。そのあとは?そこまでなんだよね。そこまでの道のりが長いからさらにその先を見据えていない。でもそこまでいったら、考えようって言って、いつまでも辿り着くことはない。だって辿り着いたらすることがなくて困ることを知っているから、それ以上を求めていないから。しょうがないよね。天井を知っている人はそれ以上高さを求めない。自分を抑えてしまう。それが楽だから。上を知ってるから、いつでも
読了日:05月07日 著者:山岡 光治
よくわかる地図記号〈2〉きまりを知ろうよくわかる地図記号〈2〉きまりを知ろう感想
これの悪いところは、それからがない。ここに書いてあることしか知ることができない。続きがない。私の知っていることを知れればいいですよっていうのは違うと思うし、知れる範囲が狭い。でも日本ってそういうのかもしれない。あんまりいろいろ知って、わかってもらうと困るんだ。奇特損益を奪われるから。だからみんな無知がいいんだよね。しょうがないよね。未来はないかもしれないけど、今は睥睨して幸せになることができるんだから。
読了日:05月07日 著者:山岡 光治
のりができるまで (しぜんにタッチ!)のりができるまで (しぜんにタッチ!)感想
だからといってのり漁師になりたいとは思わないよね。労働集約型で、機械化できない。まだ。海を機械化できるようにしたら人間の勝利だと思う。今人間は勝てないから、負けないように壊そうとしている。しょうがないよね。人間は勝ちたい。最低でも負けないようにしないと。だからイギリスで生態系の保護が訴えられてきたし、でも無理だよね。資本主義だし。お金のためにどこかから搾取しなくちゃ。人間からやると労働基準局が来るけど、自然からやっても誰もこない。いじめみたいだ。ダメなの知ってるけど、誰も注意しない。自殺したら、やっと問題
読了日:05月07日 著者:
でるでるでるぞガマでるぞでるでるでるぞガマでるぞ感想
この人の本よくわからない。よくわからないから、わからないままでいるし、これからもわからないのだろう。わかりたいとも思わないし、わかったところで、わからないだろうし、わからないからわからないのであって、わからないのだ。それでもいいとおもう。別に存在する自由は認めるから。いてもいいけど、邪魔しないでねっていうのはなんか違うよね。それいっちゃいけないと思うんだ。私は何もしないけど、こっちこないで、でもこっちの範囲は私が決めるからってなんか違うよね。
読了日:05月07日 著者:高谷 まちこ
シルバー川柳7 寝坊して雨戸開ければ人だかりシルバー川柳7 寝坊して雨戸開ければ人だかり感想
天照大神だよね。天戸開ければ神だかり。だから何って話なんだけど。
読了日:05月07日 著者:
世界でいちばん長い写真 (光文社文庫)世界でいちばん長い写真 (光文社文庫)感想
写真の話かと思ったら小説だった。何がしたいのかよくわからなかったし、何もなしていない。でもこうやってバカをするのを青春っていって尊ぶのだろう。しょうがない。いつか来た道、いずれ行く道。道なき道を行かなくちゃ。
読了日:05月07日 著者:誉田 哲也
機長たちのコックピット日記 (朝日文庫)機長たちのコックピット日記 (朝日文庫)感想
もうすぐ、人が乗らずに、最悪の場合だけ、人が遠隔操作するようになるのかな。無人って信頼できないっていうけど、人の方がテロリストになる危険があるからね。ベテランパイロットがアッラーの…に!とか言い始めたら、ビルに突っ込まれるから、人間じゃないほうがいいのかもしれない。
読了日:05月07日 著者:
シンプルに暮らすシンプルに暮らす感想
まー勝手にやっててくださいって感じ。
読了日:05月07日 著者:ドミニック・ローホー
おんがくかいのよる―5ひきのすてきなねずみ (海外秀作絵本)おんがくかいのよる―5ひきのすてきなねずみ (海外秀作絵本)感想
まー区別したくなるよね。独占したいよね。もっといいものができれば、それを奪いたくなる。カエルもじきにネズミがいらただしくなる。そうしたら革命だ。カエルのがネズミの上位に立つことを証明して、家畜の扱いをするようになる。しょうがない。それが人間だ。まーしょうがないよね。だってすべてはカエルのものなんだから。
読了日:05月02日 著者:たしろ ちさと
みんななかよしけんかばしみんななかよしけんかばし感想
なくならないと理解できない大切さがある。でもさ、私がやるからっていえば解決する。いないことにするなら、多少できるだけで最高。0か1なら1のがいい。もちろん専門の10が望ましいけどさ。いないんだからしょうがない。私は最低限1になりたい。なんにもないよりだいぶまし。専門家が来たら、引き継げばいい。でも誰もできないより、できた方がいい。
読了日:05月02日 著者:ジョーン オッペンハイム
おれたちはパンダじゃないおれたちはパンダじゃない感想
そういうことか!
読了日:05月02日 著者:サトシン
よくわかる地図記号〈1〉種類をしらべようよくわかる地図記号〈1〉種類をしらべよう感想
どっかの25000分の1の地図でもつけといてくれればいいのに。せっかくあるのに、知識で終わってしまう。でも地図がついていれば、探すことができる。知恵がつく。全部の記号が入っている地図くらいあるでしょ。折り畳みでいいからさ。そうすればもっと面白い。これだとただの羅列。今ならグーグルに聞いて解決する。そんなものは本とは呼べなくなる。前時代の遺物になる。そんなのはよくない。
読了日:05月02日 著者:山岡 光治
超高層ビビル 日本編 (Skyscrappers Vol 1)超高層ビビル 日本編 (Skyscrappers Vol 1)感想
趣味だよね。これが本なのかな。これを図書館に置く意義はなんなのだろう。難しいよね。我が闘争を禁書にするとか、自殺マニュアルをどうするかとかと同レベルの問題だと思うんだけど。これ価値ある?
読了日:05月02日 著者:
NHKスペシャル それでも「好きなものだけ」食べさせますか?NHKスペシャル それでも「好きなものだけ」食べさせますか?感想
それでも利益だけ、追い求めますか?求めるでしょ。同じように食べさせる。しょうがないよね。好きなんだもん。お金が、甘いものが、脂肪が。いいじゃんそれで、早死すれば。幸せじゃん。そのほうが。どうみてもバカにしかなれないと思う。素人でも。割とまともな生活をしてきたみたいだ。良かった良かった。という話で終わっていいのか迷うよね。
読了日:05月02日 著者:田中 葉子,村田 光範,福岡 秀興,鈴木 正成,NHK「好きなものだけ食べたい」取材班
バナナの皮はなぜすべるのか?バナナの皮はなぜすべるのか?感想
スリップ、つまづき及びよろめきによる同一平面状での転倒
読了日:05月02日 著者:黒木 夏美
ココ・シャネルという生き方 (新人物文庫)ココ・シャネルという生き方 (新人物文庫)感想
まー綺麗であれば、なんでもいいのだろう。女性は飾り物だ。そういった昔の価値観を地で駆け抜けていったんだと思う。素晴らしい女性だ。どの時代のどの視点で見るかによるが。でもまー最適化の悪い例であるともいえる。ウィキに書いてあって、この本に書いてないこともある。好きだからこそ見えない世界もある。見ない世界がある。その世界で力をもってれりゃ何してもいいのかどうかはわからない。でも狭い世界のあちこちでこんなんばっかりだ。
読了日:05月02日 著者:山口 路子
のらネコ、町をゆく (NTT出版ライブラリーレゾナント054)のらネコ、町をゆく (NTT出版ライブラリーレゾナント054)感想
退いた退いたほーらオレサマのお通り 不吉と嫌われて丁度好い かまうなよ人間関係 黒猫道 東京事変
読了日:05月02日 著者:野澤 延行
せかいでいちばんつよい国せかいでいちばんつよい国感想
難しいね。征服した国に征服される。でもギリシャとかそんな感じだったらしいし、なんかまーその通りだよね。国として分断すれば、そうだけど、併合してしまえば、同じ国。そうすれば、まー文化は入ってくるし、いいものになる。でも世界が1つになってしまったら、別れるしかないよね。山は登ったら降りるしかない。
読了日:05月01日 著者:デビッド マッキー
かばくん (こどものとも絵本)かばくん (こどものとも絵本)感想
かばっていいよね。あの意味わからない図体とか、のんびりした雰囲気とか、人間を殺しまくってる事実とか。やばいよね。クジラと共通の祖先をもっているだけのことはある。でもそんなこといったら、なんでも共通祖先になってしまうよね。
読了日:05月01日 著者:岸田 衿子
折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー (新☆ハヤカワ・SF・シリーズ 5036)折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー (新☆ハヤカワ・SF・シリーズ 5036)感想
訳者が少ないのが問題だと思う。ヨーロッパ文学には専門家とか翻訳者がいっぱいいるんだけど、中国とか、東南アジアとかほぼいない。やっぱり日本が上だから、下々の文学は読まないのかな。知らないことって恐ろしいよね。ってか知らないよね。孔子とかあの辺はあやめたてまつる存在だから訳してあるのかな。そういえば読んだことがないし、話題にならないし、レベルが低いっていう話なのかな。
読了日:05月01日 著者:郝 景芳
いのちの食べかた (よりみちパン!セ)いのちの食べかた (よりみちパン!セ)感想
途中まで、うしさんとぶたさんの殺し方講座だったのに、途中から日本の中で誰が殺していたのかっていう話がすり替わってしまった。まー魚は殺してもいいし、昆虫なんて日々やってる。でも大型哺乳類はダメなんだよね。クジラとか含めてさ。やっぱり人間に近づくとダメなんだよね。しょうがない。人間の尊厳はこうして動物を殺すことから離れるにつれてわからなくなるよね。だって経験がないんだもん。知らないことに対しては、人間は興味を持つか、知らないまんまのどちらかでしかない。興味を持ったらネコから殺しだすし、知らない人間は理解できな
読了日:05月01日 著者:森 達也
漢文の読みかた (岩波ジュニア新書)漢文の読みかた (岩波ジュニア新書)感想
こういう本があるから、漢文が嫌いになるんだと思う。私は優しく教えることができるっていう意味わからん自己満足。読みにくいし、わからんから。
読了日:05月01日 著者:奥平 卓
海上保安庁「装備」のすべて 海の治安と安全をつかさどる警備隊の実力に迫る (サイエンス・アイ新書)海上保安庁「装備」のすべて 海の治安と安全をつかさどる警備隊の実力に迫る (サイエンス・アイ新書)感想
まー海の警察だしね。武器もって戦ってもらえばいいと思う。海上防衛や諸島防衛のために核爆弾が必要になって、都のど真ん中にミサイル基地をつくればいいと思うよ。そうすれば、敵国の攻撃は首都攻撃となって、誰も反論できずに叩きのめすことが出来る。そんなに守りたきゃ壁でも作ろうよ!海には機雷を敷いて、空には防衛レーザー張ってさ。鎖国してしまうのも手だね。「我々は何も求めない。そなたもも我々に何も求めるな」って立て看板立ててさ。
読了日:05月01日 著者:柿谷 哲也
シルバー川柳6 断捨離でうっかり夫捨てそうにシルバー川柳6 断捨離でうっかり夫捨てそうに感想
まーなんか、そうだよね。
読了日:05月01日 著者:
切り絵作家 gardenの素敵な切り絵図案集切り絵作家 gardenの素敵な切り絵図案集感想
撮影が吉田篤史だ!クラフト・エヴィング商會だ!って1人で感動してたら吉田篤弘だった。お前誰だよって話。切り絵どころの話じゃなかったのに、切り絵の話になっちまったよ。
読了日:05月01日 著者:garden
キャリアなどに興味はない。それなりに稼げて、ストレスフリーなら、それがいいのだ!キャリアなどに興味はない。それなりに稼げて、ストレスフリーなら、それがいいのだ!感想
そんなのも無理なんだ。結局キャリアに興味をもってガツガツ稼いで、ストレスを感じるのが人間なんだ。適当に生きていたら、死んでいるのと同じ。花火を打ち上げないと!もっとバチバチして、ドキドキして、ワクワクする世界にならないといけないんだよね。それも人生だ。
読了日:05月01日 著者:DJあおい
資本主義が嫌いな人のための経済学資本主義が嫌いな人のための経済学感想
私が嫌いな理由をチマチマ書いてくれてた。こういう本って最初と例示を数例読んで、最後を読めば終わった気になれるんだよね。ひたすら嫌いな例を出すだけだから。やばいに変われば、やばい理由をひたすら書くだけ。それだけの根拠があるんだぞぃ!って書いてるけど、嫌いなものは嫌いなんだよね。資本主義は間違ってるらしいし。しょうがないよね。嫌いなんだもん。いじめなきゃいいと思うんだ。みんなと仲良くやれなくてもいいんだよ。いじめなきゃ。私はいじめない。醒めた目で眺めるだけだから。もっと最悪だよね。わかってるよ。
読了日:05月01日 著者:ジョセフ・ヒース
アラン 人間論アラン 人間論感想
エッセイ。これを論って言っていいのかな。日々思ったことをつらつら書いてた。こういうの嫌いじゃない。でも論じゃないと思うんだ。格式高くないし、適当だし。この感じ嫌いじゃない。悪くないと思う。真面目にとらえると大変だけどさ、不真面目にとらえれば楽しい。人生愉しまなくちゃ。どうせ楽しくないんだからさ。
読了日:04月29日 著者:
海と日本人 (網野善彦対談集 第3巻)海と日本人 (網野善彦対談集 第3巻)感想
網野さん目当て。この人面白い。中世って面白い。日本人の新しい形に光を当てた人。意外と日本人は海賊として、3つくらいの海を荒らしてたららしい。情報化社会に生きてるからわからないけど、たんぼも漁もできない人間は何していきてればいいんだろうね。PCしか使えないとかゴミだよね。占いでもしてればいいのかな。カメの甲羅の割れ方を見てればいいのかな、奇声を発して、夜な夜な酔っぱらっていればいいのかな。
読了日:04月29日 著者:網野 善彦
みんないってしまうみんないってしまう感想
なんでこれを借りたんだろう。読みたい本登録されてないし、小説最近読まなくなったし、山本さん良く知らないし。でも良かった。面白かった。少しドロドロしてるというか、グダグダしてるというか、ウネウネしてるというか、とらえどころがなかった。そしてゾワゾワしたし。いい本だと思う。時々こういう本を読む分にはいいのだけど、続けて読むのは少しつらい。そんなに興味ないし。
読了日:04月29日 著者:山本 文緒
そして恐竜は鳥になった: 最新研究で迫る進化の謎そして恐竜は鳥になった: 最新研究で迫る進化の謎感想
そして、鳥はチキンになった。昨日にわとりの日でKFCで安かったのに、買いそびれた。恐竜は爬虫類だから、ワニみたいでおいしそうでないけど、鳥の仲間って言われたら食べてみたくなるね。でも結局、動物食べてる動物はおいしくないよね。動物界見ても、動物喰ってる動物を喰う動物って何がいるのかな。タカとか、ハゲタカとか鳥だし、クジラとか、崇められ奉られているよね。ヒトはブタを喰わされるブタを食べてるとか聞くし、なんかもうなんでもありだね。
読了日:04月29日 著者:土屋 健
うかいのうがいうかいのうがい感想
なんかいやな世界だな。何がダメなのかわからないけど、モヤモヤするね。よくわからないよね。何が何なんだろうね。鵜飼が写実できでないから?信頼関係で成り立たせているから?そうじゃないよね。実際。でも夢の中ではいいのかな。明らかに吹っ飛んでいる世界なら受け入れられる。でも近すぎるからかな。鵜飼を知っている人間に対して、うそだよね。絵本だからいいのかな。そういう話だからかな。知ってることは恐ろしい。知らなければ幸せだったのに。
読了日:04月29日 著者:さくら せかい
リンゴとともに―果樹農家・臼田弌彦 (農家になろう)リンゴとともに―果樹農家・臼田弌彦 (農家になろう)感想
成果しか見ない。成果主義。どうであろうと結果があればいい。それがブロイラーを生んだ。素晴らしい作品だと思う。なんのために生きてるのかわからなくなる。でもブロイラーを食べるし、よくわからない卵を食べる。お金を儲けるには、人がたくさん買うか、安く作るしかない。付加価値をつけるとかいろいろあるけどさ。そんなにまでしてお金を求めて、手に入ったら失うことを恐れ、使いきれないことを恐れる。それこそ恐ろしい人生だと思うのだけど。
読了日:04月29日 著者:石井 和彦
はじめてのおつかい(こどものとも傑作集)はじめてのおつかい(こどものとも傑作集)感想
牛乳が180円か。難しい問題だな。
読了日:04月29日 著者:筒井 頼子
シルバー川柳 孫へシルバー川柳 孫へ感想
閉じ込めて、衰退させるよりは、こうやって無理やり書かせて、発表して、評価したほうが生き生きしてるよね。でも誰がやるって話になる。このみやぎシルバーネットの人がいるからこうして本になってるけどさ、一般的には死にゆくものを出来る限りぬるま湯につけた状態で終わってしまう。海棠さんの本にあるみたいに麻薬漬けにして、働かせた方が幸せなんじゃないかって思う時もある。
読了日:04月29日 著者:みやぎシルバーネット
シルバー川柳8 書き込んだ予定はすべて診察日シルバー川柳8 書き込んだ予定はすべて診察日感想
老人は意外と感性あるし、暇なんだな。もっと活用しなきゃ。働いてもらわなきゃ。誰が暇してていいっていったんだろうね?
読了日:04月29日 著者:
イナカ川柳 農作業 しなくてよいは ウソだったイナカ川柳 農作業 しなくてよいは ウソだった感想
都にいるからわかんねーや。
読了日:04月29日 著者:
本の虫―その生態と病理 絶滅から守るために本の虫―その生態と病理 絶滅から守るために感想
やばいよね。私も絶滅から守るために活動してる。活動家だ。これからもこいつを守るために活動するだろうし、絶滅することはないだろう。でももし絶滅させることがあるとすれば、その時は人間がいなくなるのだろう。
読了日:04月27日 著者:スティーヴン ヤング
生きもののおきて (ちくまプリマーブックス)生きもののおきて (ちくまプリマーブックス)感想
生きてるって実感があるのかな。それともただ生きてるだけなのかな。人間だけ、ハンティングしたときとか、罠にかかったときに喜びがあふれだすのかな。脳内麻薬があふれ出して、全能感に包まれ、大声で叫びたくなる。みんながそれを求めてる。しょうがないよね。麻薬なんだから。
読了日:04月27日 著者:岩合 光昭
おじさん図鑑おじさん図鑑感想
分類すればきりがない。おじさん。溢れかえってる。しょうがないよね。誰もが通る道。
読了日:04月27日 著者:
表現の自由と「図書館の自由」 (図書館と自由 (第16集))表現の自由と「図書館の自由」 (図書館と自由 (第16集))感想
こういう風に議論が続いていればいいと思う。結論なんか出す必要はない。ただ議論がなくなって、こうするっていう形で上から指示が下りてくるようになったら終わりだと思う。答えなんかないけど、答えを求めなくなったら、ただのブロイラーだ。太らされて喰われる。難しいよね。
読了日:04月27日 著者:日本図書館協会図書館の自由に関する調査委員会
日本の社会を埋め尽くすカエル男の末路 (講談社+α新書)日本の社会を埋め尽くすカエル男の末路 (講談社+α新書)感想
カエルが先か、タガメが先か難しい問題だよね。互いに依存してるから、いいんじゃない。食べつくすとタガメも生きていけない。食べられることに喜びを感じる。幸せの一形態だと思う。幸福の形は1つしかないのだ。
読了日:04月27日 著者:深尾 葉子
笑いあり、しみじみあり シルバー川柳笑いあり、しみじみあり シルバー川柳感想
それでも前向きにやっていきたい。
読了日:04月27日 著者:
シルバー川柳5 確かめるむかし愛情いま寝息シルバー川柳5 確かめるむかし愛情いま寝息感想
歳は取りたくないものだ。
読了日:04月27日 著者:公益社団法人全国有料老人ホーム協会,ポプラ社編集部
ぼくのなまえはダメ!ぼくのなまえはダメ!感想
ダメッー!
読了日:04月27日 著者:マルタ・アルテス
ひとりひとりのやさしさひとりひとりのやさしさ感想
私もやさしさを投げかけていきたい。
読了日:04月27日 著者:ジャクリーン ウッドソン
やさしい気候学やさしい気候学感想
日本って、気象とか、地理とか、生態学とか複合的な要素を取り扱うの苦手だよね。教科書がそもそもない。研究者が少ない。数学とか物理とか単純にえぃ!ってやれるのはトコトンハマり込んで優秀な人材を輩出してるんだけどさ。複雑なものを複雑だねって喜んでいた昔ばなしには戻れないのかな。バタフライ効果とか結局かぜが吹いたら桶屋が儲かるだけだと思うんだけどなー。
読了日:04月24日 著者:仁科 淳司
とくべつな いちにち (世界の絵本(新))とくべつな いちにち (世界の絵本(新))感想
だって オオカミが こわく ないのは、 アルノだけなんです。
読了日:04月24日 著者:イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
ぎゅっぎゅっ感想
ジョージョ!やっぱりジョージなのかな。
読了日:04月24日 著者:ジェズ オールバラ
やまなしやまなし感想
山梨か!全然解決してないけど、スッキリした。意味がわからんかったから。結局わからんけど、賢治はわからなくていいのだ。世界が違う。異人だ。ときどき眺めているだけでいい。でもソウイウモノニワタシハナリタイ
読了日:04月24日 著者:宮沢 賢治
たべもんどうたべもんどう感想
この自由な感じ好き。でも私が子どもだったころ読んでいた本とは毛色が違う。何が違うんだろうね。なんか違う。新世界だ。
読了日:04月24日 著者:鈴木 のりたけ
めん たべよう! (日本傑作絵本シリーズ)めん たべよう! (日本傑作絵本シリーズ)感想
すげーうまそう、読む時間間違えた。
読了日:04月24日 著者:小西 英子
そらいろのたねそらいろのたね感想
分け与えるものが最高のものを得る。そりゃーそうだよね。自分で守れるものなんて小さい。共同体をつくって共同管理したほうが、実際のところ大きいものを得ることができる。だってそうやってみんなから搾取できるから。その考えは間違っていない。でも最初は分け与えているようにみえる。錯視だ。
読了日:04月24日 著者:なかがわ りえこ
しーっ!ぼうやがおひるねしているのしーっ!ぼうやがおひるねしているの感想
米櫃の中にネズミがいたけど、それはいいの?ネズミ返しついてないしね。タイだとつけてないのかな。そんなどうでもいいことかな。
読了日:04月24日 著者:ミンフォン ホ
子ぶたのトリュフ子ぶたのトリュフ感想
おい、うまそうだな。
読了日:04月24日 著者:ヘレン ピータース
デザインが楽しい! 地図の本デザインが楽しい! 地図の本感想
こういうのいいよね。抽象化する技術。日本人が入ってないけど、ゼンリン使ってる限り無理だよね。地図はより正確になり、スマホを使えば入り口まで案内してもらえる。それとは大違い。これは迷子になれるけど、新しい何かと出会える地図だ。目的のある旅行にはいらないけど、ぶらぶらするときに大変役に立つ。両極端に触れていたら、平均的な人間になる。結局そういう話だ。
読了日:04月23日 著者:
かぶきやパン (絵本・こどものひろば)かぶきやパン (絵本・こどものひろば)感想
意味がわからんかったけど、そういうことか。それでもなんか何がしたいのかわからない。いいんだけど、中途半端。いい意味でもわるい意味でも。中途半端。それがこの人の実力なのかもしれない。しょうがない。私には合わなかった。かぶきもパンも使いやすい素材だけど、組み合わせが理解できない。意味不明。
読了日:04月23日 著者:かねまつ すみれ
しきぶとんさん かけぶとんさん まくらさん (幼児絵本シリーズ)しきぶとんさん かけぶとんさん まくらさん (幼児絵本シリーズ)感想
この流れるような言葉遣いいいね。しっかり声に出してる気がする。それで可能な限り削ってる。無駄のないことの数々。話は3回の繰り返し、で韻を踏んでわかりやすい。絵本の教科書のような本だ。こういう王道を知っておくと、はずれている人がゴミに見えるし、あえて外して輝いている本がより面白くなる。知は力だ。でも知ることは難しい。
読了日:04月23日 著者:高野 文子
映画ってどうやってつくるの?映画ってどうやってつくるの?感想
たとえば映画って9時5時で作れるのかな。それって感動を与えられるのかな。芸術と仕事って違うのかな。でもそうしたら、仕事は単純作業って意味になってしまって、ただの機械仕事だよね。でも芸術だっていって、好きなだけ働いて成果をもらおうとして、自殺する人がいるんだよね。全部9時5時にしたらいい。そんなくだらない、つまらない世界なんていらないってすぐに言いだす。そんなことわかってるんだ。でも黙ってみんな芸術を仕事する。だから人生はつまらなくなる。もー飽き飽きしたよ。
読了日:04月23日 著者:フロランス デュカトー
こどものとも(年少版)2002・2月号こどものとも(年少版)2002・2月号感想
さすが降矢なな!いいよ、ぜったい、まちがいない。この不思議な世界に迷い込んで、出てきたくなくなるくらい。素晴らしい本だ。世界の大きな話だからね。意味なんてないんだ。言葉があると、規則ができて、規則ができると、縛られる。しょうがない。ときどきこうやって振り切れないと。重力に負けてられないぞ!
読了日:04月23日 著者:小長谷清実
たった2分で、やる気を上げる本。: 君の「闘う心」を呼び覚ます63の言葉のカンフルたった2分で、やる気を上げる本。: 君の「闘う心」を呼び覚ます63の言葉のカンフル感想
この人いい。好き。この雑な感じ。流し読みで十分やる気を貰える気がする。やらねーけど。こういう内容のない本が好き。意味ある本を読んでるから、意味ある作業をしてるから。意味のない言葉の羅列とか幸せを感じる。素晴らしい著作だ。もっとやっていただきたい。買わねーけど。
読了日:04月23日 著者:千田琢哉
若者が無縁化する―仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書)若者が無縁化する―仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書)感想
痴漢するからって家に閉じこもっていたら、無縁化してるって怒られる。理不尽だ。社会が助けなくちゃっていう考え方が間違ってるんじゃない。勝手に生きてろよって話だよね。そうしたら万人の万人に対する闘争状態だからよろしくない。じゃー落としどころを考えようってことだよね。つながらなくちゃいけないのかな?SNSで仮想的につながったフリしてればいいんじゃない?ってか助ける側が直接助けようとしていて、時代遅れなんじゃない?今はSNSで助け合う時代なんだ。直接触れたくなんてないんじゃない?
読了日:04月23日 著者:宮本 みち子
男が痴漢になる理由男が痴漢になる理由感想
そもそも満員電車とか、映画館とか人と集まるから悪い。人と離れて、個人の家で生きている限り痴漢には絶対合わない。ということは問題は人間の接触であって、男だからとか女だからとか関係ない。よって引きこもって、株でもやっていればみんな幸せ。そういうことだよね?それでいいのかな。ストレスを感じるからそれからの解放を求めてもいるらしい。そもそも人と会うからストレスになるのであって、引きこもっていれば…。なんか違うよね。正論がいつも正しいとは限らない。
読了日:04月23日 著者:斉藤章佳
いえでをしたくなったので (海外秀作絵本)いえでをしたくなったので (海外秀作絵本)感想
私もいえでがしたい。
読了日:04月22日 著者:リーゼル・モーク・スコーペン
本当はすごい森の話: 林業家からのメッセージ (ちしきのもり)本当はすごい森の話: 林業家からのメッセージ (ちしきのもり)感想
すごさがわからなかった。50年もかけてられないからね。なんとかの法則で1年ごと?に半導体?の作成速度?は上がってるらしいけど、森は時間がかかるから。でもさ、遺伝子組み換えで、超速する木って作れないのかな。じゃがいもとか、ウシとかニワトリとかみたいにブロイラー作戦で、1年間で50年分成長させることってできると思うんだけど。ガンガン日光を当てて、栄養を注入して、二酸化炭素に浸しておけば成長が早くなるんじゃないのかな?東京ドームとか大きなドームで作ればいいと思うんだけど。まー費用対効果が見込めないのかな。
読了日:04月22日 著者:田中 惣次
ミルクこぼしちゃだめよ!ミルクこぼしちゃだめよ!感想
そりゃーこぼすよね。大体。やるなっていうことをやる。でもやってほしいからやるなっていうとやらない。みんなちゃんと見てるんだ。やってほしくないことはそっちのが愉しいし、やっちゃいけないって顔を見るのが喜びだからしょうがない。やるなって言われるとやってみたくなる。原因を追究してみたくなる。理由を聞いていても自分でやらなくちゃわからないことがある。これが人間の最たる無駄だよね。意識を共有できればこういうことはなくなるけど、発展もなくなるから、無駄を積み重ねていくしかない。
読了日:04月22日 著者:スティーヴン デイヴィーズ
マクドナルドさんのやさいアパートマクドナルドさんのやさいアパート感想
これぞ資本主義!快哉を叫びたくなるね。現状で最適な手法を駆使してお金を稼ぐ。お金を稼げばみんな幸せ。その多寡で悩むだけ。お金がないよりだいぶまし。どんどんお金を稼ごうじゃないか。使えるものはなんでも使って、売れるものはなんでも売ろう。どこまでもやってみればいいんだ!
読了日:04月22日 著者:ジュディ・バレット
どろぼうがっこうぜんいんだつごく (かこさとしおはなしのほん)どろぼうがっこうぜんいんだつごく (かこさとしおはなしのほん)感想
こういう絵本を書く人がいなくなったと思う。最近の人は面白いんだけど、意味がある。この本に意味はない。素晴らしい無駄だ。でも子どものころはこういう方が好きだったと思う。意味がない。言葉遊び。だから何?って話。まじめに生きるとそういうことを問いたくなって、哲学しちゃうから。こういう話が好き。突き詰めれば、なんでもできるかもしれないけど、時には春の夜風に吹かれていたい。
読了日:04月22日 著者:かこ さとし
世の中への扉 ゴミにすむ魚たち世の中への扉 ゴミにすむ魚たち感想
未だに海にものを捨ててるからね。しょうがないよね。海中投棄。だって見えないんだもん。最近ようやく見えるようになってきたけど、そしたら今度は人間が出歩かなくなって、ぜんぶベットの上からOKグーグルになってしまった。もうたぶんVRメガネつけて、食事は点滴、定期的にベットが動いて、寝崩れ?を防いでくれる。そうしたらなんで生きてるんだろうね。今ですらわからないけど、もっとわからなくなる。
読了日:04月22日 著者:大塚 幸彦
ルブナとこいしルブナとこいし感想
これは難しい。どれが正しいのかわからない。正しいかすら。言葉にできない。そうすると感想にならない。ただの意見だ。もちろん人間として最低の条件でも生きられることに喜びを見出すべきだけど、難民キャンプって行ったことないからわからないけど、人の棲むところじゃない。でも国家として万人の万人に対する闘争から脱却した後、先制攻撃は認められている。私が生きる今がいる。怪しい企てをするやからは速やかに排除するべきだっていう意見は間違っていない。でもこうしてルブナが生まれて、困惑する。本の素晴らしさは勝った者の歴史以外があ
読了日:04月22日 著者:ウェンディ・メデュワ
おかのうえのおおきな木おかのうえのおおきな木感想
木だ。おおきな木だ。昔は小さかった。今はおおきい。だからなんだっていうんだ。
読了日:04月22日 著者:ディミター インキオフ
アリになった数学者 (たくさんのふしぎ傑作集)アリになった数学者 (たくさんのふしぎ傑作集)感想
人間だから、人間らしい数学ができる。例えば手の数、口の数。でもアリは人間じゃない。だから違う数学がある。その通りだと思う。でもアリの数学じゃ宇宙に行けない。地上を這うばかりだ。人間で良かった。そういう話なのかもしれない。至高の存在、人間。もうすぐ空を飛び、宇宙を征服し、虚しさのあまり自殺する。人間。実際アリのが幸せだよね。
読了日:04月22日 著者:森田 真生
森のささやき森のささやき感想
森を守ろうっていうのは間違っていない。イギリスでデモやって多様性を尊重しようとか、その通りだと思う。でも資本主義。万人の万人に対する闘争の結果、今の社会になっているとしたら、森は切り払い、海から収奪する。社会が間違っていたことに気づいたときに、どうするべきかホッブスは書いてない。今、新たな社会が求められている。
読了日:04月22日 著者:葉 祥明
ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥感想
ニワトリ。素晴らしい生き物。そして美味しい。まだ自分で絞めることはできないけど、生きてるの見る機会ないしね。ニワトリ。素晴らしい生物。鶏肉はカラアゲしかやらないけど、卵は食べるしね。ニワトリ。素晴らしい生物。明日もよろしく。
読了日:04月21日 著者:アンドリュー・ロウラー
写真集「ねことじいちゃん」写真集「ねことじいちゃん」感想
流れるゆったりとした時間。私はコンクリートブロックに囲まれて、せかせかした時間を過ごしてる。次の次の次の…。先々のことを考えすぎて、いまを生きていない。でもさ、無理だよね。だって今の仕事しかできないんだもん。狩りとか漁とか田んぼとか畑とかできれば、とりあえず死なないだろうって予想ができるけど、そうじゃないから、先々を見てせかせか生きるしかない。ニワトリでも飼うか。
読了日:04月21日 著者:岩合光昭
眼が人を変える眼が人を変える感想
目で人と見られるだけだと思う。いろんな目の人がいるし、自分が目でものを見ているからこそ、相手を目で判断してしまいがち。そして見えないことは見ないふり。しょうがないよね。視覚に頼って生きて来たんだから。これからは見えない情報に頼って生きていくのかな。OKグーグル素敵な未来へ連れてって!
読了日:04月21日 著者:田村 知則,小林 信也
森のおはなし (RIKUYOSHA Children & YA Books)森のおはなし (RIKUYOSHA Children & YA Books)感想
まー破壊するよね。やれるだけやる。どこまでも。それが人間だと思うし、それでダメならしょうがない。やれるところまでやって自滅すればいいと思う。そろそろ地球は汚くなったから別の星へ移住しないとね。もたないよ。手始めに火星を抑えて、太陽系外へ侵出を図る。どこかでもっと強い売獣人にやられるまではどこまで世界を拡げて行けばいいと思う。しょせん森に留まってなんていられなかっただけさ。
読了日:04月21日 著者:マーク・マーティン
わたしのおかあさんは世界一びじん (ゆかいなゆかいなおはなし)わたしのおかあさんは世界一びじん (ゆかいなゆかいなおはなし)感想
世のなかには、目でしかみない 人も いるし、 こころで みる 人もいるのよ。
読了日:04月21日 著者:ベッキー ライアー
ディア ガール おんなのこたちへディア ガール おんなのこたちへ感想
難しいよね。男女平等だっていうのは間違っていないけど、じゃーこれは平等なのって話になってしまう。そういう話じゃないと思うだけど、引っ張られてしまう。いいとかわるいとかわからないけど、人として見てあげればいいのだと思う。男女だって個性の一部分でしかない。貴方だけの人生だ。
読了日:04月21日 著者:エイミー・クラウス・ローゼンタール,パリス・ローゼンタール
ぼくの村にサーカスがきた (えほんはともだち)ぼくの村にサーカスがきた (えほんはともだち)感想
この としの ふゆ、村は せんそうで はかいされました。ひとびとは、いのちからがらよその とちへ にげていきました。村には いま、だれも いません。 でも、つらい ふゆの あと、かならず はるが くるようにパグマンの村は みんなのかえりを じっとまっています。
読了日:04月21日 著者:小林 豊
はっぱのおうち (幼児絵本シリーズ)はっぱのおうち (幼児絵本シリーズ)感想
これどうやって作ったんだろうね。
読了日:04月21日 著者:征矢 清
野をわたる 風にのる―植物のたび (大型絵本 かがくとなかよし)野をわたる 風にのる―植物のたび (大型絵本 かがくとなかよし)感想
まーいってしまえば、だからなに?って話なんだけど、本が本で終わらないのは、もって出かけることができるし、覚えていれば、散歩したときに回りを見るようになる。そうすれば、もっといろいろ教えてあげれるし、世界はグッと広がる。もちろんOKグーグルですべてが解決するんだけど、VRと現実を比べると、現実の方が私は好き。金木犀の香りなんてVRじゃ物足りないと思うから。
読了日:04月21日 著者:アンネ・メッラー
せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)感想
すいかのタネの人だ。この人面白いから好き。ずっと読んでた気がする。この脇の甘いというか、おおざっぱな流れと、力任せな展開と、ゆったりと流れるこの時間。こういう作品を作りひとがいなくなったと思う。勧善懲罰も悪くないけど、辟易するね。豪快に引っ張られたい気分の時だってあるさ。
読了日:04月21日 著者:さとう わきこ
リヴァイアサン2 (光文社古典新訳文庫)リヴァイアサン2 (光文社古典新訳文庫)感想
「もし世界中が人口過剰になった場合、最終的な解決策は戦争である。それは各人に勝利か、さもなければ死をもたらす」2巻は法について、国についての概説で、あんまし面白くなかった。主権者主権者って言ってたけど、結局権利を明け渡すのは万人の万人に対する闘争に疲れた人間が徒党を組んだ際に諦めたものの一旦でしかない。明け渡す権利の範囲とかそういうのが知りたかったけど安全を与えたのだから、全面降伏だって言われているだけな気がする。どこの世界にも愚かな者がいる。選別なんてできないよね。
読了日:04月17日 著者:トマス ホッブズ
結婚白書結婚白書感想
結局、脳内のデータがサーバにアップされるまでのお話。これまではどうにかこうにか自分のジーンあるいはミームを残す必要があった。主にジーンを残す方法として結婚が位置づけられていたけど、別にミームだけあればよくね?って最近変わってきた。その中で結婚する意味がないし、永遠に生きられる(考えることを機械の中でやる)ようになれば、独りで生きていたって変わらない。最初からみんなといて独りになるとつらいけど、最初から独りならそんなことを意識すらしない。考えるって大切だけど、知らないことを考えることはできない。
読了日:04月14日 著者:明治安田生活福祉研究所
中世実在職業解説本 十三世紀のハローワーク中世実在職業解説本 十三世紀のハローワーク感想
人間が人間だったころのお話。こういうのが本だと思う。好きな人が好きなことを好きだなだけまとめる。同人誌とかあんまり読まないけど、コミケに行ってみたいけど、こういう好きな人が集まっているらしい。いいなー。私も何かこういうものを作りたい。
読了日:04月14日 著者:グレゴリウス 山田
だって春だもんだって春だもん感想
春はいいな。暖かくて。のんびりして。時間があって。ダラダラして。何も進まなくて。いつの間にか終わる。これが続けばいいのに。そんなことできない。なぜだろうか。
読了日:04月14日 著者:
うみ 改訂版 (はっけんずかん) 3~6歳児向け 図鑑うみ 改訂版 (はっけんずかん) 3~6歳児向け 図鑑感想
なぜこれを借りたのかよくわからない。読みたい本登録もされていない。なぜこれを借りたのだろうか。ここまでレベルを落とした本を読みたいと思ったのだろうか。低学年向けだからしょうがないんだけど、じゃーこの続きはっていうことを誰も考えてない。教育の問題点はそこだと思う。誰かが連続する人間の発育の中で、教科書の連続性が切れている。もしくは誰かの頭の中だけになっている。グーグルもこれは難しいと思う。誰かに適した本を興味を持たせながら読ませるってとても面白い事業だと思う。1万円選書とかあるけどそれを発育に合わせて紹介す
読了日:04月14日 著者:
おしえてカラスさんおしえてカラスさん感想
すげー。「カラスの教科書」の引き写し。でも多少でも売れればいいんだろうね。内容を薄くすることはできるから、ほとんど内容なんてない。でも売れるんだろうね。ヴィッセン出版。すごい。まー売れればなんでもいいんだけどさ。買う人間が悪い。あるいは担当する司書が。しょうがないよね。資本主義なんだし。本をつくるということをないがしろにしてきた結果だ。いいと思う。どんどんやろう。いずれ薄すぎて本じゃなくなるまでやればいいんだ。
読了日:04月14日 著者:おしえて編集室
ほろ酔いの村: 超過密社会の不平等と平等ほろ酔いの村: 超過密社会の不平等と平等感想
人間の限界。なんで働くんだろうね。みんなお酒を飲んで幸せにやっていけばいいのに。ずっとお酒を飲んでいたら、幸せではないのかな。機械がビールを作り、ただ消費するだけ。素晴らしい新世界だ。目的なんてないのだから、
読了日:04月14日 著者:篠原 徹
ウミウシという生き方: 行動と生態ウミウシという生き方: 行動と生態感想
ウミウシだった。なんだろうね。カイの仲間。貝殻を吸収してしまったグループ。なんかよかったねって話。こういう趣味と研究がごっちゃになった本も飽きた。調べればだれかまとめてる。グーグルにできないのは、文献とか既に事実があることについてはできるけど、生物の分類とか捕獲とかそういうことはまだできないよね。記録に残すなら最後のチャンスだと思う。昆虫から、海生生物から続々と消えている。もう地球はダメだ。捨てて行こう!って誰かが言いだす。それまでの命だ。
読了日:04月14日 著者:デイビッド・W・ベ-レンス
狂言サイボーグ狂言サイボーグ感想
この人好きだ。面白い。独特の世界にいるから、たぶん人間とナニカの境界にいるからだろう。人間が美しいと考える人間は顔の写真を多数合成したものらしい。美しさは平均であるならば、この人のように変わっている人はどう捉えられるのだろうか。よくわからないけど、それでいいと思う。
読了日:04月14日 著者:野村 萬斎
きちんと使いこなす! 「単位」のしくみと基礎知識きちんと使いこなす! 「単位」のしくみと基礎知識感想
すごいね。良くまとめたね。って感じの本。最近はOKグーグルとして、自分から調べるように促されているけど、昔はググレカス(ggrks)だったし。ググレカスさんがいた。ウィキペティアすげー。こんなものが出てくるとは驚きだ。さすが、グーグル。結局本ってこれからは小説だったり、考え方だったりをまとめるツールでしかなくて、情報の羅列はグーグルが担えばいいんだよね。いつかグーグルが国会図書館で全情報をスキャンしてるって話聞いたけどどうなったのかな。そこまでいったらもう依存症だよね。グーグルなしでは生きられない。
読了日:04月14日 著者:白石 拓
おはなししましょうかぞくの1にち (1978年) (ことばのえほん)おはなししましょうかぞくの1にち (1978年) (ことばのえほん)感想
ああ、素晴らしい新世界!
読了日:04月12日 著者:清野 清二
トラのナガシッポ こどものとも 2001/4トラのナガシッポ こどものとも 2001/4感想
でもやっぱりヘンテコだ。
読了日:04月12日 著者:富安陽子
すきですゴリラ (あかねせかいの本 (12))すきですゴリラ (あかねせかいの本 (12))感想
「これから どうぶつえんに いくなんて、どうかな?」
読了日:04月12日 著者:アントニー・ブラウン
ゆきの なかの りんごゆきの なかの りんご感想
ふしみさんだった。やっぱりこの人最高だ。うまい。「絵本は0歳から150歳まで楽しめる、とてもすてきなものだ」と思ってる。
読了日:04月12日 著者:フェリドゥン・オラル
さる・るるるさる・るるる感想
るるる…るるる…。
読了日:04月12日 著者:五味 太郎
こころのやさしいかいじゅうくんこころのやさしいかいじゅうくん感想
そりゃー幸せな国でみんな働いていて、穏やかな時間が流れていれば、みんなが適度に働けば、国は廻る。そちらの方が技術も進歩すると思う。競争しても伸びるけど、足を引っ張る方向にも進む。昔の貴族みたいにゆったりとした時間の中で各人が好きなことをやれる方がいいと思うんだ。昔は貴族以外はゴミみたいな扱いだったけど、これからは機械がやってくれる。それに適応できてない人間がいっぱいいるけど、そういうのは処分すればいいんだ。
読了日:04月12日 著者:マックス・ベルジュイス
ひまわりの おか (いのちのえほん)ひまわりの おか (いのちのえほん)感想
避けようがない。自分で生きるしかない。万人の万人に対する闘争では、国家の役割としてあるけど、それを超えてくる。人間の予想なんて限られている。持ってかれるしかない。諦めきれないけど、諦めるしかない。この世にはどうしようもないことがある。それを可能な限りどうにかできるようにすることが大事だし、そうしてここまでやってきた。これからもやっていく。それだけだと思う。
読了日:04月12日 著者:葉方 丹,ひまわりをうえた八人のおかあさん
木 (こどものとも絵本)木 (こどものとも絵本)感想
木。いいよね。木の上に寝っ転がって、うたた寝したい。
読了日:04月12日 著者:木島 始
ブナ林の四季・白神山地 (そうえんしゃ・写真のえほん)ブナ林の四季・白神山地 (そうえんしゃ・写真のえほん)感想
こういうところを散策したい。意味もなく歩いて、彷徨って、鹿に助けてもらう。あるいは猟銃を持ってうろついて熊を狩るんだ。相棒には猟犬。そして火を熾してマシュマロを食べるんだ。
読了日:04月12日 著者:府瀬川 秀司
さる・るるるspecialさる・るるるspecial感想
さる、るるる、るるる…。
読了日:04月09日 著者:五味 太郎
さる・るるる―ONE MOREさる・るるる―ONE MORE感想
人、るるる…。
読了日:04月09日 著者:五味 太郎
さる・るるる・るさる・るるる・る感想
人、来たりて…。
読了日:04月09日 著者:五味 太郎
ポテト・スープが大好きな猫ポテト・スープが大好きな猫感想
村上春樹だし、野間佐和子だ。なんというか王道。力づくで推し進めるトラクターのようだ。素晴らしい作品だ。こういう堂々とした絵本も好き。
読了日:04月09日 著者:T. ファリッシュ
はるさんがきた (ひまわりえほんシリーズ)はるさんがきた (ひまわりえほんシリーズ)感想
「はる」さんがきた。その通りだと思う。そして「なつ」になる。そのまえに「つゆ」がくる。こののんびりとした世界はもうすぐ終わる。「はる」さんがいるだけなんだ。
読了日:04月09日 著者:越智 のりこ
クレーンからおりなさい!!クレーンからおりなさい!!感想
これはどうなんだろうね。損壊してまで捕まえることができるかどうかは難しい判断になると思う。なんでもやっていいことにはならないと思う。
読了日:04月09日 著者:ティベ フェルトカンプ
Owliver (First published Britain)Owliver (First published Britain)感想
オリバーくんの原著。図書館で調べるときに間違って借りてしまった。図書館のシステムに問題があって、雑誌というか子どもの友とかに乗ってる作者は文を書いた人で、本になると絵を描いた人になるとかあってだいたい違う本だと思って2冊借りてこういうことになる。たぶん誰も気にしないんだよね。司書の人はただのレジの人に成り下がって機械的。すでに人から機械に代わってきているし時代の流れ。OKグーグルいい本教えて!
読了日:04月09日 著者:Robert Kraus
オリバーくん (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 8)オリバーくん (ほるぷ海外秀作絵本シリーズ 8)感想
英語と対比すると英語崇拝じゃないけど、むこうの方が絵に合ってるよね。当たり前だよね。日本語になると馬鹿にしているように見えてしまう。なんでだろうね。梟がこういう立場をもっていないとか、なじんでいないからなのかな。逆に日本語を英語にしたときに失われるものとか多いと思うんだけど。
読了日:04月09日 著者:ロバート・クラウス
あふりかのあかいみちあふりかのあかいみち感想
アフリカいいな。大量のアリに喰われてみたい。バッタよりはアリの方がいいな。ハチとかアリとかああいうの好き。何がいいのだろうね。別の生態系を作り上げてるから。
読了日:04月07日 著者:山下 明生
ヘマな奴ほど名を残す―エラーと間違いの人類史ヘマな奴ほど名を残す―エラーと間違いの人類史感想
その通りだ。この世界はエラーに満ちている。しゃべり方が面白くて、話の脈略がなくて、酔っ払いの戯言のようだけど、一抹の真実がある。あるいはすべてが真実だ。結局行動したものがエラーを冒し、エラーをしたものだけが名を残す。ごちゃごちゃいってるやつは放っておけばいい。勝手に吠えてろ!ってことなんだよね。だから私もエラーを起こし続けていくし、いつか潰されるんだ。生き方を決められるようになったから、私も選んでみたいんだ。
読了日:04月07日 著者:ピーノ アプリーレ
左右の安全左右の安全感想
疲れていて、覚えていない。最後ばたばたの中でとりあえず読んだからなって写真撮っておいた3冊目。どんな本だったかな。覚えてない。なんかよさげな感じだったけど。結局2月とか忙しかった時に読んだとされる本はあんまり記憶にないんだよね。ただ過ぎ去った日々。その中で読んだ本なんて。しょせん、しょせんでございます。なんかなー。つまんねーなー。もう少しどうにかこうにかあるとおもうんだけどなー。世界に革新が走らないかなー。
読了日:04月07日 著者:アーサー・ビナード
海とヒトの関係学  ②海の生物多様性を守るために海とヒトの関係学 ②海の生物多様性を守るために感想
疲れていて、覚えていない。最後ばたばたの中でとりあえず読んだからなって写真撮っておいた2冊目。海の生物多様性は重要だと思うけど、人間
目に見えないものはないんだよ。だからどうせすぐダメになる。もう海から食べ物を得ることはできなくなる。だってそれはしょうがない。見えないだもん。守るって維持するってことだから難しいんだよね。説明できないんだもん。造るのはどうだ!って言えるからいいんだけど。成長途中だからな。人間も。そろそろ脱皮して空を飛べるようになる。
読了日:04月07日 著者:秋道 智彌,角南 篤
正しい本の読み方 (講談社現代新書)正しい本の読み方 (講談社現代新書)感想
疲れていて、覚えていない。最後ばたばたの中でとりあえず読んだからなって写真撮っておいた1冊目。そういうことはよくあるからよくない。
読了日:04月07日 著者:橋爪 大三郎
空になったかがみ (住井すゑとの絵本集)空になったかがみ (住井すゑとの絵本集)感想
久々に良い本を見つけた。力を持ってる。図書館で輝いていた。やっぱりすぐわかる。惹かれるから。言葉なんていらない。過去の読みたい本から選んでいるけど、やっぱり気分によって異なるみたいだ。数日前の私は私じゃないから。今の気分に合わせて図書館で本を借りるのが難しい。だからさっき図書館で取った本が素晴らしいのは間違いがない。だって今しか生きていないのだから。
読了日:04月07日 著者:住井 すゑ
くたばれPTA (新潮文庫)くたばれPTA (新潮文庫)感想
時々読むのがちょうどいいし、楽しい。ワクワクする。読んで良かったって思う。内容なんてあんまり覚えてない。時々毒が入っていて、心地よいくらいだ。こういう手抜きな作品が好き。がっつり力の入ったものも戦う元気がある時は読んでやろうってなるけど、こういう気の抜けた感じがいい。作ってる方は気を抜いてないけど、抜いて見えるくらいな技量だ。さすが筒井さんだ。だから好き。変幻自在だから。変幻自在に見えるから。またしばらくしたら読むのだろう。
読了日:04月07日 著者:筒井 康隆
下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫)下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」 (だいわ文庫)感想
毎日1回スクワットしようって決めたのに、忘れた。小さな習慣に従ったのに、忘れた。だから嫌なんだ。忘れてしまう。小さすぎて。大きいと目に入らない。小さいと忘れる。その間で生きている。生きていく。だから今日はスクワットしようと思う。疲れないために。
読了日:04月07日 著者:中野 ジェームズ 修一
そだつ (五感のえほん9)そだつ (五感のえほん9)感想
わたしはわたし。
読了日:04月07日 著者:寺山 修司
はじめてのうちゅうえほんはじめてのうちゅうえほん感想
どこまでいけるのか試してみたい。宇宙。でもどうせ地球は平らなんだから、天空と地獄があるだけなんだよね。みんな騙されてるよ。
読了日:04月07日 著者:てづか あけみ
やさしい かいじゅうやさしい かいじゅう感想
6本足だからなんだろうね。同じところと違うところは絶対にある。だから多様性だし。っていうかつまらん感想になってる。思いつく内容がない。そのまま書いてるだけ。垂れ流しだ。だからこそつまらないときはつまらない。本として良い方だったのに、気分が乗ってこない。
読了日:04月07日 著者:ひさまつ まゆこ
こどものとも 2004年11月号 わたしがおひさまだったらこどものとも 2004年11月号 わたしがおひさまだったら感想
暖かく見守ってあげるんだ。
読了日:04月07日 著者:
ずかん こけずかん こけ感想
こけだった。こけにされた。見てる分にはいいのだけど、サボテンみたいな位置づけ。こけ。飼いたいとも思わないけど、嫌いじゃない。古い時代から生きてる生き物だしね。つまんねー感想だな。もう飽きてるよ。
読了日:04月07日 著者:木口 博史,古木 達郎
すきまのじかんすきまのじかん感想
絵が素晴らしいんだけどなー。言葉がついてこれてない。ブリュッセルだから日本にないのかもしれない。世界の反対側まではいかないけど、ベルギーワッフルの国。今はよあけのおひめさまのじかん すきまの時間まではしばらくあるから、やることをやっておきたいと思う。だんだんつまらなくなったな。すきまの時間が苦手だから夜を待ってる。もっと愉しめば良かったんだなって。
読了日:04月06日 著者:アンネ エルボー
そらいろのいえそらいろのいえ感想
なんかこの不思議な世界を言葉が壊してる。絵だけ見ている方がいいんだけどなー。なんだかなー。絵本は絵がメインだけど、話掛けるという意味では言葉の影響力が大きいと思うんだよね。だから書いてないことを言える余地のある、自由に使ってっていう本なのかもしれない。大体の流れがわかったら話は作った方が素晴らしいものができるのかもしれない。そのためにわざわざ小さい字で書いてあるのかもしれない。
読了日:04月06日 著者:アンネ エルボー
おつきさまは、よる、なにしているの?おつきさまは、よる、なにしているの?感想
直訳だなー。絵とあってないと思う。原本がこれほど陳腐な言葉が並んでいるのかもしれない。でも絵がいいからなー。これじゃーただ説明しているだけ。よくある話の流れなんだけど、いい捉え方をしていると思うんだけど、言葉がなー。陳腐。退屈なんだよな。これだったら読まなくて、絵だけでいい。話の筋なんて見ていればわかる。詩的な文章が欲しい。それだけでもっとグッとくる作品になる。
読了日:04月06日 著者:アンネ エルボー
しまうまのさんぽ (日本傑作絵本シリーズ)しまうまのさんぽ (日本傑作絵本シリーズ)感想
この感じいいね。シマウマをキャンバスにして、流れるように歩いていく。日本語も流れていて、これを読む時間が愉しい。この人を読み込んでいきたいというよりは、失敗しない。本を読まなければと思った時に読めない時にこれくらいなら。リハビリ食だ。はずれが絶対にないと思える人ってなかなかいない。絵本なんて才能だから、飛びぬけているものと愚鈍なものが同居している。波がある。でもこの人は安定していそうだ。それだけ陳腐だといわれることもあるのだろう。ただ私はこのまっすぐな感じが嫌いじゃない。
読了日:04月06日 著者:U.G. サトー
いちばんちいさいトナカイ (児童図書館・絵本の部屋)いちばんちいさいトナカイ (児童図書館・絵本の部屋)感想
この男の子の感覚がつかめない。私のプレゼントだと思ったら、そうではなくて、なんなのだろうね。そういう機会を与えられたことを誇りに思えばいいのだろうか。じゃー対価をよこせっていうのは一方で違うのかもしれないけどさ。どうすればいいんだろうね。やっぱり来年会おうっていうのが正解なの?勝てない敵に負けなければいいみたいな考え方嫌い。そもそも勝負を挑まなければいい。圧倒できる敵に勝つ以外逃げ回ればいいんだ。そして空を見上げて笑うんだ。
読了日:04月06日 著者:マイケル フォアマン
とらねことじいちゃんとらねことじいちゃん感想
生きるには何か対象がいる。ネコだっていい。奥さんがいたけどそういうものではないみたいだ。張り合いがない。人生には張り合いが必要だ。引っ張って貰わないと、ぶん回してもらわないといけないみたいだ。そんな人生はいらない。自分でなんとかできなくなったら死ねばいいのだ。って思ってるけど、どうせ無理。死ぬ方が楽だけど、病院のベッドの方が怠けてられるし、構ってもらえるしで、どうせ老害になる。嫌だなー。しれっと薬でむこうの世界に運んでほしい。
読了日:04月06日 著者:梅田 俊作
はっけんずかん しんかんせん (はじめてののりもの絵本)はっけんずかん しんかんせん (はじめてののりもの絵本)感想
海外の新幹線と比較するとやっぱり日本の方がいい。素人目にも継ぎ目が見えないし、ボルト固定されてる感がない。無駄をそぎ落としている感じがよく出ている。だからたぶん早いんだし、職人って感じ。でもそれも終わり。働き方改革だ。そこそこでいい。できあいでいい。とりあえず金を儲けて、働く時間を短くする。効率を上げる。そしてどうするんだろうね?改革した先が見たい。今はその先が見えない。
読了日:04月06日 著者:
アランの歯はでっかいぞ こわーいぞアランの歯はでっかいぞ こわーいぞ感想
返すなよ。最後まで悔しがらせろよ。それだけのことをやったんだ。もう切り捨てるべきだ。っていう意見が出ない。絵本だから。でも現実はそんなに甘くない。弱みを見せたら、終わりなんだ。万人の万人に対する闘争なんだ。そんななめたことを言っていたらいけない。潰せるときに潰す。先手必勝だ。ホッブスも言ってる。
読了日:04月06日 著者:ジャーヴィス
わたし、定時で帰ります。わたし、定時で帰ります。感想
レベルが上がると無理だよね。限界に達するまで上がるんだから。なんとかの法則。どこまでも行けるなら、どこまでも能力があるだけ。どこかで詰まるなら、そこから残業するしかない。ってか感想がつまらん。これもっと面白い感想が書けるんだけど、アンネエルボーに気を取られてる。あの人は絶対面白い。でも近寄りたくない。遠くから、木の影からそっと見ていたい。たぶんっていって想像できないからいいのだ。どんな感じか想像できない。だからもやもやする。この感覚がとてつもなく好きだ。アンネにハマった。
読了日:04月04日 著者:朱野 帰子
県庁そろそろクビですか?: 「はみ出し公務員」の挑戦 (小学館新書)県庁そろそろクビですか?: 「はみ出し公務員」の挑戦 (小学館新書)感想
はみ出すには枠がいる。そういうことでしょ。別にいいんだけどさ。なんか未来が見えないよね。単純作業の連続。生きているのか死んでいるのか関係ない生存。ただそこにいるだけ。数十年。ただひたすら。すごいよね。
読了日:04月04日 著者:円城寺 雄介
知っているようで知らない免疫の話 ―ヒトの免疫はミミズの免疫とどう違う?- (知りたい!サイエンス)知っているようで知らない免疫の話 ―ヒトの免疫はミミズの免疫とどう違う?- (知りたい!サイエンス)感想
なんだろうね。パソコンの調子が悪い。変なボタンを勝手に押してくれるようになった。そろそろ10年か。寿命か。しょうがないよね。まー免疫は保ててくれてたと思うし。次はデスクトップかなー。それともタブレットで満足してしまうかなー。免疫とかどうでもいいわ。
読了日:04月04日 著者:西村 尚子 
ちいさなしんぱいちいさなしんぱい感想
飛んでった感想。素晴らしい感想だと自負していたのに。こういうの良くないよね。最低だ。
読了日:04月04日 著者:アンネ エルボー
ハエくん (ほんやくえほん)ハエくん (ほんやくえほん)感想
待ちに待ったっていうからゴミ溜めにでも行くのかと思った。表紙裏はやばいよね。こういうのも苦手。っていうか感想がつまらない。思いつくことが陳腐。たぶん何かが切れた。脳内麻薬が足りない。もう寝るしかない。
読了日:04月04日 著者:グスティ
エドワールとアルマン ひるねのぼうけんエドワールとアルマン ひるねのぼうけん感想
こういうの苦手。乱雑とは違う。言葉にできない。よくわからない。連続性がない。目的がない。夢の中。幻想の連続。なぜここでその言葉が来るのかわからない。だから惹かれているのかもしれない。よくわからない。
読了日:04月04日 著者:アンネ エルボー
エドワールとアルマン うみへいくエドワールとアルマン うみへいく感想
よくわからない。うみへいった。うみなのだ。うみがいいところだ。そうだ、うみへいこう。
読了日:04月04日 著者:アンネ エルボー
リヴァイアサン1 (古典新訳文庫)リヴァイアサン1 (古典新訳文庫)感想
すげーいいこと書いてある。そしてわかりやすい。万人の万人に対する闘争の根拠が書いてあった。そりゃー戦争状態に対して、権利を譲渡することで、みんな幸せになれるかもしれない。その中で失われることもあるのかもしれない。なんか違う。わからんけど。もちろん戦争状態だと互いに疲弊する。生物界だ。強けりゃいい。生き残ればいい。でも人は違う。その通りだ。だからといって失われるものが多すぎた気がする。一律に今の世界を肯定しているだけのようにも思える。もっと理論的な裏付けがあるのではないかと思う。2を読んでいかないとわからな
読了日:04月04日 著者:ホッブズ
小さな習慣小さな習慣感想
腕立て伏せ1回なら、床に寝っ転がるなら、立ち上がるだけなら、ベッドから降りる気になるなら…。無限に小さくする目標。今日はベッドから起きられたから素晴らしい。って常に腕立て伏せを意識して生きているといつかきっと腕立て伏せに辿り着くってこと。そしていずれ上腕二頭筋がムキムキになる。いつか。必ず。きっと。諦めなければ。忘れなければ。習慣が小さすぎて忘れることが問題になるかもしれない。
読了日:04月03日 著者:スティーヴン・ガイズ
お仕事ナビ〈15〉宇宙に関わる仕事―宇宙飛行士・プラネタリウム製作者・金属加工職人・天文学者 (キャリア教育支援ガイド)お仕事ナビ〈15〉宇宙に関わる仕事―宇宙飛行士・プラネタリウム製作者・金属加工職人・天文学者 (キャリア教育支援ガイド)感想
使い道ないけど、ニーボードが欲しい。
読了日:04月03日 著者:
はしれトロッコれっしゃはしれトロッコれっしゃ感想
絵本で簡単に別の世界に連れて行ってくれるならラノベで異世界行くのと変わらないよね。昔から異世界へ行っていて、それが少し進歩しただけ。逆に異世界へいつまでも行くようになっただけ。現実を見なくなっただけ。あるいはネオテニーだからより好奇心が強く、新しいことにチャレンジするようになった時期が長くなった。素晴らしいことだ。きっと。適応していくしかないのだ。
読了日:04月03日 著者:西片 拓史
ひなにんぎょうができるまで (しぜんにタッチ!)ひなにんぎょうができるまで (しぜんにタッチ!)感想
ものづくりするのは男だ。なぜなのだろうか。同じことの繰り返し。その深化。そういうのが好きなのが男だからなのだろうか。それともただの役割分担?ハマれるのは男だから?脳の進化の影響?わからないけど、答えなんかないけど、男女平等ってできることとできないことがありそうだ。
読了日:04月03日 著者:
クマゲラ (北国からの動物記)クマゲラ (北国からの動物記)感想
クマゲラはクマゲラでしかなくてクマゲラなのだ。
読了日:04月03日 著者:竹田津 実
つちをほらなくなったスチームショベルつちをほらなくなったスチームショベル感想
なんかいやだな。お前はつち喰っとけって言われた。食べてみたいじゃん。でもそれは他人の迷惑。お前はつち喰っとけ。なんか違うと思うんだけど。つち喰っとけ。
読了日:04月03日 著者:ジョージ・ウォルターズ
りすがたねをおとした (世界こども図書館A)りすがたねをおとした (世界こども図書館A)感想
意欲作だが、日本語が下手だ。感性がなかった。それだけの話。こういうのは詩人が訳すと素晴らしくなる。ただそれだけのお話。
読了日:04月03日 著者:ハリス・ペティ
リーベとおばあちゃん (世界傑作絵本シリーズ―ノルウェーの絵本)リーベとおばあちゃん (世界傑作絵本シリーズ―ノルウェーの絵本)感想
実は読んでた。そんな記憶ない。そこまでのものか。でもまた惹かれた。それだけの魅力があるのだろう。私も成長したのだろう。
読了日:04月03日 著者:ヨー テンフィヨール
ぺんぎんたいそう (0.1.2.えほん)ぺんぎんたいそう (0.1.2.えほん)感想
勝手にやってろよ!
読了日:04月01日 著者:齋藤 槙
サムはけっしてわすれませんサムはけっしてわすれません感想
ライオンには、 しんせんな にくを。 どっから持ってきた!
読了日:04月01日 著者:イブ・ライス
ほらそっくりほらそっくり感想
カエルとかトンボとか出してほしい。「ほら そっくり ?

読了日:04月01日 著者:accototo
おっとあぶないおっとあぶない感想
あぶないことを しないのは いくじなしだ と おもっている子は、 なにもしらない子。
読了日:04月01日 著者:マンロー リーフ
うちゅう せいざ (フレーベル館の図鑑ナチュラ)うちゅう せいざ (フレーベル館の図鑑ナチュラ)感想
こういう本って作った人は自分の子どもに読み聞かせたことがあるのだろうか?どういう風に活用することを想定しているのだろうか。親のレベルが試されるよね。なかなか活用しきれないとおもうんだ。だって知らないんだもん。宇宙なんて。
読了日:04月01日 著者:無藤 隆
ふわふわふとん―やなぎむらのおはなし (こどものとも傑作集)ふわふわふとん―やなぎむらのおはなし (こどものとも傑作集)感想
意味がわからない。こういうの苦手だ。意味なんてないのかもしれない。ただふとんを探すだけ。話は長いし、冗長だ。
読了日:04月01日 著者:カズコ・G. ストーン
おおかみと七ひきのこやぎ (世界傑作絵本シリーズ)おおかみと七ひきのこやぎ (世界傑作絵本シリーズ)感想
改めて読むとやっぱりヤギは悪魔だよね。おかあさんしかいないのもそれはそれで謎を呼ぶし。喰われたから、やり返していいっていうのもなんか違う気がするし。こなやはだますと知っていて、でも喰われるなら白い粉を塗ってやるし。とりあえず生き残ればなんでもいいのかな。だからグリム童話は面白い。それほど昔のドイツは荒れていたのかもしれない。
読了日:04月01日 著者:グリム
6この点 点字を発明したルイ・ブライユのおはなし6この点 点字を発明したルイ・ブライユのおはなし感想
「ゆうしゅうなせいとだけが、本をよむことができるんだ」ともだちのガブリエルがいった。「じゃあ、ぼくは、ゆうしゅうなせいとに、ならなくちゃ」ぼくは、こたえた。
読了日:04月01日 著者:ジェン・ブライアント
まんてんべんとうまんてんべんとう感想
怒られませんようにの人だ。やっぱりうまい。いい話だ。いい話だとそれ以上感想がない。良かった良かったってなってそれだけ。それってどうなんだろうね。
読了日:04月01日 著者:くすのき しげのり
土と内臓 (微生物がつくる世界)土と内臓 (微生物がつくる世界)感想
中学生とか高校生の時にこういうの読んでた。今は読めない。愉しいんだけどさ、そんな集中力がない。知った気になれて、それで終わり。あの頃はあの頃で幸せだったと思う。それより先に進まなかっただけのお話。それだけの人生。今私は何をしているのだろうか。桜の舞う都会にいて、うちひしがれて、しなびれている。土を踏んでないし、内臓はボロボロ。人生の終わり。そんな生活だ。もう少し真っ当な生活をしてもいいと思う。しなくたっていいんだけどさ。
読了日:03月31日 著者:デイビッド・モントゴメリー,アン・ビクレー
夫、あぶない!―神話をさまよう男たち夫、あぶない!―神話をさまよう男たち感想
絵本に「おっと、あぶない」ってのがある。図書館で検索したらこれがでてきた。「夫、あぶない」のだ。だから読んでみた。いつかの男の姿。今は滅多にいない。幻想の世界に住んでる。働いて、お金を入れて、愛人を作って、子供は妻が育てる。そんな過去の神話の世界。でもさ、これからはこれができるんだよね。VRで。グーグルの力で。家に帰ったらVRをつければいい。それだけだよね。仕事に行くときはVRをはずせばいい。それってどうなの?精子も卵子も郵送して、勝手に優秀なものを選別して子供ができる。面倒な人間関係はなしだ。
読了日:03月31日 著者:円 より子
ぼくは なにいろの ネコ?ぼくは なにいろの ネコ?感想
見えている色でしかない。見えないものに色はない。色ってどういう風に認識されているんだろうね。目に入って脳で認識しているけど、じゃーそれを変換することだってできるんだよね。色弱の人に鮮やかな色を見せることだってできるんだよね。すべて技術が革新すれば。そうしたら見えている色を変換して変わった世界に住むことだってできる。灰色の人生を歩むこともできるし、極彩色の世界だって。そんな世界で生きてみたいとは思わないけど、もっと明度が上がると気分も揚がってくると思うんだ。
読了日:03月31日 著者:ロジャー デュボアザン
これはおひさま (幼児絵本シリーズ)これはおひさま (幼児絵本シリーズ)感想
これはノミのぴこだった。これはおひさま。おひさま。暖かくて、のんびりしていて、桜が見える。春。素晴らしいよね。人生の胎動、でも都会には何もない。通年変わらないビル群と自然のないオフィス。砂漠だ。深海だ。でもどちらも生物に溢れている。いないのはオフィスだけ。生物を計測してどんな世界なのかを明らかにすると面白いと思う。ヒトしかいなかったらそれってどうなんだろうね。無菌室だ。死にたくなるね。
読了日:03月31日 著者:谷川 俊太郎
どうして、お酒飲むの?(たくさんのふしぎ 2002年3月号)どうして、お酒飲むの?(たくさんのふしぎ 2002年3月号)感想
なるほどね、AMAZON和書にないものも、オリジナルにはある。それで調べることを怠っているね。ってか検索範囲をすべてにしてくれればいいのに。AMAZONとの契約なのかな。最近お酒がおいしくなくなってきた。飲みすぎた。年度末終わったし。明日から新しく始まるし。だけどそんな気分じゃないし、一発逆転の何かが欲しいし、しょうがないよね。どうしてお酒を飲むのかは飲んでみないとわからないよね。飲んだらそんなことを聞かなくなるし、疑問がなくなる。そして一つに溶けるんだ。
読了日:03月31日 著者:森枝 卓士,古谷 三敏
あまがえるぴょん (自然きらきら)あまがえるぴょん (自然きらきら)感想
実は読んでた。そんな記憶ない。そこまでのものか。でもまた惹かれた。それだけの魅力があるのだろう。私も成長したのだろう。
読了日:03月31日 著者:七尾 純,久保 秀一
およぎたいゆきだるまおよぎたいゆきだるま感想
できないことがある。それってどうなんだろうね。これからはそういう感じではなくなる。たとえば、富士フィルムの最新技術で覆ってしまったら?ジプロックに閉じ込めたら?でもそれってどうなんだろうね。技術は革新し、できないことはなくなる。あるいは見えなくなる。できることが多すぎて、整理しきれなくなる。それってどうなの?青空の下でだらだらするのが幸せになってしまうのかもしれない。どうせ脳内で満足すればいいってなってしまう。それって良くないよね。きっとおそらくまちがいなく。なんでだろうね。
読了日:03月31日 著者:くぼ りえ
むらの英雄 (エチオピアのむかしばなし)むらの英雄 (エチオピアのむかしばなし)感想
こういうの大事だと思う。いつのまにか神話ができる一つの道筋。皆がそれを信じて、想像する。それを共有する。そして実態とする。その流れに沿っていけば独りで考えるよりも素晴らしい世界が切り拓かれると思うんだ。
読了日:03月31日 著者:渡辺茂男
かえる!ぴょんかえる!ぴょん感想
かえるぴょん!本がなかったから作ってみた。まだまだアマゾンのロングテールに抑えられない本が図書館にはあるってことで、それはそれで良いことだ。こういうのも統一的に名前を決めることができたり、国会図書館と連動して一つになるといいと思うんだけど。そのためになんとかナンバーがあって、1冊1つのIDが振られていると思うんだけどな。もう少し活用していくとこのサイトもすごく便利になると思う。
読了日:03月31日 著者:わたりむつこ
だらだら動物図鑑だらだら動物図鑑感想
だらだらしている。最近ずっと。幸せなのかもしれないし、そうではないのかもしれない。幸せではないのだ。でも明日から働き方改革でだらだらするようになる。帰ってすることを見つけないと。お金もかからず、継続的で、何か意味のあることを。読書しかないよね。
読了日:03月31日 著者:
おとなになる本おとなになる本感想
良い本であった。オトナになってしまったのだ。無制限に無限大に発散していたあの頃の夢。着実に歩を進めている現在。その差にある退屈。世界は退屈なんだ。オトナになってしまった。私は何をしているのだろうか。退屈を退屈だと思わないように生きるのは、それはそれで違うと思うのだけれど。そういうものではないのかもしれない。オトナになってしまった。大変残念なことだ。
読了日:03月10日 著者:パット・パルマー
8時間睡眠のウソ。 日本人の眠り、8つの新常識8時間睡眠のウソ。 日本人の眠り、8つの新常識感想
ウソってなんなんだろうね。なんか又聞きで話を書いてお金を儲けている。まーいいんじゃない。図書館の本だし。こういうゴミ本を行政として買い上げて、生かしておかないと。誰が内容を把握して購入するかっていう哲学になってしまうけどさ。まーしょうがないことって多いよね。何がいいかなんて言えないよね。でもこれはゴミ。そんな本もある。許そうじゃないか。
読了日:03月10日 著者:川端 裕人,三島 和夫
あかちゃんどうわえほん (3) ブレーメンのおんがくたいあかちゃんどうわえほん (3) ブレーメンのおんがくたい感想
これじゃない。おんがくたいはなんかいい絵の本があったのだけど、思い出せない。探し出せない。ということは何かで検閲されているのかしらって思う。しょうがないよね。ブレーメンの音楽隊ってなかなか深い話だし。昔見たいに自由に発言できないのだから、しれっと検閲に引っかかって見えなくなる。そんな世界に生きてる。OKグーグル外の世界へ連れてって!
読了日:03月10日 著者:アッティリオ・カッシネリ
シマウマだけどウサギ