08/17のツイートまとめ

ukarete_aruku

【社会契約論: ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ (ちくま新書 1039)/重田 園江】ホッブス、ルソーくらいまではよかったけど、それ以降は勉強不足なんだと思う。社会契約なんだろうけど、私ま… → https://t.co/E4GSoVDdvO #bookmeter
08-17 11:54

【社会契約論 (岩波文庫)/J.J. ルソー】暑くて、理解が進まない。昔は力を持った王様がドレイを従えていたんだけど、それだといつまでたっても進まないから、私に権力を預けたんだとうそぶいた。ある… → https://t.co/do2lOjv4Qg #bookmeter
08-17 11:51

【おたすけこびとのにちようび (児童書)/なかがわ ちひろ】なんだこれ。 → https://t.co/IRx6B69Drd #bookmeter
08-17 11:30

【くじらのうた/デイヴィッド ルーカス】くじらのパイもうまそうだけど、それに騙されなかったらもっといいことがあるって話でいいのかな。そういうことなんだと思う。よくわからんけどさ。 → https://t.co/m6IJZcyx9S #bookmeter
08-17 11:29

【つぐみのひげの王さま―グリム童話】最終的には治ったことになっているけど、人間治らないよね。結局同じように、高慢で過ごすのだと思う。でもそれでいいと思う。しょうがないよね。環境要因だ。環境がお姫… → https://t.co/Jq1YcifabS #bookmeter
08-17 11:12

【動物たちは、建築家!/ダニエル ナサル】人間がまねただけなんだけどな。 → https://t.co/6huG0lSjHY #bookmeter
08-17 10:49

【るんぷんぷん―昔話おとぎ話の行進/ハンス・フィッシャー他】るんぷんぷん、るんぷんぷん → https://t.co/VDYSDgLLFn #bookmeter
08-17 10:47

【そら はだかんぼ! (はじめてよむ絵本)/五味 太郎】これすごいよね。何がすごいのかわからんけど、すごいよね。2段階やられるよね。やられたわ。 → https://t.co/GIbwewVZCD #bookmeter
08-17 10:46

【こぐまくんのハーモニカ/ジョン セバスチャン】そうだよね。 → https://t.co/sHfweeeUMX #bookmeter
08-17 10:45

【ぺろぺろぺろ/長 新太】なんだこれ。 → https://t.co/aM7onGlg2f #bookmeter
08-17 10:42

08/16のツイートまとめ

ukarete_aruku

【くものうえのハリー/城井 文】を読みたい本に追加 → https://t.co/7IRJ5YR9xk #bookmeter
08-16 22:04

【セミ/ショーン・タン】を読みたい本に追加 → https://t.co/ij4vhUJXnM #bookmeter
08-16 22:04

【ダム―この美しいすべてのものたちへ― (児童図書館・絵本の部屋)/デイヴィッド アーモンド】この人いい。素晴らしい作品だと思う。自然を制御しようとして、生活圏を奪っていくダム。感動的だ。どちら… → https://t.co/BhFnvFqWf1 #bookmeter
08-16 06:58

【ふしぎなガーデン―知りたがりやの少年と庭/ピーター ブラウン】どこかで揺り戻しが来る。これが第一歩なのかもしれない。自然との共生。自然を矯正。難しいと思う。乱雑さの維持だからね。ゆっくり進化す… → https://t.co/tVCmiaSRXs #bookmeter
08-16 06:53

【そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか/山口揚平】受け取れなかった。ってかよくわからんかった。生活保護で生かされてもいいと思うんだ。生きてい… → https://t.co/uy798uKinL #bookmeter
08-16 06:48

【[カラー版]昆虫こわい (幻冬舎新書)/丸山 宗利】厚い。面白いんだけどさ、ぜんぶ、アリじゃね?迷走してるよね。もう少し面白い題名とかあると思うし、新書なのかな?バッタの人みたいにもっと写真を… → https://t.co/D2g17evz8H #bookmeter
08-16 06:44

【クジラ博士のフィールド戦記 (光文社新書)/加藤 秀弘】好きなことを書かせてやるって言われて、好きなことを書いた本。好きにやってくれればいいと思うし、私の知ったこっちゃない。 → https://t.co/u5eZ0eYtDu #bookmeter
08-16 06:41

【生物学者、地球を行く—まだ知らない生きものを調べに、深海から宇宙まで】つまらんよね。読みにくいし、わかりにくい。編集者が悪いと思う。題材をつぶしている。そもそも誰向けなんだろうね。それが明確に… → https://t.co/BfMZ6UZkxG #bookmeter
08-16 06:39

【プラスチック惑星・地球 (シリーズ 自然 いのち ひと)/藤原 幸一】資源を求めて宇宙へ向かう人類は美化されるのに、プラスチックによって絶滅する人類は滑稽だ。なぜだろうか。どちらも石油なのに。… → https://t.co/HHiyqophR0 #bookmeter
08-16 06:37

【哲学書簡 (光文社古典新訳文庫)/ヴォルテール】を読みたい本に追加 → https://t.co/7kASdBtmOt #bookmeter
08-16 06:34

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08/15のツイートまとめ

ukarete_aruku

【休息びより】を読みたい本に追加 → https://t.co/r7o7DDmXhW #bookmeter
08-15 12:04

【なっちゃうかもよ (PHPにこにこえほん)/斎藤 多加子】を読みたい本に追加 → https://t.co/J0ILbMfrTe #bookmeter
08-15 12:03

【クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち (PHP新書)/松崎 一葉】しょうがないよね。勝ち上がるには、潰さなきゃ。利用できるものは何でも利用する。それって悪いことなのかな?生物界では当… → https://t.co/mvSX0FDBB6 #bookmeter
08-15 11:54

【一般気象学 第2版補訂版/小倉 義光】やっぱりこれだよね。読み込むだけで、時間がかかる。これからの勉強の在り方を考えないといけないと思う。だってこれまでは試験があって、それに向かって勉強してた… → https://t.co/MkCs4gZYmX #bookmeter
08-15 11:50

【新 百万人の天気教室/白木正規】ざっくりとしか見てないけど、中学校でやった内容に毛が生えた程度にしか見えないのは、まだ過去問を解いていないからなんだと思う。でも結局そういうもんなんだと思う。ど… → https://t.co/g8o2zYeoCQ #bookmeter
08-15 11:46

【最新天気予報の技術―気象予報士をめざす人に】これは持っておいてもよさそう。古いけど。図書館にあるからいらないといえばその通りなんだけど。まー気持ちだよね。やっぱり。何事もやってやるぞって思わな… → https://t.co/8ntbqmL8Pv #bookmeter
08-15 11:44

【イラスト図解 よくわかる気象学 第2版/中島俊夫】こういう本も大事だよね。結構読まれてるみたいだから参考にしていきたい。なんかざっくり見たけど、ざっくりで終わりそうだ。まー他に見たいものがある… → https://t.co/dBAMSr7ES1 #bookmeter
08-15 11:42

【「2℃の違い」を知る絵本/佐伯 平二】結構やばいよね。そんなことわかってるけどさ。もう世界は終わりだ。そんな感じ。しょうがないと思うんだよね。なんでだろうね。何が問題なんだろうね。難しいよね。… → https://t.co/mACL7VkaGC #bookmeter
08-15 11:39

【こんなにためになる気象の話―気象予報士も夢じゃない!今日からあなたもお天気博士!! (らくらく入門塾)】天気ってどこまでも明日どうなるかわからないから面白いんだと思う。この台風だって、なんかみ… → https://t.co/ibldDgwYQb #bookmeter
08-15 11:37

【トコトン図解 気象学入門 (KS自然科学書ピ-ス)/釜堀 弘隆他】どれがいいのかという問題ではないみたいだ。問題を解いていて、理解できない部分について、いろいろ読み合わせて、解答を作っていくの… → https://t.co/ZEUX5h7Ydy #bookmeter
08-15 11:34

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京童ノ口ズサミ 意味もなく ニツイテカタルノミ

やっぱりこういうのを書くときは

意味もなく

ハッピーハッキングがいいよね。

って思う。

思うだけだけど。

なんか触ってみたけど

なんか残念な感じだった。

ロジクールで十分なんじゃないかって思うようになってしまって。

それって良くないよね。

どこまでいけるか調べてみたい。

そういうときってあるよね。

なんの意味もなく。

意味がないからこそ。

運動不足なだけな気がする。

無駄に神経が高ぶってる。

そういうときだってある。

なんだろうね。

別にいいんだけどさ。

そういうことだよね。

適度によってきた。

その中で

社会契約論は読めないよね。

しょうがないよね。

なんだろうね。

そういうことだと思う。

わからないけど。

なんだろうね。



京童ノ口ズサミ 2019.07 ニツイテカタルノミ

7月の読書メーター
読んだ本の数:81
読んだページ数:10087
ナイス数:1493

このあいだに なにがあった? (かがくのとも絵本)このあいだに なにがあった? (かがくのとも絵本)感想
世界が変わった。このあいだに。せかいは一瞬で変わる。せんしゅうも世界の一部が崩壊する隕石がかすめて通った。そういうことなんだと思う。このあいだになにがあった?って首都の前と後を示されても困っちゃうよね。そういうことなんだと思う。目が虚ろなヒツジを見せられても困っちゃうよね。簒奪されたんだからね。どこから見るかだよね。誰が主人公なんだろうね。この物語は誰が紡ぐんだろうね。それだけなんだと思う。誰の世界に何があったんだろうね。誰の物語を語っているんだろうね。「大好きだったけど、彼女がいたなんて。」あなたがわた
読了日:07月31日 著者:佐藤 雅彦
いまのわたしにできることいまのわたしにできること感想
難しいけど、違うよね。ヒトが多すぎるし、イヌが多すぎる。しょうがない。必要がなくなった。ヒトに余裕がなくなった。自分で精いっぱいだ。関心がなくなった。自分がよければよくなった。いまのわたしにできることはない。いまのわたしにできることはわたしがまだしあわせであることだし、いまのわたしにできることは、夜ぐっすりねむるためにエアコンをつけること。そしていまのわたしにできることは、なにがいまのわたしにできるか、しっかり考えることだと思う。いまのわたしが、あしたのわたしであるために。
読了日:07月31日 著者:リサ・パップ
わくせいキャベジ動物図鑑わくせいキャベジ動物図鑑感想
ごめん、笑えない。
読了日:07月31日 著者:tuperatupera
おんちょろちょろ (こどものとも絵本)おんちょろちょろ (こどものとも絵本)感想
おんちょろちょろ。おんちょろちょろ。怖いよね。何が怖いんだろうね。おんちょろちょろだよ。たぶん殺されたんだろう。奪われたのだろう。おんちょろちょろだから。おんちょろちょろしてたから。おんちょろちょろだよ。おんちょろちょろだからね。かわいそうに。おんちょろちょろなばっかりにおんちょろちょろだからね。おんちょろちょろそわかって言ってるんだと思う。坊さんだしね。おんちょろちょろ。
読了日:07月31日 著者:
ヒツジの絵本 (そだててあそぼう (28))ヒツジの絵本 (そだててあそぼう (28))感想
1.観察のポイント 2.わかりやすく手ほどき 3.楽しい食べ方 4.おもしろ実験 5.知恵を発見 私はいかに現代生活に慣れているかだよね。育てて遊ぼうヒツジってまだ言えない。キクとかスイカとかヒョウタンとかカキとかならまだ言える。でもヒツジはまだ抵抗がある。人間として未熟な証拠だよね。スズキコージをもってくるのもずるいけど、捉え方もずるいよね。農文協やるよね。まだまねできないし、その域まで達していない。未熟者であることを実感した。すごいよね。なんだろうね。スズキコージだし、植物としてとらえる動物だからね。
読了日:07月31日 著者:
正しい目玉焼きの作り方:きちんとした大人になるための家庭科の教科書(14歳の世渡り術)正しい目玉焼きの作り方:きちんとした大人になるための家庭科の教科書(14歳の世渡り術)感想
家庭科で習ったよね?家庭で習ったよね?正しいっていう時点でやばいよね。何が正しいか私は知ってるって意味だもんね。やばいよね。目玉焼きの正当をめぐって戦争が起きるんだよね。醤油とソースと塩となんとかで日本を分断するんだと思う。我こそは正当だってみんないうんだ。そして虐殺しあうのだろう。正しい目玉焼きをめぐって。ジハードだって起きるのだろうし、強いほうがいじめるのだろう。お前らには海域を守る権利はないとか、守り切れないから、我々が防衛するって言い始めるんだ。正しい卵焼きの焼き方をめぐって。しょうがないよね。な
読了日:07月31日 著者:
蛾売りおじさんのめくるめく蛾の世界蛾売りおじさんのめくるめく蛾の世界感想
厚さなんだと思う。蝶より厚いよね。なんだろうね、この違い。翅の折り畳み方とか習ってけどさ、そうじゃないよね。気持ち悪い。なんでだろうね。ゴジラを倒したのはモスラだし、モスラは蛾なんだよね。それだけのことはあると思う。だって蛾なんだもん。なんだろうね。身体が示す拒否反応。笑ってしまうよね。蛾。我に似た虫。蛾。しょうがないよね。同族嫌悪だよね。蛾。いまでもゾワってする。蝶はならないのに。なんか違うよね。世界が。私の世界に近似した何か。蛾。しょうがないよね。蛾なんだもん。
読了日:07月31日 著者:蛾売りおじさん
ジハードと死ジハードと死感想
宗教的価値観などどうでもいいのだ。死にたいのだ。理由を求めてる。ジハードだ!素晴らしい価値観。みんなに注目される。意味なんていらない。死ねればいい。みんなを巻き込めればもっといい。それだけだ。でもそれを間違いだって言えない。多様性の保護。なぜ人を殺してはいけないのか。それを偏っているといったら、それこそ偏ってる。だから自爆されるがままになるしかない。間違ってる。誰が?正しい?本当に?わからないよ、ロッテ。でもこれが現実。折り合いをつけなくちゃ。折り合いをつけるのに失敗したからこそ、自殺が輝いてる。
読了日:07月31日 著者:オリヴィエ ロワ
そしてドイツは理想を見失った (角川新書)そしてドイツは理想を見失った (角川新書)感想
ちょっと寄ってるよね。戦争はよくないし、虐殺はよくないけど、なんだろうなー。世界の一方では戦争をしてお金を稼いでいる国がいる。経済を回すにはそれが手っ取り早い。戦争をしなくてもいいけど、お金を回す方法がいる。若者の無駄使いとか老人からの搾取とか。そもそも経済を回し続けないといけない世界が間違ってると思うけど、そんな中でドイツ。みんな幸せになれないのだから、私だけ幸せになる。世界が分断されたなら、そうなるよね。なんか考え続けないといけないんだなーって。
読了日:07月29日 著者:川口マーン惠美
古代日本の情報戦略 (朝日選書)古代日本の情報戦略 (朝日選書)感想
昔から1つなぎの日本にするべく、いろいろやってた。今じゃ東西南北の果ての人ともネットでおしゃべりできる。ものはアマゾンが届けてくれる。世界はつながった。失われたものもあるのだろう。ただ、もう戻れない。狼煙を上げる世界にはならない。空は真っ暗で、青空を見上げると熱中症になる。外に出るのはよくない。家で仕事をするようになる。それでもいいと思うけど。平和ってなんなんだろうね。
読了日:07月29日 著者:近江俊秀
アンデスの少女ミア―希望や夢のスケッチブックアンデスの少女ミア―希望や夢のスケッチブック感想
こういうの難しいよね。答えなんてない。ないのかな。どうすればいいんだろうね。こういう本があることを忘れないことくらいしかまだできない。
読了日:07月29日 著者:マイケル フォアマン
ガラスのなかのくじらガラスのなかのくじら感想
だから、貴方は何クジラなのってクジラ。このイメージは悪くないけどね。ガラスから出たら幸せになれるのかな。その辺は考えないとね。理想を追求して、水道管に詰まるオチだけは避けないと。
読了日:07月29日 著者:トロイ・ハウエル&リチャード・ジョーンズ
絵本 眠れなくなる宇宙のはなし (講談社の創作絵本)絵本 眠れなくなる宇宙のはなし (講談社の創作絵本)感想
朝起きた後に読む本じゃないな。
読了日:07月29日 著者:佐藤 勝彦,長崎 訓子
魔法のハサミがやってきた! (バーバー・ルーナのお客さま)魔法のハサミがやってきた! (バーバー・ルーナのお客さま)感想
そうね。
読了日:07月29日 著者:岡田 貴久子
はこちゃんのおひなさま (すずのねえほん No.)はこちゃんのおひなさま (すずのねえほん No.)感想
しょうがないよね。アフリカから出た人が東西に分かれて、侵略を進め、太平洋でぶつかった。かなり以前に入っていたいわゆるインディアンは虐殺されたけど、太平洋が広すぎて、助けにいけなかった。守りに入っていた部分もあるしね。だからアメリカは外へ向かい、今は地球外にいる。ぶつかるのはしょうがない。切り取ってしまえば美談だ。
読了日:07月25日 著者:丸田 かね子
かさをささないシランさんかさをささないシランさん感想
大事だよね。私も他人事。そして捕まって拷問を受けて、死ぬのだろう。私が関心がないから、世界も関心がない。傘を差さないからね。かっぱ着るから。みんなと違うから。しょうがないよね。いせさんやっぱりすごいよね。っていうかこのコンビ最高だよね。こういう絵本は大事だと思う。子供向けでは決してない。
読了日:07月25日 著者:谷川 俊太郎,アムネスティ・インターナショナル
ちいさなくもちいさなくも感想
読んだことあると思うんだけどなー。過去の登録から抹消されていくのかな。更新がかかったのかな。まーいいや。
読了日:07月25日 著者:エリック カール
サンタをたすけたくじらサンタをたすけたくじら感想
こういうクジラって何クジラなんだろうね。ざっくりとしたイメージが先行しすぎて現実を見てないよね。別にいいんだけどさ。写実的が望ましいわけじゃない。でもこんなにイメージと現実が乖離した動物っていないよね。竜くらいか。
読了日:07月25日 著者:ロジャー デュボアザン
メキメキえんぴつ (fukkan.com)メキメキえんぴつ (fukkan.com)感想
絵がいいね。話も怖いし。こういうゾクゾクする感覚を読むと夏になったのだなって実感する。そして夜寝れないのだ。怖くて。
読了日:07月25日 著者:大海 赫
しまのないトラ (偕成社おはなしポケット)しまのないトラ (偕成社おはなしポケット)感想
絵が好き。
読了日:07月25日 著者:斉藤 洋
自分のなかに歴史をよむ (ちくま文庫)自分のなかに歴史をよむ (ちくま文庫)感想
自分の学問の塔に閉じこもっている人だ。ある意味可哀そう。でも幸せなんだと思う。何かを成し遂げたことで考えるのではなく、自分がやりたいと思ったことをやればそれでいいのだと思う。選民については、日本でも同じように研究されているけど、たぶん見てない。見ないことにしたのかもしれないけど、自分の道だけを歩いている気がした。なんか別に関わりがないから、いいんだけど、関わるなら距離を置くよね。なんでだろうね。ただの嫉妬か。
読了日:07月24日 著者:阿部 謹也
だってだってのおばあさんだってだってのおばあさん感想
なんだかんだ佐野さんはすごい。なんだろうね。なんでだろうね。よくわからんけど。腹立つよね。
読了日:07月24日 著者:佐野 洋子
もりでいちばんつよいのは? (児童図書館・絵本の部屋)もりでいちばんつよいのは? (児童図書館・絵本の部屋)感想
典型的な面白い話。良かった。トラの威を借るキツネ。でもこういうの大事でしょ。周りを有効活用していく。頭がよくないと生きていけないこの世だから、なんでもいい。とりあえず生き残る。でもたぶんこんなまぬけなトラはいない。だからキツネは食われて話は終わる。現実は厳しい。だからこそ夢を見るのだ。
読了日:07月24日 著者:ジュリア ドナルドソン
ママが おうちに かえってくる! (世界の絵本(新))ママが おうちに かえってくる! (世界の絵本(新))感想
パパのことは頭にないのだ。結局。すべてママに支配されている。なんでだろうね。しょうがないよね。オスは自分の子供である確証が持てない。そして戦って打ち捨てられる身体だからある程度雑でいい。すると家事みたいに何かを維持する仕事の要求が高いのは女性の役割になる。
読了日:07月24日 著者:ケイト バンクス
かかしかかし感想
これやばいよね、何がやばいって、何がやばいのかわからないよね。ショッキングホラーなら、このおっさんは気がくるっていた。その後釜に来た若者も気がくるっている。斧を研いでおきましょうか?で研いであるからって。なんかいいよね。怖いよね。これ。
読了日:07月24日 著者:シド フライシュマン
ぼく・わたしぼく・わたし感想
ぼくは、わたしは、何ができるのだろうか。
読了日:07月24日 著者:高畠 那生
ムラサキダコ―海からあらわれるマントの怪人 (ふしぎびっくり写真えほん)ムラサキダコ―海からあらわれるマントの怪人 (ふしぎびっくり写真えほん)感想
おくたにたかしじゃん!
読了日:07月24日 著者:中村 宏治
結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)感想
もう人が人と生きる時代は終わった。これからはAIと会話するようになるのだろう。向こうが絶対的に合わせてくれる理想の存在。なんて素晴らしい世界だ。結局みんな奴隷が欲しいんだよね。いうことの聞く便利な存在が欲しい。それだけなんだと思う。もう人間ではなくなる。間を埋めていた何かがなくなる。エントロピーの増大が目的だとしても虚しいよね。そうやって文法的な過ちを繰り返して生きていく。しょうがないよね。私は私。
読了日:07月24日 著者:筒井 淳也
あたまに とりが すんでるよ!あたまに とりが すんでるよ!感想
話がぶっとんでるんだけど、それにもまして、ふしみさんが餃子屋をやっていたことに驚きが隠せない。餃子屋だよ、餃子。どういう話なんだろうね。ここに書くことなのかな。餃子屋って。すごいよね。頭に鳥が住んでるのと同じくらいやばいよね。餃子屋だったんだって。ふしみさんすげーな。
読了日:07月21日 著者:ハリエット・ラーナー,スーザン・ゴルドール
オオカミがやってきた! (絵本・こどものひろば)オオカミがやってきた! (絵本・こどものひろば)感想
食べちゃいたいよね。
読了日:07月21日 著者:うちだ ちえ
モンゴルの黒い髪モンゴルの黒い髪感想
西方から来たのか、東方から来たのかでぜんぜん話違ってくるよね。歴史は紙に記載されているかで、残るかどうか決まるから、中東よりちょっと東側の民族って歴史がないんだよね。騎馬民族で暴れまわったって記録がないこともないけど、残念だよね。しょうがないんだけどさ。歴史は繰り返すし、歴史は作るものだから。
読了日:07月21日 著者:バーサンスレン・ボロルマー
エルマーとヘビ (ぞうのエルマー)エルマーとヘビ (ぞうのエルマー)感想
なんだそれ。よくわからんな。だからなんなんだろうね。
読了日:07月21日 著者:デビッド マッキー
鳥に魅せられた少年―鳥類研究家オーデュボンの物語 (わくわく世界の絵本)鳥に魅せられた少年―鳥類研究家オーデュボンの物語 (わくわく世界の絵本)感想
なかなか独特の絵を描くね。って言ってみたい。いい絵だと思う。そして私は眠い。しかしやりたいことがある。コーヒーを飲むかどうかが問題だ。
読了日:07月21日 著者:ジャックリーン デビース
アンリ・ルソー (RIKUYOSHA Children & YA Books)アンリ・ルソー (RIKUYOSHA Children & YA Books)感想
すごいって言われればすごいのだと思う。たいしたことないって言われたら大したことないのだと思う。誰が何というかに騙されている時点で終わりだよね。
読了日:07月21日 著者:ミシェル・マーケル
あなたってほんとにしあわせね!あなたってほんとにしあわせね!感想
しあわせになるんだね。大事なことはしあわせかどうかではなくて、しあわせになるかどうか。しあわせになればいいのだ。お金なんて問題じゃない。大問題だけど。
読了日:07月21日 著者:キャスリーン アンホールト
ふたごのたこたこウィンナー (隠し絵×言葉遊び×食べ物【2歳・3歳・4歳】)ふたごのたこたこウィンナー (隠し絵×言葉遊び×食べ物【2歳・3歳・4歳】)感想
たこだった。たこたこ。なんかどうでもいいよね。やっぱり夜になるにつれて、だるくなる。どうでもよくなる。そして眠くなる。さくっと寝て、明日を待ったほうが幸せな気がする。しょうがないよね。時間の管理ができていない。そういうことだと思う。
読了日:07月21日 著者:林 木林
ほらふきじゅうたんほらふきじゅうたん感想
いい本だった。なんだろうね。それ以上でも以下でもない。その通りなんだよね。幸せな気持ちになれる。それでいいのではないかって思う。なんだろうね。すべてはお金じゃないけど、比較ができない。最低限の生活があるけど、最低限ですらない人もいる。難しいよね。どこで線を引くか。
読了日:07月21日 著者:デイヴィッド ルーカス
ポテチを異常に食べる人たち~ソフトドラッグ化する食品の真実~ポテチを異常に食べる人たち~ソフトドラッグ化する食品の真実~感想
いいと思う。幸せってこういうことでしょ。結局脳内の麻薬が出ているかどうか。出ていれば幸せだし、出てなければ、求める。それだけの話だ。その対象がポテチだっただけ。動物的にどうなんだろうね。麻薬で麻痺させるのは一時的に興奮状態において戦えるけどさ。続くわけではない。反応が特化してると思うんだよね。ヒトが変わったのだと思う。脳内麻薬に反応するほうが生き延びやすい何かがあると思う。
読了日:07月21日 著者:幕内秀夫
デイビッドがやっちゃった! (児童図書館・絵本の部屋)デイビッドがやっちゃった! (児童図書館・絵本の部屋)感想
しょうがないよね。やっちゃうよね。どれだけでもやるしかない。やってみてダメならまた考えればいいと思う。
読了日:07月21日 著者:デイビッド シャノン
おーい、こちら灯台 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)おーい、こちら灯台 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
こういう牧歌的な世界がなかなかなくなったよね。みんなあくせく働いている。何をするために働いているんだろうね。意義ってなんだろうね。こういう灯台守ってかっこいいよね。私には絶対できない。まずすぐ飽きる。でも飽きてからが勝負だと思うし、やってやれないことはないのだろう。でもこの未来が見えない。未来を見ることが間違っているのかもしれない。今を必死に生きていろよって話なのかしれない。平和だから未来しか見えない。それだけ暇なんだよね。しょうがないよね。暇なんだから。
読了日:07月21日 著者:ソフィー・ブラッコール
歯がぬけた (わたしのえほん)歯がぬけた (わたしのえほん)感想
そこで終わるか。もっと広げようがあるだろうよ。せっかく歯が抜けたのに。もう私の歯は抜けない。親知らずをどうするかだ。あのワクワク感を味わうことができない。もう投げる歯がない。入れ歯をいつか入れるだけなんだ。世界はつまらなくなった。同じことの繰り返しになった。もっとあの時のワクワク感を味わいたい。なんでこんなことをしているんだろうかと時々考えるけど、答えなんかない。世界は確実に狭くなってる。できることが少ない。そもそもなくなっている。もう終わりだ。世界ってこんなところだったのかな。
読了日:07月21日 著者:中川 ひろたか
調査されるという迷惑―フィールドに出る前に読んでおく本調査されるという迷惑―フィールドに出る前に読んでおく本感想
その通りだと思う。研究って趣味だから。趣味の延長だから、世界がどうなろうとかまわないんだよね。気づいたら核爆弾ができていた。でも使ってみたくてうずうずしてる。そうしたら使っちゃうよね。しょうがない。実証実験しなくちゃ。なんだろうね。こういう人生はありだと思う。ギリギリでは生きられない。そう思ったからこそ、こうして生きてるのに、この世界ももうダメになっている。ダメになるしか未来が見えない。味方の問題もあるから、必死に考えてるし、とどまってるけど、結局ダメだよね。そんな話じゃないんだよね。どうしたらいいんだろ
読了日:07月21日 著者:宮本 常一,安渓 遊地
ちょっと具合のわるいときの食事ちょっと具合のわるいときの食事感想
この本はなんなんだろうね。私は何を思って、この本を読みたいって記録したんだろうね。あとどれだけこういう本が紛れ込んでいるんだろうね。2000冊をつぶさないといけない。なかなか大変なんだよね。絵本系がほぼ駆逐されて、残りは大型本なんだけど、これは読めれば面白いっていう本ばっかりで嫌になるよね。そんな気持ちになれない。集中力がない。いやになるよね。どうにかしてほしいよね。
読了日:07月21日 著者:婦人之友社編集部
レオ・レオーニ 希望の絵本をつくる人レオ・レオーニ 希望の絵本をつくる人感想
こういう人って穏やかなところに住んでるけど、頭の中の世界が広いんだろうね。様々な場所が頭の中にあるから、静穏なところで過ごすんだろうね。私みたいに頭の中の世界が狭いから、お金をかけて、現実の世界を充実させた気になるんだろうね。実際問題、充実していないとかそういう問題になるんだろうけどさ。
読了日:07月21日 著者:松岡希代子
焚き火の達人 (NEW OUTDOOR HANDBOOK)焚き火の達人 (NEW OUTDOOR HANDBOOK)感想
焚火したいよね。やりたいなー。お酒を飲みながら、火を眺める。最高の瞬間だと思う。牧羊犬が傍らにいて、羊の番をしていたいし、お金なんかいらねーっていって牧草地で生活したい。そこにヘリコプターが来て、CIAの応援に行くんだ。そして悪い奴らを一層して、素敵な美女と出会うんだ。ただの映画のお話だよね。それでいいと思う。現実はパソコンの前で読書して、昼寝して、仕事に行くんだ。人生詰んだよね。
読了日:07月21日 著者:
進化から見た病気―「ダーウィン医学」のすすめ (ブルーバックス)進化から見た病気―「ダーウィン医学」のすすめ (ブルーバックス)感想
しょうがないよね、最適解なんだから。常にベターなんだよね。それ以上を望みようがない。っていうかパソコンについてきたキーボードよりも慣れたこのキーボードのほうがいいよね。すごく早く打てる気がする。多分気のせいなんだろうね。やっぱりイイキーボード買おうかな。もうダメだ。世界は終わりかけている。どこで船から降りるかだ。一人でやっていける実力がどこまであるかなんだよね。どこに安住を求めるか。仕事か、時間か、金か。進化から見た病気だよね。適当に生きていけなくなった。しょうがないよね。
読了日:07月21日 著者:栃内 新
アフターマン 人類滅亡後の地球を支配する動物世界アフターマン 人類滅亡後の地球を支配する動物世界感想
5000万年後の世界。哺乳類が6500万年前とかにできてった話だから、ここまで成長するんだろうね。ヒトの歴史は短い。まるでウパニシャッド哲学だ。
読了日:07月20日 著者:ドゥーガル・ディクソン
空飛ぶマグロ―海のダイヤを追え! (講談社文庫)空飛ぶマグロ―海のダイヤを追え! (講談社文庫)感想
いつの時代の本なのかよくわからないよね。マグロ。もう食べれないだろうね。どうせ地球温暖化で、ぞくぞくと死んでいく。しょうがないよね。もう絶滅する運命なんだから。
読了日:07月20日 著者:軍司 貞則
周―理想化された古代王朝 (中公新書)周―理想化された古代王朝 (中公新書)感想
まー歴史の流れだからね。太公望とか結構好きだし、孔子がいたとか。歴史は書いたものがちだからしょうがないよね。ってか飲みすぎて、ぜんぜん感想になってない。
読了日:07月20日 著者:佐藤 信弥
うんこしりとり (コドモエ[kodomoe]のえほん)うんこしりとり (コドモエ[kodomoe]のえほん)感想
むげんにできるよね。
読了日:07月20日 著者:tupera tupera
レナレナ (リブロの絵本)レナレナ (リブロの絵本)感想
ぷりーん。
読了日:07月20日 著者:ハリエット・ヴァン レーク
もとにもどすもとにもどす感想
過ぎ去った時間はもどってこないんだよ。
読了日:07月20日 著者:かみや しん,泉水寛人 撮影
ひつじのむくむく (こどものともコレクション2009)ひつじのむくむく (こどものともコレクション2009)感想
このひつじは何か学ぶことができたのだろうか。
読了日:07月20日 著者:村山 桂子
手で食べる? (たくさんのふしぎ傑作集)手で食べる? (たくさんのふしぎ傑作集)感想
手で食べたいよね。手をぐちょぐちょのべちょべちょにしてまき散らしながら食べたいよね。そういうのって幸せっていうんだと思う。
読了日:07月20日 著者:森枝 卓士
パパのカノジョは (海外秀作絵本シリーズ)パパのカノジョは (海外秀作絵本シリーズ)感想
こういう人大事だよね。
読了日:07月20日 著者:ジャニス レヴィ
くものくまさん (海外秀作絵本)くものくまさん (海外秀作絵本)感想
ぽっぺん先生しかイメージがない。あんな自由な人間になりたかったのを忘れていた。いま、改めてぽっぺん先生を読み直す必要があるのだと思う。ないかな。
読了日:07月20日 著者:レスリー・ウィリアムズ
世界不思議地図 THE WONDER MAPS世界不思議地図 THE WONDER MAPS感想
この絵がいいよね。怖い。突き放したような感じ。もっと突き放してほしい。関係性を排除しようとしている。それでいいと思うんだ。ずっと家にいて、快楽スイッチを押して餓死する。それでいいと思う。それがいいと思う。なんか盛り上がらない。お金はもらえない、やることは多い、意義がない。大義が必要だ。戦争を始めよう!〇〇は悪の枢軸だ。こういうのに乗せられちゃうよね。考えないから楽なんだよね。でも現実問題、殺す側は殺していいのかとか考えなくちゃいけないから大変なんだろうね。だからドローン爆撃機になるんだろね。考えなくて済む
読了日:07月19日 著者:佐藤健寿
皇室の祭祀と生きて: 内掌典57年の日々 (河出文庫)皇室の祭祀と生きて: 内掌典57年の日々 (河出文庫)感想
まー宗教の一環だからね。キリスト教とかイスラムだって似たような立場の人がいるし。なんかこうしたいとかっていう気持ちがない。ぜんぜん面白くない。世界が終わった。こうしたいっていう人がいれば、反発しながらついていく。でも何も言わずに好きにやってって言われるのが苦手。好きで反発してるんだから、あなたが決めてって思ってしまう。やる気がない。魅力がない。面白くない。なんだろうね、人生。もっとオトナは面白いと思ってた。好きなことやれると思ってた。やれるから問題なんだなって。ぜんぜん面白くないよ。
読了日:07月19日 著者:高谷 朝子
内向型を強みにする (フェニックスシリーズ)内向型を強みにする (フェニックスシリーズ)感想
25%しかいないんだって。しょうがないよね。うちに閉じこもっていたら、生きていけないんだから。でもそんな時代は終わった。パックスレイリーナが始まる。もう外に出る必要はない。することもない。ビールがあればいい。幸せな世界だ。飲んで寝るだけ。人生そんなもんだと思う。引っ張る人がいる。引っ張られる人がいる。外向きの人がいる。内向きの人がいる。それでいいじゃん。多様性の保護。とりあえずいっぱいなんかがいれば、なんとかなる。それが進化。適者生存。そしてエントロピーの増大。しょうがないよね。少ないとダメなんだもん。と
読了日:07月19日 著者:マーティ・O・レイニー
相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳 (SANCTUARY BOOKS)相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳 (SANCTUARY BOOKS)感想
で、どうすんの?って思う。好き好きなんだと思うけど、すごいと思う。お互いに幸せだと思う。なんか違うよね。なんだろうね、この違和感。もう少し考えたほうがいいと思う。なんか人生積んだ。パソコンは24%から初期化が進まないし、もうダメなんだ。データはかえってこない。アマゾンでやっぱりデータ吸い出しの機械を買うしかない。でもそれを買う手間とか考えると、もういいかなって。ネット型もいいかなって車の保険で言ってるけど、そういうことだよね。1%進んだ!素晴らしい快挙だ。どこから見るかの問題だよね。なんか最近本を読めない
読了日:07月19日 著者:
食品サンプルのつくりかた<br>超リアル!食品サンプルのつくりかた<br>超リアル!感想
この本を作るのに、どれだけの時間をかけたのかな。かけていいのかな。そういう働き方なのかな。最近そういうことばっかりに目がいくようになって、やる気が起きてこない。なんでだろうね。どうしたらいいんだろうね。こういうことは飲んで考えるのが一番なんだよね。だからまだ早い。お昼くらいまでは温存して、やることをやろうと思う。洗濯が終わった。でもなんかデータが飛んでいったから家計簿をつける気になれない。紙って偉大だ。とりあえずなんとかなる。ノートにすればよかった。印刷すればよかった。そんなこともあるのだろう。データが全
読了日:07月19日 著者:
知識ゼロでも今すぐ使える! ビジネスモデル見るだけノート知識ゼロでも今すぐ使える! ビジネスモデル見るだけノート感想
見たよ。って話。もう私の業界のビジネスモデルは終わった。働き方を制限されないことで成り立っていた。働き方改革で終わっていく。続々と戦線から離れていく。逃げれない老害はしがみついている。悪循環だよね。私には未来が見えなくなった。なりふり構わず走っていたけど、働き方改革で、現実を見始めた。そして真っ暗なことに気づいた。まっすぐ走るだけなら、前さえ見る必要ないからね。光なんていらない。アドレナリンが出続ければいい。でももうそうじゃないんだよね。そんな世界は終わったのだ。時間で制限される。そろそろ研究者もそうなっ
読了日:07月19日 著者:
アマゾンが描く2022年の世界 すべての業界を震撼させる「ベゾスの大戦略」 (PHPビジネス新書)アマゾンが描く2022年の世界 すべての業界を震撼させる「ベゾスの大戦略」 (PHPビジネス新書)感想
アマゾン、グーグル乗っ取られればいいと思う。自己家畜化最大の夢。機械に支配された人生。最高だと思う。結局楽なんだよね。飼われて死ぬだけ。生きる意味とか考えること自体間違ってるし、ただ生きて、死ねばいいのだ。どんどん楽になる。考えなくてよくなる。そしたら、死ぬしかない。どうなんだろうね。アマゾンが死を運んでくるようになるだろうね。注射器に劇薬入れるだけでしょ。いつもの飲料水に劇薬が入ってるだけでしょ。アマゾン葬儀とかできて、気づいたらお隣さんがいなくなってたとかってなるんでしょ。どんどん効率化して、人間性が
読了日:07月19日 著者:田中 道昭
ビールは、本当は体にいいんです!   角川SSC新書ビールは、本当は体にいいんです! 角川SSC新書感想
お墨付きをいただいたので、ビールを飲もうと思う。朝から。幸せだよね。でもすぐ眠くなるのが問題だけど。その辺が解決されればいいことなんじゃないかな。古いパソコンが死んで、初期化してるけど、もう終わりだよね。私の家計簿が全部飛んでいった。クラウドに保存しておけばよかったとかいろいろあるけど。音楽データが全部飛んでいった。しょうがないよね。新しい世界を始めなきゃ。読書メータが生きててよかった。やっぱりハードは信頼できない。すべてソフト的に、クラウドに保存して、グーグルが壊れたら終わり。そういう感じになっていくん
読了日:07月19日 著者:戸部 廣康
ぐりとぐらのおきゃくさま (ぐりとぐらの絵本)ぐりとぐらのおきゃくさま (ぐりとぐらの絵本)感想
このハズレのない感じが好き。何がいいのかよくわからないけどさ。なんだろうね。なんか疲れた。残業しないように残業するとか限りなく手を抜くとか。好きを仕事にしてはいけないのだ。単純作業に落とし込むなら機械にやらせればいいじゃん。みんなどうせすぐ年俸制になる。あるいは使い捨てる。しょうがないよね。なんだろうね。なんか方向性間違ってるよね。管理職は好きなだけ働ける。好きなだけ働きたいという感覚が間違ってるんだろうね。これまで1日かかったことを2日でやることが正しいのかもしれない。どうせ人生の働く時間が倍になるのだ
読了日:07月19日 著者:なかがわ りえこ
きいろいばけつ (あかね幼年どうわ (33))きいろいばけつ (あかね幼年どうわ (33))感想
バケツ。なんでもいいけどさ。難しいよね。今ならアマゾンで買えばいい。あの頃のワクワク感がない。ほしいものがすぐ手に入る。手に入らないのは待つ時間のワクワク感だけ。でもそろそろアマゾンもそういうのを導入して、好きなだけ待つことができるようになるかもしれない。ぜんぶお金に換算されるんだ。それでいいと思う。私のパソコンは死んだ。HDDからデータを取り出すかどうかだ。なんだか萎えるよね。データを吸い出す道具を買うのにアマゾンが必要になってるし。外付け使うとか、バックアップ取るとか大事だよね。やってないんだけどさ。
読了日:07月19日 著者:もりやま みやこ
無限の網―草間彌生自伝 (新潮文庫)無限の網―草間彌生自伝 (新潮文庫)感想
やっぱり弥生だよね。すげー。中の文章も自分を突き放していたり、自慢したり、統一性がないという統一感に溢れてる。自分を一人って捉えるものではなくて、集合体のような意識なんだと思う。いわばタコなのだ。彼らはアシで考えているらしいけど、理性を持った個体としての自分が存在するとは思ってない。収斂せずに発散している。だから素晴らしいのだと思う。何言ってるのかよくわからないけど、言葉になんかできないのだと思う。そういうときってよくあるでしょ。それが芸術でいいと思う。我々のレベルにまで下りてくることはないのだ。
読了日:07月17日 著者:草間 彌生
僕の叔父さん 網野善彦 (集英社新書)僕の叔父さん 網野善彦 (集英社新書)感想
なんかいい意味でも悪い意味でもなだらかになってしまった。網野っちが追い求めていた中世の世界は反乱に満ちていて、戦いの連続だったのだと思う。差別が差別を生み、すべてをひっくり返そうと画策していた良き時代であった。すべての過去は素晴らしいし、未来はもっと良いものだけど、なんだろうね。この虚無感。素晴らしいよ。書きたいことが溢れてくる。いいキーボードを買いたくなってくる。ロジクール派なんだけど、やっぱりハッピーハッキングとか憧れるよね。なんか意味もない文章を高級なキーボードで打っていたい。内容がないけど、でてく
読了日:07月17日 著者:中沢 新一
ハリネズミの願いハリネズミの願い感想
その人なりのやり方を考えていけばいいだけ。いいか悪いかとかそういう話でもないよね。勝手にやってくれって思う。なんだかんだ一人で生きてる。情報社会だから情報が溢れてる。そうすると別に人といる意味がない。時々しゃべりたくなる。それくらいだ。それが人間なのかは別の問題だし、それは人間じゃなくて高度な何かなってきているのではないかと思うけどでも結局エントロピーの増大なのだ。好き勝手やればいいと思う。
読了日:07月17日 著者:トーン テレヘン
NASAより宇宙に近い町工場NASAより宇宙に近い町工場感想
こういう人いるよね。ガシガシ進めてほしい。なんというか日本はなんだかんだ言いながら最低限の生活を守るから。打ち捨て御免とかにならない。みんなで最低限やってるけど、それって江戸時代とかそんな感じだよね。パックスエドリーナ。パックスレイリーナがやってきただけ。あの頃も不正はあったし、庶民は生きにくかったけど、なんだかんだ1000年くらいやってきた。飢饉や内乱を乗り越えてきた。そういうことでしょ。平和が始まった。みんなそれにびっくりしてるだけ。
読了日:07月17日 著者:植松 努
外国語の壁は理系思考で壊す (集英社新書)外国語の壁は理系思考で壊す (集英社新書)感想
壊してどうしたかったのかな?なんでこの人がこの本を書いてるのかな?大先生に何か書いてもらいたかっただけ?よくわからないよね。
読了日:07月17日 著者:杉本 大一郎
蚊がいる (ダ・ヴィンチブックス)蚊がいる (ダ・ヴィンチブックス)感想
やっぱ嫌いだ。読んでないけど。
読了日:07月17日 著者:穂村弘
わたしの信仰: キリスト者として行動するわたしの信仰: キリスト者として行動する感想
やっぱメルケルすごいわ。
読了日:07月14日 著者:アンゲラ メルケル
うまれたよ! カイコ (よみきかせ いきものしゃしんえほん12)うまれたよ! カイコ (よみきかせ いきものしゃしんえほん12)感想
どこの段階で糸を紡ぐのかと思ってたけど、ただ生きてるだけだった。
読了日:07月14日 著者:小杉 みのり
フィンランド理科教科書 化学編フィンランド理科教科書 化学編感想
日本のと違いがわからん。
読了日:07月14日 著者:Suvi Aspholm
きみは白鳥の死体を踏んだことがあるか(下駄で) (本人本)きみは白鳥の死体を踏んだことがあるか(下駄で) (本人本)感想
柔らかそうだ。
読了日:07月14日 著者:宮藤官九郎
焼酎ぐるぐる焼酎ぐるぐる感想
ぐるぐるぐるぐる。
読了日:07月14日 著者:大田垣 晴子
キヤノン特許部隊 (光文社新書)キヤノン特許部隊 (光文社新書)感想
ニコン派なんで。
読了日:07月14日 著者:丸島 儀一
シリーズことばの世界〈第2巻〉かたる (シリーズことばの世界 第 2巻)シリーズことばの世界〈第2巻〉かたる (シリーズことばの世界 第 2巻)感想
語るに及ばず。
読了日:07月14日 著者:
経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)感想
そうなんだ。
読了日:07月14日 著者:佐藤 雅彦,竹中 平蔵
レッドブルはなぜ世界で52億本も売れるのかレッドブルはなぜ世界で52億本も売れるのか感想
新しい世界を作り続けているから。
読了日:07月14日 著者:ヴォルフガング・ヒュアヴェーガー

読書メーター
自己紹介

ルノワール:帽子の女

魚京童!
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魚京京童=魚京童

鯨に惹かれた

都に棲む(ひそむ)

口さがない無頼の若者


思うがままに書いております。
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24節72候
立春
 東風解凍
 黄鶯睍睆
 魚上氷

雨水
 土脉潤起
 霞始靆
 草木萠動

啓蟄
 蟄虫啓戸
 桃始笑
 菜虫化蝶

春分
 雀始巣
 桜始開
 雷乃発声

清明
 玄鳥至
 鴻雁北
 虹始見

穀雨
 葭始生
 霜止出苗
 牡丹華

立夏
 蛙始鳴
 蚯蚓出
 竹笋生

小満
 蚕起食桑
 紅花栄
 麦秋至

芒種
 螳螂生
 腐草為蛍
 梅子黄

夏至
 乃東枯
 菖蒲華
 半夏生

小暑
 温風至
 蓮始開
 鷹乃学習

大暑
 桐始結花
 土潤溽暑
 大雨時行

立秋
 涼風至
 寒蝉鳴
 蒙霧升降

処暑
 綿柎開
 天地始粛
 禾乃登

白露
 草露白
 鶺鴒鳴
 玄鳥去

秋分
 雷乃収声
 蟄虫坏戸
 水始涸

寒露
 鴻雁来
 菊花開
 蟋蟀在戸

霜降
 霜始降
 霎時施
 楓蔦黄

立冬
 山茶始開
 地始凍
 金盞香

小雪
 虹蔵不見
 朔風払葉
 橘始黄

大雪
 閉塞成冬
 熊蟄穴
 鱖魚群

冬至
 乃東生
 麋角解
 雪下出麦

小寒
 芹乃栄
 水泉動
 雉始雊

大寒
 款冬華
 水沢腹堅
 鶏始乳
君死にたまふことなかれ
あゝをとうとよ、君を泣く、

君死にたまふことなかれ、

末に生れし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて

人を殺せとをしへしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや。


堺の街のあきびとの

舊家をほこるあるじにて

親の名を繼ぐ君なれば、

君死にたまふことなかれ、

旅順の城はほろぶとも、

ほろびずとても、何事ぞ、

君は知らじな、あきびとの

家のおきてに無かりけり。


君死にたまふことなかれ、

すめらみことは、戰ひに

おほみづからは出でまさね、

かたみに人の血を流し、

獸の道に死ねよとは、

死ぬるを人のほまれとは、

大みこゝろの深ければ

もとよりいかで思されむ。


あゝをとうとよ、戰ひに

君死にたまふことなかれ、

すぎにし秋を父ぎみに

おくれたまへる母ぎみは、

なげきの中に、いたましく

わが子を召され、家を守り、

安しと聞ける大御代も

母のしら髮はまさりぬる。


暖簾のかげに伏して泣く

あえかにわかき新妻を、

君わするるや、思へるや、

十月も添はでわかれたる

少女ごころを思ひみよ、

この世ひとりの君ならで

あゝまた誰をたのむべき、

君死にたまふことなかれ。
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ

小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ

北ニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ
百人一首
秋の田の
かりほの庵の
とまをあらみ
我が衣手は
露にぬれつつ      
 1 天智天皇

春過ぎて
夏来にけらし
白妙の
衣干すてふ
天の香具山          
 2 持統天皇

あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかもねむ    
 3 柿本人丸

田子の浦に
うち出てみれば
白妙の
富士のたかねに
雪は降りつつ     
 4 山辺赤人

奥山に
紅葉踏み分け
鳴く鹿の
声聞くときぞ
秋はかなしき        
 5 猿丸大夫

かささぎの
渡せる橋に
おく霜の
白きを見れば
夜ぞ更けにける      
 6 中納言家持

天の原
ふりさけみれば
春日なる
三笠の山に
いでし月かも        
 7 阿倍仲麻呂

我が庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世をうぢ山と
人はいふなり       
 8 喜撰法師

花の色は
移りにけりな
いたづらに
我が身世にふる
ながめせしまに    
 9 小野小町

これやこの
行くも帰るも
別れつつ
知るも知らぬも
逢坂の関       
 10 蝉丸

和田の原
八十島かけて
漕ぎ出ぬと
人にはつげよ
あまのつりぶね     
 11 参議篁

あまつ風
雲の通ひ路
吹きとぢよ
乙女の姿
しばしとどめむ        
 12 僧正遍昭

つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞつもりて
淵となりける      
 13 陽成院

陸奥の
しのぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
我ならなくに       
 14 河原左大臣

君がため
春の野に出て
若菜つむ
我が衣手に
雪はふりつつ        
 15 光孝天皇

立ち別れ
いなばの山の
峰におふる
まつとしきかば
今帰りこむ      
 16 中納言行平

ちはやぶる
神代もきかず
龍田川
からくれなゐに
水くぐるとは      
 17 在原業平朝臣

住の江の
岸による波
よるさへや
夢の通ひ路
人めよくらむ        
 18 藤原敏行朝臣

難波がた
短き葦の
ふしの間も
逢はでこの世を
過してよとや       
 19 伊勢

わびぬれば
今はた同じ
難波なる
身をつくしても
逢はむとぞ思ふ     
 20 元良親王

今こむと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな      
 21 素性法師

吹くからに
秋の草木の
しほるれば
むべ山風を
嵐といふらむ       
 22 文屋康秀

月みれば
千々に物こそ
悲しけれ
我が身ひとつの
秋にはあらねど     
 23 大江千里

このたびは
幣もとりあへず
手向山
紅葉の錦
神のまにまに        
 24 菅家

名にしおはば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
くるよしもがな     
 25 三条右大臣

小倉山
峰の紅葉ば
心あらば
今ひとたびの
みゆきまたなむ        
 26 貞信公

みかの原
わきて流るる
泉河
いつ見きとてか
恋しかるらむ        
 27 中納言兼輔

山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人めも草も
かれぬと思へば        
 28 源宗干朝臣

心あてに
折らばや折らむ
初霜の
おきまどはせる
白菊の花        
 29 凡河内躬恒

有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし        
 30 壬生忠岑

朝ぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪         
 31 坂上是則

山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
紅葉なりけり       
 32 春道列樹

ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ        
 33 紀友則

誰をかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに          
 34 藤原興風

人はいさ
心も知らず
故郷は
花ぞ昔の
かに匂ひける
 35 紀貫之

夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづくに
月宿るらむ       
 36 清原深養父

白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける       
 37 文屋朝康

忘らるる
身をば思はず
誓ひてし
人の命の
惜しくもあるかな       
 38 右近

浅茅生の
小野の篠原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき        
 39 参議等

忍ぶれど
色に出にけり
わが恋は
物や思ふと
人の問ふまで        
 40 平兼盛

恋すてふ
我が名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひ初めしか     
 41 壬生忠見

契りきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波こさじとは        
 42 清原元輔

あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔は物も
思はざりけり         
 43 権中納言敦忠

逢ふ事の
絶えてしなくは
中々に
人をも身をも
恨みざらまし       
 44 中納言朝忠

あはれとも
いふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな    
 45 謙徳公

由良の戸を
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな       
 46 曾禰好忠

八重葎
しげれる宿の
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり        
 47 恵慶法師

風をいたみ
岩うつ波の
をのれのみ
くだけて物を
思ふころかな      
 48 源重之

みかきもり
衛士のたく火の
夜は燃え
昼は消えつつ
物をこそ思へ     
 49 大中臣能宣

君がため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひぬるかな       
 50 藤原義孝

かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
燃ゆる思ひを    
 51 藤原実方朝臣

明けぬれば
くるるものとは
知りながら
なほうらめしき
朝ぼらけかな   
 52 藤原道信朝臣

嘆きつつ
ひとりぬる夜の
明くるま
いかに久しき
ものとかはしる     
 53 右大将道綱母

わすれじの
行末までは
かたければ
けふをかぎりの
命ともがな      
 54 儀同三司母

滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ     
 55 大納言公任

あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
逢ふ事もがな     
 56 和泉式部

めぐり逢ひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲がくれにし
夜半の月影    
 57 紫式部

有馬山
いなのささ原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする        
 58 大弐三位

やすらはで
ねなまし物を
さよ更けて
かたぶくまでの
月を見しかな    
 59 赤染衛門

大江山
いくのの道の
遠ければ
まだふみもみず
天の橋立         
 60 小式部内侍

いにしへの
奈良の都の
八重桜
けふ九重に
匂ひぬるかな         
 61 伊勢大輔

夜をこめて
鳥の空音は
はかるとも
よに逢坂の
関はゆるさじ       
 62 清少納言

今はただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
いふよしもがな     
 63 左京大夫道雅

朝ぼらけ
宇治の川ぎり
絶えだえに
あらはれわたる
瀬々の網代木     
 64 権中納言定頼
恨みわび
ほさぬ袖だに
ある物を
恋にくちなん
名こそ惜しけれ      
 65 相模

もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし        
 66 大僧正行尊

春の夜の
夢ばかりなる
手枕に
かひなくたたむ
名こそ惜しけれ      
 67 周防内侍

心にも
あらでうき世にに
ながらへば
恋しかるべき
夜半の月かな     
 68 三条院

嵐吹く
三室の山の
紅葉ばは
龍田の川の
錦なりけり           
 69 能因法師

寂しさに
宿を立ち出て
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮れ       
 70 良暹法師

夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろやに
秋風ぞ吹く       
 71 大納言経信

音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
ぬれもこそすれ    
 72 祐子内親王家紀伊

高砂の
尾上の桜
咲きにけり
とやまの霞
たたずもあらなむ        
 73 前中納言匡房

うかりける
人をはつせの
山おろしよ
はげしかれとは
祈らぬ物を     
 74 源俊頼朝臣

契りおきし
させもが露を
命にて
あはれことしの
秋もいぬめり      
 75 藤原基俊

和田の原
漕ぎ出てみれば
ひさかたの
雲ゐにまがふ
沖つ白波 
 76 法性寺入道前関白太政大臣

瀬をはやみ
岩にせかるる
滝川の
われてもすゑに
逢はむとぞ思ふ     
 77 崇徳院

淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜ねざめぬ
須磨の関守        
 78 源兼昌

秋風に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
かげのさやけさ     
 79 左京大夫顕輔

長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
物をこそ思へ         
 80 待賢門院堀河

ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる     
 81 後徳大寺左大臣

思ひわび
さても命は
ある物を
うきにたへぬは
涙なりけり        
 82 道因法師

世の中よ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる      
 83 皇太后宮大夫俊成

ながらへば
またこのごろや
しのばれむ
うしと見し世ぞ
いまは恋しき   
 84 藤原清輔朝臣

よもすがら
物思ふころは
明けやらぬ
閨のひまさへ
つれなかりけり    
 85 俊恵法師

嘆けとて
月やは物を
思はする
かこちがほなる
我が涙かな        
 86 西行法師

村雨の
露もまだひぬ
まきの葉に
霧立ちのぼる
秋の夕暮れ        
 87 寂蓮法師

難波江の
葦のかりねの
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋わたるべき     
 88 皇嘉門院別当

玉の緒よ
絶えなば絶えね
ながらへば
忍ぶることの
よわりもぞする    
 89 式子内親王

見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
ぬれにぞぬれし
色はかはらず     
 90 殷富門院大輔

きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
衣かたしき
ひとりかもねむ  
 91 後京極摂政太政大臣

我が袖は
しほひに見えぬ
沖の石の
人こそしらね
かわくまもなし     
 92 二条院讃岐

世の中は
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのをぶねの
綱手かなしも     
 93 鎌倉右大臣

み吉野の
山の秋風
さよ更けて
故郷寒く
衣うつなり           
 94 参議雅経

おほけなく
うき世の民に
おほふかな
我が立つ杣に
墨染めの袖      
 95 前大僧正慈円

花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふり行くものは
我が身なりけり      
 96 入道前大政大臣

こぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
焼くやもしほの
身もこがれつつ     
 97 権中納言定家

風そよぐ
ならの小川の
夕暮れは
みそぎぞ夏の
しるしなりける      
 98 従二位家隆

人もをし
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
物思ふ身は       
 99 後鳥羽院

百敷や
古き軒端の
しのぶにも
なほあまりある
昔なりけり       
 100 順徳院
2013.08.20からの人数
2013.01.15から
6727名様に
訪れて頂いています。
それ以前は神のみぞ知る。

アクセス解析の結果と
値が若干違うのは
なぜでしょうか…。
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二条河原落書

此頃都ニハヤル物

 

夜討 強盗 謀綸旨

 

召人 早馬 虚騒動

 

生頸 還俗 自由出家

 

俄大名 迷者

 

安堵 恩賞 虚軍

 

本領ハナルヽ訴訟人

 

文書入タル細葛

 

追従 讒人 禅律僧

 

下克上スル成出者

 

器用ノ堪否沙汰モナク

 

モルル人ナキ決断所

 

キツケヌ冠上ノキヌ

 

持モナラハヌ杓持テ

 

内裏マシワリ珍シヤ

 

賢者カホナル伝奏ハ

 

我モ我モトミユレトモ

 

巧ナリケル詐ハ

 

ヲロカナルニヤヲトルラム

 

為中美物 ニアキミチテ

 

マナ板烏帽子ユカメツヽ

 

気色メキタル京侍

 

タソカレ時ニ成ヌレハ

 

ウカレテアリク色好

 

イクソハクソヤ数不知

 

内裏ヲカミト名付タル

 

人ノ妻鞆ノウカレメハ

 

ヨソノミル目モ心地アシ

 

尾羽ヲレユカムエセ小鷹

 

手コトニ誰モスエタレト

 

鳥トル事ハ更ニナシ

 

鉛作ノオホ刀

 

太刀ヨリオホキニコシラヘテ

 

前サカリニソ指ホラス

 

ハサラ扇ノ五骨

 

ヒロコシヤセ馬薄小袖

 

日銭ノ質ノ古具足

 

関東武士ノカコ出仕

 

下衆上臈ノキハモナク

 

大口ニキル美精好

 

鎧直垂猶不捨

 

弓モ引ヱヌ犬追物

 

落馬矢数ニマサリタリ

 

誰ヲ師匠トナケレトモ

 

遍ハヤル小笠懸

 

事新キ風情也

 

京鎌倉ヲコキマセテ

 

一座ソロハヌエセ連歌

 

在々所々ノ歌連歌

 

点者ニナラヌ人ソナキ

 

譜第非成ノ差別ナク

 

自由狼藉ノ世界也

 

犬田楽ハ関東ノ

 

ホロフル物ト云ナカラ

 

田楽ハナヲハヤル也

 

茶香十炷ノ寄合モ

 

鎌倉釣ニ有鹿ト

 

都ハイトヽ倍増ス

 

町コトニ立篝屋ハ

 

荒涼五間板三枚

 

幕引マワス役所鞆

 

其数シラス満々リ

 

諸人ノ敷地不定

 

半作ノ家是多シ

 

去年火災ノ空地共

 

クソ福ニコソナリニケレ

 

適ノコル家々ハ

 

点定セラレテ置去ヌ

 

非職ノ兵仗ハヤリツヽ

 

路次ノ礼儀辻々ハナシ

 

花山桃林サヒシクテ

 

牛馬華洛ニ遍満ス

 

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ

 

右大将家ノ掟ヨリ

 

只品有シ武士モミナ

 

ナメンタラニソ今ハナル

 

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ

 

夕ニ賞アル功臣ハ

 

左右ニオヨハヌ事ソカシ

 

サセル忠功ナケレトモ

 

過分ノ昇進スルモアリ

 

定テ損ソアルラント

 

仰テ信ヲトルハカリ

 

天下一統メズラシヤ

 

御代ニ生テサマザマノ

 

事ヲミキクゾ不思議ナル

 

京童ノ口ズサミ

 

十分ノ一ヲモラスナリ

 
クジラの分類

真核生物ドメイン

動物界

脊索動物門

哺乳綱

クジラ目(14科40属86種)

 

ヒゲクジラ亜目
(4科6属14種)

 

セミクジラ科

 セミクジラ

タイセイヨウセミクジラ

 ミナミセミクジラ

 

コセミクジラ科

 コセミクジラ

 

ナガスクジラ科

 シロナガスクジラ

 ナガスクジラ

 イワシクジラ

 ニタリクジラ

 ツノシマクジラ

 ミンククジラ

 クロミンククジラ

 ザトウクジラ

 

コククジラ科

 コククジラ

 

ハクジラ亜目

(10科34属72種)

 

マッコウクジラ科

 マッコウクジラ

 

コマッコウクジラ科

 コマッコウ

 オガワコマッコウ

 

カワイルカ科

 インドカワイルカ

 

ヨウスコウカワイルカ科

 ヨウスコウカワイルカ

 

ラプラタカワイルカ科

 ラプラタカワイルカ

 

アマゾンカワイルカ科

 アマゾンカワイルカ

 

イッカク科

 シロイルカ

 イッカク

 

ネズミイルカ科

 スナメリ

 メガネイルカ

 ネズミイルカ

 コガシラネズミイルカ

 コハリイルカ

 イシイルカ

 

マイルカ科

 イロワケイルカ

 チリイロワケイルカ

 コシャチイルカ

 セオオアリイルカ

 マイルカ

 ハセイルカ

 ユメゴンドウ

 コビレゴンドウ

 ヒレナガゴンドウ

 ハナゴンドウ

 サラワクイルカ

 タイセイヨウカマイルカ

 ハナジロカマイルカ

 ミナミカマイルカ

 ダンダラカマイルカ

 ハラジロカマイルカ

 カマイルカ

 セミイルカ

 シロハラセミイルカ

 シャチ

 カワゴンドウ

 和名未定w

 カズハゴンドウ

 オキゴンドウ

 コビトイルカ

 和名未定w

 シナウスイロイルカ

 アフリカウスイロイルカ

 マダライルカ

 クリーメンイルカ

 スジイルカ

 タイセイヨウマダライルカ

 ハシナガイルカ

 シワハイルカ

 ハンドウイルカ

 ミナミハンドウイルカ

 

アカボウクジラ科

 ミナミツチクジラ

 ツチクジラ

 キタトックリクジラ

 ミナミトックリクジラ

 ロングマンオウギハクジラ

 ヨーロッパオウギハクジラ

 タイヘイヨウオウギハクジラ

 ハッブスオウギハクジラ

 コブハクジラ

 ジェルヴェオウギハクジラ

 ミナミオウギハクジラ

 イチョウハクジラ

 ニュージーランドオウギハクジラ

 ヒモハクジラ

 アカボウモドキ

 オウギハクジラ

 和名未定w

 ペルーオウギハクジラ

 和名未定w

 タスマニアクチバシクジラ

 アカボウクジラ

  

日本近海に棲息?
見つかった種(水族館を除く)

IWC(International Whaling Commission)の2012年のデータより

源氏文字鎖


源氏のすぐれてやさしきは

はかなく消えし桐壺

よそにも見えし帚木

われから音に鳴く空蝉

休らう道の夕顔

若紫の色毎に

匂う末摘花の香に

錦と見えし紅葉賀

風を厭いし花宴

結びかけたる

賢木の枝におく霜は

花散里の時鳥

須磨の恨みに沈みにし

忍びて通う明石潟

たのめしあとの澪標

繁き蓬生露深み

水に関屋の影映し

知らぬ絵合おもしろや

宿に絶えせぬ松風

もの憂き空の薄雲

世は朝顔の花の露

ゆかり求めし乙女子

かけつつ頼む玉鬘

臈たき春の初音の日

開くる花に舞う胡蝶

深きの思いこそ

その懐かしき常夏

遣水涼し篝火

野分の風に吹き迷い

日影雲らぬ行幸には

花も窶るる藤袴

槙の柱は忘れしを

折る梅枝の匂う宿

解けにし藤裏葉かな

なにとて摘みし若菜かも

森の柏木楢の葉よ

横笛の音はおもしろや

宿の鈴虫声も憂く

暗き夕霧秋深み

御法を悟りし磯の蜑

の世の程もなく

雲隠にし夜半の月

聞く名も匂宮兵部卿

うつろう紅梅色深し

忍ぶ節なる竹河

八十宇治川の橋姫

逃れ果てにし椎本

共に結びし総角

春を忘れぬ早蕨

元の色なる宿木

宿りとめ来し東屋

法の名も浮舟の中

契りの果ては蜻蛉

己が住まいの手習

儚かりける夢浮橋

年号
645 ~ 650 大化

650 ~ 654 白雉

686        朱鳥

 この間歴史なし

701 ~ 704 大宝

704 ~ 708 慶雲

708 ~ 715 和銅

715 ~ 717 霊亀

717 ~ 724 養老

724 ~ 729 神亀

729 ~ 749 天平

749 ~ 757 天平勝宝

757 ~ 765 天平宝字

765 ~ 767 天平神護

767 ~ 770 神護景雲

770 ~ 780 宝亀

781 ~ 782 天応

782 ~ 806 延暦

806 ~ 810 大同

810 ~ 824 弘仁

824 ~ 834 天長

834 ~ 848 承和

848 ~ 851 嘉祥

851 ~ 854 仁寿

854 ~ 857 斉衡

857 ~ 859 天安

859 ~ 877 貞観

877 ~ 885 元慶

885 ~ 889 仁和

889 ~ 898 寛平

898 ~ 901 昌泰

901 ~ 923 延喜

923 ~ 931 延長

931 ~ 938 承平

938 ~ 947 天慶

947 ~ 957 天暦

957 ~ 961 天徳

961 ~ 964 応和

964 ~ 968 康保

968 ~ 970 安和

970 ~ 973 天禄

973 ~ 976 天延

976 ~ 978 貞元

978 ~ 983 天元

983 ~ 985 永観

985 ~ 987 寛和

987 ~ 989 永延

989 ~ 990 永祚

990 ~ 995 正暦

995 ~ 999 長徳

999 ~ 1004 長保

1004 ~ 1012 寛弘

1012 ~ 1017 長和

1017 ~ 1021 寛仁

1021 ~ 1024 治安

1024 ~ 1028 万寿

1028 ~ 1037 長元

1037 ~ 1040 長暦

1040 ~ 1044 長久

1044 ~ 1046 寛徳

1046 ~ 1053 永承

1053 ~ 1058 天喜

1058 ~ 1065 康平

1065 ~ 1069 治暦

1069 ~ 1074 延久

1074 ~ 1077 承保

1077 ~ 1081 承暦

1081 ~ 1084 永保

1084 ~ 1087 応徳

1087 ~ 1094 寛治

1094 ~ 1096 嘉保

1096 ~ 1097 永長

1097 ~ 1099 承徳

1099 ~ 1104 康和

1104 ~ 1106 長治

1106 ~ 1108 嘉承

1108 ~ 1110 天仁

1110 ~ 1113 天永

1113 ~ 1118 永久

1118 ~ 1120 元永

1120 ~ 1124 保安

1124 ~ 1126 天治

1126 ~ 1131 大治

1131 ~ 1132 天承

1132 ~ 1135 長承

1135 ~ 1141 保延

1141 ~ 1142 永治

1142 ~ 1144 康治

1144 ~ 1145 天養

1145 ~ 1151 久安

1151 ~ 1154 仁平

1154 ~ 1156 久寿

1156 ~ 1159 保元

1159 ~ 1160 平治

1160 ~ 1161 永暦

1161 ~ 1163 応保

1163 ~ 1165 長寛

1165 ~ 1166 永万

1166 ~ 1169 仁安

1169 ~ 1171 嘉応

1171 ~ 1175 承安

1175 ~ 1177 安元

1177 ~ 1181 治承

1181 ~ 1182 養和

1182 ~ 1185 寿永

1184 ~ 1185 元暦

1185 ~ 1190 文治

1190 ~ 1199 建久

1199 ~ 1201 正治

1201 ~ 1204 建仁

1204 ~ 1206 元久

1206 ~ 1207 建永

1207 ~ 1211 承元

1211 ~ 1213 建暦

1213 ~ 1219 建保

1219 ~ 1222 承久

1222 ~ 1224 貞応

1224 ~ 1225 元仁

1225 ~ 1227 嘉禄

1227 ~ 1229 安貞

1229 ~ 1232 寛喜

1232 ~ 1233 貞永

1233 ~ 1234 天福

1234 ~ 1235 文暦

1235 ~ 1238 嘉禎

1238 ~ 1239 暦仁

1239 ~ 1240 延応

1240 ~ 1243 仁治

1243 ~ 1247 寛元

1247 ~ 1249 宝治

1249 ~ 1256 建長

1256 ~ 1257 康元

1257 ~ 1259 正嘉

1259 ~ 1260 正元

1260 ~ 1261 文応

1261 ~ 1264 弘長

1264 ~ 1275 文永

1275 ~ 1278 建治

1278 ~ 1288 弘安

1288 ~ 1293 正応

1293 ~ 1299 永仁

1299 ~ 1302 正安

1302 ~ 1303 乾元

1303 ~ 1306 嘉元

1306 ~ 1308 徳治

1308 ~ 1311 延慶

1311 ~ 1312 応長

1312 ~ 1317 正和

1317 ~ 1319 文保

1319 ~ 1321 元応

1321 ~ 1324 元亨

1324 ~ 1326 正中

1326 ~ 1329 嘉暦

1331 ~ 1332 元徳

1332 ~ 1333 正慶

1334 ~ 1338 建武

1338 ~ 1342 暦応

1342 ~ 1345 康永

1345 ~ 1350 貞和

1350 ~ 1352 観応

1352 ~ 1356 文和

1356 ~ 1361 延文

1361 ~ 1362 康安

1362 ~ 1368 貞治

1368 ~ 1375 応安

1375 ~ 1379 永和

1379 ~ 1381 康暦

1381 ~ 1384 永徳

1384 ~ 1387 至徳

1387 ~ 1389 嘉慶

1389 ~ 1390 康応

1390 ~ 1394 明徳

1394 ~ 1428 応永

1428 ~ 1429 正長

1429 ~ 1441 永享

1441 ~ 1444 嘉吉

1444 ~ 1449 文安

1449 ~ 1452 宝徳

1452 ~ 1455 享徳

1455 ~ 1457 康正

1457 ~ 1460 長禄

1460 ~ 1466 寛正

1466 ~ 1467 文正

1467 ~ 1469 応仁

1469 ~ 1487 文明

1487 ~ 1489 長享

1489 ~ 1492 延徳

1492 ~ 1501 明応

1501 ~ 1504 文亀

1504 ~ 1521 永正

1521 ~ 1528 大永

1528 ~ 1532 享禄

1532 ~ 1555 天文

1555 ~ 1558 弘治

1558 ~ 1570 永禄

1570 ~ 1573 元亀

1573 ~ 1592 天正

1592 ~ 1596 文禄

1596 ~ 1615 慶長

1615 ~ 1624 元和

1624 ~ 1644 寛永

1644 ~ 1648 正保

1648 ~ 1652 慶安

1652 ~ 1655 承応

1655 ~ 1658 明暦

1658 ~ 1661 万治

1661 ~ 1673 寛文

1673 ~ 1681 延宝

1681 ~ 1684 天和

1684 ~ 1688 貞享

1688 ~ 1704 元禄

1704 ~ 1711 宝永

1711 ~ 1716 正徳

1716 ~ 1736 享保

1736 ~ 1741 元文

1741 ~ 1744 寛保

1744 ~ 1748 延享

1748 ~ 1751 寛延

1751 ~ 1764 宝暦

1764 ~ 1772 明和

1772 ~ 1781 安永

1781 ~ 1789 天明

1789 ~ 1801 寛政

1801 ~ 1804 享和

1804 ~ 1818 文化

1818 ~ 1830 文政

1830 ~ 1844 天保

1844 ~ 1848 弘化

1848 ~ 1854 嘉永

1854 ~ 1860 安政

1860 ~ 1861 万延

1861 ~ 1864 文久

1864 ~ 1865 元治

1865 ~ 1868 慶応

1868 ~ 1912 明治

1912 ~ 1926 大正

1926 ~ 1989 昭和

1989 ~ 2019 平成

2019 ~     令和