パソコンが死んだ

パソコンがしんだ。
すげえ~うちにくい
このキーボードは移動用で私向けではない。
でもなれるしかない・
パソコンがない。
どうしようかな。
お金がない。
9年か。
感動するね。
なんか最近暇すぎてかんがえる。
どうしたらいいんだろうって。
どうしたいのかな。
お金じゃない。
なんのために頑張っていたのだろうか・
  そこだよね.
流されていただけ。
気づいたら働き方かいかく。
方向だけが定まっているけど
やる気がないよね。
おカネのためだったのかな
やる気しない。
だってやったってやらなくたっておなじお金。
適当になるよね。
だって変わらないんだもん。
昇級の可能性とかあるけど
そんなの微々たるものだよね。
あきらめて
諦めた方が楽だよね。
だってお金もらえないんだもん。
なんだろうね。
これ.
無駄だよね
無駄よいうか
なんだろうね。
疲れるよね。
なんかね。
なんだろうね。
マニュアルかするよね。
考えずに最低限をこなせばいい。
どうなんだろうね。
それ以上やっても
やらなくてもおなじ。
残業代がつくかどうかじゃないよね.
だって
効率化でしょ。
じゃー最低限ってなるよね。
最大にするには時間とかかかる。
別に好きでやってるわけではないとしても
いいものを作りたいと思ってる。
なんか違うよね。
きょうみがないあ.
なんか切れてる。
意図が切れた。
糸が。
よくないよね。
死んでる。
生きてるのかな。
なんかね.
よくないよね。
考えるしかない。
することがない。
することが少ない。
それが問題だよね・
これがしたいってのがない。・
それが仕事だったのに
そうじゃなくなっってしまった。
そうなるとやっぱお金じゃんってなるけど
好きなものを好きなだけ変えた。
でも今は考えてる。
減ってるだけだぞって。
本当に必要かって?
パソコンとか。
いるよね。
きっと。
いらないかも。
断捨離するかな。
これだけ。
エクセルは使いたい
だって家計簿エクセルなんだもん。
体重の管理とか
データを移さなきゃ。
セーブもー0度ならぎりぎり動く
10分たつと死ぬ。
しょうがないよね。
なんだろうね。
生きるって。
難しいよね。
なにしたいんだろうね。
何ができる?
精一杯だった。
でもそれがよかった。
かこは常に輝いている
そういうものだよね。
なんだろうね。
この感じ。
なんで死んでいるんだろうね。
って考えると
みんな切羽詰まってた。
それが良かった。
人生ぎりぎり。
死ぬかもしれない。
ずっと興奮してた。
みんなが。
周りが。
その感覚が忘れられない。
役に立ててなくとも
そういう空気に飲まれてた。
それではいけないみたいだ。
できることだけやればいい。
なんか違うよね。
んだろうね。
いい身分だよね
たいしたことやれてないのに
満足を求める。
どうしたらいいのかな
気分屋だけど
いま退屈なんだよね。
なにすればいいんだろうね
周りがやるきない
できない
っておもってる
どうしようね
どうなったらいい?
ひっぱってもらいたいだけなんだ
ふりまわされたいだけ
やくにたたないのに?
それがもんだいだ
じこまんぞくしてる
どうすればいい>

どうすればいいのかな
できることをするだけ
なんでだろうね
やる気がない
興味がない
それをやれるとなにがいいの>?
お金もらえないのに
残業じゃないんでしょ?
お金のためじゃないけど
そういうのがだめ
帰れって
そういうものなのかな
できることがヒロがない
ひろげられないのが 能力の限界なのかな
やれることをやるしかないのかな
無駄をなくす

どうする>
なくなったらいいのかな?
どうしたいのかな
なんmだろうね
なんか違う
こうじゃないと思う
でもひっぱられているだけかも
過去に
過去がすべてただしいのかもしれない
信じるものがない
信じられるものがない
すぐかわってしまっているなら
私は何をどうすればいいのだろうか
どうしたい・
どうしたいのかな

パソコンが死んだ

パソコンがしんだ。
すげえ~うちにくい
このキーボードは移動用で私向けではない。
でもなれるしかない・
パソコンがない。
どうしようかな。
お金がない。
9年か。
感動するね。
なんか最近暇すぎてかんがえる。
どうしたらいいんだろうって。
どうしたいのかな。
お金じゃない。
なんのために頑張っていたのだろうか・
  そこだよね.
流されていただけ。
気づいたら働き方かいかく。
方向だけが定まっているけど
やる気がないよね。
おカネのためだったのかな
やる気しない。
だってやったってやらなくたっておなじお金。
適当になるよね。
だって変わらないんだもん。
昇級の可能性とかあるけど
そんなの微々たるものだよね。
あきらめて
諦めた方が楽だよね。
だってお金もらえないんだもん。
なんだろうね。
これ.
無駄だよね
無駄よいうか
なんだろうね。
疲れるよね。
なんかね。
なんだろうね。
マニュアルかするよね。
考えずに最低限をこなせばいい。
どうなんだろうね。
それ以上やっても
やらなくてもおなじ。
残業代がつくかどうかじゃないよね.
だって
効率化でしょ。
じゃー最低限ってなるよね。
最大にするには時間とかかかる。
別に好きでやってるわけではないとしても
いいものを作りたいと思ってる。
なんか違うよね。
きょうみがないあ.
なんか切れてる。
意図が切れた。
糸が。
よくないよね。
死んでる。
生きてるのかな。
なんかね.
よくないよね。
考えるしかない。
することがない。
することが少ない。
それが問題だよね・
これがしたいってのがない。・
それが仕事だったのに
そうじゃなくなっってしまった。
そうなるとやっぱお金じゃんってなるけど
好きなものを好きなだけ変えた。
でも今は考えてる。
減ってるだけだぞって。
本当に必要かって?
パソコンとか。
いるよね。
きっと。
いらないかも。
断捨離するかな。
これだけ。
エクセルは使いたい
だって家計簿エクセルなんだもん。
体重の管理とか
データを移さなきゃ。
セーブもー0度ならぎりぎり動く
10分たつと死ぬ。
しょうがないよね。
なんだろうね。
生きるって。
難しいよね。
なにしたいんだろうね。
何ができる?
精一杯だった。
でもそれがよかった。
かこは常に輝いている
そういうものだよね。
なんだろうね。
この感じ。
なんで死んでいるんだろうね。
って考えると
みんな切羽詰まってた。
それが良かった。
人生ぎりぎり。
死ぬかもしれない。
ずっと興奮してた。
みんなが。
周りが。
その感覚が忘れられない。
役に立ててなくとも
そういう空気に飲まれてた。
それではいけないみたいだ。
できることだけやればいい。
なんか違うよね。
んだろうね。
いい身分だよね
たいしたことやれてないのに
満足を求める。
どうしたらいいのかな
気分屋だけど
いま退屈なんだよね。
なにすればいいんだろうね
周りがやるきない
できない
っておもってる
どうしようね
どうなったらいい?
ひっぱってもらいたいだけなんだ
ふりまわされたいだけ
やくにたたないのに?
それがもんだいだ
じこまんぞくしてる
どうすればいい>

どうすればいいのかな
できることをするだけ
なんでだろうね
やる気がない
興味がない
それをやれるとなにがいいの>?
お金もらえないのに
残業じゃないんでしょ?
お金のためじゃないけど
そういうのがだめ
帰れって
そういうものなのかな
できることがヒロがない
ひろげられないのが 能力の限界なのかな
やれることをやるしかないのかな
無駄をなくす

どうする>
なくなったらいいのかな?
どうしたいのかな
なんmだろうね
なんか違う
こうじゃないと思う
でもひっぱられているだけかも
過去に
過去がすべてただしいのかもしれない
信じるものがない
信じられるものがない
すぐかわってしまっているなら
私は何をどうすればいいのだろうか
どうしたい・
どうしたいのかな

京童ノ口ズサミ 2019.01 ニツイテカタルノミ

1月の読書メーター
読んだ本の数:72
読んだページ数:9493
ナイス数:1454

自然断面図鑑自然断面図鑑感想
意欲作だと思う。でもさ、小さいよ。断面。もっと大きく切ろうよ。生物が入り切っていないのは意味がない。もっと大きく。すべてを。そうすればより面白くなる。アイデアは面白い。かなり昔の作品だし。でもさ。陳腐なんだよ。今の時代。追いついてない。素晴らしく惜しいとしか言いようがない。私ならもっと面白くできる。まだまだアイデアがある。でもしょうがない。私の作品ではないから。諦めるしかない。だってアイデアはないのだから。
読了日:01月29日 著者:モイラ バターフィールド
くるみ割り人形くるみ割り人形感想
なぜこれにハマるのかわからない。おもしろさが理解できない。いくつか読んだけど、わからない。なぜなの?何がいいの?これはバレーを見なければいけないの?バレイか。もうわからないよ、ロッテ。教えてよ、ロッテ。助けてよ。酔っぱらったよ。そしてこれが幸せなんだと思う。でもすぐ醒める。だから嫌なんだ。お酒は。弱いから。ずっと酔ってそして夢の中で死にたい。くるみ割り人形のように。だってそういう話でしょ。
読了日:01月29日 著者:E.T.A. ホフマン,ズザンネ コッペ
わたしの島をさがしてわたしの島をさがして感想
「わたしのシマをさがして」カタカナにするだけでヤクザだ。怖いよね。でもさ。しょうがないよね。アメリカは自由の国だし、独裁者がいる国だっているし。私だって独裁者になりたいし。でもそうしたら、キミちゃんにすべて譲るんだ。そして独裁者になってもらう。すごい幸せだと思う。ビールは飲める。そして眠れる。なんて幸せな国なんだろう。キミちゃんが独裁者の国は。だから私は独裁者を目指すよ。キミちゃんにすべてを譲るために。
読了日:01月29日 著者:ジュノ・ディアス,Junot Diaz
離れて暮らす親のもしもに備える本離れて暮らす親のもしもに備える本感想
内容がないっていうのは簡単だ。実際ないし。こんな本じゃなければ貶してた。だって内容がないんだもん。でもこんな本しかないのかもしれない。親のことなんて誰も考えないのかもしれない。もしも。もしも。もしも。そんなことを考えたら都にはいられない。親も都にいるけど。しょうがないよね。親元に帰ろう。すぐに。そしたら嫌われるんだ。親に。わからないよね。人生って。
読了日:01月29日 著者:窪田 剛
ブラック語録大全ブラック語録大全感想
時期を間違ったね。昔はそうだった。それなりの対価があったから。でも人の命より重いものはなくなってしまった。それがいいことかどうかわからない。ゴミムシと同等だったころは使い尽くせた。使い尽くされたかった人がいて、使い尽くしたかった人がいて、みんな幸せだった。いつのまにか、使われたくないし、尽くしたくなくなった。みんな自分が大切なんだ。関係性の中の幸せより、自分のお金がすべてになった。それが資本主義だし、しょうがないよね。生まれたから選べないって誰かが言ってたけど、それは違うと思う。
読了日:01月29日 著者:ブラック企業大賞実行委員会
騎馬民族国家―日本古代史へのアプローチ (中公新書)騎馬民族国家―日本古代史へのアプローチ (中公新書)感想
農耕民族なんて所詮奴隷だからね。騎馬民族こそすべて。私はそう思うよ。酔っぱらっているから。それでいいと思うんだ。騎馬民族。馬に乗れないけど。牛に乗ってやる。それでいいと思うんだ。それで支配さえすれば。なかなかできない。続かない。だっていろんな場所に行きたいから。領土を広げたいから。このくらいの畑でどれだけ取ろうとか考えない。相手から捕れば、奪えばいいのだから。勝手に作ってるものを奪いに行こう。これからもそれは思う。返り討ちに合ったらしょうがない。奪えないなら死ぬしかないのだ。
読了日:01月29日 著者:江上 波夫
「ニート」って言うな! (光文社新書)「ニート」って言うな! (光文社新書)感想
NEETだから。別にいいと思う。働く自由がある。義務なんて間違ってる。しょうがないよね。働きたくない。お酒を飲んで、寝ていたい。でもそうなったら働きたい。躁すら思わない人がいる。それがNEETだと思う。私はすごいと思う。働きたくないっていいながら働く人がいる。休みたいっていいながら休まない人がいる。でも働きたくないから働かない人とか休みたいから休む人とかすごいよね。頭おかしいと思う。だからNEETの人はすごいと思う。だって私にはできないから。そんなの暇で自殺するしかない。覚悟を決めるしかないのだ。
読了日:01月29日 著者:本田 由紀,内藤 朝雄,後藤 和智
今日から叱らないお母さん今日から叱らないお母さん感想
子供を捨てればいい。そうすれば解決。でもできないから悩んでる。しょうがないよね。叱らないって。だって好きなんだもん。諦めがつかないんだもん。もっと至高の状態に向かってほしいんだもん。私にはできないことをやってもらいたいんだもん。だから叱ってる。しょうがないよね。自分にできないことができるわけないのに。信じてしまう。相手との子供だから。無性生殖なら思わなかったのに。私の限界を知っているから。相手の有能さを信じているから。叱ってしまう。しょうがないよね。
読了日:01月29日 著者:
迷惑メール、返事をしたらこうなった。 詐欺&悪徳商法「実体験」ルポ迷惑メール、返事をしたらこうなった。 詐欺&悪徳商法「実体験」ルポ感想
手を引くなって思う。最後まで行ってほしい。そして死んでほしい。しょうがないよね。頭がいいのだもの。これが迷惑メールだとわかってる。わかってないから騙されるんだよね。騙された方が幸せだもんね。私も騙されたい。中途半端に賢いと騙される自由すらない。死にたいよね。騙されることがない。こいつウソついてるってわかるから。それはそれでつらいよね。嘘だと思って騙されたい。そしてしあわせな時間を過ごしたい。そのあと地獄だと知っていても。無理なんだよね。
読了日:01月29日 著者:多田文明
地方にこもる若者たち 都会と田舎の間に出現した新しい社会 (朝日新書)地方にこもる若者たち 都会と田舎の間に出現した新しい社会 (朝日新書)感想
それは自由だ。私は都に住むのだし、彼らは地方にこもるのだ。田舎で野垂れ死ぬ者いる。それはしょうがない。それは自由だ。大いなる自由だ。それだけど、都のが有利だ。なぜなら馬鹿みたいに人がいるから。インフルだって感染するし、満員電車だけど、それは自由だ。自由なんだ。勝手に生きてろよ。
読了日:01月29日 著者:阿部真大
夜鳥 (創元推理文庫)夜鳥 (創元推理文庫)感想
鵺。面白かった。7割、いや6割はゴミだったけど。私に合わなかった。でも当たりがあるから読んでしまう。短編集を全部読むなんて久々だ。この古語で書かれた序文とかに惹かれてしまった。こんな言葉今は使わない。鵺だしな。新しい発想が生まれた分、陳腐なものも目立った。悪くない。おフランスって感じ。やっぱりドイツのが好きだ。プラシーボかもしれないけど、なんかやっぱり貴族の国で、気取ってる。空気が、訳が。訳者の問題かもしれないけどさ。
読了日:01月28日 著者:モーリス ルヴェル
たびだちのときたびだちのとき感想
死んだのか、飽きたのか、周りを見渡せば独り。いつも独り。
読了日:01月27日 著者:エリック バテュ,木坂 涼
くるみわり人形くるみわり人形感想
未だにこの本がよくわからない。
読了日:01月27日 著者:E.T.A. ホフマン
あかいろてんてん (世界の絵本(新))あかいろてんてん (世界の絵本(新))感想
そんなこともあったのさ。
読了日:01月27日 著者:マリタ マーリンガー
せんそうせんそう感想
戦争なんてそんなものだ。だから繰り返すのだ。だって隣の芝は青い。奪った方が早い。
読了日:01月27日 著者:エリック バトゥー
無印良品の「あれ」は決して安くないのに なぜ飛ぶように売れるのか? 100億円の価値を生み出す凄いコンセプトのつくり方無印良品の「あれ」は決して安くないのに なぜ飛ぶように売れるのか? 100億円の価値を生み出す凄いコンセプトのつくり方感想
コンセプトと型の違い。型は出来て来たと思う。だから後は私のコンセプトを考えるだけ。どう生きるかを端的に表現するだけなんだ。
読了日:01月27日 著者:江上 隆夫
「ひらがな」で話す技術「ひらがな」で話す技術感想
話がとっちらかってた。ひらがなで話す前に話す内容を考えてほしい。
読了日:01月27日 著者:西任暁子
稲作の起源 (講談社選書メチエ)稲作の起源 (講談社選書メチエ)感想
最近ご飯食べてない。やっぱりそろそろ炊飯器を交換するべきだと思う。面倒なのが問題だけど。
読了日:01月27日 著者:池橋 宏
アメリカでは常識のニッポン人取扱説明書―腹が立つけど、これが現実アメリカでは常識のニッポン人取扱説明書―腹が立つけど、これが現実感想
間違ってはいないのだけど、で、どうしたいのかな?事実を述べることは重要だけど、何となく知ってる。そこからの解決策を学びたかった。たぶんアメリカに逃げてしまったからわからないんだよね。よくあるよね。頭のいい人から逃げていく。しょうがないと思うんだ。でもさ、なんだろうね。だから頭が悪いんだよね。頭が良ければ、こんなところにいられない。でも愛着とか怠惰とか考えてしまう。それが頭の悪い証拠なんだよね。のんびり空を見上げていたい、それだけなんだ。
読了日:01月27日 著者:ロバート・ツチガネ
呆けたカントに「理性」はあるか (新潮新書)呆けたカントに「理性」はあるか (新潮新書)感想
理性はない。ただ「胃ろう」は勘弁してもらいたい。それではただの植物だ。私は動物として生きたいし、死にたい。
読了日:01月27日 著者:大井 玄
酔っぱらいの歴史酔っぱらいの歴史感想
これ最高!めっちゃいい。すげー面白い。真面目に不真面目してるし。訳が適度にはっちゃけてるし。原本はもっと八茶けてると思うし。酔っ払いだし。今までの人生を肯定してくれた。世界はきっと酔っ払い。私もずっと酔っ払い。酔っ払いでいいと改めて思った。これからも飲んでいきたい。そして夢の中で死ぬんだ。もっとお酒を!
読了日:01月19日 著者:マーク・フォーサイズ
無意識の構造 (中公新書 (481))無意識の構造 (中公新書 (481))感想
河合さんらしい本だよね。真面目に変わったことやってる。兄弟で動物学者と心理学者とか面白いことをされていてサルの研究の方は昔読んだな。面白かった。無意識にいろいろやってる。それを意識にする必要がある。小説でもこれは怪しいと思うことがだいたい伏線。あとはその疑問から構築して考える必要がある。だって昨日おかしかったもん。後からならなんでも言える。
読了日:01月19日 著者:河合 隼雄
「むなしさ」を感じたときに読む本 (角川SSC新書)「むなしさ」を感じたときに読む本 (角川SSC新書)感想
むなささを分類することで納得した気になれる。ならねーけど。にほんのこういう本って焼き回しが多い。つまりゴミだ。しょうがないよね。柳の下に土壌がいる場合が多いのだから。いない時でも困らない。だって努力してないんだから。当たったらめっけもの。そんなものが多い気がする。
読了日:01月19日 著者:水島 広子
暮らしの哲学―やったら楽しい101題 (ヴィレッジブックス N ト 1-1)暮らしの哲学―やったら楽しい101題 (ヴィレッジブックス N ト 1-1)感想
やる必要はない。でも考えるだけで楽しい。想像力は無限大だ。そういうものだと思う。それを考えるヒントになる。思考の幅を押し広げてくれるのは読書だから。哲学だから。くだらないことをくだらないといえるのはsfだから。もう少し真面目な時期に読みたかった。
読了日:01月19日 著者:ロジェ・ポル・ドロワ
人生は手帳で変わる―第4世代手帳フランクリン・プランナーを使いこなす人生は手帳で変わる―第4世代手帳フランクリン・プランナーを使いこなす感想
そんな変わる程度の人生生きてないから!
読了日:01月19日 著者:フランクリンコヴィージャパン
生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント (文春新書 868)生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント (文春新書 868)感想
つまらん。こいつ嫌いだ。それでいいと思う。きらいというか苦手。お近づきになりたくない人。遠くから見てるだけでいい。あざ笑っていてやる。嘲笑われているけどさ。そういうもんだよね。
読了日:01月19日 著者:西原 理恵子
びっくりたまごびっくりたまご感想
これも意味わからない。実はできましたっていうのはよくある話だけど、なんかイライラしてるからかな。よくわからないよね。私もみんな話さないから共有できないよね。しょうがないよね。
読了日:01月19日 著者:エリック バテュ
くるみわり人形くるみわり人形感想
難しいね。意味がわからない。意味なんてないのかもしれない。話の展開が読めないよ。面白い話だけど。難しいよね。何が難しいのかよくわからないけどさ。
読了日:01月19日 著者:E.T.A. ホフマン
それは ひ・み・つ (世界の絵本(新))それは ひ・み・つ (世界の絵本(新))感想
それはひみつ。ひみつなんてもっていてもしょうがないよね。すべてを共有すれば世界はもっと素晴らしくなるのかもしれない。それが無理だから好き勝手やれるのだけど。秘密だから相手を出し抜く努力ができる。人間らしく振る舞える。もはやアメーバ。そんなのいらない。
読了日:01月19日 著者:エリック・バトゥー
どうぶつ どんどんどうぶつ どんどん感想
マウスが死んだ。おそらく電池切れだといいな。無線の悪いところはキーバッドを使わなければならないところだ。私は使えない。マウス万歳。
読了日:01月19日 著者:
ストーカー (ハヤカワ文庫 SF 504)ストーカー (ハヤカワ文庫 SF 504)感想
そういうこともあると思う。それ以上でも以下でもない。
ってかそれしか言ってない。路傍のピクニック。だから何?それでどうした?なんなん?ピクニックなんだから。私もサンドウィッチをもってピクニックに行きたい。拡がる砂浜、隣には美女、永遠の時間。何もいうことないよね。
読了日:01月18日 著者:アルカジイ ストルガツキー,ボリス ストルガツキー
いま,〈平和〉を本気で語るには――命・自由・歴史 (岩波ブックレット)いま,〈平和〉を本気で語るには――命・自由・歴史 (岩波ブックレット)感想
全体主義ってなんですか? 私のおもう全体主義とは異なった。戦わなければならない。立ち上がらなければならない。その通りかもしれない。でも流されて死ぬのもまた一興。平和なんていらない。だって戦争を知らないのだから。わからないよ。3Dで、VRで見せてくれるの?
読了日:01月14日 著者:ノーマ・フィールド
おひるのアヒル (わははは!ことばあそびブック)おひるのアヒル (わははは!ことばあそびブック)感想
もう少し突き抜けてほしい。
読了日:01月14日 著者:中川 ひろたか
さとやまさんさとやまさん感想
人が守ってきた「さとやま」それが今危機に瀕している。だってお金にならないんだもん。この国は資本主義。政治だって、司法だって経済だもん。お金がないとなんにもできない。会社に自由があるから、拡大しなくちゃね。どこまでも。どこまでも。「さとやま」なんていらないよ。だってお金にならないんだもん。災害になったらまたお金になるしね。災害万歳。維持する意味なんてない。壊して、造ればいい。それに対して反論できない。このロードの遅さにも反論できない。なんでこんなに書いたかって、ロードが長いからだよ。
読了日:01月14日 著者:工藤 直子,今森 光彦
そらまめくんの はらっぱあそび: なつの いちにちそらまめくんの はらっぱあそび: なつの いちにち感想
そらまめくんだけど、これじゃない。むかしすげーはまったんだけどなー。
読了日:01月14日 著者:なかや みわ
きょうがはじまるきょうがはじまる感想
昔はこんなに選択肢があった。今は飲んで寝るだけ。人生積んだ。いっそ戦争で。というのはわかる気がする。それでも「きょうがはじまる」のだ。今日は何をやろうか。することがなくて絶望する。
読了日:01月14日 著者:ジュリー・モースタッド
かえるをのんだ ととさん―日本の昔話 (こどものとも絵本)かえるをのんだ ととさん―日本の昔話 (こどものとも絵本)感想
世界はつながっている。
読了日:01月14日 著者:日野 十成
大雪 (大型絵本 (2))大雪 (大型絵本 (2))感想
どこの国だろうか。日本ではない。
読了日:01月14日 著者:ゼリーナ・ヘンツ
ワニのライルがやってきた (ワニのライルのおはなし 1)ワニのライルがやってきた (ワニのライルのおはなし 1)感想
失って気づく大切さ。でももういない。変わってしまう。そう、世界はあっという間に。
読了日:01月14日 著者:バーナード・ウェーバー
地球 (福音館の科学シリーズ)地球 (福音館の科学シリーズ)感想
かこっちゃんが本気出してきた。最初の手ぬるい感じから一気にギアを上げるこの感じ好き。ゆるいいい加減さとか、ある種の真面目さとか。何がいいのか言葉にできない。だからいいのだと思う。
読了日:01月14日 著者:加古 里子
ねむりひめ―グリム童話よりねむりひめ―グリム童話より感想
昔の100年は眠っていただけで世界は変わらないけど、いまの100年だと起きてからがつらいよね。100年前の王国なんている?だって1919年っていったらカルピスが発売された年だよ。浦島太郎ですら死を望んだのに、ねむりひめは幸せな生活を送るなんて許せない!って思ったとか。
読了日:01月14日 著者:オーウィック=ハットン
いっしょにかえろういっしょにかえろう感想
「1948」コワイ話だ。どこまでが想像で、どこからが現実なのだろうか。現実とは一体。虚構とはこのことなのだろうか。まだ私は「いっしょにかえろう」なんて言えない。
読了日:01月14日 著者:ハイロ・ブイトラゴ
道感想
「穴」に落ちたら「道」を作ればいい。よくわかんない。面白くもない。もうダメだ。
読了日:01月14日 著者:ルイス・サッカー
せかいのブタばんざい! (fukkan.com)せかいのブタばんざい! (fukkan.com)感想
「動物農場」かと思ったそうでもなかった。もしかしたら「動物農場」なのかもしれない。せかいのブタばんざい!なんてなかなか言えることではない。「動物農場」だったのかもしれない。
読了日:01月14日 著者:大海 赫
臨機応答・変問自在―森助教授VS理系大学生 (集英社新書)臨機応答・変問自在―森助教授VS理系大学生 (集英社新書)感想
こっちのが尖ってて好き。たぶん楽しんでいる。2はゴミ。何が違うのだろうか。
読了日:01月14日 著者:森 博嗣
勉強しなければだいじょうぶ勉強しなければだいじょうぶ感想
五味さんだから好き。なんでだろうね。この感じ。でも真剣にやってる。適当に。なんだろうな。自然体?のんびりしていながら、ちゃんと考えている。考えないフリをして。発想が面白い。学校では受け入れられない。社会の外にいるのかもしれない。でも絵本って芸術だから社会の外という枠がある。五味さん好きだ。言葉にできないけど。
読了日:01月14日 著者:五味 太郎
2人が「最高のチーム」になる―― ワーキングカップルの人生戦略2人が「最高のチーム」になる―― ワーキングカップルの人生戦略感想
「題名詐欺」中身はない。題名は素晴らしい。知らない出版社だししょうがないよね。もう少し中がしっかりしていると大変参考になったのに。火星人と金星人とか、チーズの話とか海外の方が面白いのは厳選されているからかもしれない。こうしたゴミやがらくたもしばらくすると輝くのかもしれない。原石なのだ。なんだろうね。
読了日:01月14日 著者:小室淑恵,駒崎弘樹
ヒトラーの描いた薔薇 (ハヤカワ文庫SF)ヒトラーの描いた薔薇 (ハヤカワ文庫SF)感想
ついていけなかった。だからついていくのを諦めた。それでいいのだと思う。だってさっぱりわからないんだもん。
読了日:01月14日 著者:ハーラン・エリスン
フラットランド たくさんの次元のものがたり (講談社選書メチエ)フラットランド たくさんの次元のものがたり (講談社選書メチエ)感想
竹内薫がきらいだ。なぜだろうか?きらいだ。これは感情論だ。坊主が憎けりゃ袈裟まで憎い。しょうがないよね。竹内薫がきらいなんだから。面白い本だと思うけど、きらいだ。しょうがないよね。竹内薫がきらいなんだから。
読了日:01月14日 著者:エドウィン.アボット・アボット
臨機応答・変問自在〈2〉 (集英社新書)臨機応答・変問自在〈2〉 (集英社新書)感想
すげーお金のために書きましたって感じ。自分の才能の切り売り。しょうがないよね。資本主義だし。価値にお金を置くのだから。お金のために働いているんだし。私が変わったのか、森さんが変わったのか。変わり続けていくのだろう。
読了日:01月14日 著者:森 博嗣
サンタクロースの おてつだい (ポプラせかいの絵本)サンタクロースの おてつだい (ポプラせかいの絵本)感想
なかがわさんの訳だからな。写真が素晴らしい。合成のところはちょこっと気になるけど、しょうがないよね。いい写真だ。
読了日:01月14日 著者:ロリ エベルト
サンタクロースのお手伝いサンタクロースのお手伝い感想
なぜこの人は独りで生きていたの?ねぇ、どうして?
読了日:01月14日 著者:カトリーン ジーゲンターラー
風のぼうけん (曹文軒絵本シリーズ)風のぼうけん (曹文軒絵本シリーズ)感想
なんか不思議な絵。中国っぽいけどそうじゃない。それは西洋の人が東洋を描いたからだけなのだろうか?
読了日:01月14日 著者:曹 文軒
くろいのくろいの感想
なんか「くろいの」なんでだろ。ちょっと怖い。なんでだろ。「くろいの」
読了日:01月14日 著者:田中清代
おどろいた りすおどろいた りす感想
何がいいのかわからなかったけど、マーガレット・ワイズ・ブラウンだからな。いいに決まってる。
読了日:01月14日 著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン
全体主義の起原 3 ――全体主義全体主義の起原 3 ――全体主義感想
1人殺せば殺人者、10万人殺せば英雄、絶滅させれば全体主義者。1人ならその国の法に則って処罰され、10万人でも戦争だからしょうがない。絶滅させるとどうしようもないよね。困惑するしかない。法の範囲にない、周りは私を知らない、アイデンティティを持ってない。すると簡単に人間は生きる屍になる。周囲との関係で自分を規定できるけど、今は都で独りで生きてる。生きていく。そう考えると新しい何かが拓けている気がする。こんなに無自覚に、安全に、のほほんと独り暮らしができる平和な世の中になってしまった。
読了日:01月14日 著者:ハナ・アーレント,大久保 和郎,大島 かおり,ハンナ アーレント,Hannah Arendt
ゆきのプレゼントゆきのプレゼント感想
なんでこんなにコワイのだろう。
読了日:01月08日 著者:ベアトリス・シェンク ド・レーニエ
楽しい凧づくり―十二支の凧と世界の凧 (日曜日の遊び方)楽しい凧づくり―十二支の凧と世界の凧 (日曜日の遊び方)感想
なんで阿呆みたいに高みを目指すのだろうか。
読了日:01月08日 著者:広井 力
でんとうが つくまで (かがくのとも絵本)でんとうが つくまで (かがくのとも絵本)感想
なんで電気が発生するのだろうか?
読了日:01月08日 著者:加古 里子
雪の写真家ベントレー雪の写真家ベントレー感想
こういう生き方もありだと思う。引きこもりと何がちがうんだろうか。
読了日:01月08日 著者:ブリッグズ マーティン ジャクリーン
つるにょうぼう (日本傑作絵本シリーズ)つるにょうぼう (日本傑作絵本シリーズ)感想
人間欲が出る。しょうがないよね。いつかはやさしさを忘れる。しょうがないよね。最近しょうがないことが多い気がする。
読了日:01月08日 著者:矢川 澄子
雪の夜がたり―創作民話集雪の夜がたり―創作民話集感想
結局古いとか新しいとかそういうことじゃないんだよね。いいかわるいかだ。
読了日:01月08日 著者:斎藤 隆介
あんな雪こんな氷 (講談社の創作絵本)あんな雪こんな氷 (講談社の創作絵本)感想
こんな雪を見たことがない。見たいとは思わないけど。
読了日:01月08日 著者:
全体主義の起原 2 ――帝国主義全体主義の起原 2 ――帝国主義感想
ほぼよくわからなかったけど、なぜ今イスラエルなのかわかった気がする。二等国民に落として、国外追放し、誰も守ってくれる国がないから、しょうがなく絶滅させる。すごい興味深い手口だ。日本も昔は穢多、非人をつくって安定したけど、ドイツではその他諸々の理由でしょうがなかったみたいだ。だから国を作るのだろう。法はその国民にしか適用されない。無国籍の人間に法の下の平等などありえない。どの国の法の下にも入れなければ…。まだまだ読みが甘いのだけど、それだけわかったからよしとしよう。いよいよ最終巻全体主義へ!
読了日:01月06日 著者:ハナ・アーレント,大島 通義,大島 かおり,ハンナ アーレント,Hannah Arendt
全体主義の起原 1 ――反ユダヤ主義全体主義の起原 1 ――反ユダヤ主義感想
個々の単語がわからんし、時代背景知らないし、アーレントは難しすぎた。もう少し歴史を勉強して、単語はググってまとめながら読まないとしょうがないよね。OKグーグル、そもそも反ユダヤ主義って何?ウィキペディアの引用なんていらないよ。
読了日:01月06日 著者:ハナ・アーレント,大久保 和郎,ハンナ アーレント,Hannah Arendt
くらやみの速さはどれくらい (海外SFノヴェルズ)くらやみの速さはどれくらい (海外SFノヴェルズ)感想
どうなんだろうね。いいことなのかな。自分って一体なんなんだろうね。たぶん変わってしまった。いいことでもある。悪いことでもある。ふつうなんていない。みんな尖ってる。尖ってる部分が多いと、あるいは大きいと変わってるって言われる。合わせるしかないんだ。くらやみは光より速い。そうとも言える。動いているなら。
読了日:01月06日 著者:エリザベス ムーン
アルフィーとせかいのむこうがわアルフィーとせかいのむこうがわ感想
せかいのむこうがわなんてなんだかなー。
読了日:01月06日 著者:チャールズ キーピング
カルタ―PLAYING CARD (ぶんけいの伝承遊びシリーズ)カルタ―PLAYING CARD (ぶんけいの伝承遊びシリーズ)感想
カルタでババ抜きできるとは!
読了日:01月06日 著者:宮本 貴美子,木村 浩司,三池カルタ記念館=
きこりとおおかみ (こどものとも傑作集)きこりとおおかみ (こどものとも傑作集)感想
すかんぽってなんだ?というかフランスの民話なんて初めてだ。ドイツにハマっているからしょうがないのかな。日本ってドイツ好きだよね。同じ工業国だからかな。
読了日:01月06日 著者:山口 智子
月夜のみみずく月夜のみみずく感想
こんなことしてみたい。都ではビルが溢れていて動物なんていやしない。
読了日:01月06日 著者:ジェイン ヨーレン
たこをあげるひとまねこざる (大型絵本)たこをあげるひとまねこざる (大型絵本)感想
珍しくすげー長い。ヘリコプターに乗れるとか、テレビと違う家からの眺めとかいろいろ思うところはあるけど面白い。やっぱり黄色い帽子のおじさんになりたいと思う。
読了日:01月06日 著者:マーガレット・レイ
クリスマス (リトルベル)クリスマス (リトルベル)感想
神さまだからな。
読了日:01月06日 著者:木原 悦子

読書メーター

試し

さて
クリスマスと正月がきたということで
買ってしまった持ち運びキーボード
これはいいものかもしれない
エンターが指がつりそうだけど
こんなもんでしょ
そのままかけるっていいな
何がいいって
やっぱりそれはなんだろうね?
なんか簡単にいろいろできるようになる。
世界は怖いものだ

京童ノ口ズサミ 新五か年計画 ニツイテカタルノミ

さて

ロシアに倣って五か年計画を改定したいと思います。

新五か年計画の策定です。

というのも

旧五か年計画がどこにあるのかわからないし

そもそも結果どうなったのか反省してないし

見れてないから

そのまま新という形でごまかすことにしました。

しょうがないよね。

忙しいんだから。

そして手帳を買いました。

初システム手帳。

いろいろ調べた結果

プロッターにすることになりました。

それなら

ライフのリフィルも使えるし

かなり便利になりそうな気がしています。

そもそも

話の発端は

未だにノートと手帳が分離していないことと

机が狭いこと。

TODOのやり方が確立されておらず

適当に流されてしまって

どれが優先順位の高いのか

やることがなんなんのかわからなくなることでした。

っていうかオーバーフローしてたし。

未来も見えてないし

今何やってるかわからないし

過去は過ぎ去っていっていたので。

ちょうどGWという休みがあって

それをもとに

チャンスだと考えて

一新することにしました。

そして五か年計画ですね。

そういうことです。

新しく物事を初めてみようかと。

その結果を今回は検証してみようと考えているのです。

たぶんそろそろ5年目とかそんなもんになるし。

きっと。

いつか。

たぶん。



手帳の話に戻るけど

TODO

メモ

カレンダー

これを一冊にしたいとは思っていました。

挫折したミドリノートの文庫版とか

現在しようしているなんだっけ?

あの

横線のだけのやつ。

あれもうまく使えてないし。

かといって

方眼はなんか右脳な気がして

萎えているのです。

ということで

まとめた。

それだけあればなんとかなるだろっていう話だし。

それしか今は欲していないし。

そもそもライフのA4を使っていないし

そろそろ使い始める時かなって思うし。

だからそういうことなのです。

五か年計画も

手帳に書いていけば

思い出して

頑張れる気がして。

最近いろいろやっているんだけど

疲れているのか。

やっぱりね

なんというか残業のない人たちと会話して

何を目的に生きているのかを改めて考える良い機会なんですよね。

GWとか。

なんだろうね。

そこを考えながら五か年計画を策定していこうと思っていたりして

なんだおるね。

最近お酒飲めなくなったし

たぶんきっと肝臓が下手ってる。

っていうかいらいらするし

なんか足りてないよね。

わからないんんけど。

わかったら完璧なんだけどな。

残念だよね。

でもできたらみんな幸せになれるし

誰かがもう解決しているかもしれない。

表になっていないだけど。

そんで完璧にコンビニ様にお世話になっているんだけど

どうでもいいけど

キューピーの塩がよい。

新しいサラダの形。

そしてCOOPのオニオンの辛いことといったら。

五味だよね。

コンビニの方がまだよい。

やっぱりすぐ跳ね返ってくるからだよね。

大きな会社っていうか

そういう雑なところはダメですよね。

もっとカイゼンしてほしいと思う。

改善したいし。

なんだかなー。

もういいやって思うってる。

でもまだ5時。

やばいよね。

どうしたらいいのかな。

明日早起きしなきゃって感じ。

そんなところだなー。

今日はもうおしまい。

なんだろうね。

何がしたいのかな。

わからなくなってきた。

何をしたらいいんだろうね。

何がしたいんだろうね。

どうなればいいのかな?

お金?

やりがい?

自由?

それを表現すること?

なんなんだろうね。

私は何に興味をもっているのか

そんなこと知らんよ。

わからないよ。

でもさ。

そういうことじゃないでしょ?

きっと。

たぶん。

なんで生きているのかな。

真剣に考えてみたいと思う。

その前にビールとつまみの交換が入ります。

ということで

再開したいと思います。

なんだろうね。

無駄をなくそうとして

圧倒的に無駄をする。

それって良くないと思うけど

のっぺりとした生活は嫌いだ。

ライフワークバランスとか取れないし。

だって普通に考えると

ワークだけ100でも

バランスはとれている。

ライフとワークの形が

いびつであれば

その重心を探せばいい。

そういう話じゃないでしょ。

なんだろうね。

ホワイトだけど

お金がもらえない企業。

っていうかすぐに残業になるけど

新人の間は優遇されている企業。

なんか不思議なんだよね。

最前線に投入されて

右も左もわからないまま

一兵卒として戦う日々。

何が違うのかな。

違うね。

調べてみたら

兵卒と士官は違うみたいだ。

私は士官だ。

きっと。

率いてるから。

神輿に載せられてるだけだけど。

そういうことだよね?

きっと。

知閑暇

なんかいいね。

よくわからんけど。

士官か。

まーいいさ。

戦争に例えるって良くないよね。

今は核爆弾の時代だから。

中隊を率いているわけではないのだ。

そういう見方が問題だ。

働き方を書き画しなきゃ。

改革しなきゃ。

よくわからないよね。

何が大事なのか。

なんなんだろうね?

意味がわからないよね。

働く自由の侵害だよね。

なんかなー。

可笑しいと思うんだけど。

なんでだおるね。

それ自体が縛られているからね。

っていうか何やろうね。

GWとか。

することないよね。

資格の勉強をしようと思ったら

それって働いているみたいなもんでしょ。

自由ってなに?

何をすれば趣味なのかな?

みんなみたいに野球とか?

サッカーとか?

読書はダメなのかな?

っていうかフェイスブックで公開しないといけない?

っていうかなんでそれを聞く?

侵害したいの?

って思う。

そして流されている。

何やってるんだろうね。

暇なときねーし。

次のこと考えてるし。

休む時は休んでるし。

ってか寝てるし。

ごちゃごちゃみんなうるさいんだよね。

そこまでしてお金稼いでどうするんだろうね?

お金って大事だけどさ。

なんか違うよね。

大体行く先見えてるし

お金が目的なら働いてないし。

でも最低限はないと困る。

っていうか残業した時間分お金くれないと困る。

サービスならしない。

そんなお人よしではないから。

でもそういうことになるのかもしれない。

ネットで見てたら

朝からきてそれは残業じゃないかって書いてあった。

その通りだと思う。

でも申請していない。

仮に30分として

20日で10時間。

70時間と80時間だと大きな違いだ。

80時間だと捕まっちゃう。

そういう話だよね。

なんだろうね。

違うのかな?

でも朝の方が幸せ。

だっていろいろはかどるから。

だれも邪魔をしない。

集中できる。

なんでだろうね?

朝飯前だよね。

午後は濁ってる。

思考が。

良くないよね。

だから作業しかしてない。

午前中にやることはすべて終わらせている。

そんなTODOを作りたい。

だから手帳を一新した。

そしてメモが明後日には届く。

AMAZONのプライムを辞めたら

配達が遅くなった。

しょうがないよね。

プライムじゃないんだから。

だってその価値はあるけど

飼いすぎるから。

カード払い。

Dポイント払い。

お金ばっかり飛んでいく。

なんだおるね。

お金って良くないよね。

カードって良くないよ。

毎回入力するの面倒だけど。

覚え込ませればいいのだろうけど。

無理だよね。

パソコン取られたら終わりだから。

なんだろうね。

全部ネット社会。

万歳。

そういうことだよね。

なんだおるね。

何の話だっけ?

トイレに行っていたら忘れた。

疲れたなあ。

お金の話だ。

たぶんそういうことなのだろう。

何がしたかったのかというか

あれですよ。

それ。

働く自由を認めてほしいっていう話。

きっと。

どうしようかな。

なんだろうね。

疲れてきたね。

改めていいたいことに立ち返ろうと思う。

なんだろうね。

もとは五か年計画だからね。

立ち返ろうかな。

とりあえず不愉快の除去

まーそんなとこ。

あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度


無理だよね。

わからないけど。

酔ってきたよな。

命かけてと誓った日から
素敵な思いで残してきたのに
あの時同じ花を見て
美しいといった二人の
心と心とが今はもう通わない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

赤トンボの歌をうたったそらは
なんにも変わっていないけどれど
あの時ずっと夕焼けを
追いかけていったいった二人の
心と心が今はもう通わない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

広い荒野にぽつんといよで
涙が知らずにあふれてくるのさ
あのとき風が流れても
変わらないといった二人の
心と心が今はもう通わない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度


そういうことだよね。

解決したね。

そういうことにしておこうか。

そろそろ寝ようと思うのだけれど

あの

ってどのだろうって感じだろう。

んあんだろうね。

なんかね。

お酒をどんどん飲みたくなるよね。

無限にいけるときっと信じられる。

その信じられる

アドレナリンが

今はもう溢れない
あの素晴らしい時をもう一度
あの素晴らしい時をもう一度

そういうことだと思う。

命かけてと誓ったそらは
素敵な青空見えていたのーに
あの時風が流れても美しいといった二人の
心と凍ろがいまはおあさ


おいて枯れた。

愛をもう一度

あのスバたしい愛をもう一度

赤とんぼのうたを討ったった空は

何にも変わっていないけどろ

あの時ずっとゆうはきkdfそぴjぴえr

もうだめだ。

酔ってる。

ご飯をどうしyとうかおjsぢあfdsじjfdsp

あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

その通りだと思う。

あの時代に戻りたいなんて思うことはないけれど

愛を感じたこともないけれど

それでも車輪の下なのさ

車輪に押しつぶされて自殺するしかないのさ。

ヘッセじゃないんだから。

会いに溢れてる。

あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

そういうことだと思う。

わからないけど。

ヘッセなんだから。

心と心が今は
もう通わない。

いずれそうなる。

どうしたいんだろうね?

情に変わればって

誰かが言ってた。

そういう話なのかな。

結構近い話だと思う。

あの素晴らしい愛をもう一度

どうせすぐそうなる。

それでは意味がない。

なんだろうね。

訳がわからないよ。

あの素晴らしい愛をもう一度

なんでだろうね。

愛が短いから?

それは五か年計画の一つでもあるけどさ。

そういうことだよね。

溢れてくるのさ
あの時風が流れても
二人の心と心が今はもう通わない


わからないよ。

あの素晴らしい愛をもう一度

でも無理じゃん。

わからんけど。

夫のちんぽが入らない

ってなるんでしょ。

読んだことないけど。

たぶんそういう事なんだと思う。

思惑でしか話してない。

思いだけ?

あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

そういう事なんだと思う。

なんだろうね。

なんか違う。

広い夜空に広がった星は
残してきたのにあの時花を見て
美しいといった二人の
心がいまはもう通わない

あの素晴らしい愛をもう一度

書かずはにいられない。

そしてずれていく。

ついていけない。

何をもって

そうするのだろうか。

何をもって夕食とするんオだおるあおるー@pウェjfvンlkzx;l:んbvp。kfvhbjdlhンbgjmlぢゅfsgぽいんbえn

ついていけない。

酔っている

良くないよね、

心を乱すな。

私の心を乱すな。

ハマーン!お前は人を不幸にする!

気安いな。Z!私を迷わせたのは貴様か!

よくもずけずけと他人ひとの中に入る!恥を知れ!俗物!

そういうことでもないよね。

もうだめだよ。

何かを待ってる。

何もないのに。

困ったな。

ということで終わり。

お疲れ様でした。

人生50年、下天の内を比ぶれば夢幻の如くなり
かといって現実に生きるんだから。

明けました。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
いうことで、ブログを始めて行きたいと思います。
なんかね。
スマホからだと凄い描きにくい。
なんでだろうね。
片手だから速度は半分になるししょうがないところはあるんだけど、それでもね。
yokogakidekinai
なんだこれって感じだよね。
無駄なことをかかないで洗練されて行くのかもしれない。って前向きに捉えればいいのかな。
今年の目標と五カ年計画策定。したいと思う。どうせ暇だから。
移動時間ってよくないよね。こういう感じになるし。もう少しどうにかできればって思う。
どこでもドアの開発が待たれてるけどね。
今年はバレットノートを作りたいと思う。緑ノートで。そして、読書は地道に進めて行きたい。
年間全冊は厳しいよね。昨年が600冊で止まってたし。なかなか時間がないからなー。もう少し考えてやってみたい。
新五カ年計画をまとめたノートがないし、というかブログか検索しづらくて迷子になってるしって考えると、もうどうしようもないよね。
だから新しく作りたいと思う。
この五年は大きな変革があるだろうし、作って行かなくちゃいけないし。
資格は2つ取る。
仕事は戦争をどうにかする。
結婚する。
大きなところはそんなところだと思うを
相手を探すのが一苦労だろうけど。
読書が嫌いでないといいな。
動いていないから動き始めるのがまず目標だな。その後流れに身を任せようと思う。
しいたけ占いとか暇だから占いしてたけどなんかまーいいんじゃないのって思うからそれに乗っかって行きたい。
残業は減らすべきだと思うけどお金が入らないからその辺りの兼ね合いが問題。
今年の反省をして、いくらいるのか、いくらあればいいのかを算出して、それでもって再計算したいと思う。
いいベットが欲しいけどなかなかそうも行ってられないし。
部屋のスペースとの兼ね合いが結構大事で、いま捨てている流れの中でベットが増えることをどう捉えるかだよね。
ものはなくてもいいけど、ぐっすり寝たいしね。必要なものを大事にして行きたいと思う。
リプレイス計画を立てたいと思っているんだ。今あるものをより良いものに。
とりあえず、備忘録どして洗濯機、くらいか。
ベットは新規な扱いで、イヤホンが死んだから🎧どうにかしないといけないし。
テレビは捨てます。もういらないや。NHKも解約して。しょうがないね。みてないから。
スーツはどうにかしたいけど、踏ん切りがついてないし、時計も何だかんだ時間がわかればいいからな。
文具はラミーが欲しいけど、別にいいかって感じだし。有馬記念当たったらとか思ったけど、外れてるからまいいいや。
ベットだな。
一度ちゃんと見に行って寝転んで見て決めたいと思うを
よければ買うよ。
部屋は何とかなるだろうし。
なんとかするからさ。
人生の三分の一は寝てるし、趣味は昼寝だから大事だよね。
定期に入れてもお金は増えないし、今日のやることができてよかった。
ベットを見に行って決めよう。安ければ即決で。
欲しいものはたくさんないし、お金はある。
何がしたいかははっきりさせる必要があると思う。
忙しいけど、忙しくなるけど、忘れちゃいけないものもあるし、飲み込まれちゃいけない涙し。
っていうか、いくら貯めれば満足なのかな?
それは何に使うのかな?
そこだよね。
意味もなくお金が貯まってもしょうがないし。
でもそれなりに自己投資してるし。
お金はいくらあっても足りないけど、どうなりたいかは決められると思うから。
だからとりあえず本読んだんだ。
深海のイール
三部作。
あっという間だった。
まー上手くないところも多かったけど、それなりに警鐘を鳴らしていて良かったと思う。
良い本だよ。
今年は野菜も高いし、魚も高いけど、これからどんどん高くなると思う。
深海は今温暖化してきてるし、じゃーそれを止める流れは今はないよね。わからないし。大きいし。
人間の理解の範疇を超えてるから。そしてお金がついてないし。
困ったことだよね。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

はい。

眠いのです。

そうじがスムーズに進み

お酒はまーいいかなって。

そうすると何ができるんだろうって自分の無力さに打ちひさがれています。

どうしたいんだろうね。

ぐっすり眠ればいいのかな。

なんでだろうね。

おいしいものを食べた。

満たされないのはなぜだろう?

仕事した。

満たされないのはなぜだろう?

幸せだ。

満たされてないのはなぜだろう?

わからないよ。

おかしいな。

こんな幸せなのに。

なんでだろう。

満たされていない。

満たされていない気持ちで満たされているよ。

どうしたらいいんだろうね。

欲しいものはたくさんある。

それを入手することだってできる。

でも満たされていないよ。

なんでだろうね。

たぶん簡単な問題しか設定せず

それが悠々と達成されたからだと思う。

なんでだろうね。

この世界ってみじめだよ。

そして不思議だよ。

意味わからないよね。

この世界。

不思議だな。

どうしたいんだろうね。

どうしたいとかあるんだろうかね。

満腹だ。

吐き気がするよ。

でもどうでもいいのだよ。

なんかもっとタメになることをしたい。

意味のある活動をしたい。

意味っってなんだろうね。

何がしたいんだろうね。

どうしたいのかな。

わからないよ。

この世界。

世界がわからにのではなくて

私がわからないのだ。

眠れないのだ。

お酒がないと。

そう思いこんでいる。

満足できていないのだ。

っていうか今日何をしたのだろうね。

準備をしたよ。

下手が片付いているよ。

これ以上何を求めるのだろう。

それ以上は出来ないくらい進んだのに。

なんかいやなんだ。

これしか進んでいないっていうか

進んでいるんだけど

わからないよ。

これ。

時々あるよね。

まーこういう時はがっつりコーヒーのんで

どうしようね。

なんか進歩したいんだよね。

新しいことを学びたい。

そして発信した。

だからこれを書いている気がする。

これこそ意味のある活動だと信じることふぁできるように。

なんかなー。

この世界がわからないよ。

わかりたくもないよ。

身体が動いてないからだと思う。

今日は部屋から出ていない。

出てるけど。

なんだろうね。

運動不足だ。

そして食べすぎだ。

どうしたいとかないけど。

どうなりたいのかな。

どうなりたくないのかな。

よくわからないよ。

意味が。

意味ってなんだろうね。

こうやって疲れるのを待つっていうのも不思議なものだ。

だからコーヒーを淹れるんんだ。

そして私は眠れなくなる。

それでいいじゃないか。

寝れなくたって。

明日は来るんだから。

これが満足というのではないだろうか。

おそらく。

思い描いた通りに世界が動いている。

それ以上に何を求めるんだ。

できないことがなぜそんなに不満なんだ。

できることが喜びじゃないのか。

っていうことだよね。

実は幸せなんだ。

よくわからないけど。

それでいいじゃないか。

だってそういうことなんだから。

世界だし。

世界が順調に進みすぎてコワイ。

なんだろうね。

パソコンとテレビを初めてつなげてしまった。

これからは机がいらないじゃないか!

ワイヤレスのマウスだし

これからワイヤレスのキーボードを買ったら

ノートPCはただの箱になってしまう。

安楽椅子の上から

安楽椅子探偵できてしまう。

これをかけてしまう。

どうなんだろうか。

それって。

人生として。

生きる人として。

なんだろうね。

なんか買いたいのだろう。

お金を使いたいのだ。

何の意味があるのだろう。

疲れてきたぞ。

いい調子だ。

いつも午後の過ごし方がわからないのだ。

やることは午前中に終わってしまうから。

残念で仕方ない。

どうしたらいいんだろうね。

どうしたい?

逆に。

どんどん買ってみる?

満足するまで。

満足しないと思うけど。

買い替えたいものはたくさんある。

でもそれをすべてやったとして

満足することはないんだと思う。

虚無感にとらわれるだけだ。

わかっているのだよ。

この世のことなんて。

だから疲れているのかもしれない。

だから迷っているのだ。

RPGしたいから。

なんだろうね。

そうやってハマるものを見つけて時間を潰していく感じ嫌いじゃないよ。

今やってるしね。

無駄のない生活ばんざいだよ。

どうしようかな。

どんどん捨てて気持ちがいいのだ。

明日は何を捨てようか。

何を残そうか。

そして。

そういうことだよね。

わからないけど。

掃除ってたのしいよね。

絶対すぐにホコリがたまるからさ。

飽きないじゃん。

今日はどこの掃除をしてくれようかっていうか

なんだろうね。

それを空しいと思うかどうかの境目ってどこにあるんだろうね。

可笑しいよね。

毎日同じことはやりたくないと思いながら

やっている。

そしてやりたいことをやれてない。

そんなことでいいのか。

わからないよ。

今日はどうしようかな。

どうしたいんだろうね。

どうすrべきなんだろう。

下手がどんどん何もなくなっていく。

これは素晴らしいことなのだと思う。

映画にも入れない。

読書も続かない。

これは運動不足だからな。

しょうがないよね。

これから運動してこようかな。

今日は禁酒だから。

でもさ。

それを考えると

これで失敗したら後がないんだよね。

この後どうするよ。

って思う。

わからないよ。

わからないよ。

だからこれでいいんじゃないかなって思う。

なんかそろそろちゃんとした感想を書かなきゃいけないのかな。

キーボード買いたいんだ。

何に使うってわけではないんだけど。

安楽椅子でパソコンをするためだけに。

ロジクール。

どうなんだろうね。

もうあとはお金を払うだけなんだけど。

世界はわからないよ。

そして眠いよ。

明日朝走ろうかな。

それでいいのかな。

どうしようね。

この後。

今やりたいのはゲーム。

PS3とか最高。

久々にやりたい。

意味もなく殺しまくりたい。

っていうか世界を荒らしたい。

だってそうやって自分の存在を確保できるから。

今たぶん確保できてないんだろうね。

よくやったな。

コールオブデューティ

楽しかった。

PS4にするつもりはもうない。

どうしようもないしね。

ネットにつなげるのにお金がかかるっていうのが意味がわからん。

そうまでしないとお金にならないのでしょう。

しょうがないよね。

だからやらないけど。

ゲームがしたいよう。

ゲーム漬けになりたい。

だってあんなに興奮出来て

寝れなくなって

人生無駄にしてる感じがありありとしているのは

ゲームだけだよう。

だってそれいがいだと。

現実っていやだね。

アドレナリンが出るときは本当に捕まるし。

危険だから。

安全にアドレナリンを放出したいじゃん。

そして無駄に時間を使いたいじゃん。

人間

お金か時間を無駄にしないと生きていけないと思う。

だって暇なんだもん。

仕事に熱中するくらい。

なんだろうね。

幸せって。

過剰は安定しているより良いと思う。

幸福な世界?

新世界?

なんかあるじゃん。

あの感想がやっと今腑に落ちたんだ。

だれだったかな。

あの人。

その人の本を読んで気づいたんだ。

過剰って大事だな。

溢れなきゃ。

足らないより大事だと思う

そういうことだよね。

安定ってなんの意味があるんだろうね。

揺れていたい。

このゆりかごの中で。

世界はあくまで素晴らしい新世界だから。






京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

お金がないから

時間がある気がしていて

逆だな。

時間がないからお金がある気がして

それでほしいものが増える。

でもそれが正しいのかどうかって判断が最近鈍っている気がする。

やっぱり贅沢することで自分を慰めているところはあるし

だからといって

それでお金が持つわけではないからな。

どうしようね。

欲しいものが多すぎる。

必要なものとの選別が重要だ。

って思う。

欲しいものはいっぱいあるけど

それが役に立つかとかそういうことを考えるとね。

人生のいつかには手に入れるけど

それまでに



何が必要なのかを考える必要がある。

そうしないと回らないから。

人生って大変だ。

なんだろうね。

落ち着いて考える時間が必要だ。

それは朝なんだけど。

今日はランニングいいや。

なしにしよう。

身体が無駄に疲れてる。

頭がぼーっとしている。

だからこそ頭を動かさなくちゃ。

って頭が言ってると思う。

そろそろコーンフレーク食べたい。

っていうか牛乳を飲む機会がない。

だからこそって考えるんだけど。

人生ってなんなんだろうね。

欲しいものってなんなんだろうね。

使える時間ってなんなんだろうね。

気づいたら死んでいるのかな。

それはそれなんだと思う。

わかんないや。

気づいたら何もできずに1週間。

気づいたら木曜日。

あっという間の木曜日。

人生が吹っ飛んでいく。

人生最高、ありがとうマジで!

って気分ではあるんだけど

おちこんでいるわけではないんだけど。

こうして書いている間も愉しいのだけれど。

なんだろうね。

この気持ち。

まだ整理できていない。

整理はするんだけどさ。

人生わかんないや。

っていうかなんだろうね。

ここんところ。

わけわかんないや。

世界が戦争だ。

っていうか最前線過ぎる。

愉しいっていう気持ちを抱いている余裕がない。

右見て左見て、右見てないと死ぬからね。

なんだろうね。

身体が追いついていない。

感度を上げていかないと行かない。

でも上がっている気がする。

なんだろうね。

人間の適応能力の高さを見ている気がする。

こうして失敗しながら大人になっていくんだなって思う。

なんでだろうね。

わからないよ、ロッテ。

本読んでないから死にたいよね。

読む本があるかっていう話になるんだけど。

読むより寝たいしね。

意識の上では食べるか寝るか、それから…。

なんだろうね。

この人生。

人生最高、ありがとうマジで!

意味わからんよね。

この世界。

不思議だな。

まだ見ぬこの境地が愉しい。

どこまでも揚がっていきたい。

そして蝋燭の羽根が溶けて墜ちるんだ。

それはそれで愉しいと思う。

あー。

走馬燈ってあるじゃん。

でもあれってなんかイメージ的には横なんだよね。

まー歴史の認識論的に左から右に進行しているって考えるしね。

それはしょうないんだけど

天使的には堕ちるのはやっぱり意識としては

上下の感覚があると思うんだ。

どうなんだろうね、その辺。

そういう認識って。

面白いと思う。

大好きだ。

今生活できてないよね。

可笑しいと思う。

なんだろうね。

この世界。

やばいと思う。

飲み会にお金をつぎ込みすぎ。

まー誰かに話さないとやってけないしね。

それで飲みすぎるから。

良くないよね。

人生。

わからないよ。

無印週間が明日から始まるからね。

7月にやってないのが悩ましいよね。

7月。

一番大事なのに。

いろいろ大きな買い物したいのに…。

なんだかなー。

疲れるべ。

10パーセントオフだからね。

買いたいものをため込むよね。

その結果買いすぎなければいいのだけど。

クイクッルワイパーがほしい。

これがあれば掃除機をセットする手間が省ける気がするから。

やってみないとわからないけど。

まー買うだろうな。

後はフキンだな。

これはしょうがない。

でもこれで2000円程度だな。

まー必要経費だな。

今ね、掃除をね

コーヒーを淹れている時間にやることにしたんだ。

こういう積み重ねって大事だと思う。

例えば洗濯回すとか。

そういうコツコツと時間を有効に使っていきたいのだ。

そうでもしないとね。

やっていけないよね。

なんだろうね。

後はパンを焼いている時間とか。

3分とか5分とかの積み重ねだと思う。

なんかこれまでは15分の掃除の時間を設定してたけど

それが最近ないからね。

だったら微妙な時間を潰していきたいかなって。

そういうの大事かなって。

とりあえずいろいろ足りない。

足りてない。

なんだろうね、満ち足りた生活って。

やっぱり考えない時間だと思う。

愚者は幸せだ。

何よりもまず、考えないから。

そういうことだと思う。

愚者にはなりたくない。

だからこそ悩みが多いのだろう。

あぁロッテ…。

ウェルテル幸せだと思う。

まー死んじまったけど。

死ぬことは楽だと思う。

だから苦を選ぶのだろうね。

なんか発散してきたな。

買いたいものはまとめてるし

必要なものはそろっているけど

なんだろうね。

なんだろうね。

この世界はふしぎなことばかりだ。

だからこそ

飽きないうちは生きていける。

5月の読書メーター
読んだ本の数:78
読んだページ数:11197
ナイス数:2155

悪の華 (岩波文庫 赤 537-1)悪の華 (岩波文庫 赤 537-1)感想
クソムシが
読了日:05月30日 著者:ボオドレール
ちいさなあなたがねむる夜ちいさなあなたがねむる夜感想
絵はすばらしいんだけど、訳が下手。素人かよ。絵がすばらしい。やっぱり黒と白とそれから1つ。それで十分だ。限ることで無限に可能性が広がっている。絵が素晴らしい。訳がゴミ。日本語頑張ってほしい。翻訳大国日本は、多くの良い本と良い本をゴミ本を訳す訳者と一部の天才的な詩人から成っている。ゴミ訳者の量によって天才的な詩人の量が決まるからな。しょうがないのだよな。イチローの陰には何十万人のへっぽこ野球少年がいるから。
読了日:05月30日 著者:ジーン・E. ペンジウォル
考えるマナー考えるマナー感想
なんかねー穂村さん嫌いだわ。意味ないけど。何がダメなんだろうねー。なんか上からなんだよね。わからんけど。なんかオレ詩人だからって感じが鼻につく。なんでだろうね。まー詩人としては今この人しかいないから調子乗ってんのかも。
読了日:05月30日 著者:赤瀬川 原平,佐藤 優,高橋 秀実,井上 荒野,劇団ひとり
胎児の世界―人類の生命記憶 (中公新書 (691))胎児の世界―人類の生命記憶 (中公新書 (691))感想
なんかすごいよね。この人。だから好き。この謎な感じ。だって右脳と左脳がくっついている気がするから。真面目に不真面目って感じ。やってることはすごいんだけど、それの捉え方もまたすごいんだよね。何言ってるかよくわからない。「個体発生は系統発生を繰り返す」結局さ、エントロピーは増大する一方なんだよね。熱力学第二法則によって。
読了日:05月26日 著者:三木 成夫
世界のエリートがIQ・学歴よりも重視!  「レジリエンス」の鍛え方世界のエリートがIQ・学歴よりも重視! 「レジリエンス」の鍛え方感想
いつも気になるけど、トヨタとかP&Gとかで働いて企業を立ち上げる人って出世街道から外されたから出ていった人なのかな?社内で浮いたから出ていったのかな?オレは凄かった!っていう話で終わってる。結局キャバクラとかでするらしい話を文章にしただけだよね。お金もらって聞いてやってやってもいいけど、金を払って聞きたくはない。
読了日:05月25日 著者:久世 浩司
自分を「ごきげん」にする方法自分を「ごきげん」にする方法感想
すげーゴミ本。意味ない。ご機嫌って頭いっちゃってるだけじゃんって思う。っていうかどういう人間が「ごきげん」かわからんし。不機嫌な人はたくさん例示してある。でもそれって周りにいっぱいいるじゃん。じゃー「ごきげん」な人ってどんな人だろうね?たぶん私は「ニセごきげん」なんだけど、その後の話が繋がってない。たぶん読み直したりしてないんだろうね。所詮サンマークだしね。著者の経歴が多い人ほどゴミが多い。今度著者欄の段数と面白い度合を5段階とかで統計取ってみるかな。絶対相関あると思う。
読了日:05月25日 著者:辻 秀一
働く人の夢―33人のしごと、夢、きっかけ働く人の夢―33人のしごと、夢、きっかけ感想
みんな輝いているけど、当たり前だよね。輝いていない人が何を思って、どんな顔して生きているのか知りたいと思った。だってこれって別になんとなくわかるし。普通じゃない人達だと思うんだ。お金がなくても夢がある人か、お金があって夢もある人だから。お金も夢もない人はなんで生きているんだろうね。死ねばいいのに。って思うとダメなんだよね。働かないアリが経済を回しているのだから。感謝しなくちゃ。これも上から目線だな。人間関係って難しい。流されるは楽だっていうけど考えてないだけだよね。痴呆が一番幸せらしいしね。
読了日:05月25日 著者:
環境破壊図鑑 ぼくたちがつくる地球の未来環境破壊図鑑 ぼくたちがつくる地球の未来感想
無秩序(自然)から秩序(ヒト)が生まれたとき無秩序は無秩序でいられない。でも所詮秩序なんて考えられる範囲に留まっている。限界がある。それが問題だと思う。秩序ってシンプルだし、無駄がない。だから悩むのだろう。なぜ生きているのか。そのままで良いと思えないから。
読了日:05月25日 著者:藤原 幸一
ちいさな曲芸師バーナビーちいさな曲芸師バーナビー感想
まわりの修道士たちは、それぞれ自分に与えられた仕事をして、神様のために働いていました。(中略)「ここにはぼくにできることは何もないんだ。どうやってお祈りをするのかも知らないのに、ただ、与えられるパンを食べているだけなんだ」
読了日:05月25日 著者:バーバラ クーニー
リターン 洞くつ壁画のまほう (講談社の翻訳絵本)リターン 洞くつ壁画のまほう (講談社の翻訳絵本)感想
図書館に置いてあって、でも予約がいっぱいで借りれなかったら翌日誰かに借りられて1か月。名前も忘れたけど、表紙で一発だよね。引き込まれる絵だし。何が違うんだろうね。光ってるからね。見る前に借りることが決定してる本ってなかなかないからね。ばしっとくる感じが大好き。なかなかないからな。
読了日:05月24日 著者:アーロン・ベッカー
最新文具の上手な使い方最新文具の上手な使い方感想
不断の努力がキングジムだと思う。キングジム大好きだ。リヒトラボも好き。アイデアをカタチにしちゃう人好き。私はアイデアで終わるから。死蔵物ばっかりだ。人生の目標はアイデアをカタチにすることだから。
読了日:05月24日 著者:
考え方のコツ (朝日文庫)考え方のコツ (朝日文庫)感想
まーこういう考える人にとっては残業は敵だと思う。考えるってそういうことだから。でも効率化を図る人にとっては残業しかないのだ。無駄を省くと仕事が増えるから結局限界まで引きあがる。そうやって会社と私と社会が繋がって成長できればみんな幸せ。できないとみんな不幸せ。クリエイティブな人は少なく、ライン工が多い。さて、どうやって生きていこうか。
読了日:05月24日 著者:松浦弥太郎
脳が冴える15の習慣 記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)脳が冴える15の習慣 記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)感想
ちゃんとしてる。でも目新しさはない。当たり前のことを当たり前に書いてる。いい本だけど、望んでいたものではない。24時間働きたいのだ。
読了日:05月24日 著者:築山 節
愛しき駄文具愛しき駄文具感想
KILL TIME っていうメモがほしくてアマゾン見たけど売ってなかった。楽天には売ってたけどアマゾン派だから買えない…。こういうとき買うところ決めておくと楽だけど、不便だな。融通してほしいと思う。
読了日:05月24日 著者:きだてたく
POPEYE(ポパイ) 2015年 12月号 [雑誌]POPEYE(ポパイ) 2015年 12月号 [雑誌]感想
目に留まったってことは大人になりたいのかな。問題はなりたい大人像ではなかったということくらいだな。
読了日:05月24日 著者:
究極の文房具カタログ究極の文房具カタログ感想
期待した私がバカだった。クズだよね。これ何を意図して書いたのかな?新しい文具に触れてもらうためじゃないの?なんでこんなにお前のつまらん講釈を聞かねばならんの?読んでないけど。ありきたりなものしか紹介してないし。かわいそうに。この程度で「王」か。大した国じゃないな。
読了日:05月23日 著者:高畑 正幸
仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術感想
欲しいものが見つからなかった。大した術じゃないな。
読了日:05月23日 著者:中島 孝志
増田教授のシステム文具術―工夫と失敗がたのしさの秘訣 (NESCO BOOKS)増田教授のシステム文具術―工夫と失敗がたのしさの秘訣 (NESCO BOOKS)感想
時代が違う。
読了日:05月23日 著者:増田 正造
男の文具図鑑 (講談社文庫)男の文具図鑑 (講談社文庫)感想
いつの時代だよ。
読了日:05月23日 著者:梅沢 庄亮
小さな小さな魔女ピッキ小さな小さな魔女ピッキ感想
絵がやばい。日本語はもう少し頑張ってほしい。絵がヤバイ。絵が好き。色の使い方、物語の位置づけとか最高。これいい本だ。
読了日:05月23日 著者:トーン テレヘン
あのころ、そしていま… (海外秀作絵本)あのころ、そしていま… (海外秀作絵本)感想
気づいたら、いま。
読了日:05月23日 著者:ホーカン ヤエンソン
中国美女の正体 (フォレスト2545新書)中国美女の正体 (フォレスト2545新書)感想
日本人の思い込みが多分にあると思う。中国美女とか限定する必要があまりわからん。まーニッチだから売れると思うけど。美女は美女だ。
読了日:05月22日 著者:宮脇淳子,福島香織
美女の正体美女の正体感想
頑張ってる人って綺麗だよね。
読了日:05月22日 著者:下村 一喜
ジェニー・エンジェル (海外秀作絵本)ジェニー・エンジェル (海外秀作絵本)感想
そう、羽根が生えてるからね。
読了日:05月22日 著者:マーガレット ワイルド
いつかどんぐりの木が (海外秀作絵本)いつかどんぐりの木が (海外秀作絵本)感想
そうだよね。人間が悪いとかそういう話じゃないしね。
読了日:05月22日 著者:イヴ バンティング
もっちゃうもっちゃうもうもっちゃうもっちゃうもっちゃうもうもっちゃう感想
まーそうなるよね。
読了日:05月22日 著者:土屋 富士夫
きみのうち、ぼくのうち (海外秀作絵本)きみのうち、ぼくのうち (海外秀作絵本)感想
まー居心地はいいよ。
読了日:05月22日 著者:ヤン ホアン
[書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術 楽しんで仕事の効率をあげる![書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術 楽しんで仕事の効率をあげる!感想
2回目。下の写真パラパラめくってアマゾンでサーフィンするのが愉しかった。でも一番はやっぱりキングジム。HPからして可笑しい。名前とかアイデアとかそれを作っちゃうところとか。キングジム最高。もし来世があったらキングジムで働きたいと思う。でもアイデア不足で死にたくなるとも思う。とりあえずメーカーには向いてないからな。
読了日:05月20日 著者:美崎 栄一郎
知的文具図鑑 (マンボウブックス)知的文具図鑑 (マンボウブックス)感想
おいおい、いつの時代だよ。っていう本。その時代の最先端。文具の本もいつかは奇態の新事実。「マンボウは自由です。」から始まるマンボウブックスとか
読了日:05月20日 著者:
大人のひとり暮らし~今より少しだけきちんと~大人のひとり暮らし~今より少しだけきちんと~感想
すげー大人だった。私はまだまだこれからだな。
読了日:05月20日 著者:柳沢 小実
命を救った道具たち命を救った道具たち感想
探検家がどんな仕事かさっぱりわからないけど、その道具は素晴らしい。とりあえずパックセーフカバーセーフ100、又鬼山刀がほしい!
読了日:05月20日 著者:高橋大輔
午後の恐竜 (新潮文庫)午後の恐竜 (新潮文庫)感想
相変わらず上手いな。時々読むのに丁度よい。何が違うんだろうな。この軽い感じが大好きだ。
読了日:05月20日 著者:星 新一
私の生活技術 (土曜文庫)私の生活技術 (土曜文庫)感想
記念すべき読メ登録後4000冊目!どうでもいいね。脳内物質が切れてる。面白いことが書いてあるのはわかるんだけど、それを理解しきれない。忙しさの中で脳内物質を溢れ出るようにする技術を学ぶべきだな。
読了日:05月20日 著者:アンドレ・モーロワ
ならべる、そろえる収納 (ナチュリラ別冊)ならべる、そろえる収納 (ナチュリラ別冊)感想
ならべるほど、そろえるほどものがない…。それも問題だ。細かなものがあるだけだとね。ならべようもそろえようもない。ただ雑然としている。でも思想はわかる。少しずつ変えていこう。少しずつ記録していこう。そうして気づいたら大いなる高みに立っていよう。下界を睥睨しよう。そして太陽に近づいて羽が溶けて落ちるのだろう。
読了日:05月19日 著者:
仕事がはかどる 文具術 (日経BPムック スキルアップシリーズ)仕事がはかどる 文具術 (日経BPムック スキルアップシリーズ)感想
求めているのは文具じゃないのかもしれない。何がほしいのだろう。お金を使いたいだけ?その辺明らかにする必要がある。無駄があれば省こう。そのための投資は惜しまないつもりだ。だけどいらないものも省こう。無駄のない人生のために。大いなる無駄のために!!!
読了日:05月19日 著者:
KING JIM ヒット文具を生み続ける独創のセオリーKING JIM ヒット文具を生み続ける独創のセオリー感想
キングジム好きだわ。変なもの作る会社だと思ってたけど、社長は変だわ。面白い。お金的にもたしか結構貢献してるハズ。変わってるから確実に買っちゃうんだよね。他にないから。高いけどしょうがないなって思う。ビビッとくるから。キングジムだよね。なんか回し者みたいだ。
読了日:05月17日 著者:宮本 彰
PRESIDENT (プレジデント) 2016年8/29号(「実家」の大問題 一挙解決ノート)PRESIDENT (プレジデント) 2016年8/29号(「実家」の大問題 一挙解決ノート)感想
関心がないからかなー。興味がないとなんかつまらんよね。こういう雑誌をどう読んでいくかが今後の課題だと思う。疲れて本を読みたくなくても雑誌なら気になった写真見てれば読んだ気になるし。そういうのってどうだろう。
読了日:05月17日 著者:
考える人 2016年 08 月号考える人 2016年 08 月号感想
谷川さすがだわ。望月なんとかがめんどくさい。大したことないのにグダグダ言わないでほしい。それくらいかなー。こういういろいろ読める形式である雑誌って改めて面白いと思う。結局目的的に生きているから無目的に情報を入手するって新しいんだと思う。
読了日:05月17日 著者:
図解 ミスが少ない人は必ずやっている「書類・手帳・ノート」の整理術図解 ミスが少ない人は必ずやっている「書類・手帳・ノート」の整理術感想
2度目。何か見つかるかと思ったけど。そういうこと思わせてくれる本。前回よりいい感想だと思う。ましな感想だな。
読了日:05月16日 著者:
PRESIDENT (プレジデント) 2015年 6/15 号PRESIDENT (プレジデント) 2015年 6/15 号感想
今回つまらんかった。第3の選択の意味がわからんし。
読了日:05月16日 著者:
ホフマンスタール詩集 (岩波文庫)ホフマンスタール詩集 (岩波文庫)感想
ホフマンいいね。好きだわ。わからんけど。こういう感じを言葉にしたいってずっと言ってるけど、言ってるだけなんだよね。その辺どうにかする手段についての読書をすすめる必要があるね。
読了日:05月14日 著者:ホフマンスタール
爆弾のすきな将軍 (Children & YA Books)爆弾のすきな将軍 (Children & YA Books)感想
どうでもいいけど、放射線漏れてない?持ってたら使いたくなるよね。その辺難しいと思う。わからんけどさ。でもそろそろ戦争するでしょ。ミサイル撃たれたし。接しているって難しいよね。
読了日:05月14日 著者:ウンベルト エーコ
今日は死ぬのにもってこいの日今日は死ぬのにもってこいの日感想
こういう人好き。でも今じゃない。わからないけど。いつになったらとか言えないけど。なんか違う。気分に合わない。でも好き。そういう本。
読了日:05月14日 著者:ナンシー・ウッド
好きになったら読む本 (講談社文庫)好きになったら読む本 (講談社文庫)感想
久々にこんなに偏った思想を垂れ流す本を読んだ。こういうの大事だと思う。特にこんないいことしか言わないようなつまらない時代にあって、特定の信仰を垂れ流すなんてなかなかできないから。嫌いだなっていって読むから好きなんだと思う。
読了日:05月14日 著者:藤本 義一
脳の取扱説明書 (今を生きる)脳の取扱説明書 (今を生きる)感想
何が言いたいんだろうね?
読了日:05月14日 著者:木ノ本景子
論理的に考える技術―いい仕事をするための論理的に考える技術―いい仕事をするための感想
求めていた時期に読みたかった。
読了日:05月14日 著者:野口 靖夫
補給戦―何が勝敗を決定するのか (中公文庫BIBLIO)補給戦―何が勝敗を決定するのか (中公文庫BIBLIO)感想
補給の考え自体が既に過去の遺物だよね。今なら遠距離からあるだけのミサイルをぶち込むだけだし。陸上に戦力を送り込むことが少ないし。陸上では必要なものが必要なときに必要なところにあるってすごく難しいと思う。それができるだけで戦争に勝てるしね。結局戦線とか維持できるかって話になって十字軍(獣人群)の略奪とかまだ略奪できる程度の戦力だったってことだしね。1度にたくさん殺せるようになると代表者同士の腕相撲で戦争の結果を決めてもいいことになるしね。難しいよ。戦争って。
読了日:05月10日 著者:マーチン・ファン クレフェルト
PRESIDENT (プレジデント) 2015年11/30号PRESIDENT (プレジデント) 2015年11/30号感想
何かの間違いかもしれないからコンティンジョンシー・プランも練っておかないと、やけどするかもない。で、コッチのメンツのアサインなんだけど、シナジーを考えると金本と荒井の関西人コンビ、あと、イケメン要員で高橋はマストだけど、あいつアサーティブすぎるからオリエン必要だな。工藤はコンピテンシーレベル高いから。佐藤はスキルセットがまるでないからコンプライアンス的にアウトだよ。←やっぱ短くカタカナ語を詰め込むのって難しいんだな。
読了日:05月10日 著者:
PRESIDENT (プレジデント) 2016年12/5号(毎日が面白くなる「哲学」入門)PRESIDENT (プレジデント) 2016年12/5号(毎日が面白くなる「哲学」入門)感想
すげー、新入社員の「過労自殺」はなぜ起き続けてしまうのかという題で答えがどこにも載ってない。0回答。毎日が面白いや。
読了日:05月10日 著者:
PRESIDENT (プレジデント) 2015年 10/5 号PRESIDENT (プレジデント) 2015年 10/5 号感想
大事な時間を雑事で浪費するな
読了日:05月10日 著者:
PRESIDENT (プレジデント) 2016年10/17号「ズルイ資料術」PRESIDENT (プレジデント) 2016年10/17号「ズルイ資料術」感想
ズルさがわからんかった。
読了日:05月10日 著者:
うそつきのパラドックス―論理的に考えることへの挑戦うそつきのパラドックス―論理的に考えることへの挑戦感想
なぜこの本を書こうと思ったの?それが知りたい。事実の羅列なんかいらない。どうしてパラドックスに興味を持ったのか教えてほしかった。「もし著者が自分自身の信念を表明しなかったならば、その本は期待はずれのつまらぬものであろう」(セインズブリー)って引用しておいて信念が見えない。大学の授業で使って小金を稼ぐための本かなー。
読了日:05月10日 著者:山岡 悦郎
論理的に考える力を引き出す―親子でできるコミュニケーション・スキルのトレーニング論理的に考える力を引き出す―親子でできるコミュニケーション・スキルのトレーニング感想
論理的に考え、不合理を受け入れないといけないと思う。論理的なのことは武器だけど、鋭すぎてみんなを傷つける。
読了日:05月10日 著者:三森 ゆりか
絵本で育てる情報分析力―論理的に考える力を引き出す〈2〉絵本で育てる情報分析力―論理的に考える力を引き出す〈2〉感想
日本だと仲間はずれになると思う。
読了日:05月10日 著者:三森 ゆりか
PRESIDENT (プレジデント) 2016年2/29号PRESIDENT (プレジデント) 2016年2/29号感想
リーガルパッド買ったんだ!そしてメモしながら読んだらこれまで読んでたゴミ本と違って頭に残るよね。意識するよね。記録しておくべきことをメモろうとするから。より深いインプットができて初めてそれをアウトプットできるのかもしれない。ないところから出すことはできないからね。年収2000万か。ベンツが買えるな。お金は後からついてくるもんだと思うから。
読了日:05月09日 著者:
積極的その日暮らし積極的その日暮らし感想
今の私の気持ちに寄り添ってはいなかった。読みやすいしいいんだけど、今は全力で世界を開拓したい気分なんだ。
読了日:05月09日 著者:落合恵子
ぼくは原始人になったぼくは原始人になった感想
まーこういう人もいると思う。私はここまで身体が丈夫じゃないし。「ぼくは現在人になった」とか「ぼくは大人になった」とかのがあってると思う。「ぼくは都市人になった」でもいいな。都万歳!都市化万歳!これから一緒に自然を破壊しよう!
読了日:05月09日 著者:マット グレアム,ジョシュ ヤング
論理的に考えること (岩波ジュニア新書)論理的に考えること (岩波ジュニア新書)感想
論理学の教科書的な何か。そういうのが知りたいのじゃない。
読了日:05月09日 著者:山下 正男
仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)感想
仕事ができない人はなぜ本を書くのか。久々に題名と内容の違うキャッチーなだけの本を読んだ。ナナメ読み。ゴミ。
読了日:05月09日 著者:山本ケイイチ
質問力―論理的に「考える」ためのトレーニング (日経ビジネス人文庫 (い5-2))質問力―論理的に「考える」ためのトレーニング (日経ビジネス人文庫 (い5-2))感想
なんでこんなにわからないのだろうか。最後の付録ちゃんとやろうと思う。
読了日:05月09日 著者:飯久保 広嗣
サルビルササルビルサ感想
なんろうね。これ。言葉ってなんだっけ?って感じ。動物の声に意味を見出すかどうかとか?何かしらの意味が乗っかてるハズなのに…。こういうの考えさせるから好き。
読了日:05月08日 著者:スズキ コージ
リゼッテとかたつむりのうばぐるまリゼッテとかたつむりのうばぐるま感想
おおきな みずたまりを みつけた リゼッテは、 いきよいよく とびこみました
読了日:05月08日 著者:カタリーナ・ヴァルクス
おさるとぼうしうり (世界傑作絵本シリーズ―スウェーデンの絵本)おさるとぼうしうり (世界傑作絵本シリーズ―スウェーデンの絵本)感想
繰り返しが4回なのが気になる。なんで4回にしたんだろ
スウェーデンだから?彼の国では4回が主流なのだろうか?これが北欧イズムだろうか?
読了日:05月08日 著者:エズフィール スロボドキーナ
トトシュとマリーとたんすのおうちトトシュとマリーとたんすのおうち感想
結局元ネタはいいのは当たり前で、訳者がふしみさんだもんな。この日本語のセンスが好きなんだな。なんだろうね。この感じ。これを言葉にしたいとずっと思ってる。
読了日:05月08日 著者:カタリーナ ヴァルクス
九十歳。何がめでたい九十歳。何がめでたい感想
呆けたことを。
読了日:05月07日 著者:佐藤愛子
ぼくたち また なかよしさ! (児童図書館・絵本の部屋)ぼくたち また なかよしさ! (児童図書館・絵本の部屋)感想
まくら大事だよね。
読了日:05月07日 著者:ハンス ウィルヘルム
シルバー川柳4 あの世より近い気がする宇宙行き (一般書)シルバー川柳4 あの世より近い気がする宇宙行き (一般書)感想
目がかすみ みんな美人に 見えて良い
読了日:05月07日 著者:公益社団法人全国有料老人ホーム協会,ポプラ社編集部
シルバー川柳3 来世も一緒になろうと犬に言いシルバー川柳3 来世も一緒になろうと犬に言い感想
欲しかった 自由と時間 持て余す
読了日:05月07日 著者:社団法人全国有料老人ホーム協会
シルバー川柳2 「アーンして」むかしラブラブいま介護 (一般書)シルバー川柳2 「アーンして」むかしラブラブいま介護 (一般書)感想
幸せは 妻と二人の 冷奴
読了日:05月07日 著者:全国有料老人ホーム協会
内臓とこころ (河出文庫)内臓とこころ (河出文庫)感想
三木ちゃん流石だぞー。おもしろい。わかりやすいだけじゃなくてひねってるからね。好き。論文集読み直そうと思う。
読了日:05月07日 著者:三木 成夫
日本一メルセデス・ベンツを売る男―ザ・トップセールス 吉田満の販売術日本一メルセデス・ベンツを売る男―ザ・トップセールス 吉田満の販売術感想
ベンツ買うならこの人がいいな。あるいはこんな人が。2000万だからね。
読了日:05月02日 著者:前島 太一
スガンさんのヤギスガンさんのヤギ感想
絵がヤバイよね!思ったけどさ、自由に向かって戦って、夜明けを迎えて死ねるなんて幸せだと思う。閉じ込められて人に喰われるよりは。どっちが自由かわからないよね。閉じ込められる自由もあるけど。自由ってなんだ?幸せってなんだっけ?
読了日:05月02日 著者:アルフォンス ドーデ
スガンさんのやぎ (世界のおはなし絵本(18))スガンさんのやぎ (世界のおはなし絵本(18))感想
あら、かわいそうに。でも、いいんです。わたしを いかせてくださいよ、やまの なかに。
読了日:05月02日 著者:きしだ えりこ
リゼッテとみどりのくつしたかたいっぽうリゼッテとみどりのくつしたかたいっぽう感想
すげーな!これ。伏線全部回収しおった!
読了日:05月02日 著者:カタリーナ・ヴァルクス
ノアのはこ船 (児童図書館・絵本の部屋)ノアのはこ船 (児童図書館・絵本の部屋)感想
そういや、ノアというヒトがはこ船を作るよね。ヒトが神に従って動物を従えるってことだよね。神に代わって支配するってことだよね。だからキリスト教か!ってちょっと驚いた。そしてヒトって出アフリカしたあたりで2000人程度の集団だったっていうしそういうことかもしれない。私の観察眼がないからかもしれないけれど、同じ種類の動物いっぱいいるときあるよね?1組ずつじゃなかったっけ?産めよ殖やせよっていっても遺伝的にヤバイよね。
読了日:05月02日 著者:ピーター スピアー
画家 AN ARTIST画家 AN ARTIST感想
自然のそとに 秩序をつくろうとする。
読了日:05月01日 著者:M.B.ゴフスタイン
ピアノ調律師ピアノ調律師感想
それから、キープライヤーとワイヤープライヤーと、キースペイサーと、パラレルプライヤーと、キャプスタンスくりゅードライバーと、キャプスタンレンチと、スプリングアジャスターと、それにアップライト用のスプーンベンダーと、それと…。
読了日:05月01日 著者:M.B. ゴフスタイン
あなたのひとり旅 (末盛千枝子ブックス)あなたのひとり旅 (末盛千枝子ブックス)感想
私の心もずたずた
読了日:05月01日 著者:M.B. ゴフスタイン

読書メーター

<a href="https://bookmeter.com/users/313199/summary/monthly">5月の読書メーター</a><br />読んだ本の数:78<br />読んだページ数:11197<br />ナイス数:2155<br /><br /><a href="https://bookmeter.com/books/44905"><img alt="悪の華 (岩波文庫 赤 537-1)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51rozT-np7L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/44905?title=%E6%82%AA%E3%81%AE%E8%8F%AF+%28%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%87%E5%BA%AB+%E8%B5%A4+537-1%29">悪の華 (岩波文庫 赤 537-1)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64582708">感想</a><br />クソムシが<br />読了日:05月30日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%9C%E3%82%AA%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB">ボオドレール</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11448746"><img alt="ちいさなあなたがねむる夜" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51b3pNiC7GL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11448746?title=%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%81%AD%E3%82%80%E3%82%8B%E5%A4%9C">ちいさなあなたがねむる夜</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64582703">感想</a><br />絵はすばらしいんだけど、訳が下手。素人かよ。絵がすばらしい。やっぱり黒と白とそれから1つ。それで十分だ。限ることで無限に可能性が広がっている。絵が素晴らしい。訳がゴミ。日本語頑張ってほしい。翻訳大国日本は、多くの良い本と良い本をゴミ本を訳す訳者と一部の天才的な詩人から成っている。ゴミ訳者の量によって天才的な詩人の量が決まるからな。しょうがないのだよな。イチローの陰には何十万人のへっぽこ野球少年がいるから。<br />読了日:05月30日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BBE.+%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB">ジーン・E. ペンジウォル</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/8136387"><img alt="考えるマナー" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51tSJs7t89L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/8136387?title=%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%83%BC">考えるマナー</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64582659">感想</a><br />なんかねー穂村さん嫌いだわ。意味ないけど。何がダメなんだろうねー。なんか上からなんだよね。わからんけど。なんかオレ詩人だからって感じが鼻につく。なんでだろうね。まー詩人としては今この人しかいないから調子乗ってんのかも。<br />読了日:05月30日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E8%B5%A4%E7%80%AC%E5%B7%9D+%E5%8E%9F%E5%B9%B3%2C%E4%BD%90%E8%97%A4+%E5%84%AA%2C%E9%AB%98%E6%A9%8B+%E7%A7%80%E5%AE%9F%2C%E4%BA%95%E4%B8%8A+%E8%8D%92%E9%87%8E%2C%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A">赤瀬川 原平,佐藤 優,高橋 秀実,井上 荒野,劇団ひとり</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/479216"><img alt="胎児の世界―人類の生命記憶 (中公新書 (691))" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41pgP2sbSXL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/479216?title=%E8%83%8E%E5%85%90%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E2%80%95%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E3%81%AE%E7%94%9F%E5%91%BD%E8%A8%98%E6%86%B6+%28%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8+%28691%29%29">胎児の世界―人類の生命記憶 (中公新書 (691))</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64500819">感想</a><br />なんかすごいよね。この人。だから好き。この謎な感じ。だって右脳と左脳がくっついている気がするから。真面目に不真面目って感じ。やってることはすごいんだけど、それの捉え方もまたすごいんだよね。何言ってるかよくわからない。「個体発生は系統発生を繰り返す」結局さ、エントロピーは増大する一方なんだよね。熱力学第二法則によって。<br />読了日:05月26日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B8%89%E6%9C%A8+%E6%88%90%E5%A4%AB">三木 成夫</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/7940718"><img alt="世界のエリートがIQ・学歴よりも重視!  「レジリエンス」の鍛え方" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51VRTj9FoIL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/7940718?title=%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%8CIQ%E3%83%BB%E5%AD%A6%E6%AD%B4%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E9%87%8D%E8%A6%96%21++%E3%80%8C%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%80%8D%E3%81%AE%E9%8D%9B%E3%81%88%E6%96%B9">世界のエリートがIQ・学歴よりも重視!  「レジリエンス」の鍛え方</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64483369">感想</a><br />いつも気になるけど、トヨタとかP&Gとかで働いて企業を立ち上げる人って出世街道から外されたから出ていった人なのかな?社内で浮いたから出ていったのかな?オレは凄かった!っていう話で終わってる。結局キャバクラとかでするらしい話を文章にしただけだよね。お金もらって聞いてやってやってもいいけど、金を払って聞きたくはない。<br />読了日:05月25日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B9%85%E4%B8%96+%E6%B5%A9%E5%8F%B8">久世 浩司</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/6653563"><img alt="自分を「ごきげん」にする方法" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41W7MDU5AgL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/6653563?title=%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%92%E3%80%8C%E3%81%94%E3%81%8D%E3%81%92%E3%82%93%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95">自分を「ごきげん」にする方法</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64483352">感想</a><br />すげーゴミ本。意味ない。ご機嫌って頭いっちゃってるだけじゃんって思う。っていうかどういう人間が「ごきげん」かわからんし。不機嫌な人はたくさん例示してある。でもそれって周りにいっぱいいるじゃん。じゃー「ごきげん」な人ってどんな人だろうね?たぶん私は「ニセごきげん」なんだけど、その後の話が繋がってない。たぶん読み直したりしてないんだろうね。所詮サンマークだしね。著者の経歴が多い人ほどゴミが多い。今度著者欄の段数と面白い度合を5段階とかで統計取ってみるかな。絶対相関あると思う。<br />読了日:05月25日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E8%BE%BB+%E7%A7%80%E4%B8%80">辻 秀一</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/573272"><img alt="働く人の夢―33人のしごと、夢、きっかけ" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51yIqZwbx0L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/573272?title=%E5%83%8D%E3%81%8F%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A4%A2%E2%80%9533%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%94%E3%81%A8%E3%80%81%E5%A4%A2%E3%80%81%E3%81%8D%E3%81%A3%E3%81%8B%E3%81%91">働く人の夢―33人のしごと、夢、きっかけ</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64483217">感想</a><br />みんな輝いているけど、当たり前だよね。輝いていない人が何を思って、どんな顔して生きているのか知りたいと思った。だってこれって別になんとなくわかるし。普通じゃない人達だと思うんだ。お金がなくても夢がある人か、お金があって夢もある人だから。お金も夢もない人はなんで生きているんだろうね。死ねばいいのに。って思うとダメなんだよね。働かないアリが経済を回しているのだから。感謝しなくちゃ。これも上から目線だな。人間関係って難しい。流されるは楽だっていうけど考えてないだけだよね。痴呆が一番幸せらしいしね。<br />読了日:05月25日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11243206"><img alt="環境破壊図鑑 ぼくたちがつくる地球の未来" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61pP6wIFQjL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11243206?title=%E7%92%B0%E5%A2%83%E7%A0%B4%E5%A3%8A%E5%9B%B3%E9%91%91+%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5">環境破壊図鑑 ぼくたちがつくる地球の未来</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64483189">感想</a><br />無秩序(自然)から秩序(ヒト)が生まれたとき無秩序は無秩序でいられない。でも所詮秩序なんて考えられる範囲に留まっている。限界がある。それが問題だと思う。秩序ってシンプルだし、無駄がない。だから悩むのだろう。なぜ生きているのか。そのままで良いと思えないから。<br />読了日:05月25日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E8%97%A4%E5%8E%9F+%E5%B9%B8%E4%B8%80">藤原 幸一</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/445260"><img alt="ちいさな曲芸師バーナビー" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51SBPH4FCGL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/445260?title=%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%AA%E6%9B%B2%E8%8A%B8%E5%B8%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%93%E3%83%BC">ちいさな曲芸師バーナビー</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64483140">感想</a><br />まわりの修道士たちは、それぞれ自分に与えられた仕事をして、神様のために働いていました。(中略)「ここにはぼくにできることは何もないんだ。どうやってお祈りをするのかも知らないのに、ただ、与えられるパンを食べているだけなんだ」<br />読了日:05月25日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%A9+%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BC">バーバラ クーニー</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11252781"><img alt="リターン 洞くつ壁画のまほう (講談社の翻訳絵本)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51%2BFKKDm8sL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11252781?title=%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3+%E6%B4%9E%E3%81%8F%E3%81%A4%E5%A3%81%E7%94%BB%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BB%E3%81%86+%28%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%81%AE%E7%BF%BB%E8%A8%B3%E7%B5%B5%E6%9C%AC%29">リターン 洞くつ壁画のまほう (講談社の翻訳絵本)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64464568">感想</a><br />図書館に置いてあって、でも予約がいっぱいで借りれなかったら翌日誰かに借りられて1か月。名前も忘れたけど、表紙で一発だよね。引き込まれる絵だし。何が違うんだろうね。光ってるからね。見る前に借りることが決定してる本ってなかなかないからね。ばしっとくる感じが大好き。なかなかないからな。<br />読了日:05月24日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC">アーロン・ベッカー</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/5916511"><img alt="最新文具の上手な使い方" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51g6DtP8-5L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/5916511?title=%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%96%87%E5%85%B7%E3%81%AE%E4%B8%8A%E6%89%8B%E3%81%AA%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9">最新文具の上手な使い方</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64464563">感想</a><br />不断の努力がキングジムだと思う。キングジム大好きだ。リヒトラボも好き。アイデアをカタチにしちゃう人好き。私はアイデアで終わるから。死蔵物ばっかりだ。人生の目標はアイデアをカタチにすることだから。<br />読了日:05月24日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/8972109"><img alt="考え方のコツ (朝日文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41EnWIldEPL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/8972109?title=%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84+%28%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%87%E5%BA%AB%29">考え方のコツ (朝日文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64464544">感想</a><br />まーこういう考える人にとっては残業は敵だと思う。考えるってそういうことだから。でも効率化を図る人にとっては残業しかないのだ。無駄を省くと仕事が増えるから結局限界まで引きあがる。そうやって会社と私と社会が繋がって成長できればみんな幸せ。できないとみんな不幸せ。クリエイティブな人は少なく、ライン工が多い。さて、どうやって生きていこうか。<br />読了日:05月24日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E5%BC%A5%E5%A4%AA%E9%83%8E">松浦弥太郎</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/580431"><img alt="脳が冴える15の習慣 記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51zKAoEVmIL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/580431?title=%E8%84%B3%E3%81%8C%E5%86%B4%E3%81%88%E3%82%8B15%E3%81%AE%E7%BF%92%E6%85%A3+%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%83%BB%E9%9B%86%E4%B8%AD%E3%83%BB%E6%80%9D%E8%80%83%E5%8A%9B%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B+%28%E7%94%9F%E6%B4%BB%E4%BA%BA%E6%96%B0%E6%9B%B8%29">脳が冴える15の習慣 記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64464535">感想</a><br />ちゃんとしてる。でも目新しさはない。当たり前のことを当たり前に書いてる。いい本だけど、望んでいたものではない。24時間働きたいのだ。<br />読了日:05月24日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E7%AF%89%E5%B1%B1+%E7%AF%80">築山 節</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/8207529"><img alt="愛しき駄文具" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41qniQWQDeL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/8207529?title=%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%8D%E9%A7%84%E6%96%87%E5%85%B7">愛しき駄文具</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64464526">感想</a><br />KILL TIME っていうメモがほしくてアマゾン見たけど売ってなかった。楽天には売ってたけどアマゾン派だから買えない…。こういうとき買うところ決めておくと楽だけど、不便だな。融通してほしいと思う。<br />読了日:05月24日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%81%8D%E3%81%A0%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%8F">きだてたく</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/10022091"><img alt="POPEYE(ポパイ) 2015年 12月号 [雑誌]" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/419gsZ1frDL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/10022091?title=POPEYE%28%E3%83%9D%E3%83%91%E3%82%A4%29+2015%E5%B9%B4+12%E6%9C%88%E5%8F%B7+%5B%E9%9B%91%E8%AA%8C%5D">POPEYE(ポパイ) 2015年 12月号 [雑誌]</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64464516">感想</a><br />目に留まったってことは大人になりたいのかな。問題はなりたい大人像ではなかったということくらいだな。<br />読了日:05月24日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9768939"><img alt="究極の文房具カタログ" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51bdoz9s6ML._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9768939?title=%E7%A9%B6%E6%A5%B5%E3%81%AE%E6%96%87%E6%88%BF%E5%85%B7%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0">究極の文房具カタログ</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64455412">感想</a><br />期待した私がバカだった。クズだよね。これ何を意図して書いたのかな?新しい文具に触れてもらうためじゃないの?なんでこんなにお前のつまらん講釈を聞かねばならんの?読んでないけど。ありきたりなものしか紹介してないし。かわいそうに。この程度で「王」か。大した国じゃないな。<br />読了日:05月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E9%AB%98%E7%95%91+%E6%AD%A3%E5%B9%B8">高畑 正幸</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/468222"><img alt="仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51jbZFSHRnL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/468222?title=%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E3%81%AF%E3%81%8B%E3%81%A9%E3%82%8A%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E5%9B%B0%E3%82%8B%21%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AB%E3%82%82%E7%B4%A0%E6%95%B5%E3%81%AA%E6%96%87%E5%85%B7%E8%A1%93">仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64455397">感想</a><br />欲しいものが見つからなかった。大した術じゃないな。<br />読了日:05月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B8%AD%E5%B3%B6+%E5%AD%9D%E5%BF%97">中島 孝志</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/2528840"><img alt="増田教授のシステム文具術―工夫と失敗がたのしさの秘訣 (NESCO BOOKS)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/518hTmFWo7L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/2528840?title=%E5%A2%97%E7%94%B0%E6%95%99%E6%8E%88%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E6%96%87%E5%85%B7%E8%A1%93%E2%80%95%E5%B7%A5%E5%A4%AB%E3%81%A8%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%95%E3%81%AE%E7%A7%98%E8%A8%A3+%28NESCO+BOOKS%29">増田教授のシステム文具術―工夫と失敗がたのしさの秘訣 (NESCO BOOKS)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64455384">感想</a><br />時代が違う。<br />読了日:05月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%A2%97%E7%94%B0+%E6%AD%A3%E9%80%A0">増田 正造</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/1566482"><img alt="男の文具図鑑 (講談社文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51YlZaeGxBL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/1566482?title=%E7%94%B7%E3%81%AE%E6%96%87%E5%85%B7%E5%9B%B3%E9%91%91+%28%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">男の文具図鑑 (講談社文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64455378">感想</a><br />いつの時代だよ。<br />読了日:05月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E6%A2%85%E6%B2%A2+%E5%BA%84%E4%BA%AE">梅沢 庄亮</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/1879113"><img alt="小さな小さな魔女ピッキ" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41FQ990lAyL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/1879113?title=%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AD">小さな小さな魔女ピッキ</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64455363">感想</a><br />絵がやばい。日本語はもう少し頑張ってほしい。絵がヤバイ。絵が好き。色の使い方、物語の位置づけとか最高。これいい本だ。<br />読了日:05月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3+%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%98%E3%83%B3">トーン テレヘン</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/600264"><img alt="あのころ、そしていま… (海外秀作絵本)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61R3V0W2S9L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/600264?title=%E3%81%82%E3%81%AE%E3%81%93%E3%82%8D%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E2%80%A6+%28%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%A7%80%E4%BD%9C%E7%B5%B5%E6%9C%AC%29">あのころ、そしていま… (海外秀作絵本)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64455227">感想</a><br />気づいたら、いま。<br />読了日:05月23日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%B3+%E3%83%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3">ホーカン ヤエンソン</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/4691854"><img alt="中国美女の正体 (フォレスト2545新書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31tMdBqKNmL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/4691854?title=%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93+%28%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%882545%E6%96%B0%E6%9B%B8%29">中国美女の正体 (フォレスト2545新書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64438647">感想</a><br />日本人の思い込みが多分にあると思う。中国美女とか限定する必要があまりわからん。まーニッチだから売れると思うけど。美女は美女だ。<br />読了日:05月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%AE%AE%E8%84%87%E6%B7%B3%E5%AD%90%2C%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E9%A6%99%E7%B9%94">宮脇淳子,福島香織</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11040752"><img alt="美女の正体" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51JYiCjW5NL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11040752?title=%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93">美女の正体</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64438611">感想</a><br />頑張ってる人って綺麗だよね。<br />読了日:05月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B8%8B%E6%9D%91+%E4%B8%80%E5%96%9C">下村 一喜</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/1348108"><img alt="ジェニー・エンジェル (海外秀作絵本)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51T25CKGDPL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/1348108?title=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB+%28%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%A7%80%E4%BD%9C%E7%B5%B5%E6%9C%AC%29">ジェニー・エンジェル (海外秀作絵本)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64438568">感想</a><br />そう、羽根が生えてるからね。<br />読了日:05月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89">マーガレット ワイルド</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/1209374"><img alt="いつかどんぐりの木が (海外秀作絵本)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51SSJK4A5XL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/1209374?title=%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%90%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%9C%A8%E3%81%8C+%28%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%A7%80%E4%BD%9C%E7%B5%B5%E6%9C%AC%29">いつかどんぐりの木が (海外秀作絵本)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64427601">感想</a><br />そうだよね。人間が悪いとかそういう話じゃないしね。<br />読了日:05月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%A4%E3%83%B4+%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0">イヴ バンティング</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/476847"><img alt="もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/515HQ0H2EEL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/476847?title=%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%86">もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64427549">感想</a><br />まーそうなるよね。<br />読了日:05月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%9C%9F%E5%B1%8B+%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%A4%AB">土屋 富士夫</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/583730"><img alt="きみのうち、ぼくのうち (海外秀作絵本)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51QJNGZZWBL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/583730?title=%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%A1%E3%80%81%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%A1+%28%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%A7%80%E4%BD%9C%E7%B5%B5%E6%9C%AC%29">きみのうち、ぼくのうち (海外秀作絵本)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64427534">感想</a><br />まー居心地はいいよ。<br />読了日:05月22日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%A4%E3%83%B3+%E3%83%9B%E3%82%A2%E3%83%B3">ヤン ホアン</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/1878513"><img alt="[書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術 楽しんで仕事の効率をあげる!" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51NJJfpUh6L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/1878513?title=%EF%BC%BB%E6%9B%B8%E9%A1%9E%E3%83%BB%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%9E%E3%83%89%EF%BC%BD%E3%81%AE%E6%96%87%E5%85%B7%E8%A1%93+%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%A7%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E5%8A%B9%E7%8E%87%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8B%EF%BC%81">[書類・手帳・ノート・ノマド]の文具術 楽しんで仕事の効率をあげる!</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64396736">感想</a><br />2回目。下の写真パラパラめくってアマゾンでサーフィンするのが愉しかった。でも一番はやっぱりキングジム。HPからして可笑しい。名前とかアイデアとかそれを作っちゃうところとか。キングジム最高。もし来世があったらキングジムで働きたいと思う。でもアイデア不足で死にたくなるとも思う。とりあえずメーカーには向いてないからな。<br />読了日:05月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E7%BE%8E%E5%B4%8E+%E6%A0%84%E4%B8%80%E9%83%8E">美崎 栄一郎</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/6681729"><img alt="知的文具図鑑 (マンボウブックス)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41ejLps7%2BtL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/6681729?title=%E7%9F%A5%E7%9A%84%E6%96%87%E5%85%B7%E5%9B%B3%E9%91%91+%28%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%82%A6%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%29">知的文具図鑑 (マンボウブックス)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64395897">感想</a><br />おいおい、いつの時代だよ。っていう本。その時代の最先端。文具の本もいつかは奇態の新事実。「マンボウは自由です。」から始まるマンボウブックスとか<br />読了日:05月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9625332"><img alt="大人のひとり暮らし~今より少しだけきちんと~" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51mQ0vLlE%2BL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9625332?title=%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%7E%E4%BB%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E5%B0%91%E3%81%97%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%8D%E3%81%A1%E3%82%93%E3%81%A8%7E">大人のひとり暮らし~今より少しだけきちんと~</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64393369">感想</a><br />すげー大人だった。私はまだまだこれからだな。<br />読了日:05月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E6%9F%B3%E6%B2%A2+%E5%B0%8F%E5%AE%9F">柳沢 小実</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/6452614"><img alt="命を救った道具たち" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51IN2zKsGuL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/6452614?title=%E5%91%BD%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%A3%E3%81%9F%E9%81%93%E5%85%B7%E3%81%9F%E3%81%A1">命を救った道具たち</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64393174">感想</a><br />探検家がどんな仕事かさっぱりわからないけど、その道具は素晴らしい。とりあえずパックセーフカバーセーフ100、又鬼山刀がほしい!<br />読了日:05月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%A4%A7%E8%BC%94">高橋大輔</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/563882"><img alt="午後の恐竜 (新潮文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51XDMWT9X4L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/563882?title=%E5%8D%88%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%81%90%E7%AB%9C+%28%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">午後の恐竜 (新潮文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64391274">感想</a><br />相変わらず上手いな。時々読むのに丁度よい。何が違うんだろうな。この軽い感じが大好きだ。<br />読了日:05月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E6%98%9F+%E6%96%B0%E4%B8%80">星 新一</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9683743"><img alt="私の生活技術 (土曜文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31o7xVjrvAL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9683743?title=%E7%A7%81%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B4%BB%E6%8A%80%E8%A1%93+%28%E5%9C%9F%E6%9B%9C%E6%96%87%E5%BA%AB%29">私の生活技術 (土曜文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64391197">感想</a><br />記念すべき読メ登録後4000冊目!どうでもいいね。脳内物質が切れてる。面白いことが書いてあるのはわかるんだけど、それを理解しきれない。忙しさの中で脳内物質を溢れ出るようにする技術を学ぶべきだな。<br />読了日:05月20日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%AF">アンドレ・モーロワ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/10737578"><img alt="ならべる、そろえる収納 (ナチュリラ別冊)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51klp3j645L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/10737578?title=%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%B9%E3%82%8B%E3%80%81%E3%81%9D%E3%82%8D%E3%81%88%E3%82%8B%E5%8F%8E%E7%B4%8D+%28%E3%83%8A%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%A9%E5%88%A5%E5%86%8A%29">ならべる、そろえる収納 (ナチュリラ別冊)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64363090">感想</a><br />ならべるほど、そろえるほどものがない…。それも問題だ。細かなものがあるだけだとね。ならべようもそろえようもない。ただ雑然としている。でも思想はわかる。少しずつ変えていこう。少しずつ記録していこう。そうして気づいたら大いなる高みに立っていよう。下界を睥睨しよう。そして太陽に近づいて羽が溶けて落ちるのだろう。<br />読了日:05月19日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/5162672"><img alt="仕事がはかどる 文具術 (日経BPムック スキルアップシリーズ)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51IG8P4vDpL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/5162672?title=%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E3%81%AF%E3%81%8B%E3%81%A9%E3%82%8B+%E6%96%87%E5%85%B7%E8%A1%93+%28%E6%97%A5%E7%B5%8CBP%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29">仕事がはかどる 文具術 (日経BPムック スキルアップシリーズ)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64363081">感想</a><br />求めているのは文具じゃないのかもしれない。何がほしいのだろう。お金を使いたいだけ?その辺明らかにする必要がある。無駄があれば省こう。そのための投資は惜しまないつもりだ。だけどいらないものも省こう。無駄のない人生のために。大いなる無駄のために!!!<br />読了日:05月19日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9719905"><img alt="KING JIM ヒット文具を生み続ける独創のセオリー" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41K3K958%2ByL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9719905?title=KING+JIM+%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E6%96%87%E5%85%B7%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E7%8B%AC%E5%89%B5%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%BC">KING JIM ヒット文具を生み続ける独創のセオリー</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64336651">感想</a><br />キングジム好きだわ。変なもの作る会社だと思ってたけど、社長は変だわ。面白い。お金的にもたしか結構貢献してるハズ。変わってるから確実に買っちゃうんだよね。他にないから。高いけどしょうがないなって思う。ビビッとくるから。キングジムだよね。なんか回し者みたいだ。<br />読了日:05月17日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%AE%AE%E6%9C%AC+%E5%BD%B0">宮本 彰</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11110826"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2016年8/29号(「実家」の大問題 一挙解決ノート)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51fPPrDEu7L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11110826?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2016%E5%B9%B48%2F29%E5%8F%B7%28%E3%80%8C%E5%AE%9F%E5%AE%B6%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%95%8F%E9%A1%8C+%E4%B8%80%E6%8C%99%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%29">PRESIDENT (プレジデント) 2016年8/29号(「実家」の大問題 一挙解決ノート)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64325031">感想</a><br />関心がないからかなー。興味がないとなんかつまらんよね。こういう雑誌をどう読んでいくかが今後の課題だと思う。疲れて本を読みたくなくても雑誌なら気になった写真見てれば読んだ気になるし。そういうのってどうだろう。<br />読了日:05月17日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11089442"><img alt="考える人 2016年 08 月号" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51BHOTDa1uL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11089442?title=%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BA%BA+2016%E5%B9%B4+08+%E6%9C%88%E5%8F%B7">考える人 2016年 08 月号</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64325023">感想</a><br />谷川さすがだわ。望月なんとかがめんどくさい。大したことないのにグダグダ言わないでほしい。それくらいかなー。こういういろいろ読める形式である雑誌って改めて面白いと思う。結局目的的に生きているから無目的に情報を入手するって新しいんだと思う。<br />読了日:05月17日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/513051"><img alt="図解 ミスが少ない人は必ずやっている「書類・手帳・ノート」の整理術" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51762HkhS7L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/513051?title=%E5%9B%B3%E8%A7%A3+%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%B0%91%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%AF%E5%BF%85%E3%81%9A%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%8C%E6%9B%B8%E9%A1%9E%E3%83%BB%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%95%B4%E7%90%86%E8%A1%93">図解 ミスが少ない人は必ずやっている「書類・手帳・ノート」の整理術</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64313957">感想</a><br />2度目。何か見つかるかと思ったけど。そういうこと思わせてくれる本。前回よりいい感想だと思う。ましな感想だな。<br />読了日:05月16日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9709879"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2015年 6/15 号" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51%2BG4FBam9L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9709879?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2015%E5%B9%B4+6%2F15+%E5%8F%B7">PRESIDENT (プレジデント) 2015年 6/15 号</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64313948">感想</a><br />今回つまらんかった。第3の選択の意味がわからんし。<br />読了日:05月16日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/253343"><img alt="ホフマンスタール詩集 (岩波文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/4130CR4hsAL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/253343?title=%E3%83%9B%E3%83%95%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E8%A9%A9%E9%9B%86+%28%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%87%E5%BA%AB%29">ホフマンスタール詩集 (岩波文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64271801">感想</a><br />ホフマンいいね。好きだわ。わからんけど。こういう感じを言葉にしたいってずっと言ってるけど、言ってるだけなんだよね。その辺どうにかする手段についての読書をすすめる必要があるね。<br />読了日:05月14日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%9B%E3%83%95%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB">ホフマンスタール</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/10418125"><img alt="爆弾のすきな将軍 (Children &amp; YA Books)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41czV7sRdNL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/10418125?title=%E7%88%86%E5%BC%BE%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%AA%E5%B0%86%E8%BB%8D+%28Children+%26+YA+Books%29">爆弾のすきな将軍 (Children &amp; YA Books)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64271697">感想</a><br />どうでもいいけど、放射線漏れてない?持ってたら使いたくなるよね。その辺難しいと思う。わからんけどさ。でもそろそろ戦争するでしょ。ミサイル撃たれたし。接しているって難しいよね。<br />読了日:05月14日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88+%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B3">ウンベルト エーコ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/525068"><img alt="今日は死ぬのにもってこいの日" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51X40BQGSKL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/525068?title=%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%E6%AD%BB%E3%81%AC%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%93%E3%81%84%E3%81%AE%E6%97%A5">今日は死ぬのにもってこいの日</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64271641">感想</a><br />こういう人好き。でも今じゃない。わからないけど。いつになったらとか言えないけど。なんか違う。気分に合わない。でも好き。そういう本。<br />読了日:05月14日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89">ナンシー・ウッド</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/1930812"><img alt="好きになったら読む本 (講談社文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51U7S0Mex%2BL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/1930812?title=%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E8%AA%AD%E3%82%80%E6%9C%AC+%28%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB%29">好きになったら読む本 (講談社文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64271608">感想</a><br />久々にこんなに偏った思想を垂れ流す本を読んだ。こういうの大事だと思う。特にこんないいことしか言わないようなつまらない時代にあって、特定の信仰を垂れ流すなんてなかなかできないから。嫌いだなっていって読むから好きなんだと思う。<br />読了日:05月14日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E8%97%A4%E6%9C%AC+%E7%BE%A9%E4%B8%80">藤本 義一</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11023862"><img alt="脳の取扱説明書 (今を生きる)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41yPA0pSG4L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11023862?title=%E8%84%B3%E3%81%AE%E5%8F%96%E6%89%B1%E8%AA%AC%E6%98%8E%E6%9B%B8+%28%E4%BB%8A%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%29">脳の取扱説明書 (今を生きる)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64271560">感想</a><br />何が言いたいんだろうね?<br />読了日:05月14日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E6%9C%A8%E3%83%8E%E6%9C%AC%E6%99%AF%E5%AD%90">木ノ本景子</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/227121"><img alt="論理的に考える技術―いい仕事をするための" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51P0N5CCASL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/227121?title=%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93%E2%80%95%E3%81%84%E3%81%84%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE">論理的に考える技術―いい仕事をするための</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64271528">感想</a><br />求めていた時期に読みたかった。<br />読了日:05月14日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E9%87%8E%E5%8F%A3+%E9%9D%96%E5%A4%AB">野口 靖夫</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/36985"><img alt="補給戦―何が勝敗を決定するのか (中公文庫BIBLIO)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51NR483CR6L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/36985?title=%E8%A3%9C%E7%B5%A6%E6%88%A6%E2%80%95%E4%BD%95%E3%81%8C%E5%8B%9D%E6%95%97%E3%82%92%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B+%28%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%87%E5%BA%ABBIBLIO%29">補給戦―何が勝敗を決定するのか (中公文庫BIBLIO)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188271">感想</a><br />補給の考え自体が既に過去の遺物だよね。今なら遠距離からあるだけのミサイルをぶち込むだけだし。陸上に戦力を送り込むことが少ないし。陸上では必要なものが必要なときに必要なところにあるってすごく難しいと思う。それができるだけで戦争に勝てるしね。結局戦線とか維持できるかって話になって十字軍(獣人群)の略奪とかまだ略奪できる程度の戦力だったってことだしね。1度にたくさん殺せるようになると代表者同士の腕相撲で戦争の結果を決めてもいいことになるしね。難しいよ。戦争って。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3+%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88">マーチン・ファン クレフェルト</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/10009618"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2015年11/30号" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51gKl%2BPtTYL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/10009618?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2015%E5%B9%B411%2F30%E5%8F%B7">PRESIDENT (プレジデント) 2015年11/30号</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188229">感想</a><br />何かの間違いかもしれないからコンティンジョンシー・プランも練っておかないと、やけどするかもない。で、コッチのメンツのアサインなんだけど、シナジーを考えると金本と荒井の関西人コンビ、あと、イケメン要員で高橋はマストだけど、あいつアサーティブすぎるからオリエン必要だな。工藤はコンピテンシーレベル高いから。佐藤はスキルセットがまるでないからコンプライアンス的にアウトだよ。←やっぱ短くカタカナ語を詰め込むのって難しいんだな。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11241854"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2016年12/5号(毎日が面白くなる「哲学」入門)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51l0o%2BunTzL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11241854?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2016%E5%B9%B412%2F5%E5%8F%B7%28%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%80%8C%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%80%8D%E5%85%A5%E9%96%80%29">PRESIDENT (プレジデント) 2016年12/5号(毎日が面白くなる「哲学」入門)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188197">感想</a><br />すげー、新入社員の「過労自殺」はなぜ起き続けてしまうのかという題で答えがどこにも載ってない。0回答。毎日が面白いや。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9853046"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2015年 10/5 号" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51ePBysSwkL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9853046?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2015%E5%B9%B4+10%2F5+%E5%8F%B7">PRESIDENT (プレジデント) 2015年 10/5 号</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188189">感想</a><br />大事な時間を雑事で浪費するな<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11130194"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2016年10/17号「ズルイ資料術」" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51yhaBtt2jL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11130194?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2016%E5%B9%B410%2F17%E5%8F%B7%E3%80%8C%E3%82%BA%E3%83%AB%E3%82%A4%E8%B3%87%E6%96%99%E8%A1%93%E3%80%8D">PRESIDENT (プレジデント) 2016年10/17号「ズルイ資料術」</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188171">感想</a><br />ズルさがわからんかった。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/148492"><img alt="うそつきのパラドックス―論理的に考えることへの挑戦" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41QCXBZP0EL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/148492?title=%E3%81%86%E3%81%9D%E3%81%A4%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E2%80%95%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8C%91%E6%88%A6">うそつきのパラドックス―論理的に考えることへの挑戦</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188161">感想</a><br />なぜこの本を書こうと思ったの?それが知りたい。事実の羅列なんかいらない。どうしてパラドックスに興味を持ったのか教えてほしかった。「もし著者が自分自身の信念を表明しなかったならば、その本は期待はずれのつまらぬものであろう」(セインズブリー)って引用しておいて信念が見えない。大学の授業で使って小金を稼ぐための本かなー。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%B1%B1%E5%B2%A1+%E6%82%A6%E9%83%8E">山岡 悦郎</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/577440"><img alt="論理的に考える力を引き出す―親子でできるコミュニケーション・スキルのトレーニング" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51FVSZ754QL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/577440?title=%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%99%E2%80%95%E8%A6%AA%E5%AD%90%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0">論理的に考える力を引き出す―親子でできるコミュニケーション・スキルのトレーニング</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188128">感想</a><br />論理的に考え、不合理を受け入れないといけないと思う。論理的なのことは武器だけど、鋭すぎてみんなを傷つける。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B8%89%E6%A3%AE+%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%8B">三森 ゆりか</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/197616"><img alt="絵本で育てる情報分析力―論理的に考える力を引き出す〈2〉" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51JT3HFGZ5L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/197616?title=%E7%B5%B5%E6%9C%AC%E3%81%A7%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%8B%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%88%86%E6%9E%90%E5%8A%9B%E2%80%95%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%99%E3%80%882%E3%80%89">絵本で育てる情報分析力―論理的に考える力を引き出す〈2〉</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64188123">感想</a><br />日本だと仲間はずれになると思う。<br />読了日:05月10日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B8%89%E6%A3%AE+%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%8B">三森 ゆりか</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/10383215"><img alt="PRESIDENT (プレジデント) 2016年2/29号" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61WWsPbhTTL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/10383215?title=PRESIDENT+%28%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%88%29+2016%E5%B9%B42%2F29%E5%8F%B7">PRESIDENT (プレジデント) 2016年2/29号</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64168881">感想</a><br />リーガルパッド買ったんだ!そしてメモしながら読んだらこれまで読んでたゴミ本と違って頭に残るよね。意識するよね。記録しておくべきことをメモろうとするから。より深いインプットができて初めてそれをアウトプットできるのかもしれない。ないところから出すことはできないからね。年収2000万か。ベンツが買えるな。お金は後からついてくるもんだと思うから。<br />読了日:05月09日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword="></a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/3167355"><img alt="積極的その日暮らし" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41FN9sEQP3L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/3167355?title=%E7%A9%8D%E6%A5%B5%E7%9A%84%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97">積極的その日暮らし</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64168806">感想</a><br />今の私の気持ちに寄り添ってはいなかった。読みやすいしいいんだけど、今は全力で世界を開拓したい気分なんだ。<br />読了日:05月09日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E8%90%BD%E5%90%88%E6%81%B5%E5%AD%90">落合恵子</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11225025"><img alt="ぼくは原始人になった" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51wX%2BX4DVGL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11225025?title=%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%AF%E5%8E%9F%E5%A7%8B%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F">ぼくは原始人になった</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64168788">感想</a><br />まーこういう人もいると思う。私はここまで身体が丈夫じゃないし。「ぼくは現在人になった」とか「ぼくは大人になった」とかのがあってると思う。「ぼくは都市人になった」でもいいな。都万歳!都市化万歳!これから一緒に自然を破壊しよう!<br />読了日:05月09日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88+%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%A0%2C%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B7%E3%83%A5+%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%B0">マット グレアム,ジョシュ ヤング</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/77829"><img alt="論理的に考えること (岩波ジュニア新書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51M140WFM6L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/77829?title=%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8+%28%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8%29">論理的に考えること (岩波ジュニア新書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64168757">感想</a><br />論理学の教科書的な何か。そういうのが知りたいのじゃない。<br />読了日:05月09日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%B1%B1%E4%B8%8B+%E6%AD%A3%E7%94%B7">山下 正男</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/425549"><img alt="仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/418TsiQcqdL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/425549?title=%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E7%AD%8B%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B+%28%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8%29">仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64168754">感想</a><br />仕事ができない人はなぜ本を書くのか。久々に題名と内容の違うキャッチーなだけの本を読んだ。ナナメ読み。ゴミ。<br />読了日:05月09日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%82%A4%E3%83%81">山本ケイイチ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/555919"><img alt="質問力―論理的に「考える」ためのトレーニング (日経ビジネス人文庫 (い5-2))" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/5196VRM584L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/555919?title=%E8%B3%AA%E5%95%8F%E5%8A%9B%E2%80%95%E8%AB%96%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%AB%E3%80%8C%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0+%28%E6%97%A5%E7%B5%8C%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E4%BA%BA%E6%96%87%E5%BA%AB+%28%E3%81%845-2%29%29">質問力―論理的に「考える」ためのトレーニング (日経ビジネス人文庫 (い5-2))</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64168743">感想</a><br />なんでこんなにわからないのだろうか。最後の付録ちゃんとやろうと思う。<br />読了日:05月09日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E9%A3%AF%E4%B9%85%E4%BF%9D+%E5%BA%83%E5%97%A3">飯久保 広嗣</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/528808"><img alt="サルビルサ" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61AEJW37C6L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/528808?title=%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%AB%E3%82%B5">サルビルサ</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64148442">感想</a><br />なんろうね。これ。言葉ってなんだっけ?って感じ。動物の声に意味を見出すかどうかとか?何かしらの意味が乗っかてるハズなのに…。こういうの考えさせるから好き。<br />読了日:05月08日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD+%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B8">スズキ コージ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/92649"><img alt="リゼッテとかたつむりのうばぐるま" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51c9VUbBkoL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/92649?title=%E3%83%AA%E3%82%BC%E3%83%83%E3%83%86%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%82%80%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%B0%E3%81%90%E3%82%8B%E3%81%BE">リゼッテとかたつむりのうばぐるま</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64148429">感想</a><br />おおきな みずたまりを みつけた リゼッテは、 いきよいよく とびこみました<br />読了日:05月08日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9">カタリーナ・ヴァルクス</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/83062"><img alt="おさるとぼうしうり (世界傑作絵本シリーズ―スウェーデンの絵本)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51NHJ9ZCGDL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/83062?title=%E3%81%8A%E3%81%95%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%BC%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%86%E3%82%8A+%28%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%82%91%E4%BD%9C%E7%B5%B5%E6%9C%AC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E2%80%95%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B5%B5%E6%9C%AC%29">おさるとぼうしうり (世界傑作絵本シリーズ―スウェーデンの絵本)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64148411">感想</a><br />繰り返しが4回なのが気になる。なんで4回にしたんだろ
スウェーデンだから?彼の国では4回が主流なのだろうか?これが北欧イズムだろうか?<br />読了日:05月08日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%A8%E3%82%BA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB+%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%8A">エズフィール スロボドキーナ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/3053626"><img alt="トトシュとマリーとたんすのおうち" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41Al61IwkmL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/3053626?title=%E3%83%88%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%A8%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%99%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1">トトシュとマリーとたんすのおうち</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64148397">感想</a><br />結局元ネタはいいのは当たり前で、訳者がふしみさんだもんな。この日本語のセンスが好きなんだな。なんだろうね。この感じ。これを言葉にしたいとずっと思ってる。<br />読了日:05月08日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A+%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9">カタリーナ ヴァルクス</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/11058890"><img alt="九十歳。何がめでたい" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41fe%2Bie4%2B5L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/11058890?title=%E4%B9%9D%E5%8D%81%E6%AD%B3%E3%80%82%E4%BD%95%E3%81%8C%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%81%84">九十歳。何がめでたい</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64135608">感想</a><br />呆けたことを。<br />読了日:05月07日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%84%9B%E5%AD%90">佐藤愛子</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/596333"><img alt="ぼくたち また なかよしさ! (児童図書館・絵本の部屋)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51z1fSIdjUL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/596333?title=%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%A1+%E3%81%BE%E3%81%9F+%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%82%88%E3%81%97%E3%81%95%21+%28%E5%85%90%E7%AB%A5%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%83%BB%E7%B5%B5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%83%A8%E5%B1%8B%29">ぼくたち また なかよしさ! (児童図書館・絵本の部屋)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64134535">感想</a><br />まくら大事だよね。<br />読了日:05月07日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B9+%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%A0">ハンス ウィルヘルム</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/8209097"><img alt="シルバー川柳4 あの世より近い気がする宇宙行き (一般書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41ffAHnQefL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/8209097?title=%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E5%B7%9D%E6%9F%B34+%E3%81%82%E3%81%AE%E4%B8%96%E3%82%88%E3%82%8A%E8%BF%91%E3%81%84%E6%B0%97%E3%81%8C%E3%81%99%E3%82%8B%E5%AE%87%E5%AE%99%E8%A1%8C%E3%81%8D+%28%E4%B8%80%E8%88%AC%E6%9B%B8%29">シルバー川柳4 あの世より近い気がする宇宙行き (一般書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64134477">感想</a><br />目がかすみ みんな美人に 見えて良い<br />読了日:05月07日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%85%AC%E7%9B%8A%E7%A4%BE%E5%9B%A3%E6%B3%95%E4%BA%BA%E5%85%A8%E5%9B%BD%E6%9C%89%E6%96%99%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%8D%94%E4%BC%9A%2C%E3%83%9D%E3%83%97%E3%83%A9%E7%A4%BE%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8">公益社団法人全国有料老人ホーム協会,ポプラ社編集部</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/6978895"><img alt="シルバー川柳3 来世も一緒になろうと犬に言い" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51luF-CIEKL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/6978895?title=%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E5%B7%9D%E6%9F%B33+%E6%9D%A5%E4%B8%96%E3%82%82%E4%B8%80%E7%B7%92%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%A8%E7%8A%AC%E3%81%AB%E8%A8%80%E3%81%84">シルバー川柳3 来世も一緒になろうと犬に言い</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64134377">感想</a><br />欲しかった 自由と時間 持て余す<br />読了日:05月07日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E7%A4%BE%E5%9B%A3%E6%B3%95%E4%BA%BA%E5%85%A8%E5%9B%BD%E6%9C%89%E6%96%99%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%8D%94%E4%BC%9A">社団法人全国有料老人ホーム協会</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/6306273"><img alt="シルバー川柳2 「アーンして」むかしラブラブいま介護 (一般書)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41TSYCz3FfL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/6306273?title=%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E5%B7%9D%E6%9F%B32+%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%8D%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%84%E3%81%BE%E4%BB%8B%E8%AD%B7+%28%E4%B8%80%E8%88%AC%E6%9B%B8%29">シルバー川柳2 「アーンして」むかしラブラブいま介護 (一般書)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64134283">感想</a><br />幸せは 妻と二人の 冷奴<br />読了日:05月07日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%85%A8%E5%9B%BD%E6%9C%89%E6%96%99%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%8D%94%E4%BC%9A">全国有料老人ホーム協会</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/6451653"><img alt="内臓とこころ (河出文庫)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51%2BmMs7y6JL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/6451653?title=%E5%86%85%E8%87%93%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%93%E3%82%8D+%28%E6%B2%B3%E5%87%BA%E6%96%87%E5%BA%AB%29">内臓とこころ (河出文庫)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/64127142">感想</a><br />三木ちゃん流石だぞー。おもしろい。わかりやすいだけじゃなくてひねってるからね。好き。論文集読み直そうと思う。<br />読了日:05月07日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E4%B8%89%E6%9C%A8+%E6%88%90%E5%A4%AB">三木 成夫</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/411412"><img alt="日本一メルセデス・ベンツを売る男―ザ・トップセールス 吉田満の販売術" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/5145HHT2WYL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/411412?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E5%A3%B2%E3%82%8B%E7%94%B7%E2%80%95%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9+%E5%90%89%E7%94%B0%E6%BA%80%E3%81%AE%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E8%A1%93">日本一メルセデス・ベンツを売る男―ザ・トップセールス 吉田満の販売術</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63994097">感想</a><br />ベンツ買うならこの人がいいな。あるいはこんな人が。2000万だからね。<br />読了日:05月02日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E5%89%8D%E5%B3%B6+%E5%A4%AA%E4%B8%80">前島 太一</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/9525"><img alt="スガンさんのヤギ" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61BJKXYAQXL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/9525?title=%E3%82%B9%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%83%A4%E3%82%AE">スガンさんのヤギ</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63994020">感想</a><br />絵がヤバイよね!思ったけどさ、自由に向かって戦って、夜明けを迎えて死ねるなんて幸せだと思う。閉じ込められて人に喰われるよりは。どっちが自由かわからないよね。閉じ込められる自由もあるけど。自由ってなんだ?幸せってなんだっけ?<br />読了日:05月02日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%B9+%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%87">アルフォンス ドーデ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/180963"><img alt="スガンさんのやぎ (世界のおはなし絵本(18))" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/519Heh%2B%2B3bL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/180963?title=%E3%82%B9%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%82%84%E3%81%8E+%28%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97%E7%B5%B5%E6%9C%AC%2818%29%29">スガンさんのやぎ (世界のおはなし絵本(18))</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63994009">感想</a><br />あら、かわいそうに。でも、いいんです。わたしを いかせてくださいよ、やまの なかに。<br />読了日:05月02日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%81%8D%E3%81%97%E3%81%A0+%E3%81%88%E3%82%8A%E3%81%93">きしだ えりこ</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/92651"><img alt="リゼッテとみどりのくつしたかたいっぽう" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51IU-2hs9jL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/92651?title=%E3%83%AA%E3%82%BC%E3%83%83%E3%83%86%E3%81%A8%E3%81%BF%E3%81%A9%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%81%8F%E3%81%A4%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%86">リゼッテとみどりのくつしたかたいっぽう</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63993920">感想</a><br />すげーな!これ。伏線全部回収しおった!<br />読了日:05月02日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9">カタリーナ・ヴァルクス</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/403886"><img alt="ノアのはこ船 (児童図書館・絵本の部屋)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61K9G1RAXHL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/403886?title=%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%93%E8%88%B9+%28%E5%85%90%E7%AB%A5%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%83%BB%E7%B5%B5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%83%A8%E5%B1%8B%29">ノアのはこ船 (児童図書館・絵本の部屋)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63993890">感想</a><br />そういや、ノアというヒトがはこ船を作るよね。ヒトが神に従って動物を従えるってことだよね。神に代わって支配するってことだよね。だからキリスト教か!ってちょっと驚いた。そしてヒトって出アフリカしたあたりで2000人程度の集団だったっていうしそういうことかもしれない。私の観察眼がないからかもしれないけれど、同じ種類の動物いっぱいいるときあるよね?1組ずつじゃなかったっけ?産めよ殖やせよっていっても遺伝的にヤバイよね。<br />読了日:05月02日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC+%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%BC">ピーター スピアー</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/178695"><img alt="画家 AN ARTIST" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41bGvlgWfAL._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/178695?title=%E7%94%BB%E5%AE%B6+AN+ARTIST">画家 AN ARTIST</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63983360">感想</a><br />自然のそとに 秩序をつくろうとする。<br />読了日:05月01日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=M.B.%E3%82%B4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3">M.B.ゴフスタイン</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/539940"><img alt="ピアノ調律師" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51Y0FRSPS1L._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/539940?title=%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E%E8%AA%BF%E5%BE%8B%E5%B8%AB">ピアノ調律師</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63983341">感想</a><br />それから、キープライヤーとワイヤープライヤーと、キースペイサーと、パラレルプライヤーと、キャプスタンスくりゅードライバーと、キャプスタンレンチと、スプリングアジャスターと、それにアップライト用のスプーンベンダーと、それと…。<br />読了日:05月01日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=M.B.+%E3%82%B4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3">M.B. ゴフスタイン</a><br clear="left" /><a href="https://bookmeter.com/books/4597802"><img alt="あなたのひとり旅 (末盛千枝子ブックス)" align="left" style="margin: 0 5px 5px 0; border: 1px solid #dcdcdc;" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41tV5odllML._SL75_.jpg" /></a><a href="https://bookmeter.com/books/4597802?title=%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E6%97%85+%28%E6%9C%AB%E7%9B%9B%E5%8D%83%E6%9E%9D%E5%AD%90%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%29">あなたのひとり旅 (末盛千枝子ブックス)</a>の<a href="https://bookmeter.com/reviews/63983148">感想</a><br />私の心もずたずた<br />読了日:05月01日 著者:<a href="https://bookmeter.com/search?keyword=M.B.+%E3%82%B4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3">M.B. ゴフスタイン</a><br clear="left" /><br /><a href="https://bookmeter.com/">読書メーター</a><br />

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんだろうね。

この世界って。

違うな。

何がいいたいのだろうか。

今週飲まなかったんだよね。

月から金まで。

今日は例外だけど。

飲むともってかれるから。

翌日頭が動かないから。

それほどまでに疲れているのかって感じ。

やめてほしいと思う。

でもこれはこれで新しいから好き。

だって今までにないんだもん。


京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

さて

一区切りしてから

やる気がない。

でも早起きしてる。

そして暇になる。

どうしようかね。

ノート待ち。

ノートがないとやる気になれない。

そうやってやる気を高めてきたから。

だからアマゾンが今日運んできてくれると思うんだ。

それでいいのだ。

これからやるのだ。

そんな感じ。

なんか疲れてる。

頭が動かないのが腹立つ。

どうやって頭を動かすかだよね。

糖分系の集中は持続的なんだけど

なんだろうねって感じ。

刺激系の集中は短期的で

それもどうかなって思う。

その辺が難しい。

どうしたらいいんだろうね。

とりあえず飽きた。

身体を集中に向かわせること自体に飽きが来た。

そして眠い。

寝れば治るのだろうけど

そういう問題じゃない気がする。

モチベーションが低下している。

よくないよね。

やる気はあるんだけどさ

何がないんだろうね。

脳内物質だと思う。

回復しない。

なんでだろうね。

ずっと考えてるからかな。

なんでだろうね。

それともアレカ?

わからないけど

それだと思う。

良く知らんけど。

なんだろね。

それって。

意味わからんし。

どうしたらいいとかわからんあい。

だからもう少し情報収集したいと思う。

どうなんだろうね。

疲れたは。

はー。

身体がベタベタする。

しょうがないのだけど。

噛む系の何かも必要かも。

なんだろうね。

ガムみたいな。

今日挑戦するけどさ。

そういうことじゃないんだよね!

わからないけど。

なんだろうね。

定常性?

難しいけどさ。

疲れた。

疲れてる。

なんだろうね。

それって。

どれだろね。

わけわからないね。

なんだかな。

疲れてるよ。

でもこれが続くなら

私はそれに適応していくだろうと思う。

なんかそれもそれなんだよね。

残業削減!

とかさ。

無理だよね。

だれかの無理で利益が出るのだから。

利益ってお金を過大にとるか

不当に小さくするかだよね。

適正ならそれはもうからないからね。

疲れた。

なんだかな。

もう少し時間の過ごし方を考えなきゃ。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

一区切り!

終わった。

疲れた。

明日から戦争が始まる。

かかってこいよ。

って思える。

今なら。

終われてないから。

こんなにも清々しい気持ちになれるとは思ってなかった。

いやー。

なんだろうね。

明日が楽しみだ。

毎日今が楽しみだよ。

愉しんでいるよ。

でもさ。

そうじゃないことってあるんだよね。

いやー。

良かった。

不確実な情報に乗っかっているからわからないけど

わからないなりにね。

終わったし。

終わったことが素晴らしい。

明日役に立てないかも。

たぶん死んでる。

今日は宴だ。

いやー。

良かった。

良かった。

すげー鬼塚ちひろがいい感じ。

なんでだろうね。

ずっと聞いているから。

なんだろうね。

力があるから?

わからないけど

その辺の人じゃないよ。

幸せだ。

ぬか喜びだけは避けたいけど。

まーそういうもんだろう。

世界って。

努力が認められればうれしいな。

運任せなところが過分にあってシネって思ったけど。

シネって思いながらもがくところに何かがあるのかもしれない。

さて

もういいかな。

疲れた。

精神的に。

疲れてる。

なんだかんだ追われてた。

自分に。

あるべき自分に。

これが一番辛いやつ。

自分で自分を追い込んでた。

気づいた。

だから今日もゆっくり休むんだ。

今日も。

休めてないけど。

睡眠不足をモンスターで駆動してるけど。

ダメだよねー。

はー。

頭動かねー。

シネって思う。

これが歳かもしれない。

シネって思う。

なんでだろうね。

興味とかそういう次元じゃなくね?

って思う。

興味があればなんでも大丈夫!

って聞いたことあるけどそうじゃなくね?

興味があったって無理なものは無理じゃね?

身体動かなくね?

頭おかしくね?

って思う。

最近。

だから乗り切っていかなければならないと思う。

さー。

さー

さー。

さー。

行こうよ!

次の次元へ

この世界にとどまっている私じゃないから。

いやー。

なんだろうね。

テンションが久々に高い。

いいぞ。

この気持ち。

後は神のみぞ知る。

今日くらいは明日死にそうなくらい飲みたいなー。

今日が土曜だったらよかったのに。

日曜だからね。

しょうがないよね。

明日月曜日だから。

なんだかんだ一番楽しい時だから。

やりたいことがやれる。

土日に考えたことを実行できる。

そして世界が拓けてくる。

この時を待っていたのだ。

土日の間!

って思うときもあるけど

今日は違うね。

明日は寝ていたい。

しょうがないよね。

だって終わったんだもん。

新たな始まりだ。

世界がまた一つ拓けた。

なんだろうね。

これって。

すげー幸福。

脳内物質溢れてる。

幸せだ。

これだからやめられないのだ。

一つ一つ努力して潰していくことが。

そしてこの鬼塚ちひろが。

生まれたんじゃない。
理由をもっとしゃべりつづけて、あたしがねむれるまで
聞かない薬ばかりころがってるけど
ここにこえもないのにいったいなにをしんじれば
i am god 悲しい音は
ツメ跡をつけて
こんな思いじゃどこにも居場所なんてない。
不愉快につめたい壁とか
次はどれに弱さを許す
終わりなど手を伸ばさないで

もう負えないよ。

追えない。

困ったな。

酔ってるな。

そろそろシメのラーメンのお時間だな。

そうして終わらせないと辛いな。

はー。

そういうこと。

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

なんだろうね。

疲れてる。

頭が。

読書できていない。

それが問題だ。

困ったことだ。

どうしたいとかわからないけど。

どうするべきなんだろうね。

問題として提案されていない。

だから解決手段を提示できていない。

でもノートにまとめようとする心意気は買おうと思う。

明日大事な試験なんだ。

頑張らなくちゃ。

どうやって頑張るかとかわからないけど

とりあえずモンスター買った。

それでなんとかなるだろうという甘い見通し。

なんだろうね。

これまで頑張ってきたけど

5分5部かなー。

勝てる割合。

まー来年に持ち越しはいやなんだけど。

しょうがないのかな。

来年だって確実性はないんだけど。

まー今年で終わらせましょうって思う。

だってそういうの大事じゃん。

世界平和のためにも。

なんだろうね。

この世界って。

わからないよ。

下書きすればそれでいいのか。

そういうことかもしれない。

ちょっとやってみたいと思う。

面倒だな。

だからいいや。

はー。

撃つのはパソコンの方が楽。

でも写真はスマホのが楽。

そうするとキーボード買えばいいんだよね。

そうすれば解決する。

醜いっていう問題はあるかもしれないけれど。

でもそういうことだよね。

小さいけどそれでよくなれば机が広くなる。

パソコンってなんのためにあるんだろうって思うことになるのだろうか。

それはそれで面白いと思う。

これだけなれたキーボードなのに。

残念だな。


京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

共謀罪が適法されました。

成立か。

なんかいま

すごいツイッターを始めてから

振れ幅が大きくなったっと思う。

正しいかどうかがわからない情報の氾濫。

反対している意味もわからないし

賛成する意味もわからん。

何が良くて何がダメなんだろうね?

そもそも戦争ってダメなの?

他人の領土を侵犯しちゃダメなの?

会社だと侵犯しまくりだよね。

それが権利とかそういう話になると思うんだけどさ。

なんだろうね。

開拓ということか?

平等だからな。

平等に侵略する権利はありそうなものだけど。

戦争ってなんでダメなんだろね?

中東が私らに戦争を仕掛けるから。

中国が

北朝鮮が。

だったらやられるまえに攻撃しよう。

間違っているかどうかって難しいよね。

殺されるよりは。

座して死を待つよりは。

って思うだけ?

それって言い訳なのかな?

議論もないっていったときに

議論がないのをどうとらえるかだよね。

〇〇党が議論に参加しないのか

そもそも議論する意味がないのか。

そういうのが間違いなのかな?

なるようにしかならないと思う。

プライバシーを制限されたら

歓迎してあげればいいんでしょ。

一緒に戦争行きましょう!

って言えばいいんでしょ。

めっちゃ戦争したいです!

っていえばいいんでしょ?

それってたいへんだな。

私には無理だ。

黙ってるしかない。

だってしゃべると捕まるんだもん。


黙った結果攻め込むんでしょ。

なんかやり方が昔と変わってないと思う。

たぶん第二次戦争もこうやって起きたんだと思う。

中国というか中つ国に振り回されているという話は妥当だと思う。

未だに数千年来の中華には対等ではありえないのだ。

報道の在り方も問題になってるけど

中道なんて存在しないしね。

どうしたらいいんだろうね。

どうなるべきなんだろうね。

どうあるといいんだろうね。

わからないよね。

難しすぎて。

どうしたらいいのかな。

戦争すりゃーいいじゃん。

殺そうよ。

技術革新起こそうよ。

ダメっていうのも意味わからんし

賛成する理由はない。

なんかおかしいと思う。

どうなりたいかわからないもん。

説明がされてない。

しょうがないのかな。

信じるしかなくなって

でも信じられないから

放置される。

いつの間にか戦争が始まる。

どことだろうね?

資源調査船送り込んできた隣国?

それより北にあるミサイルの国?

それとも中つ国?

完全に負けてないのが問題だと思う。

中国に負けていればよかったんだと思う。

精神的に大人になれた気がする。

でも今はアメリカというトラがいるから

狐はアメリカについて中国に向かおうとしているのかな?

それってどうなんだろうね。

もしくはアメリカが怒っているだけなのかもしれない。

アメリカは能力のない大半の人間とできる少数が頑張って今の地位を成し遂げている。

後は広大な資源と。

でも日本は全体的に能力を高めて、勤勉に働いて同じ地位を手に入れた。

だからお金を使わせたがるんだろうね。

腹立つから。

しょうがないよね。

国連脱退だよね。

そろそろ宣告するべきだと思う。

そして事件を起こして決起だよね。

宣戦布告しようよ。

治安維持法で取り締まって

緊急事態として首相に権限を集中して開戦だ!

最高じゃん。

まずは原発から陸上自衛隊とJAXAに運んで

それをロケットと称して西側に飛ばせばいいんでしょ?

なぜか失敗して隣国に落ちたってことにすれば。

国連は脱退してるからいろいろ無視して

攻撃するならお前のところにも打ち込むぞ!

っていえばいいんでしょ。

持ちつもたれつだったのがなくなってしまったからな。

しょうがないよね。

世界って難しい。

自分のやれることの大きさが判断できない。

どこまでやれるかっていうことではなくて

自分がやることが限られている。

そして人間疲れている。

PDCA回すのもたいへんだ。

やっぱOODAだよね。

オブザーブ

オリエント

デュー

アクション。

ディサイド

アクションだ。

行動2回してもしょうがないしね。

なんで戦争ダメなのかな?

情報統制はダメだ。

だって私のこうして書くことが制限されるから。

自己規制かかるから。

良くないよね。

どうしたいのか未来が見えない。

それって怖いんだよね。

意味が分からないから。

それを説明してほしい。

説明されてない。

最近ぜんぶそう思う。

なぜダメなのか議論がなされてない。

オリンピックのために必要ならなぜ必要なの?

みんながやってると私もやらなくちゃいけないの?

意味がわからない。

みんながやってるなら私がやらなくたっていいでしょ。

別に関心がないし。

関心がないからやりたくないのだ。

関心がないからやればいいって言われるけど

それは違うと思うんだ。

わからんけど。

そういや残業って諦めれば続けられることがわかった。

早く帰りたいとか思わないと

ひたすら伸びるよね。

だって興味ないんだもん。

これくらい終わらせるかっていうのが

終わらなくなることがわかった。

意味ないよね。

早急に趣味を見つけないと

私は残業し続けることになる。

それはよくないと思う。

でも残業はなくならない。

だって

だって

だって。

だってアートだもん。

アートだったら時間かかるよ。

っていうか見直しとか見直しとか見直しとか。

シネって思う。

間違ってるから。

時間が奪われるから。

良くないよね。


京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

はい。

なんか疲れた。

寝てた。

ひたすら。

コレジャダメだと思うのです。

だからどうにかして

どうにかしたいと思うのです。

だからどうするわけではないのだけれど。

やりたいこととやるべきこと

買い出し

問題集

読書の結果まとめ

お金、体重などまとめ

アイロンかける

スマホケース検討

タンスの上を掃除する

クツ修理

図書館返却

お酒を飲む

走りに行く

タンス内の整理

服買う

やることいっぱいだ。

これは視認性が悪い。

だからわからんくなる。


そろそろ人生の二足のわらじについて考えないと行けなくなってきた。
仕事というか自分らしく生きるのはやってるけど、土日が暇なのだ。だから何かを作りたい。規則を作りたい。その中で暴れるのが好きなのだから。
どうしようかな。
どうしたいのかな。
まずはそれをまとめなくちゃと思うんだ。そうしたら何がが見えてくるから。やっぱり私には読書しかないのかもしれない。
運動だって自分のためでしょう。そうすると他人のためってなるんだけど、他人のために何ができるかっていうとできないしね。自己中だから。そこでだ。そのへんから何が金が得ていかないと行けないのだな。何をするか
どうなりたいかとか。
やりたいことがないけど、やらなければならないし、月曜には最高のパフォーマンスを発揮できないといけないし、その辺が難しい問題だと思う。
集中力を切らしちゃいけないし、休まないといけないけど、スイッチが切れるといれるのに時間がかかるからどうにかして欲しいし。その辺の兼ね合いが問題だと思う。
何かを書くとかね。まとめるとか、作るのはなんかすげーやりたいけど、何をやろうって感じ。いるものは買うしマフラーとかやってみるのもいいかと思ってるんだよね。どうせ時間の無駄だし。
同じことの繰り返しから出てくる何か。それって素晴らしく私に欠けてるものだと思うから。そういうとこから頑張っていきたいのだ。
同じことの中に何かを見出すというか。神を崇めるのにも似た何か。なんだろうね。そういうの難しいのだ。
だからこそやっていきたいし、どうにかしないとなって思ってる。その辺後からまとめてアップしたいと思う。
夜やる気を出すと翌朝辛いしね。かと行って寝ないとやる気なくなるし。
そこがなー。難しいのだ。それなんだよね。その辺をはっきりさせて週間予定に組み込んでそれを淡々とこなして行く。そういう振り返りの時間として定義する必要はあるよね。勉強とかしないといけないし。課題は攻略するためのものだから、なんとかなるんだけどさ。
なんかなー。それがなー。面倒だ。
でもそれが今後に聞いてくると思う。勉強というか机に向かうのもいいんだけど、身体を動かしたい。友人を増やさなきゃいけないんだな。これからずっとこもるのだろうから。そういうのもね。机上の空論が好きだから。

なんかいらいらしてる気がする。
おじいさんが隣で倒れた電車内。
なんともなかったけど電車が止まった。
駅員さんすごいイライラしてた。
効率を求めるというのはそういうことなのかも。
最近ずっと私も効率を求めてる気がする。
それがいいのかわからんけど
どうすれば

2017年1月の読書メーター
読んだ本の数:75冊
読んだページ数:7843ページ
ナイス数:1408ナイス

若きウェルテルの悩み (新潮文庫)若きウェルテルの悩み (新潮文庫)感想
トーマスマンのワイマルのロッテの準備。なんかロッテってすげーな。男の側からしか見てないけどさ。恐ろしいよね。ロッテの旦那さんたぶん死ぬとわかって拳銃渡してるし。お金持ちのボンボンって怖いわ。
読了日:1月28日 著者:ゲーテ
黒い皇帝プーチン (別冊宝島 2198)黒い皇帝プーチン (別冊宝島 2198)感想
今中国と米国が出てきて、露西亜は微妙。でもEUと同レベルな気がするし、戦争してほしくないなー。イスラエルとかまた火がつくだろうし。
読了日:1月28日 著者:
世界権力者人物図鑑 最新版世界権力者人物図鑑 最新版感想
世界がどう変わっても私が変わらなければそれでいいと思う。
読了日:1月28日 著者:副島隆彦
達人に訊け!達人に訊け!感想
こういう変わった人に私もなりたい。
読了日:1月28日 著者:ビートたけし
人間は「心が折れる」からこそ価値がある人間は「心が折れる」からこそ価値がある感想
まだ折れたことがないからな。もしくは気づいてないだけ?意識してないだけ?すべては空なのだ。
読了日:1月28日 著者:苫米地英人
プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッドプレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド感想
まずあなたが作ったプレゼンを見せてください。一般論を言われるより、一枚のスライドだと思うのです。ゴミめ。
読了日:1月28日 著者:西脇資哲
まゆとかっぱまゆとかっぱ感想
やまんばのほうがすげーんだな!
読了日:1月28日 著者:富安陽子文降矢なな絵
かまきりと しましまあおむしかまきりと しましまあおむし感想
おまえ、うまそうだな!
読了日:1月28日 著者:澤口たまみ
まゆとうりんこ やまんばのむすめまゆのおはなし (こどものとも絵本)まゆとうりんこ やまんばのむすめまゆのおはなし (こどものとも絵本)感想
なんだ、やまんばって!!!
読了日:1月28日 著者:富安陽子
いまむかしえほん (10) ききみみずきんいまむかしえほん (10) ききみみずきん感想
東ニ病気ノコドモアレバ 行ッテ看病シテヤリ 西ニツカレタ母アレバ 行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ って世界だよね。よく言えばおせっかい、わるくは言えないか。サウイフモノニ ワタシハナリタイ
読了日:1月28日 著者:広松由希子
チューの夢トゥーの夢チューの夢トゥーの夢感想
なんかすげーな。
読了日:1月28日 著者:安井清子
ねえ どっちがすき? (幼児絵本シリーズ)ねえ どっちがすき? (幼児絵本シリーズ)感想
ぜんぶ、めっきらもっきらどーんどーん、である。
読了日:1月28日 著者:安江リエ
おまえうまそうだな (絵本の時間)おまえうまそうだな (絵本の時間)感想
良かった、よかった。
読了日:1月28日 著者:宮西達也
新東京いい店やれる店新東京いい店やれる店感想
蘊蓄が凄い。でもそれが薄い。なんとなくやり方は見えてきた。後は実践するのみ。
読了日:1月23日 著者:ホイチョイ・プロダクションズ
小林まさるのカンタン! ごはん小林まさるのカンタン! ごはん感想
コイツのこと嫌いなんだってわかった。でも料理はうまそう。実践しようと思う。
読了日:1月23日 著者:小林まさる
勝つ人間の「見切る」技術勝つ人間の「見切る」技術感想
その通りだと思う。あまり覚えていないのだ。
読了日:1月23日 著者:桜井章一
独り居の日記【新装版】独り居の日記【新装版】感想
なんだろう、なんかねー。嫌じゃないんだけど、今が時期じゃない。
読了日:1月19日 著者:メイ・サートン
減らす技術 新装版減らす技術 新装版感想
やってる。
読了日:1月19日 著者:レオ・バボータ
結果を出す技術 (宝島社新書)結果を出す技術 (宝島社新書)感想
負けなきゃ勝てる。
読了日:1月19日 著者:桜井章一
揺れない心 本当の強さを身につける作法 (角川oneテーマ21)揺れない心 本当の強さを身につける作法 (角川oneテーマ21)感想
なんつーか安定してて読んでて楽。書いたること大体一緒だし。やる気になれるよ。
読了日:1月19日 著者:桜井章一
こいのぼりこいのぼり感想
なぜ普通にはでないのに、登録しようとすると出てくるの…。
読了日:1月19日 著者:英伸三/長谷川摂子
どろんこ かがくのとも特製版 (かがくのとも)どろんこ かがくのとも特製版 (かがくのとも)感想
すげー幸せだと思う。
読了日:1月19日 著者:長谷川摂子,英伸三
こうちゃんこがつくこうちゃんこがつく感想
どっかで違うやつみたんだけど。
読了日:1月19日 著者:長谷川摂子
みず (かがくのとも傑作集)みず (かがくのとも傑作集)感想
なんかええな。
読了日:1月19日 著者:長谷川摂子,英伸三
一日一日が旅だから一日一日が旅だから感想
なんで詩は素晴らしいのに、日記は単調なの?なんで?ねーサートン。
読了日:1月18日 著者:メイサートン
禁酒セラピー [セラピーシリーズ] (LONGSELLER MOOK FOR PLEASURE R)禁酒セラピー [セラピーシリーズ] (LONGSELLER MOOK FOR PLEASURE R)感想
これすごいいい!でも今日友人と飲みに行く。
読了日:1月18日 著者:アレン・カー
やさしい唯識―心の秘密を解く (NHKライブラリー)やさしい唯識―心の秘密を解く (NHKライブラリー)感想
理論はなんとなく掴めてきた。だから次は行動を知りたい。何をすれば良いのか。何を意識するのか。どう考えるのか。
読了日:1月18日 著者:横山紘一
もしも人生をやりなおせるなら If I had my life to live overもしも人生をやりなおせるなら If I had my life to live over感想
これすごいいい!何度も読んでるけど。
読了日:1月18日 著者:ナディーン・ステア
リーダーの本義リーダーの本義感想
うわわすごーい!よく調べましたね!って言ってほしいのかな?大したこと書いてないのに。
読了日:1月17日 著者:門田隆将
人生はもっとニャンとかなる! ―明日にもっと幸福をまねく68の方法人生はもっとニャンとかなる! ―明日にもっと幸福をまねく68の方法感想
成果をあげる人とあげない人の差は、才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と、基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。
読了日:1月16日 著者:水野敬也,長沼直樹
まずは「ドジな話」をしなさいまずは「ドジな話」をしなさい感想
アナウンサーとしてこの表題読んでなんとも思わないのかな。読みにくいよね。韻とか音とか悪いし。これ本当に書いたのかな?それとも口述筆記?名義貸し?中身もないし、たぶんそういうことだと思う。サンマーク出版だし。評判落とすよね。落とすほどのものがないのかもしれないけど。
読了日:1月16日 著者:梶原しげる
ともだちさがしに (年少版こどものとも)ともだちさがしに (年少版こどものとも)感想
なんだそれ。
読了日:1月16日 著者:長谷川節子,はせがわせつこ
こどものとも 1993年 06月号 どてのしたてやさん [雑誌]こどものとも 1993年 06月号 どてのしたてやさん [雑誌]感想
これはこれでやばいだろ。
読了日:1月16日 著者:長谷川摂子
きつねにょうぼう (日本傑作絵本シリーズ)きつねにょうぼう (日本傑作絵本シリーズ)感想
どうなんだろうね。見つかるとなんでダメなんだろうね。人間の限界があるからかな。やっぱり異種はいつかは破たんするのかな。掟でもあるのかな。なんで人間のところに嫁に来たんだろうね。悪いきつねじゃなかったね。
読了日:1月16日 著者:長谷川摂子
ねことまほうのたこ (大型絵本)ねことまほうのたこ (大型絵本)感想
まーこの場所が最善なんだよね。
読了日:1月16日 著者:ヘレンクーパー
ゆきんこ こどものとも 年少版 1998年2月号ゆきんこ こどものとも 年少版 1998年2月号感想
カレー食べたい!
読了日:1月16日 著者:長谷川摂子
アルコール依存症から抜け出す本 (健康ライブラリーイラスト版)アルコール依存症から抜け出す本 (健康ライブラリーイラスト版)感想
抜け出したと考えるには1週間は短すぎる。まー頑張ろう。
読了日:1月15日 著者:
西原理恵子月乃光司のおサケについてのまじめな話 アルコール依存症という病気西原理恵子月乃光司のおサケについてのまじめな話 アルコール依存症という病気感想
最近お酒を飲まなくてよくなった。先週の日曜から飲んでない。これってどうなんだろ。なんか必要にならないからな。それはそれでヤバい気がする。
読了日:1月15日 著者:西原理恵子
良寛の書 (NHK美の壺)良寛の書 (NHK美の壺)感想
褒めすぎ。別に貴方の褒める凄さを知りたくない。って思った。褒めるレベルも低いし。
読了日:1月15日 著者:
ず・ぼん―図書館とメディアの本 (6)ず・ぼん―図書館とメディアの本 (6)感想
すげー真剣だった。でもなんか残念。世界は変わってない。
読了日:1月14日 著者:ず・ぼん編集委員会
もともと人名カルタ -この言葉そやったんや!  こんな人おったんや!  知らんこと多いな~ おもろいな~ まだまだおもしろいこと いっぱいあんねやろな~! -もともと人名カルタ -この言葉そやったんや! こんな人おったんや! 知らんこと多いな~ おもろいな~ まだまだおもしろいこと いっぱいあんねやろな~! -感想
くどい
読了日:1月14日 著者:倉本美津留
それぞれの情況―五味太郎・フィールド・ノートそれぞれの情況―五味太郎・フィールド・ノート感想
自分が入ってないんだな
読了日:1月12日 著者:五味太郎
でてくるぞでてくるぞでてくるぞでてくるぞ感想
ヘリコブター!
読了日:1月11日 著者:あきびんご
したのどうぶつえんしたのどうぶつえん感想
この一貫のなさが好き。
読了日:1月11日 著者:あきびんご
ねこだらけねこだらけ感想
死ななければ、ネコを飼うんだけどな。
読了日:1月11日 著者:あきびんご
ゆうだちゆうだち感想
あらしのよるに!!! ガラガラドンかなって思ったけど、あらしのよるにだった。こっちのがヤダな。
読了日:1月11日 著者:あきびんご
かぼちゃスープかぼちゃスープ感想
なんかダメ、これ。
読了日:1月11日 著者:ヘレンクーパー
つるのおんがえし (てのひらむかしばなし)つるのおんがえし (てのひらむかしばなし)感想
おばあさんが見るってなかなかだな。おじいさんはたぶん分かっていたんだろうな。ためいきを見ると。どうなんだろうな。だいたい売れないとか失敗したときにいいことをすると見放されないよね。
読了日:1月11日 著者:長谷川摂子
ヒキコモリ漂流記ヒキコモリ漂流記感想
この人らしい本だった。もっと活躍してほしい。たぶん無理だけど。
読了日:1月10日 著者:山田ルイ53世
ももたろう (てのひらむかしばなし)ももたろう (てのひらむかしばなし)感想
いじわるな庄屋かもしれんな。
読了日:1月10日 著者:長谷川摂子
うーらうらら はるまつり―くさばなおみせやさんごっこ (かがくのとも傑作集―わいわいあそび)うーらうらら はるまつり―くさばなおみせやさんごっこ (かがくのとも傑作集―わいわいあそび)感想
全く関係ないんだけど、絵本が被ってきた。まとまった調べ方をしてないし適当に読んでるし、覚えてないからしょうがないんだけどさ。
読了日:1月10日 著者:長谷川摂子
ねこのミロ こどものとも 2002/3ねこのミロ こどものとも 2002/3感想
ミロ…いい名前だ。
読了日:1月10日 著者:長谷川摂子
NHKブックス 論文の教室 レポートから卒論までNHKブックス 論文の教室 レポートから卒論まで感想
違った!
読了日:1月10日 著者:戸田山和久
あなたは、なぜ、つながれないのか: ラポールと身体知あなたは、なぜ、つながれないのか: ラポールと身体知感想
うまく入ってこない。
読了日:1月9日 著者:高石宏輔
きみがぼくを見つけるきみがぼくを見つける感想
ぼくはまだ見つけられてない。
読了日:1月9日 著者:サラボーム
ディズニーランドが日本に来た! 「エンタメ」の夜明け (講談社+α文庫)ディズニーランドが日本に来た! 「エンタメ」の夜明け (講談社+α文庫)感想
なんか読みにくい。
読了日:1月9日 著者:馬場康夫
なぜ、一流の人はハードワークでも心が疲れないのか? 実践版「レジリエンス・トレーニング」なぜ、一流の人はハードワークでも心が疲れないのか? 実践版「レジリエンス・トレーニング」感想
私の強みはhttp://www.positivepsych.jp/via.htmlによると「向学心」らしい。頑張ろう!
読了日:1月9日 著者:久世浩司
人魚の鱗 (Short Fantasy Stories ファンタジーの宝石箱)人魚の鱗 (Short Fantasy Stories ファンタジーの宝石箱)感想
ファンタジーってそういう世界に入る余裕があると幸せになるよね。中途半端だとまた現実だぜ…。って思ってしまう。
読了日:1月9日 著者:加門七海,志茂田景樹,姫野カオルコ,松谷みよ子,川上弘美
くっく くっく (0・1・2・えほん)くっく くっく (0・1・2・えほん)感想
たったらら。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子,小川忠博(写真),矢口峰子(製靴)
たあんきぽおんきたんころりん―たんたんたのしいうたづくし (こどものともセレクション)たあんきぽおんきたんころりん―たんたんたのしいうたづくし (こどものともセレクション)感想
くっくっくっく。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
きこえるきこえるえのおとえのこえ (びじゅつのゆうえんち)きこえるきこえるえのおとえのこえ (びじゅつのゆうえんち)感想
落合朗風いいね!
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
かちかちやま (てのひらむかしばなし)かちかちやま (てのひらむかしばなし)感想
やりすぎじゃね?殺されたから殺すのはわかるけど、その前に徹底的にいじめてるし。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
うろこだま (てのひらむかしばなし)うろこだま (てのひらむかしばなし)感想
ヘビは?爬虫類だから人間と一緒にやっていくことはできないってことか?
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
だんだんのみ (てのひらむかしばなし)だんだんのみ (てのひらむかしばなし)感想
これヘビとか猟師から見た絵本にすると面白いな。ただ歩いてたら食われるっていう。そして死ぬっていう…。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
へっこきあねさ (てのひらむかしばなし)へっこきあねさ (てのひらむかしばなし)感想
なんかすげーな。たった一つの悪い点は見逃したほうが楽なんだな。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
したきりすずめ (てのひらむかしばなし)したきりすずめ (てのひらむかしばなし)感想
善良なじじいといじわるなおばあ。隣の悪人パターンもあるけど、嫁がいじわるってつらいな。つらいな。2回しかないけど、うしかいとうまかいの存在も理解できないし、難しいな。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
さばうりどん (てのひらむかしばなし)さばうりどん (てのひらむかしばなし)感想
いいのかこれ?やまんばにサバ食べられたからって財産奪って、殺すとか…。難しい問題だ。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
やまんばとがら (てのひらむかしばなし)やまんばとがら (てのひらむかしばなし)感想
とりあえずどうにかなるんだな。
読了日:1月9日 著者:長谷川摂子
だめといわれてひっこむな (愛蔵版おはなしのろうそく (5))だめといわれてひっこむな (愛蔵版おはなしのろうそく (5))感想
民俗学勉強したいな。
読了日:1月9日 著者:東京子ども図書館
酒乱になる人、ならない人 (新潮新書)酒乱になる人、ならない人 (新潮新書)感想
2.0でヤバイ人のところが、7.8だった。
読了日:1月5日 著者:真先敏弘
オフ・オフ・マザー・グースオフ・オフ・マザー・グース感想
日本語って面白い。
読了日:1月5日 著者:
「数学」はこんなところで役に立つ―頭がよくなる図解「数学」はこんなところで役に立つ―頭がよくなる図解感想
そうね。
読了日:1月5日 著者:白取春彦
たぬきのちょうちん (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)たぬきのちょうちん (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)感想
こんなタヌキになりたい。
読了日:1月5日 著者:浜田広介
エマのたび (世界傑作絵本シリーズ)エマのたび (世界傑作絵本シリーズ)感想
すげーコンクリートジャングル!
読了日:1月5日 著者:クレール・フロッサール
聖なる夜聖なる夜感想
そんな目を持ちたい。
読了日:1月5日 著者:セルマラーゲルレーヴ

読書メーター

今日妾の口ずさみ10分の1を漏らすなり

様眠いけどこうやって書いてみようと思うんだよね。
の使い方がうまくいかなくて
がちゃんと
様眠いけどこうやって書いてみようと思うんだよね。
の使い方がうまくいかなくて
がちゃんとできていないんだけれども






完了
顔ヨガ
なんかまぁわかるけどわからんのかな。

01/29のツイートまとめ

ukarete_aruku

それ以前は、平坦な大草原で神と戦っていた。走りに走って、暑くて乾燥したところへたどりつくと、神がやってきた。そして、ぼくは戦った。神の顔にうぬぼれの表情が浮かんでいたから。  →https://t.co/0E9sqV3fPP #bookmeter
01-29 14:16

京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

hahaha

01/28のツイートまとめ

ukarete_aruku

【若きウェルテルの悩み (新潮文庫)/ゲーテ】トーマスマンのワイマルのロッテの準備。なんかロッテってすげーな。男の側からしか見てないけどさ。恐ろしいよね。ロッテの旦那さんたぶん死ぬとわかって拳銃渡して... →https://t.co/4DjMpk2X9Y #bookmeter
01-28 16:32

【黒い皇帝プーチン (別冊宝島 2198)】今中国と米国が出てきて、露西亜は微妙。でもEUと同レベルな気がするし、戦争してほしくないなー。イスラエルとかまた火がつくだろうし。 →https://t.co/tsEJe50kmi #bookmeter
01-28 16:30

【世界権力者人物図鑑 最新版/副島 隆彦】世界がどう変わっても私が変わらなければそれでいいと思う。 →https://t.co/q2qLPgMwwg #bookmeter
01-28 16:29

【達人に訊け!/ビート たけし】こういう変わった人に私もなりたい。 →https://t.co/Zr3IBHgc8B #bookmeter
01-28 16:27

【人間は「心が折れる」からこそ価値がある/苫米地 英人】まだ折れたことがないからな。もしくは気づいてないだけ?意識してないだけ?すべては空なのだ。 →https://t.co/8Fmpe4jr1E #bookmeter
01-28 16:26

【プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド/西脇 資哲】まずあなたが作ったプレゼンを見せてください。一般論を言われるより、一枚のスライドだと思うのです。ゴミめ。 →https://t.co/XL9HlhX1GY #bookmeter
01-28 16:10

【まゆとかっぱ/富安陽子文降矢なな絵】やまんばのほうがすげーんだな! →https://t.co/zDzaM6X29j #bookmeter
01-28 16:09

【かまきりと しましまあおむし/澤口 たまみ】おまえ、うまそうだな! →https://t.co/1e1js3MK7Z #bookmeter
01-28 16:07

【まゆとうりんこ やまんばのむすめまゆのおはなし (こどものとも絵本)/富安 陽子】なんだ、やまんばって!!! →https://t.co/lU860aMY5K #bookmeter
01-28 16:04

【いまむかしえほん (10) ききみみずきん/広松 由希子】東ニ病気ノコドモアレバ 行ッテ看病シテヤリ 西ニツカレタ母アレバ 行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ って世界だよね。よく言えばおせっかい、わるくは言え... →https://t.co/XduAXSfQ6K #bookmeter
01-28 16:02

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01/27のツイートまとめ

ukarete_aruku

わかってる。つもり、
01-27 22:30

そんな問題じゃなかったんだなって
01-27 22:29

貴方の愛をもっと。温もりをもっと溢れるほどに。
01-27 22:29

てもツイートできる。それがどうなんだか。
01-27 22:28

右も左も分からない。
01-27 22:28

もう酔ってる。
01-27 22:28

でもツイートできる
01-27 22:28

だって積んでるんだもん。
01-27 22:27

チイってー楽だ。
01-27 22:27

そらが辛い。
01-27 22:27

続きを読む

01/26のツイートまとめ

ukarete_aruku

ぼくは三歩進み出て、立ち止まる。 壁が退いて、ぼくの前で止まる。 なぜ壁が問題なのか? きみはそこにいる。ほかの町のはずれに。 きみはトウモロコシ畑にいる。 →https://t.co/FUEGjWa8z8 #bookmeter
01-26 08:24

01/25のツイートまとめ

ukarete_aruku

ぼくはあとになって自分で考え始めた。記憶がよみがえり始めた。生きている輝かしい現在はけがらわしいものになって、ぼくのもとから消えていった。 神が六日間で世界を創造したというのは本当のことではない →https://t.co/peqlryGvUg #bookmeter
01-25 09:03

01/24のツイートまとめ

ukarete_aruku

I just opened a mystery potion in Agar.io and won amazing rewards. Come and play to win unique mystery skins! https://t.co/EDOiB5DvLT
01-24 12:54

あなたが思う「若者の恋愛離れ」が増えている理由は? 成人式が近づくと若い世代… - LINE Q https://t.co/RKb7OxDgGx
01-24 12:11

きみは小川で沐浴した。 きみは教会の祈りで沐浴した。 きみは男たちの目の前で、愛で沐浴した。 きみは人気のないところへ行って、思念で沐浴した。 なによりも奇異なのは、きみの存在がぼくにとっては現 →https://t.co/uHnYznKJAt #bookmeter
01-24 08:27

01/23のツイートまとめ

ukarete_aruku

人間が発展して来たのは、何かに熱中する、あるいは中毒になれたからかもしれない。
01-23 21:12

ときどき、ほんのちょっとのあいだではあるけれど、ぼくはシーザーやナポレオン、アレキサンダーになる。本当なんだ。 ぼくの友人や知り合いであるきみたちが、ほんのちょっとでもぼくに身をゆだねてくれるな →https://t.co/KwxjISNHSq #bookmeter
01-23 17:42

【新東京いい店やれる店/ホイチョイ・プロダクションズ】蘊蓄が凄い。でもそれが薄い。なんとなくやり方は見えてきた。後は実践するのみ。 →https://t.co/5fq5XfA8w1 #bookmeter
01-23 16:59

【小林まさるのカンタン! ごはん/小林 まさる】コイツのこと嫌いなんだってわかった。でも料理はうまそう。実践しようと思う。 →https://t.co/v0r1YHnWug #bookmeter
01-23 16:58

【勝つ人間の「見切る」技術/桜井章一】その通りだと思う。あまり覚えていないのだ。 →https://t.co/Ywwbu70CvR #bookmeter
01-23 16:57

01/22のツイートまとめ

ukarete_aruku

派遣さん終わった。 https://t.co/TYagdy1BKn
01-22 23:49

自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

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24節72候
立春
 東風解凍
 黄鶯睍睆
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雨水
 土脉潤起
 霞始靆
 草木萠動

啓蟄
 蟄虫啓戸
 桃始笑
 菜虫化蝶

春分
 雀始巣
 桜始開
 雷乃発声

清明
 玄鳥至
 鴻雁北
 虹始見

穀雨
 葭始生
 霜止出苗
 牡丹華

立夏
 蛙始鳴
 蚯蚓出
 竹笋生

小満
 蚕起食桑
 紅花栄
 麦秋至

芒種
 螳螂生
 腐草為蛍
 梅子黄

夏至
 乃東枯
 菖蒲華
 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
 鷹乃学習

大暑
 桐始結花
 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

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人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和