京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

さて

さて

なんだろうね。

年末恒例

とりあえずお金の計算をしてみた。

いくら稼いで

いくら出て行って

いくら働いて

それってどうなのってやつ。

どうなんだろうね。

働きすぎだけど

本当にやばい人ではない。

お金は平均的にもらってる。

そうしたらヤバイよね…。

支出は平均より少し安いかな。

そうするとさ

なんだろうね。

なんかなんで生きているんだろうねってなるよね。

わからないけど。

その理屈も。

なんだろなー。

なんかなー。

上位3割にいる。

だいたいずっとそうだった。

そんなに必死になれないけど

平均よりは多少まし。

そんな位置。

思い返せばそうだった。

恐らく。

思い出補正入ってるけど。

でもさ。

たぶんそのまま行くのだろう。

これで大変だと思ってる。

お金が少ないと思ってる。

でも世界ってそうではないようだ。

わからんけど。

お金があった方がいいのかな。

いくらが適切なんだろうね。

何がしたいんだろうね。

結局そこに帰ってくる。

そこまでお金がないから

ないなりに考えている。

あればあっただけ使うのだろう。

でもそうなのかな。

どこまで影響を受けているのかな。

毎月計算しているけど。

その影響を把握したいよね。

どこまでくらってるのかな。

支出は増える。

だって欲しいものが増えるから。

見えなかった世界が見えるから。

毎月お金が入ってくる。

知り合いと比較する。

そうするとさ。

なんだろうね。

なんかねー。

ちがうよねー。

世界が。

わからんけど。

RPGだから

好きなようにやればいい。

でもやりたいことってなんだろうね。

わからんよね。

そりゃーお金があった方がいいさ。

でもさ

そうなのかな。

わからないけど。

お金は比較できる。

やりがい?

好きなこと?

成果?

そんなの関係ない。

比較できるのはお金だけ。

それに引っ張られてしまう。

概算でも結果が出てしまう。

しょうがないよね。

騙される。

お金がないんじゃん。

食われてるわけではない。

稼げていない。

ってか儲けていない。

当たり前だよね。

計算すればわかる。

どちらが得か。

でもその計算をしなかった。

しょうがないよね。

そっちのが得だと思っていたから。

でもそうではない。

当たり前か。

しょうがないよね。

なんか不思議だったけど。

そうやって自分を抑えていたんだ。

そうやって教えて来たんだ。

そっちのが得だよって。

でも全然特じゃない。

当たり前か。

これは当たり前なのか?

わからないけど。

なんか不思議。

そうだよね。

なんだろうね。

難しいよね。

しょうがないのかな。

なんか大体見えて来た。

かなりお金だけで見るとつらいよね。

お金ってすごいな。

なんでだろうね。

共通のもの。

比較ができてしまう。

どちらがいいのかな。

なんか変。

この感じは重要だ。

でもそろそろ寝よう。

なんで生きているのだろうか。

製本を今後考えてみたい。

中身をつくれないから、外見から。

そんな感じさ。







京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

おっけーグーグル、ブログ更新しといて。

ってまだ言えない。

だからこうして手打ちしてる。

手打ちすら今後は古い言葉なのだろう。

手書きの手紙なんて書かないし。

そんな時代になるのだろう。

ねぇ、ベロニカ。

だれだよ、ビアンカ。

そうじゃないだろ、ルーシー。

よくわからないよね。

ストロングゼロを飲んでたら

すげー頭いたくなる。

ってか悪酔いすることがわかった。

でもビールはならない。

なぜなら高いから。

不思議だね。

ビール。

これからはビールにするよ。

そういう話でもないか。

今日は書きたいことがたくさんあったし

ぐっすり寝られたのか

素晴らしい目覚めだったのに

なんでこんなに早く寝なくちゃいけないのかわからない。

しょうがないよね。

人生なんだから。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

久々。

返ってきた。

ゲームの世界にいた。

久々だ。

現実世界。

お帰り。

改めて独りで生きてることを実感した。

ゲームしてただけなんだけど。

結局さ。

オンラインだからさ。

チャットしながらやってる方が強いんだよね。

だって裏を守ってやれるし

守ってくれるし。

ソロだとさ

野良だとさ

どうしようもないんだよね。

勝手に突っ込んで

裏を取られてさ。

なんだろうね。

独りのゲームはゲームの中でしか生きられないからさ。

その中でいろいろできるっていうのはあるけど

人間が神様な世界は嫌いなんだよね。

だからさ

現実世界で生きていこうと

改めて思った。

だって勝てないんだもん。

面白くない。

だいたいその流れだよね。

しょうがないよね。

そんな世界で生きているんだから。

なんだろうね。

勝てないから。

世界チャンピオンの動画が溢れる中で

私が努力して意味があるのだろうか?

そうなりたいわけではないのだ。

って思ってしまう。

しょうがないよね。

勝つか

自分なりの戦い方 楽しみ方を見つけるかだよね。

なんだろうね。

それってね。

飽きるんだよね。

独りだからさ。

可能性が私しかない。

二人で

三人で

四人で

その可能性がないんだよ。

予想された未来しかない。

予想通りに不合理なんだよね。

しょうがないよね。

しょうがないのかな。

わからないけどさ。

なんだろうね。

とりあえず日本酒はうまい。

このままこうして酔っていたい。

現実なんてさ。

なんだろうね。

残業規制。

そして賃金不足。

それに備えて貯金。

意味ないよね。

YAHOO見てるんだけどさ

なんか変なこと言ってるよね。

中国が貿易を拓いて

アメリカが保護に走る。

意味がわからない。

それだけアメリカがやばいのだ。

そして中国の世界になるのだ。

そんな中ウッチーを読むのだ。

辺境論だ。

そんなことかもしれない。

そんな時代なのかもしれない。

プーチンは何考えてるかわからないし

ほっとけばいい。

あそこはなんか可哀そうだ。

じゃー日本はどうするべきなのだろうか。

知らんがな。

そんなこと。

でさ

なんだろうね。

結局酒に飲まれてる。

多少運動するよ。

多少掃除もするさ。

最近そういう生きることを考え始めて

いい兆候だなって思うんだけど

結局私はサルなんだよね。

快楽スイッチは押し続けてしまう。

麻薬とか手に入らないからしょうがないけど

タバコは身体に合わなかったし。

だからお酒に使ってる。

しょうがないよね。

何で生きてるんだろうね。

できないってそういうことなのかな。

適当に生きている。

酒におぼれてる。

しょうがないのかな。

わからないよ。

結局。

才能とかそういったことと一緒でさ。

飲んだくれてる。

人が好きなのかな。

嫌いなのかもしれない。

ここは退屈迎えに来て

でもそっちもすぐに退屈になって逃げだすから。

しょうがないよね。

ライフのノーブルノートずっと使ってるけど

今度10周年で藍色が出る。

あれはほしい。

使い道ないけど。

なんだろうね。

あれはすごい使いやすい。

カバー使ってるから…。

A5は使わない。

だって小さいから

A6は小さい。

B5を出してくれればいいんだけど

Aに拘ってるから。

困るよね。

なんだろうね。

A7とかはほしいけど

それはそれで

首から下げるには…。

やりたいことは何?

よく聞かれるよ。

でもさ

やれることが見えてるし

やれないことはしょうがないしさ

その質問自体無意味だよね。

って思う。

これこれがやりたい。

学生ならさ

それはウチではやれる

やれないよ。

って言える。

でも社内でさ

ちがうよね。

だって違ったらさ

辞めてねってなるよね?

そうだよね。

弊社は…。

って言えない。

だって雇ってるんだもん。

やりたいことをやらせるために。

建前でもなんでもさ。

しょうがないよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんでだろうね?

ただゆでただけの枝豆の方が

買ってきたつけものよりも

揚げ物よりもおいしい。

そりゃー

しばらく枝豆を食べたいと思っていたさ

でも塩加減は足らないし

少し硬いし。

でも枝豆の方がおいしい。

なんでだろうね?

手作りだからだろうね?

不思議だね。

でもこれに至るまでにひと悶着があるんですよ。

それを書きたいのだ。

忙しいのだ。

ってか明日試験なのだ。

そういうことで

今日は朝から勉強していたんだけど

歯が痛いんだよね。

だから急きょ無理やり歯医者にねじ込んだ。

そうしいたら言われた。

噛みすぎ。

たぶんずっと噛んでるよって。

ね。

ストレスだよね?

お医者さんは言わなかった。

ストレスですよね。

働きすぎですよね。

上司がクソなんですよね。

わかりますよ。

私もそうですから。

なんて。

そうだよね。

しょうがないよね。

歯を食いしばってばっかりだ。

しょうがないよね。

忙しいんだもん。

やることがあるんだもん。

シネって思ってばかりだもん。

ストレスになってるんだよね。

しょうがないよね。

どうしようね。

なんだろうね。

疲れるよね。

わからないよ。

困ったよね。

これ自殺したら労働局は認めてくれるのかな?

そういう話じゃないよね。

噛んでるんだって。

よくないよね。

削れているんだって。

歯ぎしりだって。

しょうがないよね。

いらいらしてるんだもん。

7.5パーセントの力でずっと噛んでる。

あごの筋肉が発達している。

しょうがないよね。

そればかりは。

40パーセントの力でも1分半以上は行ける気がする。

犬ゴッコを昔やっていた。

口にくわえて落とさないように。

在れ難しいんだよね。

ずっと噛んでる方が悪影響らしいし。

しょうがないよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

思い出せない。

なんでそんなにかなしー

っていう曲があるはず。

でてこないけど。

検索に引っかかったのかな。

検索の仕方が悪いのか。

運動不足。

そして発信不足。

っていうかそもそもやる気がない。

なんかいろいろ切れた。

アドレナリンとかじゃなくて

うつなんだよね。

きっと。

こんな気分なんだと思う。

脳内の何かが足りてない。

なんでだろうね?

なんで作り出せなくなったのかな?

感じれなくなったのかな?

わからないよ。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんだろうね。

わからないよ。

でもわかったことがある。

手作りの方がおいしい。

手作りが好きだ。

アイデアがないだけ。

もらってこよう。

その辺から。

調べてみよう。

それでいいと思う。

だってコンビニ弁当おいしくないんだもん。

そういうことだと思う。

作った方がおいしいと勘違いしてる。

実際においしいのかもしれない。

愛着がわくから。

そういうことにしておこうと思う。

だから今日も

今日は冷ややっこを作るだけで良かった。

からあげなんてやって幸せの絶頂を迎えてる。

なんでだろうね?

わからないよね。

作った方が脳内物質が出てる気がする。

だって幸せだもん。

意味もなく。

なんでだろうね?

コンビニ弁当は同じだからかもしれない。

個性がない。

私の料理は個性だ。

それでいいのだと思う。

料理って。

なんだろうね。

なんか不思議。

囚人になった気がする。

なったことないけど。

そういう感じ。

あるものがでてくる。

選択肢はあるけど

そうじゃない。

なんでだろうなー。

なんか変わったなー

変わってないのかもしれない。

わからないよ。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

だいたい玉ねぎの水抜きはできない。

辛いんだよね。

大葉とゴマと

絶対おいしいんだけど

5分じゃむりなのかな?

普通のたまねぎは

やっぱりダメなんだね。

シネって思う。

我流転生をかいている。

龍の眼がないってことだよ。

なんでだろうね。

もういいよ。

なんか死にたい。

死にたいということは

殺したいということで

行きたいということだから

そういうことでいいや。

もうすでに追いついてない。

頭の中で曲がかかっていて

手入力できないならそれは終わり。

既に終わってる。

そういうことだと思う。

まー無理だろうね。

落ち着くなんて。

よってるし。

世界は素晴らしい。

つまみがないだけ、まだまし。

会ったら飲んでしまうから。

作るかどうかの一里塚。

じゃがいもがある。

それはきっとうまいはず。

挙げるだけだよ。

世界は輝いて見えるよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

インプットを怠ってきたから

アウトプットしてやろうかなって思ってる。

そういうときだってあるじゃん。

きっと。

おそらく。

それとなく。

そんなんでいいと思う。

そういうことにしよう。

ビールを飲まないと

ビールが濃く感じる。

幸せな時間だと思う。

この後に日本酒が控えてる。

というかいいたいことが溢れていて

ここに書き切れていない。

だって溢れているんだもん。

言葉にできない。

出来る前に発散していく。

そしてつまみに手が出る。

そしてビールを飲む。

なんて幸せなんだと思う。

そして言葉が漏れていく。

どうなんだろうね。

なんだろうね?

日本人だから恋ビールを飲み

日本人じゃないと薄いビールを飲む。

その世界で最適化。

なんか違うな。

なんで頑張ってるのかわからないよ。

ロッテ。

なんでだろうね?

なんでこんなにお金の多寡に拘ってるんだろうね?

なんでこんなに必死なの?私。

意味がわからないよ。

真剣に5日働いて、2日休む。

意味があるのか?

適当に毎日働いた方が幸せではないのか?

スマホもあるし。

ネットにつながってる。

意味があるのか?

何の意味がある?

私はなぜ生きている?

意味がわからないよ。

今一つわからないのは

言いたいこと

世みたいこと

インプットとアウトプットは溢れてる。

でも勝利しきれてない。

処理しきれてない。

だから流されてる。

そして意味がない。

もう少し意味のある活動をしたい。

あれをしたい

これをしたい。

そして意味のある活動をしたい。

それを発信したい。

何を発信するかはわからない。

意味がないのかもしれない。

それはそれでいいのかもしれない。

さっきから日本酒を飲むのに生いいパイ委tだ

精いっぱいだ。

なんだろうな。

わからないよ。

なんで生きているんだろうね?

都会は住みにくい。

都はダメだと思う。

私はここにいるわけではない。

ではどこにいるのだろうか?

適当に生きるわけじゃない。

安定して、不安定。

不安定だけど、安定。

ちがうよね。

昨日と今日は違う。

何が?

って思う。

最近。

何が違うんだろうね?

どのようにとらえるかの問題だと簡単に片づけられる。

つまり変わらないのだ。

つまり全然違うのだ。

そうじゃない。

私はどうありたいのかだ。

慣れる動物だから。

可笑しいと思う。

なんでだろうね。

あんなにあくせく働いているのに

働いている気になってる。

でもその分のお金はもらってる。

でもさ。

もらってない人もいる。

どういうこと?

お金の多寡ではないとおもう。

なんかくるってる。

帰ってきて大体毎回思う。

そしてなれる。

無理なんだよ。

向こうの気分をこっちで引きずるの。

なんでだろうね?

わからないよ。

あっちは幸せだ。

だって変わらない。

このままずっと続くと信じていられる。

でも私には無理。

だってこっちの生活を知っているから。

そんなことをしていたら老いていかれる。

常にキャッチアップしてないと。

赤の女王仮説だ。

どうせ10年だ。

続いて。

だったら今のうちから走り始めて

先頭に立ちたい。

なんだろうね。

その考え。

わからないよ。

路頭に迷ったらどうすればいいのだろうか?

わからないよ。

さっぱりだよ。

すげーいい提案だと思う。

私は今まで路頭に迷ったことがない。

エスカレーターに乗ってここまできた。

たぶんこのまま乗っていく。

でも

ここにきて考える機会があった。

これまで考えなかった。

だってエスカレーターからの眺めだったから。

でも考えた。

そしたら絶望してる。

悩んでる。

久々だと思う。

こんなに悩むなんて。

答えなんてないのに。

相談もできない。

なんでだろうね?

意味わからないよ。

何を悩んでいるのかはっきりしてる。

なぜ彼らは幸せそうなのか?

幸せかどうかは別として。

悩みはあるのだろう?

でもそうじゃないと思う。

私が勝手に悩んでる。

なんでだろうね?

久々に酔った。

2か月ぶりだと思う。

酔ったら殺されると思ってたから。

死にたくはない。

なんでだろうね?

わからないけど。

そういう仕事だし。

GOOD JOB

そういわれるために働いている。

働いていた。

働いていく。

シネって思う。

なんでだろうね?

自由ってなんだろうね?

不自由の中で、自分の選択を選べるって自由かな?

お前はダレダ?

って神様に言われそう。

でも信じてるから。

そういうことだよね?

わからないけど。

マジで

意味がわからない。

お金ってなんだろうね?

桁が増えればいいのかな?

なんでかえってきたのだろうか?

あれほど望んでいたのに。

帰ってきたら

絶望だ。

あの時は凄く望んでいたのに。

今なら帰りたい。

ここは嫌い。

なんでだろうね?

便利だから?

コンビニですべて手に入るから?

AMAZONがすべて仕切っているから?

日本酒が飲めるから?

そういう事ではないと思う。

命かけてないからね。

誓ってないし。

素敵な思いでないし

あのとき同じ花見てないし

心と心はもう通ってないし

あの素晴らしい愛はなんだろうね?

アカトンボ知らないし

夕焼け見てないし

追ってないし

心と心は知らないし

広い荒野にはポツンといるけど

涙は溢れているさ。

すでに変わってる

もう一度。

もう一度。

もう一度。

本当にそう思う。

なんでだろうね?

私は無理。

だって

こっちの世界を知っているから。

世界なんか信じられない。

信じていない。

神様だけさ。

信じているのは。

それも怪しい。

なんでだろうね?

神に祈ってた。

今も祈ってるつもり。

でもなんか違う。

なんだろうね?

ちがう。

意味がわからない。

でも違う。

仏教に変わったから?

そうじゃない。

違うんだよね。

わからないけど。

そうじゃない。

神様は信じてる。

でもそうじゃない。

なんだろうね?

そうじゃない。

わからない。

言葉にできない。

なぜ人は死ぬのだろうか?

なぜ死んだのか

意味がわからない。

死ぬ意味が私にはわからない。

なぜ死んだ?

必要はないと思う。

私の感覚では。

もう少しいいじゃないか。

この世にいたって。

なんでだろうね?

意味がわからない。

世界ってそういうことかもしれない。

わけがわからないよ、ロッテ。

助けてよ。

なんだろうね?

助けてよ。

そういう話じゃないよね。




京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

森さんの話を読もうと思ったけど

なかなか難しいよね。

世界に入っていけないから。

なんで入れないんだろうね。

疲れているのかな。

さっぱりわからないよ。

なんでだろうね。

何がダメなんだろうね。

なんでだろうね。

不思議だよ。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

さっき書き忘れた。

久々に図書館で予約した。

忙しくてかまけてた。

ちゃんと本を選ぶということ。

私の読みたい本を選ぶということ。

図書館ってその場にある本を選ぶのはいいんだけど

しょぼいじゃん。

予約したほうがいい本を読める。

だってしょせんその辺の司書ではない司書が選んだ本なんて。

なんというか

あれだよね。

資格が安くなって

どうでもよくなった。

司書とかそのたぐいだと思う。

やっぱり考えないようにしているからね。

本の番人がまずやられた。

早かったね。

だれも求めてないと思ってるから。

しょうがないよね。

そして教師。

しょうがないよね。

流れだから。

司書は痛い。

今、まともに本を選べる人がいない。

だって資本主義だもん。

っていうかさ

なんか違うよね。

何を目指しているのかわからない。

しょうがないよね。

予算削減。

派遣さんとやってることの区別憑かないもんね。

しょうがないよね。

だったら安い方を雇うよね。

その価値がわからないんだから。

適当な選書。

これ意味ある?

ってすごい思う。

図書館の質がその町の質を決めると思う。

そういう無駄なところにお金をかけられるか。

一番大事なところにお金をかけられるか。

それは問われていると思う。

しょうがないよね。

だって

だって

だって。

ねー。

数か月図書館に予約をかける元気がなくて

さっきやったけど

ワクワク感が違うから。

疲れていただけかもしれないけど。

選ばれていた中から選んでるけど

その選択が一緒。

変わらない。

たぶん本が嫌いなんだろうね。

固まってるし

つまらないし

変わらないし。

ゴミだよね。

しょうがないよね

なんだろうね。

文化の退廃。

始まってるし

っていうか情報規制じゃないけど

ちがうよね。

考えてない私が一番悪い。

アーレントの世界になってる。

送ろう、百万の民を。

アウシュビッツへ。

って思ってる。

良くないよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんだろうね。

なんだかなー。

わからないよ。

何がしたいのか。

どうなっているのか

何をしているのか。

鷲田が気鋭だったこともあるのだなって思うのです。

いやがらせの国語の問題だったのに。

しょうがないよね。

昔はみんなわかかった。

分かりやすい文章だったのに。

いつのまにかさっぱりわからない文章になるんだね。

なんで働いているんだろうね。

なぜ働くのか

っていう本で考えてる。

その他いろいろ。

なんでだろうね。

暇なら暇なりになんとかするけど

わざわざ時間を産めなくてもよさそうなものだけど。

埋めなくても。

産む

埋める。

難しいね。

関係性ありそうだね。

可能かどうかで

変わってきてしまう。

どんな話だろうね。

最近図書館で予約をしていない。

元気がなくて。

でもそうしないといけないよね。

なんだろうね。

この手を抜いている感じ。

真剣じゃない。

でもこんな時の方がしっかりやってる。

ちょっと手じゃないね

なんかが抜けてる。

気が抜けてるのかも。

戦争状態じゃないから。

そうでもないけど。

不思議だな。

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なんだろうね。

わからないよね。

最近ずっと飲んでる。

そして部屋があれている。

明日掃除をしようと毎日思ってる。

今日はなんと焼酎が入る。

もう終わりだ。

終わったのだ。

そういうことにしておこうと思う。

そういうことじゃないよね。

なんだろうね。

なんだろうね。

わからないよね。

まとまってない。

っていうか働きすぎてて

それ以外ができていない。

これをしたいっていうのが出てこない。

良くないよね。

寝てるのは幸せだし

そういうもんだと思うけど。

そうじゃないよね。

人間として生きていない。

アーレントから学びたい。

完全に私は運ぶから。

運ばないように考え続けたい。

そういう習慣にしたい。

っていうかはたらきすだとおもう。

それはいいことなんだけど

別にお金を使わないし

かといって

溜まるわけでもないし。

意味がわからないけど。

これがしたいっていうのがあるほうがいいと思う。

でも時間がかかるから。

CODやりたいけど

時間がないから。

あの時程の圧倒的な暇が。

掃除して、選択すると翌日だ。

明日の朝もそうなると思う。

なんか違うと思う。

何がしたいのかな。

それなんだよね。

その考え方が間違っているという結論に達しているけどね。

なんかなー。

もっとこーなんかあると思う

出てこないけど。

TODOリストは埋まってるけど

そうじゃないよね。

そういうことをしたいのではない。

やるべきことなんだけど

そうじゃなくて

ゆっくり考えて時間を使って生きて言いたい。

そういうことを望まれてないみたいだけど。

何が求められているのかなー。

なんか違うなー。

でも考えてないからわからないし

流されているし

そういう事じゃないと思う。

でもそうでもないし

だからと言って

何も進んでいない。

何か進んだとしたらどんな感じかもわからない。

それはそれでいいと思うし

ダメだと思う。

でもそういうことでもないし

よくわからないよね。

それでいいと思う。

しょうがないのだ。

しばらくしたらわかるのだろう。

わからないからもしれないけど

慣れるだけかもしれない。

それはそれでいいや。

そういうことにしておこう。

なんかよくないよね。

わからないけど。

わからないことばっかりだ。

もう寝ようかな。

わからないし。

そういうことではいけないのだ。

きっと。

たぶん。

おそらく。

なんかさ

ネットってさ。

っていうか

AIってさ

同時に理解するじゃん。

同時っていうか

みんな。

アメーバみたいに。

すべてといちが同じっていうか

上手く言えてないけど

ドイツの本が小手劇的だった。

衝撃的。

あれだ。

ドルントスルントヘブン。

わかんねーや。

疾風怒濤

シュトゥルム・ウント・ドラング

だって。

似たようなものだな。

それじゃない。

海の中の

スライムに人間がしてやられる話。

しょうがないよね。

だってさ。

同じになれる。

そういうのほしいよね。

そうじゃないから人間なんだけど。

人間の欠点であり、利点は

伝達のミスだよね。

そこから何かが生まれる。

すべてが伝わってしまったら面白くない。

新しいことができない。

そういう事なんだと思うけど

機械になりたいのだ。

無駄のない。

無駄が定義出来ててないけど。

てっかさ

テレビをうっぱらってから

良くないと思う。

時間の潰し方がわからなくなった。

ただそこにあるという

なんだろうね。

それはそれで幸せだったのかもしれない。

そういうものとして。

なんだろうね。

結局何もかも

考える必要がある。

それがないのってテレビくらいだよね。

だから逸ってるんだと思う。

だからワカモノ離れしてるんだと思う。

スマホがあるから。

でもスマホ面白くない。

小さいし

嵌れないし。

PS3とかやってたし

そうううのがあると

同じものをスマホでやれない。

没頭感が足らない。

没頭と集中は違うらしいけど。

でもそういうことなのかもしれない。






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最近何がしたいのかわからないよ。

どうしたいのかな。

つい最近まではそうやって考えることを放棄することで

理性を保っていたんだけど

今は食べてるからより悪いよね。

そしてアル中だし。

やっぱり。

お酒を飲むと幸せになれる気がする。

だって意識がないんだもん。

寝ているのと一緒。

違うな。

そういうことじゃない。

二度手間三度手間。

そんなことばっかりだ。

なんか集中力じゃないんだよね。

考えないようにしている気がする。

失敗しようとしている。

なんでだろうね。


京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんだかねー。

わからないよね。

何をして生きているのか。

なにをしたいのか。

何をしているのか。

どうなっているのか。

どうなるんだろうね。

土曜日に呑めないから

今日飲んでる。

でもさ。

なんか違うよね。

わからないけど。

こうして振替る時間を作っただけましか。

そういう話ではないの簡素淹れないけど。

CODすごいやりたい。

4.

BO4

なんだろうね。

楽しそう。

でもそういうことではないのかもしれない。

わからないよね。

なんだろうなー。

わからないよ。

どうなりたいのかな。

仕事しかない人がいて

仕事が趣味な人がいて

仕事だらけの人がいる。

わからないよね。

なんだろうね。

何がしたいのかな。

私は。

最近考えているけど

考えてないよね。

だって

なんというか

アーレントの世界にいる。

否定したその世界に。

何十万人のユダヤ人を墓場へ送っている気がしてる。

そんなことしてないんだけど。

なんだろうね。

考えてない。

私の仕事の意味を。

何をしているのかを。

考える間もなく

処理だけしてる。

効率化だけを所望して。

良くないよね。

でもさ。

そうなるよね。

残業を規制しようとしたら。

何かを切らなきゃ。

非効率な何かとか。

意味があるとは何かと考えるとか

見栄えとかね。

そういうのを切ると。

やっぱりアイヒマンになると思う。

アイヒマンをもう一度。

アイヒマン。

すごいよね。

っていうか

アーレントなんだけど。

なんだろうね。

わからないよ。

心と心がもう通わないんだよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんかね。

趣味を探すことに飽きた。

気づいているんだけど

結局さ

昼間から酒を飲んで

昼間から寝る。

それが幸せなんじゃないかって気づいてしまった。

それ以上を求めていないのだ。

だって頭動いてないし。

頭を動かす趣味は無理でしょ。

だったら寝るしかないじゃん。

酒を飲むしかないじゃん。

って思う。

そして実行している。

それでいいのだと思う。

なんか高尚なものを求めなくても。

ありのままに生きていれば。

酔生夢死を実行しようと思う。

夢の中で死ぬんだ。

私は。

って思う。

なんだろうね。

この漢字。

なんかね。

疲れてるよね。

っていうかさ

高プロになるんでしょ。

やばいよね。

お金もらえないのに

働くってどんな気持ちなのかな。

お金もらってても。

っていうかさ

ワークライフバランスですよ。

そういうことを考えてしまう。

崩れているから。

最低限のお金があればいいのかな?

どれくらいお金があればいいのかな?

時間に対しての価値はどれくらいなのかな?

そんなことわからないよね。

今はそれなりにもらっているけど

結婚したりしたら絶望だよね。

好きにお金を使えないっていうか

責任が溢れてくるんだよね。

なんだろうね。

不思議だよね。

好き勝手生きてるけど

それじゃダメになる。

でもそれでいいんじゃないって思ってしまう。

なんのために複数で生きるのかを考えるよい機会になると思う。

なかなかつらいと思う。

なんでだろうね。

不思議だよね。

圧力だったり

ホルモンバランスの崩れだったりするんだろうけど。

どうなるべきなんだろうね。

わからないけどさ。

なんだろうね。

わからないね。

そういうことじゃないのかな?

なんだろうね。

本が読めてない。

だからね。

インプットが溢れてる。

良くないよね。

しょうがないのかな?

わからないよね。

すごくないよね。

ただ生きているだけ。

でも世界には頑張っている人が溢れている。

それと比較して私は何をやっているのだろうかって思う。

それがよくないのかもしれない。

なんでだろうね。

どうなったらいいんだろうね。

最適解を見つけるしかないんだよね。

なんかいい方法ないかな。

解らないけど。

ちゃんと考える時間がない。

ただ過ぎて行く日々。

それはそれで楽しいのだよ。

でもこれではいけないと思う。

意味なんかなくても考えていないと。

今は流されている。

暴流に呑まれている。

飲まれながら考える努力をする。

そこに意義があるのだと思う。

飲んでるけど。

飲み込んでやるって思わないとね。

なんかね。

そういうことばっかりだ。

わからないよ、ロッテ。

助けてよ、ロッテ。

どうなったら助けられたのかわからないけどさ。

考える余裕がほしい。

ちゃんと。

無駄にあふれる時間。

そういう時間が考えるキッカケを作ってくれていました。

だってそれがないと考えないもん。

考えるには暇がいる。

貴族なんだよね。

結局。

労働から解放されて初めて動き出す。

労働の中で動いている人間ではないのだ。

そういうことにしておこうと思う。

そうだよね。

アーレントを読み返しているけど

その通りだと思う。

なんか生きてる。

それがよくない。

絶対に虐殺に加担する。

しょうがないよね。

なんだろうね。

わからないよね。

何が大切なのか。

でもやめるのは違うと思う。

この激流で考える力をつける。

潰される前に。

それができなきゃどこに行っても意味がない。

って思ってみる。

どうかな。

これで良ければ頑張ってみる。

変えたところで暇になってね。

たぶんそういうことじゃないよね。

わからないけど。

環境が違ったら私はもっとやれたのかもしれない。

やれなかったかもしれない。

意味のない人材だったのかもしれない。

結局さ。

なんだろうね。

あってないよね。

でもあうことなんてないよね。

私から合わせられるかが試されているよね。

なんだろうな。

こんなことを考えていると3年目とかにやめるんだろうな。

なんかなー。

違うなー。

でも会う事なんてないと思う。

だって違うのだから。




京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

趣味に関する一考察をしようと思って。

なんというか趣味を作るって

結局集中できる時間を作るってことで

まとめたり

発表したり

時間がないとどうしようもないよね。

時間がなくてもできる趣味なんて存在しないし

逆にいえばそれだけの時間を捻出しようと努力するかどうかだよね。

なかなかそんなことは難しいし

やる気がないし

そこまでしてッて思うからな。

良くないよね。

っていうか最近おなかがすいてなくても

何かを食べるようになって

それって良くないよね。

腹が減るまで待つべきだよね。

なんかしたいことも見つからないし

ただ漫然と生きているし

ソレデハダメだと思うのだけれど

だからと言って何かが新しいものがでてくるわけではない。

集中力がないんだよね。

そもそも。

もともとあったやつを使い切って休日。

何をしようっていうか

寝るよね。

掃除と洗濯と。

昼寝。

それ以上を求めていないよね。

しょうがないよね。

疲れているし

これが食べたいとかあればいいのだけれど

特にないし。

ただ漫然と生きてるし。

良くないよね。

なんかないのかな。

時間がね。

ないよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

意味もなく書いて寝ようと思う。

なんかね。

お酒かあれか。

そうじゃないよね。

もっと帰ってくる意味を持ちたい。

だから結婚をするんだなって思う。

そうやって勘違いをして

ホルモンバランスの乱れに気づかずに

気づいたら泥沼。

最低だな。

でもしょうがないのかもしれない。

それを情として諦めるか。

どうでもいいけど

野良ジョーンズがすごいいい。

だめだ

明日があるし

眠いし。

そういうことじゃないけど。

なんだろうね。

もういいやって思ってしまった。

始まったばかりなのに。

しょうがないよね。

お休み

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

最近忙しくて

なんもしてない。

そして魔の山を読み始めた。

そして昼寝をしてた。

連休2日目にして死にたい。

することがないのだ。

3日目でないところがまた何とも言えないし

あしたもあさってもあるから闇なのかもしれない。

それでもなんとなしに思うのは

することがない。

だから昼からお酒を飲んで忘れようとしている。

暇なことを。

それなりに何かをするには時間がいる。

かといってその時間がない。

ないわけではない。

あるのだけれど。

そういうことじゃない。

わからないよ。

ちょっと時間があるとやりたいことは。

たくさんある。

でも大体時間がない。

っていうか中途半端。

だからやめてしまう。

細分化すればいいのに。

そうは思わない。

絶対的な

圧倒的な暇の中でしか行動をしたことがないから。

他のやりかたを知らないのだ。

わからないけど。

魔の山にいるみたいだ。

結局病院で寝ているのと

忙しく働いているのって変わらないと思う。

人間的に生きていない。

死んだも同然だ。

細分化してみると

時々にはドキドキしていたり

楽しかったり、苦しかったりするんだろうけど

全体的に見て

呆然と時間が過ぎているだけ。

悠然と。

泰然と。

なんでもいいけどさ。

流れているだけなんだよね。

そこが問題だと思う。

解決策はまだ見えてないけど。

何かしたいことはあるのだろうか。

そうじゃないのかな?

仕事ではない何か。

でも昼寝でもなんでもいいよね。

ただ対外的に何もないだけで。

なんでその中でいろいろ求められるのかがわからない。

適当でいいじゃないですか。

っていうか不愉快の除去だし。

生きる目的には。

考えない。

不愉快だから。

そうなったら人間であることと両立するのかっていう哲学になるな。

どうしようかな。

テレビがなくなって数か月。

時間の潰し方がわからないのか。

っていうかそもそも

テレビ見てなかったしな。

映画も最近詰まらんし。

なんかないかなー。

カタミノを始めたけど

難しくて挫折中。

しょうがないよね。

ゆっくりやればいいと思う。

読書する元気もないし

なんかただ生きてる。

映画を見たり

芸術鑑賞したり。

ってなかなか時間が必要。

っていうかお金?

お金も時間もある気がするけど

ないんだよねー。

わからないけど。

漫画村がなくなってしまって時間が潰せなくなった。

いろいろ批判されているし

まっとうなんだけど

あれば使うよねって思う。

それでお金を設けているんだし。

資本主義に真っ向から立ち向かうチャンスだったのに。

みんなで残念な結果にしたよね。

忖度したんだと思う。

もちろん漫画家のお金は守らなければいけないと思うけど

そこに他のところからお金を貰えるって気づいてしまった。

じゃーやるでしょ。

わかりやすくするから問題だっていう話なんだけど

そりゃーダメでしょ。

でもさ

そうやってお金稼いでいるんだよね?

それが見えるかどうかの問題なだけ。

よくないよね。

だってしょうがないもん。

お金が大切なんだから。

お金が至上なんだから。

それが資本主義だし。

生まれた時から警察権を承諾しているのも

資本主義なのも。

私が買えなくちゃ。

って思えるかどうかだよね。

変える気はないからいいんだけど。

なんだろうね。

細かいことにごちゃごちゃいって

わからなくなってるだけ。

最近だってTOKIOの人が捕まったけど

しょうがないじゃん。

やりたかったんだもん。

でもダメだっただけ。

お酒がないとやっていけなくなるんでしょ。

忙しいのか

イライラするのか

あってないのか。

しょうがないよね。

変われないんだから。

お酒に逃げるしかないしね。



結局なんも解決していない。

問題でしかない。

わからないけどさ。

最後までアイドルだったんじゃない。

すれてこなかった。

現実を見なかった。

子供だった。

学生気分が抜けない。

いろいろな言い方はあると思う。

でもさ。

しょうがないよね。

結局帰ってくる。

ワイルドターキーに。

いろいろ試してる。

でもさ

なんだろうね。

これ。

何がいいんだろうね。

値段だったり

諦めだったり

酔っぱらいたかったり。

なかなかいいお酒に出会えていない。

私の考えは変わっていて

別に聞く気を催すものでもないから

こうして書いてる。

でもさ。

それでいいんじゃないかな。

今までは日記に書くしかなかったけど

後悔することで

だれかが見る可能性が出てきた。

ないけど。

そういう意味では

いいことだと思う。

後は拾ってくれることを待っているだけって思うから。

それ以上の関心はないからね。



なんだろうね。

今飛んで行った。

私の入力。

それでもいいんだけどさ。

なんだろうね。

ハマれなくなってる。

大きな一つにはまっているから?

ハマる。

嵌る。

違うよね。

前者は熱中してるけど

後者は絶望してる。

底なし沼に嵌るんだから。

おなじか。

交感神経が興奮しっぱなしかどうか。

落ち着いていないのなら意味がない。

ってわけではないけどさ。

なんだろうね。

そうじゃないよね。

違うよね。

わからないよ。

何がしたいんだろうね。

そうじゃないと思う。






京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

とりあえず何か書こうかなとか思って。

なんだろうね。

疲れてる。

でも楽しい。

不思議な感覚。

これまでにもあった。

でもない。

そういうことでもない。

わからないよね。

そして眠い。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

やっと気づいたんだけど

ベットを買った。

かなりのいいベッドを。

そうしたら寝れなくなった。

というか少ない睡眠時間で良くなった。

8時に帰れば

9時に寝れてラッキーと思っていたのが

今では

9時に寝るとすることがなくて困るとか思い始めてた。

そういう事なんだと思う。

寝る時間ではなく



そして×時間なのだ。

だからねー。

なんかねー。

無駄にしていたのだ。

いいベッドにするだけだった。

3か月たって気づいた。

3か月たたないとわからないかった。

だって最近お酒の量増えてたもん。

そうまでして頑張って寝ようとしてた。

そんな必要ないのに。

頑張っていた。

残念な事だ。

明日は6時に起きようと思う。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

今は目標が高すぎるのかな。

到達できない目標に向かって行動するのが苦手だ。

意味がないから。

なまけものだから。

目的のために必要最低限の行動で圧倒する。

それが私の生き方だったはずだ。

たぶん。

今はなんかそれが切れた。

だから違う目標を作らなければならない。

目的に合わせて行動しなければならないけど

その目的をどこに置くかだよね。

だって関心がないんだもん。

なんか別にできるんじゃないって思うんだけど。

そういう問題じゃないのかな?

動き出してないからわからないだけ?

そういうことじゃない?

わからないよ。

なんだろうね。

時間がないって逃げている。

そして漫画で潰してる。

どうなんだろうね。

その生き方。

疲れてるって言い訳してる。

楽な方へと動いてる。

ものをすてて

ものにとらわれている。

困ったことだ。

動こうとして

動けない。

なんだろうね。

別によくね?

そろそろ本格的に春だし。

いろいろ吹っ切れるべきだと思う。

囚われていてもしょうがない。

だってわからないんだもん。

それでいいじゃないですか。

って思う。

そういうことではないの?

わからないけど。

わかることなんてないけど。

それでいいのだと思う。

そういうことにしておこうよ。

わからないけど。

なんかね。

あるじゃん。

別の目標。

そっちが揺れていると私はダメになる。

1つのことでは生きていけない。

だからお酒でごまかす。

そして気づく。

必要性に。

頑張らなきゃって思う。

それが大切なんだと思う。

まずはクツを磨こうと思う。

それでいいのだ。



京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

これといって書きたい理由があるわけではないけれど

とりあえず書き始めてみようと思う。

なんか浮かぶかもしれないし

そのまま朽ち果てるかもしれない。

なんかね。

気づいてしまったんだけど

最近ずっと飲んでる。

飲まなきゃやってられないみたいだ。

そして翌日つらいやつ。

でもさ。

なんか違うんだよね。

スイッチをいれるというか

社会人になるというか

とりあえず最低限の力で動くようにしているというか

それって良くないと思うんだけど

波の一番下を基準に物事を考えるようになった。

それが二日酔いなんだけど。

今までは全体を上げるとか

一番のピークで保つとか

いろいろやってきたつもりだけど

最低限でやるってなんか違う。

たぶん疲れてるんだと思う。

いろいろ。

疲れているんだ。

夢も見れないし

世界は平坦なままだし

生暖かい世界だ。

生ぬるい世界だ。

それでも生きているのだろう。

これが幸せなのかもしれない。

この生ぬるさが。

それでいいのかって聞いてくる感じが。

実は。

幸せの定義を間違っていたのかもしれない。

しょうがないよね。

それって。

なんだろうね。

不思議だよね。

生きるって。

なんだろうね。

これで生きているんだから。

わからないよ。

これでいいのかな。

そういう悩むのがワカモノの特徴なんだと思う。

諦めるとか

考えなくなるとか

いろいろあるけどさ。

いろいろなヒトが去っていき

入ってきて。

世界は流転している。

それでいいのだと思う。

そういうことじゃないから。

わからないけど。

酔っぱらいたい。

現実から目をそらしたい。

そして忘れたい。

そのまま死にたい。

多分そういう事なんだと思う。

感傷的になっているなっている。

こういうときがまずいよね。

しょうがないよね。

なんだろうね。

疲れてるよ。

どうしたらいいのかな。

どうしたいのかな?

minkを聞き始めてるからやばいと思う。

しょうがないのかな。

なんでだろうね。

なんかダメだな。

最近ずっと。

何かを待ってる。

それが何かわからない。

それがわかると解決なのかな?

私は幸せになれるのかな?

それでいいのかな?

わからないよね。

しょうがないよね。

なんでだろうね。

不思議だな。

まーダメだな。

クズだと思う。

最近ずっと。

死んでる。

なんでだろうね。

春だからか?

やっぱり。

わからないけど。

とりあえず酔って

時間が過ぎて

傍を楽にすることに囚われて

生きていない。

なんだろうね。

いいのかな。

よくないけど。

しょうがないよね。

どの時点で幸せなのかな。

私は幸せを求めているのかな。

それとも

なんなのかな。

死ねばいいのかな。

そういう事ではないと思う。

生きていもとかそういうことじゃない。

もっとワクワクしていたい。

でも疲れてる。

無駄に。

なんでだろうね。

下手なのかな?

どうしたらいいのかな?

どうするべき?

わからないよね。

これが生きるということなのかもしれない。

こうして考えるのが大事なのだ。

きっと。

意味なんてなくても。

わからないよ、ロッテ。

助けてよ、ロッテ。

明日は休みだけど

私にやることはない。

絶望だよね。

なんだろうね。

違うと思う。

それでもいい それでもいいと思える恋だった

そういうことなのかもいれない。

何も起きてないけど。

366日だもん。

なんだろうね。

どこも間違っていない。

私はこの仕事が好きなのだろうか。

続けたいのだろうか?

また会いたいのだろうか?

それでもいいのだろうか?

これでもいいのだろうか?

思ったのだろうか?

いつしか貴女は合う事さえ拒んできて。

まだ拒まれてないのだろうか?

忘れたらよかったのだろうか?

この涙は答えなのだろうか?

うそはつけないのだろうか?

覚えているのだろうか?

においや

しぐさやすべてを

おかしいのか?

笑えるのか?

貴方のことばかり

考えている。

休みなんてないのだ。

苦しいのだ。

恋がこんなに悲しいなんて

わかってたよ。

そんなはずないから。

なんだろうね。

貴方のにおいやしぐさやすべてを

おかしいでしょ

そういってわらってよ

わかれているのに あなたのことばかり

あなたは

わたしのなかの わすれれられるひと

すべてささげたひと

もう二度ともどれなくても

やばいよね。

わからないけど。

それって幸せなのかもしれない。

でもさ。

何かにみんな酔っていないとやってられないんだ。

って新劇の巨人に書いてあった。

っていうか漫画はすべてそうだ。

みんな何かに依ってる。

私はお酒なだけ。

それでどう?

焼肉のたれがあればいいのに。

そういう話じゃないのかな?

ブタを喰らってやる。

って思うのだけど。

それでもいい。

それでもいいと思える恋だった。


そんな恋をしたかった。

なんだろうね。

なんか違うと思う。

恋に溺れてみたい。

っていうか酒におぼれているから。

似たようなものだよね。

今日も貴方に合いたい。

そんなことを思いたい。

生きてて良かった。

そんなことを考えたい。

世界なんてどうでもいいほど。

世界におぼれていたい。



なんだろうね?

なんか消えた。

検閲だと思う。

しょぐあないな。

わかるようにかくとダメなんだな。

しょうがないな。

こわいくらい覚えているよ。

それが大事だと思う。

私の最近は覚えていない。

ただ過ぎ去っていくばかり。

なんでだろう。

何もできなかったことだけ。

覚えているのは。

くやしかったことだけ。

勝てなかったことだけ。

できなかったことだけ。

理解できないことだけ。

辞めてほしい。

できることがこんなにあるのに。

なんでできないことしかでてこないんだろうね。

わからないよね。

すべて捧げたのに。

今はただあなたのことだけで あなたのことばかり。


間違っていないと思う。

それが正しいのだと思う。

そういう人生を進みたい。

でも別れた。

それはいらないけど。

なんだろうね。

広い宇宙の

沖縄のヒトが羨ましいのは

もとが沖縄だからだろうか。

そしたらアフリカの音楽なんて聞けない。

祖先の歌だ。

でも北海道経由だって

そもそもアフリカだ。

そしてたぶん一緒くらいに入ってきた。

この日本大陸に。

迷い込んできた。

この日本大陸に。

なんだろうね。

死ねばいいと思う。

生まれるから

こんなことを考える。

考えなければ幸せなのに。

動物になりたい。

考えないから。

人間だから

考える。

そして死にたくなる。

でも死ねない。

それが大切なんだと思う。

ただ食べるだけだって大事なことだ。

創ったものを。

全然違う。

もういいよ。

アドレナリン出たから。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんだろうね。

何がなんだかわからないよ。

先週の日曜日のTODOを見てるけど

今週のTODOと一緒。

せっかく春になったのに。

そんなこと関係ないみたいだ。

なんかなー。

なにしたいのかな。

特にないな。

誰かと話す内容も今はない。

なんでだろうかと考えると

やっぱり話したいときは圧力がかかってるよね。

どこかに逃がしたい。

その一心だと思う。

でも今は一段落している。

この瞬間が逆に大事なことは何度もわかっているのに

なかなか動き出せていない。

しょうがないよね。

春だもん。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

ネットが思い。

っていうかチャーハンと一緒に味噌汁創るんだった。

京童ノ口ズサミ 2月分 ニツイテカタルノミ

2月の読書メーター
読んだ本の数:16
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家族を笑顔にする パパ入門ガイド家族を笑顔にする パパ入門ガイド感想
子育てに参加してなかったのは支える人がいたから。今は誰もいないからやらなくちゃいけない。育てるっていうのもなんか不思議だな。
読了日:02月24日 著者:ファザーリングジャパン
地球の子どもたちから、大人たちへの手紙地球の子どもたちから、大人たちへの手紙感想
間違ってはいないんだよ、誰も。でもそうじゃない。その意見の言い方では世界が変わらない。だって変わっていないだろ?世界はだんだん悪くなってるし、それはしょうがない。どうしたい?私はこのままでも構わない。だってしょうがない。私には変える気がない。だって無理だもの。世界を動かすなら動かせる範囲に留めるべきだって学んだから。私には変えられない。残念ながら。もし貴方ができるならお願い。もっとよりよい世界に変えてほしい。私の変わりに。
読了日:02月23日 著者:ローラン コルヴェジエ
雪原の勇者―ノルウェーの兵士ビルケバイネルの物語雪原の勇者―ノルウェーの兵士ビルケバイネルの物語感想
さっぱりわからんよ。でもそんな世界も悪くないと思ったことだけは事実だ。
読了日:02月23日 著者:リーザ ルンガ‐ラーセン
「普通の女の子」として存在したくないあなたへ。 (幻冬舎文庫)「普通の女の子」として存在したくないあなたへ。 (幻冬舎文庫)感想
ただただ残念なことは私が「普通の女の子」として存在しても問題はないということだ。
読了日:02月15日 著者:村上 龍
より少ない生き方 ものを手放して豊かになるより少ない生き方 ものを手放して豊かになる感想
すごいいい感想がかけていた。逃がした魚は大きい。ただ残念でならない。きっとCIAの陰謀だ。
読了日:02月15日 著者:ジョシュア・ベッカー
ディラン・トマス詩集 (双書・20世紀の詩人 11)ディラン・トマス詩集 (双書・20世紀の詩人 11)感想
これはあんまり読んではいけない本だ。飲み込まれてしまう。
読了日:02月15日 著者:ディラン・トマス
12種類の氷12種類の氷感想
たぶん傍を楽にするのに疲れていてこういう本が身に染みる。こんなゆったり暮らしてみたい。暮らしたら忙しい方がいいっていうんだけれど。いいなあ。私には今、欲しいものがない。
読了日:02月15日 著者:エレン・ブライアン オベッド
地蔵さまと私 (月刊たくさんのふしぎ2018年1月号)地蔵さまと私 (月刊たくさんのふしぎ2018年1月号)感想
神さまがいて仏さまがいて地蔵さまがいて観音さまがいて未だに違いがわからないし、多分ぜんぶ一緒くたなんだけど私のすべてを特定の神さまが握っているよりは、私の部分部分をそれぞれの〇〇さまが握っている方が…。違うな。いいたいことはそうじゃない。
読了日:02月15日 著者:田沼 武能
もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)感想
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作ってるけど、ぶれてるけど、乗っかれば愉しい。ただ波が🌊だから、穏やかになったら読みやすいし、色々知れるし、もっと読みたくなると思う。一歩引くだけだと思う。
読了日:02月13日 著者:前野ウルド浩太郎
あさがくるまえにあさがくるまえに感想
すげー今回全部当たりだった。なんでだろうか。最近運がこちらを向いている。この波に乗っていきたい。
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だれか あそんで
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群像 2018年 03 月号 [雑誌]群像 2018年 03 月号 [雑誌]感想
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読了日:02月11日 著者:
フランシス・ジャム詩集 (岩波文庫)フランシス・ジャム詩集 (岩波文庫)感想
なぜ惹かれるのだろうか。私にはまだ言葉が足りなさすぎる。
読了日:02月10日 著者:フランシス・ジャム

読書メーター

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

疲れてないけど

疲れた。

なんかね。

なんだろうね。

会えなくなる人がいる一方で

やることがたまっていて

シネって思って。

でも殺せなくて

そうじゃなくて

疲れていて

でもそうでもなくて

飲んでいる。

なんか違う気がする。

そういうことじゃない。

とにかく時間がない。

それは事実だ。

温泉に行きたいわけではないし

会いたいわけではない。

電話はいらないし

メールもいらない。

ただ無限大の暇がほしい。

やることに囲まれた人生はいらない。

自分で決めていきたい。

でもこの道も自分で決めたんだ。

そうなんだけどね。

ちがったわけではない。

なんか違う。

孤独な夜さ。

やっと手に入れた

わずかな時間を抱き合って過ごすか

話すかなんだけど

そうじゃないよね。

やりたいことは。

って思う。

再び我って

手をつなぐことができるのか。

そういう話じゃないよね。

どうやって寝ようかな。

君を思い出すのかな。

ずっと思っている気がするけど。

そうじゃないよね。

なんかね。

GOGOっていいよね。

近距離恋愛してみたい。

そういうことじゃないのかな。

何がしたいんだろうね。

私は。

ぶれているよ。

新しい世界を切り拓きたい。

だから新しい世界を切り拓いている最中にいる。

誰かが切り拓いた世界に飛び込んでいる。

なんかね。

どこだっけ?

なんとかっていうイギリス軍の気持ち。

アメリカ軍化も。

ドイツのなんとか海岸。

フランスか。

なんだっけ?

波の計算をして

突入したところ。

昔ゲームでなかなかクリアできなかった。

ノルマンディーですよ。

ぐぐればいっぱつ。

フランス 海岸 戦争

そうですよ。

上陸は余裕なんだけど

銃火にあってね。

しねって何度も思った。

そして死んだ。

しょうがないよね。

ハードモードなんだもん。

すぐシヌ。

辞めてほしい。

一発くらいで死なないで。

避けれないんだから。

って思う。

しょうがないけどさ。

なんかね。

その気持ち。

針の筵。

なんだっけ?

今は幸せだ。

グーグルに検索すればいい。

《針を植えた敷物の意から》一時も心の休まらない、つらい場所や境遇のたとえ。「針の筵に座る気持ち」
筵とは藁(わら)などで作った敷物のこと。「針のむしろ」は針がついた筵にいるようなつらい状況を表す。
まるで針を植えた筵に座らされているように、いたたまれない気持ちをいうことば。不面目なことをしでかして自責の念に駆られながら人の前にいる状態の時などに使う。

なんだろうね。

最後だけ違うよね。

そうだよね。

チクチクする。

私のせい?

わからないよ、ロッテ。

助けてよ、ロッテ。

って思う。

ジョゼフィーユでもなんでもいいけどさ。

でも助かった状態って屈辱だから無理だと思う。

たぶん求めてないっていうと思う。

なんだろうね。

世界を変えさせておくれよ。

すげー下からだよね。

お願いします的な。

こいのうたの方が好き。

生きていく力がこの手にあるうちは
笑わせていて いつもいつも 歌っていてほしいよ。


あんまり求めてない。

嘆いているだけ。

勝手に。

だから好き。

私の気分だから。

きっと今の私にはアナタ以上はいないでしょう。

すべてを受け入れているよね。

貴方が最高。

間違いないって。

いいたい。

誰かに。

そんな人に出会いたい。

そんな人にもいるだろう。

好きな人が

大事な人が。

でもそんなことしったこっちゃないっていう態度が好き。

なんだろうね。

あたしのこいごころ には気づかないでしょう。

だから好きっていいたい。

輝いているっていいたい。

こいのうた ね

GOGO7155の

貴方以上はいないっていいたい。

私にはいないから。

それが残念で仕方ないから。

なんでだろうね。

腹立つよね。

なんでかな?

神様に聞く必要はないと思う。

何を思っているか

考えているのか

だれを愛しているのか

だれのために生きているのか。

知らんがな。

私を見ろよ。

って思う。

なんか下から

というか

違うんだよね。

そばにいて欲しいんだよ。

とりあえず。

なんかね。

違うと思う。

なんだろうね。

ロヒンギャやばいらしいね。

なんだろうね。

意味なくボルテージだけ上がっていた。
今夜はちょっと寂しい


老いていかれた。

しょうがないよね。

下らない世界を変えてキスをしたいんだから。

酔ってるからちゃんと書けない。

久々だし。

楽しいね。

やっぱり。

生きていてよかった。

本当にスマホで掛けるなんだっけ?

あれ

あれだよ

たっぷするやつ。

シネ。

思い出したじゃないか。

って遅いんだよね。

キーボード欲しい。

欲しいものがないから。

なんだろうね。

もっと欲しいものがほしい。

いくじないから 。

待ちくたびれている人がいるはずだから。

チャットモンチーの場合じゃないのか。

真面目でユーモアないけど。

欲しいものが欲しい。

なんか欲しい。

お金はあるけど

欲しいものがない。

だったら貯金しようってなる。

賭け事をしないから

よくわからない投資をしない。

意味もなくたまっていく預金。

辞めてほしい。

そうじゃない。

求めてない。

たぶん泥棒がはいったら喜んであげる。

しょうがないけど。

だって取られてしまったんだもん。

なんだろうね。

殺すけど。

たぶんその泥棒は。

でもそうじゃない。

愛してるって最近言わなくなったのは
本当に貴女を愛し始めたから。


それは行ってみたい。

そうかはわからない。

っていうかさ

私は何になりたいのかな。

何をしたいのかな。

世界を変える一歩を踏み出すさ。

問題なく。

今のところ。

必要な資格は抑える努力をしている。

踏み出した後のことは踏み出した道を進んで

対応しているつもりさ。



どう踏み出す?

それが決まっていない。

3年以内に見つける。

それはいいさ。

今見えていたらこの会社にいない。

っていうかやってる。

わからないから

わかる会社にいる。

そうじゃないよね。

なにが違うのか説明してほしい。

シネって思う。

だれを殺したら満足する?

もし私が自殺したら後追いできるように書いておいた方がいいよね。

そうじゃないよね。

なんだろうね。

アドレスとパスワードはあるから。

デスクトップに。

ないけど。

そうじゃない。

なんだろうね。

なんかこれが幸せか。

そうじゃないね。

常に幸せになりたい。

なんだろうね。

アキレスは亀を追い越せないなら

亀を追わなければいいって思う。

亀を負わなければいいって思う。

王と追うと負うと嘔吐。

全然違うし

もうまともに打てない。

そろそろ終わりだ。

絵本でも更新しよう。

甘いお菓子じゃ満たされないわ。
鏡の中には欲張りな顔 眠れない片思いファイター。


はっきりいって

死ななければ

私は読んでいた本がたくさんある。

意識の起源史

意識と無意識の間

あなたはなぜあの人のにおいに惹かれるのか

知らんがな。

なんだろうね。

運命って。

帰るものなんだけど。

変えるか。

似たようなものか。

帰るところに変えるのだし

それはすべて買えるのだし、代えるのだ。

だから還るのだし、返るのだ。

すべてカエルは飼えるのだ。

そういうことだと思う。

世界って狭すぎる。

私はもっと広い世界で生きたいと思う。

でも青い世界を知ることがいいのだと思う。

ただ空の青さを知りたい。

世界の広さなんていらない。

どこまで行っても井の中の蛙だ。

満足しよう。

この辺で

明日も傍を楽にするのだ。

好きだったよ
それだけは変わらない事実


貴女のキスを探したって
触れたって。
出会ったのだからどうしようもない。

まーそういうことで。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

さて

昨年分のレシートをすべて入力し

昨年のデータが出そろいました。

時間がかかった。

今年から変更して

ずんの家計簿を行おうと思うのです。

でも

問題があった。

働きすぎて

お金が有り余っていて

使いきれていない。

っていうか

なんだろうね。

よろしくないよね。

とりあえずの目標を策定して

それに向かってっているのだけれど

現在達成した。

今年分は。

そうすると

目標をどうやって設定するかっていう次の問題がでてくるんだよね。

今生活と物品購入と、仕事で分けて金額を設定して

それで生活しようとしているけど

なんというか余裕な気がしてる。

お金はたまる一方だ。

使い道を探さなきゃ。

だってさー。

なんか違うよね。

わからないけど。

どうしたいのかな。

お金はあるんだけどさ。

そういうものじゃないよね。

節約ってそのためにあるのだと思う。

何か目的があって

それに対して出費が多いから。



私には目標がない。

だって

普通に生きていたって

そんなに消費していないし

無駄に出費する趣味がないし

仕事は忙しいし

最高のベッドはあるし

なんのために生きているのだろうか。

っていう考えることもあるし。

なんだろうね。

この生ぬるい感じが幸福っていうのかもしれない。

特になにもいらない。

この毎日が最高です。

っていうやつ。

怖いよね。

そうじゃいけないとはいわないけど

そうじゃないと主思う。

なんだろうね。

もっと出費が増えたら

萎えるんだろうけど

たぶん欲しいものがそんなにない。

必要なものに拘るけど

いま必要なものも特にない。

なんだろうね。

良くないよね。

欲しいものがないって。

これも欲しい

あれも欲しい

って消費社会にだまされていたい。

それはそれで士早稲田と思うから。

だってなんもないとね。

まーしょうがないよね。

ミニマリストなんだから。

捨てきれてないけど。

それでいいと思う。

このくらいがちょうどいいのだ。

なんか思ったんだけど

思ってばっかりだけど。

リヒトラブにだまされている。

最近ずっと買っている。

文具。

いい色のオレンジ

私のアイデアをカタチにしている。

だからこそ買うのだと思う。

私程度でも思いつく内容を考えているから。

それでいいのだ。

才能があったら文具屋になっている。

新しいものをどんどん出している。

なんだろうね。

お金がすべてじゃないし

仕事がすべてじゃないし

睡眠がすべてじゃないし

すべてがすべてであって

構成する要素の一つでしかないのだけれど

なんだかなー。

うまくはいかないものだ。

さて

現実世界で頑張ろうと思う。

鬼十則

とりあえず

鬼十足について考えてみようと思う。

ベッドが車で。

来るまで。

困ったことだ。

何もできない。

電通鬼十足っていう本を借りた。

最初の方が面白かった。

中身はない。

でもなんか死ぬまで話すなっていって

死んだ人がいて

社会が変わろうとしている。

働き方が改革されている。

それは大事なことだと思う。

適切な労働時間があるのであれば。

なんで8時間なんですかね?

3時間くらいでいいと思うんだけど。

お金は必要だけど

機械かされてたらいらなくなるのかな。

そういうわけではないのかな。

なんで働いているんだろうね。

わからないよ。

だから考えたいと思う。

なんで死んだんだろうね。

でもさ

それだって洗濯だから尊重するべきじゃない?

死ぬ自由だってあるんだし。

働いて働いて

ぱっとし寝たらそれは楽なんじゃないかなって思うけど。

仕事が好きなんだから。

だめなのかな。

そういう考えは。

だってプライドが高かっただけでしょ。

しょうだないじゃん。

鬱になってやめるか

ぱーんと死ぬか。

なんで電通の人は死んだんだろうね。

意味ないよね。

残業時間で人は死なないと思う。

でもさ

なんでやめなかったのかな。

プライドが高かったから?



よくわからないよね。

だって

大変アピールって楽しいし。

他の理由で死んだのかもしれないし。

ネットで探しただけではわからなかった。

なんで死んだんだろうね?

なんで辞めなかったのかな?

なんでしがみついたのかな?

ふっと気を取られたのかな?

たまたま

そこに電車があったから。

堕ちてしまったのかな。

なんか死ぬ人はそういうものらしいし。

ふっとなんかいっちゃうらしい。

ベッドがきたからもういいや。

結局理由はわからなかった。

死ぬことに理由なんてないのかもしれない。

部屋の床に物がなくなった。

後はヒーターの電源だけ。

こればっかりはどうしようもないからな。

部屋が片付くことは良いことだ。

明日に備えてそろそろねるか。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

さて

お金の使い方わからなくなりました。

だから大きな買い物をした。

部屋を綺麗にするために。

身体を整えるために。

いいベッドを買った。

マットレスだけど。

マットレスがすべてらしいから

いいマットレスを買った。

これはいい買い物だった。

お金が飛んで行った。

でも良かったと思う。

まだ来てないけど。

来週に来るからそれが楽しみ。

もうやめたんだ。

いろいろ。

1・3は寝てるから。

そのためにお金を使うことにした。

いろいろ考えてた。

でも一番高い買い物になった。

掃除機、洗濯機、冷蔵庫、ルンバ。

でも違った。

やっぱりベッドだった。

いい買い物をしたと思えるように

楽しい一週間を過ごそうと思う。

来週はニトリへ行って

もろもろを買う。

無印でもいいんだけど

今は安くないから。

しょうがないよね。

っていうこと。

部屋から物が亡くなっていく。

しょうがないよね。

でもいいものだけが残っている。

テレビも消えた。

しょうがないよね。

テレビだっていらないから。

見てないから。

HDDが余った。

1Tとか使い道ないんだけど。

しょうがないよね。

まーいいや。

無いよりはあった方が。

2つもあるけど。

いらないよね。

今日のやることはクツを洗う事。

そして

もろもろを片付けること。

お金の計算をすること。

そして

今後の貯蓄計画を策定する。

また5か年計画を見直す。

そして買い出しに行く。

図書館で本を借りる。

そのために読メに登録する。

まずはクツからかな。

クツを潰して

それから読メに登録して

その後買い出しグッズを持って買い出しに行く。

帰りに図書館で返却をして

違うな。

行きに図書館で借りだして

そのまま買い出しに行く。

帰ってきたら

一呼吸おいて

お金の整理をする。

その後結果をもって

貯蓄額策定し

その後5か年計画を策定する。

第何次だろうか?

常に策定しては忘れている。

でも今回はノートに書くから大丈夫だと思う。

そう信じている。

そういうことにした。

拡張されたものとして

大きなノートに余白一杯に書くんだ。

そう決めたんだ。



歴史を加えたい。

その後は源氏物語も読みたいし

今年は源氏を読破したいと思う。

やっぱり読まなきゃって思ってるから。

わかりやすい源氏を買おうかな。

失われた世界も読みたいし

失われたなんだっけ?

なんか違う気がするけどいいや。




京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

さて

さて

さて

どうしたものでしょうか。

とりあえず

終わった。

いろいろ。

落ち着いて

お酒を飲んで。

考えてみようと思う。


自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

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24節72候
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 桜始開
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清明
 玄鳥至
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 葭始生
 霜止出苗
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立夏
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 蚯蚓出
 竹笋生

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 紅花栄
 麦秋至

芒種
 螳螂生
 腐草為蛍
 梅子黄

夏至
 乃東枯
 菖蒲華
 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
 鷹乃学習

大暑
 桐始結花
 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~      平成